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東海大学理学部情報数理学科

東海大学 学科

東海大学の2019年偏差値・センター得点率・レベル 学部 学科 偏差値 3教科型 センター得点率 3教科型 文学部 文明 47. 5 2教科型 ー 2020年度は実施 競技スポーツ 45 2教科型 ー 2020年度は実施 武道 45 2教科型 ー 2020年度は実施 生涯スポーツ 42. 5 2教科型 ー 2020年度は実施 スポーツ・レジャーマネジメント 45 2教科型 ー 2020年度は実施 健康学部 健康マネジメント 42. 文系学部は、地方のキャンパスに設置されている 経営学部と 国際文化学部が、他の文系学部よりレベルが低くなっています。 他の文系学部はだいたい偏差値50ほどで、突出して高いレベルの学部はありません。 大東亜帝国の中では 大東文化大学、国士舘大学とほぼ同じレベルで、2教科入試中心で偏差値50程の亜細亜大学、単純に偏差値が低い帝京大学よりも 少し上のレベルです。 ちなみに、健康学部と海洋学部の海洋文明学科、環境社会学科は文系科目のみで受験ができます。 理系学部は偏差値37. 一番レベルが高いのは看板学部である 海洋学部の 海洋生物学科 3教科型偏差値55 です。 この学科は日本大学の生物資源科学部海洋生物資源科学科 3教科型偏差値47. 5 、北里大学の海洋生命科学部 3教科型偏差値47. 5 などの競合校よりもレベルが高くなっています。 東海大学の評判・知名度・イメージ 東海大学の評判 東海大学の 評判は比較的良いと言っていいです。 学問のデパート 東海大学は19学部75学科を有する 超大規模総合大学であり、学べない学問はないのではないかと思うくらいの、まさに学問のデパートと言える大学です。 珍しい学部学科も多くあり、工学部の航空宇宙学科や観光学部、海洋学部などは国内で設置している大学は数少ないです。 そんな東海大学には他学科の専門科目を学ぶことができる 副専攻制度があります。 この制度自体はそれほど珍しいものではありません。 しかし、11学部が設置されている湘南キャンパスの学生の場合、副専攻科目の選択肢は非常に多く、文系理系関係なく様々な学問を学ぶことができます。 例えば、建築学科の学生がレベルの高い建築士になるために芸術学科のデザイン学を学んだり、工学部の学生が公務員になるために法学や経済学を学んだりすることができます。 このように副専攻制度を最大限に活用できるのは、様々な学問が揃っている東海大学ならではと言えます。 海洋学で有名 海洋学部は海洋文明学科、環境社会学科、海洋地球科学科、水産学科、海洋生物学科、航海工学科からなる日本で唯一、海を総合的に学ぶことができる学部です。 キャンパスの場所は、静岡県の 駿河湾に面した三保半島にあります。 駿河湾と言えば、 水深2500mの日本一深い湾で、多種多様な生物が生息していることで知られており、海洋学を学ぶには最高の環境といえます。 著名な教授陣が揃っており、中でも海洋生物学科の 村上司教授は国内でも珍しいイルカの知能を研究していることで著名です。 また、直近では水産学科生物生産学専攻の 福井篤教授の研究グループが、駿河湾でクサウオ科深海魚の新種「スルガノオニビ」を発見したことで話題になりました。 施設・設備も充実しており、自前の海洋調査研修船「望星丸」、約400種が飼育展示されている海洋科学博物館、サンゴや熱帯魚などをテーマに卒業研究が行われている沖縄地域研究センターなどがあります。 フィールドワークの授業も多くあり、海洋学部の学生全員が在学中に3回受ける「 海洋実習」では、1泊2日~6泊7日の期間、望星丸で太平洋を航海しながら各学科の専門分野の実習を行うという授業もあります。 文系学部の学費が高い 理系学部は普通ですが、文系学部の学費は 私立大学の中でもトップクラスに高いです。 熊本の経営学部、北海道の国際文化学部を除く 入学年度に支払う学費は150万円台で、他の大東亜帝国の共通学部と比べても高いことが分かります。 スポーツが強いのはもちろん、5都道県にキャンパスがあり、付属高校が11都道府県に計14校もあるので全国的に知名度は高いです。 ただ、地方では東洋大学と混同されがち。 東海大学のイメージ 「マンモス大学」「スポーツが強い」「駅伝」「理系が強い」「キャンパスが巨大」「田舎にある」というイメージが多いようです。 東海大学と言えばスポーツが強く、2019年の箱根駅伝では総合優勝を果たしています。 また、日本大学と同じように規模がとにかく大きいマンモス大学というイメージも強いです。 理系分野の学術面で実績を残しているので、 大東亜帝国の中ではイメージは良いほうです。 東海大学のキャンパス 湘南キャンパス 基本情報 学部:文学部・文化社会学部・政治経済学部・法学部・教養学部・体育学部・健康学部・理学部・情報理工学部・工学部 医用生体工学科は1・2年次 ・観光学部 1年次 所在地:神奈川県平塚市北金目4-1-1 アクセス:小田急線「東海大学前駅」から徒歩約15分 海に面する街・平塚市の北側に位置するキャンパスです。 駅からは坂道が続いているので少し大変。 敷地面積は548,000㎡と 広大なので、構内を自転車で移動する人が多いようです。 施設は充実しており、図書館が4館、蔵書数は計144万冊、学食は5か所、数多くのスポーツ施設があります。 キャンパス周辺は特に何もなく、田舎の街並みです。 東海大学前駅周辺はスーパーや飲食店が最低限揃っており、日常の生活で困ることはないでしょう。 東海大学前駅からは町田駅に約25分、横浜駅に約50分、新宿駅に約1時間で行けます。 代々木キャンパス 基本情報 学部:国際文化学部・生物学部 所在地:北海道札幌市南区南沢5条1-1-1 アクセス:地下鉄南北線「真駒内駅」からバスで約17分 札幌から約40分、大自然に囲まれた南区に位置するキャンパスです。 敷地面積は約480,000㎡と 広大です。 毎年7月に一面紫色に染まる約3700株のラベンダー畑は圧巻です。 キャンパスは丘の上に立っているので坂が多いです。 周辺は住宅街です。 真駒内駅周辺も住宅街でスーパーや飲食店が少なく、やや不便です。 真駒内駅から札幌駅には約20分で行けます。 東海大学の著名な卒業生 許斐 剛 漫画家 学部不明 卒業 代表作は週刊少年ジャンプ連載の『テニスの王子様』。 同作品はアニメ化やミュージル化されるなど大人気コンテンツとなっている。 春風亭昇太 落語家 文学部中退 日本テレビ『笑点』の司会者でおなじみの落語家。 原辰徳 監督・元プロ野球選手 政治経済学部経済学科卒業 現在の読売ジャイアンツの監督を務め、今年で通算13年目となる。 現役時代は読売ジャイアンツの4番として活躍。 リーチ マイケル ラグビー選手 体育学部卒業 ニュージーランド出身のラグビー選手。 ラグビーW杯2019では、日本代表のキャプテンとして日本初のベスト8入りに大きく貢献。 井上康生 柔道家 体育学部武道学科卒業 2000年、シドニーオリンピック100㎏級の金メダリストで、現在は日本代表監督。 東海大学大学院体育学研究学科修士課程を修了し、同大学体育学部武道学科の准教授を務めている。 照英 俳優・タレント 体育学部卒業 1998年、スーパー戦隊シリーズ『星獣戦隊ギンガマン』で俳優デビュー。 以降は、俳優だけでなく肉体派タレントとして、幅広いジャンルのテレビ番組に出演。 大竹一樹 お笑い芸人 文学部中退 相方・三村マサカズとの人気お笑いコンビ『さまぁ~ず』のボケ担当。 亜生 お笑い芸人 海洋学部卒業 相方であり兄でもある昴生との人気お笑いコンビ『ミキ』のボケ担当。 最後に いかがでしたか? 東海大学は理系分野では大東亜帝国で一番といってもいいので、理系の受験生にはオススメの大学です。 今後も東海大学に注目していきます。 資料請求はこちらからどうぞ。

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東海大札幌自然生態研究室

東海大学 学科

建築学科の科目がTeamsを使っているので,他の沢山の科目もTeamsを使うのだと勘違いしている人がいると思いますので,注意喚起です。 授業資料のダウンロードなどは、指定時間に事前に済ませてください。 建築学科の利用可能時間は以下のとおりです。 英語などを含めた一般教養科目は,授業支援システム内に授業を構築され,みなさんがアクセスするのを待っています。 この時間以外はアクセス制限されていますので,入ることができませんので,ご注意ください。 建築学科の学科開講科目(建築学科の教員が授業担当する科目)の情報発信はT365のTeamsというソフトを主に使うことになりました。 授業の資料や動画などのコンテンツのリンクをここに,貼ることになります。 そのため,TeamsというアプリをスマホやPCにインストールし,使えることを確認しておいてください。 アプリインストール• 後ほど,各科目のチームコードをHPにも掲載します。 それを用いると,各科目のコンテンツにアクセスできることになります。 アカウントは,下記のものです。 学生証番号 cc. u-tokai. 授業中はスマホの電卓機能を用いて解くこともできますが,試験の際にスマホを持ち込むことはできませんので,始めから関数電卓の購入をお勧めします。 最近の関数電卓は,数式のまま表記できたり,連立方程式を解いたりできますので,是非購入を検討してください。 なお,学科としてお勧めしているのは下記の機種です。 授業では,この機種を持っていることを前提に進める場合もあります。 教科書申込時に購入できます。 1年生のみなさん: 13名ほどの学生のグループを1人の教員が担当する「入門ゼミナール」という科目があり,皆さんはどこかのグループに所属しています。 各グループ担当の教員からキャンパスライフエンジンを通して連絡が送られています(皆さん個人のメールアドレスを知っているわけがないので,キャンパスライフエンジンを使っています)ので,内容を確認してください。 1年生の履修登録期間は4月27日~5月6日になっています。 4月13日頃に教学ガイダンス資料および学科のガイダンス資料がキャンパスライフエンジン上で公開されます。 2~4年生のみなさん: 各クラスの指導教員からキャンパスライフエンジンを通して連絡が送られています。 内容を確認し対応してください。 履修登録期間は4月10日~4月20日です。 4月13日頃に教学ガイダンス資料および学科のガイダンス資料がキャンパスライフエンジン上で公開されます。 コロナウイルスの影響で,今学期はネットワーク経由での遠隔授業を行うことになりました。 具体的には,大学の「キャンパスライフエンジン(略称CLE)」や,その中にある「授業支援システム」を使用します。 下記のアドレスからCLEに入れるか確認してください。 tsc. u-tokai. tsc. u-tokai. 下記に「キャンパスライフエンジンの説明書」をPC版とスマホ版について載せますが,取り急ぎ,内容を確認してもらいたいのは下記の項目です。 10~(p. 5) 大学からの連絡は「お知らせ」,教員からの連絡は「個人連絡」で主に送られます。 重要な連絡がありますので,定期的に内容を確認するよう求められていますが,なかなか定期的に行動するのは難しいので,下記のメールの転送設定をしてください。 「メッセージ転送設定を行う」p. 14 (p. 7) 普段使用するスマホなどのメールアドレスに転送するよう設定してください。 「アンケートに回答する」p. 26 学科全体からのアンケートに回答する方法です。 みなさんの情報機器の状況や,メールを受け取れたかの確認など,また,4年生に配属されるゼミへの希望調査もここで行っています。 「授業支援システム」p. 36 (p. 15 ) 履修登録された授業のコンテンツが配信される場所です。 授業の出席や,資料の配布,授業内でのアンケートや小テストなどが,この中で行われます。 増澤水緒さん(小沢研究室)の卒業論文「伊勢神宮の式年造替における古殿・古材の撤下とその背景」が日本建築学会優秀卒業論文賞を受賞しました。 優秀卒業論文賞は全国の大学の卒業論文からわずか15作品が選ばれる賞で、建築分野では最難関とされています。 増澤さんの論文は、伊勢神宮という著名な建築を扱いながら、テーマの独自性や、建築を取り巻く社会状況への視点が高く評価されました。 小沢研究室の優秀卒業論文賞受賞は、昨年の優秀修士論文賞とのダブル受賞を含め、2015年から3年連続の快挙です。 東海大学建築学科は、この3名を含め、優秀卒業論文賞・修士論文賞を過去10年間で計7回受賞しており、トップクラスの成果をおさめています。 「第4回2017 都市・まちづくりコンクール」が3月4日に開催され、小野里紗さん(吉松研)が江川直樹賞を受賞しました。 本コンクールは、都市計画を研究領域に取り組む学生の「発表の場」、それを「評価する場」、同じ志をもつ学生との「交流の場」の提供を目的として催されています。 また、アーバニズムの専門家が審査する学生コンクールは全国でも稀有なため、都市計画の研究に携わる学生において第三者の批評を聞くことのできる貴重な場になっています。 昨年に引き続き大阪での開催となりましたが、出展数は68と昨年に比べ約3倍もの作品が集まり、会場となったKANDAI Me RISE 8階大ホールには、多くのポートフォリオ・模型が並びました。 小野さんの作品は 掬うカサと流すカサが天候や季節によって常にうつろいつづけてゆく空間の魅力が評価され、江川直樹賞の受賞となりました。 なお上位5作品は、JIA神奈川卒業設計コンクールに出展される予定です。 これはポスターセッションで選ばれた上位10作品のなかから、TD賞・優秀設計賞など各賞を選ぶモノです。 ゲスト審査員として河内一泰 先生(建築家・2015年度JIA新人賞)が加わります。 公開審査ですので、自由に参加ください。 総合講評会は、建築設計授業の優秀作品を一同に集め、選ばれた学生の発表を設計担当教員全員で講評するイベントです。 学生が多くの教員から直接講評を受け、また他学年の優れた作品を見ることで視野を広げ、設計へのモチベーションを高めることを目的に、年に2回実施しています。 キャンパス内に場所を見つけて提案する「価値の転換」(1年次生)、下北沢をサーベイし提案を行う「 シモキタ・スモール・リノベーション」「シモキタ・インフォ」スケールと空間を考えさせる「 リツメンのないイエ・ヤネのあるイエ」 2年次生 、住宅地を敷地としたホール「 松田町の地域交流施設」、茅ヶ崎の町を対象とした「 交差点をデザインする! 」 3年次生 、など6課題から38作品が選ばれ、発表を行いました。 建築デザイン4では最優秀作品賞7名と優秀作品賞6名の表彰が行われ、各教員の評価による個人賞として建築関連の書籍なども学生たちに贈られました。 各学年とも卒業設計に匹敵するような力作が集まり、参加した多くの学生達や30名近い建築家の先生方が熱心に図面や模型を見つめるなか、熱のこもった意見や質問が交わされ、大変充実した講評会となりました。 0 コメント 現在、建築設計論2・同演習の授業では、茅ヶ崎市の駅南地区を対象に、 茅ヶ崎のストリート文化を発信する複合コミュニティ施設をテーマに 「交差点をデザインする!」という課題に取り組んでいます。 その課題の最終成果に対し、広く市民、専門家の皆様にご意見をいただく機会として、 茅ヶ崎のまちづくりの課題や将来の姿を議論する発表会を開催いたします。 平日の午後ではありますが、ご興味のある方はぜひご参加ください。 日 時 12 月 26 日月曜日13時半~17時 場 所 茅ヶ崎商工会議所 事務局 東海大学工学部建築学科 設計授業:建築設計論2・同演習 課題発表会 東海大学教授 杉本洋文 建築家 上田至一 建築家 長谷川祥久 協力:茅ヶ崎商工会議所 本年度の日本建築学会優秀修士論文賞を受賞した猪狩渉さん(小沢朝江研究室)と日本建築学会優秀卒業論文賞を受賞した今泉奈々絵さん(小沢朝江研究室)が、福岡大学で開催された建築学会大会で、表彰されました。 優秀修士論文賞と卒業論文賞は、全国の大学の修士論文と卒業論文からわずか15作品が選ばれる賞で、東海大はこの10年間で計7回受賞しており、全国でトップクラスの成績をおさめています。 猪狩渉さんは修士論文「 戦前期の農村経済更生事業における住宅改善の施策と実態 ー東北地方の開墾事業・農村指導者教育にみる先進性」で 、 今泉奈々絵さんは卒業論文「 隠居の住宅史 ー民家における2世帯居住の地域差と平面の関係 」で受賞しています。 総合講評会は、建築設計授業の優秀作品を一同に集め、選ばれた学生の発表を設計担当教員全員で講評するイベントです。 学生が多くの教員から直接講評を受け、また他学年の優れた作品を見ることで視野を広げ、設計へのモチベーションを高めることを目的に、年に2回7月と1月に実施しています。 2年のデザイン3や3年の設計論1には、例年以上の力作が多く集まり、参加した30名近い建築家の先生方から意見と議論が交換されました。 おめでとうございます。 優秀修士論文賞は、全国の大学の修士論文からわずか15作品が選ばれる賞で、博士論文にも匹敵するレベルの論文が多くあります。 受賞者は国公立大学が多く、今年の受賞者のうち私立大学は東海大・法政大学・東京梨花大学・早稲田大学の4校です。。 東海大建築学科は、1999年(山崎研)以来久しぶりの受賞で、優秀卒業論文賞との同時受賞は初めての快挙です。 今年3月に卒業した今泉奈々絵さん(小沢研究室)の卒業論文「 隠居の住宅史 ー民家における2世帯居住の地域差と平面の関係」が、本年度の日本建築学会優秀卒業論文賞を受賞しました。 おめでとうございます。 優秀卒業論文賞受賞は2年連続の快挙です。 優秀卒業論文賞は、全国の大学の卒業論文からわずか15作品が選ばれる賞で、受賞者は国公立大学が多く、今年の受賞者のうち私立大学は東海大と工学院大の2校しかありません。 東海大建築学科は、この10年間で2007年(渡邉研)2008年(岩田研)2011年(小沢研)2012年(岩田研)2015年(小沢研)2016年(小沢研)と6回も受賞しており、トップクラスの成果をおさめています。 レモン画翠が主催する第39回学生設計優秀作品展(レモン展)が、明治大学駿河台キャンパス。 これは、全国の建築系学科56大学の卒業設計の代表作品を集めた図面・模型の展覧会で、例年力のこもった建築模型が並ぶもので、修士設計も17大学院から参加します。 東海大からは、修士設計は白井由惟さん(吉松研)の「重厚感のある建築 -線影を重ねることでつくる表参道デザイナ-ズプレイス」、卒業設計は村上真緒さん(杉本研M1 「個性に寄り添う建築 ~LGBTを個性と認めるクリエイティブセンター~」が出展しました。 優秀作品のうち3名の卒業生(1人は東海大学大学院生)に参加してもらい、自分たちの作品を改めて先生方に説明し、これからの自らの活動や研究につながる視点が得られたという感想を述べていました。 1 ゲストパネラー 田島則行 建築家 千葉工業大学助教 株式会社テレデザイン一級建築士事務所主宰 廣部剛司 建築家 廣部剛司建築研究所主宰 2 東海大学教員 山崎主任、杉本先生、伊藤先生 3 東海建築会 富永哲史、鹿田健一郎 4 学生代表 本井加奈子、村上真緒、内堀克哉 5 コーディネーター 渡邉研司 建築研修は、主に夏休みに行われるオープンデスク・学内外建築ワークショップ・学外海外研修など、68時間以上の研修への参加を単位として認定する、秋セメスターの授業です。 夏休みのオープンデスクなどの実施後、秋学期に履修登録し、レポートを提出します。 今年度は、チャレンジセンタープロジェクト・作品集ワークショップなどが対象としてあがっています。 上記以外の設計事務所でのオープンデスクや建築ワークショップでの履修希望者は、必ず事前に吉松まで相談に来てください。 内容によっては、秋学期に履修出来ない場合があります。 4年生は、秋学期集中講義科目になるので、建築研修以外で卒業単位を満たしていないと履修できません。 また、web登録が出来ないので、特別文書が必要となります。

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東海大学の偏差値 【2020年度最新版】

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東海大学 日本 日本の地図を表示 大学設置 創立 学校種別 設置者 本部所在地 2丁目28番4号 : キャンパス 湘南() 代々木(東京都) 高輪(東京都) 清水() 伊勢原(神奈川県) 熊本() 阿蘇(熊本県 札幌() 学部 文学部 文化社会学部 法学部 教養学部 体育学部 理学部 情報理工学部 工学部 健康学部 観光学部 情報通信学部 海洋学部 医学部 健康科学部 経営学部 基盤工学部 農学部 国際文化学部 生物学部 短期大学部 別科 研究科 総合理工学研究科 地球環境科学研究科 生物科学研究科 文学研究科 法学研究科 人間環境学研究科 芸術学研究科 体育学研究科 理学研究科 工学研究科 情報通信学研究科 海洋学研究科 医学研究科 健康科学研究科 農学研究科 乗船実習課程 ウェブサイト 東海大学(とうかいだいがく、: Tokai University、公用語表記: 東海大学)は、2丁目28番4号に本部を置くのである。 に設置された。 は 東海(とうかい)、 東海大(とうかいだい)。 概観 [ ] 大学全体 [ ] 創立者の松前重義 1942年12月に創立した が、国防理工科大学の設立構想の一環として、旧・により、1943年4月に を開設。 の終戦日の1945年8月15日付で同一法人内の と合併し東海専門学校となり、同年10月に と改称。 1946年に旧・によって、旧制 東海大学に昇格。 に伴い、1950年4月に新制 東海大学となった。 創立者は、(現・)工務局長で、後に逓信院の総裁となる工学博士・。 松前は、「戦後資源の乏しい日本の発展には、科学技術の開発と平和利用が必要だ」と述べている。 東海大学は、創立者の精神を受け継ぎ、明日の歴史を担う強い使命感と豊かな人間性をもった人材を育てることにより、「調和のとれた文明社会を建設することのできる人材を育成する」という理想を高く掲げている。 東海大学は当初、に本部を、内に分校を設置していた。 しかし、戦後の劣悪な社会的・経済的な混乱により、一時は学園閉鎖の危機に瀕する。 その窮状を脱するため1955年、東京都のと合併。 これを機に東京都渋谷区富ヶ谷に本部を置くとなった。 2008年4月には、同一法人内のおよび、高輪キャンパスを改組・再編して、東海大学本体に統合させた。 全国にキャンパスを展開する日本有数のである。 2018年度の志願者数は52,022人で日本の私立大学 の中で第15位である。 建学の精神 [ ] 望星学塾での松前重義(前列左から2番目)と篠原登(前列右から2番目) 創立者・松前重義が唱えた、下記の「 教育の指針」が、それに準じた扱いを受けている。 これは、学校法人東海大学の母胎となっているに掲げられていた四つの言葉であり、それがそのまま引き継がれたものである。 ここでは、身体を鍛え、知能を磨くとともに、人間、社会、自然、歴史、世界に対する幅広い視野をもって、一人ひとりが、人生の基盤となる思想を培い、人生の意義について共に考えつつ、希望の星に向かって生きていこうと語りかけている。 若き日に 汝の思想を培え• 若き日に 汝の体躯を養え• 若き日に 汝の智能を磨け• 若き日に 汝の希望を星につなげ 教育理念 [ ] 人文科学と自然科学の融合による確固たる歴史観、国家観、世界観を把握させ、「 文理融合」を目指し、知識偏重教育を取らず幅広い視野と柔軟な発想力を持つ人材の育成を目指している。 また、教育・研究機関として人材、知識、技術、機能を有し、常に教育改革を推進し、最新の研究に取り組むとともに、その成果の社会への還元に努めることを目標としている。 教育および研究 [ ] 大学別特許登録件数(2012年) では、特許登録件数 18位(私立大学:9位、10位、15位)、民間企業からの受託研究実施件数 8位(私立大学:1位、2位、3位、4位、・5位)となっている。 例年、全論文国内共著相手としては、との共同研究数(例:2009-2013の間では281本の共著論文)が1位となっている他、(例:2009-2013の間では158本の共著論文)などのや(例:2009-2013の間では193本の共著論文)との共同研究が盛んである。 また、全論文国際共著相手の1位が、(例:2009-2013の間では45本の共著論文)となっている。 さらに、国際共著率に着目すれば、フランス、ドイツの割合も上昇傾向にあり、フランスやドイツとの共同研究の割合は10パーセント台となっている。 平成24年度の(新規採択+継続分)は、342件、総額540,100,000円であった が、平成27年度の(新規採択+継続分)は、358件(新規件数122件)、総額610,480,000円と増加された。 採択件数としては、私立大学7位となった。 平成28年10月13日、文部科学省研究振興局が発表した平成28年の(新規採択+継続分)では、374件(新規件数135件)、総額677,300,000円と更に増加された。 しかしながら、が平成27年度採択件数326件から平成28年度では381件と増加したことを受け、順位の逆転となり、東海大学は、採択件数私立大学8位となった。 また、が採択件数366件、が357件、が300件と軒並み採択件数を上昇させてきていることから、学術研究分野における競争が、促進されつつあるといえる。 学風および特色 [ ] 学風 [ ] 「現代文明論1・2」を全学部・学科・専攻に必修科目として課している。 「現代社会のさまざまな事象を幅広く取り上げることとともに、現代文明の誕生までの経緯、現代文明の諸問題、これからの現代文明のあり方について、学生に考えさせて広い視野を身に付ける」という創立者の意図によって、設置された科目である。 創立者が存命していた時は、創立者自らが数千人の学生に対して、一度に講義をしていた歴史がある。 特色 [ ] 日本で初めて、民放FM局である「 」(現・ TOKYO FM ) を開局させた。 において、日本初の「 」の試行的事業を開始した。 また、「クリニカルクラークシップ」をいち早く導入している。 日本で唯一、海について総合的に学べるが設置されている。 また、旅客船と海洋調査船の両方を兼ね備えている「 」を所有している。 広報メディア学科や文明学科など、日本ではあまり設置されていない学科が存在している。 また、日本でも数少ない北欧言語(・・・)の専門学科のあるを設置している。 日本の国内大学で初めて、2006年にプロ・の養成コースである航空操縦学専攻を開設した。 や航空大学校と連携している。 同専攻の学生は訓練を行うため、アメリカ・ノースダコタ州にある航空宇宙学部へ留学する。 また10年代より、の採用出身者大学の1つとして急伸している。 プロジェクト活動 [ ] 大規模な学生のプロジェクト活動に対して、プロジェクトコーディネーターやプロジェクトアドバイザーなどの教職員を配置し、活動資金・活動場所等の支援体制を実現した「 」がある。 プロジェクト活動や対応する授業科目を通して、「 自ら考える力」「 集い力」「 挑み力」「 成し遂げ力」といった社会的実践力を学生に身に付けさせている。 キャンパス間留学制度 [ ] 全国に8キャンパスを有し、多数の研究施設を有している総合大学としてのメリットを生かし、在籍地区以外のキャンパス・施設に留学する「キャンパス間留学制度」を設け、学生の学びを後押ししている。 この制度利用を促進するために、奨学金の給付、アパート・下宿紹介などの支援を行っている。 学生が複数の分野について学び視野を広げることを目的として、他学部・他学科の科目についても、そのほとんどを履修することができる自由度の高いカリキュラムを設定している。 自己の在籍しているキャンパスに留まらず、他のキャンパスの授業についても同様である。 大学名 [ ] 「 東海」とは、「の東にある世界最大の海洋であるを表しており、太平洋のように大きく豊かな心、広い視野を育てたい」という願いが込められている。 ランキング [ ] 世界大学ランキング [ ]• 2006年度、英国「タイムズ」紙が発行する別冊「THES」が2006年の世界大学ランキングを発表し、2006年度時点では日本の私立大学第3位の評価を受けていた。 当時、ベスト500にランキングされた日本の大学は33校(国公立大学26校/私立大学7校)で、東海大学は322位であった。 大学の規模が大きく、学術研究機関として評価されていることから、「2013 edition of the QS. com Asian University Rankings」によると、東海大学は、第142位のランキングを記録している。 文系分野も高い評価を得ている。 また、中国等のアジア圏でも話題となっている。 国際共著率に着目をすれば、中国との共同研究が、10パーセント台となっている。 卒業生の就業力ランキングについては、QS Graduate Employability Rankings 2016にて、総合部門で世界トップ200 にランクインし、キャンパスにおける企業の採用活動状況では、世界第11位 となる。 The Times Higher Education Asia University Rankings 2016では191-200位となる。 QS World University Rankings by Region 2016では231-240位となる。 「THE Asia University Rankings 2016」及び「QS World University Rankings by Region 2016」の両方でランクインした日本の私立大学は、、、、、東海大学の5大学のみである。 東海大学の広報による2016年9月7日報道では ランキングされた916校のうち日本の大学は39校、私立大学でランクインしたのは早稲田大学、慶應義塾大学、青山学院大学、同志社大学、立命館大学、東京理科大学と本学の計7校という結果でした。 となっている。 イギリスの大学評価機関(QS)が毎年公表している世界大学ランキングにおいて、本学がランクインしている。 このランキングは、大学ごとに「研究者からの評価」「学生1人あたりの教員数」「外国人教員比率」「留学生比率」「教員1人あたりの論文引用数」などの基準で評価した総合点を算出し、ランキング形式で発表された。 今回QS社が集計したデータは10万件以上となり、そのデータに基づき、実際にランキングされた大学は1,000校となっている。 ランキングされた1,000校のうち日本の大学は43校、私立大学でランクインしたのは慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学、東京理科大学、青山学院大学、同志社大学、明治大学、立命館大学と本学の計9校という結果でした。 となっている。 毎年注目を集める英国の「Times Higher Education : THE」による世界大学ランキングで本学がランクインしている。 THEの世界ランキングは「教育」、「研究」、「知識移転」、「国際的視野」などの面で厳しい基準が課され、一方のQSは、世界の大学を「研究者からの評価」「企業による評判」「学生1人あたりの教員数」「外国人教員比率」「留学生比率」「教員1人あたりの論文引用数」の総合点を算出し、ランキング形式で発表された。 6月に発表された「Quacquarelli Symonds : QS」と双方の世界大学ランキング最新版において、日本の私立大学では、慶應義塾大学、早稲田大学、東京理科大学、上智大学、明治大学、立命館大学、同志社大学と本学の8校がランクインしました。 となっている。 今回発表された2018年度版でランキングされた500校の内、日本の大学でランクインしたのは計26校(私立大学は6校)。 THEの世界ランキングは「教育」、「研究」、「知識移転」、「国際的視野」などの面で厳しい基準が課され、ランキング形式で発表された。 本学の国内順位は14位、私立大学の中では4位でした。 となっている。 国内ランキング [ ]• の「高校生に聞いた大学ブランドランキング」では、東海大学はエリアにおいて「志願度」全体17位、男子19位、理系18位となっており、「順位を上げた大学(5ランク以上)」 と報道された。 知名度では、男子15位、理系15位となっている。 大学ランキング2017年版 AERAムック 採用ランキングによると、東海大学は自衛官3位(警察官3位、消防士7位)である。 大学ランキング2017年版 AERAムック によると、東海大学は、中学校教員採用数7位、高校教員採用数18位、大学図書館ランキング蔵書冊数17位 2,602,770冊 、女子学生ランキング 女子学生数 16位 7,757人 、外国人留学生ランキング 学部 17位、女性教員ランキング3位、外国人教員ランキング18位、技術士合格者数23位、一級建築士合格者数25位、インターンシップ参加学生総数206人となっている。 さらに、論文引用度指数ランキング トムソン・ロイター 他機関との共同研究による引用獲得率 9位、研究業績ランキング エルゼビア 掲載論文 2011-2015年 総論文数 31位となっている。 募集力ランキングとしては、志願者の推移 2015年。 2011年との比較 総志願者の増加数 7位 14,590人の増加となった。 沿革 [ ] 望星学塾までの歴史 [ ] グルントヴィ 新しい通信技術の開発に従事するなかで「人生いかに生きるべきか」について思い悩み、そこにおいて松前重義はの思想と人類の救済を説く情熱的な訴えに深く感銘した。 1925年には内村鑑三の集会に参加をした。 また、そのなかでプロシアとの戦争に敗れ、疲弊した国を教育によって再興させたの歩みを知る。 特に、精神的支柱となったが提唱する国民高等学校(フォルクホイスコーレ、国民大学)の姿を知り、そこに教育の理想の姿を見出したのである。 「生きた言葉による学校」、「民衆のための大学」といわれた国民高等学校の教育は教師と学生が生活をともにし自由に社会を論じ哲学を語り合う活気に満ちた学校であった。 1934年に松前重義はその教育事情を視察するため、デンマークを訪問した。 そこで得たものは、学校とは「歴史観、人生観、使命感を把握せしめ、以て個々の完成に努力することにある」べきだということであった。 そして、この教育こそが豊かな酪農王国デンマークを築く原動力になっていることを目の当たりにしたのであった。 この体験を通して松前重義は「国づくりの基本は教育にあり、教育を基盤として平和国家日本を築こう」と決意をしたのである。 松前重義はかねてから妻の信子や、松前重義の理想に共鳴する友人の、大久保真太郎などの数人の同志とともに、教育研究会という小さな集まりを持ち、シュバイツァーやペスタロッチなどの人生・思想を研究していた。 そして、通信方式の発明により、から「浅野博士奨学祝金」を受けると、これを基金の一部として念願の教育事業を開始する。 1936年、東京都武蔵野に を開設した。 ここでは、デンマークの国民高等学校の教育を範としながら、対話を重視し、ものの見方・考え方を養い、身体を鍛え、人生に情熱と生き甲斐を与える教育をめざすもので、聖書の研究を中心として日本や世界の将来を論じ合う、規模は小さくとも理想は大きく、活気のある学習の場であった。 この塾が東海大学の母体となっている。 学校法人(経営母体)と学校(教育機関)の変化 [ ] 学校法人(経営母体) 学校(教育機関) 財団法人電気通信工学校 1937年(昭和12年)10月14日設立認可 - 1944年(昭和19年)9月21日 電気通信工学校 1937年(昭和12年)10月21日設立認可 - 1945年(昭和20年)9月21日 東海理工学校 1945年(昭和20年)9月21日改称認可 - 1947年(昭和22年)3月 東海高等通信工学校 1947年(昭和22年)3月改称認可 - 1965年(昭和40年)3月 財団法人国防理工学園 1942年(昭和17年)12月8日設立認可 - 1945年(昭和20年)8月15日 電波兵器技術養成所 1944年(昭和19年)2月1日設立認可 - 1945年(昭和20年)8月15日 航空科学専門学校 1943年(昭和18年)4月8日設立認可 - 1945年(昭和20年)8月15日 電波科学専門学校 1944年(昭和19年)4月18日設立認可 - 1945年(昭和20年)8月15日 財団法人東海学園 1945年(昭和20年)8月15日改称認可 - 1946年(昭和21年)5月1日 東海専門学校 1945年(昭和20年)8月15日合併認可 - 1945年(昭和20年)10月20日 東海科学専門学校 1945年(昭和20年)10月20日改称認可 - 1950年(昭和25年)3月 財団法人東海大学 1946年(昭和21年)5月1日改称認可 - 1951年(昭和26年)3月7日 旧制東海大学 1946年(昭和21年)5月1日設立認可 - 1950年(昭和25年)4月1日 学校法人東海大学 1951年(昭和26年)3月7日改称認可 - 現在 新制東海大学 1950年(昭和25年)4月1日設立認可 - 現在 年表 [ ] 年表 沿革 1936 東京都に を開設。 1942 12月 静岡県静岡市清水区三保に学園創立。 駒越時の松前重義(前列中央) 1946 5月 大学令によるとして 旧制東海大学として開学。 1946 5月 経文学部、予科を駒越、を三保に開設。 1948 4月 経文学部の予科文科を第一予科と改称。 理工学部の予科理科を第二予科と改称。 科学研究所を三保に開設。 1949 4月 経文学部に経済学科を新設。 理工学部に電気工学科、応用理学科(物理、化学)専攻を新設。 1950 4月 新制東海大学として開学。 1950 4月 文学部に文学科を駒越に新設。 工学部に(電気工学科、応用理学科、建設工学科)を三保に新設。 科学研究所を産業科学研究所に改称。 1950 4月 東海大学付属図書館を開館。 1955 1月 を 代々木キャンパス(東京都渋谷区)に開設。 1956 4月 工学部の電気工学科、応用理学科を改組し、電気工学科(電力工学、通信工学)専攻、応用理学科(工業化学、原子力工学)専攻を新設。 1957 4月 工学部に電気工学科電子工学専攻を新設。 1958 4月 を代々木キャンパスに移転。 1958 4月 工学部に応用理学科金属工学専攻を新設。 1958 4月「 現代文明論」の講義開始。 1959 4月 文明研究所を代々木キャンパスに開設。 水産研究所を三保に開設。 1960 3月 FM放送実用化試験局「 」認可。 1960 4月 文学部の文学科を改組し、(史学科、英文学科)を新設。 1960 4月 工学部の建設工学科を改組し、建設工学科(建築学、土木工学)専攻を新設。 1960 5月 代々木キャンパスにて超短波放送実用化試験局「FM東海」の放送を開始。 現在のの母体となる。 送信機室 代々木キャンパス 2号館 1961 4月 文学部に広報学科を新設。 1961 5月 工学部に経営工学科を新設。 1961 6月 工学部に機械工学科を新設。 1961 7月 工学部第二部に(電気工学科、応用理学科、建設工学科)を代々木キャンパスに開設。 1962 4月 工学部に応用理学科(応用数学、応用物理)専攻を新設。 工学部第二部に機械工学科を新設。 1962 4月 工学部、文学部、海洋学部の教養課程を 相模キャンパス(神奈川県相模原市南区)で開始。 1962 4月 に海洋工学科(海洋計測工学、海洋土木工学)、海洋資源学科(海洋資源学、海洋生物資源学)専攻を 清水キャンパス(静岡県静岡市清水区)に開設。 1962 月不明 東海大学 海洋調査実習船、「 」が就航。 1963 4月 に(電気工学、応用理学)専攻修士課程を新設。 1963 4月 工学部第二部を第二工学部と改称。 第二工学部に(電気工学科、応用理学科工業化学専攻、建設工学科建築学専攻、機械工学科)を新設。 1963 5月 文学部、工学部、海洋学部の教養課程を 湘南キャンパス(神奈川県平塚市)に移転。 湘南キャンパス 欅並木道 1964 4月 工学研究科に建築学専攻修士課程を新設。 1964 4月 に(数学科、物理学科、化学科)を湘南キャンパスに開設。 1964 4月 工学部の機械工学科を改組し、機械工学科(動力機械、生産機械)工学専攻を新設。 1964 4月 留学生別科・日本語研修課程、留学生課程を新設。 1964 12月 基礎社会科学研究所を代々木キャンパスに開設。 1965 4月 工学研究科の電気工学専攻修士課程を電気工学専攻博士課程前期、応用理学専攻修士課程を応用理学専攻博士課程前期と改称。 (電気工学、応用理学)専攻博士課程後期を新設。 1965 4月 文学部に文明学科アジア専攻、日本文学科を新設。 1965 4月 理学部の数学科を改組し、数学科(基礎数学、応用数学)専攻を新設。 1965 4月 工学部に(電気工学科制御工学専攻、光学工学科、機械工学科精密機械工学専攻)を新設。 電気工学科電力工学専攻を電気工学科電気工学専攻、応用理学科応用物理専攻を応用理学科計測工学専攻と改称。 応用理学科応用数学専攻を理学部数学科に移行。 1965 4月 第二工学部の電気工学科を改組し、電気工学科(電気、通信)工学専攻を新設。 1965 4月 各学科、専門課程を順次、湘南キャンパスに移転。 1966 4月 工学研究科の建築学専攻修士課程を建築学専攻博士課程前期と改称。 (土木工学専攻修士課程、建築学専攻博士課程後期)を新設。 1966 4月 文学部に文明学科ヨーロッパ専攻を新設。 1966 4月 に(政治学科、経済学科)を湘南キャンパスに新設。 1966 4月 工学部の電気工学科(通信、電子)、応用理学科(工業、金属)工学専攻を改組し、(通信工学科、電子工学科、工業化学科、金属材料工学科)を新設。 建設工学科建築学専攻を建築学科、建設工学科土木工学専攻を土木工学科と改称。 1966 4月 教養課程を行う福岡教養部を 福岡キャンパス(福岡県宗像市)に開設。 1966 4月 海洋学部に船舶工学科を新設。 水産研究所を改組し、海洋研究所を開設。 1967 4月 工学研究科に機械工学専攻修士課程を新設。 1967 4月 に(海洋工学、海洋資源学)専攻修士課程を新設。 1967 4月 文学部に北欧文学科を新設。 1967 4月 に体育学科を湘南キャンパスに新設。 1967 4月 工学部に航空宇宙学科を新設。 1967 4月 教養課程を行う札幌教養部を 札幌キャンパス(札幌市南区)に開設。 札幌キャンパス ラベンダー畑 1968 1月 東海大学 海洋調査実習船、「 」が就航。 1968 4月 に(数学、物理学、化学)専攻修士課程を新設。 1968 4月 工学研究科の土木工学専攻修士課程を土木工学専攻博士課程前期と改称し、土木工学専攻博士課程後期を新設。 1968 4月 文学部の史学科を改組し、史学科(日本史、東洋史、西洋史)課程を新設。 1968 4月 に(生活学科、芸術学科)を湘南キャンパスに新設。 1968 4月 体育学部に武道学科を新設。 1968 4月 工学部の金属材料工学科を改組し、金属材料工学科(機械、電気)材料専攻を新設。 応用理学科計測工学専攻を応用理学科応用物理専攻と改称。 1968 4月 海洋学部の海洋工学科海洋計測工学専攻を海洋工学科、海洋工学科海洋土木工学専攻を海洋土木工学科、海洋資源学科海洋資源学専攻を海洋資源学科、海洋資源学科海洋生物資源学専攻を水産学科と改称。 1969 4月 に(史学、英文学)専攻修士課程開設。 1969 4月 海洋学研究科の海洋工学専攻修士課程を海洋工学専攻博士課程前期、海洋資源学専攻修士課程を海洋資源学専攻博士課程前期と改称。 (海洋工学、海洋資源学)専攻博士課程後期を新設。 1969 4月 教養学部の(生活学科、芸術学科)を改組し、生活学科(生活科学、生活経済学)、芸術学科(音楽学、美術学、産業芸術)課程を新設。 1969 4月 工学部の電気工学科電気工学専攻を電気工学科、電気工学科制御工学専攻を制御工学科と改称。 1969 4月 芸術研究所を湘南キャンパスに開設。 1970 4月 理学研究科の数学専攻修士課程を数学専攻博士課程前期、物理学専攻修士課程を物理学専攻博士課程前期、化学専攻修士課程を化学専攻博士課程前期と改称。 (数学・物理学・化学)専攻博士課程後期を新設。 1970 4月 工学研究科の機械工学専攻修士課程を機械工学専攻博士課程前期と改称、工業化学専攻修士課程、機械工学専攻博士課程後期を新設。 1970 4月 海洋学部の水産学科を改組し、海洋科学科、水産学科(漁業コース、増殖コース、遠洋漁業コース)を新設。 1970 4月 学生生活研究所を湘南キャンパスに開設。 1970 5月 東海大学海洋科学博物館を開館。 東海大学海洋科学博物館 1970 9月 学校法人東海大学 ヨーロッパ学術センターを郊外に開設。 1971 4月 文学研究科の史学専攻修士課程を史学専攻博士課程前期、英文学専攻修士課程を英文学専攻博士課程前期と改称。 (史学、英文学)専攻博士課程後期を新設。 1971 4月 に政治学専攻修士課程を新設。 1971 4月 工学研究科に航空宇宙学専攻修士課程を新設。 1971 4月 体育学部に社会体育学科を新設。 1971 4月 工学部の応用理学科原子力工学専攻を原子力工学科、応用理学科応用物理専攻を応用物理学科、金属材料工学科(機械、電気)材料専攻を金属材料工学科、機械工学科動力機械工学専攻を動力機械工学科、機械工学科生産機械工学専攻を生産機械工学科、機械工学科精密機械工学専攻を精密機械工学科と改称。 1971 7月 東海大学 海洋調査実習船、初代「 」が就航。 阿蘇キャンパス ゲート 1973 4月 政治学研究科の政治学専攻修士課程を政治学専攻博士課程前期と改称。 政治学専攻博士課程後期を新設。 1973 4月 の(音響芸術・造型芸術)専攻修士課程を新設。 1973 4月 工学研究科の航空宇宙学専攻修士課程を航空宇宙学専攻博士課程前期と改称。 金属材料工学専攻修士課程、航空宇宙学専攻博士課程後期を新設。 1973 4月 海洋学部の水産学科を改組し、水産学科漁業コースを水産学科水産資源開発課程、水産学科増殖コースを水産学科増殖課程、水産学科遠洋漁業コースを航海工学科と改称。 1973 4月 沼津教養課程を 沼津キャンパス(静岡県沼津市)に開設。 1974 1月 沼津教養課程を沼津教養部と改称。 1974 3月 学校法人東海大学 情報技術センターを開設。 1974 4月 東海大学 銀嶺荘を開設。 銀嶺荘 1974 4月 文学研究科に(文明研究、日本文学、広報学)専攻修士課程を新設。 1974 4月 工学研究科の電子工学専攻修士課程を電子工学専攻博士課程前期、光工学専攻修士課程を光工学専攻博士課程前期と改称。 (電子工学、光工学)専攻博士課程後期、経営工学専攻修士課程を新設。 1974 4月 海洋学研究科に海洋科学専攻修士課程を新設。 1974 4月 政治経済学部の政治学科を改組し、経営学科、政治学科(政治学、地方行政)課程を新設。 1974 4月 理学部の数学科(基礎数学、応用数学)専攻を改組し、数学科と改称。 情報数理学科を新設。 1974 4月 (医学科)を 伊勢原キャンパス(神奈川県伊勢原市)に開設。 1975 2月 を開院。 東海大学医学部付属病院 1975 4月 熊本キャンパス(熊本県熊本市東区)を開設。 1975 4月 工学研究科の金属材料工学専攻修士課程を金属材料工学専攻博士課程前期と改称。 金属材料工学専攻博士課程後期を新設。 1976 4月 学校法人東海大学 総合研究所機構(現)を開設。 1976 4月 文学研究科の文明研究専攻修士課程を文明研究専攻博士課程前期、日本文学専攻修士課程を日本文学専攻博士課程前期、広報学専攻修士課程を広報学専攻博士課程前期と改称。 (文明研究、日本文学、広報学)専攻博士課程後期を新設。 1976 4月 に体育学専攻修士課程を新設。 1976 4月 工学研究科の経営工学専攻修士課程を経営工学専攻博士課程前期と改称。 経営工学専攻博士課程後期を新設。 1976 4月 海洋学研究科の海洋科学専攻修士課程を海洋科学専攻博士課程前期と改称。 海洋科学専攻博士課程後期を新設。 1976 5月 東海大学 海洋研究所西表分室 現・)を開設。 1977 4月 海洋学専攻科遠洋漁業専攻を海洋学専攻科海技専攻と改称。 1978 4月 教養学部の芸術学科産業芸術課程を芸術学科デザイン学課程と改称。 1978 10月 東海大学海洋調査実習船、2代「望星丸二世」が就航。 東海大学松前重義記念館 1990 4月 に公法専攻修士課程、(経営法、国際法比較法)専攻修士課程を新設。 1991 2月 東海大学パシフィックセンターをに開設。 1991 4月 を沼津キャンパスに開設。 情報通信工学科、素材工学科、生物工学科、医用生体工学科を新設。 1991 4月 課程資格教育センターを湘南キャンパスに開設。 1992 4月 産業科学研究所を総合科学技術研究所と改称。 1992 4月 建学50周年記念事業の一環として東海大学 山中湖セミナーハウス(研修厚生施設)を開設。 1993 4月 法学研究科に法律学専攻博士課程を新設。 1993 4月 海洋学研究科の海洋資源学専攻博士課程前期を水産学専攻博士課程前期、海洋資源学専攻博士課程後期を水産学専攻博士課程後期と改称。 海洋生物科学専攻修士課程を新設。 1993 10月 東海大学海洋調査研修船、3代「 」が就航。 望星丸 1995 4月 に(情報通信工学、素材工学、生物工学、医用生体工学)専攻修士課程を開設。 1995 4月 に医科学専攻修士課程を新設。 1995 4月 に(看護学科、社会福祉学科)を伊勢原キャンパスに開設。 1997 4月 海洋学専攻科海技専攻を乗船実習課程と改称。 1997 4月 文学部の文明学科(アジア、ヨーロッパ)専攻を改組し、文明学科と改称。 1997 4月 政治経済学部の政治学科(政治学、地方行政)課程、経済学科(経済学、数理経済)課程を改組し、政治学科、経済学科と改称。 1997 4月 海洋研究所、先端技術センターを開設。 1998 4月 学校法人東海大学 教育開発研究所を開設。 1998 4月 海洋学部の船舶工学科をマリンデザイン工学科と改称。 1999 4月 に(看護学、保健福祉学)専攻修士課程を新設。 2000 4月 学校法人東海大学 現代文明論研究センター、エクステンションセンターを開設。 2000 4月 文学研究科の広報学専攻博士課程前期をコミュニケーション学専攻博士課程前期、広報学専攻博士課程後期をコミュニケーション学専攻博士課程後期と改称。 2000 4月 海洋学部の海洋工学科を地球環境工学科と改称。 2001 4月 の試行開始。 ドクターヘリ 2001 4月 文学部を改組し、(文明学科、アジア文明学科、ヨーロッパ文明学科、アメリカ文明学科、北欧学科、歴史学科日本史専攻、歴史学科東洋史専攻、歴史学科西洋史専攻、歴史学科考古学専攻、日本文学科、文芸創作学科、英語文化コミュニケーション学科、広報メディア学科、心理・社会学科)を設置。 2001 4月 教養学部の生活学科(生活科学、生活経済学)課程を改組し、人間環境学科(自然環境、社会環境)課程と改称。 2001 4月 を湘南キャンパスに開設。 (情報科学科・情報メディア学科・経営システム工学科・コンピュータ応用工学科・エレクトロニクス学科・コミュニケーション工学科・電気電子工学科)を新設。 2001 4月 工学部を改組し、(生命化学科、応用化学科、応用理学科光工学専攻、応用理学科エネルギー工学専攻、材料科学科、建築学科、土木工学科、精密工学科、機械工学科、動力機械工学科、航空宇宙学科)を設置。 2001 4月 教育支援センター、文明研究所を改組し、総合教育センター、文明研究所と社会科学研究所と芸術研究所を統合し、新たに文明研究所、未来科学技術共同研究センター、糖鎖工学研究施設を湘南キャンパスに開設。 2002 3月 を開院。 東海大学医学部付属八王子病院 2002 4月 理学研究科の数学専攻博士課程前期を数理科学専攻博士課程前期、数学専攻博士課程後期を数理科学専攻博士課程後期と改称。 2002 4月 の電気工学科(電気工学と通信工学)専攻、建設工学科建築学専攻を改組し、(情報システム学科、建築デザイン学科)と改称。 2002 4月 海洋研究所、先端技術センターをフロンティアリサーチセンター、電子計算センターを改組し、総合情報センターを湘南キャンパスに開設。 2003 4月 海洋学部の航海工学科を改組し、航海工学科(航海、国際物流)専攻を新設。 2004 4月 の実務法律学専攻を代々木キャンパスに開設。 2004 4月 法学研究科の(公法、経営法、国際法比較法)専攻修士課程を改組し、法律学専攻博士課程前期を新設。 法律学専攻博士課程を法律学専攻博士課程後期と改称。 2004 4月 体育学部に競技スポーツ学科を新設。 社会体育学科を改組し、(生涯スポーツ学科、スポーツ・レジャーマネジメント学科)を新設。 2004 4月 開発工学部の(素材工学科、物質化学科)を改称し、感性デザイン学科を新設。 2004 4月 海洋学部に海洋文明学科を新設。 2005 4月 東海大学、 、 の大学院を改組し、理工学系の博士課程後期を連合大学院に移行し開設。 2005 4月 理工学研究科の総合理工学専攻博士課程、地球環境科学研究科の地球環境科学専攻博士課程、生物科学研究科の生物科学専攻博士課程を新設。 2005 4月 理学研究科の数理科学専攻博士課程前期を数理科学専攻修士課程、物理学専攻博士課程前期を物理学専攻修士課程、化学専攻博士課程前期を化学専攻修士課程と改称。 2005 4月 工学研究科の(電気工学、電子工学)専攻博士課程前期を改組し、(情報理工学、電気電子システム工学、情報通信制御システム工学)専攻修士課程を新設。 2005 4月 応用理学専攻博士課程前期を応用理学専攻修士課程、光工学専攻博士課程前期を光工学専攻修士課程、工業化学専攻博士課程前期を工業化学専攻修士課程、金属材料工学専攻博士課程前期を金属材料工学専攻修士課程、建築学専攻博士課程前期を建築学専攻修士課程、土木工学専攻博士課程前期を土木工学専攻修士課程、機械工学専攻博士課程前期を機械工学専攻修士課程、航空宇宙学専攻博士課程前期を航空宇宙学専攻修士課程、経営工学専攻博士課程前期を経営工学専攻修士課程と改称。 2005 4月 海洋学研究科の海洋工学専攻博士課程前期を海洋工学専攻修士課程、水産学専攻博士課程前期を水産学専攻修士課程、海洋科学専攻博士課程前期を海洋科学専攻修士課程と改称。 2005 4月 医学研究科の(形態系、機能系、環境生態系、内科系、外科系)専攻博士課程を改組し、先端医科学専攻博士課程を新設。 2006 4月 電子情報学部をと改称。 情報理工学部に(情報科学科、情報メディア学科、ソフトウェア開発工学科、経営システム工学科、コンピュータ応用工学科、情報通信電子工学科)を設置。 2006 4月 工学部に電気電子工学科を新設。 応用理学科光工学専攻を光・画像工学科、応用理学科エネルギー工学専攻をエネルギー工学科と改称。 航空宇宙学科を改組し、航空宇宙学科(航空宇宙学、航空操縦学)専攻を新設。 2006 4月 第二工学部をと改称。 情報デザイン工学部に(情報システム学科、建築デザイン学科)を新設。 2006 4月 海洋学部の地球環境工学科を環境情報工学科、海洋土木工学科を海洋建設工学科、水産学科水産資源開発課程を海洋生物学科、水産学科増殖課程を水産学科、航海工学科航海専攻を航海学科航海専攻、航海工学科国際物流専攻を航海学科国際物流専攻、マリンデザイン工学科を船舶海洋工学科と改称。 2006 4月 を開設。 ソーラーカー 2006 4月 を設置。 2007 4月 に組込み技術専攻を開設。 2007 4月 に人間環境学専攻修士課程を新設。 2007 4月 東海大学飛行訓練センターをアメリカ・ノースダコタ大学内に開設。 2008 4月 九州東海大学、北海道東海大学を改組し、 東海大学へ移管。 連合大学院を改組し、 東海大学大学院へ移管。 2008 4月 理工学研究科総合理工学専攻博士課程を総合理工学研究科総合理工学専攻博士課程、地球環境科学研究科地球環境科学専攻博士課程を地球環境科学研究科地球環境科学専攻博士課程、生物科学研究科生物科学専攻博士課程を生物科学研究科生物科学専攻博士課程と改称。 2008 4月 芸術工学研究科に生活デザイン専攻修士課程を新設。 2008 4月 国際地域学研究科に国際地域学専攻修士課程を新設。 2008 4月 理工学研究科に(電子情報工学、環境生物科学)専攻修士課程を新設。 2008 4月 産業工学研究科に(生産工学、情報工学、社会開発工学)専攻修士課程を新設。 2008 4月 農学研究科に農学専攻修士課程を新設。 2008 4月 に(マネジメント学科)を熊本キャンパスに開設。 2008 4月 に(地域創造学科、国際コミュニケーション学科)を札幌キャンパスに開設。 2008 4月 情報通信学部に(情報メディア学科、組込みソフトウェア工学科、経営システム工学科、通信ネットワーク工学科)を 高輪キャンパス(東京都港区)に開設。 高輪キャンパス 2008 4月 に(くらしデザイン学科、建築・環境デザイン学科)を 旭川キャンパス(北海道旭川市)に開設。 2008 4月 に(環境保全学科、電子知能システム工学科、機械システム工学科、建築学科)を熊本キャンパスに開設。 2008 4月 に(生物工学科、海洋生物科学科、生体機能科学科)を札幌キャンパスに開設。 2008 4月 に(応用植物学科、応用動物学科、バイオサイエンス学科)を阿蘇キャンパスに開設。 2008 4月 総合農学研究所を阿蘇キャンパスに開設。 2008 4月 北方生活研究所を旭川キャンパスに開設。 2008 4月 知的財産戦略本部を研究支援・知的財産本部と改称。 2008 4月 高輪教養教育センター、熊本教養教育センター、阿蘇教養教育センター、札幌教養教育センター、旭川教養教育センターを開設。 2008 4月 開発工学部沼津教養教育センターを東海大学沼津教養教育センターと改称。 2008 4月 海洋学部清水教養教育センターを東海大学清水教養教育センターと改称。 2008 4月 未来科学技術共同研究センターと海洋研究所フロンティアリサーチセンターを統合し、社会連携イノベーションセンターを湘南・清水キャンパスに開設。 2008 4月 未来科学技術共同研究センター糖鎖工学研究施設を糖鎖科学研究所と改称。 2010 4月 (観光学科)を湘南キャンパスに開設。 2010 4月 工学部に医用生体工学科を新設。 2010 4月 エネルギー工学科を原子力工学科と改称。 2010 4月 社会連携イノベーションセンターを沼津キャンパスに開設。 2010 7月 創造科学技術研究機構を湘南・伊勢原キャンパスに開設。 2011 4月 法人直轄機関だった総合科学技術研究所、海洋研究所の沖縄地域研究センターを東海大学に移管。 2011 4月 海洋学部に(環境社会学科、海洋地球科学科、航海工学科)と海洋フロンティア教育センターを新設。 航海工学科(航海学、海洋機械工学)専攻を新設。 2012 3月 生物理工学部(生物工学科、海洋生物科学科、生体機能科学科)の募集停止。 2012 3月 芸術工学部(くらしデザイン学科、建築・環境デザイン学科)の募集停止。 2012 3月 産業工学部(環境保全学科、電子知能システム学科、機械システム工学科、建築学科)の募集停止。 2012 3月 総合経営学部(マネジメント学科)の募集停止。 2012 3月 情報デザイン工学部(情報システム学科、建築デザイン学科)の募集停止。 2012 4月 に情報通信学専攻を開設。 高輪キャンパス 2012 4月 に(生物学科、海洋生物科学科)を札幌キャンパスに開設。 2012 4月 国際文化学部にデザイン文化学科を増設。 2013 3月 芸術工学研究科の募集停止。 2013 4月 に(経営学科、観光ビジネス学科)を熊本キャンパスに開設。 2013 4月 基盤工学部に(電気電子情報工学科、医療福祉工学科)を熊本キャンパスに開設。 2013 4月 国際戦略本部の国際部、研究支援・知的財産本部を研究推進部と改称。 2013 5月 沼津教養教育センターを廃止。 2014 3月 文学研究科に観光学専攻修士課程を新設。 2014 4月 工学研究科に医用生体工学専攻修士課程を新設。 2014 4月 法人本部のヨーロッパ学術センター、パシフィックセンター、海外連絡事務所(ウィーンオフィス、ソウルオフィス、アセアンオフィス)を東海大学国際部に移管。 2014 4月 法人直轄機関だった出版会を東海大学に移管し、と改称。 2014 4月 法人直轄機関だったエクステンションセンターを東海大学に移管。 2014 4月 To-Collabo推進室、一貫教育センターを湘南キャンパスに開設。 2014 4月 旭川教養教育センター、北方生活研究所を廃止。 2015 3月 海洋学研究科(海洋工学専攻、水産学専攻、海洋科学専攻、海洋生物科学専攻)の募集停止。 2015 4月 海洋学研究科に海洋学専攻修士課程(海洋人間圏分野、海洋生命圏分野、海洋地球圏分野)を設置。 2016 3月 の国際地域学専攻の募集停止。 2016 3月 工学研究科10専攻(情報理工学専攻、電気電子システム工学専攻、応用理学専攻、光工学専攻、工業化学専攻、金属材料工学専攻、建築学専攻、土木工学専攻、機械工学専攻、航空宇宙学専攻)の募集停止。 2016 4月 工学研究科が11専攻から5専攻(電気電子工学専攻、応用理化学専攻、建築土木工学専攻、機械工学専攻、医用生体工学専攻)へ改組。 2016 8月 東海大学イメージングセンターを開設。 2017 4月 湘南キャンパスに18号館(愛称=Science Plaza)、19号館(愛称=Techno Cube)を設置。 2017 4月 札幌キャンパスに新体育館「札幌校舎第一体育館」(愛称=「TOKAI ARENA」)を設置。 2017 4月 伊勢原キャンパスに「松前記念講堂」を設置。 2017 建学75周年を迎える。 2018 3月 文学部(アジア文明学科、ヨーロッパ文明学科、アメリカ文明学科、北欧学科、東洋史専攻、文芸創作学科、広報メディア学科、心理・社会学科)、健康科学部(看護学科、社会福祉学科)の募集停止。 2018 4月 文化社会学部(アジア学科、ヨーロッパ・アメリカ学科、北欧学科、文芸創作学科、広報メディア学科、心理・社会学科)、健康学部(健康マネジメント学科)を湘南キャンパスに開設。 医学部に看護学科を伊勢原キャンパスに開設。 2019 3月 阿蘇実習フィールドに「農学実習場A・B」の建物を整備。 熊本地震の影響 [ ] 4月14日ので東海大学は、熊本県内に在所する熊本キャンパス・阿蘇キャンパスでの授業などについて、4月17日から24日まで休講とする措置を執り 、その後、4月19日に熊本キャンパス・阿蘇キャンパスの休講期間について、熊本は5月15日まで 、阿蘇キャンパスは、6月30日までそれぞれ延長することを決定した。 2017年度まで、阿蘇キャンパスにある農学部・農学研究科の授業は、熊本キャンパスにて実施される。 また、東海大学阿蘇キャンパス付近に所在する学生アパートが、4月16日の本震で倒壊し、同大学に在籍する農学部生12名が一時、生き埋めになってしまい 、16日午前9時には全員が救助されたものの 、その後2名の死亡が確認された。 また、南阿蘇では、別の学生アパートでも地震による倒壊により、東海大学農学部学生1名が死亡しており 、東海大学関係では3名が犠牲となった。 2018年度以降の授業運営について、引き続き熊本キャンパスを拠点として、講義・授業を実施する。 阿蘇キャンパスの安全性を確保した上で使用可能な部分を再整備して、阿蘇実習フィールドでの実習を中心とした専門授業を実施する。 2018年度以降もこの措置を延長することとし、熊本キャンパスにおいて農学教育のさらなる充実を図る。 熊本キャンパスが所管する宇宙情報センターの用地を新キャンパスとして農学部の教育環境の更なる充実を図る。 なお、基礎教育科目等の授業に関しては引き続き熊本キャンパス、フィールドでの実習等を阿蘇実習フィールドで実施。 阿蘇実習フィールドにおいては、実習等の教育を行うため、2019年3月を竣工予定として実習施設を建設する。 基礎データ [ ] 所在地 [ ]• 湘南キャンパス(北金目4丁目1番1号)• 代々木キャンパス(富ヶ谷2丁目28番4号)• 高輪キャンパス(東京都高輪2丁目3番23号)• 清水キャンパス(静岡県折戸3丁目20番1号)• 伊勢原キャンパス(神奈川県下糟屋143)• 熊本キャンパス(渡鹿9丁目1番1号)• 阿蘇キャンパス(熊本県河陽5435)• 札幌キャンパス(5条1丁目1番1号) 象徴 [ ] 校旗 [ ] 校旗は、創立者・松前重義が、の思想的影響から「 愛と正義」の精神を、自らの信条として、十字に象徴化したものである。 松前重義は、「 校旗の十字の白線は、横が愛、縦は正義を表す。 愛と正義の交わるところに真理がある」と述べている。 校章 [ ] スクールカラー [ ] 青 大学歌 [ ]• 校旗讃賦• 作詞者:松前重義• 建学の歌• 作詞者:松前重義、作曲者:• 学園のすべての教育機関で愛唱される。 東海大学の前身・航空科学専門学校が開校してまもない1943年5月ごろ、病床にあった松前重義が、若者への期待を込めて作詞した。 「声なく教う富士ヶ岳 海濤叱咤す太平洋」から始まり、松前にとって理想の教育環境であった建学の地・清水の情景が歌詞に盛り込まれている。 作詞者:松前重義、作曲者:• 1955年の東京移転時に新たに制定された。 「 銀漢遠く星清く」から始まる。 松前重義の次男・紀男(後に東海大学教授・学長を務める)の作曲である。 応援歌• 作詞者:松前重義、作曲者:小山光男• 大学のみならず、系列校の応援でも使用される。 「 西崑崙の山の波 東無限の太平洋」から始まる。 四番まであり、各番の最後は、「 東海」を5回連唱する。 友情の歌• 作詞者:松前重義、作曲者:小山光男 応援歌 [ ]• Tのテーマ• 東海マーチ• 燃えろ東海• 押せ押せ東海 スローガン [ ] 「先駆けであること 〜Think Ahead , Act for Humanity〜」• 2005年より「先駆けであること。 」の形で使用。 2017年の建学75周年を機に後半の英文を組み合わせて使用している。 イメージキャラクター [ ] 「リッキー」• 東海大学が育成する「自ら考える力」「集い力」「挑み力」「成し遂げ力」の4つの力を表すイメージキャラクター。 2010年9月22日に図案を発表、同年11月2日に名称を発表。 教育および研究 [ ] 組織 [ ] 学部 [ ] 国際文化学部 [ ] 入学定員260名。 地域創造学科• 国際コミュニケーション学科• デザイン文化学科 生物学部 [ ] 入学定員140名。 情報通信学部 [ ] 入学定員320名。 組込みソフトウェア工学科• 文学部 [ ] 東海大学古代エジプト及び中近東コレクションに関するプロジェクト (日本初の「パピルス文書修復師養成ワークショップ」等を催す)。 東海大学古代エジプト及び中近東コレクション(略称AENET) をオンラインで公開している。 学生と教員とのトーク番組『東海BOOL CAFE』 を放送している。 入学定員930名。 文明学科• (2018年度より募集停止)• (2018年度より募集停止)• (2018年度より募集停止)• (2018年度より募集停止)• 日本史専攻• 東洋史専攻(2018年度より募集停止)• 西洋史専攻• 考古学専攻• (2018年度より募集停止)• 英語文化コミュニケーション学科• 広報メディア学科(2018年度より募集停止)• 心理・社会学科(2018年度より募集停止) 文化社会学部 [ ] 入学定員450名。 アジア学科• ヨーロッパ・アメリカ学科• 北欧学科• 文芸創作学科• 広報メディア学科• 心理・社会学科 観光学部 [ ] 湘南キャンパス1年次、代々木キャンパス2年次 - 4年次である。 サマーセッション 夏季休暇期間 では北陸地方への研修もある。 入学定員200名。 政治経済学部 [ ] 自治体インターンシップ等の授業を開講している。 入学定員450名。 法学部 [ ] 1986年4月、湘南校舎に開設された。 1982年8月、法学部の前身となる法学研究所が霞が関の東海大学校友会館に開設された。 法学研究所は、法学部の母体として本格的な研究活動をし、法学部開設を達成した後の1988年3月に、社会科学研究所と統合された。 法学部開設2年後の1988年度からはNTTからの推薦による留学生 を迎え入れていた。 法律キャリア・プランニング等を通し、キャリア形成をしている。 入学定員300名。 教養学部 [ ] 文部科学省の教育GPで採択されたSOHUMプログラムに取り組んでいる。 芸術学科音楽学課程では、2004年度より東京交響楽団と提携している。 入学定員330名。 人間環境学科• 自然環境課程• 社会環境課程• 音楽学課程• 美術学課程• デザイン学課程• 体育学部 [ ] 国内外屈指の充実したスポーツ施設・設備を有する。 1968年4月、武道学科は、「わが国で生れ、わが国民の中で育ってきた武道は、その底に流れているものについては時代を超越して大きく評価されるべきものが数多くあり、この武道を正しく認識し、理解した堅実にして豊かな人間性は、現代社会が要望している人間像の一つである」とし、武道の発展とその指導者の養成を目的に創設された。 入学定員440名。 スポーツ・レジャーマネジメント学科 理学部 [ ] 総合大学のメリットを生かし、最先端の技術を教育の場へ応用している。 著名教員としては2002年にノーベル物理学賞を受賞したがいた。 入学定員320名。 情報理工学部 [ ] 入学定員200名。 コンピュータ応用工学科 工学部 [ ] 1950年に新制東海大学が設置された当初に工学部が置かれた。 無装荷ケーブルによる長距離通信技術の確立に尽力した創立者の松前重義博士は、電気・通信系の学科が中心となってFM放送に代表される無線通信技術を開発に携わるところから始まった。 1960年に超短波(FM)放送実験局、超短波放送実用化試験局「FM東海」(現FM東京)として認可を受けて放送を開始した。 1955年の「原子力基本法」成立を主導した松前重義博士は「56年に工学部応用理学科原子力工学専攻を設置し、日本で初めて原子力教育に着手」 した。 入学定員1,390名。 光・画像工学科• 精密工学科• 動力機械工学科• 航空宇宙学専攻• 航空操縦学専攻• 健康学部 [ ] 入学定員200名。 健康マネジメント科 医学部 [ ] 入学定員118名。 健康科学部(2018年度より募集停止) [ ] 入学定員160名。 看護学科• 海洋学部 [ ] 2005年、は海洋工学部と東海大学海洋学部を対象として海運実務に関わる連続講義を開催した。 2006年、「日本郵船・ヘイエルダール記念事業」助成対象となったプロジェクト 2006年から2年間 6件のうち、2件は海洋学部所属研究者が獲得した 他4件は等。 なお、このとき、東海大学寺尾教授に助成した「波浪推進を用いた実海域走行試験」の成功に基づき、世界で初めて実用化された波浪推進船 が実用化された。 海洋冒険家はこの波浪推進船に乗り、約6000kmある紀伊水道 - ハワイ間の世界初の航海に挑戦し、無事成功した。 2009年、「日本郵船・ヘイエルダール記念事業」助成対象となったプロジェクト 2009年から3年間 9件のうち、海洋学部所属研究者が1件獲得した(他8件は等)。 2014年10月より、海洋学部学生は日本郵船が運営する「日本郵船歴史博物館」と「日本郵船氷川丸」の入場料無料化対象校である。 より清水分館 現・清水図書館 へ生物学御研究所編『相模湾産蛇尾類』『相模湾産海蜘蛛類』の2冊を寄贈されている。 入学定員530名。 海洋文明学科• 環境社会学科• 海洋地球科学科• 生物生産学専攻• 食品科学専攻• 海洋生物学科• 航海工学科• 航海学専攻• 海洋機械工学専攻 経営学部 [ ] 入学定員230名。 基盤工学部 [ ] 入学定員140名。 農学部 [ ] 入学定員230名。 大学院 [ ] 総合理工学研究科 [ ]• 総合理工学専攻(博士(後期)課程) 地球環境科学研究科 [ ]• 地球環境科学専攻(博士(後期)課程) 生物科学研究科(博士課程) [ ]• 生物科学専攻(博士(後期)課程) 生物学研究科 [ ]• 生物学専攻(修士課程) - 2020年4月開設 文学研究科 [ ]• 文明研究専攻(以下、博士課程(前期・後期))• 史学専攻• 日本文学専攻• 英文学専攻• コミュニケーション学専攻• 観光学専攻(修士課程) 政治学研究科 [ ]• 政治学専攻(博士課程(前期・後期)) 経済学研究科 [ ]• 応用経済学専攻(博士課程(前期・後期)) 法学研究科 [ ]• 法律学専攻(博士課程〈前期・後期〉) 人間環境学研究科 [ ]• 人間環境学専攻(修士課程) 芸術学研究科 [ ]• 音響芸術専攻(以下、修士課程)• 造形芸術専攻 体育学研究科 [ ]• 体育学専攻(修士課程) 理学研究科 [ ]• 数理科学専攻(以下、修士課程)• 物理学専攻• 化学専攻 工学研究科 [ ]• 電気電子工学専攻(以下、修士課程)• 応用理化学専攻• 建築土木工学専攻• 機械工学専攻• 医用生体工学専攻 情報通信学研究科 [ ]• 情報通信学専攻(修士課程) 海洋学研究科 [ ]• 海洋学専攻(修士課程) 医学研究科 [ ]• 先端医科学専攻(博士課程)• 医科学専攻(修士課程) 健康科学研究科 [ ]• 看護学専攻(以下、修士課程)• 保健福祉学専攻 農学研究科 [ ]• 農学専攻(修士課程) 別科 [ ]• 日本語研修課程(1年制)• 声楽専修(以下、3年制)• 器楽専修• 彫刻専修• 工芸専修• 絵画専修 課程 [ ]• 乗船実習課程 設置機関 [ ] 研究機構 [ ] 研究機構一覧 拠点 湘南キャンパス 研究所 [ ] 研究所一覧 拠点 湘南キャンパス 清水キャンパス 伊勢原キャンパス 湘南キャンパス 湘南キャンパス 阿蘇キャンパス 湘南キャンパス 湘南キャンパス 湘南キャンパス 研究センター [ ] 研究センター一覧 拠点 湘南キャンパス 沖縄県 代々木キャンパス 熊本キャンパス 湘南キャンパス 教育センター [ ] 教育センター一覧 拠点 現代文明論研究機構 湘南キャンパス 現代教養センター 湘南キャンパス 国際教育センター 湘南キャンパス 情報教育センター 湘南キャンパス 課程資格教育センター 湘南キャンパス 高輪教養教育センター 高輪キャンパス 清水教養教育センター 清水キャンパス 熊本教養教育センター 熊本キャンパス 阿蘇教養教育センター 阿蘇キャンパス 札幌教養教育センター 札幌キャンパス 海洋フロンティア教育センター 清水キャンパス 社会教育センター 清水キャンパス 教育支援組織 [ ] 教育支援組織一覧 拠点 教育支援センター 湘南キャンパス 一貫教育センター 湘南キャンパス 総合情報センター 湘南キャンパス キャリア就職センター 湘南キャンパス 放射線管理センター 湘南キャンパス スポーツ教育センター 湘南キャンパス 健康推進センター 湘南キャンパス 医学部付属病院 [ ] 医学部付属病院一覧 拠点 伊勢原キャンパス 東京都 神奈川県 東京都 海外拠点 [ ] グローバル推進本部一覧 拠点 東海大学ヨーロッパ学術センター ( ・郊外) 東海大学パシフィックセンター ( ・ウエストオアフ校内) 海外連絡事務所 ウィーンオフィス ( ・市松前武道センター内) 海外連絡事務所 ソウルオフィス ( ・内) 海外連絡事務所 アセアンオフィス バンコク事務所( ・市内) 海外連絡事務所 アセアンオフィス ラカバン事務所( ・内) 海外連絡事務所 極東オフィス ラカバン事務所( ・内) 厚生施設 [ ] 厚生施設一覧 拠点 東海大学嬬恋高原研修センター 群馬県 東海大学山中湖セミナーハウス 山梨県 東海大学三保研修館 静岡県 東海大学校友会館 東京都 東海大学松前会館 神奈川県 東海大学国際友好会館 神奈川県 東海大学国際交流会館 北海道 東海大学銀嶺荘 北海道 東海大学白馬山荘 長野県 実習施設 [ ] 実習施設一覧 拠点 東海大学三保マリンスポーツ 清水キャンパス 海洋学部博物館 [ ] 博物館一覧 拠点 清水キャンパス 清水キャンパス 海洋調査研修船 [ ] 研修船一覧 拠点 清水キャンパス 記念館 [ ] 記念館一覧 拠点 東海大学松前記念館 湘南キャンパス 東海大学松前重義記念館 熊本県 野球場 [ ] 野球場一覧 拠点 東海大学松前球場 静岡県 生涯学習 [ ] 生涯学習一覧 拠点 地域連携センター 神奈川県 出版 [ ] 出版一覧 拠点 神奈川県 附属図書館 [ ] 図書館一覧 拠点 中央図書館 (松前・篠原文庫) 湘南キャンパス 11号館図書館 湘南キャンパス 12号館図書館 湘南キャンパス 13号館図書館 湘南キャンパス 代々木図書館 代々木キャンパス 高輪図書館 高輪キャンパス 清水図書館 清水キャンパス 伊勢原図書館 伊勢原キャンパス 熊本図書館 熊本キャンパス 阿蘇図書館 阿蘇キャンパス 札幌図書館 札幌キャンパス 実験所 [ ] 実験所一覧 拠点 北海道臨海実験所 寿都町・留萌市 折戸臨海実験所 清水キャンパス 農場 [ ] 農場一覧 拠点 バイオ試験農場 夕張市 農学部農場 阿蘇キャンパス 法人直轄機関 [ ] 法人直轄機関一覧 拠点 東京都 東海大学学園史資料センター 湘南キャンパス 研究等 [ ] 21世紀COEプログラム [ ]• 1件採択• 2002年 生命科学 ヒト複合形質の遺伝要因とその制御分子探索 文部科学省 助成事業 [ ] サイバーキャンパス整備事業 2002年• サイバーキャンパス整備事業選定される。 事業名 TICU(Tokai International Cyber University) 2006年• サイバーキャンパス整備事業選定 継続事業として選定される。 事業名 TICU 私立大学ハイテク・リサーチ・センター整備事業 1996年• 海洋研究所が選定される。 海洋研究所(海洋学分野におけるハイテクとバイオ基盤技術の開発) 1999年• 疾患病態解明及び新治療法研究開発グループが選定される。 疾患病態解明及び新治療法研究開発グループ(発生工学を用いたヒト疾患モデル動物の開発・臨床応用) 2001年• 糖鎖工学研究施設が選定される。 糖鎖工学研究施設(糖鎖工学の産業および医療への応用) 2004年• 遺伝子工学・実験動物研究センターが選定される。 遺伝子工学・実験動物研究センター(発生工学によるヒト疾患モデル動物開発の医科学分野への展開) 2006年• 未来科学技術共同研究センター糖鎖工学研究施設が選定される。 未来科学技術共同研究センター糖鎖工学研究施設(統合的ケミカルグライコバイオロジー研究の神経科学、生体防御、創薬研究への展開) 学術フロンティア推進事業 1997年• 細胞移植治療開発プロジェクト。 がん,免疫不全、難治性遺伝病などに対する新しい細胞移植治療法の開発プロジェクト 2002年• 生体幹細胞による再生医療開発グループ。 難治性疾患に対する自己成体幹細胞再生治療プロジェクト 2007年• 医学研究科再生医学センター。 幹細胞・ニッチの老化制御を利用した難治性疾患の予防と治療法の開発 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 2009年• 糖鎖科学による免疫・脳神経・膜機能解析への新たな展開 2012年• がん幹細胞ニッチを標的とした新規治療法の開発 2014年• 高分子超薄膜から創成する次世代医用技術 2015年• 臓器線維症の病態解明と新たな診断・予防・治療法開発のための拠点形成 私立大学研究ブランディング事業 2016年• 災害・環境変動監視を目的としたグローカル・モニタリング・システムの構築による安全・安心な社会への貢献 私立学校施設整備補助金 2006年採択• 操船シミュレータ/レーダー・自動衝突予防援助装置シミュレータ、微小部解析システム等。 2007年採択• 操船シミュレータ/レーダー・自動衝突予防援助装置シミュレータ、微小部解析システム等。 2008年採択• 東海大学情報ネットワーク装置、日立超高分解能電界放出形走査電子顕微鏡。 2009年採択• 組織培養室、東海大学熊本校舎地上デジタル放送受信アンテナ整備事業、大型高精細Holostageシステム(10ch)等。 2010年採択• 東海大学ICT活用推進事業等。 2011年採択• 東海大学ICT活用推進事業等。 2012年採択• 東海大学ICT活用推進事業、東海大学ICT活用推進事業 伊勢原校舎プロジェクタシステム等。 2013年採択• 東海大学ICT活用推進事業(学内LAN)、度東海大学ICT活用推進事業(マルチメディア)、全身用X線CT診断装置(研究用)等。 2014年採択• マイクロ・ナノ研究開発センター、クリーンルーム設備、恒温恒湿室設備、東海大学湘南校舎理工系施設整備事業 仮称 19号館新築工事等。 2015年採択• 東海大学ICT活用推進事業、マトリックス医学生物学センター、東海大学湘南校舎理工系施設整備事業等。 私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等研究設備等整備費等)(大学等分) 2006年採択• 2007年採択• 共焦点レーザースキャン顕微鏡システム、凍結ミクロトーム、糖鎖・アミノ酸高感度分析システム、遺伝子解析システム、デジタルX線画像診断システム、自動分注核酸精製システム、リアルタイムPCRシステム。 2008年採択• 脳動脈血流モニタシステム、キャピラリー電気泳動システム、研究設備4K・DCI準拠ハードウェアエンコーダ、共焦点レーザスキャン顕微鏡システム、基礎医学教育用機器。 2009年採択• 2010年採択• 自動分注器バリスパン・サンプリングシステム、3D Printerシステム、リアルタイムPCR装置。 2011年採択• 自動分注器バリスパン・サンプリングシステム、3D Printerシステム、リアルタイムPCR装置。 2012年採択• 細胞分析機、蛍光顕微鏡、心エコートレーニングシミュレータ、リサーチ用高性能凍結ミクロトーム、インテリジェント顕微鏡システム、溶液・生体・固体分析用高磁場NMRシステム、多核種NMR測定システム、肺運動負荷モニタリングシステム、液体シンチレーションカウンター、ナノ材料分析用装置、生体情報計測システム。 2013年採択• マルチビーム音響測深装置、高速液体クロマトグラフ質量分析計、臨床実習(消化器外科学教育)用設備、臨床実習(麻酔科学教育)用設備、電子計算機(ブレードサーバー)、実験動物用X線CT装置、医学教材作成支援設備。 2014年採択• 動物用超音波画像診断装置、マイクロプレートリーダー、Y軸旋盤、細胞動態解析装置、機能性物質解析システム、ミューコーター、オールインワン顕微鏡システム。 2015年採択• 近赤外線励起光源システム、卓上型マスクレス・リソグラフィ装置、リアクティブイオンエッチング装置、デスクトップ型次世代シーケンサー、全反射エバネッセント顕微鏡。 同事業は、国際的に活躍できるグローバル人材の育成と大学教育のグローバル展開力強化を目指し、平成23年度から実施されている。 今年度は、ロシア、インド等の大学との間で教育連携プログラムを実施する「交流推進プログラム」(タイプA)とプラットフォーム構築プログラム(タイプB)で募集が行われており、タイプAで採択された。 1973年に日本の高等教育機関として初めてモスクワ国立大学と交流協定を締結し、89年にはウラジオストクにある極東連邦大学とも交流協定を締結。 文化や学生の相互派遣など幅広い分野でロシアの高等教育機関との連携を深めてきた。 今回の提案は、極東連邦大学をはじめ同地区にある極東総合医科大学、サハリン国立総合大学のほか、モスクワ国立大学や国立研究大学高等経済学院とも連携し、ロシアの社会問題でもあり昨年の日露首脳会談で経済協力項目に盛り込まれた「健康寿命の伸長」と「高いQOL Quality Of Life を保つ健康長寿社会」の創出に取り組んでる。 国内の医療機器メーカー、商社、医療・病院コンサルタントとコンソーシアムを結成して、読映医や画像診断技師を養成する検診人材実務者研修を実施し、極東地域で建設計画が進められている画像診断・検診センターで実務を担う人材を育成。 また、ライフケア分野に興味を持つ学生を対象にした海外研修や交換留学プログラムなどを導入し、ライフケア分野に関する広い専門知識や実務への応用力や、確かな語学力とコミュニケーションスキルを備え、日露の健康寿命伸長や日本型ライフケア産業の輸出、極東地域における投資拡大に貢献する人材の育成を目指している。 教育 [ ] 文部科学省 国公私立大学を通じた大学教育改革の支援に選定されたプログラム 文部科学省 国公私立大学を通じた大学教育改革の支援 選定取組一覧 参照 特色ある大学教育支援プログラム 2004年• 地域医療と医学教育の連携 質の高い大学教育推進プログラム 2008年• 体験型実習を基盤とする海洋環境教育の実践-海洋立国を担う海洋環境士の育成教育プログラム-• 東海大学短期大学部 「実践力」向上のための教員養成プログラム-体系的自己評価システムによる教育実践力の向上-• 東海大学福岡短期大学 地域活性型人材育成プログラム-仮想会社を中核とした人材育成と地域活性化が連動した実践活動の推進- 大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム 2009年• 未来を拓く地域人材育成を目指す異分野大学連携による「旭川キャンパス」 等との共同事業• 横浜文化創造都市スクールを核とした都市デザイン/都市文化の担い手育成事業 、等との共同事業• 地域の人材育成に貢献する短期大学の役割と機能強化のための戦略的短大連携事業(東海大学福岡短期大学が等との共同事業)• 畜産基地を基盤とした大学間連携による家畜生産に関する実践型統合教育プログラム開発 等との共同事業 大学教育・学生支援推進事業(大学教育推進プログラム) 2009年• SOHUMプログラムによる実践教育の提案 大学教育・学生支援推進事業(学生支援推進プログラム) 2009年• 大学、同窓会、保護者の三者一体による学生の就職力向上支援 大学生の就業力育成支援事業 2010年• ナビゲーションシステムによる就業力育成 学生の主体的学びの促進と企業人協力を通した全学的な就業力育成体系の整備• 東海大学短期大学部 リフレクションによる就業力形成プログラム段階的自己形成システムの構築 大学教育の国際化推進プログラム 2005年• 米国式臨床技能評価システムの導入とFD -協定大学との連携による臨床能力養成・評価システムの導入- 2006年• 米国式模擬患者育成・管理プログラムの導入 -模擬患者(SP:Standardized Patient)育成・管理プログラム(SPプログラム)の設立とSPI(Standardized Patient Instructor)の医学教育への導入- 2007年• 総合的臨床技能訓練プログラムの導入とFD -医学教育における米国式臨床技能訓練シナリオの作成及び実践者育成方法の修得- 大学教育の国際化加速プログラム 2008年• 若手研究者育成のための長期派遣留学支援 大学院教育改革支援プログラム 2005年• 将来予測国際保健指導者養成コース 2008年• 生命倫理学中心の医系大学院教育拠点形成-国際共同臨床研究に不可欠な人材育成拠点- 教員養成専門職大学院形成支援プログラム 2006年• 東海大学短期大学部 既卒者支援を含む教員養成プログラム 法科大学院等専門職大学院形成支援プログラム 2004年• 知的財産法の欧米型実践教育プロジェクト• 「公設法律事務所を活用した臨床法学教育」(、、東海大学との共同プロジェクト) 社会人の学び直しニーズ対応教育推進プログラム 2007年• 離職中または在職看護師に対する看護実践力向上プログラム 現代的教育ニーズ取組支援プログラム 2005年• 東海大学福岡短期大学 学びの自由化と個別教育の推進 近未来コミュニティカレッジのためのe-Learningの開発及び展開 2006年• 東海大学発USR型モデルの創出・実践-多様なヒューマンリソースをマッチングして実践する地域活性化プロジェクト- 大学病院連携型高度医療人養成推進事業 2008年• 地域躍動型専門医養成一貫教育プログラム 、等と連携する がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン 2012年• がんプロフェッショナル養成基盤推進プランに「高度がん医療開発を先導する専門家の養成」のため、、等とともに採択される。 4o-Collaboプログラムによる全国連動型地域連携の提案 2015年 COC大学の採択されたプログラムへ参加校となる• 1994年から2004年までの特許出願件数は、1位東海大学519件、2位390件、3位358件、4位338件、5位324件であった。 2004年までの大学発起業件数は、1位65件、2位46件、3位43件、4位37件、25位東海大学10件であった。 年表 [ ] 年 産学官連携の実績 2003 共同研究・受託研究件数実績 15位 私立大学:3位 278件。 特許出願件数実績 12位(私立大学:4位 57件)。 2004 共同研究・受託研究件数実績 16位 私立大学:3位 302件。 共同研究・受託研究合計実績(研究費別・合算値) 18位 私立大学:3位 1,237,549(千円)。 特許出願件数実績 18位(私立大学:6位 84件)。 2005 共同研究・受託研究合計実績 18位 私立大学:3位 333件。 共同研究・受託研究合計実績(研究費別・合算値) 27位(私立大学:5位 1,128,945(千円))。 2006 共同研究・受託研究合計実績 18位 私立大学:3位 365件。 共同研究・受託研究合計実績(研究費別・合算値) 29位(私立大学:5位 1,149,031(千円))。 特許権実施等件数 12位(私立大学:2位 42件)。 2007 受託研究実績(件数別) 10位 私立大学:3位 309件。 受託研究実績(研究費別) 23位(私立大学:4位 1,194,544(千円))。 特許権出願件数(国内外国分を含む) 10位 私立大学:2位 239件。 特許権実施等件数 7位 私立大学:3位 129件。 2008 共同研究実績(中小企業対象) 10位 私立大学:3位 121,953(千円)。 共同研究実績(外国企業対象) 16位 私立大学:3位 7,150(千円)。 受託研究実績(件数別) 11位 私立大学:4位 305件。 受託研究実績(研究費別) 27位 私立大学:4位 1,095,080(千円)。 特許権実施等件数 12位 私立大学:3位 120件。 2009 民間企業との共同研究実績(件数別) 30位 私立大学:3位 142件。 共同研究実績(中小企業対象) 28位 私立大学:4位 45,909(千円) 65件。 民間企業との受託研究実績(件数別) 4位 私立大学:4位 148件。 民間企業との受託研究実績(研究費別) 13位 私立大学:7位 162,253(千円)。 特許権実施等件数 12位 私立大学:3位 111件。 2010 共同研究実績(中小企業対象) 18位 私立大学:3位 60,502(千円) 43件。 民間企業との受託研究実績(件数別) 9位 私立大学:8位 102件。 民間企業との受託研究実績(研究費別) 28位 私立大学:14位 86,747(千円)。 特許権実施等件数 12位 私立大学:3位 112件。 2011 中小企業との共同研究に伴う研究費受入額 16位 私立大学:3位 65,900(千円) 45件。 民間企業からの受託研究実施件数 8位 私立大学:7位 107件。 民間企業からの受託研究に伴う研究費受入額 20位 私立大学:12位 110,446(千円)。 特許権実施等件数(外国分を含む) 19位 私立大学:4位 72件。 2012 外国企業との共同研究に伴う研究費 21位 私立大学:4位 6,037(千円) 1件。 民間企業からの受託研究実施件数 8位 私立大学:7位 131件。 民間企業からの受託研究に伴う研究費受入額 14位 私立大学:8位 181,868(千円)。 特許権実施等件数(外国分を含む) 25位 私立大学:6位 69件。 2013 民間企業からの受託研究実施件数 9位 私立大学:7位 113件。 民間企業からの受託研究に伴う研究費受入額 18位 私立大学:10位 120,179(千円)。 特許権実施等件数(外国分を含む) 28位 私立大学:9位 60件。 同一県内企業及び地方公共団体との共同・受託研究・研究費受入額 19位 私立大学:5位 173,965(千円)。 同一県内企業及び地方公共団体との共同・受託研究・実施件数 21位 私立大学:6位 96件。 民間企業からの受託研究実施件数 11位 私立大学:8位 112件。 民間企業からの受託研究費受入額 17位 私立大学:9位 154,957(千円)。 特許権実施等件数(外国分を含む) 30位 私立大学:9位 71件。 大学知的財産本部整備事業 [ ] 2003年 東海大学は、文部科学省の対象大学に採択される。 承認TLO [ ] 2008年 東海大学産官学連携センターは、法律に基づいて承認を受けた(承認TLO)となる。 学生生活 [ ] 海外研修航海 [ ] 海外研修航海は、大学が所有する海洋調査研修船「望星丸」(遠洋/国際航海旅客船・国際総トン数2174トン) で、諸外国を訪問する本学独自の教育プログラムである。 東海大学の海洋調査研修船「望星丸」で体験、1カ月以上におよぶ国際交流や外洋航海、船上生活を通じて、研修学生に、異文化理解や環境保護、協調性の大切さなどを、実践的に学ぶことを目的としている。 東海大学、東海大学短期大学部、東海大学医療技術短期大学の在学生を対象に参加者を募集し、書類・面接選考を経て、研修学生を決定している。 1996年に実施した世界一周研修航海(第28回)を含め、訪問地はハワイやオーストラリア、上海、南太平洋の島々など68カ所にのぼり、現地の大学や公的機関などと共に交流を重ねている。 船上生活では、語学研修や訪問地研究、各種クラブ活動なども行ってる。 海外研修航海は、諸外国の文化や社会事情に触れて国際的な視野を広げ、見渡す限りの海原で刻一刻と変化する自然環境と向き合い、船内という限られた生活環境で、豊かな人間性を培うことで、学生一人ひとりが、人生観と世界観の確立を目指す、本学建学の精神を具現化する教育活動である。 部活動・クラブ活動・サークル活動 [ ]• 学術調査 探検研究会(のち改称し、探検会となる) 1963年 昭和38年 4月、探検研究会は西部ネパールへ学術調査 本学初の海外学術調査 隊長講師 をした。 ・・テイクニア・チサパニ・ドッウル・ジュムラ・シンジヤなどの地域を約半年間にかけて調査する。 調査対象は、12世紀から15世紀にかけて存在したの遺跡・文献・民俗・地質などである。 帰国後、FM東海でその成果を放送し、デパートで展覧会を催した。 1964年、中部ネパール探検調査、1965年ソロモン群島探検調査、1967年ネパール地域調査、1968年マリアナ・パラオ諸島の学術調査、1968年南米の横断踏査、1970年中部ミクロネシア調査、1978年西イリアン学術調査などを行ってきた。 山岳部 山岳部「k2登山隊」が、世界第2の高峰、K2の登頂を達成した。 スポーツ医科学研究所での高地トレーニングや情報技術センターからの気象データの提供など、大学の総合力を集結し、アタックに成功した。 世界最年少と日本人女性初という記録も残した。 体育会自動車部 1971年 昭和46年 8月、ユーラシア大陸各国の郊外の実態と公害対策の実情調査 隊長高本助手 をした。 ソ連ナホトカ・フィンランド・スウェーデン・ノルウェー・デンマーク・西ドイツ・オランダ・ベルギー・フランス・イギリス・スペイン・イタリア・スイス・オーストリア・ハンガリー・ユーゴスラヴィア・ギリシア・ブルガリア・トルコ・イラン・アフガニスタン・パキスタン・ミャンマー・タイ・シンガポールの二五か国を走破し、各国の公害調査をした。 学生会議等 、日露青年交流、日中青年交流事業への支援を行う。 日ロ学生フォーラム(東海大学と極東連邦大学の主催)、ユーラシア学生フォーラム(東海大学と日露青年交流センター、ロシア・ウラジオストクにある極東連邦大学との共催)。 学園祭 [ ] 学園祭は、毎年各キャンパスで行われている。 縁の深いにて採火された火を「 建学の火」として、各キャンパスにシンボルの灯火として運んでいる。 「建学の火」は、湘南キャンパスの建学祭の開祭式で聖火のように燈される。 採火式は、東海大学の前身である 航空科学専門学校が、現在の静岡市清水区三保に開校した当時、この鉄舟寺に学生寮があったことから始まっている。 建学祭 より代々木キャンパスで始まり、現在は毎年秋に行われる湘南キャンパスでのであり、最終日にはが打ち上げられる。 東海大学の建学記念日は11月1日。 コンサートやダンスや野外ライブなども開催され、毎年建学祭のテーマを設定して開催している。 代々木建学祭 代々木キャンパスで毎年行われている学園祭である。 高輪祭 2009年度から高輪キャンパスで毎年行われている学園祭である。 伊勢原祭 伊勢原キャンパスで毎年行われている学園祭である。 海洋祭 清水キャンパスで毎年行われている学園祭である。 東熊祭 熊本キャンパスで毎年行われている学園祭である。 数鹿流祭 阿蘇キャンパスで毎年行われている学園祭である。 湘南フィルムフェスティバル [ ] 湘南フィルムフェスティバルは、映画監督などを招き講演会や座談会とあわせ上映会を行っている。 湘南キャンパスを文化の発信地にしようとより開催されているの一つである。 スポーツ [ ] 硬式野球部 [ ] 「」も参照• 連盟創設の中心校であり、初代総長がそれに尽力した。 首都大学野球連盟では69回の優勝。 優勝4回。 優勝3回。 北海道キャンパスは、に所属していた。 道内キャンパスの統合計画に伴い2011年にに転籍した。 2011年春季のみ北海道学生野球連盟に残留した「東海大学旭川校舎」との2チーム体制でリーグ戦に参加した。 九州キャンパスは、に所属している。 全日本選手権に出場歴を持つ地域の強豪である。 海洋学部は、(および、その下部組織の静岡学生野球連盟)に所属している。 初出場となった2009年の全日本では、湘南校舎との 兄弟対決が実現した。 そして、勝利を収めたことで大会を盛り上げたとして「特別賞」を受賞している。 陸上競技部 [ ] 「」も参照• 男子総合優勝3回。 男子総合優勝7回。 日本記録保持者4名(、、、)や、日本男子トラック種目で日本人初となるファイナリスト1名(高野進)と、オリンピックメダリスト2名(、末續慎吾)らを輩出している。 出雲駅伝での主な記録 (2020年現在) [ ]• 優勝回数:4回(第17回-第19回、第29回)• シード権獲得回数:6回(第17回-第19回、第28回-第30回)• 区間賞獲得数:18個• 区間賞( n区新(ボールド体))は、当該大会の区間新記録。 区間賞( n区新(ボールド体))は、当該大会の区間新記録。 詳細は「」を参照 入学出願時に申請出来る奨学金 [ ]• 一般入学試験成績優秀者奨学金 入学前予約型給付奨学金 [ ]• 学修サポート給付型奨学金 入学後に公募される奨学金 [ ]• 「松前重義記念基金」学部奨学金• 「松前重義記念基金」自己研鑚奨学金• 「松前重義記念基金」建学記念奨学金(建学記念論文)• 勤労奨学金• 応急奨学金• 東海大学後援会(校友会)奨学金• 医学部奨学金• 医学部奨学金(ひまわり)• 医学部特別貸与奨学金• 佐藤兼蔵貸与奨学金(医学部・健康科学部)• 望星奨学金(健康科学部看護学科) 大学が指定する者に与える奨学金 [ ]• キャンパス間留学奨学金• 国際交流奨学金• 留学生特別奨学金• 「松前重義記念基金」松前重義留学生奨学金• 航空操縦学専攻留学奨学金(工学部航空宇宙学科航空操縦学専攻)• スポーツ奨学金• 留学生奨学金• 大学院奨学金• 「松前重義記念基金河上益夫・内田荘祐奨学金」(工学部材料科学科) その他の奨学金 [ ]• 東海大学・ANA 航空操縦士養成貸与奨学金(工学部航空宇宙学科航空操縦学専攻)• 佐藤兼蔵研究奨励奨学金 大学関係者と組織 [ ] 大学関係者組織 [ ]• 東海大学同窓会は、地区別・専攻別・海外支部などを擁し、卒業者数も圧倒する。 現役学生の保護者を会員とする東海大学後援会も設けられ、卒業後の保護者を対象とする白鴎会などがある。 これらを合わせて、東海大学校友会と称している。 35階に東海大学校友会館があり、レストラン・婚礼式場・大小宴会場・会議室が、設置されている。 大学関係者一覧 [ ]• 施設 [ ] キャンパス [ ] 湘南キャンパス入り口 学部• 文学部• 文化社会学部• 法学部• 政治経済学部• 教養学部• 体育学部• 情報理工学部• 理学部• 工学部(医用生体工学科1年次 - 2年次)• 健康学部• 観光学部(1年次) 研究科• 総合理工学研究科• 地球環境科学研究科• 生物科学研究科• 文学研究科• 政治学研究科• 経済学研究科• 法学研究科• 人間環境学研究科• 芸術学研究科• 体育学研究科• 理学研究科• 工学研究科 課程• 別科日本語研修課程 交通アクセス• 「」下車、徒歩約15分。 小田急小田原線「東海大学前駅」から、『秦野駅行き』・『下大槻団地行き』バス(約5分)で「東海大学北門」下車、徒歩すぐ。 「」から、『東海大学行き』・『秦野駅行き』バス(約30分)で「東海大学正門前」下車、徒歩約5分。 東海大学のメインキャンパスで、陸上競技場・野球場・テニスコート・屋内プール・サッカー場・ラグビー場・アメフト場など、多くのスポーツ施設が集まる。 建設は、1962年より開始され、グランドデザインおよび初期の校舎設計は、同大学教授でもあった建築家が行った。 なお、これらは、135選に選定されている。 湘南キャンパスは、をに取得。 湘南キャンパス内にあるドトールコーヒーショップを英語化した。 湘南キャンパスは、日本の大学の中でも有数の敷地を誇り、キャンパス内東西南北の移動にも10分から15分程度の時間を要するが、学生生活、研究生活には良好な環境である。 で湘南キャンパス敷地内の風景を見ることが出来る。 代々木キャンパス [ ] 代々木キャンパス2号館 学部• 観光学部(2年次 - 4年次) 交通アクセス• 小田急小田原線「」下車、徒歩10分。 「」下車、徒歩10分。 小田急小田原線・東京メトロ千代田線 「」下車、徒歩約15分。 「」下車、徒歩約15分。 大学本部は、このキャンパスにある。 東海大学の校歌は、この代々木をベースにしている。 初期のの放送を行ったX字型(2号館)が敷地中央にある。 キャンパスは、渋谷区富ヶ谷の敷地を購入した。 から7年間にわたり、同大学の教授でもあった建築家の設計によって1号館 - 5号館までの5つの校舎を完成させている。 手狭になった為教養部を現相模高校敷地に移転。 更に湘南キャンパスに移転した。 工学部の7学科のメインキャンパス 所属キャンパス は、湘南キャンパスに移転後も1980年代までは、代々木キャンパスであり、4年生は、一部の講義が代々木で行われ、一部の研究室も代々木にあった。 その為、学生は、代々木と湘南の両キャンパスに通学していた。 また、2011年度まで第二工学部(後、情報デザイン工学部)も存在した。 高輪キャンパス [ ] 清水キャンパス 学部• 海洋学部 研究科• 海洋学研究科 課程• 乗船実習課程 交通アクセス• JR東海 「」から、『東海大学三保水族館行き』、『三保車庫行き』または『折戸車庫行き』バス(約20分)で「東海大学・海技短大前」下車、徒歩約2分。 東海大学が設置された最初のキャンパスである。 1961年、清水分校(現在の)が、東京へ移転したのを機に跡地を譲受し 、清水キャンパスを開設した。 同じキャンパス内にある傘下には、(地震予知研究センター、海洋生物センター、水族生態研究センター)を配置し、海洋調査研修船「望星丸」、小型船舶調査船、臨海実験所、各種実験場を擁して研究活動を展開している。 本学施設として東海大学社会教育センターを構成する東海大学海洋科学博物館・東海大学自然史博物館が、清水区に所在している。 東海大学沖縄地域研究センターが、に拠点を構えている。 大学・学部教育を中心に分野のとして全国有数の陣容となっている。 伊勢原キャンパス [ ] 札幌キャンパス 学部• 国際文化学部• 生物学部 交通アクセス• 「」からバス(南96番または環96番)約20分。 「東海大学前」下車。 ラベンダー畑を見ることが出来る。 対外関係 [ ] 地方公共団体との協定 [ ] 行政機関・県 [ ]• 2018年1月 ととともに、「阿蘇地域の創造的復興に向けた地域循環共生圏の構築に関する協定」を締結。 都道府県 [ ]• 2008年 と・・・・とともに、静岡県内の防災に関する協定(しずおか防災コンソーシアム)を締結。 2012年11月 静岡県と「研究分野における連携協定」を締結。 2012年10月 と「学生U・Iターン就職促進協定」を締結。 2014年10月 と「学生U・Iターン就職促進に関する協定」を締結。 2015年1月 と「包括連携協定」を締結。 2015年1月 と「県内就職支援に関する協定」を締結。 2015年8月 と「学生U・Iターン就職促進に関する協定」を締結。 2015年11月 と「学生の就職支援に関する協定」を締結。 2016年3月 と「就職支援に関する協定」を締結。 2016年3月 静岡県と「就職支援協定」を締結。 2016年11月 と・・とともに、「就職促進連携協定」を締結。 2017年1月 と「学生U・Iターン就職促進に関する協定」を締結。 2017年1月 と「学生Uターン就職促進協定」を締結。 2017年3月 と「学生Aターン就職促進協定」を締結。 2017年5月 と「学生U・I・Jターン就職促進に関する協定」を締結。 2017年6月 と「学生U・I・Jターン就職促進に関する協定」を締結。 2017年7月 と「学生U・Iターン就職促進に関する協定」を締結。 2017年12月 と「学生Uターン就職促進に関する協定」を締結。 2018年11月 と「学生U・I・Jターン就職促進に関する協定」を締結。 2019年3月 と「学生U・I・Jターン就職促進に関する協定」を締結。 2019年3月 と「学生U・I・Jターン就職促進に関する協定」を締結。 市区町村 [ ]• 1983年1月 と、施設利用・人的交流を目的とした交流協定締結。 1986年 神奈川県と、施設利用・人的交流を目的とした交流協定締結。 2003年10月 と、教育・研究を目的とした交流協定を締結。 2006年 と、教育・研究の拡充と地域活性化を目的に教育・研究交流協定を締結。 2008年4月 と、総合交流協定を締結。 2008年9月 神奈川県と、「包括的な提携に関する協定」を締結。 2008年12月 熊本県と、地域農業振興・発展に関する相互協力協定を締結。 2010年6月 と、海洋学部が相互協力協定を締結。 2010年12月 と、包括的な提携に関する協定を締結。 2010年12月 と、包括的な提携に関する協定を締結。 2012年3月 神奈川県と、「包括的な提携事業に関する協定書」を締結。 2013年4月 と、包括的連携協力に関する協定を締結。 2014年5月 と「連携協力に関する基本協定」を締結。 2014年5月 沖縄県と、「包括的な提携に関する協定書」を締結。 2014年6月 北海道と、「包括連携に関する協定書」を締結。 2015年2月 静岡県と、「包括連携に関する協定」を締結。 2015年2月 東京都と、「連携協力に関する基本協定」を締結。 2015年8月 神奈川県と、「包括連携協定」を締結。 2017年12月 北海道と、「U・Iターン就職促進協定」を締結。 2018年1月 東京都渋谷区と、「包括連携に関するシブヤ・ソーシャル・アクション・パートナー協定(S-SAP協定)」を締結。 2019年2月 熊本県と、「包括連携協定」を締結。 2019年3月 神奈川県伊勢原市と、医学部付属病院が「派遣型救急ワークステーション事業」に関する協定を締結。 公的機関 [ ]• の発展途上国への提案型技術協力 PROTECO 事業に協力。 産学公連携相談窓口に連携協力機関(大学・公設試験研究機関)として、、等と参加。 2004年4月 と東海大学の交流協定を締結。 (音楽技術だけでなく、人的交流を通じた社会活動の還元を目的とする。 2006年 と教育研究連携協定を締結。 2007年 横浜企業経営支援財団と産学連携協定を締結。 2007年 (JAXA)と陸域観測技術衛星を介したデータ利用研究や地球観測システム開発などの協力協定書を締結。 2009年 認定の「教育養成プログラム,ブラジル人(教員)」の日本側パートナー(スクーリング(通学授業))として受け入れ開始。 2015年4月 を締結。 2015年6月 北海道支所と札幌キャンパスが「国際協力及び交流を推進目的とする連携協力協定 5年間 」を締結。 2017年12月 と包括連携協定を締結。 企業 [ ]• 2005年・2007年 とパイロット養成・観光学教育・研究で連携。 2007年 学校法人東海大学とと教育研究連携に関する覚書を締結(ジャーナリズム分野)。 2008年12月 と産学連携協力に関する協定書の締結。 2010年7月 と東海大学九州キャンパスが、「業務協力に関する協定」を締結。 2010年7月 かみふらの十勝岳観光協会と、北海道キャンパスが連携協力に関する協定の締結。 2013年3月 熊本県工業連合会と、九州キャンパスが包括的連携に関する協定を締結。 2016年6月 横浜支社と「包括的連携に関する協定」を締結。 2017年12月 と札幌キャンパスが、教育連携協定を締結。 高校・高大連携 [ ]• 2006年 と、教育交流連携協定を締結。 2008年 と、教育交流協定を締結。 2009年 神奈川県平塚・秦野地区の並びにと、体育学部が教育交流に関する協定を締結。 2013年3月 と、工学部が教育連携協定を締結。 2013年10月 と、国際文化学部が高大連携事業協定を締結。 東京オリンピック・パラリンピック競技大会 [ ]• 2014年6月 と2020年「東京オリンピック・パラリンピック競技大会に係る大学連携協定」を締結。 その他 [ ]• 2009年 東海大学衛星プロジェクトが産学連携で人工衛星「かがやき」を開発して打ち上げ。 と民間人工衛星プロジェクトに協力。 他大学との協定 [ ] 日本国内 [ ] 広報活動 [ ]• に加盟。 大学宇宙工学コンソーシアム [ ]• に加盟。 (加盟49校) 単位互換・学術交流などについての協定 [ ]• 大学院:大学院、大学院、東海大学大学院等)に参加している。 札幌圏大学・短期大学単位互換協定(大学:、、東海大学(札幌キャンパス)等)に参加している。 に、と海洋学研究科の間で連携大学院協定を締結。 に、医学部と医学部との間で医学部と「医学英語研修」を共同運営の開始。 10月に、ととの間で大学院連携の単位互換と学術交流を行う協定を締結。 4月に、大学院農学研究科・農学部と農学研究科・農学部が学術研究交流に関する基本協定を締結。 5月に、と国際文化学部が単位互換協定を締結。 2011年5月に、と国際文化学部が単位互換協定を締結。 7月に、大学院・と医学研究科・医学部が学術交流に関する協定を締結。 3月に、と医学部・健康科学部が学術交流協定を締結。 5月に、と研究交流に関する包括協定を締結。 7月に、・と東海大学九州キャンパスが交流及び連携に関する包括協定を締結。 大学院学生交流協定 [ ]• 大学院単位互換交流協定(文学・人文科学研究科 史学分野)• 単位互換制度協定校 - ・・・・・・・・・・東海大学 通信教育・ICT等などについての協定 [ ]• と単位互換協定をしている。 の正会員校となっている。 2016年、大学院生向けMOOCを制作公開した。 東海大学は通信教育事業に積極的に展開してきた歴史がある。 東海大学は理工系に強みを持つことから、 - (1999年10月8日アーカイブ分)では、、郵政省通信総合研究所 CRL)、宇宙開発事業団 NASDA 、、、東海大学、PARTNERS推進評議会が合同して、衛星を活用した国内外の高等教育機関間の教育プログラムを実証してきた。 と学術協定を締結する 等、通信教育・ICTに意欲的に取り組んでいる。 連携協力の協定 [ ]• 2005年に、と文理融合に関する連携協力に関する協定を締結。 研究協力の協定 [ ]• 4月に、全17機関・部局 を母体とする「地震・火山噴火研究の連携と、協力に関する協定書」を東海大学地震予知研究センターが締結。 地域交流事業協定 [ ]• 8月に、とが地域交流事業協定を締結。 学生の就職支援活動に関する申し合わせ [ ]• に、と締結。 首都圏域の企業情報とUターン就職希望者向けの企業情報を主とした相互の情報・支援協力を目的。 U・Iターン3大学合同企業説明会(・・東海大学の3大学合同企業説明会) 大学間技術職員交流について [ ]• 以降、大学間技術職員交流研修会 :、、東海大学など交流している。 地(知)の拠点参画 [ ]• に、文部科学省 地(知)の拠点参画 日本国外 [ ] 『平成 26 年度協定等に基づく日本人学生留学状況調査結果』(日本学生支援機構調べ 平成28年3月公表) によると、大学等が把握している日本人学生派遣数の多い大学としては、 1,254人 東海大学1,226人 1,216人となっている。 学術交流協定校 [ ] 以下の学術交流協定等締結機関と提携を結んでいる。 国名 機関名 学部等名 部署名 ヨーロッパ 法人、大学 北海道キャンパス 大学、北海道キャンパス 言語文学部、デザイン工芸学部、経済学部 大学、北海道キャンパス 建築学部 大学 大学 法人 法人、北海道キャンパス 北海道キャンパス 海洋学部、海洋学研究所 健康科学部、人文科学部 医学部 看護学部 健康科学部 社会福祉学部 健康科学部 健康科学部シルケボー看護学科 医療技術短期大学 大学(基本協定・覚書)、北海道キャンパス 大学 情報技術センター 大学 インペリアル医学部 大学、医学部 医学部、科学部 大学、医学部、理学部 大学 グローバル推進本部 大学 大学院工学研究科 国際フランス語学習センター 大学、覚書、(中期・短期)語学研修 大学 医学部医学微生物・ウィルス・伝染病研究室 法人(覚書)、医学部(微生物研究所) 大学 大学 大学(基本・学術交流協定、覚書、短期語学研修) 大学 法人 法人、大学、学術協定、協定付属文書学術協定、札幌キャンパス 法人 法人 法人 附属トラキア学研究所 調査委員会 法人 医学部 大学、医学部 法人 法人、大学、短期語学研修 大学 大学 アジア・北アフリカ研究学部 大学、国際教育センター アジア 工業経済系 法人、大学、政治経済学部 大学 大学 大学(覚書・短期語学研修) 法人 大学(学術交流協定) 情報技術センター 福岡短期大学 大学 大学 大学 大学 大学 大学、ソウルオフィス 法人 法人 法人 社会科学部、造形学部デザイン大学院 法人、大学、大学院芸術研究科 工学部 大学、大学院工学研究科 病院 大学、医学部付属病院 病院 大学、医学部付属病院 大学 札幌キャンパス 福岡短期大学 大学、大学(契約書・短期語学研修) 大学 法人 理工学部 大学、工学部 情報技術センター 大学(全体・単位互換・E-L・日本語教育・3DP・学術交流覚書協定)、九州キャンパス(基礎協定) 大学、九州キャンパス(基本協定・覚書) 大学、九州キャンパス(基本協定・覚書) 工学部 大学、工学部 大学 Commission on Higher Education 大学 大学、健康科学部 大学 医学部 医学部 大学、九州キャンパス 大学、九州キャンパス 水産・海洋学部 大学、海洋学部 法人 大学 大学、大学 Dual Doctoral Degree Program 大学 大学 Letter of Intent 大学 九州キャンパス 九州キャンパス 大学、政治経済学部 大学、健康科学部 大学 北米 法人 医学部 大学、医学部 医学部 Bowman Gray Campus 大学、医学部 ジョン・A・バーンズ医学部・工学部 法人、大学 工学部 海洋学部 法人 大学 航空宇宙学部 大学、工学部 大学、医学部 医学部 大学、医学部 医学部 大学、医学部 法人、大学、ダブルディグリープログラム 大学、Letter of Intent 地球物理研究所 情報技術センター 観光学部、教養学部 医学部付属病院 文学部 オセアニア 法人、大学 大学 グローバル推進本部 健康学部 大学、医学部 大学 グローバル推進本部 南米 大学 大学 アフリカ 情報技術センター 医学部 大学、医学部 西アジア 大学、協定書 大学、協定書 中東 大学、趣意書、協定書、大学(情報理工学部・情報通信学部・工学部) 大学、趣意書、協定書 プリンスハリドアルファイサルズ穏健主義研究センター 大学、業務契約書、学術交流協定覚書、平和戦略国際研究所 大学 姉妹校 [ ]• 系列校 [ ] 現系列校 [ ] 学校法人東海大学が設置をしている教育機関は、以下の通りである。 短期大学 [ ]• (静岡)• 海外教育機関 [ ]• 旧系列校 [ ] 学校法人東海大学が設置をしていた教育機関は、以下の通りである。 大学 [ ]• (1977年設置、2008年東海大学に統合)• (1973年設置、2008年東海大学に統合) 短期大学 [ ]• 高輪キャンパス(1963年設置、2008年東海大学情報通信学部に改組再編)• 熊本キャンパス(1964年設置、1977年廃止)• (1972年設置、1977年休止、1980年廃止)• (1990年設置、2018年廃止) 社会との関わり [ ] 国際協力機構受託事業 [ ] 国立大学工学部情報化対応人材育成機能強化プロジェクト 国立大学工学部情報化対応人材育成機能強化プロジェクト(2003年04月01日 - 2008年03月31日) 東海大学との2校は、へ技術指導をし、「ラオス国立大学工学部がIT分野の人材を育成し、政府機関及び工業分野の需要に応える。 」ことを目的として、国立大学工学部情報化対応人材育成機能強化プロジェクトを実行した。 円借款による研修員、留学生受け入れ事業 円借款による研修員、留学生受け入れ事業 対象国:マレーシア 高等教育基金借款事業(III) 実施期間:2005年4月から2015年3月 対象国:中国 海南省人材育成事業 実行期限:2013年12月 大学連携ボランティア派遣 大学連携ボランティア覚書締結校:マレーシア(2014)日本語教育 未来への架け橋・中核人材育成プロジェクト 未来への架け橋・中核人材育成プロジェクト(2011年02月14日 - 2019年04月30日) 「アフガニスタン国のインフラ及び農業・農村開発に資することを目的として、これらの分野の関連省庁行政官及び大学教員を本邦大学に研修員として受入れ、研修員は修士課程等において必要な知識と技術を習得する。 」ことを目的として、アフガニスタンイスラム共和国高等教育省との間で未来への架け橋・中核人材育成プロジェクトを締結した。 ASEAN各国拠点大学の教育・研究能力の強化と日本も含む各国大学間のネットワークの強化を通じ、ASEAN地域の社会・経済発展に必要な工学系人材を持続的に輩出することを目的に、2001年より実施されている。 遠隔医療ネットワーク 遠隔医療ネットワーク 、、の3カ国に衛星通信用地球局を設置する Health Planning Development by Health Futures Methodologies Health Planning Development by Health Futures Methodologies WHO、JICA横浜、東海大学 期間:2010-2012 人材育成奨学計画(JDS) 人材育成奨学計画(JDS) 対象:カンボジアの公務員を対象とした留学制度 2016年受け入れ機関:、、、、、、東海大学 国際医療保健協力センター 国際医療保健協力センター 東海大学と国際保健機関西太平洋事務局(WHO-WPRO)の共催により、21世紀保健指導者養成コースを設立し、さらに国際協力機構(JICA)とも共同し、各国の保健医療政策立案担当者を養成する。 「第1回卒業生のパプアニューギニア国Dr. Mannは、2001年から同国保健省事務次官に就任」 する等、各国の指導者層を輩出している。 在日ブラジル人教育者向け遠隔教育コース 在日ブラジル人教育者向け遠隔教育コース 東海大学、JICA,、等と共同事業(2009年7月から2013年12月の4年半の教育プログラム)をする。 その他 モンクット王工科大学ラカバン校への技術協力 JICAと共同し、「タイにおける工科系大学のトップレベルの大学のひとつ」であるモンクット王工科大学ラカバン校へ協力する。 「KMITLの発展は、JICAだけでなく、1965年の留学生受け入れから現在までの東海大学による継続的な支援に代表される日本の大学とのつながり」をもつ。 日系社会次世代育成研修(大学生招へいプログム) 日系社会次世代育成研修(大学生招へいプログム)(2009年) 火口湖ガス災害防止の総合対策と人材育成プロジェクト 火口湖ガス災害防止の総合対策と人材育成プロジェクト 対象国:カメルーン 期間:2011年4月 - 2016年3月 国際環境研究会 SEE Project (2007年1月 - 2013年3月) [ ] 国際環境研究会SEE Project(シープロジェクト) は、環境問題に関する個人レベルでの国際協力を可能にすることを念頭に、若年層同士の国際環境交流によるパートナーシップの構築を目的として、2007年1月に設立された。 2007年5月からは、東海大学チャレンジセンターのユニークプロジェクトとして活動を行っている。 東海大学理学部化学科の学生を中心とし、教養学部人間環境学科、文学部アジア文明学科や同心理・社会学科、工学部応用化学科や同医用生体工学科、政治経済学部経済学科などの学生がこれまで所属した。 韓国ソウル市のにおいて毎年、東海大学日韓こども環境交流プロジェクトを主催し、韓国の中高生や大学生と環境問題をテーマに相互交流している。 これまでこのプロジェクトに参加した韓国人生徒は延べ200名を越え、2009年以降は東海大学ソウルオフィスとの共催、在大韓民国日本国大使館公報文化院の後援を受けている。 2008年10月にはのISO講演に講師として招かれるなど、活動のユニーク性が注目されている。 環境問題を環境科学実験を通して見つめることに主眼を置くため、近隣の中学校、高校から環境科学実験教室の依頼も多数ある。 また、実験技術や機材の提供を行ったことのある経験を踏まえ、これまでの経験や開発した技術が幅広く利用されることを期待し、2012年より環境教育教材開発プロジェクトを始動。 2012年からは東海大学日韓こども環境交流プロジェクトに英名(Tokai University International Partnership Programs for Environmental Communication)が付記され、プロジェクトの愛称が頭文字をとってTIPEC(ティペック)とされた。 2013年3月に活動を終了した。 ソーラーカープロジェクト [ ] 1991年よりの開発に着手した。 2006年からは東海大学チャレンジセンターのライトパワープロジェクトとして活動を開始し、同年に開催されたワールド・ソーラー・ラリー・イン・台湾に同名の協定校であると合同チームを結成して出場した。 2008年にはで開催されたFIA()公認ので国際大会初優勝を遂げた。

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