怖い話 まとめ。 人間が怖い話

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怖い話 まとめ

new!! 怪談朗読のyoutubeチャンネルを開設しました! 当ブログは怖い話が大好きな管理人による怖い話のブログサイトです。 当ブログ『怖い話. com』は、2ちゃんねる、オリジナル、伝承されている怖い話、体験談などを豊富にご紹介しております。 怖い話というのは、年齢を問わず興味の魅かれるものであり、鳥肌の立つような怖い話をたくさん投稿していければと思っております。 また、ブログ内での怖い話は、短編、長編と分けており、お好みに合わせたユーザー様の読みやすさを配慮しております。 当ブログは怖い話、オカルト好きの方、好奇心を満たしたい方の暇つぶしになればと思っております。 怖い話を読んで怪奇現象が起きたなど、すべて自己責任にて購読下さい。 その他、ユーザーの方の知っている怖い話など是非管理人までお聞かせください。 当ブログでは、随時怖い話を募集しております。 よりご連絡頂ければと思います。 当ブログ掲示板に投稿されたお話で管理人が良いと感じた作品につきまして、youtubeチャンネルにて朗読紹介させて頂きます。 人気の怖い話• 愛してはいけない 私の尊敬する住職は、すでに結婚していてもおかしくない歳なのだが、まだ結婚していない。 その住... 夜中の死神 家系なのか血筋なのかわかりませんが、私の家族は代々霊感が少なからずあります。 それを踏まえてこの記... 張り紙アパート 私が大学生だった頃の話です。 私が通う大学のある街には「張り紙アパート」と呼ばれる奇妙なア... 裏S区 今から何年か前に男の子(仮にA)が一人行方不明になった。 (結局自殺してたのが見つかったけど) 俺は... 潰された足 これは私が大学2年生の時の話です。 大学の講義が終わった後、友達の家で焼肉会をすることになりました... 昔田舎で起こった怖い話 俺が小学5年の頃の話だ。 東京で生まれ育った一人っ子の俺は、ほぼ毎年夏休みを利... 田舎の大根さん 去年の秋頃だったかな 俺は時々変なものを見るようになった 明らかに人間じゃないんだけど、... ちなみに俺は今27歳。 昔のことは、ややうろ覚えの部分もある。 細かな描写はある程度、想像の部分もある... 姦姦蛇螺 かんかんだら 小中学の頃は田舎もんで世間知らずで、特に仲の良かったA、Bと三人で毎日バカやって... Y君は関西の某大手製薬企業に勤めている。 しかし仕事柄、中々女性と出会えず、彼女がいないのが悩みであった。...

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【超閲覧注意】洒落にならない「怖い話」まとめ…最強レベルの短編怪談

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俺の通っていた高校は山の頂上にあった。 家が海沿いなんで、高校までは一時間弱チャリを立ち漕ぎで漕がないといけない場所にあった。 もちろん帰り道はその逆であっと言... 子供の頃家族で海水浴行ったとき、海から上がって自分家のスペースに戻ると同じ年くらいの知らない子供が座ってた。 誰だこいつと思ったけどとりあえず無視してビニールシ... 今でもあれが何だったのか判らないし、もしかしたら夢だったのかもしれないけど今まで生きてきて初めて体験した不思議な体験です。 ちょっと長くなりますが暇な方聞いてや... 忙しくお葬式の準備していたら、祖母... これは高校の時にお世話になった先輩から聞いた話なんやけど、その先輩は大学に入ってから一人暮らしを始めたらしんや。 んで、最初は結構いいとこ借りて住んどったらしい... 大学時代、俺にはAという親友がいた。 Aは超ハイスペックで成績はいいし、外見・性格共にイケメンだった。 (顔はオダギリジョーっぽい感じ) 俺は冴えないブサメン・... 子どものころ、自称霊能者の友達から変な遊びを教わった。 印を結んで、目をつむって歩く。 この動作を毎日繰り返すと、目を瞑っても、ものを見ることができるようになる... 怖く無いかも知れんが実話。 前の勤務先の同僚が、俺の職場に立ち寄った。 お互いに既婚者だが、俺らはよく飲みに行ったり遊んだ仲だった。 久ぶりに合ったんで、近所の... カテゴリ• 103• 435• 153• 110• 236• 272• 4 オススメニュース記事.

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人間が1番怖い? 本当にあった、リアルに『怖い話』まとめ

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約束 仲の良い友達とメールをしていた。 俺「今日ひま?」 友「ごめん、今日あいてない。 弟と焼肉、食いに行く。 」 俺「そっか。 じゃ、今度飯行こうぜ」 友「おう。 いつにする?」 俺「じゃ来週の水曜は?」 友「おっけー。 じゃあ空けとくよ」 俺「なに食う?」 友「イタメシは?」 俺「いいよ、じゃあそれで。 」 このメールの後、偶然にもその友達に会って立ち話をした。 かわいい奴だな 笑 にしても、その時全然気づいてやれなかったんだけど。 そいつの弟が今行方不明になっているらしい。 ショックなの隠してたんだな… 飯行く時に勇気づけてやらなくちゃ。 少数民族 取材記者である私は、とある少数民族の取材にやってきた。 そこは、普段人の立ち入らない集落である。 この部族は、全てが謎に包まれていて、これまでも取材のOKが出たことはない。 しかし、何度も何度も訪れる私の探求心に関心したのか 今回ついに単独で極秘取材のOKが出たのだ。 そしてその日、ラッキーなことに100年に1度の祭の最中だった。 この祭を行うことで、100年の平穏が約束されるらしい。 片言ながらに取材を進めると、なんとも痛々しい姿の人をたくさん見かける。 右腕の無い人、左足の無い人、左腕の無い人、右足の無い人…すべて老人だった。 話によると、このあたりには人喰い虎が出るらしい。 夜になると宴が始まる。 宴の中心では大きな案山子の用なものが掲げられている。 私は取材も忘れ、酒を飲んだ。 いい夜だ….

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