天国言葉。 斎藤一人の天国言葉の効果が凄すぎる!?その理由を僕の実体験で紹介!!

毎日つぶやきたい天国言葉!神さまに愛される言霊の効果

天国言葉

この世を天国にする天国言葉• 愛してます• ついてる• うれしい• たのしい• 感謝してます• しあわせ• ありがとう• ゆるします これらの8つの言葉は、ビジネスや人生の成功法則について数々の書籍を出版されている斎藤一人さんという方が紹介されている「天国言葉」というものです。 形あるものもないものも、この世界のすべてのものは波動というものを持っています。 この波動が似たもの同士が引き寄せあう法則のことを引き寄せの法則というわけですが、言葉ももちろん波動を持っており、引き寄せの法則に則って「いい言葉」は「いいもの」を、「悪い言葉」は「悪いもの」を引き寄せます。 「天国言葉」は、簡単に言うといい波動を持つ「いい言葉集」です。 日頃からこれらの言葉をたくさん言えるようになれば、あなた自身が持つ波動も浄化され、いいことを次々と引き寄せるようになります。 スポンサードリンク アファメーション=言葉で人生を変える方法 認知科学者の苫米地英人さんは、著書の中で「この世界は言葉で成り立っている」と表現しており、またアファメーションのことを あるルールにもとづいて作った言葉を自らに語りかけること と、とても的確に定義づけています。 苫米地さんによれば、私たちの思考はすべて言葉で成り立っており、誰かに言葉で教えられたことあなたが受け入れることであなたの考え方が形成され、そのほかの感情や判断基準なども他人からの刷り込みによって出来上がっているということです。 ですから、アファメーションとして自分で自分自身に言い聞かせる言葉を作り上げ、それを何度も刷り込んでいくことによってあなた自身の波動を変えていくことができるわけです。 アファメーションは何度も繰り返すことが重要 あなたはペットとして犬を飼っているとします。 その犬にお座りを覚えさせるために、あなたはどうしますか? きっと根気強く、犬がお座りをできるようになるまで何度も何度も繰り返し言って聞かせるのではないでしょうか?私が思うに、アファメーションもこれと同じで、何度も何度も声に出して唱えることで、自分自身の思考に刷り込んでいくことが重要なのではないかと考えています。 よくアファメーションに関するブログや掲示板などで、書いたり言ったりするのは一度でいいと書かれているのを見かけますが、やはり一度きりではなく、何度も根気強く自分自身に刷り込んでいくことが必要だと思います。 「一度きりでいい」と言う人は「引き寄せの法則に努力は必要ない」という言葉を都合よく解釈しているのか、それともただのめんどくさがりなのか分かりませんが、何度も何度も刷り込むことで思考が書き換わるのが早まるということは、理屈として理解できるかと思います。 また何事も、はじめがもっともストレスがかかるものです。 自動車が動き出すときにもっとも力がいるようなものです。 そのストレスさえ嫌がっていたら、たとえ引き寄せの法則によってもたらされたインスピレーションでも生かすことができません。 以上のことから、アファメーションは是非、何度も繰り返し唱えて頂くことをおすすめします。 1000回アファメーション 「千秋楽」「千手観音」など、1000という数字は昔から特別な意味を持つとされてきました。 お百度参りも、100回のお参りを10回繰り返しますので、1000回になります。 1000回願えば成就するということですね。 そのような意味から効果的とされているのが、「1000回アファメーション」と言われる方法です。 この1000回アファメーションは、その名の通り1000回アファメーションを繰り返し唱えるだけです。 はじめのうちは心を込めるなど考えず、ただただ声に出して願望を唱えるだけでかまいません。 唱えているうちに、その言葉の波動によってあなたの思考が変わり、ワクワクとした気分に変わってきます。 天国言葉1000回で不幸とサヨナラ! 不幸なことばかり続く… と投げやりになっているのなら、是非「天国言葉」と「1000回アファメーション」を組み合わせた「天国言葉1000回のワーク」を実践してみてください。 やり方はとてもシンプルです。 天国言葉を「愛してます、ついてる、うれしい、たのしい、感謝してます、しあわせ、ありがとう、ゆるします、愛してます、…」という感じで、8つの言葉を1セットとして1000回繰り返すだけです。 心を込める必要も、神経を集中する必要もありません。 注意点としては、早口にならずに誰かが聞いても意味が分かる程度のスピードで唱えることです。 1000回唱えるのにおよそ2. 5~3時間程度かかりますので、まとまった時間が取れない場合には空き時間を利用したりお風呂に入っているとき、寝る前などに分けて実践してみて頂ければと思います。 特別な訓練も必要とせず、かつ人間の思考を形成する「言葉」という強力なツールを利用した方法です。 量子物理学の観点から「この世界は思考から作り出された」ということが証明されたという話もありますので、この点から考えると「言葉がこの世界を作り出している」と考えることもできます。 これまでの人生で使ってきた言葉を振り返り、また今後使っていく言葉を見直すことで、あなたの人生は劇的に変わります。 まずはただひたすら「愛してます、ついてる、…」と繰り返し唱えてみてくださいね。 photo credit: via.

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天国(てんごく)とは

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ガバジャラ、とほかみ、天国言葉、、どの効果?連続不思議体験した話 不思議体験 不思議体験その1「めまいがするおじいさん」の巻 むかしむかーし、、すいません最近の話です。 歩道橋を渡ろうとしていました。 いつもは手前の階段から上るのですが、上を見ると大勢の人が階段の途中にいるのが見えたので、別の階段から上りました。 登りきると(駅の改札に行ける通りに出る)自販機に寄りかかっているおじいさんがいました。 おじいさんは言いました「めまいがするので、タクシー乗り場まで連れて行ってくれませんか」 私「いいですよ」と二つ返事。 (いつもはあまり物事に関わりたくない、見て見ぬ振りが多いのですが、その日はなぜか二つ返事) おじいさんの持っている傘と買い物袋を持ってやり、おじいさんの手を引き始めました。 おじいさんは言いました「傘は返して、杖の代わりにするから」 私「あ、あー」 おじいさんの手は冷たかったです、でも冷たいですねというと、ショックでさらに具合が悪くなると困るので言いませんでした。 階段に差し掛かります。 私「階段です、ゆっくり気を付けて降りてください」 おじいさんの足取りはしっかりしていました。 階段を降りるとエレベーターがあります。 おじいさん「エレベーターで降りれば、タクシー乗り場だから、もう大丈夫」 と言って、おじいさんは私から買い物袋を受け取ると、エレベーターに乗り込みました。 それを見送って終了。 不思議体験その2「目の不自由な年配のご夫婦」の巻 むかしむかーし、、すいません最近の話です。 その1の話の翌々日の話です。 人と待ち合わせをしていました。 遠くにエスカレーターがみえます。 そのエスカレーターに、目の不自由な年配のご夫婦が白い杖を突いてやってきました。 何気なくその様子を見ていると、目の不自由なご夫婦は、エスカレーターに逆から乗ろうとして、なんか変だぞ!という感じでパニックになっていました。 近くに何人か通りすがりの人が歩いていましたが、誰も声をかける様子もありませんでした。 私は気が付くとエスカレーターへ向かって走り出していました。 そして、その目の不自由なご夫婦(夫婦そろって目が不自由、白い杖もちというのは珍しいのではと思うのですが・・)に声をかけ、手を取り誘導してあげました。 エスカレーターで上に上がっていくお二人を見送り、終了。 不思議体験その3「おばあさんが急に意識を失った」の巻 その2の話の翌々日の話です。 銀行のATMで女子行員さんから説明を受けていたおばあさんが急に意識を失ったみたいで、行員さんが「だれか!」 と大きな声を出しました。 奥から別の女子行員さんが車椅子を出してきたのですが、折り畳み式のものでセッティングの仕方が分からないようで手間取っていました。 私は走っていき、車いすのセッティングをし、意識を失ったおばあさんのところへ行き、おばあさんを抱いていた女子行員さんからおばあさんを車椅子へ移しました。 その後おばあさんは意識を回復しましたが、救急車を呼ぶことになりました。 ・・・ このように5日以内で3回もこんな体験をしてしまいました。 不思議1 5日以内に3回もこのような体験をしたこと。 不思議2 3回ともお礼を言われず。 言ってほしいとは思いませんが、言われないのは不思議でした。 不思議3 いつもはなるべく余計な事にはかかわりたくないという性格なのに、あっという間に体が動いてしまったこと。 また、このような行動をする時は、ドキドキしてどうしようと思いながら動くのですが、淡々とすべてをこなしている自分がいました。 不思議4 これだけの体験をしたら、もう誰かに言いたくてしょうがなくなる性格だったのですが、まだ誰にも話していません。 誰かに話したいと思わないのです。 不思議・・いつもなら「ねえ!聞いてー、聞いてー、聞いてー・・」と会う人会う人、誰彼かまず話したくてしょうがないはずなのに・・ 不思議です。 こんな性格だったけ・・ これはどういうことか考えた 3回ともお礼を言われなかったけど、悪いことをしたわけではないし、むしろ人助け、良いことをしたと考えます。 でも気分はいいですね。 自分に感動している自分もいたりして。 今まで感じたことのない何かを感じました。 いいことをしてもお礼を言われないと 人に親切にしてお礼を言われると、良い因果を積んだことになるという人もいますが、お礼を言われなかったときはどうなのでしょう? 確か斎藤一人さんが(ちがっていたらごめんなさい)「人に親切にした時、お礼を言われなかった場合は、お礼を言われた時の何倍もの良い因果が積めるんだよ」 と言っていたような気がします。 もしそうなら、今回の体験はものすごい良い因果を積んだ(運が良くなるとも私は考えていますので、すかさず、ロト6とロト7を買いました。 見事に外れました・・)ことになる・・ のか!? やはり、 「ガバジャラミタ」 「とほかみえみため」 「天国言葉」 ・・には、「何かあるのかもしれないなあ」と思った出来事でした。 無関心って、この世では罪にはなりません。 しかし、あの世ではものすごく重い罪になるそうです。 という話も、斎藤一人さんからお聞きしました。 ・・マザーテレサは言いました、 「愛の反対は憎しみではない。 感謝しています。

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天国言葉を言って下さい~不安症を取り除く・滋養健心

天国言葉

斎藤一人さんの「天国言葉」の効果 斎藤一人さんについてはこのブログでも、何度も本や言葉を紹介させていただいてます。 銀座まるかんの創業者で、累計納税額日本一の事業家です。 そんな斎藤一人さんが、人生を幸せにするために、口に出して言うといい言葉として教えて下さったのが、「 天国言葉」なんです。 「天国言葉」 愛してます ついてる うれしい・楽しい 感謝してます しあわせ ありがとう ゆるします 反対に、口に出していると不幸せになって嫌なことが起こってしまう言葉が、「地獄言葉」です。 「地獄言葉」 恐れてる ついてない 不平不満 グチ・泣きごと 悪口・文句 心配ごと ゆるせない 天国言葉は、自分で言っていても心地よく、人に言ってもらうと嬉しくなる言葉ばかりですね。 反対に地獄言葉は、言っていると自分も、聞いている周りの人も嫌な気持ちになる言葉が並んでいます。 天国言葉は、毎日何度も口に出して唱えると効果的です。 天国言葉を何度も言っていると、 心にモヤモヤがある人でも、だんだんモヤモヤがとれてきて明るい気持ちになってきますよ。 天国言葉をまた言いたくなるような、幸せなことがだんだん起きるようになってくるんです。 そして「ありがとう」は人に直接言うと、相手も喜んでくれますし、自分も嬉しくなりますので、お互いがハッピーになれます。 天国言葉の言霊からは、幸せな波動が出て、 幸せを呼び込む力があるんですね。 スポンサーリンク できるだけ言わないほうが良い「地獄言葉」 反対に「地獄言葉」は、不幸を呼び込んでしますので、うっかり言ってしまわないように、注意が必要です。 でも世間一般には、「地獄言葉」のひとつ、グチ・や泣きごとは言ったほうが良いという意見もありますよね。 つらい気持ちは貯め込まずに、なるべく人に言って吐き出してしまったほうが、心が楽になるという考え方です。 たしかにこの考え方も正しいんです。 例えば発達障害などの悩みを持っていて、それを誰にも言えずに一人で抱え込んで、つらい気持ちになっている人がいるとします。 そういう時には悩みを理解してくれる人や、信頼のできる人に悩みを打ち明けて、自分と同じように悩んでいる人がいること、助けてくれる人が世の中にはいることを知り、心が楽になり、生きていくのが楽になるような環境に近づいていくことが大切です。 だけど、なんです。 もし自分の心が楽になってきて、心地よい環境ができてきたのにも関わらず、最初と変わらずにずーっと変わらずにグチ・泣きごとを言い続けていたとしたら…。 その話を聞いている周りの人たちは、気持ちが重くなってしまいます。 そして言っている本人も、嫌なことを何度も思い出してしまい、せっかく楽になってきた心がまた苦しくなってしまいます。 さらに悪いことに、 口に出して言っているグチ・泣きごとと同じ嫌な出来事を、現実に引き寄せてしまうんです。 そうなると悪循環になり、良くない状況がエンドレスで続いてしまいかねません。 ですから、 グチ・泣きごとなどの地獄言葉は、なるべく言わないほうが良いのです。 いきなりゼロにはできないとは思いますが、 少しずつ自分のペースで「地獄言葉」を言う回数を減らすこと。 「天国言葉」の言う回数をなるべく増やしていくこと、このことを意識してほしいんです。 「天国言葉」を言い続けて起こったこと 僕は天国言葉を意識的に言うようになって、数年がたちました。 現在数年前と比べて、格段に人間関係が良くなっています。 自分から率先して、天国言葉という明るい言葉を周りにいる人にかけてあげることで、周りからも明るい言葉が返ってくるのです。 周りの人にあまり嫌われず、どちらかというと好かれることが多くなり、仲間がどんどん多くなってきていて、幸せだなあと思います。 体調もどんどん良くなっています。 地獄言葉のような「毒」のある言葉を使わず、 「 天国言葉 」 という癒しの言葉を使っていると、身体や心にも良い影響を与えてくれることを実感しています。 天国言葉を言うようになったからといって、一朝一夕にいいことが起こるわけではありませんが、少しずつ確実に人生が幸せになっていきますので、ぜひ、天国言葉の言霊の力を活用してみてほしいと思います。 斎藤一人さんの「天国言葉」の音声 次にご紹介するYoutube動画の音声は、 斎藤一人さんの 「つやこ49」という音声です。 この音声の 「16:52」頃から、 「天国言葉」と 「地獄言葉」について話してくださっていますので、ぜひ聴いてみていただければと思います。 さいごに 「天国言葉」と「地獄言葉」のお話、いかかでしたか? 口に出す言葉を変えることで、人生に起こる出来事が変わるとは、にわかには信じられないと思います。 ですが僕の実感としては、これは本当のことだと思っています。 僕がひきこもりなどの辛い状況から元氣と健康を快復するための、最大のポイントとなったのは、 言葉(言霊)の力だと僕は思っているんです。 ぜひ試していただけると、きっと良いことがありますよ。 口に出すと良い言葉については、下記の2つの記事も参考になります。 斎藤一人さんに 関連する記事の まとめはこちらから 追記(2019年7月13日): 斎藤一人さんの新刊「」を読みました。 とても良い本でしたよ。 令和の時代に入ってこれから日本はどうなっていくのか?僕たちはどのように生きていくと良いのか、 一人さんからの愛のあるメッセージにあふれていますよ。

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