マインクラフト スイッチライト。 【スイッチライト】遊べるソフト・遊べないソフトの見分け方

スイッチ版マイクラのオンライン設定やマルチプレイのやり方!フレンド招待した時された時!

マインクラフト スイッチライト

日本でも人気のサンドボックスゲーム、マインクラフト。 いよいよニンテンドースイッチ版も登場です。 パソコンやスマホ版とありますが、はたしてスイッチ版を選ぶべきでしょうか?• マイクラ、スイッチ版とは マインクラフトは、ボクセルとよばれる表現形式のサンドボックスゲームです。 リアルな3Dではなく、レゴを積み立てるような感じで世界が形成されています。 ボクセルを粉砕して材料にし、新たにいろんなものをクラフトしたり、積み上げて建物を作ることができます。 そんなマイクラのスイッチ版もリリースされました。 2017年5月12日で、価格は3888円です。 主なスペックは、• オンラインプレイは8ユーザまで対応。 ローカルで4画面分割4ユーザ表示可能。 プロコントローラ対応。 タッチスクリーン対応。 スーパーマリオマッシュアップパックもリリース。 マップサイズは3072 x 3072。 地図サイズでは、WiiUの864 x 864よりは大きく、プレステ4やXboxの5120 x 5120よりは小さいという中間的な感じです。 ゲーム容量ですが、ストアではスイッチ版は512MBとされています。 作成データの保存などを考えれば、少し余裕をもってメモリを確保しておきたいところです。 もちろんこの機会にSDカードを準備しておくのいいかもしれません。 (更新) マインクラフトは、新しくマインクラフトになりました。 なんのこっちゃ?と思われるかもしれませんが、マインクラフトはパソコンやXBOXなどいろんなデバイスで利用されています。 ゲーム内の仕様が、そちらのマイクラへ統合されました。 よって、最初に発売されたマイクラとは、クラフト画面などが異なります。 なお、すでに購入しているユーザは無料でこちらのソフトへ変更できます。 以下にスイッチ版のメリット、デメリットをまとめてみました。 購入の参考にしてみてください。 マイクラスイッチ版、いいところは? もともとマイクラは、パソコンで若干プレイした程度です。 資料として?スマホ版も購入しています。 ただしスマホだと画面はやはりちっこいですね。 タブレットならいいのかもしれません。 面白いなぁとは思うものの、長時間プレイしたりというほとではありませんでした。 ですがスイッチを購入できたので、せっかくなのでスイッチ版マイクラも購入してみました。 操作が最適化 まず操作性ですが、しっかり スイッチに最適化されておりプレイしやすいです。 たまにジャンプとほかのボタンを間違えたりということもないわけではありません。 しかしパソコン版よりもこちらのほうが操作しやすいように思いました。 バッテリの減りもそんなに激しいわけではないです。 ゼルダに比べれば全然持つんじゃないでしょうか。 スマホでもマイクラアプリは出ていますが、画面サイズは厳しいです。 スイッチ版は画面的にはそんなに問題なく使える範囲かと思います。 どこでもマイクラ そして、なんといっても最大にいいところが「 寝ころびながらマイクラができる」ということです。 もうこれに尽きるといってよいでしょう。 もちろん移動中のプレイにも便利。 この前は新幹線での暇つぶしでマイクラしていましたが、時間があっという間にたってしまってよかったです。 とにかくマイクラは時間のかかるゲームです。 移動中でもマイクラができるのは非常に助かります。 操作が共通化 仕様がほかのプラットフォームのマイクラとほぼ共通化されました。 他のマイクラでできるたいていの機能や仕様は、スイッチ版でも利用できます。 ダメなところは? キー入力 キー入力は、どうしてもパソコンに比べると劣るところです。 特にマルチプレイヤーでチャットとなると、やりとりがスローになってしまいます。 コマンド入力も、移動や場所探しなどでいちいち画面上のソフトキーボードで入れるのは面倒です。 オンラインが有料 フレンドのマルチプレイヤーに参加するには、ニンテンドースイッチオンラインに加入している必要があります。 こちらは有料サービスとなります。

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【マイクラ統合版】ネザーアップデート(Ver1.16)の追加・変更内容まとめ【PE/スイッチ】

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日本でも人気のサンドボックスゲーム、マインクラフト。 いよいよニンテンドースイッチ版も登場です。 パソコンやスマホ版とありますが、はたしてスイッチ版を選ぶべきでしょうか?• マイクラ、スイッチ版とは マインクラフトは、ボクセルとよばれる表現形式のサンドボックスゲームです。 リアルな3Dではなく、レゴを積み立てるような感じで世界が形成されています。 ボクセルを粉砕して材料にし、新たにいろんなものをクラフトしたり、積み上げて建物を作ることができます。 そんなマイクラのスイッチ版もリリースされました。 2017年5月12日で、価格は3888円です。 主なスペックは、• オンラインプレイは8ユーザまで対応。 ローカルで4画面分割4ユーザ表示可能。 プロコントローラ対応。 タッチスクリーン対応。 スーパーマリオマッシュアップパックもリリース。 マップサイズは3072 x 3072。 地図サイズでは、WiiUの864 x 864よりは大きく、プレステ4やXboxの5120 x 5120よりは小さいという中間的な感じです。 ゲーム容量ですが、ストアではスイッチ版は512MBとされています。 作成データの保存などを考えれば、少し余裕をもってメモリを確保しておきたいところです。 もちろんこの機会にSDカードを準備しておくのいいかもしれません。 (更新) マインクラフトは、新しくマインクラフトになりました。 なんのこっちゃ?と思われるかもしれませんが、マインクラフトはパソコンやXBOXなどいろんなデバイスで利用されています。 ゲーム内の仕様が、そちらのマイクラへ統合されました。 よって、最初に発売されたマイクラとは、クラフト画面などが異なります。 なお、すでに購入しているユーザは無料でこちらのソフトへ変更できます。 以下にスイッチ版のメリット、デメリットをまとめてみました。 購入の参考にしてみてください。 マイクラスイッチ版、いいところは? もともとマイクラは、パソコンで若干プレイした程度です。 資料として?スマホ版も購入しています。 ただしスマホだと画面はやはりちっこいですね。 タブレットならいいのかもしれません。 面白いなぁとは思うものの、長時間プレイしたりというほとではありませんでした。 ですがスイッチを購入できたので、せっかくなのでスイッチ版マイクラも購入してみました。 操作が最適化 まず操作性ですが、しっかり スイッチに最適化されておりプレイしやすいです。 たまにジャンプとほかのボタンを間違えたりということもないわけではありません。 しかしパソコン版よりもこちらのほうが操作しやすいように思いました。 バッテリの減りもそんなに激しいわけではないです。 ゼルダに比べれば全然持つんじゃないでしょうか。 スマホでもマイクラアプリは出ていますが、画面サイズは厳しいです。 スイッチ版は画面的にはそんなに問題なく使える範囲かと思います。 どこでもマイクラ そして、なんといっても最大にいいところが「 寝ころびながらマイクラができる」ということです。 もうこれに尽きるといってよいでしょう。 もちろん移動中のプレイにも便利。 この前は新幹線での暇つぶしでマイクラしていましたが、時間があっという間にたってしまってよかったです。 とにかくマイクラは時間のかかるゲームです。 移動中でもマイクラができるのは非常に助かります。 操作が共通化 仕様がほかのプラットフォームのマイクラとほぼ共通化されました。 他のマイクラでできるたいていの機能や仕様は、スイッチ版でも利用できます。 ダメなところは? キー入力 キー入力は、どうしてもパソコンに比べると劣るところです。 特にマルチプレイヤーでチャットとなると、やりとりがスローになってしまいます。 コマンド入力も、移動や場所探しなどでいちいち画面上のソフトキーボードで入れるのは面倒です。 オンラインが有料 フレンドのマルチプレイヤーに参加するには、ニンテンドースイッチオンラインに加入している必要があります。 こちらは有料サービスとなります。

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Nintendo Switch|任天堂

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マイクラ スイッチ の操作設定画面の行き方 設定画面から操作方法を選択 マイクラ スイッチ版 の操作方法画面は、 設定の1番上にあります。 最初はデフォルト化されていますが、自分のやりやすい操作性に合わせてカスタマイズしてみましょう。 コントローラーをカスタマイズする マイクラ スイッチ版 の操作方法の画面を見ると、 「コントローラーレイアウト」という場所があります。 これは、自分の好きなようにコントローラーをカスタマイズできる機能です。 自分のプレイスタイルに合わせるか、デフォルトのまま楽しむか選べます。 もし、カスタマイズが合わなかったとしても、 1番下に「デフォルトの設定に戻す」というボタンがあるので、安心してください。 マイクラ スイッチ の操作設定の内容一覧 感度を調整してプレイしやすくする コントローラー設定の1番上に、「感度」という設定があります。 「感度」とは、画面の動きをよりスムーズにする設定のことです。 具体的には、「感度」の数字を上げればより画面の動きがスムーズになり、数字を下げれば画面の動きが遅くなります。 しかし、 「感度」の数字を上げすぎると、画面酔いしやすくなり、具合が悪くなる場合があります。 プレイに慣れるまでは、デフォルトのままにすることをおすすめします。 Y軸変換 コントローラー設定の上から2番目にある 「Y軸変換」とは、視点の動きを変えることです。 デフォルトでは、カーソルを上に動かせば、視点も上に動きますが、「Y軸変換」はそれが逆になります。 カーソルを上にすると視点が下になり、カーソルを下にすると視点が上になります。 ゲームによっては、「Y軸変換」がデフォルトの場合がありますので、自分のやりやすい方に設定しましょう。 オートジャンプ コントローラー設定の上から3番目にある 「オートジャンプ」とは、段差に近づくと自動でジャンプしてくれる設定です。 遠出する時は非常に便利な機能ですので、ジャンプするのがめんどうだと感じた時は、「オートジャンプ」をオンにしてください。 コントローラーのヒントの非表示 コントローラー設定の上から4番目にある 「コントローラーのヒントの非表示」とは、画面の上に出てくるヒントを非表示にできる設定です。 ヒントは、アイテムを初めて見たり使ったりした時に表示されます。 ヒント表示が邪魔だと感じた方は非表示にすることをおすすめしますが、初心者の方はヒントがプレイの参考になるので、そのまま表示させておきましょう。 この設定は無理に変更する必要はありません。 この設定は無理に変更する必要はありません。 変更したボタンは変更前のレイアウトから消えているので、必要なら同じように別のボタンで代用しましょう。 まとめ マイクラ スイッチ版 の操作方法は複雑で、わからなくなることが多くあります。 コントローラーのレイアウト次第でプレイしやすい環境を作り出せますので、自分のスタイルにあった操作方法でマイクラを楽しみましょう。 マイクラの関連記事 BE版 スイッチ・PE のお役立ち スイッチ版のお役立ち 操作方法と設定の仕方 - その他の関連記事.

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