イカ釣りポイント。 鳥取釣り場情報【秋アオリイカ・エギングスポットおすすめ10選!】

越前イカ釣り(エギング)ポイントの見つけ方と釣行方法(時間・餌など)について(福井県の釣り)

イカ釣りポイント

西浦漁港。 もはや福岡アオリイカの聖地。 福岡県糸島市 西浦漁港。 福岡県内随一のアオリイカ一級ポイント。 福岡市内から車で40-50分。 糸島半島の北北西の最突端に位置します。 道中に中原釣具店があるので、仕掛けやサビキや泳がせのアジを買うことができます。 また、モーニングで有名なに寄ったり、帰りにで野菜や肉を買うと家族から喜ばれるかもしれません。 西浦漁港は、イカ狙いのエギンガーやヤエン釣り、青物狙いのアングラーが数多く訪れます。 また、サビキ釣りや投げ釣りを楽しむことができるのはもちろん、北側の波止めテトラ帯は根魚を狙うに適したポイントとなっています。 1 ポイント 基本的に、上空写真の黄色〇がオススメです。 とくに、 写真のように右側から流れる潮に乗って群れで入ってくるので、入ってくるアオリイカを意識して場所を陣取ると良いでしょう。 また、 なぜか4-6時の朝マヅメより7-10時の時間帯が最も釣果が良いです 笑 夕マヅメも釣れますが、暗くなるとテトラが危険なので控えた方がいいでしょう。 余談ですが、テトラ上では極力ライフジャケットを装備して下さい。 大丈夫だとタカをくくっていても、テトラからの落水は、落水時に頭部を打ちブラックアウト(失神)します。 失神すると本人の泳力や気力に関係なく沈み、テトラに挟まれ周囲に気付かれることなく死に至ります。 したがいまして、仮に落水し失神しても浮いてくれるライフジャケットはまさに命綱となるわけです。 また、ラン&ガンのエギンガーならば、ぜひ写真中の黄色左〇の地磯へ行ってください。 テトラ帯は皆が釣るので釣り場に入りにくい、釣りにならない時もあります。 そんな時は地磯へ。 浅いですがブルーオーシャンです。 かなりアタリがあります、というか結構釣れます。 さらに、西浦漁港付近は海底が藻なのでエギングよりはヤエンの方が実績高いです。 最恐の雑魚であるエイは少ないが、地図下の北崎海岸までいくとサーフなのでヤエンでエイがかかるリスク有。 アオリイカ以外の釣り人(フカセでチヌ狙い、ブラクリで根魚狙い、ジギングなど)も多く場所取りが難しいので、6時前後には到着しましょう。 とにかく凄い人の数です。 2 アオリイカの攻略法 釣り場はテトラ帯となり足場は不安定、そのため、繰り返しで恐縮ですがテトラの上だと甘く見ずライフジャケットや滑りにくいシューズの装備はマストです。 テトラポッドのサイズは一般的な大きさ。 新宮漁港のような巨大テトラでもなく船越漁港の小さめテトラでもない。 野北漁港大波止の入口テトラほどのサイズです。 西浦漁港はアオリイカの一級ポイント、是非春イカを狙って欲しいと思います。 テトラや防波堤に染み付いた数多のスミ跡を見ると、とてもテンションが上がります。 テトラ帯の先は藻が拡がり割と水深が無いので、エギングだと幅広い層を狙えず、またロストのリスクが高く、 おすすめはヤエン釣りです。 春のアオリイカはかなり浅瀬まで接岸する上に、糸島半島の最北端にあたる西浦漁港はイカの当たりも段違いに多いのが特徴です。 春に長崎の平戸から呼子を経てイカは福岡に入ってきます。 潮流れも良いので、テトラの先は福岡に到着した第一陣ですね。 なお、 ヤエン釣りはスーパーで買った死にアジで充分釣れます。 サニーやボンラパスなどで300円程で6匹入ったアジなどでOK。 私はよくボンラパスで半額になって腐りかけたアジを購入して冷凍しておき、釣りに行く朝に餌として持っていきます。 ヤエンでは、アジの尾やゼイゴという固い部分にハリをかけて遠投し放置します。 置き竿ができるところでしたら、2本ほど置き竿してあと一本でエギングすると幅広く責められるかもしれません、忙しくなりますが 笑 そして、アオリイカが死にアジを持っていく際に奏でるドラグの音が最高に興奮します。 そして、もし釣れなかったらアジを猫ちゃんにあげて伊都菜彩でアオリイカを買うのもアリです。 とてもフレンドリーなおばあちゃんです。 そして、トイレあり・常夜灯あり。 港内でしたらファミリーフィッシングもオススメです。 親子連れの方々がサビキ釣りでアジゴやチビクロを釣ったりする光景をしばしば目にします。 念のための連絡先は、福岡市漁業協同組合 西浦支所 092-809-2231 ここで釣れなかったら野北漁港への移動もありですが、野北漁港のエギンガーのプレッシャーは凄まじいものがあります。 また個人的には西浦漁港の方が地磯含めて釣り易いですね。 野北漁港については以下に詳しく書いておりますので、ぜひご参照下さい。 最後までお読み下さり、ありがとうございます。 引き続き、どうぞよろしくお願いします。 【福岡の釣り場まとめ】 tcy0529.

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福岡でエギングするならまずはここ!! アオリイカ釣りナビ。

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自作ルアーで、やっとイカを釣ることができましたので、報告します! 自作ルアーのご紹介はこちらです! 久々の釣行とあって、かなり意気込んで出発。 「釣れるまで帰らない」と心に決め、ポイントに出かけました。 先ほど紹介した「赤土倉」に向かい、先客が何人かいる中での釣行です。 「ヤリイカの刺身」「イカの寿司」を食べさせると家族に約束した手前、手ぶらでは帰れません。 もはや、1人「帰れま10」状態。 そうそう、 碁石キャンプ場のトイレが使えるので、用を足す際は使ってくださいね。 先客さんが「投光器」を使っていたので、こそっと横からキャストすることに。 開始1投目、すぐにアタリを感じ「引き合わせ」。 すると・・・ 念願の「ヤリイカ」ゲットです! 胴丈、約20㎝。 イカの寿司ゲットです! 初の「自作ルアー」でのイカでしたので、嬉しいのなんの。 それから、5杯釣ることができたんですが、あまりにも人が多いので「蛸の浦」に移動しました。 「蛸の浦」は、数が釣れないのもあるのか、やはり誰もいません。 個人的には、良いポイントなんですけどね・・・。 常夜灯の明かりを頼りに、釣行開始。 エギよりも遠投できる(小さい物)• 手返しがいい• イカ以外も釣れる• フォールスピードも問題ない エギの釣行も楽しいのですが、 沈む速さや、手返しの悪さが個人的には気になっていました。 そこで考え出した「ベイトスペシャル」です。 ただ、サンドワームを糸に通しただけなので、 イカが抱いた時に滑ってバラすことが何度かありました。 ここは、次回の改善点。 新作が出来ましたら、また報告したいと思います。 釣果の方は、• 鯖 5匹• イカ 3杯• アジ 1匹 十分、満足のいく結果になりましたw 「ベイトスペシャル」を製品化してくれるメーカーさんがいれば、売れると思うんですけどねw 夢物語はさておき、自作ルアーでの釣行はオススメです。 釣りの面白さが倍くらいに感じることができますよ。 機会があれば、試してみてください! まとめ:大船渡のヤリイカポイント「蛸の浦」「子路漁港」「赤土倉」 今回は、この3か所の紹介でした。 「食べておいしい」「釣って楽しい」イカ釣りは最高です! 大船渡にイカ釣りに出掛ける際は、是非参考にして下さい! では、また。 ベイトでした! 三陸のイカ釣りにオススメのエギ!(1. 5~2.

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【最新】大船渡でイカが釣れているポイントはここだった!!

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このページのまとめ&目次 漁港は抑えておきたいアオリイカポイント 漁港と一口に言ったとしても漁港の中には色々とアオリイカが好んで居付くポイントがあります。 アオリイカが釣れないときは潮が悪い、イカがいないと思いたくなりますが、一つ一つ居そうなポイントを潰していきましょう。 この下の項目でも紹介しますが、春と秋とでは同じ場所でも違うエギングが必要となることもありますので、くれぐれもシーズンのことは念頭に置いといて下さい。 抑えておきたい漁港のポイント テトラ 漁港の外洋に面した部分にあることも多いテトラポイント。 傾斜のある部分にアオリイカは付きやすいのでこの部分に新子が付いていることも多い。 また、大きな漁港であれば、キロイカが内部に入ってくることも珍しくない。 小さな漁港でも外洋に面した部分は潮の通り道になっているので回遊アオリをゲットできるチャンスもある。 堤防の先端周辺 堤防の先端周辺は潮通しが良いポイントが多く、アオリイカのみならず、色々な魚が集まりやすいポイントです。 また、船の通り道になっているようなところは海底が少し深くなっているようなところもあり、アオリイカの通り道になっていることもある。 ただし、潮通りが良い=流れが速いということでもあるので、底が取れないと感じたり釣りにくいと思うのであれば、初心者のうちは外しても良いかもしれないポイントです。 常夜灯周り 常夜灯の周りにはプランクトンや小魚が集まり、それを狙ってアオリイカも集まりやすいです。 ただし、常夜灯周りは、人気のポイントになりやすく、スレたアオリイカが多くなることも。 意外と足元 堤防の足元にゴロタ石や敷石などが入っている場合、スリットがある場合など、そこがポイントになっていることもあります。 真横にキャストできるようであれば、堤防沿いを探ってみるのも面白いかもしれません。 根周り 根がかりすることが多いので、避けたいと思うのが普通だと思いますが、根回りには海藻があったり、潮の流れが複雑になるようなこともあるので、好ポイントになることが多いです。 船置き場周辺 新子シーズンでは船周辺などでうろうろしているアオリイカを見かけることもあります。 ただし、小さい個体が多いと思いますので、狙わないようにするか、釣り上げてもリリースすることを心がけたいですね。 離島なんかではこういうポイントに大きなアオリイカが潜んでいることもあるそうですね。 アオリイカが遠くに居るとは限らない 秋の新子シーズンのアオリイカは堤防でもテトラでも肉眼で海中が見えるか見えないかくらいの至近距離に潜んでいることが多いです。 ロングキャストをしてもう手前だからといって巻き取ってしまうのではなく、足元のギリギリまでしっかり誘うようにすると良いことがあるかもしれません。 (ドン深出ない限り、大物は居ませんけどね)。 春の漁港と秋の漁港、同じポイントでも狙い方が変わる 春のエギングでは親イカを狙いますが、秋イカは新子をターゲットにするのが一般的です。 エギングをこれから始める方はとりあえずこれを頭においておいてください。 で、更にもう一歩踏み込んで覚えておきたいことが、 親イカのいるところに新子ありなのですが、 新子のいるところに親イカあり、とは限らないということです。 ですので、『春に親イカが釣れるポイント=秋に新子が釣れるポイント』ですが、『秋に新子が釣れるポイント=春に親イカが釣れるポイント』とは限らないということです。 秋によく釣れたポイントに春入っても釣れないことがあるのは、新子が集まるポイントではあるが、産卵場所としては適さない場所だということです。 で、春と秋の狙い方の違いを表にまとめてみました。 要は親イカを狙う(春)か、新子を狙う(秋)かという点が違うということです。 春と秋の狙い方の違い 春の漁港 産卵を意識した親イカを狙うことがメイン。 海藻のあるポイント、または海藻のあるところへ移動する通り道を狙うことが大前提。 可能な限り、海藻と潮当たりの両方が絡むポイントがおすすめ。 秋の漁港 春の親イカではなく、新しく生まれてきた新子を狙うことがメインとなる秋のエギング。 海藻が必須ではなく (あるならあるでOK)、潮当たりと適度な障害物を中心に狙うと釣りやすいです。 テトラ、常夜灯、船周り、スロープ、防波堤の先端など、とにかく障害物周りを狙いたい。 秋の漁港でサイトフィッシングをして練習しよう 秋の漁港といえば、新子のサイトフィッシングだと思います。 本当に気軽に狙うことができますし、何よりデイゲームで釣りができるので、ライントラブル等も起きにくいです。 最初にエギングをはじめるのであれば、このシーズンがいいと思います。 サイトエギングの基本はアオリイカのかなり向こう側へキャストし、 エギの着水音でアオリイカに警戒心を与えないことが大切です。 遠くにキャストし、徐々にアクションさせながらアオリイカに近付き、可能な限り数投以内に釣り上げたいところです。 何度も何度も同じエギを通しているとさすがの新子も警戒してエギを追わなくなります。 また、お財布に余裕があるなら海中をよく見るため、偏光サングラスの着用をオススメします。 これがあるとないでは釣果に差が出る程度には見え方が変わりますよ(あと目のケガ防止にもね)。 その漁港、釣れない漁港じゃない? これがもっとも恐ろしいポイントにはなると思うのですが、通いつめているそのポイント、そもそもアオリイカを釣りにくい漁港なんじゃないかって話です。 墨跡に対して、人の数が多すぎる、大型は出るが数は出ない、エギングする人がいるから人が集まっているだけで実は実績がないなど、とにかく実際は釣れていないポイントじゃないのかってことですね。 こういうポイントは意外と多く、ファミリーが釣りをしているポイントにありがちですね。 足場がよくて雰囲気もあるけど、海中はそうでもないってケースがあるわけです。 このページで言いたかったこと 漁港でのエギングは、エギングの基本が詰まったポイントだと思うので、是非とも攻略しておきたいポイントです。 ただし、すべての漁港でアオリイカが釣れるわけではありませんので、釣れる漁港と釣れない漁港(釣りにくい漁港)をしっかり見極めてエギングに行きたいですね^^.

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