コーサカ 炎上。 天開司とは (テンカイツカサとは) [単語記事]

リカー・イノベーション、「VTuber酒蔵応援プロジェクト」をKURANDにて開催。舞元啓介、天開司、日ノ隈らん、コーサカ(MZM)、朝ノ瑠璃、蒔田陽丸が参加 #Vノ酒祭

コーサカ 炎上

TXT 2020. 15 sakai TXTボムギュの炎上ってカトクの流出問題のこと?内容や真相を調査してみる! 明るく元気なパフォーマンスが特徴的な TXT TOMORROW X TOGETHER。 グループ名の「 それぞれ違う君と僕がひとつの夢で集まって共に明日を作って行く」という意味のように、毎日夢に向かって進化し続けている少年たちが集まる5人組ボーイズグループです。 韓国では昨年、新人賞を総なめにし、日本でもMステ ミュージックステーション にも出演するなど、人気爆発中のグループです。 そんな大人気であるTXTのボムギュが カトクの流出問題で炎上したという噂があるようです。 ということで今回は、 TXTボムギュの炎上の内容や真相について調査してみました! ボムギュの炎上について それではボムギュの炎上についてみていきましょう。 調査をしたところ、様々な噂が飛び交っているようです。 一つ目は、 ITZYリュジンとボムギュがカトクしており、熱愛?という噂です。 ボムギュがね、ITZYの誰かと熱愛とかなんかどっかの誰かが言ってるんだって。 カトクしてるとかなんとかで。 二つ目もまたカトク関係で、先ほどの問題よりもかなり大きく話題になった「 カトク流出問題」です。 どんな内容かというと、 StrayKidsのチャンビンがカトクで女の人と連絡をとっており、その会話の中で ヒョンジンが「女の子と連絡先を交換したら教えるね」と言っている画像が流出されたそうです。 この問題がなぜグループの違うボムギュに関係があるのでしょうか。 理由は、 ボムギュは問題となったStrayKidsのヒョンジンと仲が良いからです。 それがきっかけで ボムギュも同じような行為を疑われてしまったようです。 また、この件で韓国の方が「 TXTボムギュがStrayKidsのジョンイン I. N やヒョンジンと一緒にハンティング屋台 ナンパができる居酒屋で、日本でいうクラブのような場所 に行った」というツイートをしました。 この問題が事実だといえる根拠がないので、 ボムギュが問題を起こしたとは言えません。 他にも ハイタッチ会での対応の冷たさや 反日疑惑といったツイートも見受けられましたが、どれも個人の考えから言われているので実際のところはわかりません。 しかし、これに関してはあまり対応が良くなかったというファンも一定数いるようなので事実かもしれません。 ハイタッチ会やサイン会といったファンと触れ合う機会での冷たい対応は炎上の元になってしまうことも多いです。 ファンとしてはなるべく神対応でいてほしいという思いが強いですよね。 Sponsored Links まとめ 今回は、TXTボムギュのカトク流出問題など、炎上の内容や真相を調査しましたが、どうでしたでしょうか? やはり人気のあるグループだからか、様々な噂が飛び交っていました。 噂が上がるごとにファンとしては不安になってしまうことも多いかもしれませんが、事実なのかどうかを落ち着いて判断できると良いですよね。 これからも彼らの活動に期待していきましょう! 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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勇気ちひろ中の人特定で顔バレも!オリガミが荒らし炎上騒動も!|ぶひチューバ―TV

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3000人を超えて、ますますキャラクターのバリエーションが増えているバーチャルYouTuber(VTuber)の世界。 そのVTbuerというと、キャラと一体になっている「魂の人」については公にしないのが通例だが、ここにきてアンジョーとコーサカの2人組である「 MonsterZ MATE」という例外の動きも出てきた。 ように、アンジョーは歌ってみたのジャンルの中でも実力派として活躍している「 un:c」(あんく、)さん。 コーサカはラッパーかつ作家・脚本家としても名を挙げている「 高坂はしやん」()さんだ。 そこで疑問に思ったのが、すでに知名度があるクリエイターがVTuberをやる意義だ。 アンジョーとコーサカは何を目指してプロジェクトを始めたのか。 そしてリアルの存在がVTuberにとって「雑味」で邪魔にならないのか。 収録に協力しているバルスを訪れて、コーサカこと高坂はしやんさんをインタビューしたところ、むしろ今までやれていなかったことができているという可能性を語っていただけた。 バルスにおける収録風景。 VTuberはPerception NeuronやVIVEトラッカーなど低予算で作られていることが多い中、バルスではよりお高いVICONのシステムを用意し、より豊かな表現のフルボディートラッキングを実現している。 演者の動きはリアルタイムで確認可能だ。 はしやん ライトノベル「ハロー・デッドライン」を出版したときの担当さんが新しいことに挑戦しようとしていた。 はしやん そうですね。 その頃はまだVTuberのことも全然知らなくて。 それからしばらく経った頃にVTuberに興味を持って衝撃を受けて、知り合いに「こういうのやりたいんですけど」と相談したら3Dモデルをつくってくれたんです。 そのあたりから詳しく調べるようになりました。 それで、俺と同じタイミングでVTuberに衝撃を受けていたun:cちゃんを誘って投稿を始めました。 今のコンテンツっぽくないんですよ。 ちゃんと中身があったんで、次に勝負するならここがいいなと思った。 そこでVTuberの中でもカメラ目線じゃないことをやっている人はいなかったので挑戦しました。 仲もよくて、新しいコンテンツをやるっていう意義を理解してくれて、かつそれのために様々な人が動いてくれてることをちゃんと理解できる友達をさがしたらun:cでした。 その辺はどう考えてつくりましたか? はしやん プロジェクトを始めるにあたって、二人の設定はよく考えました。 最初はYouTuberっぽいことはしないで、私生活を覗き見するみたいな感じにしようと。 キャラクターは吸血鬼と狼男っていう設定だけど、お城に住んでるわけじゃない、普通の人間社会になじんでいるとか……。 はしやん そうですね。 小説のキャラだと「このキャラはこんなこと言わない」とか「こんなことやらない」ってなるんですけど、コーサカは俺自身だから。 VTuberは中の人の「素」が出ることも多く、その瞬間とかがすごく面白かったりしますが、収録するうえで物語を作り込んでいきたいとか、そういうは考えは出てきますか? はしやん もちろん。 この前、初めて台本ありの動画を撮りましたが、それでもキャラはやっぱつくらないようにしている。 コーサカとアンジョーは長くやっていきたいと考えているので、そうなるとキャラをつくったら疲れてしまう。 だから、自身のままでできる台本を考えてみました。 やっぱりお話作るのも好きなんで。 でも、二次元のキャラクターがしゃべっていたら、それってアニメーションに見えるということです。 それに3Dモデルは自分よりはるかに容姿がよくできます。 イケメンなやつがしゃべっているのと、そうじゃないやつがしゃべっているのがあったら、イケメンの方がいいじゃないですか、絶対。 俺らもメイクとかしないでいい! 俺らにとっても、リスナーにとっても、Win-Winでしかない。 はしやん 例えば、俺はお笑いが好きなんで、コント番組をやりたい夢があるけど、今はその路線には乗っていない。 でも、VTuberのコーサカという形式ならできる。 やりたいことがいっぱい浮かんでくるのに、現実ではできないことも多いんです。 そんなやりたいことを、VTuberならやらせてもらえる。 今までは何かやるときに、常に人に気を使ってものをつくってきました。。 高坂はしやん名義でのソロの曲や、今ウェブで書いている小説はとかは自分主導でやれていますけど、例えば出版となると規制される表現もある。 あとは一緒につくっている人に対して「もっとこうしてほしい」と思っても、担当してくれてる人に直してもらうことが申し訳ないと感じることもありました。 でもそれはコンテンツのクオリティー上げるときに無駄だなって気づいて、コーサカに関してはいいものを実現するために、一切容赦せず「こここうしてほしい、ここを直してほしい」と言うようににしました。 昔の俺だったら10分の1ぐらいしか言えてないと思う。 あとは、狙って作った部分を気に入ったといってくれた人がいてうれしかったです。 創作活動って理解してもらえないことのが多いので、わかってもらうと言われるとテンションが上がる。 はしやん 最初から中身を隠さないようにと思いましたね。 VTuberは「中の人バレ」で炎上する流れがありますが、それがクソだるく感じられて。 別に中の人なんて誰でもいいじゃないですか。 はしやん だから最初から高坂はしやんのアカウントのままで公開しました。 それに、VTuberが好きな層って、サブカルも好きそうだから「プロレス」をちゃんとわかってくれるだろうと思っていました。 アンジョーとコーサカのことは、自分も最低限は告知するけど、基本的には侵食しないようにしている。 例えるなら、武藤敬司とグレート・ムタの関係ですね。 はしやん 武藤敬司とグレート・ムタって別人なことを知らない人が偶にいるじゃないですか。 コーサカの動画を公開した直後はやっぱり「un:c」「はしやん」ってコメントで呼ばれていたんですけど、案の定、最近の動画のコメントは「アンジョー」「コーサカ」に変わってきています。 俺らは一切、「アンジョーとコーサカって呼んでほしいな」とは言ってないんですけど、自然に変わっていったんです。 あっ、武藤とムタというか、ヒールターンしたときの内藤哲也ですね。 観客が「どうしたー?」って最初は茶化してたのに、今は「あっせんなよ!」まで一緒に叫ぶみたいな。 はしやんさんもコーサカというレイヤーがひとつ増えて、全然別のことができるようになったという。 はしやん 誰かに自分の代わりをやってもらえて可能性を広げられるというのはあります。 例えばコーサカでMVを撮る際、ダンスパートが必要になれば「踊ってみた」の友達にやってもらうことがきるわけじゃないですか? 実際、俺が今からダンスを覚えるのは、アーティストとしての付加価値を上げるためにはいいことかもしれないけど、コーサカでは省略出来る部分かなあ、と思いました。 中の人さえ入れ替えれば、自分自身ができないこともできてしまうんです。 それを本気でやってくれる友達が常に周りにいて、即興で演技するみたいな。 それがここにきて多分いきてるんだと思います。 演技しているつもりはなくて、全部素なんですけどね。 演技できるようになりたいです。 はしやん そうですね。 でも今まで自分の瞬発力を活かせる場所ってまったくあんまりなかったんです。 ライブでもMCが面白いといってくれる人は多いですが、気づいてくれるのは来てくれたファンだけで、そこからなかなか広まらなかった。 はしやん un:cも元々「わんく」のようにキャラを演じるのが上手で、そのノリがわかっている。 前から、遠征で同じ部屋になることも多かったんですけど、そのときも二人でごっこ遊びみたいなのしていました。 アンジョーとコーサカは、まさにその延長みたいなところもあります。 ただ、このノリに入れられるのってなかなかいないから難しいところはあります。 2人は「水曜どうでしょう」で言ったら、大泉洋と鈴井貴之。 安田顕や音尾琢真が居れば更に盛り上がるじゃないですか。 あとはこの界隈に限らずですけど、男性向けコンテンツにおける男性タブーや、女性向けのコンテンツにおける女性タブーが嫌いなので、できれば女の子キャラとも絡んでいきたいです。 2人でアルバムを出しつつ、それぞれソロアルバムも用意したい。 「それ別々に出す意味ある?」っていうのが、いよいよアーティスティックじゃないですか。 なにかアイデアを出すと、できるできないは置いて置いて、「おっ、いいね! それ」とか「いいじゃん、それ」って言ってくれる。 アンジョーとコーサカを支えてくれている人たちもすごく熱意を持ってやっているんだよというのも伝えていきたいです。 今週金曜日の8日22時から初の生放送を実施するのでぜひチェックしてください。 チャンネル登録と高評価もお願いしま~す(最低限のYouTuberっぽさ)。

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MonsterZ MATE コーサカ【中の人・前世紹介】

コーサカ 炎上

3000人を超えて、ますますキャラクターのバリエーションが増えているバーチャルYouTuber(VTuber)の世界。 そのVTbuerというと、キャラと一体になっている「魂の人」については公にしないのが通例だが、ここにきてアンジョーとコーサカの2人組である「 MonsterZ MATE」という例外の動きも出てきた。 ように、アンジョーは歌ってみたのジャンルの中でも実力派として活躍している「 un:c」(あんく、)さん。 コーサカはラッパーかつ作家・脚本家としても名を挙げている「 高坂はしやん」()さんだ。 そこで疑問に思ったのが、すでに知名度があるクリエイターがVTuberをやる意義だ。 アンジョーとコーサカは何を目指してプロジェクトを始めたのか。 そしてリアルの存在がVTuberにとって「雑味」で邪魔にならないのか。 収録に協力しているバルスを訪れて、コーサカこと高坂はしやんさんをインタビューしたところ、むしろ今までやれていなかったことができているという可能性を語っていただけた。 バルスにおける収録風景。 VTuberはPerception NeuronやVIVEトラッカーなど低予算で作られていることが多い中、バルスではよりお高いVICONのシステムを用意し、より豊かな表現のフルボディートラッキングを実現している。 演者の動きはリアルタイムで確認可能だ。 はしやん ライトノベル「ハロー・デッドライン」を出版したときの担当さんが新しいことに挑戦しようとしていた。 はしやん そうですね。 その頃はまだVTuberのことも全然知らなくて。 それからしばらく経った頃にVTuberに興味を持って衝撃を受けて、知り合いに「こういうのやりたいんですけど」と相談したら3Dモデルをつくってくれたんです。 そのあたりから詳しく調べるようになりました。 それで、俺と同じタイミングでVTuberに衝撃を受けていたun:cちゃんを誘って投稿を始めました。 今のコンテンツっぽくないんですよ。 ちゃんと中身があったんで、次に勝負するならここがいいなと思った。 そこでVTuberの中でもカメラ目線じゃないことをやっている人はいなかったので挑戦しました。 仲もよくて、新しいコンテンツをやるっていう意義を理解してくれて、かつそれのために様々な人が動いてくれてることをちゃんと理解できる友達をさがしたらun:cでした。 その辺はどう考えてつくりましたか? はしやん プロジェクトを始めるにあたって、二人の設定はよく考えました。 最初はYouTuberっぽいことはしないで、私生活を覗き見するみたいな感じにしようと。 キャラクターは吸血鬼と狼男っていう設定だけど、お城に住んでるわけじゃない、普通の人間社会になじんでいるとか……。 はしやん そうですね。 小説のキャラだと「このキャラはこんなこと言わない」とか「こんなことやらない」ってなるんですけど、コーサカは俺自身だから。 VTuberは中の人の「素」が出ることも多く、その瞬間とかがすごく面白かったりしますが、収録するうえで物語を作り込んでいきたいとか、そういうは考えは出てきますか? はしやん もちろん。 この前、初めて台本ありの動画を撮りましたが、それでもキャラはやっぱつくらないようにしている。 コーサカとアンジョーは長くやっていきたいと考えているので、そうなるとキャラをつくったら疲れてしまう。 だから、自身のままでできる台本を考えてみました。 やっぱりお話作るのも好きなんで。 でも、二次元のキャラクターがしゃべっていたら、それってアニメーションに見えるということです。 それに3Dモデルは自分よりはるかに容姿がよくできます。 イケメンなやつがしゃべっているのと、そうじゃないやつがしゃべっているのがあったら、イケメンの方がいいじゃないですか、絶対。 俺らもメイクとかしないでいい! 俺らにとっても、リスナーにとっても、Win-Winでしかない。 はしやん 例えば、俺はお笑いが好きなんで、コント番組をやりたい夢があるけど、今はその路線には乗っていない。 でも、VTuberのコーサカという形式ならできる。 やりたいことがいっぱい浮かんでくるのに、現実ではできないことも多いんです。 そんなやりたいことを、VTuberならやらせてもらえる。 今までは何かやるときに、常に人に気を使ってものをつくってきました。。 高坂はしやん名義でのソロの曲や、今ウェブで書いている小説はとかは自分主導でやれていますけど、例えば出版となると規制される表現もある。 あとは一緒につくっている人に対して「もっとこうしてほしい」と思っても、担当してくれてる人に直してもらうことが申し訳ないと感じることもありました。 でもそれはコンテンツのクオリティー上げるときに無駄だなって気づいて、コーサカに関してはいいものを実現するために、一切容赦せず「こここうしてほしい、ここを直してほしい」と言うようににしました。 昔の俺だったら10分の1ぐらいしか言えてないと思う。 あとは、狙って作った部分を気に入ったといってくれた人がいてうれしかったです。 創作活動って理解してもらえないことのが多いので、わかってもらうと言われるとテンションが上がる。 はしやん 最初から中身を隠さないようにと思いましたね。 VTuberは「中の人バレ」で炎上する流れがありますが、それがクソだるく感じられて。 別に中の人なんて誰でもいいじゃないですか。 はしやん だから最初から高坂はしやんのアカウントのままで公開しました。 それに、VTuberが好きな層って、サブカルも好きそうだから「プロレス」をちゃんとわかってくれるだろうと思っていました。 アンジョーとコーサカのことは、自分も最低限は告知するけど、基本的には侵食しないようにしている。 例えるなら、武藤敬司とグレート・ムタの関係ですね。 はしやん 武藤敬司とグレート・ムタって別人なことを知らない人が偶にいるじゃないですか。 コーサカの動画を公開した直後はやっぱり「un:c」「はしやん」ってコメントで呼ばれていたんですけど、案の定、最近の動画のコメントは「アンジョー」「コーサカ」に変わってきています。 俺らは一切、「アンジョーとコーサカって呼んでほしいな」とは言ってないんですけど、自然に変わっていったんです。 あっ、武藤とムタというか、ヒールターンしたときの内藤哲也ですね。 観客が「どうしたー?」って最初は茶化してたのに、今は「あっせんなよ!」まで一緒に叫ぶみたいな。 はしやんさんもコーサカというレイヤーがひとつ増えて、全然別のことができるようになったという。 はしやん 誰かに自分の代わりをやってもらえて可能性を広げられるというのはあります。 例えばコーサカでMVを撮る際、ダンスパートが必要になれば「踊ってみた」の友達にやってもらうことがきるわけじゃないですか? 実際、俺が今からダンスを覚えるのは、アーティストとしての付加価値を上げるためにはいいことかもしれないけど、コーサカでは省略出来る部分かなあ、と思いました。 中の人さえ入れ替えれば、自分自身ができないこともできてしまうんです。 それを本気でやってくれる友達が常に周りにいて、即興で演技するみたいな。 それがここにきて多分いきてるんだと思います。 演技しているつもりはなくて、全部素なんですけどね。 演技できるようになりたいです。 はしやん そうですね。 でも今まで自分の瞬発力を活かせる場所ってまったくあんまりなかったんです。 ライブでもMCが面白いといってくれる人は多いですが、気づいてくれるのは来てくれたファンだけで、そこからなかなか広まらなかった。 はしやん un:cも元々「わんく」のようにキャラを演じるのが上手で、そのノリがわかっている。 前から、遠征で同じ部屋になることも多かったんですけど、そのときも二人でごっこ遊びみたいなのしていました。 アンジョーとコーサカは、まさにその延長みたいなところもあります。 ただ、このノリに入れられるのってなかなかいないから難しいところはあります。 2人は「水曜どうでしょう」で言ったら、大泉洋と鈴井貴之。 安田顕や音尾琢真が居れば更に盛り上がるじゃないですか。 あとはこの界隈に限らずですけど、男性向けコンテンツにおける男性タブーや、女性向けのコンテンツにおける女性タブーが嫌いなので、できれば女の子キャラとも絡んでいきたいです。 2人でアルバムを出しつつ、それぞれソロアルバムも用意したい。 「それ別々に出す意味ある?」っていうのが、いよいよアーティスティックじゃないですか。 なにかアイデアを出すと、できるできないは置いて置いて、「おっ、いいね! それ」とか「いいじゃん、それ」って言ってくれる。 アンジョーとコーサカを支えてくれている人たちもすごく熱意を持ってやっているんだよというのも伝えていきたいです。 今週金曜日の8日22時から初の生放送を実施するのでぜひチェックしてください。 チャンネル登録と高評価もお願いしま~す(最低限のYouTuberっぽさ)。

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