赤紙 の 白雪 ネタバレ 115。 『赤髪の白雪姫』最新話のネタバレ【111、112、113話】

赤髪の白雪姫116話/23巻ネタバレ!最新話はあの香水の正体に迫る!

赤紙 の 白雪 ネタバレ 115

オビはエイセツからの頼みで、ツルバの元に調査に行っています。 そんなとき、宮廷薬剤師宛てにヨヅミ・イリーズという男がルギリア邸を訪ねてきます。 そのヨヅミが持ち込んだのが怪しげな香水でした。 詳しい話を聞いている最中に、ヨヅミが体調を崩し別室で休むことに。 体調を案じた白雪が、診察のために部屋で二人きりに。 今日は休むように告げ部屋から出ようとしたとき、ヨヅミはあなたと一緒にいたい…と白雪の手を掴んだのでした。 すると、ヨヅミはくしゃみが止まらなくなりました。 それと共に意識も取り戻したようです。 白雪たちは実験を行っていたよう。 すぐ取り外せるように、付け襟に例の香水を染み込ませ、ヨヅミの近くに行き反応を見ていたのでした。 結果としてヨヅミが不安に思っていたことが的中したのです。 少し前、香水を持ってきたヨヅミは、宮廷薬剤師を訪ねてきた理由を聞かれたときに、不安を口にしていました。 香水は恋人が付けていたもので、それをとても好ましく感じていたこと。 会わない時間が長くなると、とても恋しくなるほどに恋人を愛していること。 しかし、ひと月ほど前に初対面の貴婦人に言い寄られた際、その方からも同じ香りがしたことで、恋人に抱くような感情を抱き自分を見失ってしまったこと。 幸い、その夫人の誘いには乗らなったようですが、そんなにもその夫人に夢中になってしまった理由は、香水にあるのではと考えたのです。 少し香りをかいだくらいでは、害がないこともわかり一安心。 そして、実際の様子を見た方がわかりやすいということで、白雪は胡椒を手にヨヅミの元へ向かったのでした。 落ち着いたヨヅミの元に戻った、白雪・リュウ・エイセツは、再び話を聞きます。 一番気になる恋人の名前を聞きますが、ヨヅミは答えられないと言います。 それは都合が良すぎる。 ここに来た以上、秘密を抱えたまま騎士団に帰ることは不可能だと告げるエイセツに、どうしても自分の口からは名前は告げられない。 良家の子爵家の方としか明かせない…とヨヅミは答えます。 立場もあり、これ以上追及することは難しそうな様子ですが、このまま放っておくことはできないので、香水そのものを調べてみることになりました。 香水は、リリアスの研究室に送り、信頼できるみんなに調べてもらうことになりそう。 香水のことがわかったらヨヅミも黙っていることを話す、ということでおちつきました。 ヨヅミを部屋で休ませ、エイセツと白雪が部屋に二人になりました。 エイセツは白雪には言いませんが、イリーズという名前に思うところがありそうです。 立て続けにいろいろな事が起こり、顔に少し疲れが出ているエイセツを白雪は気遣います。 客人が働いているのに、休めないというエイセツ。 白雪は少しの間、全て自分たちに任せて休むようにといいます。 手をぱちんと合わせ、香水の件はすべて引き受けました。 私たちの仕事なのでエイセツ様は手出ししないでくださいねと。 信頼して任せてくださいと言外に告げる白雪の様子に、エイセツは1人になった後も笑いが止まらなくなるのでした。 このタイミングで、オビがツルバの元から戻ってきました。 不在の間に色々とあったことは知っているよう。 そして、聞いてきた話をエイセツに報告します。 オビは、ツルバには問題なく会えたが、こちらもすぐに落着というわけにはいかなそうだと言い、エイセツは険しい顔になります。 赤髪の白雪姫116話の感想と117話の考察について 少し全容が見えてきました。 ヨヅミの挙動不審さも、香水をみんなで嗅いでしまったことも心配でしたが、対策が取ってあり安心しました。 ヨヅミの恋人の子爵家とリエラ夫人、ベルガットの残党のつながりが気になります。 ですがこんな中でも白雪らしさが前面に出ていて、今回そこがとてもよかったです。 仕方ないで今までやってきたエイセツにも、なにか伝わるものがあったのではないかと感じます。 この白雪の人柄で、今までも関係性が変わることが多かったので、この事件をきっかけに、白雪の立場もまた変わるではないかと感じます。 オビも戻ってきましたし、リエラ夫人のこと、仮面騎士の夜会も気になります。 エイセツはリエラ夫人を知っているのか、いないのか。 良ければ本誌でお確かめください。

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赤髪の白雪姫113話/22巻のネタバレ! 最新話はエイセツ様の狙いが明らかに

赤紙 の 白雪 ネタバレ 115

あきづき空太先生の『赤髪の白雪姫』は白泉社の月刊LaLaにて連載中の大人気ファンタジー漫画です。 『赤髪の白雪姫』前回(第108、109、110話)のあらすじは・・・ フォスティリアスを広めるための旅に出た白雪・リュウ・オビの3人。 植栽許可を得るために参加したエイセツ主催の夜会で、木々・ヒサメと偶然再会する。 ヒサメと踊っていた白雪の元に、今回の一番の目的であるエイセツが直接来るが『可憐な姿に目を奪われた』と、白雪を気に入っている様子で…!? 新種と承認されたフォスティリアス。 それを街道に植える許可を得るも、オリオルド関の許可が必要になる。 交渉に一抹の不安を覚えながらも、旅立ちを迎えた一行は…? 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 ヒサメと踊っていた白雪がとても可憐で目を奪われたと、エイセツが近づき、一輪の薔薇を差し出す。 白雪は戸惑いながらも受け取った。 その後、綺麗にライトアップされた庭へと誘われる。 屋敷の主人に恥をかかせられない、と考えた白雪はその誘いを受け、手をとられ庭へと向かう。 その時ヒサメにある事を耳打ちされた。 庭へ出る階段で、オビが白雪の元へ来る。 それは、ヒサメが白雪に耳打ちした事を遂行するために。 オビは、外は冷えるから、と自分の羽織を白雪の肩に掛ける。 そしてそのまま、しばらく見つめあう2人。 これがヒサメが耳打ちした指示。 『オビを庭へ向かわせるから、エイセツ殿の前で10秒見つめ合うこと』。 白雪の立場を考え、エイセツを無下にする事なく警戒するための作戦。 シュウは、オビと白雪の関係を気にしていたが、ちょうど他の客に呼ばれ席を外す。 オビはリュウに木々達と一緒にいるよう一声かけ、庭の白雪達の様子を見に行った。 告白 庭園を歩くエイセツと白雪。 エイセツはオビと白雪の関係に焦りを感じ、探ろうとする。 その言葉を聞いてヒサメの真意に気づいた白雪は、意味有り気な含みを持たせた言葉と笑顔で返した。 エイセツは何か言いたげだったが、少し考えて、白雪が薔薇を受け取り庭への誘いをうけただけで十分とした。 エイセツに見つめられる。 白雪の胸中は、フォスティリアスが駆け引きの材料になるのでは、と判断に悩んでいた。 しかし、エイセツは思いつめた顔で出逢えた今夜は自分を振らないで欲しいと詰め寄る。 思いも寄らない言葉に、白雪は目を丸くする。 白雪の反応に、エイセツは自分に魅力が全く無いのかと落ち込み始めた。 白雪はそういうことでは無いとあくまで穏やかに話すが、エイセツは白雪との距離を縮めたい想いだった。 ふと、エイセツが自分に何か頼みたい事があってきたのだろう、と言い出した。 白雪は貰った薔薇でエイセツの口を抑え、真面目な顔で『それは、今この場でする話ではありません。 』とエイセツを見据える。 エイセツは薔薇を取ってベンチに座り、諦めたかのように飄々とした態度に変わる。 2人で空を見上げ、少しの沈黙の後、また白雪に向き直りズイッと顔を近づけるエイセツ。 これから時間をかけて互いを知っていこう、と言う。 戸惑い、困惑する白雪の口を今度はエイセツが薔薇で塞ぎ、笑顔で言う。 「もてなすよ、赤髪の君」 エイセツの真意が分からず、考えこむ白雪。 それを物陰から聞いていたオビも、同じく考えこむ。 シュウの体調不良 一方、宮殿の中ではシュウがリュウを探していた。 見つけて、今後の話をしようとするが、咳が立て続けに出て止まらない。 シュウの話では今朝から体調を崩しているという。 リュウが宮廷薬剤師である事を言い、奥の部屋へ付き添いを頼むシュウ。 シュウの体調不良がエイセツへ伝わる。 エイセツは白雪に宮廷薬剤師である白雪の力を借りたいと、シュウのいる部屋へ呼ぶ。 白雪はすぐに了解し、部屋へ向かった。 その頃、リュウはシュウにあっさりと演技を見抜いていることを伝える。 驚くシュウ。 そこへエイセツが白雪を連れて駆けつけた。 リュウは白雪に説明する。 広間に戻ると、エイセツが白雪を気に入ったという話があちこちで噂されていた。 白雪はヒサメと木々に報告をする。 『今晩はシュウは体調が良くない』演技を続ける、という事。 しかしここで帰ると薬の処方が間違っていたとなるかもしれないので残る事にする。 木々は、エイセツと話した印象を白雪に聞く。 庭での話は…分からない。 演技かもしれない。 白雪の表情は固かった。 怒っている。 黙っては、帰れません」 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 木々の護衛はヒサメで足りている。 ミツヒデはゼンの護衛だった。 2人は木々とヒサメを迎えに来たのだが…間がいいのか、悪いのか。 木々とヒサメは顔を見合わせた。 その頃、シュウの休んでいる部屋には白雪・リュウ・オビがいた。 オビがエイセツがこの後本当にすぐ眠りにつくのかもう一度確認する。 夜会やパーティーの際は客人をもてなし挨拶に回り疲れてしまうので、最後に客人を見送るといつもすぐに寝てしまうのだと、本人が言った。 シュウもその通りだと言う。 だから『明日また改めて会える』と。 それが狙いだろうと考える。 そこにリュウが薬湯を持ってきた。 喉にいいもので、よく効く飲み方も教える。 リュウも、シュウの演技はとっくに見抜いて話しているが、それでもあくまで宮廷薬剤師として『体調不良の演技により喉を痛めた患者』をきちんと診るリュウ。 白雪は怒りを隠せなかった。 行動は起こさないが、その表情と視線・口調からはシュウへの怒りが見てとれる。 警戒と無警戒。 応対に苦労する…とシュウは呟いた。 不審者 部屋に通された白雪達は、自分達を留めさせたルギリアの意図を探っていた。 公然と自分達を泊める事をわざわざ知らせる様にしてたのだから、危険はないのでは。 おそらく今日はこれ以上、用を言ってくる事はないだろう。 オビは念の為、外の様子だけ確かめてくると出て行った。 屋根に登り、そっと辺りを見回す。 暗がりの中で、動く人影を見つけた。 黒いマントを着た人物。 オビはナイフを当てたまま、名を名乗るよう言った。 そしてナイフを離すと、ふざけて言う。 こんなとこで何を!と聞くオビに、ゼンはただならぬ表情で『なんでじゃないわ』とオビを睨む。 木々の迎えに来ただけだったのに、と小声でブツブツ言うゼンの様子を見て、オビは夜会でのエイセツと白雪の件を聞いたのだと察した。 ゼンは白雪の部屋が分からず、とりあえずこの格好で外に出ていればオビが警戒のため見に来た際に見つけるだろうと思い待っていた。 本当の不審者と間違われることは、考えもしていなかった。 『オビが、自分を見間違うわけがない』と自信を持って言えた。 ミツヒデに会ってくるというオビ。 ゼンはその間に白雪の部屋へ向かう。 再会 白雪の部屋の窓がノックされる。 カーテンを開けると、ゼンの姿。 窓を開け、ゼンはヒョイと部屋に入った。 驚く白雪を、強く抱きしめる。 頰を赤らめる白雪。 いつも、心の準備のない再会だ。 リュウが寝ているのに気づき、静かに隣の部屋へ行く。 白雪に、『どうしてここに?』の説明をした。 木々達を迎えに来たら、夜会で白雪を気に入ったルギリア当主が側近と結託して3人を帰らないように仕向けたと聞き、会わずに立ち去れないのでヒサメの外套を借りて忍び込んだ…と。 白雪は『相変わらずみたいだね』と嬉しそうに笑う。 その笑顔に、ドキッとするゼン。 ゼンも優しく笑い、『そのまま返す』と顔を寄せた。 抱き寄せて、口付ける。 もっと一緒にいたいが、時間もなく、見つかったらマズい。 ミツヒデと合流したゼン。 3人の様子をミツヒデにも伝える。 明るいスッキリとした表情で、呟く。 「まったく、どっちが籤を引いたんだかな」 清々しい笑顔を見せた。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 無料登録するだけでもれなく購入した本が50%オフになるクーポンがもらえます。 ぜひ有効に利用したいですね。 登録無料で月額料金不要。 無料で読める作品が約1万5000冊もあります。 是非試し読みをして本を選んでくださいね。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

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『赤髪の白雪姫』第115話のネタバレ&最新話。エイセツと白雪の駆け引きは。

赤紙 の 白雪 ネタバレ 115

目の肥し。 夜も更けてきた頃、白雪の元にやってきたのはエイセツとオビでした。 エイセツがここに来た理由は、白雪ではなくオビに用事があるみたいです。 エイセツの狙い オビはエイセツの話を聞くようです。 エイセツが夜会において白雪を誘った時のように、僕も庭にさそわれるのだろうか?とジョークを言っています。 このオビのジョークの返答をエイセツは、了承と受け取ったようで苦笑いを浮かべていました。 エイセツはオビと2人だけで話すつもりで来たのであり、白雪は布団に戻って寝ているように言います。 しかし、白雪は「お断りします」ときっぱり断り、エイセツとしてはオビと2人で話をしたいようでしたが、同席すると曲げない白雪にエイセツも苦笑いです。 オビは白雪が一緒に話に参加しても良いと肯定しており、また危険がなさそうだったら後ちほど白雪に話すと言います。 2人のやり取りを聞いていたエイセツは、もう観念したとばかりに両手をあげて、白雪も話に加わることを了解します。 こうして、半ば強引に対話の段取りが決まって、シュウ・グラトリが部屋の外で待機していて温かいお茶を持って部屋に来ました。 シュウ・グラトリが柔和な笑顔で「こんばんは」と言って、白雪とオビはかなり驚いているようです。 ソファに腰掛けたエイセツが話たかったことは、トウカ・ベルガットについてでした。 ある者からの情報によると、トウカ・ベルガットの手下がルギリア領下に潜伏しているという情報が入ったそうです。 今はセレグの事件からあまり時が経っていないので、この件について調べないわけにはいかないとエイセツは言います。 しかし、一つ気がかりなことがあり、それは情報源がツルバ・ベルガットという点が問題でした・・・ ツルバ・ベルガットといえば「北の癌」とまで言われた人。 そんなベルガットからの情報を信用して、領民を疑うのは余りにも気が進まないということでした。 仮に情報源を明かそうものなら、沢山の人からどれほどの反感を買うかはわからないと。 という状況から、殿下に臣従を誓うツルバとの仲介を殿下の騎士であるオビにお願いして、その上でツルバに実際に会ってから、この情報に信憑性を確かめるということのようです。 ツルバのもとへ このことから、エイセツが夜会で白雪に声をかけたのは、ベルガットに感づかれないようにするための偽装に過ぎなかったのです。 オビを意識を向けさせないためであり、白雪は利用された形になりました。 これはエイセツを責められないことで、ある程度は仕方なかったと理解はできますが、白雪の心象は最悪ですね 笑 エイセツとしては、ここまでして反対勢力の情報を集める必要に駆られていたということです。 何としても、ツルバに感づかれないようにオビに接近する必要があったのですね。 こうして、全てを理解してオビはエイセツの依頼を受けることにしました。 次の日、白雪とリュウに留守番とエイセツの相手を任せて、1人でベルガット邸へ向かうことになりました。 ベルガット邸までは結構な距離があり、旅路の途中で次第に雨が降り始めました・・・ ベルガット邸に到着した時には大雨となっていましたが、面会は問題なく会えることに。 いきなり訪れたオビに、ツルバは驚いているようです。 ルギリア伯爵からの依頼だということを聞いて、ツルバも申し訳なさそうです。 そこへ現れた従者は、水を持って現れると、オビはその水を躊躇することなく飲み干しました。 オビの行動にツルバは、一瞬固まりました。 というのも、ベルガット邸で出されたものをあっさり口にしない方がいいとツルバは言いました。 — Ray Rayoekk これまでベルガットの問題については、片付いたと思っていました。 それなのに反対勢力がまだ生き残ってるとは、驚きの展開ですね。 やはり、エイセツとしては調べる必要がありますし、オビとしてもこの案件は受けざるを得ない依頼だと言えます。 かなり重要な情報ですが、情報源がツルバということで少し裏がありそうな気がするには私だけでしょうか・・・ ツルバは殿下に臣従しているというのに、ゼンに伝えていないということがあり得るでしょうか? 個人的な考察になりますが、恐らくゼンはこの件についてすでに知っている可能性が高いと思います。 そうであるならば、ゼンは忍び込んだ時に何も伝えなかったこと、何のヒントも出さなかったことは、どのような狙いがあったのでしょうか? オビが捕まる? まさかこんな形で白雪が巻き込まれるとは・・・ 次々に問題に巻き込まれてしまい大変です。 白雪はエイセツに利用されていることを知りながら、ルギリアでは問題を起こさないように行動する必要があります。 とはいえ、エイセツの狙いも分かったので少しは進んだように思います。 このような理由だと、オビも渋々ではありますが協力するしかないですよね。 しかし、一人で乗り込んだオビでしたが、無事に帰ってこられるのでしょうか? 相手の狙いも情報も分からない状態では、危険すぎますよね。 無事、ツルバのいるところへもたどり着きましたが、オビとツルバの会談では何が語られるのでしょうか? 普通に食事をするような流れになっていたのが気になりましたが、普通にオビ捕まったりする展開もあり得るのか? オビとツルバの話の内容は? ここまでエイセツの狙いが明かされるまで、だいぶ引き伸ばされた印象です。 やっと本当の理由が判明しましたが、まさかのベルガットが絡んでおり、白雪は利用されただけ 笑 ツルバのもとへ一人で向かったオビでしたが、ここで何が語られるのか?非常に気になる所ではありますね。 「今から大切な話をするぞ・・・」という雰囲気満々でしたから。 となると、あの情報には裏があるということなのでしょうか? もし何かしらの事情があるとしたら、ゼンが白雪たちに言わなかったということもある程度理解できると思います。 そして、この情報を知ったセイエツはどのような行動をとるのか?非常に気になる所ではありますよね。 しかし、ツルバの情報についてはかなり怪しい点が多いので、この情報の裏に何か隠れているのは間違いないでしょうね。 オビがツルバの所から無事に戻ることが出来るのか?心配ではありますが、見守っていこうと思います。

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