ホロライブ 海外人気。 『World of Warships』ホロライブより「白上フブキ」と「宝鐘マリン」がコラボ艦長として登場!

『World of Warships』ホロライブより「白上フブキ」と「宝鐘マリン」がコラボ艦長として登場!

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また、後頭部の「ちょろ毛」などを見せたり、ガニ股ポーズをとったり、じゃんけんゲームを視聴者と楽しんだりと、3Dの体を存分にアピール。 ココ会長の「あさココ」に端を発する「クソザコ回線」ムーブも見せたりと、彼女の魅力を存分に引き出す内容に仕上がっていた。 わためさんは最後に「今日は角巻わための3Dお披露目にお越し下さりありがとうございました。 これからも角巻わため、これからも重大発表が続く4期生、ホロライブをどうぞよろしくお願いします!」と深々と頭を下げて感謝を伝えて、ひとつの大きな節目を迎えていた。 VTuberは、キャラクターの姿で動画や生放送をネットで配信している存在で、アニメやゲームと異なり、言葉や身振りで視聴者とリアルタイムで対話できるのが新しい。 見た目で分類すると、「Live2D」などを活用して主に表情の豊かさで魅せる平面の2Dと、3D CGの体とリアルタイムモーションキャプチャーを駆使して生々しい動きを出せる3Dに大きく分かれる。 2Dに比べて3Dは制作時間や費用がかかるため、VTuber業界では2Dでデビューして用意ができたら3Dに移行し、そのお披露目をファンが祝うという流れが出てきている。 YouTubeの同時接続数は、その名の通り同時に生放送を見ている人数を表す。 一瞬見て去った人を含めた累計数でも、SNSやニュースなどを見て事後に訪れた人でもなく、リアルタイムで動員できるファンの数を表す重要な指標だ。 2017年12月頃から爆発的に注目を集めたVTuberでは、大規模ライブやコラボ企画、3Dのお披露目が伸びやすい傾向にあり、人気トップ層では数万に到達することも珍しくないものの、3回連続で10万を超えるのはYouTuberを含めてもかなりの異例だ(なお筆者が知る限りの国内最高の同接数は、元NEWSの手越祐也さんが開いた引退会見の約130万)。 ホロライブはカバーが運営で、現在28名の女性VTuberが所属。 包括ブランドの「ホロライブ プロダクション」で見ると「ホロスターズ」の11名の男性タレントのほか、中国やインドネシアの海外タレントも擁している。 などをきっかけに2020年、業界内での存在感を増している。 日本発のアニメやゲームが海外で受け入れられているように、ホロライブ所属タレントの動画や生放送では、日本語以外のコメントも飛び交っている状況だ。

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ホロライブ本部長「任天堂のゲーム配信は、黙認ベースで許可もらった」

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Contents• 『World of Warships』に『ホロライブ』の人気バーチャルYouTuberが登場! 『World of Warships』に人気バーチャルYouTuberグループ『ホロライブ』より「白上フブキ」と「宝鐘マリン」がコラボ艦長として登場する。 『ホロライブ』のコラボ艦長を入手すると、今回のコラボレーションの為に録り下ろした特別な専用ボイスを聞きながら、海戦を楽しむことができる。 Wargamingのプレミアムショップより、2020年7月1日から17日まで期間限定で販売を開始する。 販売期間: 2020年7月1日から17日まで DMM GAMESに新規ユーザー登録で『ホロライブ』コラボ艦長をゲットせよ! 今回のコラボレーションを記念して『World of Warships』を配信中のDMM GAMESでは、6月10日から30日までの期間中に新規ユーザー登録された方にもれなく「白上フブキ」と「宝鐘マリン」をプレゼント!この機会に今すぐDMM GAMESで『World of Warships』を始めよう!• 登録キャンペーン期間: 2020年6月11日から30日まで• DMM GAMES: 『ホロライブ』について 『ホロライブ』はカバー株式会社のVirtual YouTuber(VTuber)事務所「ホロライブプロダクション」に所属する女性VTuberグループで、VR・AR・5G等のテクノロジーを活用して、日本発で最先端の二次元エンターテインメント体験を提供しています。 ホロライブプロダクションには、日本と海外含めて約50名のVTuberが所属しており、YouTubeと中国の動画配信サービス「Bilibili」の累計チャンネル登録数は1,500万人を超え、日本だけでなくアジア圏を中心に海外でも人気のVTuber事務所となっています。 同社は、VR・ARのテクノロジーを活用して、キャラクターによるライブエンターテインメントを実現し、「日本発のVTuber文化で世界中のファンを熱狂させる」ことを目指しています。 ホロライブプロダクション: 『World of Warships』について PC版『World of Warships』は、Wargamingが送る基本プレイ無料のオンライン海戦アクションゲームです。 4つのクラスに分かれた数々の歴史的艦艇を強化し、さまざまなマップや環境で戦略を練りながら大海原で海戦を体感せよ! カバーについて カバーは、Virtual YouTuber(VTuber)事務所「ホロライブプロダクション」を運営し、VR・AR・5G等のテクノロジーを活用して、日本発で最先端の二次元エンターテインメント体験を提供しています。 およそ50名のVTuberが所属し、YouTubeで累計670万人以上、中国の動画共有サービスBilibiliでも累計830万人以上のファンを獲得しています。 同社のライブエンターテインメント事業では、VR技術を活用した、3D空間での臨場感あふれるライブ配信を楽しむことができます。 Wargamingについて Wargamingはキプロスのニコシアに本社を置く数々の賞を受賞した、オンラインゲーム開発およびパブリッシングを行う会社です。 1998年に設立され、4,500名以上の社員が全世界の15以上の拠点にて活躍するゲーム業界を牽引する会社の一つです。 現在Wargamingを代表するタイトルでは、2億人以上によって遊ばれています。 Wargamingのフラグシップタイトルとして絶大な人気を誇る、基本無料プレイゲームの『World of Tanks』、戦略的海戦アクションゲームの『World of Warships』が挙げられます。 net.

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ホロライブの人気Vtuber・白上フブキちゃん、黒人をチョコボールに例えてしまい叩かれる

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ホロライブ本部長「任天堂のゲーム配信は、黙認ベースで許可もらった」 感想 ゲーム会社出身が多いなら、なお悪いわw まあぶっちゃけ、このサイトも「やらおん」や「はちま起稿」などの大手まとめサイトも、ユーチュバーも、人気同人誌作家も、全員「黙認ベース」だからなwこれは事実だよ。 日本政府だって、「ユースビオ」や「スーパシティ法案」「サービスデザイン推進協議会」とか、まともな国なら、政権ひっくり返るよね。 だから「黙認ベース」さw ツイッターにアニメアイコン使ってるのも「黙認ベース」だし、言い出したらキリないんだよな。 ゲーム会社側が白黒つけたくないというのは、あると思う。 YOUTUBEのゲーム実況プレイや、アニメの同人誌など、本当はダメなんだけど、 「宣伝」になるから、企業側はあえて"黙認ベース"してる部分はある。 黙認してるのをやめて、任天堂みたいに白黒つけちゃうと、 「任天堂のゲームを配信するとやばい」というイメージが先行して、誰もゲームを実況配信しなくなる。 YOUTUBEで一番人を集めているのは、ヒカキンではなく、はじめしゃちょーでもなく、 ホロライブやにじさんじたち、バーチャルユーチュバーだったのだ。 一時、バーチャルユーチュバーはオワコンだと報道されたが、このデータを見れば、それは間違いだという事に気づく。 上のデータの1位の「戌神コロネ」は、夜中2時に、リアルタイム視聴者数18,305人。 この数字がどれだけヤバイかは、サイト運営した事がある人なら分かるはず。 うちのサイトで今100人くらいだから、まじやばいw とんでもない影響力だ。 動画内容は、腐女子が深海を探検する微妙ゲーをプレイしてるだけという。 特に新しいゲームというわけでもない。 マイナーゲーだ。 昔ゲーム攻略サイトが流行った時代、「最速攻略wiki」という人気攻略サイトがあったが、そこが人気ゲームを攻略して、グーグルの1ページ目の1番上に表示されて、その時のリアルタイム視聴者数が、2000人だった。 当時は、うらやましいなと思って見てた。 おそらく最速攻略wikiは、月100万円以上稼いでたと思う。 しかしホロライブの戌神コロネは、夜中2時に同接18,305人だという。 意味が分からないwスパチャも飛び交ってるし、彼女いったいいくら稼いでるんだ?w ちょっとケタが違う。 この影響力はとてもゲーム会社として無視できるものではない。 敵に回したくないはず。 だから「黙認ベース」で、ほんとは著作権的にダメだけど、ゲームの「宣伝」になるので実況配信を見逃していた。 じゃあ「黙認ベース」発言よかったの? しかし畠野貴之氏は、カバー株式会社(ホロライブ)のマーケティング本部長で立場があるわけだから、彼の発言は、会社の発言として受け止められる。 ホロライブは、「黙認ベース」で配信してるの?ってなるから、ふつうは自分のツイッターアカウントで、あのような不用意な発言はしない。 おそらく稼ぎすぎて天狗になっていたのだろうw.

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