マック配達。 ウーバーイーツでマック配達無料キャンペーンや人気商品半額キャンペーンをしていたので、注文してみた。

マクドナルドが『UberEATS』導入。マックデリバリーとの違いは?

マック配達

雨の日や外に出たくないけれど、何か食べたいぞ!という日は、 にお世話になっているぎりぎり渋谷区に住む主婦です。 ぐうたら主婦なので、料理はあまり好きではない。 それでも主婦なので作ろうと頑張りはするのだけれど、時々どーしてもどーしても作りたくない日が発生する。 そんな時にウーバーイーツのアプリを眺めて子供に「何がいい?」と聞いてみたら、「マック食べたい!」というリクエスト。 近所にマックはないし、普段あまり食べることがないので、たまにはいいかなーと思い、ウーバーイーツでマックを注文してみました。 外に出なくてもいいし、すぐに配達してくれるので、自分で買いに行くより楽。 そして半額キャンペーンを利用したので、お店で買うより安く済んじゃいました。 そんな「楽でお得」な体験を今回はご紹介したいと思います。 Contents• ウーバーイーツでのマックキャンペーンについて まず、ウーバーイーツでのマックのキャンペーン情報は一体どこにあって、どのように手に入れればいいのかについてです。 マックのキャンペーンは配達無料キャンペーンだったり、人気商品半額キャンペーンだったりと、その時によって内容が変わります。 やっていないことももちろんあります。 キャンペーンは会員登録後、アプリのトップページの最初にどどーんと出てくるので、すぐに見つけることができます。 期間限定であることが多いので、アプリの内容をしっかり確認しましょう。 もしも特にキャンペーンの表示がなければ、その時はキャンペーンをしていない時です。 キャンペーンはプロモーションコード入力が必要なものと不要なものがあります。 コードが必要なキャンペーンの場合、トップページにプロモーションコードが記載されていることがほとんどです。 キャンペーン内容を確認するには、とにかくウーバーイーツに登録して、アプリをダウンロードするのが手取り早いですよ。 マック全ての店舗がウーバーイーツでの配達をしてくれるわけではない。 とっても便利なウーバーイーツですが、マックの全店舗がウーバーイーツでの配達対象ではありません。 でも、マックってそこら中にあるので、一番近くの店舗ではなくても、比較的近い店舗が配達してくれるはず。 ウーバーイーツの配達員は自転車かバイクで配達してくれることがほとんどなので、自分で買いに行くよりは、温かい状態のものが食べられることが多いですよ〜 というわけで、一番近くのマックが配達対象外でも大丈夫。 スポンサーリンク 実際にウーバーイーツでマックを注文してみた感想 実際にウーバーイーツでマックを注文してみました。 もちろんキャンペーンを使って、ちょっぴりお得に注文です。 数キロ先のマックから、女性の配達員の方が届けてくれました。 うちはどうやらグーグルマップにうまく表示されないようで、いつも配達員さんが迷ってしまう。 今回も迷っていた様子。 でも、温かい状態のマックが届きました!ありがとう! 夕飯作りたくない、っていう日にはぜひ! もう疲れてるし、簡単なレシピも思いつかない、でも子供がお腹をすかせている、なんて時はウーバーイーツが大活躍。 もしも運良くキャンペーンがやっていたら、お得に楽してご飯をゲットしましょう!ちなみにガストやケンタッキー、その他店舗でも不定期にキャンペーンが行われていることがありますので、もしもキャンペーン情報を逃さずチェックしたい場合は、とりあえず会員登録をして、アプリをダウンロードすることをおすすめします。 ついでのご紹介になりますが、ウーバーイーツの類似サービスとして、honestbeeっていうサービスも最近出てきていますのでオススメです。 スポンサーリンク.

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Uber Eats(ウーバーイーツ)でマクドナルドを注文!クーポンはある?マックデリバリーとの違いは?|りぽママブログ

マック配達

6月26日、はデリバリースマホアプリ『UberEATS』の導入を発表しました。 UberEATSは、さまざまなお店の出前を注文することができるスマホアプリ。 もともと配達のサービスがないような個人店も多く登録されており、品揃えの多さが注目されているアプリです。 実際に料理の配達はUberEATSのドライバーが行い、店舗は料理を用意するだけ。 配達員を店舗で準備しなくても配達サービスを開始できるという点で、お店側からも注目が高まっています。 そんななかで発表された、マクドナルドのUberEATS導入。 マクドナルドは独自のデリバリーサービス「マックデリバリー」も行っています。 UberEATSでマクドナルドの商品を注文するのと、マックデリバリーでの注文では、何が違うのでしょうか。 最低注文金額や、配達料金などの違いをまとめました。 マックデリバリー:300円 UberEATS:380円 混雑状況により異なります 配達料金はマックデリバリーが固定額に対し、UberEATSは混雑状況により異なるのでアプリで確認しましょう。 配達時間 ピークと思われるランチタイムとディナータイム、比較的空いているであろう14時の配達時間を比べました。 配達予定時間は混雑状況により変動します。 【平日12時】 マックデリバリー:20-40分 UberEATS:10-20分 【平日14時】 マックデリバリー:60-80分 UberEATS:10-20分 【平日18時】 マックデリバリー:80-100分 UberEATS:10-20分 マックデリバリーの配達時間は時間帯によって大きく変動します。 対してUberEATSは安定して10-20分の配達時間と表示されていました。 予約注文 マックデリバリー、UberEATS共に配達日と時間を指定した予約注文が可能です。 配達エリア マックデリバリー:全国約200店舗 UberEATS:東京都内33店舗 UberEATSのサービス自体が東京都内の一部の地域に限られているため、マクドナルドの対応地域も限られています。 マックデリバリーに関しては2010年から徐々に対応店舗を増やし、現在では約200店舗まで広がっています。 支払い方法 マックデリバリー:クレジットカード・現金・マックカード UberEATS:クレジットカード・PayPal マックデリバリーでは配達員へ直接現金での支払いが可能です。 UberEATSは、現金での支払いができません。 UberEATSの配達料金は混雑状況により異なります。 マックデリバリーの良いところは「配達エリアが広い」「現金での支払いが可能」の2点、UberEATSの良いところは「配達時間が短い」「注文金額の制限がない」の2点といったところでしょうか。 例えば、1人で利用する場合は注文金額の制限がないUberEATSがベターだと言えますが、それも東京都内の対応エリア内のみとなります。 UberEATS自体が東京都内のみのサービスなので地域は限られていますが、今後エリア拡大されていく予定なので、マックデリバリーとUberEATSの特徴をうまく使ってマクドナルドのデリバリーを楽しみましょう。

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【マックデリバリー】マクドナルドの宅配メニュー 2020最新版(店舗・料金・いくらから配達してくれる?)

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6月26日、はデリバリースマホアプリ『UberEATS』の導入を発表しました。 UberEATSは、さまざまなお店の出前を注文することができるスマホアプリ。 もともと配達のサービスがないような個人店も多く登録されており、品揃えの多さが注目されているアプリです。 実際に料理の配達はUberEATSのドライバーが行い、店舗は料理を用意するだけ。 配達員を店舗で準備しなくても配達サービスを開始できるという点で、お店側からも注目が高まっています。 そんななかで発表された、マクドナルドのUberEATS導入。 マクドナルドは独自のデリバリーサービス「マックデリバリー」も行っています。 UberEATSでマクドナルドの商品を注文するのと、マックデリバリーでの注文では、何が違うのでしょうか。 最低注文金額や、配達料金などの違いをまとめました。 マックデリバリー:300円 UberEATS:380円 混雑状況により異なります 配達料金はマックデリバリーが固定額に対し、UberEATSは混雑状況により異なるのでアプリで確認しましょう。 配達時間 ピークと思われるランチタイムとディナータイム、比較的空いているであろう14時の配達時間を比べました。 配達予定時間は混雑状況により変動します。 【平日12時】 マックデリバリー:20-40分 UberEATS:10-20分 【平日14時】 マックデリバリー:60-80分 UberEATS:10-20分 【平日18時】 マックデリバリー:80-100分 UberEATS:10-20分 マックデリバリーの配達時間は時間帯によって大きく変動します。 対してUberEATSは安定して10-20分の配達時間と表示されていました。 予約注文 マックデリバリー、UberEATS共に配達日と時間を指定した予約注文が可能です。 配達エリア マックデリバリー:全国約200店舗 UberEATS:東京都内33店舗 UberEATSのサービス自体が東京都内の一部の地域に限られているため、マクドナルドの対応地域も限られています。 マックデリバリーに関しては2010年から徐々に対応店舗を増やし、現在では約200店舗まで広がっています。 支払い方法 マックデリバリー:クレジットカード・現金・マックカード UberEATS:クレジットカード・PayPal マックデリバリーでは配達員へ直接現金での支払いが可能です。 UberEATSは、現金での支払いができません。 UberEATSの配達料金は混雑状況により異なります。 マックデリバリーの良いところは「配達エリアが広い」「現金での支払いが可能」の2点、UberEATSの良いところは「配達時間が短い」「注文金額の制限がない」の2点といったところでしょうか。 例えば、1人で利用する場合は注文金額の制限がないUberEATSがベターだと言えますが、それも東京都内の対応エリア内のみとなります。 UberEATS自体が東京都内のみのサービスなので地域は限られていますが、今後エリア拡大されていく予定なので、マックデリバリーとUberEATSの特徴をうまく使ってマクドナルドのデリバリーを楽しみましょう。

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