ロールスロイス 内装。 【職人技】ベントレーやロールスロイスの内装の作り込みが凄すぎる

観音開き、傘収納…ロールスロイスに隠された、知ってるようで知らない装備って?

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ロールスロイスが、高級セダン「ゴースト」のフルモデルチェンジ発売を予定しています。 新世代とし魅力をアップするロールスロイス新型ゴーストについて、その性能や価格などを最新情報からご紹介します。 ロールスロイス・ゴーストは、最高級ブランドであるロールスロイスで「ファントム」に次ぐ高級セダンとしてラインナップされ、その走行性能やラグジュアリーなつくりが人気になっています。 フルモデルチェンジする新型ゴーストでは、ブランド初のSUVとして設定された「カリナン」などからくる最新の装備やシステムを採用することにより魅力が高められます。 新世代のエクステリア、インテリアデザインを採用• 新開発アルミニウム製プラットフォームを採用し、前型から30%剛性を向上• 最新のV型12気筒6. 6Lツインターボエンジンを搭載• フロントは、先に新世代モデルが登場しているフラッグシップセダン「ファントム」からくるものとされ、大型のエンジンを収めるロングノーズとリア寄りに配置されるキャビンにより、圧倒的な存在感を獲得。 ヘッドライトには、照射距離600mを誇るレーザー式ヘッドライトを装備することにより、高い安全性が確保されます。 リアドアは、ロールスロイス伝統の後ろヒンジ式「コーチドア」とされ、ドレスを着たゲストの乗り降りも優雅に。 ホイールベース:3295mm• 車重:2480kg• しかし、内部は新世代に変更され、オールアルミ製スペースフレームアーキテクチャー「アーキテクチャー・オブ・ラグジュアリー」を採用することでボディ剛性を30%以上アップ。 若返っているとするロールスロイスのユーザー層にあわせ、専属の運転手がつくショーファードリブンカーとしてだけではなく、ドライバーズカーとしての利用も重視した設計となります。 豪華!ロールスロイス新型ゴーストの内装(インテリア)デザイン ロールスロイス新型ゴーストは内装は、最高級ウッドやレザーなどを使用し、オーナーの要望にこたえることで無限のデザインが提供されます。 リアシートは広い空間がとられ、左右に専用のエンターテイメントシステムなども設定することで快適性がアップされます。 エンジン:V型12気筒6. 6Lガソリンターボ• 3kgm• トランスミッション:8速AT• 駆動:FR or 4WD 新型ゴーストには、最新のV型12気筒6. 6Lツインターボエンジンが搭載されます。 3kgmもの出力を発揮。 組み合わせられる8速オートマチックトランスミッションは、GPSと連携することで常に最適な変速を行うことができ、パワフルなエンジンのちからを路面状況やコーナーなどの状況を問わず最高の状態でタイヤに伝達します。 足回りには、48Vシステムで動作する、アクティブスタビライザー、4輪操舵システムを採用することで乗り心地を向上。 新型ゴーストではガソリンモデルのほか、後にプラグインハイブリッドモデルの設定も予定されています。 同パワートレインを搭載するBMW7シリーズの燃費値は7. 最新!ロールスロイス新型ゴーストの安全装備は? ロールスロイス新型ゴーストの安全装備には、「アクティブクルーズコントロール」や「ナイトビジョン」などの先進システムが採用されます。 「アクティブクルーズコントロール」は、ミリ波レーダーやカメラにより前走車や道路の車線を検知し自動で加減速を行い、低速走行時には車両停止にも対応。 「ナイトビジョン」は、夜間の運転中に人や大型動物を検知し警告を発するほか、赤外線カメラが捉えた対象物の姿をコントロールディスプレイに表示。 衝突の恐れがある場合には、システムが自動でブレーキ圧を高めることで、ブレーキ操作時の制動距離を短縮します。 この他にも新型ゴーストには、パノラマビューや衝突警告、クロストラフィックアラート、レーン逸脱警告、車線変更警告など安全装備が採用されます。 3600万円 ロールスロイス新型ゴーストの価格は、最新の装備を採用することによりアップします。 現行モデルは3474万円からとされていましたが、新型ゴーストでは3600万円ほどからとされ、ブランド初のSUVとして人気になった「カリナン」に近づきます。 ゴースト:3474万円• カリナン:3800万円• ファントム:5460万円• ファントムEWB(エクステンデッドホイールベース):6540万円 いつ?ロールスロイス新型ゴーストの発売日は? フルモデルチェンジするロールスロイス新型ゴーストは、2020年後半に発表され、2021年モデルとして販売される予定です。 ロールスロイスは、新世代モデルとしてラインナップされているファントム、カリナンに続きゴーストを全面改良することにより、ユーザーの要望に対応していく考えです。 2009年3月にコンセプトモデルの「ロールスロイス・200EX」が公開され、同年4月の上海モーターショーで「ゴースト」にモデル名を変更。 車体は、フラッグシップセダンとしてラインナップされている「ファントム」より一回りコンパクト化し、取り回しのしやすさがアップされました。 モデル名の「ゴースト」は、ロールスロイス車共通の「存在感を感じないほどの高い静粛性」から、フラッグシップの「ファントム(亡霊)」にイメージが近い、「幽霊」を意味する英語「ゴースト」が採用されました。 「レイス」のモデル名は、「幽霊」「生霊」を意味するスコットランド語からとなっており、エンジン出力をゴーストよりアップすることでスポーティな仕上げとなっています。 新型ロールスロイス・ゴーストについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに! carislife.

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前回は、 「Rolls-Royce」の世界をちょっと見たわけですが。。 どんな高級車であろうがやっぱ乗ってみて、使ってみてナンボでしょう。 ロールスロイスの現在のラインナップでは、大きく分けて次の4車種、 Wraith Dawn Ghost Ghost Extended Wheelbase レイスは2ドアクーペです。 ドーンは2ドアクーペのオープンカーで そして4ドアのゴーストと、ロングボディバージョンのゴーストです。 仮に仮にですよ、自分が買うとしたら、どの車種だろうと妄想を膨らませてみると、 2ドアのクーぺ、美しい車ですが特にオープンは日本ではないかなぁと、モナコのような場所は日本にありませんしね。 やはり4ドアで使い勝手が良く、自分がドライブしてて運転手に見えない車となると、 ゴーストかなと。 ということで、借りてみました。 気になってた 「Ghost Black Badge」 ゴースト・ブラックバッジのインパネ 芝公園をスタートしてまずは麻布十番から六本木ヒルズ方面そして六本木交差点を抜けて溜池方面を流してみます。 まず感じたのは、道行く人の 注目度が半端ないです。 フェラーリより遥かに見られますねぇ。 これはランボルギーニ・アヴェンタドール並みか。。 でも、 爆音で目立っているわけではないので、やはりこの周りを圧倒的に威圧しているボディと色、それにこの車の希少性なんでしょうか。 都内ではフェラーリは言うに及ばず、ランボルギーニよりも遥かに希少車種ですからね。 このあたりは都内でも一番高級車の多いところでテレ朝やテレ東がありますから、芸能人か有名人の誰かだと思って見られるのかもしれません。 とにかく、アイドリング時、走り出した車内はプリウスのように静かなんですが、高級感はもちろん比べるまでもありません。 とにかくシルキーな上質感。 走り出してもこの車のエンジンがBMW製の612馬力を誇る、6. 6リッターV型12気筒ツインターボなの??と全く不思議な感覚です。 全く静かでほぼ無音なんですが、これはテスラとも全く違う感覚で、とにかくゼロスタートから加速してからの車の全ての動きが秀逸を通り越してあまりにも素晴らしくてこれが最高級な車なんだと納得させられました。 一般道だとストップアンドゴーの連続ですから、ドライブしていてこの車の凄さというか良さがよくわかりましたよ。 乗り心地は、メルセデスSクラスをさらに良くしたシルキーそのもので、まさに空飛ぶ絨毯に乗ってるような感覚です。 これは経験しないと絶対にわからない世界です。 ボディサイズは、確かに大きいのですが、走り出してしまえばそれほど気になりませんね。 常に視界に入ってくるボンネット上のフライングレディ、 「The Spirit of Ecstasy」 ロールスロイスのシンボル「フライングレディー」 があって車両感覚も掴みやすく、何より天下のロールスロイスを操っているという高揚感があります。 とにかく混み合っている都内の道でも前後左右の車がスペースを常に譲ってくれます。 😊 とにかく走りやすい。 まどちらかというと周りの車が離れていくというか。。 ガンガンアクセルを踏むような車ではありませんが、 フル加速をくれてやると、612馬力の威力はすごく、恐ろしい勢いで巨体を加速させます。 しかしブレーキはあくまでソフト、がっつりとは効きませんしコーナーではアンダーステア傾向強いです。 これは後席のオーナーの乗り心地第一主義なんでしょう。 でもアクセルをガンガンに踏む車じゃないですよね。 あくまで余裕で走る車かと。。 試しに都内の某ホットスポットの車寄せに行って車をパーキングしてみました。 普段は「お車駐車お断りしています、駐車場にどうぞ」と言われるところでも「どうぞ」と。。 とにかくこの車に乗っていると、勘違いしてしまいますね。 自分がちょっと偉くなったような。。 これは私のような未熟者には100年早いなと。 存在感のあるゴースト・ブラックバッジ この車にふさわしい人とは、 リスクを果敢にとり、いわゆる世間の一般常識からは外れていても、自分をしっかりと見つめることが出来る人生のマスター、 まさに 「 noblesse oblige」が実践できる人が真に相応しいかと思いました。 お金があるから乗る車ではないですね。 それだと単なる成金かオラオラ系にしか見えないかと。。 そのように感じました。 己を磨いていつかは乗れるようになりたいなぁと思った次第です。 実際、新車だと乗り出しで相当な高額車両ですが、 中古なら状態の良い低走行車もお値段的にはぐっと身近な存在になります。 ご興味のある方はこちらを、 さらに ロールス・ロイスの他の記事は.

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ロールスロイス ファントム 歴代モデル•グレード・外装・内装写真一覧

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モデル概要 「世界最高」と評されたラグジュアリィカーの8代目。 1925年の初代モデルから、「世界最高の車」という評価を得てきたロールスロイスを代表するモデルの8代目。 完璧さへの追求、エンジニアリング、美しさに対する鋭敏なセンス、ラグジュアリィアイテムに対する深い理解などが結晶されている。 魔法のじゅうたんのような乗り心地は、軽量構造のボディとエアサスによりさらに向上。 室内はギャラリーと呼ばれるインストルメントパネルにより、現代的かつラグジュアリィな印象が与えられた。 エンジンは6. 7L・V12ターボで、最高出力571ps/最大トルク900N・mを発生。 3秒を実現している。 ノーマルモデルとロングホイールベース仕様が用意される(2018. 1) 派生車種 モデル概要 「世界最高」と評されたラグジュアリィカーの8代目。 1925年の初代モデルから、「世界最高の車」という評価を得てきたロールスロイスを代表するモデルの8代目。 完璧さへの追求、エンジニアリング、美しさに対する鋭敏なセンス、ラグジュアリィアイテムに対する深い理解などが結晶されている。 魔法のじゅうたんのような乗り心地は、軽量構造のボディとエアサスによりさらに向上。 室内はギャラリーと呼ばれるインストルメントパネルにより、現代的かつラグジュアリィな印象が与えられた。 エンジンは6. 7L・V12ターボで、最高出力571ps/最大トルク900N・mを発生。 3秒を実現している。 ノーマルモデルとロングホイールベース仕様が用意される(2018. 1) 派生車種 グレード別の新車・中古車価格 モデル概要 「世界最高」と評されたラグジュアリィカーの8代目。 1925年の初代モデルから、「世界最高の車」という評価を得てきたロールスロイスを代表するモデルの8代目。 完璧さへの追求、エンジニアリング、美しさに対する鋭敏なセンス、ラグジュアリィアイテムに対する深い理解などが結晶されている。 魔法のじゅうたんのような乗り心地は、軽量構造のボディとエアサスによりさらに向上。 室内はギャラリーと呼ばれるインストルメントパネルにより、現代的かつラグジュアリィな印象が与えられた。 エンジンは6. 7L・V12ターボで、最高出力571ps/最大トルク900N・mを発生。 3秒を実現している。 ノーマルモデルとロングホイールベース仕様が用意される(2018. 1) 派生車種  モデル概要・スペック 「世界最高」と評されたラグジュアリィカーの8代目。 1925年の初代モデルから、「世界最高の車」という評価を得てきたロールスロイスを代表するモデルの8代目。 完璧さへの追求、エンジニアリング、美しさに対する鋭敏なセンス、ラグジュアリィアイテムに対する深い理解などが結晶されている。 魔法のじゅうたんのような乗り心地は、軽量構造のボディとエアサスによりさらに向上。 室内はギャラリーと呼ばれるインストルメントパネルにより、現代的かつラグジュアリィな印象が与えられた。 エンジンは6. 7L・V12ターボで、最高出力571ps/最大トルク900N・mを発生。 3秒を実現している。 ノーマルモデルとロングホイールベース仕様が用意される(2018. 1) 外装画像•

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