20 ツイン パワー sw。 20ツインパワーが来た〜!!・・・ん??

2020NEWツインパワー徹底解説!全スペック、機能を紹介!

20 ツイン パワー sw

遂に20ツインパワーが2020年3月に発売されるとの情報が公開されました。 20ツインパワーは19ヴァンキッシュと同じカーボン(ci4)と金属(アルミ)のハーフボディを採用。 ボディカバーがカーボン、リールフット側がアルミになりボディは軽量化されています。 ローターはアルミ製の金属ローターを採用しているようですが、これって19ヴァンキッシュを単に重くしただけなんですよね。 まぁヴァンキッシュより安い価格帯だ差別化のために重くするのは仕方ないんでしょう。 シマノの説明では20ツインパワーも18ステラと同等の強度があるそうですが、19ヴァンキッシュの時もフィッシングショーのスタッフさんが同じこと言ってましたけど、やっぱりステラとは耐久性には差がありましたし信用はできない。 20ツインパワーは15ツインパワーから剛性を低下させたリールになってしまったと言って差し支えないでしょう。 ツインパワーとしての存在価値はもう価格の安さだけなんだろうか。 販売価格の順番を考えると19ヴァンキッシュの下に位置するため、ローターの剛性と言う言葉を売りに19ヴァンキッシュより部品を重くして差別化してるだけだと思います。 だってヴァンキッシュのカーボンローターなんか青物釣っても全く問題ないんですから。 15ツインパワーは14ステラとほぼ同型のフルメタルボディだったのですが、20ツインパワーは18ステラと差別化するためか樹脂とアルミ製のメタルハーフボディになってしまいましたね。 シマノ的には、やはりフルメタルリールはステラだけにしたかったのかな。 そう考えるといかに15ツインパワーのコスパが良かったかわかりますね。 いままで剛性が売りだったツインパワーの存在価値やブランドイメージが損なわれた気がしてなりません。 これならより軽いヴァンキッシュ買ったほうがよくない?高いけど.. 下記では20ツインパワーの特徴や性能、15ツインパワーとの違い詳しくをご紹介します。 まだシマノから正確な情報が効果されていないので、以降情報が分かり次第追記・修正します。 20ツインパワーの特徴・性能 20ツインパワーは2020年にシマノから発売されるスピニングリールで、15ツインパワーから5年ぶりのモデルチェンジになります。 デザインはステラSWやストラディックSWに似たデザインのスプールに、カラーもブラックとゴールドとステラSWによく似ていますね。 ただヴァンキッシュもそうなんですけど、カーボンの蓋側の塗装や質感が凄く安っぽく見えるんですよね。 塗装の質感でもステラと大きな差ができましたね。 単純に19ヴァンキッシュのボディを再利用したようで、これはコスト削減の一環なんでしょうね。 ちなみに、14ステラ以降に出た15ツインパワー・16ヴァンキッシュは全て14ステラのお下がりボディでした。 19ヴァンキッシュと20ツインパワーは同型ボディにし、18ステラだけフルメタルボディにすることでステラの優位性を確保しているようです。 1世代前のボディですがツインパワーXDもフルメタルですね。 ツインパワーと言ったらライトショアジングやSLJ・スーパーライトジギングなどタフなルアーフィッシングで使い倒せるリールだったんですけど、ヴァンキッシュと同じボディだと結局は巻きの軽いヴァンキッシュで良いって事になりますよね… しかも実売38000〜42000円と地味に値上がりしてるのが痛い。 ツインパワーはステラの半額近いコスパもアドバンテージだったのに残念である。 金属ローター 20ツインパワーは金属ローター搭載で変形量が6割減となっています。 15ツインパワーは強化樹脂ローターだったのでグレードアップと言えるでしょう。 とは言え15ツインパワーのローターも壊れたり明らかに曲がるような事は無かったんですけどね。 構造は18ステラのローターと同じと言う事ですが、ステラのローターとは音出し機構が違う様で、開閉時のカチカチ音が小さいですね。 しかし、ローターが金属になった代わりに肝心のボディが弱体化したので、何故ローターだけ強化したのは意味不明。 さっきも言いましたが上半身がマッチョで足だけガリガリの人みたいじゃないですか。 これは単に19ヴァンキッシュのボディを流用するにあたって、まんまヴァンキッシュになってしまわない様に苦肉の策で金属ローターを付けたとしか思えません。 あと20ツインパワーのローターからステラやヴァンキッシュと同じくスプールに隠れる部分が樹脂になり鼠返しのように広がっています。 これにより若干の軽量化と、水や落ちたラインがスプールシャフトまで侵入するのを防いでくれています。 付いてると安心感のある嬉しい機能ですね。 ギア強度がアップ 20ツインパワーもステラやヴァンキッシュと同型の最新ハガネギアを搭載でギア強度がアップ。 ワンサイズ上のギア強度を実現とアバウトな表現になっているので、同じ強度・耐久性・サイズなのかは不明ですが、一応「18ステラ以降のNEWギア設計」と言う表現にはなっています。 ステラと違いツインパワーのドライブギアはバリギアコートされていないので、耐久性ではステラに敵いませんが、おそらく大破強度は同様です。 あと気になるのが、18ステラや19ヴァンキッシュ、19ストラディックは旧モデルとのギア強度の比較グラフがあったのに、現在ツインパワーのページにはグラフがありません。 50mで2. 5m・100mで5mと微妙かもしれないが、50mを10回キャストすれば25m長くルアーを引ける訳で、それにより釣れる魚も居るはずだし、届かなかったポイントにルアーが届くかもしれない。 特にライトショアジングやカゴ釣りみたいな1. 5号以上の太糸を使う釣りだとロングストロークスプールによる違いが出やすいですよ。 あまり飛ばさないアジングやメバリングみたいな細いラインを使う釣りだとイマイチ違いを感じられないかも。 Xプロテクト 20ツインパワーはXプロテクトと呼ばれる最新の防水機能を採用し防水性能が格段にアップ。 Xプロテクトは18ステラやヴァンキッシュと同じ機能で、撥水処理と凸凹が噛み合ったラビリンス構造で水の侵入を防止。 Xプロテクト搭載のリールは軽く水に沈めた程度では内部まで浸水しません。 おすすめしませんがジャブジャブ水に浸けて洗ってる人も居ます。 リジットサポートドラグ 20ツインパワーにはスプールをしっかり支持するリジットサポートドラグと言う機能がシャフトに付いており、強い負荷が掛かってもドラグがスムーズに作動するようにサポートしています。 リジットサポートドラグは一つ下の19ストラディックに無い機能なので、20ツインパワーと19ストラディックで迷った際に選ぶ基準になるでしょう。 20ツインパワーは退化か進化か 20ツインパワーが退化したのかと言うと使う用途や人によるとは思いますが、軽くなって実用面での剛性が維持できているなら進化なんじゃないのかな? でもツインパワーと言うブランドイメージとは合わない進化ですけどね。 正当なツインパワーはツインパワーXDで最後なのか、またフルメタルボディを採用したツインパワーXDの新モデルを売る為のダウングレードでもあるのでしょうか。 でも20ツインパワーは上位モデルに忖度して製品仕様を決めている感が強いですね。 無印リールでローターが壊れたり大きく歪むような魚釣らないよ… 結局はドラグが出るしローター壊す強度のラインは巻かないでしょう。 19ストラディックとの違いは? 20ツインパワーと19ストラディックの違いですが、1番の違いはメタルローターとリジットサポートドラグ、ベアリング数、自重です。 3000MHGだと20ツインパワーが230g、19ストラディックが245gでツインパワーが15g軽い。 正直1万円以上の価値があるか微妙なんですが、20ツインパワーの方が巻心地は軽いでしょうし、あとはデザインで選んでも良いのかな。 6号-150m、0. 6号-150m、0. 6-200、0. 6-200、0. 5-180m、3-150m、4-100m フロロ(号)2. 5-150m、3-130、4-100m PE:1-400、1. 2-150m、1. 5-180m、3-150m、4-100m フロロ(号):2. 5-160m、3-130m、4-100m PE:1-400、1. 2-150m、1. 5-170m、4-150m、5-128m フロロ(号):3-190m、4-145m、5-115m PE(号):1-490m、1. 5-170m、4-150m、5-125m フロロ(号):3-190m、4-145m、5-115m PE(号):1-490m、1. 5-160m、3-120m、4-90m フロロ(号):3-110m、4-90m、5-65m PE(号):1. 2-250m、1. 5-400m、2-300m、3-200m ハンドル長:57mm こちらの記事もおすすめ !•

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15ツインパワーの買い替え先は・・・やっぱり20ツインパワー?

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遂に20ツインパワーが2020年3月に発売されるとの情報が公開されました。 20ツインパワーは19ヴァンキッシュと同じカーボン(ci4)と金属(アルミ)のハーフボディを採用。 ボディカバーがカーボン、リールフット側がアルミになりボディは軽量化されています。 ローターはアルミ製の金属ローターを採用しているようですが、これって19ヴァンキッシュを単に重くしただけなんですよね。 まぁヴァンキッシュより安い価格帯だ差別化のために重くするのは仕方ないんでしょう。 シマノの説明では20ツインパワーも18ステラと同等の強度があるそうですが、19ヴァンキッシュの時もフィッシングショーのスタッフさんが同じこと言ってましたけど、やっぱりステラとは耐久性には差がありましたし信用はできない。 20ツインパワーは15ツインパワーから剛性を低下させたリールになってしまったと言って差し支えないでしょう。 ツインパワーとしての存在価値はもう価格の安さだけなんだろうか。 販売価格の順番を考えると19ヴァンキッシュの下に位置するため、ローターの剛性と言う言葉を売りに19ヴァンキッシュより部品を重くして差別化してるだけだと思います。 だってヴァンキッシュのカーボンローターなんか青物釣っても全く問題ないんですから。 15ツインパワーは14ステラとほぼ同型のフルメタルボディだったのですが、20ツインパワーは18ステラと差別化するためか樹脂とアルミ製のメタルハーフボディになってしまいましたね。 シマノ的には、やはりフルメタルリールはステラだけにしたかったのかな。 そう考えるといかに15ツインパワーのコスパが良かったかわかりますね。 いままで剛性が売りだったツインパワーの存在価値やブランドイメージが損なわれた気がしてなりません。 これならより軽いヴァンキッシュ買ったほうがよくない?高いけど.. 下記では20ツインパワーの特徴や性能、15ツインパワーとの違い詳しくをご紹介します。 まだシマノから正確な情報が効果されていないので、以降情報が分かり次第追記・修正します。 20ツインパワーの特徴・性能 20ツインパワーは2020年にシマノから発売されるスピニングリールで、15ツインパワーから5年ぶりのモデルチェンジになります。 デザインはステラSWやストラディックSWに似たデザインのスプールに、カラーもブラックとゴールドとステラSWによく似ていますね。 ただヴァンキッシュもそうなんですけど、カーボンの蓋側の塗装や質感が凄く安っぽく見えるんですよね。 塗装の質感でもステラと大きな差ができましたね。 単純に19ヴァンキッシュのボディを再利用したようで、これはコスト削減の一環なんでしょうね。 ちなみに、14ステラ以降に出た15ツインパワー・16ヴァンキッシュは全て14ステラのお下がりボディでした。 19ヴァンキッシュと20ツインパワーは同型ボディにし、18ステラだけフルメタルボディにすることでステラの優位性を確保しているようです。 1世代前のボディですがツインパワーXDもフルメタルですね。 ツインパワーと言ったらライトショアジングやSLJ・スーパーライトジギングなどタフなルアーフィッシングで使い倒せるリールだったんですけど、ヴァンキッシュと同じボディだと結局は巻きの軽いヴァンキッシュで良いって事になりますよね… しかも実売38000〜42000円と地味に値上がりしてるのが痛い。 ツインパワーはステラの半額近いコスパもアドバンテージだったのに残念である。 金属ローター 20ツインパワーは金属ローター搭載で変形量が6割減となっています。 15ツインパワーは強化樹脂ローターだったのでグレードアップと言えるでしょう。 とは言え15ツインパワーのローターも壊れたり明らかに曲がるような事は無かったんですけどね。 構造は18ステラのローターと同じと言う事ですが、ステラのローターとは音出し機構が違う様で、開閉時のカチカチ音が小さいですね。 しかし、ローターが金属になった代わりに肝心のボディが弱体化したので、何故ローターだけ強化したのは意味不明。 さっきも言いましたが上半身がマッチョで足だけガリガリの人みたいじゃないですか。 これは単に19ヴァンキッシュのボディを流用するにあたって、まんまヴァンキッシュになってしまわない様に苦肉の策で金属ローターを付けたとしか思えません。 あと20ツインパワーのローターからステラやヴァンキッシュと同じくスプールに隠れる部分が樹脂になり鼠返しのように広がっています。 これにより若干の軽量化と、水や落ちたラインがスプールシャフトまで侵入するのを防いでくれています。 付いてると安心感のある嬉しい機能ですね。 ギア強度がアップ 20ツインパワーもステラやヴァンキッシュと同型の最新ハガネギアを搭載でギア強度がアップ。 ワンサイズ上のギア強度を実現とアバウトな表現になっているので、同じ強度・耐久性・サイズなのかは不明ですが、一応「18ステラ以降のNEWギア設計」と言う表現にはなっています。 ステラと違いツインパワーのドライブギアはバリギアコートされていないので、耐久性ではステラに敵いませんが、おそらく大破強度は同様です。 あと気になるのが、18ステラや19ヴァンキッシュ、19ストラディックは旧モデルとのギア強度の比較グラフがあったのに、現在ツインパワーのページにはグラフがありません。 50mで2. 5m・100mで5mと微妙かもしれないが、50mを10回キャストすれば25m長くルアーを引ける訳で、それにより釣れる魚も居るはずだし、届かなかったポイントにルアーが届くかもしれない。 特にライトショアジングやカゴ釣りみたいな1. 5号以上の太糸を使う釣りだとロングストロークスプールによる違いが出やすいですよ。 あまり飛ばさないアジングやメバリングみたいな細いラインを使う釣りだとイマイチ違いを感じられないかも。 Xプロテクト 20ツインパワーはXプロテクトと呼ばれる最新の防水機能を採用し防水性能が格段にアップ。 Xプロテクトは18ステラやヴァンキッシュと同じ機能で、撥水処理と凸凹が噛み合ったラビリンス構造で水の侵入を防止。 Xプロテクト搭載のリールは軽く水に沈めた程度では内部まで浸水しません。 おすすめしませんがジャブジャブ水に浸けて洗ってる人も居ます。 リジットサポートドラグ 20ツインパワーにはスプールをしっかり支持するリジットサポートドラグと言う機能がシャフトに付いており、強い負荷が掛かってもドラグがスムーズに作動するようにサポートしています。 リジットサポートドラグは一つ下の19ストラディックに無い機能なので、20ツインパワーと19ストラディックで迷った際に選ぶ基準になるでしょう。 20ツインパワーは退化か進化か 20ツインパワーが退化したのかと言うと使う用途や人によるとは思いますが、軽くなって実用面での剛性が維持できているなら進化なんじゃないのかな? でもツインパワーと言うブランドイメージとは合わない進化ですけどね。 正当なツインパワーはツインパワーXDで最後なのか、またフルメタルボディを採用したツインパワーXDの新モデルを売る為のダウングレードでもあるのでしょうか。 でも20ツインパワーは上位モデルに忖度して製品仕様を決めている感が強いですね。 無印リールでローターが壊れたり大きく歪むような魚釣らないよ… 結局はドラグが出るしローター壊す強度のラインは巻かないでしょう。 19ストラディックとの違いは? 20ツインパワーと19ストラディックの違いですが、1番の違いはメタルローターとリジットサポートドラグ、ベアリング数、自重です。 3000MHGだと20ツインパワーが230g、19ストラディックが245gでツインパワーが15g軽い。 正直1万円以上の価値があるか微妙なんですが、20ツインパワーの方が巻心地は軽いでしょうし、あとはデザインで選んでも良いのかな。 6号-150m、0. 6号-150m、0. 6-200、0. 6-200、0. 5-180m、3-150m、4-100m フロロ(号)2. 5-150m、3-130、4-100m PE:1-400、1. 2-150m、1. 5-180m、3-150m、4-100m フロロ(号):2. 5-160m、3-130m、4-100m PE:1-400、1. 2-150m、1. 5-170m、4-150m、5-128m フロロ(号):3-190m、4-145m、5-115m PE(号):1-490m、1. 5-170m、4-150m、5-125m フロロ(号):3-190m、4-145m、5-115m PE(号):1-490m、1. 5-160m、3-120m、4-90m フロロ(号):3-110m、4-90m、5-65m PE(号):1. 2-250m、1. 5-400m、2-300m、3-200m ハンドル長:57mm こちらの記事もおすすめ !•

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【独自レビュー】20ツインパワー(2020シマノ新製品)は買いか?徹底的に分析してみた。

20 ツイン パワー sw

Contents• 20ツインパワーはどこが変わったのか? 今回発売になる20ツインパワーは約5年ぶりのモデルチェンジとなります。 さらに質実剛健の極みへ。 誕生以来、30年の歴史を積み重ねてきたツインパワー。 今作には、長年追い求めてきた質実剛健の理念を結集し、たわみや歪み・ネジレを抑制する金属ローターを搭載。 HAGANEボディとの組み合わせにより、過剰なまでの剛性感と耐久性を獲得した。 さらに、剛性に優れた金属ローターは、ステラを彷彿とさせる安定した巻き心地を生み出し、永続的に滑らかなリーリングをも可能にする。 それだけではなく、新たにロングストロークスプールを採用したことでキャスト性能も向上。 あらゆるシーンで信頼をおいて使い込めるタフな一台へと進化を遂げ、新たな歴史をスタートさせる。 シルバーボディに一部分だけ金色アクセントのどちらかというとシンプルなデザイン。 飽きがこないイヤラシサのある意味ないモデルでした。 では20ツインパワーはどうなったでしょう? 若干灰色がかったシルバーをベースにスプールは金色を大胆に配色しています。 19ステラSWのような鉤爪?みたいなデザインがスプールに入っています。 軽さが正義ではないけど、重くなるのはちょっと勘弁だよね。 ツインパワーは軽くてナンボのリールだと思う。 1割強の軽量化ってものすごい。 勿論、ロッドとの相性で持ち重りが出る可能性はありますが、長時間の釣行でも苦にならないレベルです。 その他の機能面の改善としては19ステラシリーズにも搭載されている• マイクロモジュールギア2• サイレントドライブ を採用しています。 19ステラも飛距離が出ることで有名。 同じスプール採用は買いポイントの一つだね。 本格的なショアジギングをされる方や磯でのヒラスズキに使えるモデルで待ち望んでいた人も多いのではないでしょうか? 私も前回のツインパワーシリーズで5000XGは欲しかったのですが発売されずSWシリーズで購入しました。 20ツインパワーは買いか? ここまで20ツインパワーがどう変わったのか見てきましたがいかがでしたか? 巷の声では、XDとどう違う?みたいなネガティブな話も聞きますが 私は買いだと思います。 何よりXDとは全く違うコンセプト。 一緒にするのはちょっとどうかと思います。 ボディに金属を採用し圧倒的な剛性を得ただけでなく、徹底的な構造・部材見直しによる軽量化。 そして19ステラと同等となるギア構造を取り入れており、巻き心地も最高。 是非みなさんも釣具屋でまずは実物を触ってみてください。 必ずその良さがわかっていただけるのではないでしょうか。

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