愛知県議会議員。 自由民主党 愛知県議会議員 田中やすひこ

おか 明彦 愛知県議会議員(名古屋市 緑区): トップページ

愛知県議会議員

Message つじ秀樹(辻秀樹)からのメッセージ 団塊ジュニア世代としては、かけがいのない親や、地域の礎を築いていただいたシニア世代の皆様が、これからも安心して暮らすことができるように、「医療・介護・福祉が充実した地域社会」をつくっていきたい。 子育て世代としては、安心して子どもを産み育てることのできるように、「出産、育児、教育の支援環境が充実した地域社会」をつくっていきたい。 「親を守り、子を育てる」私たちの世代が、の直面した少子高齢社会を支えていくためには、私たちの将来への不安をなくし、県民生活の基礎となる「地域経済の発展と安定した雇用の確保」を力強く県政に届ける声が必要であると考えます。 われわれの世代が「現在と未来に責任」をもって地域づくりに取り組むことによってこそ、これからの地域社会を担う若者が夢の持てる将来を切り拓いていくことができるようになるはずです。 現在と未来に責任ある世代から、千種区から皆様の声を県政に届け、ふるさと愛知県の更なる発展のために「挑戦」して参ります。 愛知県議会議員 つじ秀樹 趣味 旅行、釣り、バレーボール、ソフトボール 家族構成 妻、長男、二男、長女 政治信条 無信不立 信無くば立たず 1975年5月2日 名古屋市生まれ サラリーマン家庭の長男として育つ 1994年3月 菊里高等学校 卒業 1998年3月 早稲田大学法学部 卒業 1998年4月 衆議院議員私設秘書 1999年2月 衆議院議員公設第一秘書 2001年4月 愛知政治大学院1期生 2008年2月 衆議院議員政策担当秘書 2013年1月 自民党愛知県連会長 参議院議員 藤川政人 政策担当秘書 2014年10月 自民党千種区支部 青年部 部長 2015年4月 愛知県議会議員当選(1期目) 2019年4月 愛知県議会議員当選(2期目) 少子高齢社会に対応した高齢者・子育て支援の充実• 介護・医療・福祉の更なる充実を図り、心身ともに健康でいきいきとしたシニア世代の暮らしを支えたい。 安全で安心な妊娠・出産、安心して子どもを健やかに育むことのできる子育て家庭、地域社会全体の子育て環境づくりを新たな支援で応援したい。 公私間格差を是正する私学助成の拡充、公教育による学力向上、学校での暴力・いじめ問題などの撲滅に取り組み、未来を担う子どもの教育を大切にしたい。 地域経済のさらなる発展とみなさまの雇用の安定• 2027年度開業予定のリニア中央新幹線の大きなインパクトを活かしたナゴヤのまちづくりを進めたい。 地域コミュニティーの中核を担う商店街に賑わいと元気を取り戻すことのできる商店街振興施策の更なる充実を図りたい。 ものづくり愛知の産業の革新支援や、多様な新たな「しごと」の創出支援、地域で頑張る中小企業を応援し、県民の安定した雇用をふやしたい。 少子高齢社会に対応した高齢者・子育て支援の充実• 南海トラフ巨大地震等を想定した地震防災・減災対策の強化、台風や局地的豪雨による洪水・土砂災害の被害を最小化したい。 空き巣・女性や子どもへの悪質犯罪・善良な高齢者への振り込み詐欺などの犯罪抑止に取り組みたい。 実効性の高い交通事故対策により交通事故死11年連続ワースト県を返上、交通安全の自動車王国あいちを目指したい。

次の

おか 明彦 愛知県議会議員(名古屋市 緑区): トップページ

愛知県議会議員

補正予算の審議、秋の知事要望に向けた準備等々で、なんやかんやとバタバタしている間に、あっという間に6月議会の閉会日になってしまいました。 今回も新型コロナウイルス感染症対策が質疑の中心となり、コロナに関する補正予算も1,160億円となりました。 2月議会からの補正を合わせると合計で1,858億円となります。 (外に債務負担行為961億円) コロナで大きな影響を受けたこの社会ですが、医療面での体制を整えること、また地域経済を回していくこと、県民の皆様の生活を安心したものにしていくこと、などを進めてまいります。 大きな痛手を受けた観光関連業をサポートする施策も始まります。 お得な県内旅行や、お得なお買いものができるようになりますので、谷口事務所へのお問い合わせとともに、ぜひ愛知県のHPをご覧ください。 さて、本会議場での質問では、 朝倉浩一総務会長の代表質問では、中小企業の感染症に関するBCP(事業継続計画)が策定されることになり、また自転車の交通安全の条例策定についても答弁がありました。 これら計画や条例の策定については、早速準備が始まっています。 小山たすく議員の一般質問では、コロナ禍での子どもの予防接種の接種率が例年に比べ、低いことが明らかになりました。 現在、愛知県のコロナ感染症のHPには「遅らせないで 子どもの予防接種」のサイトが立ち上がっています。 参考になさってください。 コロナ禍でさまざまペースが狂っていますが、基本的な生活が狂わないようにお気をつけてお過ごしください。 また、閉会日から大雨で各地が大変なことになっています。 被害に遭われた方々に、お見舞いとお悔やみを申し上げますとともに、大雨による被害や避難所での感染症が広がらないことをお祈りしています。 前回ブログを更新してから、ずいぶんと時間が経ってしまいました。 バタバタの中、6月議会が17日から始まっています。 6月議会に提案された補正予算は、一般会計で42億9,837万余円です。 新型コロナウイルスの感染拡大防止や医療面の対策、熱中症対策、中小企業支援、漁業者支援などなど、新型コロナウイルス関連で山盛りの補正予算となっております。 さらに、国の第2次補正予算に関係して、追加の補正予算も出る予定です。 また、2月議会で議員提案で成立した主要農作物の種子を守る条例に基づいて主要農作物の品種改良の加速化や安定して供給するための取り組みも推進されます。 明日からは、一般質問です。 先週金曜日の朝倉総務会長の代表質問に引き続き、新政あいち県議団の皆さんは、一般質問で頑張ってくださいます。 5月27日に開催された令和2年5月臨時愛知県議会では、新しい議長を始め、委員会の委員長や議員の委員会所属などが決まりました。 また補正予算として、新型コロナウイルス感染症の影響を受ける県民生活や経済活動を守るために一般会計で、約288億円の増額が提案され、可決しました。 補正予算の内容は、 ・PCR検査体制の拡充(ドライブスルー方式を県内7か所も拡充) ・新型コロナウイルス感染感染症対策のために働く医療従事者の方の支援 ・新型コロナウイルス感染症の影響を受けた医療法人への融資 ・休業要請等に協力いただいた事業者への協力金 ・県立学校へのオンライン学習支援サービスの導入 ・新型コロナウイルス感染症の影響を受けたアーティストや文化芸術団体、農業者への支援 ・小規模事業者への経営支援 などなどです。 議会としては、新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金の増額等についての意見書と、夏季の期末手当の減額についてまとめました。 新型コロナウイルス感染症による甚大な影響への対応、第2波をできるだけ防ぐための取り組みなど、県が進めていくべき課題は沢山ありますが、今後とも地域の皆様のお声を伺いながら、取り組みを進めていきます。 さて、今回の議案にもあった医療従事者の方への応援金については、下記のような形でご協力をお願いしています。 どうぞよろしくお願いいたします。 医療従事者を応援するため皆様から寄附を募集しています ちなみに委員会で質問した際には、臨時議会の前日までで、7053万円のご寄付をいただいているとの答弁でした。 ご協力、ありがとうございます!• 107• 104• 132•

次の

愛知県議会議員 直江弘文 公式サイト

愛知県議会議員

すべての人に居場所と出番のある共生社会を すべての人に居場所と出番のある共生社会を目指す。 私が政治活動を始めて以来、また議員活動を通じ、常に考えているのがこのことです。 順風満帆で他人の助けなんか全く必要ないという人たちや、苦労しらずで生きてこられた恵まれている人たちには必要ないかもしれません。 だからこそ、政治は弱い人の立場に立って進めねばなりません。 私は、すべての人が輝くことのできる、すべての人に居場所と出番のある共生社会を目指しています。 それが私の考える「優しい社会」です。 偉い人とその周辺の人たちだけが、したり顔で暮らす社会は健全ではありません。 今は何だか「優しくない社会、意地悪な社会」になってしまっているように思えてなりません。 それでは絶対にいけません。 清新な発想で、どんどん提案。 確かな経験と実績を積み重ねる。 2011年に初当選、3期目の任期を務めています。 上記の様な気持ちは、初当選よりずっと前から、少しも変わらずに私の心にあります。 もちろん経験も積ませていただきました。 常任委員会の委員長や副委員長を務めたり、会派の政策調査会長や政党の青年委員長も務めたりもしています。 仕事を覚え、提案が政策として形になる、制度や運用が見直される、そんな手ごたえを確実に感じています。 今、社会は激動の時代です。 人口減少、超少子高齢化は、コトバ遊びではなく確たる数字を伴って我々の目の前にあります。 私が成人式を迎えた時 今から約 20 年前 、全国で 163 万人いた新成人は、本年 120 万人となり、昨年生まれた赤ちゃんは86万人です。 反面、今年から年金を受け取る 65 歳の方は 220 万人以上居ます。 社会が変化しているのなら、制度設計そのものも変化していかないといけません。 馴れ合い、しがらみ、一切なし 私は、旧来型の政治家とは違い 馴れ合い、しがらみ、一切なし、河合洋介だからこそできる活動を続けていきます。 先人に感謝しつつも、決して前例のみにとらわれず、未来志向の提案を続けていきたいと思います。 今後ともこ指導のほど宜しくお願い致します。 かわい洋介• 1979年 昭和54年 5月21日• 愛知県知多郡東浦町大字石浜 略歴• 1998年 愛知県立時習館高校卒業• 2002年 大学在学中にアメリカへ1年間留学• 2003年 上智大学経済学部経営学科卒業ー卒業後、人材系民間企業にて営業職に従事• 2005年 衆議院議員ばんの豊秘書• 2007年 統一地方選挙愛知県議選立候補 次点• 2011年 統一地方選挙愛知県議選 初当選 13,364票• 2011-2015年 県議会議員1期目、愛知県議会議員103名中で最年少議員として座職• 2015年 統一地方選挙愛知県議選 2期目当選 13,349票• 2015年-2018年 県議会議員2期目、愛知県議会議員102名中3番目に若い県議会議員として座職• 2019年 統一地方選挙愛知県議選 3期目当選 13,247票• 2019年- 県議会議員3期目、愛知県議会議員102名中3番目に若い県議会議員として在職 所属 初当選以降議会にて、農林水産、健康福祉、文教、建設、産業労働の常任委員会、決算、地球環境総合交通、安心安全、文化・スポーツ・観光振興の特別委員会、名古屋港管理組合議会、名古屋競馬組合議会に所属。 産業労働委員長、振興環境副委員長、会派の政策調査会長などに従事。 現在の役職• 連合愛知政策推進議員懇談会 幹事• JR東海ユニオン地方議員団会議 幹事長• 国民民主党本部青年委員会 副委員長• 国民民主党愛知県連青年委員会 委員長• 国民民主党愛知県第8区総支部 幹事長• ボーイスカウト東浦1団 育成会長• 明るい社会づくり運動 東浦地域長• 中日書道会半田支部 名誉顧問 ほか 座右の銘 百術は一誠にしかず 小手先で百のことをしても、一つの誠 誠意 にはかなわない。 誠実さこそ最上の策である。

次の