名古屋 トワイライト。 学童保育vsトワイライト in名古屋市

名古屋市の学童保育及びトワイライトスクール事情を教えてください...

名古屋 トワイライト

名古屋市の学童保育及びトワイライトスクール事情を教えてください。 シングルマザーで現在首都圏在住ですが、名古屋への引っ越しを検討中です。 現在は、民間に委託されている学童で、手厚いフォローをいただけ 子供も毎日楽しく通っており、引っ越す場合にも学童事情を鑑みて 住まいを検討したいと考えています。 尚、現在の学童保育は ・月5000円 ・平日19時まで預かり ・200人もの児童が受け入れられており指導員が多く、敷地も広い ・子供たちが楽しめるよう、毎月行事なども工夫いただいている ・外遊びも行っている ・夏休みなどの長期休みは仕出し弁当 かなり、今が恵まれているとは分かっています・・・。 少しでも、子どもが楽しめる放課後を過ごせるよう探したいです。 ぜひ、ご存知の方お教えいただけないでしょうか。 名古屋在住です。 うちの息子も小1からトワイライトスクールに行きましたよ。 と、言っても小3くらいになると友達と遊ぶ〜と行かなくなりましたが。 息子は中2なので小学校卒業…と言うか行かなくなって何年もなりますけど 学童のように月にいくら…ではなく、保険代が500円程度新学期に払ったくらいです。 ボランティアの方やバイト?なのかそこまでは分からないけれど、子供からしたらおばあちゃんやおじいちゃんって感じの人が放課後面倒を見てくれましたよ。 夏休みとかも…です。 勿論、お弁当を持ってですけどね。 その時間の過ごし方は、宿題をしたり、同級生に限らず皆で遊んだり…そんな感じでしたよ。 外からボランティアで民謡やら紙芝居等々もありましたね。 自由参加で… 時間的には学童と変わらないと思います。 学童は親も参加で行事があったり?金銭的にも割高… そう考えるとトワイライトスクールはお財布にも優しいですし…何より学校が終わってそのまま、空き教室に移動ってだけなのでかなり安心でした。 名古屋のトワイライトスクールも少しずつ増えて…今はどこの小学校でもあると思いますよ。 役所で尋ねられたらどこの学校があるか分かるかと思います。 そこまで分からなくてすいません。 でも働く親にとって預け先って大切ですもんね。 私もかなり助かりました。 名古屋市在住 小学1年生の母です トワイライトとは、学校内で運営されている 放課後に安全な場所を提供してくれるものです。 営業時間は 学校により異なります。 うちの小学校は6時です。 土曜日や長期休みは9時から開始で 終わりは6時。 お昼を挟む場合は、各自弁当持参。 地域のボランティアか、教師を目指す大学生のボランティアなどがいますが、 あくまでも、安全を提供するだけで、保育をするわけではありません。 やる気のあるトワイライトは、日舞やお茶、習字、体操教室などをやっているところもあります (近所のボランティア主催かな) やる気のないトワイライトは、学校内の2部屋くらいで 子供を解放しているだけで、特別なことはしていません。 行く予定の学校のトワイライトに どんな感じか問い合わせる必要があると思います。 費用は年間300円程度です(お茶、習字などは その都度実費を請求される場合もあります) 学童は 運営している団体によって 違いがあるそうですが、 1学区(小学校学区の場合と 中学校学区の場合がある)に1個程度あります。 都心部の場合は、ビルの1室だったり、 校外だと、プレハブハウスと 小さな庭だったりします。 名古屋市西部の学童は 私の知る限り 合計20畳ほどの 2軒のプレハブをつなぎ合わせたところに、 最大で40人ほどが入ります。 平日は6時半(学童によっては7時半)まで 長期休みや 入学前などは8時前から始まります。 昼食は学童により異なり、弁当持参のところもあれば、仕出しのところも、 保育の一環として、みなで昼食を作るという学童もあります。 費用は15000円~25000円 長期休みになると追加で1万円というのが よく聞く話です。 指導員は 常時2~3人程度で、長期休みになると学生バイトが登場するそうです。 保育園の延長線上という印象だそうです。 3年生までが基本で、それ以上は空きがあれば受け入れてくれますが、1年生が優先です。 トワイライトと学童は全く違うものです。 常に頼れる親族などが近くに入れば、トワイライトで十分ですが(低学年は 帰りにお迎えが必要です) 正社員でフルタイム、周りに助けてくれる人はいないのであれば、 学童でなければ無理です。 (夏休みに大変困ります) 学童であれば、勉強も宿題も見てくれますが、トワイライトは、放置のところが多いです。 子供に対して 熱心な親は学童に入れますので、 学童内での活動は 負担に感じる部分もあるらしいです(保護者がイベントを仕切ったり、大掃除など) かぎっ子になって、放置されている子もいます。 毎日習い事を入れて、自分で通う子もいると思います。 どちらにしても 学童は3年生まで トワイライトも3年生くらいまでが多いと思います。 その後のことも考えて、一度学区の学童、トワイライトに電話してみてください。

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名古屋市:トワイライトルーム(暮らしの情報)

名古屋 トワイライト

名古屋市の学童保育及びトワイライトスクール事情を教えてください。 シングルマザーで現在首都圏在住ですが、名古屋への引っ越しを検討中です。 現在は、民間に委託されている学童で、手厚いフォローをいただけ 子供も毎日楽しく通っており、引っ越す場合にも学童事情を鑑みて 住まいを検討したいと考えています。 尚、現在の学童保育は ・月5000円 ・平日19時まで預かり ・200人もの児童が受け入れられており指導員が多く、敷地も広い ・子供たちが楽しめるよう、毎月行事なども工夫いただいている ・外遊びも行っている ・夏休みなどの長期休みは仕出し弁当 かなり、今が恵まれているとは分かっています・・・。 少しでも、子どもが楽しめる放課後を過ごせるよう探したいです。 ぜひ、ご存知の方お教えいただけないでしょうか。 名古屋在住です。 うちの息子も小1からトワイライトスクールに行きましたよ。 と、言っても小3くらいになると友達と遊ぶ〜と行かなくなりましたが。 息子は中2なので小学校卒業…と言うか行かなくなって何年もなりますけど 学童のように月にいくら…ではなく、保険代が500円程度新学期に払ったくらいです。 ボランティアの方やバイト?なのかそこまでは分からないけれど、子供からしたらおばあちゃんやおじいちゃんって感じの人が放課後面倒を見てくれましたよ。 夏休みとかも…です。 勿論、お弁当を持ってですけどね。 その時間の過ごし方は、宿題をしたり、同級生に限らず皆で遊んだり…そんな感じでしたよ。 外からボランティアで民謡やら紙芝居等々もありましたね。 自由参加で… 時間的には学童と変わらないと思います。 学童は親も参加で行事があったり?金銭的にも割高… そう考えるとトワイライトスクールはお財布にも優しいですし…何より学校が終わってそのまま、空き教室に移動ってだけなのでかなり安心でした。 名古屋のトワイライトスクールも少しずつ増えて…今はどこの小学校でもあると思いますよ。 役所で尋ねられたらどこの学校があるか分かるかと思います。 そこまで分からなくてすいません。 でも働く親にとって預け先って大切ですもんね。 私もかなり助かりました。 名古屋市在住 小学1年生の母です トワイライトとは、学校内で運営されている 放課後に安全な場所を提供してくれるものです。 営業時間は 学校により異なります。 うちの小学校は6時です。 土曜日や長期休みは9時から開始で 終わりは6時。 お昼を挟む場合は、各自弁当持参。 地域のボランティアか、教師を目指す大学生のボランティアなどがいますが、 あくまでも、安全を提供するだけで、保育をするわけではありません。 やる気のあるトワイライトは、日舞やお茶、習字、体操教室などをやっているところもあります (近所のボランティア主催かな) やる気のないトワイライトは、学校内の2部屋くらいで 子供を解放しているだけで、特別なことはしていません。 行く予定の学校のトワイライトに どんな感じか問い合わせる必要があると思います。 費用は年間300円程度です(お茶、習字などは その都度実費を請求される場合もあります) 学童は 運営している団体によって 違いがあるそうですが、 1学区(小学校学区の場合と 中学校学区の場合がある)に1個程度あります。 都心部の場合は、ビルの1室だったり、 校外だと、プレハブハウスと 小さな庭だったりします。 名古屋市西部の学童は 私の知る限り 合計20畳ほどの 2軒のプレハブをつなぎ合わせたところに、 最大で40人ほどが入ります。 平日は6時半(学童によっては7時半)まで 長期休みや 入学前などは8時前から始まります。 昼食は学童により異なり、弁当持参のところもあれば、仕出しのところも、 保育の一環として、みなで昼食を作るという学童もあります。 費用は15000円~25000円 長期休みになると追加で1万円というのが よく聞く話です。 指導員は 常時2~3人程度で、長期休みになると学生バイトが登場するそうです。 保育園の延長線上という印象だそうです。 3年生までが基本で、それ以上は空きがあれば受け入れてくれますが、1年生が優先です。 トワイライトと学童は全く違うものです。 常に頼れる親族などが近くに入れば、トワイライトで十分ですが(低学年は 帰りにお迎えが必要です) 正社員でフルタイム、周りに助けてくれる人はいないのであれば、 学童でなければ無理です。 (夏休みに大変困ります) 学童であれば、勉強も宿題も見てくれますが、トワイライトは、放置のところが多いです。 子供に対して 熱心な親は学童に入れますので、 学童内での活動は 負担に感じる部分もあるらしいです(保護者がイベントを仕切ったり、大掃除など) かぎっ子になって、放置されている子もいます。 毎日習い事を入れて、自分で通う子もいると思います。 どちらにしても 学童は3年生まで トワイライトも3年生くらいまでが多いと思います。 その後のことも考えて、一度学区の学童、トワイライトに電話してみてください。

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名古屋市の教育環境について、さらに詳しく調べました!

名古屋 トワイライト

スポンサーリンク 名古屋市トワイライトってどんなの?申し込みはどうやるの? トワイライトは、名古屋市教育スポーツ協会が行っている事業の一つ。 簡単に言うと、 放課後や長期休み中の子どもが安心できる居場所っていう感じですね。 名古屋市の事業ではあるものの、各小学校のトワイライトごとに独立している感じで、トワイライトの時間中に行われていることは小学校によって違います。 あくまでも「利用者として感じること」がメインになっていますので、運営者側の実情とは違う面もあるかもしれません。 また、行っている小学校のトワイライトによっては、細かな手続きが違う場合もあります。 そのあたりはご容赦いただけだけたらと思います。 トワイライトの申し込みはどうやってやるの? 年度初めの申し込み用紙は、学校から配られてきます。 トワイライトスクールの費用自体は無料なんですが、年間の保険代を支払う必要があります。 振込表で支払った領収証とを申し込み用紙に添付して、学校へ。 それでトワイライトの申し込みは完了です。 例えば新1年生で、母親が仕事をしているからすぐに利用したいという場合。 学校で申し込み用紙が配られるのは始業式の日なので、それよりも前から使いたいという場合。 トワイライトに直接問い合わせると、適宜対応をしてくれます。 新1年生の場合は、冬に行われる入学説明会のときに、「4月1日からトワイライトを使いたい人へ」というアナウンスもあるかなと思います。 地域によっては「入学したての1年生はしばらくトワイライトは使えない」ということもあるようですが、多少の融通は聞いてくれるんじゃないかなと思います。 トワイライトでは何をするの?子どもは楽しめる? トワイライトの運営は、教育スポーツ協会がしている場合と外部委託している場合があります。 民間に外部委託している学校のほうが少数派ですが、中身はわりと似通っています。 外部委託しているトワイライトのほうが、気持ちイベント関係が充実している印象はありますが。 人気のある講座については事前申し込みになっていて、その他は行けば受けられるっていうものでした。 習い事感覚でお友達と一緒に申し込む子も多く、特に女の子の参加者が多かった気がします。 トワイライトは低学年がメイン。 高学年になると減ってくる 1人でカギをあけて留守番をしていられる高学年になると、トワイライトの利用がグッと減ります。 自由に遊べるほうが楽しいって思い始めるのもあるのかもですね。 そのため、高学年になって久しぶりにトワイライトに行ったら、同じ学年の子が一人もいなかったっていうことも。 まずは宿題の時間 30分ほどの宿題タイムが終わったら、各講座の時間に 講座に参加しない子は、室内で遊ぶOR外遊びの時間 夕方になると外遊びの時間終了、室内で遊ぶ お迎え だいたいこんな感じのスケジュールでした。 土日でもお勉強タイムは設定されていて、何かしらの勉強道具を持っていきます。 うちの場合は、市販のドリルやベネッセなどを持っていくことが多かったです。 トワイライトの先生はどんな人? トワイライトにいてくれる先生は、主に地域の方々。 民生委員の方とか、自治会の方が多いように思います。 トワイライトが外部委託されている場合は、管理者としてその会社の方が数人常駐されています。 先生ではないのでそれほどきめ細かく求めることはできないですが、みなさん子どもに慣れているかたばかり。 子ども自身も、「この先生が好き」と言えるほどにはなついていました。 1年生の初めのほうは、トワイライトに行っても先生とのつながりが大きかったですが、慣れてくるとお友達の接することのほうが多くなります。 友達と一緒に行くって子も増えてきますしね。 何かトラブルがあったときや、相談したいことがある場合に助けてくれるという位置づけではないかと思います。 トワイライトのお迎えはどうやってする? うちの子が行っていた小学校のトワイライトでは、 ・参加表にお迎えの有無と帰宅時間を記入 ・3年生まではお迎えが必須、記入した帰宅時間に保護者がお迎え ・4年生からは1人で帰宅できる。 ただし暗くなる時間帯はお迎え要 4年生以上の子が、低学年の兄弟姉妹と一緒に帰る場合は、保護者のお迎えは不要でした。 時間帯を考えると、 フルタイムで働く方にはちょっときついかなと思います。 私の周りでも、トワイライトに預けて働いている人は短時間のパート勤務。 トワイライトは働いている人を対象にしたものではないので、その点は注意。 名古屋市の学童は、保護者の負担が大きく金銭もかかります。 基本的には保護者が運営しているものなので、働きながら役員業務をすることもよく聞く話。 ですが、預かってもらえる時間は長いですし、学童独自のイベントなども多数あります。 トワイライトスクールとトワイライトルームの違い 学校によっては「トワイライトスクール」だけでなく「トワイライトルーム」がある場合も。 トワイライトスクールは、放課後等に学校施設を活用して学年の異なる友だちと自由に遊んだり、学んだり、体験活動に参加したり、地域の大人と交流したりすることを通して、子どもたちの自主性や社会性、創造性などを育む事業です。 引用:名古屋市教育スポーツ協会 こちらのトワイライトスクールが、一般的に言われているトワイライト。 名古屋で「トワイライト」というと、この意味で使ってます。 一方で「トワイライトルーム」 トワイライトルームは、すべての子どもが様々な活動を通して、自己の興味関心を知り、喜びや達成感を味わうことなどで、自主性や社会性、創造性を育む教育的な役割と、留守家庭等の子どもが安心やくつろぎを感じて過ごすことができるよう、就労支援等としての役割とを併せもつ事業です。 引用:名古屋市教育スポーツ協会 留守宅児童や、就労支援が加わってます。 トワイライトルームに関しては実施校が限られており、名古屋市の全小学校のうち、取り入れている小学校は5分の1くらいの割合でしょうか。 トワイライトルームがある学校の場合だと、働きながらでも預けやすいかもしれません。 まとめ 他の地域に行ってみるとよくわかりますが、名古屋市のトワイライトはとても使いやすいです。 講座も充実してますし、低学年のときは特に楽しんでました。 子どもを連れていけない用事があるときなどにも、安心して預けられる場所があるのは心強いですよね。 ぜひ一度行ってみてくださいね。 4人家族、2人の娘をもつ転妻主婦。 人付き合い苦手。 コミュ障。 主婦スキル低め。 転妻の知恵や行った場所や食べたものなどを書いています。 詳しくはこちらからお願いします。 268• 153• 149• 4 最近の投稿•

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