松本人志 筋肉。 松本人志が筋肉をつける理由にキムタクが感動!コンプレックスだった?

松本人志の筋肉いつから?筋トレ歴と始めた理由の真相!!

松本人志 筋肉

ダウンタウンの松本人志 愛称:まっちゃん さんが、 ここ数年で 筋肉隆々のマッチョな肉体改造に成功していることが話題になっています。 (上の画像を見ても一目瞭然、プロレスラーやラグビー選手のような筋肉美です。 ) 最近は、このガタイの良い松本人志さんを見慣れてしまっているので 何とも思わない人も増えてきましたが、 以前は身体全体が細くてガリガリで頼りない、 もやしっ子という言葉がピッタリの体格でした。 今回は、そんな筋肉マッチョマンに変身した 松本人志さんの 過去の画像と今現在の写真で体格の差を比較してみたいと思います。 また、 なぜ体を鍛えようと思ったのか?いつから・どこで筋トレを開始したのか? トレーニングジムで筋トレを始めた理由・原因についても紹介したいと思います。 関連記事 価格:9,720円(税込、送料込) ちなみに 、を見た人がいない人、 漫才がつまらないと感じる人は、絶対に一度見た方がいいです! 今では放送できないようなムチャクチャな内容は、見ると必ず笑いますよ。 これこそがダウンタウンが天才たる所以、証拠だと私は確信しています。 話を元に戻します。 こちらの写真はとある会議室での松本人志さんの画像です。 半袖Tシャツを着用しているので腕が丸見えですが、 胸板も腕の筋肉も薄くて、筋肉のパーツだけ見るとヒョロッとした雰囲気です。 このように、昔の松本人志さんの画像や顔写真を見ていると、 決して人並み優れた体格を持っていたわけではない、 むしろ細い体型だったことが分かりますね。 今現在の松本人志の画像・写真集 どこぞのプロレスラーのような筋肉マッチョに大変身! ヒョロガリ体型だった松本人志さんが一変、(実際は徐々にですが) 現在は 薄着になるとプロレスラーのような筋肉マッチョな体型が見え隠れする状態になりました。 上のロケ中の映像写真を見てみると、 他のメンバーと比べてみても いかにガッシリした体格になっているかがよく分かります。 こちらは女性との記念撮影中の松本人志さんの画像です。 女の子と一緒に並ぶと、 胸板の厚さと腕の太さがゴツいのが一目瞭然ですね。 やはり女性からしても、鍛え抜かれた肉体美と言うのはウットリするものなのでしょうか? と思っていましたが、まっちゃんが一人街中で立っていても ガタイの良さが目立っていました。 私服を着て素肌を隠しても、威圧感があり、大迫力な体格が周辺の人々を威嚇します。 女性からすると、この緊迫感・圧力が 頼れるオーラ・魅力ある人・自身のある人に見えるのでしょうか? (うーん、私も筋トレ始めようかなあ。 ) 郵便配達員で元気でマッチョなおっちゃんを演出するまっちゃんの画像 「バカまじめ」をキャッチフレーズに 一生懸命でクリーンなイメージづくりを目指す郵便局。 松本人志さんは、郵便局の配達商品 「ゆうパック」の配達員になり、 さわやか青年に負けないダッシュ力と真面目さをアピールしています。 そして、画像を見ても分かりますが、 胸板と腕の筋肉のチラ見せで、さわやかにムキムキな肉体を 同時にもれなくアピールしています。 「タウンワーク」CMにも進出する松本人志さんの写真・動画・メイキング映像集 また、近頃は 「タウンワーク」の新しいCMにも出演していました。 上の画像は さわやかに半袖と手袋の間の筋肉を見せつける松本人志さんですが、 この他にもエレベーター前の 「清掃員役」として働く姿を撮影する CMメイキング映像も、動画サイト 「ユーチューブ」アップされていました。 これって、 いい歳したおっちゃんだけど、筋肉が隆々としているまっちゃんだからこそ ピッタリな役割ですよね。 汗をかきながら良い笑顔で働くおじさんは、やっぱりカッコイイです。 また、松本人志さん自身も自分の体に自信があるのか、 のびのびと役柄を演じているように見えます。 しかしながら、アルバイトや就職活動に臨む人達に明るい希望をもたらしてくれる、 いい動画ですね。 まっちゃんがトレーニングジムで筋トレを始めた理由 結婚した事が原因だった? こうして、肉体改造することで自分のイメージをさらにプラスに変え、 活躍の場所すら増やすことに成功した松本人志さんですが、 一体どうしてムキムキマッチョになるレベルまで筋トレをしようと思ったのでしょうか? その理由は、2つありました。 一つは、 松本人志さん自身が自分の身体にコンプレックスを持っているから、 ということが原因だったそうです。 (確かに、 普通の人よりもやや細めくらいのスリムな体格でしたからね。 ) そして、もう一つの理由は、 結婚した妻 奥さん と、産まれた子供 娘 を守るためにも 自分の体を鍛えなければいけないと思ったからだそうです。 松本人志さんってお笑いのイメージしかありませんでしたが、 意外と純情というか、一途でやさしい性格も持っているんですね。 松本人志さんは、昔は独身貴族を名乗って 「結婚はしない、あり得ない」 と、よく話していた記憶があります。 そして、40歳を過ぎてから、ついに一回り以上年下のお嫁さんと婚約しましたが、 入籍・妊娠・出産と家族のイベントが増えるたびに、 家庭への愛情が少しずつ芽生えていったのかもしれませんね。 また、松本人志さん自身は、 「ちょっと筋トレで体を鍛えているうちに面白くなってきた。 」 とも話していますが、ベンチプレス100キロも持ちあげる程の怪力を手に入れたことを考えると、 本当にすごいですね。 筋トレを始めたきっかけとなったのは、 2002年、2003年に放送されたテレビ番組 「サイボーグ魂」が影響のようですが、 ここまで肉体改造するためには、よほどの筋トレメニューと継続力が必要なはずです。 「継続は力なり」という言葉は本当だったんですね。 ダウンタウンのまっちゃんは、 その道のプロから専属のトレーナーを紹介してもらったみたいですが、 (最近の世の中は本当に何でも揃う時代になりましたね。 情報社会に感謝!!) やっぱり男はマッチョに限るっしょ!! 関連記事.

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松本人志の筋トレメニューとプロテインを紹介!筋肉バランスの評判は!?

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hime8150 がシェアした投稿 — 2019年11月月4日午前7時04分PST 華奢な体だった松本人志さんが筋トレを始めた理由ですが、元SMAPの中居正広さんが出演しているテレビ番組で下記のようにコメントされました。 「それは結婚したからや。 俺には守らなければならないものがあるから、何かあった時は対処できるようにしとかんとな。 」 松本人志さんの娘さん、てらちゃんを守るために体を鍛え始めたということです。 ですが、2018年の別のテレビ番組で、筋トレを始めた理由が 実は全く別の理由だったことを告白しています。 「 『バイオハザード』とかやっていた時に、登場人物がムッキムキ。 あれが嫌になってきたんです。 こんなガリガリのきゃしゃな俺が米兵みたいなやつに助けてもらっている、憑依してやっている場合じゃないと。 で、本当に筋トレしようと思った」 いかにも松本人志さんらしい笑いのセンスを感じるコメントです。 出演者の東野幸治さんから「いやいや、娘さんのために筋トレしてるんでしょ」とツッコミされると、松本人志さんは「 そんなんウソウソ。 自分が細いのが許せなくなってきただけ。 」と発言。 華奢なカラダがコンプレックスだったことが、松本人志さんが体を鍛え始めた理由みたいです。 筋トレ経験者なら分かるかもですが、 かなり独自の筋トレ方法を実施されています。 特に「チェストプレス100回」のトレーニングしている人は見たことがありません(笑) とはいえ、上記の松ザップメニューをこなすことで、冒頭紹介したTwitterのプロレスラー顔負けの体を鍛え上げているのですごいですよね。 以前はyoutubeで松ザップ動画が視聴可能でしたが、現在削除されています。 松本人志は上半身と下半身の筋肉のバランスが悪い? すいません、こんな身体になってしまいました、、、今年もよろしくお願いします。 「下半身も頑張れ」 「上半身に比べて下半身が貧弱過ぎるだろ...」 「チキンレッグ」 チキンレッグとは、ニワトリの脚には腿以外に筋肉がないことから、 上半身ばかり鍛えて、 脚が細い人のことをいいます。 筋トレで有名な芸能人「金子賢さん」もチキンレッグと言われることがあります。 たしかに上半身の筋肉から比べると下半身は細い気がしますが、これには理由がありました。 『 左股関節唇損傷』といって、 スポーツなどによる股関節の使い過ぎなどにより、股関節痛が生じる 下半身の病気です。 つまり、下半身を鍛えたくても鍛えられないということ。 病気により下半身が鍛えられない分、上半身を中心に鍛え挙げることで、スーツの上から見てもマッチョということが分かる今の松本人志さんの体が作り上げられたということになります。

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松本人志の筋肉について

松本人志 筋肉

名前:松本人志(まつもと ひとし) 出身地:兵庫県尼崎市 生年月日:1963年9月8日 身長:172cm デビュー:1981年 出身高校:県立尼崎工業高等学校 最終学歴:吉本総合芸能学院(NSC) 所属事務所:よしもとクリエイティブ・エージェンシー 松本人志さんは、小学校時代からの同級生である浜田雅功さんとともに、吉本総合芸能学院(NSC)に入学。 当時からコンビとして活動(コンビ名は現在と異なる)されていました。 1987年4月、 初の看板番組である「4時ですよーだ」がスタート。 平日の夕方16時台という時間帯にもかかわらず、視聴率16%という驚異的な数字を記録したこの番組は、現在も芸人の間で伝説として語り継がれるお化け番組です。 人気番組「4時ですよーだ」で関西の若手ナンバーワンに躍り出たダウンタウン。 深夜のコント番組「夢で逢えたら」で東京に進出。 その後、「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」「ダウンタウンのごっつええ感じ」など、冠番組を次々と人気番組へと成長させました。 2004年には「人志松本のすべらない話」が放送開始となり、知名度の低い芸人や若手の育成にも尽力。 この番組をきっかけに東京進出を果たした芸人には、小藪千豊さんや矢野・兵動の兵動大樹さんらが名を連ねています。 現在は大御所芸人の一角を占める存在としてお笑い界および芸能界で栄華を極めている松本人志さん。 多くの芸人・芸能関係者をして「天才」と言わしめた彼の才能は未だ衰えるところを知りません。 松本人志さんのBMIは、過去の体重(62kg)で「20. 9」の美容体重、現在の体重(67. 4kg)で「22. 7」の 標準体重となります。 体脂肪率は16. 現在の肉体が体重67・4キロ、 体脂肪率16・6%、筋肉量53・3キロ、約80%が筋肉という数値を公開し出演者を驚かせていた。 サラッと答えてはいましたが、100キログラムのベンチプレスを上げられる人は全人口の1%程度らしいので、これはかなりのものです。 厳しいワークアウトや走り込みで下半身も鍛え上げていることは間違いありません。 pinky-media. jp かつて大ベストセラーとなった自著「遺書」の中で、芸人が筋肉を鍛えることについて否定的な見解を示していた松本人志さん。 その後、 家族ができたことで「俺が守らなんだら、誰が守るねん!」との強い家族愛が芽生えたそうで、ハードな筋力トレーニングに取り組み始めました。 また、2010年に股関節唇を損傷し、その手術後に「体力をつけないといけない」と感じたことも理由の一つであったと言われています。 47歳という遅咲きの年齢から筋力トレーニングを開始したという松本人志さんですが、その後の猛烈なトレーニングの結果、現在のような圧倒的な筋肉を手に入れることに成功しました。 これまでに松本人志さんが行ってきたトレーニングは以下のようなものとなっています。 ボクシング 松本人志さんの肉体改造の原点(きっかけ)となったと言われているのが、かつて放送された「サイボーグ魂」という番組です。 当時はまだ、現在のようなウェイトトレーニングをされていなかったこともあり、細身な身体だった松本人志さん. この番組の企画を通じて、 本格的にジムに通ってトレーニングを開始することとなりました。 限界まで自分を追い込む「松ザップ」 関西ローカル番組「松本家の休日」で、大阪の「CLUB GINO」という24時間営業のジムを訪れた松本人志さん。 同じく芸人で後輩の宮迫博之さんやたむらけんじさんとともにジムを訪れ、 自身が考案したトレーニング「松ザップ」の一部を公開しました。 松本さんが語るその独特なポイントは、本人曰く「自分を騙さなあかんのよね。 ちゃんと3セット目 例えば 15回って決めて、13回目ぐらいまできた時に 自分に ウソよね~んてやってもう5回やるとか。 ほんだらもう自分にびっくりするねん!うお~ウソつかれてるって!お前15回って言ったやん!て。 」 引用: メニューはベンチプレス135キロを3回、チェストプレス55キロを15回、クランチベンチ15回を3セット、ラットマシン85キロを15回で「これを誰にも言われず、一人でやっている。 独房で終身刑みたいなもん」と笑わせた。 引用: ベンチプレス(大胸筋) 松本人志さんの筋肉で特徴的なのが、服を着た状態でもひと目で分かるほどに発達した「大胸筋」です。 その大胸筋を鍛えるトレーニングとして有名なのが、通称「BIG3(ベンチプレス、デッドリフト、スクワット)」の一角を占める「ベンチプレス」です。 実際、松本さんは ベンチプレスでその日のトレーニングを開始するのが決まりとなっているそうで、番組「松本家の休日」に出演した際にトレーニングの様子を公開されています。 番組内ではバーベルの総重量を「95kg」の状態からトレーニングを開始した松本さん. 共演者の宮迫博之さんやたむらけんじさんさんらと会話をしながらでも、ウェイトを上げ下げできていたので、まだまだ余裕のある重さであることがうかがえました。 番組ではスミスマシンを使ってベンチプレスを行っていましたが、これはロケを行ったジムにベンチプレス専用の台がなかったのかもしれませんね。 放送されている中で、たまたま映らなかっただけかもしれませんが、ベンチプレス台は見当たらなかったように思います。 重量は、最初にウォーミングアップとして限界の8割程度に重量を設定し、5回程行うとのこと。 引用: 松本さんは ベンチプレスで100kg以上を挙げるとも噂されています。 チェストプレス(大胸筋) 番組「松本家の休日」では、スミスマシンを使ったトレーニングでしたが、普段はベンチプレスをされているそうです。 ベンチプレスを行ったあとは、チェストプレスで大胸筋をさらに追い込みます。 同一の筋肉を鍛える2種目をあわせて、1つのセットとして行う「コンパウンドセット法」と呼ばれるトレーニング方法を実践していることが、このことから分かりますね。 コンパウンドセット法では、メインの種目をこなした後、インターバルを挟まず、続けて補助種目を行うことにより、ターゲットの筋肉を追い込みます。 その結果、ターゲットの筋肉は強烈なパンプアップを得ることができるため、コンパウンドセット法は、強度を高める筋トレのテクニックの一つといえます。 引用: チェストプレスに関しては、 55kgを15回・3セット(場合によってはもっと多く)行っているそうです。 回数が15回ということから、筋持久力を向上させる目的で行われていることがうかがえます。 ラットプルダウン(広背筋) ここまでのトレーニングで大胸筋を集中してトレーニングしてきた松本さん。 次に行う「ラットプルダウン」では、大胸筋の拮抗筋となる 「広背筋」のトレーニングを行っています。 拮抗する2種類の筋肉を続けて鍛える「スーパーセット法」も取り入れていることになります。 独学で筋トレの知識を学んだか、もしくは専属のトレーナーをつけていた時期があったかのどちらかで正しい知識を身に着けていることがうかがえますね。 ターゲットの筋肉を鍛えたあと、その拮抗筋を鍛えれば、ターゲットの筋肉を通常のトレーニングよりも速く回復させることができます。 この相反神経支配を利用した回復促進が、スーパーセット法の主な狙いです。 回復速度を上げることにより、筋トレの効果を上げるだけでなく、筋トレに必要な時間の短縮にもつながります。 引用: その他にもさまざまなトレーニングを行っている ラットプルダウンを行ったあとは、ライイングトライセップスエクステンション(20kgバーを使用)で上腕三頭筋を鍛えます。 20kgを25回、計3セット行うそうです。 次に、ダンベルトレーニングで僧帽筋を鍛えます。 ここまででようやく上半身のトレーニングは終わりか?と思いきや。 そして、ベントオーバーローイングで背中の筋肉を鍛えて、上半身のトレーニングを終了させます。 このようなメニューを週3回ほど行います。 番組で披露されていたのは上半身のトレーニングのみだったため、下半身のトレーニングをどうされているのかは分かりませんでした。 しかし、上半身のトレーニングのハードさから考えても、下半身もかなり追い込んだトレーニングをされていることは想像に難くありません。 とても芸人の方とは思えないハードなトレーニングメニューです……。 amazon. 粉末タイプのプロテインは持ち運びの手間や出先で水に割るためにシェイカーが必要だったりと、面倒といえば面倒な問題があります。 (ほとんどのトレーニーはその程度のことは気にも留めないと思いますが)。 1本350円近い価格設定のプロテインのため、かなり割高感がある商品です。 しかし、億を稼いでいる松本さんにとっては、金額よりも利便性を優先する方が良いという判断をされているのではないでしょうか。 まとめ ・お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志の筋肉が芸人とは思えない凄さだと話題。 ・松本人志は身長172cm、体重67. 4kg、体脂肪16. ・松本人志はベンチプレスを中心にウエイトトレーニングで体を鍛えている。 以上、松本人志さんの筋肉に関する情報をまとめました。 今でこそ、ベンチプレスで100kgを軽く挙げられる筋肉隆々な身体つきとなっている松本さん。 過去の画像を見れば分かるように、もともとはむしろ「ガリガリ」と言ってよいほど細身な体型をされていました。 その松本さんが現在のような身体にまで成長したのは、正しい知識と栄養補給、トレーニングを積み重ねてきた結果によるものです。 自分は太りたくても太れない体型だから……、と諦めたり、言い訳をしてしまっていませんか? そんな男性はぜひ、松本さんをお手本にして筋力トレーニングに取り組んでみてはいかがでしょうか。 ネットで少し検索すれば分かりますが、元の体型がどれだけガリガリな男性でも筋肉を増やすことは可能なのです。 正しい知識でトレーニングをして、栄養補給を怠らなければ、時間はかかりますが、松本さんのような筋肉を手に入れられるはずです。 諦めたらそこで試合終了ですよ?.

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