カフェ オレ スティック。 ドトールのインスタントスティック「カフェ・オ・レ」2種類を飲んでみた感想|現役日本語教師×新米主婦

「カフェ・オレ」と「カフェ・ラテ」の違いって何?

カフェ オレ スティック

パッケージが地味でしょう? 業務用みたいな地味さ。 でも余計な包装が無い分、お安くなってます。 だからと言って手抜きしてるわけじゃない。 まろやかな味わいと 香り豊かなコーヒーはそのままに、 ただ100本入りになったってだけの 大容量&お徳用タイプ。 しかも、この100本入りは 「通販専用品」商品。 つまりスーパーやドラックストアに売ってないんですね。 ネットでしか買えない商品です。 サッと牛乳を入れればカフェオレになるし、 冷たい水にも冷たい牛乳にも溶けるから、自宅でアイスコーヒーやアイスカフェオレが、このスティック1本で作れちゃう。 スティックコーヒー界の万能選手『 』! そのお徳用100本入りを、いちばん最初におすすめしたい! 同じく、アイスカフェオレシリーズ。 こちらは紅茶オレ。 芳醇なミルクティーの味わいが楽しめる。 ブレンディの4倍くらいします。 めちゃくちゃ高いです。 しかも、16本しか入ってない。 コスパも最悪です。 でも、見てくださいこの 白いパッケージを。 めちゃくちゃ 高級感があります。 で、パッケージを取ると シルバーの缶が現れる。 実に 高級感溢れるスティックコーヒーではありませんか。 フタを開けるとこれまたおしゃれな個別包装のスティック。 ばっちり スタバのマークも入ってるので、 ギフト用にぴったりです。 ガブガブ飲むのためのものとしては、割高ですがプレゼント用となれば話は別です。 この 高級感が贈り物にちょうどいいです。 相手の人がよくコーヒーを飲む人ならきっと喜ばれます。 おすすめです。

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「カフェ・オレ」と「カフェ・ラテ」の違いって何?

カフェ オレ スティック

ミルクよりもコーヒーの味のほうがしっかりしています。 カフェ・オ・レよりもコーヒーにミルクを入れたような味わいです。 甘さが苦手な方は、「ほろにがカフェ・オ・レ」のほうがいいと思います。 ブラックコーヒーが好きな主人は「ほろにがカフェ・オ・レ」のほうが好みのようでした。 カロリーはまろやかカフェ・オ・レの半分の30kcalです。 スティックカフェ・オ・レにある独特の人工甘味料の甘さはありません。 まろやかでミルク感があります。 カフェ・オ・レなので、コーヒー感は少なめです。 甘めのカフェ・オ・レが好きなたのすけは「まろやかカフェ・オ・レ」のほうが好みです。 おやつの代わりや、食後に甘いものを食べたくなったときに、代わりに飲むとダイエットにもなっていいですね。 ちなみに1本61kcalです。 スティックのカフェ・オ・レの飲み方 カフェ・オ・レ・の飲み方 基本的なスティックのカフェ・オ・レの飲み方です。 販売商品によって、水分量は異なります。 水分の量を間違えると薄くなってしまうので、気を付けてくださいね。 アイスの場合 スティック1本をグラスに入れ、お湯80mlを注ぎ、かき混ぜる。 氷を5・6個入れ、冷たくなるまでよくかき混ぜる。 おすすめの飲み方 たのすけのおすすめは カスタムすることです。 いつもオリジナルのカフェ・オ・レを作っています。 ドトールのスティックカフェ・オ・レもそうなんですが、インスタントのカフェ・オ・レってどうしても、お店で飲むカフェ・オ・レよりも味が薄いな~と感じませんか? たのすけは お湯の量を半分にして、代わりに牛乳や豆乳を入れています。 それから、インスタントコーヒーをティースプーン半分ぐらい入れています。 こうすると、 しっかりした味わいになってすごくおいしくなります。 ひと手間加えるだけで、お店で飲むような味わいになります。 味も濃くなるので、お腹も満足です。 ミルク感が好きな人は牛乳を入れてくださいね。 豆乳を入れると、ミルクを入れるより、味に深みが増します。 たのすけのお気に入りは豆乳です。 まとめ ドトールのスティックカフェ・オ・レを飲んだ感想をレビューしましたが、どうだったでしょうか。 このまま飲むのもいいですが、ぜひたのすけみたいにカスタムして、オリジナルのカフェ・オ・レを作ってみてくださいね。 お店で買うと、値段もそこそこしてしまいますが、自分で作ってもお店のような味わいを出すことができますよ。 節約にもなりますね。

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「カフェ・オレ」と「カフェ・ラテ」の違いって何?

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コーヒー好きの方はご存知かもしれませんが、カフェでよく見かける 「カフェ・オレ」と 「カフェ・ラテ」この2つ実は全然違う飲み物なんです。 正式には「カフェ・オ・レ」 「レ」はフランス語で牛乳と言う意味。 カフェ・オレの場合、コーヒーの粉にお湯を注いで抽出する ドリップコーヒーを使用。 また、 コーヒーとミルクの割合が5:5になるようにします。 ドリップコーヒーを使用しているのでさっぱりとしていながらも、 ほんのりとした苦味とミルクの甘みを感じられるコーヒーです。 正式には「カフェ・コン・ラッテ」 「ラッテ」はイタリア語で牛乳と言う意味。 カフェ・ラテはイタリアが発祥なので専用のマシンで一気に抽出する エスプレッソを使用。 また、 コーヒーとミルクの割合が2:8になるようにします。 ミルクが多すぎない?と思うかもしれませんが、エスプレッソは高圧力で抽出し、 コーヒーの旨味がぎゅっと凝縮されているので、ミルクをたっぷり入れることで ちょうどいいバランスで美味しく飲むことができます。 カフェ・ラテと比べて少し苦みが強く、 ふわふわした口当たりが特徴です。 つぎに カフェ・モカはエスプレッソとミルクに チョコソースを追加したものです。 お店によってホイップクリームがトッピングされていることも! チョコレートやクリームの甘味でコーヒーの苦味が苦手な人でも 飲みやすく、見た目も少し豪華になるのがカフェ・モカの魅力です。 もちろん、コーヒーの種類は他にもたくさんあります。

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