ファイナル ファンタジー 7 リメイク レビュー。 ファイナルファンタジー7リメイク(FF7R)クリア後感想・レビュー・評価

【FF7リメイク】評価・レビュー|体験版の感想【FF7R】

ファイナル ファンタジー 7 リメイク レビュー

FF7リメイクの評価・感想掲示板です。 評価や感想、評判、レビュー、口コミなどを自由に書き込んでみてください。 体験版をプレイした感想など皆と共有したい方はぜひご利用ください。 ルールを守って評価感想を共有しましょう。 9524だけど連コメ失礼 ちなみにドラクエは6以降 全部新品で買ってる。 モンスターズもヒーローズも 全部新品で買ってる。 7とか9とか 途中「んー…」っていう評価の作品も あったけど 近年はどれも前作よりもレベルアップして 遊びやすくて楽しいゲームに成長してるから ドラクエにはお金払っても投資しても良いと認識してる。 結果、ドラクエは新品で買って 後悔した作品は一つもない。 「今回も楽しくて感動出来るゲームをありがとう!次も新品で買うから楽しいゲームを期待してます!!」 って応援してる。 これがクリエイターとファンの理想の関係じゃないかな? 少なくとも今のFFを新品で買って応援する気にならない。 馬が合わないというか ファンに楽しんでもらおうと 作った作品ではないのが分かる。 FF15の街もアメリカを意識した街や エンディングにスタンドバイミーの曲を使う所とか 明らかにアメリア人をターゲットに ゲーム作ってるのが分かる。 ストーリー攻略• チャプター別攻略一覧• 装備データベース 最強装備• 武器防具• マテリア• お役立ち バトル関連• システム関連• その他• ボス攻略• ストーリーボス攻略• VRミッションボス攻略• バトルシミュレーターボス攻略• なんでも屋クエスト• なんでも屋クエスト• EXクエスト• バトルレポート• バトルシミュレーター• ミニゲーム• キャラクター• 掲示板• 体験版攻略• 公式サイト• 英語版攻略ウィキ•

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【FF7R】未来を勝手に変えるな

ファイナル ファンタジー 7 リメイク レビュー

2020年03月03日 20時00分 「ファイナルファンタジーVII リメイク」体験版プレイレビュー、リメイク前とは全く異なる戦闘システム&美麗映像を実感可能 2015年6月に された「 FF7 リメイク 」が、クオリティアップのための度重なる延期を経て、2020年4月10日についに全世界同時発売されます。 そんな「FF7 リメイク」の体験版が発売を目前に控えた2020年3月2日に されたので、実際にプレイしてみました。 FINAL FANTASY VII REMAKE DEMO 公式PlayStation Store 日本 「FF7 リメイク」体験版のタイトル画面はこんな感じ。 なお、ダウンロード容量は7. 51GB。 初回プレイ時にはゲームの難易度を選択します。 選択肢には「EASY」と「NORMAL」の他に、FF7のコマンド式の戦闘システムで遊べる「CLASSIC」も用意されています。 今回は「NORMAL」を選びました。 オープニングムービーでは、ヒロインの1人であるエアリスも登場。 このオープニングムービーはYouTubeでも公開されています。 体験版では、ミッドガルに設置された発電施設「壱番魔晄炉」を襲撃するという「壱番魔晄炉爆破作戦」を最後まで遊べます。 電車の屋根上に乗って壱番魔晄炉に向かう大剣を背負った兵士が…… 主人公のクラウド。 クラウドたちは壱番魔晄炉を爆破するという目的を果たすために、神羅兵を倒しながら壱番魔晄炉の中核部分まで突き進みます。 移動中に敵と出会うとエンカウント等なくそのままシームレスに戦闘がスタート。 実際の戦闘シーンはこんな感じ。 FF7では半リアルタイムのコマンドバトルでしたが、「FF7 リメイク」は自分でキャラクターを動かして戦うアクションバトルとなっており、感覚的には と近いものになっています。 敵も味方もリアルタイムで動き回りながら、攻撃・防御・回避などの各種アクションを行うようになっており、プレイヤーが意のままにクラウドのバスターブレードを振り回すことが可能です。 敵の攻撃はフィールド上の柱などを使って回避することもできます。 攻撃を当てたり敵の攻撃を防御したりすると、「ATBゲージ」がたまります。 ATBゲージは2メモリ分存在します。 このATBゲージを消費することで、ABILITY アビリティ ・MAGIC 魔法 ・ITEM アイテム などのバトルコマンドを実行することができます。 バトルコマンド実行中は、戦闘がスローモーションになりますが、L1ボタンのショートカットに登録したアビリティ・魔法・アイテムはバトルスピードを損なうことなくスピーディに使用可能です。 体験版でクラウドが使用できるアビリティは、敵を一刀両断する「ブレイバー」と、鋭い突きで間合いを一気に詰めて攻撃する「バーストスラッシュ」の2つ。 なお、アビリティはATBゲージを消費すれば何度でも使用可能なため、爽快なアクションを思う存分楽しめるようになっています。 クラウドの固有アビリティは「モードチェンジ」で、攻守のバランスに優れた「アサルトモード」と攻撃力に特化した「ブレイブモード」を切り替えられます。 体験版の中盤では、反乱組織アバランチのリーダーであるバレットがパーティーに加入。 複数のキャラクターがパーティーにいる場合、十字キーで自由に操作キャラクターを切り替えられます。 バレットの通常攻撃は右腕のガトリングガンによる射撃、固有アビリティはガトリングガンの砲火を浴びせる「ぶっぱなす」 雑魚敵相手なら通常攻撃一辺倒でも十分戦うことが可能ですが、ボス相手ではアビリティや魔法を駆使しないと苦戦する印象。 アイテムや魔法での回復にもATBゲージが必要なので、どうやってATBゲージを溜めるか、溜めたATBゲージをどのように使うかの判断がカギとなります。 フィールドでは、宝箱を開けたりオブジェクトを破壊したりして、アイテムなどをゲット可能。 メニュー画面ではマップや装備を確認可能。 「ファイア」のマテリアを装着していますが、体験版なのでマテリアの着脱はできません。 実際にプレイしてみると、グラフィックや戦闘システムはFF7から大きく変わっているものの、フィールド上で流れるBGMやストーリーは壱番魔晄炉爆破作戦終了時点までではあるものの、「FF7 リメイク」でも変わらず。 そのため、「最先端のビジュアルでFF7をプレイできる」ことには素直に感動を覚えます。 戦闘中や非戦闘時にはキャラクター同士が掛け合いを行うのですが、それもFF7 リメイクの魅力のひとつとなりそう。 体験版でパーティーを組めるのはバレットのみですが、バレットは鼻歌交じりにファイナルファンタジーでおなじみの を口ずさんだり、 をおこなったりします。 体験版は、ボスであるガードスコーピオンを倒して壱番魔晄炉爆破作戦を完遂させるところまでプレイ可能。 実際のプレイ時間は約1時間ほどだったので、サクッと「FF7 リメイク」がどんな感じなのかを体感することができました。 なお、実際にプレイしたユーザーの反応を見ると、難易度「NORMAL」では難しかったという意見もチラホラ見られます。 体験版のボスであるガードスコーピオンはとにかくHPが多く、道中に登場する神羅兵などとは全く別次元の強さとなっているので、ボスとのバトルを楽しみたい場合は「NORMAL」、アクションゲームが苦手な人やストレスなくプレイしたい人は「EASY」あるいは「CLASSIC」を選べば良さげです。 ノーマルモードって、実質激ムズモードなのは私がド下手だからか?? なんとかサソリ倒したけど 大変だった! でも楽しかった?。 バレットがオラついてて笑えた。 ビッグスがイケメンでジェシーが可愛かった?? 早くティファに会いたい。 クラウド女装が楽しみだよー?? — あきさん akiny18 「ファイナルファンタジー7 リメイク」はPlayStation 4専用ソフトで、2020年4月10日 金 全世界同時発売予定です。 ファイナルファンタジーVII リメイク【Amazon. jp限定】オリジナルPS4用ダイナミックテーマ 配信 - PS4 - Amazon.

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【FF7リメイク】『ファイナルファンタジーVII REMAKE』海外レビュー・評価・メタスコア

ファイナル ファンタジー 7 リメイク レビュー

『FFVIIR』の発表でファンが一番大きな衝撃を受けたのは、やはりオリジナル版の物語が複数作として発売されることだと思います。 当然、自身もミッドガルからの脱出という範囲を考えると、この限られた範囲でどのように遊びの幅を持たせるのかと、プレイ前は期待半分不安半分でした。 ですが、実際にクリアまで到達してみると、そこについてのハードルは軽く超えたかなと断言できますね。 そんな満足感を得られたのにはいくつか理由があるのですが、まず大きな要素としては想像以上にオリジナルの要素が残され、RPGを遊んでいるという手応えが感じられたことでしょうか。 例えば物語の要所にはボス戦が必ず用意され、しっかりとメリハリが感じられるようになっています。 RPGのバトルという部分での基本はバッチリ押さえていますし、その障害を乗り越えたときの達成感は十分でした。 それだけに、撃破できたときの達成感はひとしお!! 最近のRPGではこういった要素はだいぶ削られつつあるので、2020年の最新技術でオールドナイズされたRPGを遊べたのはうれしかったですね。 「あ、自分は『FFVII』のリメイク作品を遊んでいるんだな」と強く感じましたし、それもまた満足感につながりましたから。 そしてRPGに欠かせない要素といえば、レベルアップをはじめとするキャラクターの育成です。 オリジナル版ではキャラクターのレベルアップとマテリアの育成が軸でしたが、『FFVIIR』では新たに武器の強化が可能になりました。 マテリアは使い方、育て方がオリジナル版とほぼ同じで、どのマテリアを優先して育てるか、誰に付けるかなどの取捨選択が重要な点も変わりません。 この大事に育てていく達成感は今も語り継がれる名システムだけあって、文句なしの満点ですね。 そんなマテリアと並んで『FFVIIR』で重要なシステムが、新要素の武器の強化です。 RPGの武器といえば強い武器に装備を更新することが基本ですが、本作の武器は単に使い捨てではありません。 武器ごとに強化項目の方向性に違いがあり、物理攻撃に強い、魔法攻撃に強いなど傾向に大きな差があります。 これのどこに魅力を感じたのかというと、強化さえすれば初期装備のバスターソードでも最後まで使えるという点です。 本作は武器ごとに外見が反映される仕様なので、クラウド=バスターソードというイメージが強い自分には、かなりうれしいシステムでした。 また、キャラクターの攻撃アビリティは武器に紐づいていて、使いこなすことでアビリティを習得できるので、アビリティを覚えるという面での武器収集欲が出てくるというのもポイントですね。 RPGといえばアイテムコレクションの楽しみも1つなので、そこへの満足度もかなり高いと思います。 それ以外にもポイントが高かったのはミニゲームです。 これはRPGというよりも、どちらかと言えばオリジナル版を語る際に話題に出る要素ですが、本作では新規ミニゲームが多数追加されています。 バトルの操作がアクションになったからこそできたミニゲームも多く、どれも高得点を取れば景品がもらえるので、自分はちょいちょいストーリーを進めるのを忘れて、プレイに没頭しちゃいました。 制限時間内に得点の書かれたボックスを破壊する遊びですが、ATBゲージの管理をうまくしないと高得点を狙えないなど、相当遊び応えがあります! 次に挙げたい満足感の理由は、舞台となるミッドガルという都市をさまざまな角度から眺め、そして探索できたことによる世界観の演出でしょうか。 オリジナル版では背景は1枚のレンダリングCGで描かれていたため、見上げる、見渡すという俯瞰行為ができませんでした。 それが今回はスラム街の上空を見上げれば、上層のプレートが覆いつくしているのがわかるし、各プレートを支柱が支えていることもはっきりとわかります。 このスケールのデカさは正直想像を超えており、物語ではそのスケール感や高低差を意識させるような演出が多く用意されています。 これによりミッドガルという都市がいかいにいびつな構造で、そして大きな問題を抱えているのかが身近になり、結果没入感が増して満足感につながっているのです。 ちなみに、シーンによっては高所恐怖症の方がチビるような場面もあるのでご覚悟を(笑)。 また、街自体の作り込みが圧倒的なのも、世界観の演出としては素晴らしいのひと言。 とくに街では多くの人々が暮らしている様を見ることができ、街を歩けばNPCの会話が聴こえてくるなど、ミッドガルという都市の息遣いが伝わるマップデザインが施されています。 雑多な感じと怪しげなネオンが光るアングラな雰囲気が、ものすごく歓楽街の雰囲気が出ています。 路地裏からはすえた匂いすら漂ってきそう(笑)。 さらにその演出の一環として用意されているのが、NPCから受けられるクエストです。 クエストはCHAPTERごとにけっこうな数が用意されており、クリアすることで世界情勢が見えてくるようになります。 ちなみに、CHAPTERごとにどれだけクエストがあるのかも一覧で確認できて、見落としがないのもありがたかったですね。 なお、NPCの会話やクエストはすべてフルボイスで、そこへの妥協が一切ない点にも脱帽でした。 ちなみに、クラウドの立場が変わると住人からの掛け声にも変化があるので、ぜひ意識して聴いてみてください。 なじみの顔たちとの再会は鳥肌物! そして新たな一面を知ったときの喜びも格別!! 主人公のクラウドをはじめ、本作に登場するキャラクターたちは『FFVII』というタイトルの枠だけでなく、『FF』というシリーズ全体を通してもトップクラスの人気を誇るわけで、そこについてもやはり注目が集まるポイントだと思います。 で、実際に冒険を終えてみて率直に思ったことは、オリジナルの面影はしっかり残しながら、いい塩梅の肉付けがされて、よりキャラクターの魅力度がアップしているということです。 このさじ加減は間違えると「こんなキャラクターじゃない」と、ファンから批判を受ける可能性があるため、とても繊細な調整が必要な部分でしょう。 ですが、自分はとても気持ちよくリメイクされたクラウドたちを受け入れることができました。 映像表現の進化によりセリフだけでない感情の機微がわかるようになったことも大きいですが、プレイしていて「へー、そんな感情見せるんだ」と思うことも多く、以前よりも彼がグッと好きになりましたね。 なかでもスラムの住人たちとのやり取りで、彼が徐々に柔らかくなっていく様にほっこり。 キャラクター周りの紹介はネタバレになるのでこれくらいに留めますが、バレット、ティファ、エアリスやアバランチのメンバーなどの仲間は、それぞれにちゃんとスポットが当たる形でエピソードが構成されており、すごく愛着度が増しました。 なかでもアバランチメンバーの深掘りは、本作の目玉と言って過言ではありませんね。 ガード、回避など的確なタイミングで行う必要があり、敵の大技と特定の位置でやり過ごすなど、とにかく立ち止まって戦うことがない、とても忙しいバトルという印象でした。 そんなバトルで重要だと感じたのは、操作キャラクターの切り替えです。 バレットならば上空の敵に強い、エアリスならば魔法攻撃に強いなどの特徴があるので、臨機応変に操作キャラクターを変えることが、バトルの勝利には欠かせません。 プレイ前は「クラウドだけ操作するか」なんて思っていたのですが、この三位一体感はプレイを重ねるほどハマってきて、今では操作キャラをコロコロ変えて戦うまでになりました。 瞬時に切り替わるので、攻撃モーションが大きい行動中に入れ替えて別のキャラでコマンド入力、なんてやり繰りも大事です。 ちなみに、バトルの参加メンバーはクラウド、バレット、ティファ、エアリスの4人で(レッドXIIIはゲスト参加)、バトルに参加できる最大人数は3人です。 となると「誰か1人使わないようになる?」と思いがちですが、物語では全員を万遍なく使うようなゲームデザインになっています。 なので、しっかりと育ててあげてください。 バトルバランスについてはエリア内で戦う場所が決まっているだけあり、1戦1戦に重きを置いたデザインという印象です。 そのため、常に全力で戦うために戦闘終了後はHPがだいぶ消耗していて、アイテム&魔法での回復をマメに行う必要がありました。 正直な感想をいえば、難易度NORMALのプレイはザコ戦&ボス戦ともにかなり手応えがあるんじゃないかなと。 アクションとこのテクニカル部分の両立は忙しくて楽しいけれども、強敵との1戦が終わるとけっこうヘロヘロに(笑)。 あと敵からの状態異常攻撃がかなり強力なので、それに対する対処法も用意しないとけっこう厳しい戦いになるかなと。 とはいえ、回復ポイント&自動販売機が道中こまめにあるので「回復できずに詰まった……」なんてことはないのでご安心を。 倒したザコ敵も復活するので、経験値稼ぎも十分にできますし。 難易度の選択によるデメリットはまったくないので、よほどのこだわりがなければ難易度を下げて遊ぶのもありではないでしょうか。 聴き心地のよいアレンジされた名曲がいざなう『FFVIIR』の世界! 最後に語りたいのは音楽についてです。 今回は原曲をそのまま使うことはせずに、基本的にアレンジした楽曲が使われていますが、これがどの曲もしっかりとそのシーンに合うアレンジがなされていて、すごく聴きごたえがあるんですよ。 作品を構成するパーツで曲や音は大黒柱の1つであると考えている自分としては、ここへの評価ポイントも高いです。 オリジナル版から映像面が格段に進化したわけですから、当然の変更といえばそうですが、それでも当たり前のように期待値を越えてくるのはさすがです! しかも、楽曲集めというコレクション要素も用意されており、自然と曲に触れる機会が用意されているのも、個人的には高ポイントでした。 というわけで、駆け足ながら先行プレイでのレビューをお届けしましたがいかがでしたでしょうか? もっともっと語りたい&掘り下げたい要素は数えきれないほどあるので、今後も電撃オンラインでは『FFVIIR』にスポットを当てた企画をお送りしたいと思います。 乞うご期待ください! C 1997, 2020 SQUARE ENIX CO. , LTD. All Rights Reserved. ミッドガル脱出までの原作を元にオリジナルの要素を加えた作品となり、複数作で展開予定の第1作目です。 FINAL FANTASY VII REMAKE(ファイナルファンタジーVII リメイク)• メーカー: スクウェア・エニックス• 対応機種: PS4• ジャンル: RPG• 発売日: 2020年4月10日• メーカー: スクウェア・エニックス• 対応機種: PS4• ジャンル: RPG• 配信日: 2020年4月10日• メーカー: スクウェア・エニックス• 対応機種: PS4• ジャンル: RPG• 発売日: 2020年4月10日• メーカー: スクウェア・エニックス• 対応機種: PS4• ジャンル: RPG• 配信日: 2020年4月10日•

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