エメ タイマー。 第六世代固定シンボル乱数調整のやり方

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エメ タイマー

今回は初めて 「乱数調整」の記事を扱います。 USUMにおける色固定乱数のやり方を私が書いた記事が見たいという要望があったので書くことにしました。 色固定乱数のやり方の記事については 既に既出のサイトがあるので、このページを読み終えてよく理解出来なかったという場合はそちらもご覧になって下さい。 恐らくggればでてくるはずです。 このサイトではを使って乱数調整を進めていきます。 インストールされてない方はインストールをお願いします。 手順 1. 3DSRNGToolをインストール。 手持ちの準備。 実際に固定乱数を行いたいポケモンの手前まで行く。 ツールに欲しい個体を打ち込む。 初期seed特定作業。 現在位置特定作業。 エメタイマーを使い、目的のFrameの近くまで消費作業を行う。 エメタイマーを使い、固定乱数を行う。 ツールを起動しこの画面が出てきたら手順1は達成です。 手持ちの準備。 手持ちには シンクロ要員、 捕獲要員を必ず入れていって下さい。 マスターボールを使って捕獲する場合は捕獲要員のポケモンは居なくても良いです 手持ちに 一匹以上空きを作っていってください。 例として、手持ちの準備が済んだ私の画面を載せます。 今回は 臆病な性格の 色違いのウツロイドが欲しい為、 臆病な性格をした特性シンクロのポケモンと、捕獲要員のキノガッサ。 そしてキノガッサが瀕死になってしまっても大丈夫なように レベルと耐久力が高いポケモン もちろんこの枠は必須枠では無い を連れて行くことにしました。 実際に固定乱数を行いたいポケモンの手前まで行く。 ウツロイドの場合はここですね。 Aボタンを押しただけですぐに戦闘に入れる状態まで進み、セーブして下さい。 ツールに欲しい個体を打ち込む。 ここから 本格的な乱数調整を行う作業が始まります。 まずはツールの基本設定から始めましょう。 まずは上の 丸く囲ってある部分の設定から 赤丸に自分が今から固定乱数調整する ソフトの種類。 青丸に 自分のTSVを入力 私のTSVは3457なので、ここでは3457を入力 黄丸のチェック欄は 光るお守りを持っている場合、チェックを入れる! 忘れがちなので注意 次に、今から固定乱数調整を行うポケモンの情報を入力します。 今回私はウツロイドを色固定乱数調整しますので Alola Legendary の中の Nihilego を選択します。 ちなみにレックウザを狙いたい場合は Hoenn Legendary の中の Rayquaza を入力します。 「 ここで言いますが、 初めての固定乱数調整に ベベノム または デンジュモク に挑戦しようと思った方は やめた方が良いです。 その理由はここでは深く話しませんが、 ベベノムとデンジュモクが存在するフィールドは、 NPCの変動が他よりも激しい為です。 ベベノムはもっと簡単になるやり方がありますがややこしくなるのでここで言うのは控えておきます 何が言いたいのかといえば、ベベノムやデンジュモクで乱数調整すると、 ちゃんと乱数調整したはずでも NPCの影響で意味不明なFrameの場所の個体が出てきてしまったり、何回やっても リストに出てきた個体の個体値が出てこないみたいな状況になり兼ねないので、初めてやる分にはオススメしませんよっていうことです。 まずは他のポケモンで挑戦してみて、色々と知識が身に付いてからベベノムやデンジュモクの乱数調整に挑むべきです。 」 話がだいぶ逸れてしまいましたが、ここまで入力できたら ツールの右上にある 「shiny Only」のチェックマークを付けて下さい。 この項目にチェックを入れる事により、 色違いになる個体だけが表示されるようになります ここまでくればツール側の準備は完了です。 初期seed特定作業。 それではまず 3DSRNGToolの左上にある「Tools」をクリックして、その中にある 「Gen7 Main RNG Tool」をクリック。 その後「Gen7 Main RNG Tool」内の「Start Position」をクリックします。 これでツール側の準備は完了。 次に、ゲーム側での作業を行います。 「 この作業を始める前に、 コマ送りできるカメラを準備することを推奨します。 iPhoneを持っている方はその動画機能でも良いです。 その時にカメラをセット。 撮影開始します。 入力を終え 「Results」に候補が一つだけ出てきたら成功です。 画像内で言うと、この「4A318B18」という数値こそが 「初期seed」と呼ばれるものなので覚えておきましょう。 この作業はソフトリセットを行う毎に必須の作業となってきますので覚えておきましょう。 現在位置特定作業。 初期seedが特定出来たら続きから始めるを押してソフトを起動します。 ツール 「Gen7 Main RNG Tool」の真ん中の方にある 「Locate Current Frame via QR」を押します。 そしてカメラセット。 撮影開始し、下画面の虫眼鏡をタッチすることで 下画面の右上に時計の針みたいなのが表示されるので、それを撮影します。 これを合計5回行います。 入力を終え「Results」に候補が一つだけ出てきたら成功。 すると以下のような表示になるかと思います。 この一覧こそが 色違いの個体になるFrameの一覧です。 今からここに表示されているどれかのFrameの場所を目指して乱数調整を行います。 簡単に言うと、この表示されているどこかのFrameになるタイミングで戦闘に入ることによって 色違いのポケモンになるということです。 エメタイマーを使い、目的のFrameの近くまで消費作業を行う。 では早速その 色違いのポケモンになるFrameまで進めて、固定乱数調整が出来る状態にする作業を行います。 どのFrameを選ぶかの注意点なのですが、 Markに 印が入っているFrame、 Sync? 私の場合、先程の画像を見て、 以上の条件を満たしている 3112Frame目に出てくる 色違いのウツロイドを狙う事にしました。 しかし 先程特定した通り、 私は今、 698Frameの場所にいます。 これだけFrameが離れていると 固定乱数が非常にやり難いので、この目的の 3112Frameの近くまで 事前にFrameを進めて、固定乱数がやり易くなる状態まで持っていく作業を行います。 この作業のことを Frame消費作業 と呼ぶので覚えておきましょう。 それでは早速作業に入っていきます。 ツール 「Gen7 Main RNG Tool」を出して Starting Frameに今いるFrame。 (画像では 698Frame) Target Frameに 目的としているFrame-1200した数値を入力します。 画像では色違いのウツロイドが出てくる 3112Frame-1200である 1912を入力した 入力を終えたら Calcuteをクリック。 すると以下のような画面が出てくるはず ここに出てきた 1684Fをに入力します。 ここで ~秒前からカウント開始の部分に 初代3DSを使っている方は 3. 6 new3DS or 2DS を使っている方は 2. 9 と入力して下さい!! 自分はnew3DSなので 2. 9と入力しました。 ~秒早くカウント終了の部分は0を入力して下さい。 入力を終えたら試しにどんな感じて動くのか確認しておきましょう。 [開始]をクリックするとエメタイマーが作動しますので。 「 初代3DSを使っている方は3. 6 new3DS or 2DS を使っている方は2. 9 と記載した部分について。 この部分はQRスキャンを閉じ、ゲーム画面に戻る時に生じる 「空白時間」と呼ばれるものです。 この時間は 個々のDSによって違ってくるのですが、今回は初めての方向けの記事なので、それぞれ傾向が高い数値である 3. 6 秒 と 2. 9秒 と指定させて頂きました。 」 ここでQRスキャンを開けたまま放置していたゲーム側の操作を再び行います。 やり方 上記と同じです (カメラセット。 撮影開始し、下画面の虫眼鏡をタッチすることで下画面の右上に時計の針みたいなのが表示されるので、それを撮影します。 これを合計5回行う。 そして動画をコマ送りで見て行き、そこに表示された時計の針をGen7 Main RNG Toolへ順番通りに入力していき、「Results」に候補が一つだけ出てきたら成功。 ) 自分の今いるFrameが特定出来たら、目的のFrameとどれだけ離れているか見てみましょう! 自分はこの作業を終え、現在のFrameの場所を特定したら 1973Frameの場所に居たので、色違いの個体が出てくる目標の個体(今回は 3112Frame)まで 1139Frame離れていることが分かりました 8. エメタイマーを使い、固定乱数を行う。 遂にここまで来ました。 この作業で全てが決まるので気を引き締めてかかりましょう! それではツール 「Gen7 Main RNG Tool」を出して Starting Frameに今いるFrame。 (私の場合は 1973Frame) Target Frameに目的としているFrame入力します。 ここに出てきたFrameをエメタイマーに入力します。 居たら豪運の持ち主 この 「色固定乱数調整」という作業は 1Frameの世界で戦っているものですので 失敗して当然なのです。 それでは、失敗したらまず何をするべきなのかについて語っていきます。 失敗して出てきた個体の 個体値を大まかに計測し、その個体がリスト上で表示されているか。 表示されていた場合、 目的のFrameより何Frameズレた個体が出たか調べる。 まずはというサイトに、いま失敗して出てきたポケモンの情報を入力して、大まかな個体値を特定します。 ちなみに、私が失敗して出てきたウツロイドの個体値はこんな感じでした。 その後、 Calculateをクリック。 こんな感じに表示されるはずです。 それではこの中に 先ほど失敗して出てきたウツロイドの個体値があるかどうか… 3094~3095Frameの場所にありましたね。 目的としていた個体は 3112Frame目の個体だったので、今回、その目的の個体とは 17~18Frame早い個体が出てきたということが分かりますね。 よって今回はボタンを押すのが 早過ぎたから 17~18Frame 早い個体が出てきたということなので、 次に乱数調整する時は、 17~18Frame遅くボタンを押すことを意識してみようということが分かるわけですよね。 ・リストに個体が出てこなかった場合 その場合、恐らくボタンを押すのが遅過ぎたor早過ぎたということなので、次に乱数調整する時は目的の待機時間よりも大幅に 1秒遅く押したり、逆に早く押したりして、とりあえず リストの個体が出てくることを意識してやり直してみて下さい。 上記の事柄を頭に置きながら、また上の 5. 初期seed特定作業。 に戻り、作業を続ける。 ちなみに成功するとこのように色違いが出てきます。 以上です。 A】 Q. そういうことです! それで自分の合わせやすいタイミングに少しずつ合わせていければ、いつか成功するはずです…!(ちなみに自分はカミツルギ乱数をやる時、 目的+18Fで乱数を行っていました) Q. そちらのやり方で基本的には問題無いのですが、例えば 4Fとか、2Fズレなどの本当に誤差のズレだった場合は、次に挑戦する時にフレームの増減を増やす必要は無いと思います。 4Fや2Fのズレの場合は本当に誤差なタイミングの問題だけですので… Q. 初期SEEDを求めた後、現在位置を求めると、偶に4桁以上のフレームの場所にいる時が有るんですが、これは初期SEEDが間違っているって事でしょうか? A. そうですね。 その場合だと初期シードが間違っている可能性が高いです。 針を見る際にやはりどうしても見間違えて押してしまう事があるので、それが原因かと思われます。 その時は素直にやり直した方が良いです。 乱数で誤差が出た時に、その誤差を参考にしつつ次にまた乱数をやると思うのですが、誤差が出た時にMarkの所に「?」がついていたとしても、この誤差を元にして再び乱数を行っても大丈夫なのでしょうか? A. いえ、? が付いているところに関しては誤差を考慮する必要は無いです。 むしろ考慮すると狂ってしまいます。。 A を記載しています。 おかしいですね…フレームが正確でも色が必ず出るわけではないということは無いです。 ツールに打ち込んだ自分の情報が正しい限り、必ずツールに出て来た個体が出てくるはずです。 原因として考えられるのが ・自分のTSVが間違っていた。 ・光るお守りを所持していなかった。 ・リストに同じような個体値性格が無いつもりだったけど、実は見落としていた(色違いなる個体のすぐ下にあったり、50fぐらい離れた場所にあったりなど) ぐらいだと思います。 今一度、リスト内に打ち込まれた自分のデータの確認(TSVの打ち間違いなど)と、バッグの中に光るお守りがあるかどうかの確認。 固定乱数では無い他の乱数調整(孵化乱数など)をしてみるなどして、本当にそのTSVで合っているかの確認をしてみるべきだと思います。 問題は「その3桁という与えられたframe内でギラティナとの乱数調整が行えるか」についてです。 別の方が書かれているページになりますが「最速メニュー閉じ」というやり方もあるので、是非検索して調べてみて下さい。 私も実際にこのやり方を行い成功した経験があります! そのページ内に書かれているframeより短いframeが出てきた場合は、残念ながら一度リセットして初期SEED特定からやり直した方が良いです。 私が1200frameまで消費作業をお願いしているのも「1200frame消費前に合わせると少し余裕を持ってタイミング良くボタンを押すことに集中出来ると思った時間だから」です。

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エメループ

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今回は初めて 「乱数調整」の記事を扱います。 USUMにおける色固定乱数のやり方を私が書いた記事が見たいという要望があったので書くことにしました。 色固定乱数のやり方の記事については 既に既出のサイトがあるので、このページを読み終えてよく理解出来なかったという場合はそちらもご覧になって下さい。 恐らくggればでてくるはずです。 このサイトではを使って乱数調整を進めていきます。 インストールされてない方はインストールをお願いします。 手順 1. 3DSRNGToolをインストール。 手持ちの準備。 実際に固定乱数を行いたいポケモンの手前まで行く。 ツールに欲しい個体を打ち込む。 初期seed特定作業。 現在位置特定作業。 エメタイマーを使い、目的のFrameの近くまで消費作業を行う。 エメタイマーを使い、固定乱数を行う。 ツールを起動しこの画面が出てきたら手順1は達成です。 手持ちの準備。 手持ちには シンクロ要員、 捕獲要員を必ず入れていって下さい。 マスターボールを使って捕獲する場合は捕獲要員のポケモンは居なくても良いです 手持ちに 一匹以上空きを作っていってください。 例として、手持ちの準備が済んだ私の画面を載せます。 今回は 臆病な性格の 色違いのウツロイドが欲しい為、 臆病な性格をした特性シンクロのポケモンと、捕獲要員のキノガッサ。 そしてキノガッサが瀕死になってしまっても大丈夫なように レベルと耐久力が高いポケモン もちろんこの枠は必須枠では無い を連れて行くことにしました。 実際に固定乱数を行いたいポケモンの手前まで行く。 ウツロイドの場合はここですね。 Aボタンを押しただけですぐに戦闘に入れる状態まで進み、セーブして下さい。 ツールに欲しい個体を打ち込む。 ここから 本格的な乱数調整を行う作業が始まります。 まずはツールの基本設定から始めましょう。 まずは上の 丸く囲ってある部分の設定から 赤丸に自分が今から固定乱数調整する ソフトの種類。 青丸に 自分のTSVを入力 私のTSVは3457なので、ここでは3457を入力 黄丸のチェック欄は 光るお守りを持っている場合、チェックを入れる! 忘れがちなので注意 次に、今から固定乱数調整を行うポケモンの情報を入力します。 今回私はウツロイドを色固定乱数調整しますので Alola Legendary の中の Nihilego を選択します。 ちなみにレックウザを狙いたい場合は Hoenn Legendary の中の Rayquaza を入力します。 「 ここで言いますが、 初めての固定乱数調整に ベベノム または デンジュモク に挑戦しようと思った方は やめた方が良いです。 その理由はここでは深く話しませんが、 ベベノムとデンジュモクが存在するフィールドは、 NPCの変動が他よりも激しい為です。 ベベノムはもっと簡単になるやり方がありますがややこしくなるのでここで言うのは控えておきます 何が言いたいのかといえば、ベベノムやデンジュモクで乱数調整すると、 ちゃんと乱数調整したはずでも NPCの影響で意味不明なFrameの場所の個体が出てきてしまったり、何回やっても リストに出てきた個体の個体値が出てこないみたいな状況になり兼ねないので、初めてやる分にはオススメしませんよっていうことです。 まずは他のポケモンで挑戦してみて、色々と知識が身に付いてからベベノムやデンジュモクの乱数調整に挑むべきです。 」 話がだいぶ逸れてしまいましたが、ここまで入力できたら ツールの右上にある 「shiny Only」のチェックマークを付けて下さい。 この項目にチェックを入れる事により、 色違いになる個体だけが表示されるようになります ここまでくればツール側の準備は完了です。 初期seed特定作業。 それではまず 3DSRNGToolの左上にある「Tools」をクリックして、その中にある 「Gen7 Main RNG Tool」をクリック。 その後「Gen7 Main RNG Tool」内の「Start Position」をクリックします。 これでツール側の準備は完了。 次に、ゲーム側での作業を行います。 「 この作業を始める前に、 コマ送りできるカメラを準備することを推奨します。 iPhoneを持っている方はその動画機能でも良いです。 その時にカメラをセット。 撮影開始します。 入力を終え 「Results」に候補が一つだけ出てきたら成功です。 画像内で言うと、この「4A318B18」という数値こそが 「初期seed」と呼ばれるものなので覚えておきましょう。 この作業はソフトリセットを行う毎に必須の作業となってきますので覚えておきましょう。 現在位置特定作業。 初期seedが特定出来たら続きから始めるを押してソフトを起動します。 ツール 「Gen7 Main RNG Tool」の真ん中の方にある 「Locate Current Frame via QR」を押します。 そしてカメラセット。 撮影開始し、下画面の虫眼鏡をタッチすることで 下画面の右上に時計の針みたいなのが表示されるので、それを撮影します。 これを合計5回行います。 入力を終え「Results」に候補が一つだけ出てきたら成功。 すると以下のような表示になるかと思います。 この一覧こそが 色違いの個体になるFrameの一覧です。 今からここに表示されているどれかのFrameの場所を目指して乱数調整を行います。 簡単に言うと、この表示されているどこかのFrameになるタイミングで戦闘に入ることによって 色違いのポケモンになるということです。 エメタイマーを使い、目的のFrameの近くまで消費作業を行う。 では早速その 色違いのポケモンになるFrameまで進めて、固定乱数調整が出来る状態にする作業を行います。 どのFrameを選ぶかの注意点なのですが、 Markに 印が入っているFrame、 Sync? 私の場合、先程の画像を見て、 以上の条件を満たしている 3112Frame目に出てくる 色違いのウツロイドを狙う事にしました。 しかし 先程特定した通り、 私は今、 698Frameの場所にいます。 これだけFrameが離れていると 固定乱数が非常にやり難いので、この目的の 3112Frameの近くまで 事前にFrameを進めて、固定乱数がやり易くなる状態まで持っていく作業を行います。 この作業のことを Frame消費作業 と呼ぶので覚えておきましょう。 それでは早速作業に入っていきます。 ツール 「Gen7 Main RNG Tool」を出して Starting Frameに今いるFrame。 (画像では 698Frame) Target Frameに 目的としているFrame-1200した数値を入力します。 画像では色違いのウツロイドが出てくる 3112Frame-1200である 1912を入力した 入力を終えたら Calcuteをクリック。 すると以下のような画面が出てくるはず ここに出てきた 1684Fをに入力します。 ここで ~秒前からカウント開始の部分に 初代3DSを使っている方は 3. 6 new3DS or 2DS を使っている方は 2. 9 と入力して下さい!! 自分はnew3DSなので 2. 9と入力しました。 ~秒早くカウント終了の部分は0を入力して下さい。 入力を終えたら試しにどんな感じて動くのか確認しておきましょう。 [開始]をクリックするとエメタイマーが作動しますので。 「 初代3DSを使っている方は3. 6 new3DS or 2DS を使っている方は2. 9 と記載した部分について。 この部分はQRスキャンを閉じ、ゲーム画面に戻る時に生じる 「空白時間」と呼ばれるものです。 この時間は 個々のDSによって違ってくるのですが、今回は初めての方向けの記事なので、それぞれ傾向が高い数値である 3. 6 秒 と 2. 9秒 と指定させて頂きました。 」 ここでQRスキャンを開けたまま放置していたゲーム側の操作を再び行います。 やり方 上記と同じです (カメラセット。 撮影開始し、下画面の虫眼鏡をタッチすることで下画面の右上に時計の針みたいなのが表示されるので、それを撮影します。 これを合計5回行う。 そして動画をコマ送りで見て行き、そこに表示された時計の針をGen7 Main RNG Toolへ順番通りに入力していき、「Results」に候補が一つだけ出てきたら成功。 ) 自分の今いるFrameが特定出来たら、目的のFrameとどれだけ離れているか見てみましょう! 自分はこの作業を終え、現在のFrameの場所を特定したら 1973Frameの場所に居たので、色違いの個体が出てくる目標の個体(今回は 3112Frame)まで 1139Frame離れていることが分かりました 8. エメタイマーを使い、固定乱数を行う。 遂にここまで来ました。 この作業で全てが決まるので気を引き締めてかかりましょう! それではツール 「Gen7 Main RNG Tool」を出して Starting Frameに今いるFrame。 (私の場合は 1973Frame) Target Frameに目的としているFrame入力します。 ここに出てきたFrameをエメタイマーに入力します。 居たら豪運の持ち主 この 「色固定乱数調整」という作業は 1Frameの世界で戦っているものですので 失敗して当然なのです。 それでは、失敗したらまず何をするべきなのかについて語っていきます。 失敗して出てきた個体の 個体値を大まかに計測し、その個体がリスト上で表示されているか。 表示されていた場合、 目的のFrameより何Frameズレた個体が出たか調べる。 まずはというサイトに、いま失敗して出てきたポケモンの情報を入力して、大まかな個体値を特定します。 ちなみに、私が失敗して出てきたウツロイドの個体値はこんな感じでした。 その後、 Calculateをクリック。 こんな感じに表示されるはずです。 それではこの中に 先ほど失敗して出てきたウツロイドの個体値があるかどうか… 3094~3095Frameの場所にありましたね。 目的としていた個体は 3112Frame目の個体だったので、今回、その目的の個体とは 17~18Frame早い個体が出てきたということが分かりますね。 よって今回はボタンを押すのが 早過ぎたから 17~18Frame 早い個体が出てきたということなので、 次に乱数調整する時は、 17~18Frame遅くボタンを押すことを意識してみようということが分かるわけですよね。 ・リストに個体が出てこなかった場合 その場合、恐らくボタンを押すのが遅過ぎたor早過ぎたということなので、次に乱数調整する時は目的の待機時間よりも大幅に 1秒遅く押したり、逆に早く押したりして、とりあえず リストの個体が出てくることを意識してやり直してみて下さい。 上記の事柄を頭に置きながら、また上の 5. 初期seed特定作業。 に戻り、作業を続ける。 ちなみに成功するとこのように色違いが出てきます。 以上です。 A】 Q. そういうことです! それで自分の合わせやすいタイミングに少しずつ合わせていければ、いつか成功するはずです…!(ちなみに自分はカミツルギ乱数をやる時、 目的+18Fで乱数を行っていました) Q. そちらのやり方で基本的には問題無いのですが、例えば 4Fとか、2Fズレなどの本当に誤差のズレだった場合は、次に挑戦する時にフレームの増減を増やす必要は無いと思います。 4Fや2Fのズレの場合は本当に誤差なタイミングの問題だけですので… Q. 初期SEEDを求めた後、現在位置を求めると、偶に4桁以上のフレームの場所にいる時が有るんですが、これは初期SEEDが間違っているって事でしょうか? A. そうですね。 その場合だと初期シードが間違っている可能性が高いです。 針を見る際にやはりどうしても見間違えて押してしまう事があるので、それが原因かと思われます。 その時は素直にやり直した方が良いです。 乱数で誤差が出た時に、その誤差を参考にしつつ次にまた乱数をやると思うのですが、誤差が出た時にMarkの所に「?」がついていたとしても、この誤差を元にして再び乱数を行っても大丈夫なのでしょうか? A. いえ、? が付いているところに関しては誤差を考慮する必要は無いです。 むしろ考慮すると狂ってしまいます。。 A を記載しています。 おかしいですね…フレームが正確でも色が必ず出るわけではないということは無いです。 ツールに打ち込んだ自分の情報が正しい限り、必ずツールに出て来た個体が出てくるはずです。 原因として考えられるのが ・自分のTSVが間違っていた。 ・光るお守りを所持していなかった。 ・リストに同じような個体値性格が無いつもりだったけど、実は見落としていた(色違いなる個体のすぐ下にあったり、50fぐらい離れた場所にあったりなど) ぐらいだと思います。 今一度、リスト内に打ち込まれた自分のデータの確認(TSVの打ち間違いなど)と、バッグの中に光るお守りがあるかどうかの確認。 固定乱数では無い他の乱数調整(孵化乱数など)をしてみるなどして、本当にそのTSVで合っているかの確認をしてみるべきだと思います。 問題は「その3桁という与えられたframe内でギラティナとの乱数調整が行えるか」についてです。 別の方が書かれているページになりますが「最速メニュー閉じ」というやり方もあるので、是非検索して調べてみて下さい。 私も実際にこのやり方を行い成功した経験があります! そのページ内に書かれているframeより短いframeが出てきた場合は、残念ながら一度リセットして初期SEED特定からやり直した方が良いです。 私が1200frameまで消費作業をお願いしているのも「1200frame消費前に合わせると少し余裕を持ってタイミング良くボタンを押すことに集中出来ると思った時間だから」です。

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色固定乱数調整のやり方【USUM】

エメ タイマー

エメループ 昨日からやっているのですが… まったくフレームが一致しません… エメタイマーを使っているのですが、 0秒になって押してもかなり進んでいるので、 ちょっと手前で押すようにしました。 それでも思いっきりずれています。 1.エメタイマーを4分10秒に設定 2.リセットと同時にエメタイマー始動 3.タイマー終了で受け取り 4.孵して個体値確認 5.どのフレームで生成された個体かを調べる。 以降は実際にでるフレームを確認しながら、必要があれば待ち時間を微調整。 目的フレームをまたぐ前後10フレーム程度が出るような設定ができたら、あとは運。 待ち時間とそれによって出るフレームの間にナゾのズレなんてものはありません。 操作誤差の範囲が出ます。 野生を狙う場合には、個体生成以前に性格決定手続きがはいるので、それを理解できていないと、ほぼ同じタイミングで香りをつかったのにまったく別の位置の個体がでることをナゾのズレとのように解釈してしまうのでしょう。 メソッドずれはかなりの頻度でおこります。 乱数計算でリストを出していれば、基礎個体値にメソッドズレがある場合の遺伝結果も同時にリストアップされているはずですのでこれについては問題ないかとおもいます。 ただし、メソッドズレは基礎個体値部分にのみおこるものではないので、まったくリスト上に存在しないような結果がでることがあります。 これに関しては遺伝の仕組みを前提に乱数を追えばフレーム特定も可能ですが、それよりも単純に次の試行をおこなうほうが時間がかかりませんので無視しましょう。

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