野菜調理器。 100均の電子レンジ調理器具10選|温野菜/パスタ/焼き魚

【100均グッズ】ダイソーのレンジ調理器が便利!パスタも温野菜もインスタントラーメンもOK!

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みなさまこんにちは!ご覧いただきありがとうございます。 今回は新しい商品のモニターを募集致します! \スタッフおすすめ/ 「スゴ切れ 野菜調理器セット」プレゼント! 時短!食材の下ごしらえがあっという間にできるスライサーセット 【 ポイント 】 ・スライス、千切り、つま切り、おろしの 4種類の下ごしらえができる! ・ 包丁&まな板いらずで、洗いものも最小限! ・専用ケースに まとめて収納できる! ・スライドさせるだけで、面倒な下ごしらえもあっという間! ・切った食材は容器の中に溜まるので、包丁やまな板は必要ありません。 ・ホルダーを使えば、小さくなった野菜も安心してスライスできます。 ・おろし用は、野菜の繊維が目詰まりしにくい形状で、水に流すとさっと落ちます。 ・スライス用は、軽い力ですいすい切ることができます。 ・千切り用とつま切り用は、包丁では難しい均一な幅に仕上がります。 ・千切り用、つま切り用の刃は、安全性の高い一体型に改良。 調理中に刃が折れてしまう危険がなくなりました。 ・容器の底にはすべり止め用の脚ゴムが4か所ついているので、安定した状態で作業できます。 ・調理プレート4種とホルダーをまとめて収納できます。 ・容器をかぶせれば蓋の代わりに。 スライサーの刃が露出しないので安全です。 ケース付きでコンパクトに収納できるのでとても便利ですね。 普段の料理の時にも使えるし、離乳食にも使えます。 rakuten.

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ジュジュ 野菜調理器 蜂の巣

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スポンサーリンク レンジ調理器と言うと爆発的な人気で話題となったシリコンスチーマーがありますよね。 確かにシリコンスチーマーはいろいろな調理ができますし、モノによってはオーブン対応しているものもありますから、便利な調理器具です。 しかし価格が安くても1000円台、高ければ5000円以上するものもありますから、我が家では簡単に買えるものではありません。 そこで目を付けたのが100均のダイソーで売られているレンジ調理器でした。 レンジ調理器はその名の通り、レンジで調理ができるもので、調理器に食材を入れてレンジでチンするだけでOKというものです。 レンジで調理するだけなら、高価なシリコンスチーマーでなくても、十分調理が可能です。 そこで今回は我が家で使っているダイソーのレンジ調理器をご紹介したいと思います。 温野菜 電子レンジ調理器 ダイソーのレンジ調理器の中で最も使っているのが、この温野菜 電子レンジ調理器です。 これはタッパーのような容器の中にカゴが入るようになっていてフタがきっちりできるようになっていますので、美味しい温野菜がしっかり作れます。 使い方は軽く洗ったお好きな野菜を水気があるまま調理器に入れたら、レンジに入れ付属の説明書に記載されている時間を設定するだけです。 電子レンジで簡単パスタ 電子レンジで簡単パスタは鍋でお湯を沸かしてパスタを茹でてという手間が省けます。 コンロのひとつを塞がなくて済むので、レンジで温めている間にソース作りができてかなりの時短になります。 レンジでラーメン「丼」いらず レンジでラーメン「丼」いらずは嫁や子供が昼食を食べるときに使っていますが、夕食のおかすで蒸し鶏などを作る時にも応用しています。 鍋も丼も使わないので洗い物が少なくて済みますし、ガスを使わないので子供だけの時でも安心です。 我が家でよく使うのはこの3種類ですが、これ以外にも餅を加熱する調理器や炊飯ができる調理器もあります。 餅を加熱する調理器は年末年始に毎日使いましたが、加熱後にくっつかず簡単にはがれるので非常に便利でした。 レンジ加熱ですから焦げ目は付きませんが、簡単に作るお雑煮には最適でした。

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【モニター募集】1台で4種類の下ごしらえ!野菜調理器セット|下村企販|モニプラ

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ダイソー|電子レンジ調理器 温野菜(型番A-004)|108円 電子レンジ用蒸し野菜調理器といえば、一時期シリコンスチーマーが人気でした。 が、細かい部分に洗い残しができ、そこからカビが発生しやすいのが難点でした。 ダイソー製『電子レンジ調理器 温野菜』は固くしっかりした作りのポリプロピレン製。 シンプルな形状なので、洗うのも楽ちん。 四角い半透明の容器に水切りざるとしても使える白い中子(なかご)を入れ、ふたをして使用します。 野菜の水分を利用するので、水は必要ありません。 さっそく、実際の使い方を見てみましょう! ちなみに、ダイソー製『電子レンジでヘルシー!温野菜』(型番A-073, 税込108円)も同じ商品ですね。 加熱の目安時間がフタに書かれていて安心 じゃがいも、さつまいも、スイートコーン、ブロッコリーなど、レンジ蒸し野菜としてメジャーな野菜の加熱時間は、容器の中に入っている説明書を参考にしましょう。 だいたいの野菜は3分以内で美味しく蒸しあがるようです。 半透明の容器に白い中子を入れ、一口大に切った野菜を投入。 ふたをして、あとはレンジで加熱するだけ。 水を入れる必要もないので簡単に温野菜が作れます。 ちなみに、ふたにも野菜ごとの加熱時間が書かれているので、説明書を失くしてしまっても安心です。 【検証】野菜の味がボケない仕上がり ブロッコリーの場合 ではさっそく、実際に野菜を蒸していきます。 まずは、蒸し野菜としてメジャーなブロッコリーからいってみましょう。 ブロッコリーは、100gなら約2分と書かれています。 600Wで2分加熱してみましたが、いい感じに蒸しあがりました! 歯触りはコリコリとしっかりしているのに、決して生ではなく、ベストな蒸しあがり。 お湯で茹でると柔らかくなりすぎてしまいがちなグリーンのフサフサとした部分の歯ごたえも、みずみずしく活きています。 水分が多すぎないので、お弁当に入れても安心です。 カリフラワーの場合 お次は、カリフラワー。 ブロッコリーと同じ時間で加熱してみました。 柔らかくし茹ですぎてしまいがちなカリフラワーも、ポリポリと歯触りよく加熱できました。 歯触りが良いと食べ応えがあり、少量でも満腹感がありますね。 お湯を沸かして野菜を茹でるのは手間ですが、この商品を使えば、手軽に数種類の野菜を調理できます。 調理時間が似た野菜ならいっぺんに複数種類を蒸すこともできるのでとても便利です。 容量は1200mlと比較的コンパクトな外観のわりに大容量。 メインディッシュの付け合わせなら3~4人分、温野菜サラダとしてそのまま食べるならだいたい2人分くらい一気に作ることができますよ。 【応用編】加熱した野菜+牛乳&コンソメ=お手軽スープが作れる! 『電子レンジ調理器 温野菜』は、中子と容器に分かれ、どちらも他の調理に流用できるのも強み。 加熱すると柔らかくなるかぼちゃは、この容器の組み合わせだけでボタージュスープがつくれちゃうんです。 まずは、皮を一部そぎ落とし一口大にカットしたかぼちゃ(100g)を中子に入れてレンジで3分ほど加熱。 箸がスッと通るくらい柔らかくなったら、中子から出し半透明の容器へ入れ替えます。 フォークで皮ごと潰し、牛乳200mlと粉末コンソメ小さじ1、塩こしょうを加えてふたをし40秒加熱します。 鍋で作ると手間のかかるかぼちゃのスープも、5分程度(作業時間含)で作れます。 火を使わず、洗い物が少なく済むのも嬉しいですね。 時短できて、さらに離乳食や介護食作りに役立ち、ヘルシーな食生活にも便利な『電子レンジ調理器 温野菜』。 試す価値はアリでしょう! 特徴は以下のとおりになります。 丈夫なポリプロピレン製で、蒸し野菜だけでなく冷凍にも対応• 電子レンジだけで3分程度で手軽に蒸し野菜が作れる。 蒸した野菜は茹で野菜より栄養価が高く、味もハッキリ。 シリコンのように柔らかくないので、洗うのもラクラク• 容器は蒸すだけでなく保存や調理器具にも活躍できる• メインディッシュの付け合わせから温野菜サラダなどまで野菜を積極的に食べたい人なら買って損なし.

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