ポケモン ふいうち しんそく。 「ふいうち」とは。対策方法や、優先度、使い勝手を徹底解説【ポケモン初心者講座】|ポケモット

先制技(ポケモン)

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概要 第4世代から存在する技。 当初は や といった自分を守る技を相手が使用していないと失敗してしまう為、使いにくさに定評のある技だったが、第5世代からは 相手が守っていなくても攻撃が成功するようになった。 ただし、その代償として威力はもともと50あったのだが 20も下がってしまった。 でも威力は。 地味に 非接触技であるのもポイント。 どう見ても触っているようにしか見えないのは気のせいだ。 先制技を防げる「」を崩せる唯一の先制技でもある。 また、相手が「」「」「」を使った場合、 技を使っていない側に「フェイント」を当ててもこれらの守りは解除される。 範囲攻撃や先制攻撃を使う側も使われる側もよく覚えておきたい。 また、「まもる」などを失敗させるではなく 成功したものを解除する(つまり 技が成功した扱い)効果である為、解除された相手は 次のターンこれらの技を失敗しやすくなる。 ただし「ファストガード」「ワイドガード」「トリックガード」は連続で使っても失敗しない為、これらに対して「フェイント」を連続で使うべきかどうかは悩ましい。 なお、上記2つの仕様は「」「」にも共通している。 5と、中々の威力が出せる先制技となる。 しかも唯一 にも効果がある。 おい、そこ!「ゴーストダイブ」でいいとか言わない。 ただしメガカイロスは「」も使用できるため、どちらを使うかはプレイヤーのスタイル次第になるだろう。 どちらかと言えば、特性「」に優先度で勝る「フェイント」の方が有力とされている。 関連項目 曖昧さ回避 関連記事 親記事.

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【ポケモン剣盾】しんそくシングルバトル上位構築まとめ 1位達成は「ブルンゲル&フレフワン」だと!?

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しんそく!シングルバトル!!とは ・見せ合いなし11でダイマックス&伝説ポケモン禁止のシングルバトル ・選出後相手のパーティが見れる ・レベル50でポケモンHOMEから連れてきたポケモンを使用できる。 6体登録できることで環境やレート帯に応じて 選出使い分けが可能。 マッチング運ゲーを緩和できる人が強い大会である。 基本的には 襷使用可でありメインは襷で2度殴って勝てる範囲の広いポケモンが強い。 誰に襷を持たせるかが重要になる。 メタルバーストは優先度0技であることとほろびのうたが強いルールであることから 耐久ポケモンのSは全体的に遅くなる。 このことから 鈍足ポケモンの上から積むマホイップのようなハメは成立する 1敗。 あくびまもるは残りの技2つで広い範囲を取る必要があるので強い行動ではあるが採用はピンポイントになると判断した なおカバルドンで1敗。 そもそも現在ポケモンをやっている人のTL作ってないので情報はなく個人の考えになる。 ポケモンホーム産の技の仕様を知らないのでふいうちロトムやカウンターバンギが使えたかすら知らない。 ほろびのうたを覚えるポケモン ゲンガー系統・アシレーヌ系統・ラプラス・サニゴーン ほろびのうたは実質 範囲が最も広い技であり対策必須と考えた。 ラプラスはのろいでSを下げられる。 オシャマリは50族で最遅49、S個体値最高のクレベース無振りが48。 意識してSを下げないと勝てない。 Sの基本は48になると判断。 ただ孵化めんどくさいので細かい調整するくらいならクレベースやナットレイが使われるだろう。 そうでん持ちは避雷針ではないので、うるおいボイスで貯水よびみずを相手にでもしない限り無効化はされない。 ラプラス・アシレーヌ・サニゴーンは一応殴ることもできるしラプラスは一撃技もある。 アシレーヌ@オボンだと激流圏外になってアクジェのダメージが足りず、ミミッキュに確実に勝てる配分が見つからなかった。 アクジェでクレベースのミラコケアが一応できるが。 じごくづき・挑発・草タイプ・電気タイプ辺りは採用したいと考えた。 ほろびのうた持ちは 本来のタイプの役割が失われるとともに、他の水タイプのポケモンがほろび持ち以上に勝てるとは思えないことから、 みず弱点のポケモンが動かしやすくなるとも思えた。 モルペコ、トゲデマル、アマージョが本当に刺さるのか。 襷を持たせるポケモン きあいのタスキは 行動保障アイテム。 ポケモンは有効な行動回数を稼ぎ、相手の有効な行動を減らした末に体力勝ちするゲームだと思っている。 天候ダメージ・ゴツメてつのトゲ・連続技・先制技が飛んでこなければ2回行動しやすい。 選出数が多くなるので範囲の広いポケモン用。 襷が向かないのはミミッキュや反動技使うヒヒダルマ、ウインディ等。 そこそこ速くて 技範囲が広く、S操作怯み一撃技とごまかしの利くポケモンがドリュウズ。 どくまもにも強い。 襷を持ちながら上を取って相手の 襷を貫通できるのがパルシェン。 シンプルに 上を取れて先制技もあるドラパルト。 メタルバーストやがむしゃらは見え見えなので 削りの技を持つことが望ましい。 襷発動で特性が輝くと言えば御三家。 リザードンはカウンターがんせきふうじ持ちで上を取るのでいたら地味に強い。 何せ対面性能の高い襷ガルドに強い。 コットンガードエルフーンや スカトリかなしば・かなしばアンコヤミラミ、 高耐久がネックになる。 耐久ポケモンは一撃必殺技に強くないのでがんじょうクレベースとゴーストタイプ以外は少なそうと考えた。 エルフーンの技構成はムンフォや挑発持たせるか諸説あるが、 いたずらごころ先制補助技を無効化できる悪タイプの価値が高い。 ちなみにいたずらごころゆびをふるヤミラミが解禁されたが悪タイプに無効でオーロンゲと並び実質出禁である。 レパルダスでまねっこしおふきしたらブラッキーに無効でやべってなったことはある。 最終的にほろび・ドリュウズ・いたずらごころに勝てる ローキックキリキザン採用に至ったがマニューラ出された時は困った。 ちなみにドリュウズにB振られてがんぷうじしんされたらローキックふいうちでは勝てない。 ヒヒダルマもだがH高いポケモンが耐久に振ると案外堅い。 多いと想定したポケモン 使いまわしが可能なシングル用の強ポケに加えシンプルに強いポケモンがくると判断。 【使いまわし想定】 アーマーガア・ギルガルド・サニーゴ・ドラパルト・ドヒドイデ・ヒヒダルマ・ミミッキュ 【かわいくて強い枠】 チラチーノ・トゲデマル・ニンフィア・モルペコ 【シングル11特有の強ポケ】 ラプラス・オシャマリ・キリキザン・クレベース・トゲキッス・ヤミラミ・ドリュウズ・パルシェン・エルフーン・ナットレイ・リザードン・ウッウ かなしばヤミラミとメタバヤミラミの両方に対応できる気がしないのでいないことを祈る。 グソクムシャは目をつける人が少なそう。 ドリュウズに強くて襷以外で持ち物競合しにくいポケモンとして数はいそうと思ったのが サニーゴ。 上位にいけば特殊ポケモンが入ってきつつ じわれカビゴンでサニーゴ葬るような気はしていた。 S無補正個体値Vだとオシャマリより1速いので世の中のカビゴンがS個体値をどこに置いているのかは興味がある。 考察時点ではゴーストダイブでほろびを見れると勘違いしており、 初手まもるで破綻すると気づいていなかった。 そのため文字ふいうちゴーストダイブのドラパルトが多くいて勝てるように調整する必要があると思っており、ついでに焼かれるナットレイは少なくなるものだと考えていた。 いたずらごころやつぶらなひとみに強い アマージョはこの時点で候補から抜けた。 ローキックアマージョは恐らくメインに据えるには厳しいと。 とびひざでクレベースに確2取れない。 ついでにまもるで破綻すると思っていない モルペコはねこだまし・オーラぐるま・リベンジで強く警戒。 アーマーガアは最初一撃必殺技に弱いので少ないと判断。 ただ、 ボディプレスで火力出るため、てっぺきビルドを切る違和感を乗り越えれば一撃技持ちに弱いわけではない。 通常のシングルではラプラスを抜いたタラプでかみなりや一撃必殺以外には勝てるが つまり本当は対策になっていない シングル11においてはSが必要なくなるのでBを振っても上を取りやすくなる。 36振れば4振りキザンより速い。 炎が少なくてナットレイが出てくるようなら刺さる。 ダイマックス技でのランクダウンはないのでミラーアーマーよりは一撃技の試行回数を増やさないプレッシャー。 採用したポケモン 以上の考察からいたずらごころに強いキリキザンを襷エースにしてドリュウズ・パルシェン・ドラパルト・リザードンに勝てる技構成・配分にすることに。 ダメ計載せるのめんどいのでカット。 キリキザン ガラルのキノガッサ。 ローキックふいうちで無振りドリュウズを倒せるまでAに振るとついでにリザードンをじごくづきふいうちで倒せる。 上位がミトム出してトリックから入ってもそこそこ勝てるようにも意識。 ヒヒダルマやドリュウズ、キッスの怯みゲーに屈さないように せいしんりょく。 モルペコのねこだましリベンジにも対応できる。 いかく無効だがギャラドスやウインディには勝てないので特に意味はない。 A特化してギャラが無振りなら乱数有利になる。 ほろびに勝てるようにじごくつき。 メタルバーストは読まれて削りから入られるので不採用。 ハサミギロチンを採用するか否かだが、 アイヘ1回ひるみで勝てる確率とハサミギロチン1回で勝てる確率は変わらない。 ひるまずにアイアンヘッドでヒヒダルマやキッス等を殴れることを評価。 ギロチンでないと勝ちを拾えない相手はいるが、数は少なく相手が上手ということで諦めた。 実はミミッキュに強くはない。 珠じゃれつくが乱2なので外し込みで分はあるがいたら困る。 ミトム レートが上がるとドリュウズが減ってアーマーガアやサニーゴ、滅びが出てくるものと考えて採用。 クレベースのミラコに対応できるようにトリック後に物理技が欲しく、ついでにドラパに打点あるイカサマに。 ドラゴンアロー2耐え。 相性有利でもドロポン2回当てないといけない場面では強くない。 ロクブラ耐性のためにヒートムでなくミトム。 漫画『アルキメデスの大戦』で「ヒラヤマヤマトミトム」という電報が打たれ複数回登場する。 クレベース 襷ドラパルトがきついと考えており、襷を貫通できる可能性のあるつららばりを採用、PPが多くオシャマリに負けない。 ボディプレスの火力が高いがラプラスワンパンには届かない。 ヘビーボンバーはフェアリータイプが基本的に軽いのでキッスワンパン目的で採用。 当初、HDじこさいせいミラコてっぺき@オボンで受け潰すつもりでいたが、ボディプレスワンウェポンではドラパに勝てない。 オボン込みでも文字2回が乱数。 キッスにも勝てない。 かといってゆきなだれにしてかたやぶりギロチンを許すとドリュウズへの勝率がボロボロになる。 諸説あるポケモンだと思うが鉢巻にした方が勝率高くなると判断した。 ヌメルゴン トゲキッスのマジシャ2耐え。 エルフーンやナットレイが多かったら選出しようと思っていた。 弱保10万ではトゲキッス落とせない。 帯でも2ターンで倒せるので弱保であるメリットを感じず。 先制技持ちではあるがフェイント圏内に持っていけるほど火力ないのでアシッドボムから殴って倒す方針。 がむしゃらや反射技に対応しつつヌオー辺りの耐久ポケモンがくると勝てる。 りゅうはじゃなくて流星群にすべきだとは思う。 ぬめぬめでS逆転すれば強い気はするのだが発動機会があまりなさそうで。 ちなみに自分はダブルではワタシラガ相手に5戦5敗なのでS操作うまくいけば強かったんじゃないかと思わなくもない。 以下選出0ポケモン アーマーガア ほろびやメタバで全体的にSが遅くなり、Bを高めつつ挑発を入れやすい。 トゲキッスのだいもんじを受けてタラプを発動させつつはねやすめすることで受けきれる。 試行回数を減らすためプレッシャー。 一撃技持ちのドリュウズ・キリキザン・ラプラスに遂行速度出るようにボディプレス。 なんちゃって4振りキザン抜き。 ミラーも抜いて挑発できる。 恐らく選出すればそこそこ勝てた。 ナット相手にどや顔したかった。 一応どくづき2回でトゲキッスが倒せる。 眼鏡じゃないロトムくらいは吸血込みで10まん2回耐えようとしている。 トリックは歓迎のチョッキ。 なんかヤバい人と再戦するときに使えたらいいな枠なのであんま考えてないしそもそも最遅孵化すらしていない。 対戦レポート 37戦25勝12敗R1672で終了 2日目に参戦し30戦消化19勝11敗、ほろび0 Bに振っていないラプラス 3日目7戦6勝1敗でほろび2 KP3 ガラルヒヒダルマ KP2 サーナイト・チラチーノ・ドリュウズ・ナットレイ・ラプラス KP1 アイアント・イノムー・ウインディ・ウオノラゴン・ウッウ エースバーン・オシャマリ・カバルドン・カビゴン・ギルガルド ゲンガー・サザンドラ・サニーゴ・ジュラルドン・トゲキッス・ドヒドイデ バリコオル・パルシェン・ヘイガニ・ペロリーム・ホルード・マニューラ マホイップ・ルカリオ クレベース6勝3敗 勝ち イノムー・エースバーン・ゲンガー・サザンドラ・マニューラ・ギルガルド 負け ラプラス・ウインディ・マホイップ かえんボールを避ける・ゲンガーのさいみんじゅつを避けてつららばりを3回当てる・サザンドラ相手にひるまずつららばり3回当てると 運勝ちしているため弱い。 マニューラはカウンターを警戒しつららばりで勝ち。 マニュは型次第では刺さって強そうだと当たって気づいた。 ラプラスはシングル流用なのかドロポン10まんで普通に殴られボディプレスで倒しきれず。 マホイップの先制とけるで受けきられ、8回攻撃するも急所を引けず負け。 ガルドは非襷で殴ってきたのでワンパン。 低レート相手にクレベースを出していたが、内容がひどく解雇となった。 ミトム4勝5敗 勝ち ドヒドイデ・パルシェン・アイアント・サニーゴ 負け ナットレイ・ホルード・チラチーノ・ナットレイ・ドリュウズ かたやぶりドリュウズとナットレイには勝てない。 ホルード・チラチーノにはドロポンは外して負け。 鉢巻ナットレイには無抵抗。 やどりぎナットにトリックしたものの10万麻痺痺れを1発目で引いてしまい、最後はドロポン外しとわるあがき急所で負け。 結局1回しか痺れておらず運はいい方で元々勝てない。 ナットレイと当たるとまずいと思い試しにヌメルゴンを使うことに。 ヌメルゴン2勝1敗 勝ち ヘイガニ・バリコオル 負け サーナイト ヘイガニはがむしゃらアクジェだとわかっているのでアシッドボムから。 我エメ教えのカウンターシザリガー持ちぞ? 輸送せずにバンクの期限切れたけど ドリュウズに勝てないので様子見でキリキザンにバトン。 そろそろミミッキュいないだろうと。 キリキザン13勝3敗 勝ち チラチーノ・ガラルヒヒダルマ・ペロリーム・ドリュウズ・ウッウ・ガラルヒヒダルマ・サーナイト・カビゴン・オシャマリ・ルカリオ・ガラルヒヒダルマ・トゲキッス・ラプラス 負け ジュラルドン・ウオノラゴン・カバルドン 2勝2敗でマッチング運きついなーと思った後11勝1敗。 ヒヒダルマには怯み狙いのつららおとしではなくフレドラを打たれた。 火傷したら反動ダメ込みでも届かないので負けていた。 ペロリーム相手は自分が普段シングルで使ってる軽業襷あくび放射を警戒しローキックからアイヘ。 ドレPされてビビった。 カビゴンはじわれ持ちで格闘技なし。 シングル11のばかぢからで襷相手に耐久下げるのを嫌った結果なのかキザンが刺さる結果に。 考察不足。 ウッウはこらえる失敗のタイミングにふいうち以外の攻撃を通せるかのEカードに勝利。 S振っていれば1回ローキック入れた時点で勝ちなのでSを振らない弊害はあった。 ルカリオにローキックしたら降参されたが実はルカリオの方がまだSが速いのでハッタリで勝利。 メタバ警戒でバレPから入ってきたしえらいプレイヤーではあった。 攻撃技のないねむるオシャマリは試合時間切れで勝利。 つぶらなひとみにまけんきなら早く倒せたが精神力の安定感をとっているので仕方ない。 ボディプレスジュラルドンは完全に盲点だった。 アイヘで2回ひるませないと勝てないのでハサミギロチンがまさったポケモン。 カバルドンは元々勝てないがあくびまもる型でギロチンの試行回数を減らせるようにしてありえらかった。 回顧 大会で37戦消化したのは過去最多。 記事書くために切り上げた。 それ以前はオールスターカップの26勝6敗。 エルフーン採用しない限り1戦が短い。 自分にはポケモンをやる体力がないので普段45戦できる人はすごい。 スペレでやってほしいルールではあるが色々なポケモンが見れたという意味ではいい大会だったのではないか。 カウンターや ミラーコートは第五世代のおもちゃとして使えたが オオスバメでグロス相手にカウンター選択してひるむのは様式美 、メガガルーラや鬼火ファイアローに封じられ、ガルドミミッキュには刺さらず、第8世代はダイマックスのHP倍化が低HPのマイナーには辛く襷トドン以外では見たことない。 反射技が陽の目を浴びるのは悪いことではない。 ここからは反省。 2日目に参戦したが 初日に勝ちやすいポケモンと2日目に勝ちやすいポケモンは違った可能性がある。 レート上がってようやく滅びと当たってじごくづきが通ったのでレート低い間はほろびを切った強いポケモンで…というか滅びでレート上げるべきだったのかもしれない。 この大会はスペレと違ってどう少ない対戦数の中でマッチング運をケアするかが重要なので上を目指すならハマる考察をすべきだった。 まあ合法プレイヤーかつ情報収集しない人間なのでこの辺はしょうがない。 ミトムはもっと刺さるもんだと思ってた。 結果論かもしれないがミミッキュ・ドラパルトと当たらなかったので キリキザンをS振りにすべきだった。 パルシェン意識でもD振ったがローキック2回で倒せなくても上取り、ドロポン1回外してくれれば勝てるんだから 素直にASの方がよかった。 パルシェンはミラー意識でS振り切らず少しCに回しやんちゃ後攻ロクブラをするものだと思っている。 たまたまS振らなかった弊害が出なかっただけでルカリオは完全にハッタリかましての相手の降参。 サザンとキザンはマッチングしなかったがS振ればローキックから倒せる可能性がある。 B振りドリュウズがいたかは知らないがAをきちんと振り切った方がよさそうな場面はあったが、ミラーに勝ちたいんだから S補正かけた方が勝率自体は上がるのではないか。 まあエースバーンには勝てないしキリキザン自体は強かったのでたまたまにしろいいポケモンを選べた。 ドラパいないのなら 実はアマージョ強かった説ある?ドラパの評価を間違えたから一撃技もきついナットレイの浮上は読めていなかった。 また、キザンが強いんだからにどげりテラキ強かったのではないか…?昔はサンダースの帯にどげりでダブルのマニュ倒してた人間なのでもっと変な可能性のあるポケモンに手を出すべきだったのではなかろうか。 終わりに いい意味でクソルールだったと思うので公式が変化球投げてくれれば考察し甲斐がある。 あまり対戦はしないが考察は大好きなので。 ダイマックスアメ枯渇してるのでダイマックスアメ使わずに楽しめる大会はありがたかった。 今は時間潰せる他のコンテンツが多すぎ、ポケモンにかまけるよりは色々と手を出した方が満足度は高くなるので一呼吸置くことにする。 …ゴーストダイブバグパの記事書かずじまいだが気にするな。

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【ポケモン剣盾】しんそく!シングルバトル!!回顧7500字【R1672 25勝12敗】|Blπz|note

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【対策方法10選】リベロエースバーンが強すぎて対策できない件【徹底解説】 こんにちは 44 です。 発表当日からランクバトルで使っているトレーナーもいますが完全に壊れ性能ですね。 リベロエースバーンの対策方法が謎なので調査していきたいと思います。 リベロエースバーンに困っているトレーナーはぜひ読んで参考にしてみてください。 これミミッキュの化けの皮も無効化すると噂のキョダイマックスリベロエースバーンがまだ解禁してないんですけど、それですらこの強さは史上最大の異常事態かもしれません。 一瞬にしてすべてのパーティがリベロエースバーン対策必須になりました。 リベロと変幻自在とは リベロエースバーンはタイプこそ違うもののサン・ムーンで猛威を奮った変幻自在ゲッコウガと同じ性能を持っています。 そもそも高速高火力のステータスなのに すべての技をタイプ一致(=威力1. 5倍)でうつことができ、タイプも変化するので 相手の技を読んで無効化するという立ち回りまでできる攻守万能なポケモン屈指の壊れ特性の1つです。 リベロエースバーンは素早さはゲッコウガより3低い119であるものの 攻撃種族値は21も高いです。 (反面特攻は超低いですが) ゲッコウガのように両刀ではなく物理型一辺倒ですが火力がさらに上がっている点は注意したいですね。 さらに、 リベロによって現状すべてのポケモンでタイプ一致ダイジェットをうてる最速ポケモンになります。 (ファイアローが解禁されたらファイアローが最速になると思いますが。 ) つまりギャラドス・トゲキッスなどでよくあるタイプ一致ダイジェット命の珠型が、さらに強力なポケモンになりました。 変幻自在ゲッコウガの対策から学ぶ【対策10選】 そんなゲッコウガの対策から学べないか、ということで変幻自在ゲッコウガ対策としてどんなものがあったか見ていきましょう。 さらなる高速ポケモンで上から殴る• タイプ一致弱点技を1発耐えて返しの一撃で葬る• すべての技を等倍で受けられるポケモンで1発耐えて返しの一撃で葬る• 高耐久先制技持ちで1発耐えつつ1撃、2ターン目の先制で葬る• 特性おみとおしで型を見てから安全な処理ルートで立ち回り• たすきミラーコート・カウンター• 物理型には威嚇でタイプ一致による火力アップ相殺• ミラー対面(変幻自在ゲッコウガには変幻自在ゲッコウガ)• ミミッキュ まだあるかもしれませんが切りが良いので10選で。 次は剣盾環境のリベロエースバーンにも同じように対策できそうか、どんなポケモンならできそうか調査していきたいと思います。 【リベロ対策1】超高速ポケモン 高速ポケモンで上から殴るのはポケモンの基本中の基本ですよね。 ただし S119族のリベロエースバーンの上を取れるポケモンはかなり限られています。 テッカニン:S160(弱点をつかれる)• アギルダー:S145(弱点をつかれる)• ドラパルト:S142(弱点をつかれる)• カマスジョー:S136(準速でも最速エースバーンと同速ライン)(エレキボール型に弱点をつかれる)• サンダース:S130• コオリッポ:S130(弱点をつかれる)• マニューラ:S125(弱点をつかれる)• アブリボン:S124(弱点をつかれる)• オンバーン:S123• パルスワン:S121• ダグトリオ:S120• インテレオン:S120(エレキボール型に弱点をつかれる) これらのポケモンはS種族値で勝っているので最速にすればこだわりハチマキやこだわりメガネ、命の珠、達人の帯といった火力補強アイテムをもたせても上から殴れます。 ドラパルト以上は性格補正がない準速でも最速エースバーンを抜くことができますね。 ただしドラパルトはリベロエースバーンの ふいうちでタイプ一致弱点からの一撃でやられるのでかなり気をつける(ドラパルトにふいうちを覚えさせておく、ダイマックスを切る、半減実を持つなど)必要があります。 ( 他のポケモンも弱点つかれまくりますが) 一撃で倒せないとリベロによるタイプ一致のふいうちor電光石火で2ターン目にやられてしまいます。 スカーフポケモンの場合も最速エースバーンを抜くことができ、そのラインは実数値S188を抜けるかどうか。 ここは性格補正で火力重視の準速(いじっぱりやひかえめのS252)ならS74族(カジリガメやガマゲロゲなど)以上、素のステータス重視で最速ならS64族(マホイップ。 実際はもう少し低くていいがポケモンがいない)ライン以上で、最速スカーフバンギラスがギリギリ抜けないラインになってます。 高速ポケモンはあからさまにリベロエースバーン側も対策を考えると思いますが、ドラパルトラインが抜けない中速ポケモンによるスカーフ奇襲は基本的に考慮外のはずなので対策として刺さりそうです。 ただ、上から殴る対策はダイマックス型エースバーンには(ダイジェットでS上昇されるので)弱いです。 むしろトリックルームで逆転してしまう方が有効でしょう。 【リベロ対策2】高耐久 いわゆる数値の暴力です。 これに当てはまるのはやはり• カビゴン• ドサイドン• ギガイアス• ハガネール• ドヒドイデ(高耐久のみ)• クレベース(高耐久のみ) あたりでしょうか。 ただ、 ここに上げたすべてのポケモンが残念ながらエースバーンに2倍弱点をつかれてしまいます。 命の珠リベロエースバーンは HB特化カビゴンすらとびひざげりでもっていくくらいの火力です。 恐ろしいですね。 上から殴られてしまうとこれらの高耐久ポケモンですらやられてしまいますが、逆に考えるとトリックルームによってリベロエースバーンがふいうちでしか上を取れない状況にできれば、トリルエースで高火力弱点をつきやすくなるともいえます。 また、一応今作剣盾ではダイマックスがあるのですべてのポケモンがこの対策を取ることができますね。 リベロエースバーンのダイマックスをこらえるやまもる、いたずらごころみがわり、後攻のしっぽトリック、きあいのタスキなどで流してからこちらのダイマックスを展開しましょう。 有名実況者の1人バンビーさんが バンバドロによる耐久対策をしていたので貼っておきますね。 たしかに地面タイプかつ物理受けのバンバドロは技範囲的にもエースバーンメタとして非常に有効です。 【リベロ対策3】等倍受け エースバーンがうつことができる技範囲は威力70(リベロで実質威力105)以上のものだけでも下記の通りです。 炎:火炎ボールなど• ノーマル:すてみタックルなど• 飛行:とびはねるなど• 虫:とんぼがえり• 格闘:とびひざげりなど• エスパー:しねんのずつき• 毒:ダストシュート• 鋼:アイアンヘッド• 悪:ふいうち 一応特殊技も入れれば 電気技のエレキボールやゴースト技のシャドーボールなども使えます。 (ただ、特攻種族値は65と低いのでかなり特化させたエースバーンや4倍弱点相手じゃないと使ってこないと思います。 特殊地面のマッドショットは威力が弱すぎて除外。 ) この中で よく採用されるのは• 炎:火炎ボール• 格闘:とびひざげり• 飛行:とびはねる• 悪:ふいうち の技構成でしょう。 (たまにとんぼがえりやしねんのずつき採用も見かけますが) この4つの技範囲を等倍以下で受けられるのは下記のタイプのポケモンです。 水(エレキボールに注意)• 毒(しねんのずつきに注意)• 飛行(エレキボールに注意)• ドラゴン• フェアリー(アイアンヘッドやダストシュートに注意) これらのポケモンは弱点をつかれるわけではないのでリベロの火力でも1発耐えて切り返せる可能性があるでしょう。 詳しくはこちらの記事をどうぞ。 【リベロ対策4】先制技 リベロエースバーンの攻撃を1発耐えて切り返しつつ、さらに2ターン目に先制技をうてるポケモンを採用するのも1つの対策になるかもしれません。 とはいえそんなポケモンはほとんどおらず、• ニャイキング(ねこだまし):炎弱点• グソクムシャ(ふいうちアクアジェットであいがしら):飛行弱点• ローブシン(マッハパンチ):飛行弱点• カイリキー(マッハパンチ):飛行弱点• シザリガー(アクアジェット):格闘弱点• ギルガルド(かげうち):炎・悪弱点• ラプラス(こおりのつぶて):格闘弱点• グレイシア(こおりのつぶて):格闘弱点• カポエラー(各種先制技):飛行弱点• キリキザン(ふいうち):炎・格闘弱点• パルシェン(こおりのつぶて):格闘弱点• etc… 途中であきらめましたが、 鈍足で耐久ステータスがそこそこあるようなポケモンでも必ず弱点をつかれてしまいます。 というのも先制技のレパートリーが• であいがしら(虫):炎弱点• ふいうち(悪):格闘弱点• マッハパンチ・しんくうは(格闘):飛行弱点• こおりのつぶて(氷):格闘弱点• ねこだまし・しんそく・でんこうせっか・フェイント(ノーマル):格闘弱点• かげうち(ゴースト):悪弱点• バレットパンチ(鋼):炎弱点• アクアジェット・みずしゅりけん(水) といった具合に水タイプのポケモンが使う アクアジェット以外すべて物理型エースバーンの技範囲で抜群を取られてしまいます。 (一応アギルダーが使えるみずしゅりけんもありますがアギルダーは炎・飛行弱点です。 ) そしてアクアジェットを覚えるポケモンは悪や虫タイプを複合でもっていて結局エースバーンに弱点をつかれてしまうという具合になっているので、ゲッコウガと違って先制技で対策するのはなかなか難しそうです。 とはいえ• しんそくウインディ• アクアジェットカメックス• アクアジェットアシレーヌ• アクアジェットインテレオン• アクアジェットカマスジョー これらのポケモンはメジャーな炎格悪飛エースバーンの技範囲で弱点をつかれず先制技をうてるので、対策になりえるかもしれません。 ただ、これもウインディ以外は一定数いるエレキボール型エースバーンにタイプ一致で弱点をつかれたあとのふいうちで狩られてしまいます。 【リベロ対策5】おみとおし 一撃耐えて切り返す対策は命の珠ダイマックス型やハチマキ型やきあいのタスキ型エースバーンに弱く、素早さで抜いて上から殴る対策は命の珠ダイマックス型やスカーフ型エースバーンに弱いです。 なので、1体目にはSで勝っているおみとおし最速メガネ(orハチマキ)オンバーンを置いて型を見てから処理ルートを考えるという作戦もあります。 きあいのタスキエースバーンならとんぼがえり、スカーフ型なら相手の技を読んで交代しこだわらせつつ起点化、そうでないならばくおんぱやりゅうせいぐんをうつといった感じですね。 ただ、読みが必要なので立ち回り的には比較的上級者向けになるかもしれません。 【リベロ対策6】電磁波無限回復 電磁波で麻痺らせてSで上を取れるようにしつつ、2ターン目からは高速回復技で無限回復してエースバーンが麻痺するまで待ちます。 麻痺したら削って、ダメージを受けたら無限回復の繰り返しでエースバーンを削って行く戦法です。 最速エースバーンも麻痺すると無振り74族(ガマゲロゲやカジリガメライン)まで遅くなるので、ほとんどのポケモンが上を取れるようになります。 サン・ムーンでは電磁波羽休めサンダーがいましたが、剣盾ではまだいないのでこれができるポケモンといえば電磁波朝の日差しエアスラッシュ型トゲキッスやピクシーですね。 トゲキッスもピクシーも強いポケモンなので対策としては十分と言えそうですがこの2体は汎用的なエースとして使いたいことも多いので悩みどころですね。 ただ、ゲッコウガと違って エースバーンはダイジェットによってSを上げてくるのでダイマックス型には弱いでしょう。 一応エースバーンが抜群をとれない地面タイプかつ物理受けができて蛇にらみで100%麻痺らせることができ、努力値をSに振ることで麻痺エースバーンを抜けるようになるS71族のサダイジャがいたのではっておきますね。 一応脱皮眠るで無限回復もできます。 「」 【リベロ対策7】襷カウンター 物理高火力のエースバーンには襷カウンターが効果的かもしれません。 この対策がいいところはエースバーンだけではなく他の相手の物理ダイマックスへの切り返しにも使える点でしょう。 ルカリオなど 先制技+カウンター持ちはこの対策がおすすめです。 なお、ライバロリさんいわく解禁直後の今は「初手チンパンダイマ型」が多いのでカウンターで簡単に対策できるとか。 追記:1週間ほどたっているのですでにこの対策は古い可能性があります(順位帯によると思いますが少なくともある程度上位ではビルドアップ+にどげりなどの餌になる可能性まであります。 また環境がまわってカウンター対策が薄くなったら使えるでしょう。 ) 【リベロ対策8】威嚇・やけど エースバーンはゲッコウガと違って基本的に物理型なので、ギャラドス・ ウインディ・ガオガエンなどの 威嚇が効果的でしょう。 ただしギャラドスを使う場合は一応エレキボールを撃たれる可能性、ガオガエンを使う場合はとびひざげりを警戒しておきましょう。 (後続に引きさきを用意しておくなど) また、リベロによってほのおタイプがはずれれば鬼火によって火傷させることでリベロであっても物理火力を半減させることができて対策になるでしょう。 ウインディはエースバーンに抜群を取られない炎タイプで、ステータスも高く、先制技の神速が使えて、威嚇もまけて、朝の陽ざしによる高速回復もでき、鬼火もうてるので対策として結構いいかもしれません。 【リベロ対策9】ミラー対面 エースバーンメタのエースバーン この場合は準速スカーフにして火炎ボールを打ち合ったり、相手のリベロふいうち読みで準速ハチマキタイプ一致弱点とんぼがえりという選択もあります。 ただしこだわり系アイテムは立ち回りを工夫しないと、こだわるがゆえに苦手対面になったとき必ず1ターンのスキを作ることにつながって起点化されてしまうので注意しましょう。 また、命の珠ダイマックス型相手の場合はダイマックスタイミングが非常に重要になってきます。 先にダイジェットによるS上昇で展開されてしまうと一方的な試合になってしまいます。 一応メタモンでも同じようなことができて、こちらはビルドアップやダイジェットを積んだエースバーンに後出しから強くなれるでしょう。 【リベロ対策10】ミミッキュ 特性化けの皮は火力無視で1発流せるのでやはり強いですね。 アッキのみミミッキュも物理型エースバーン対策としてマッチしています。 (アッキのみビルドアップで1ターンでB2段階上昇も面白そうです) ミミッキュの場合ゴーストタイプで剣の舞と化けの皮があるので、エースバーンが取れる技は火炎ボール・とびはねる・ふいうち・とびひざげりの中だと火炎ボールしかありません。 (とびひざげりは無効ですしとびはねるやふいうちはミミッキュに剣の舞を選ばれたら終わるので。 ) リベロでタイプが変化するといってもうてる技はほのおタイプなので、ゴーストがうちやすいですね。 また、ダイジェットにはトリックルーム+ゴーストダイブで流すこともでき、エースバーンはダイジェットで勝手にトリル下弱体化してくれるので後続でドサイドンなどのトリルエースも展開しやすいです。 ただ、ミミッキュはアイアンヘッドリベロエースバーンにはとても弱いです。 そもそも鋼単タイプの耐性は下記のように凄まじく優秀な上にダイスチルでBもあげられるので、アイアンヘッドリベロエースバーンは結構ヤバいと思っています。 まとめ:【対策方法10選】リベロエースバーンが強すぎて対策できない件【徹底解説】 いかがでしたでしょうか。 ゲッコウガに比べると物理に偏っているのもあり技範囲が狭く感じますが、 リベロエースバーンは環境を変えるポケモンの1体になることは間違いないでしょう。 使う側も対策する側も楽しいポケモンの1体ですね。 解禁直後の現時点ではまだまだ対策や型も確立していないのでリベロエースバーンを使えば順位爆上げできるかもしれません。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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