コミなび 危険。 コミなびの危険【登録前に読んで!】損した失敗談と安全に利用する裏技

電子コミックはコミなびがおすすめ|魅力と利用方法を徹底解説

コミなび 危険

「コミなび」とは 電子コミックを気軽に楽しみたいなら、コミなびがおすすめです。 賢くサービスを利用するためには、基本的な部分から理解を深めるとよいです。 まずはコミなびの基本的な特徴から知り、どのようなサービスなのかを把握しましょう。 電子コミックが読めるサイト コミなびは、簡単にいえば電子コミックが読めるサイトです。 書籍の電子化が進んでいえ、活字の本だけでなく、漫画も電子化されているものは多いです。 コミなびでは、少年・少女漫画から、青年・女性漫画と幅広いジャンルを取り揃えていることが特徴で、選択肢は広いでしょう。 老若男女楽しめるサイトで、配信されている数は80000冊以上にも上ります。 電子コミックが読めるサイトは増えていますが、コミなびはその中でも配信数が多く、利用しやすいサイトといえます。 業界最大手のメディアドゥが運営するサイト コミなびは、電子書籍の業界最大手である、メディアドゥが運営していることも特徴です。 メディアドゥは、東証一部上場のメディアドゥホールディングスのグループ企業で、信頼度は非常に高いでしょう。 電子コミックに限らず、電子書籍の配信サービスは、大元が倒産すると利用できなくなりますが、コミなびならその心配はほとんどありません。 突然サービスが利用できなくなる心配は薄く、10年以上続いている点からも、安心度は高いでしょう。 コミなびは2006年の11月にスタートしたサイトで、現在の利用者数は100万人を突破しています。 多くの人が利用していて運営状況もよく、信頼度が高いことは大きな強みといえます。 コミなびの魅力 電子コミックを扱うサイトやサービスは数多くありますが、それぞれで魅力は異なります。 利用するサイトやサービスを選ぶ際には、それぞれの魅力を比較して、どれが自分にとって一番よいのか、判断することが大切でしょう。 コミなびにも特有の魅力はあり、利用するメリットが大きいことも特徴です。 通信量を気にせず読める 電子コミックを利用する場合、ネット接続は必須で、通信量を気にする人は多いでしょう。 コミなびでもコミックの購入、ダウンロードには通信量を要しますが、ダウンロード完了後はオフライン環境下で読めます。 ダウンロード時の通信量にさえ気を付けていれば、外出先やネット環境がない場所でも、通信量を気にせず利用できます。 よって好きなだけ読めるので、大きな魅力といえるでしょう。 自宅にWiFi環境があるなら、まとめてダウンロードすれば通信量は発生せず、速度制限がかかる心配もありません。 また、ダウンロード中にもほかの作品を読めるため、待っている間のストレスもほとんどないでしょう。 作品をダウンロードできることは大きな魅力で、好きなときに好きなだけ漫画を楽しめます。 無料コミックは2種類あり充実している コミなびでは、有料コミックの購入だけではなく、無料コミックまで楽しめることも大きな魅力です。 有料と無料の両方を利用すると、読める作品の幅は一気に広がり、数多くの作品に触れたい人には、特に魅力的なサービスといえるでしょう。 無料コミックには2つの種類があり、それぞれで特徴が若干異なります。 作品の品揃えが豊富 無料コミックと聞くと、マイナーな作品をイメージする人は多いでしょうし、実際にほかの電子コミックサイトだと、マイナー作品中心の展開がほとんどです。 しかし、コミなびはマイナーなものからメジャーなものまで、幅広く無料で公開されています。 中にはアニメ化、映画化されたものまであり、多くの作品をお得に楽しめることは、コミなびならではの魅力でしょう。 作品のラインナップが幅広いことはもちろん、無料公開の数も多いため、無料作品だけでも十分に楽しめる点が、コミなびの優れたポイントです。 無料試し読み 無料コミックは、試し読みという形式で公開されているものが多いです。 試し読みの場合は会員登録は不要で、誰でも気軽に読めることが特徴です。 ただし、誰でも読める分ジャンルの制限はあり、基本的には少年・少女漫画が中心だと考えましょう。 青年向けや性的な表現の多い漫画は、試し読みできません。 また無料試し読みの場合は、WEBビューアでの閲覧となるため、通信量も発生します。 アプリの導入は不要で、すぐに読めることはメリットですが、閲覧期限があり、タイミングを逃すと読めなくなるため注意しましょう。 無料配信 無料配信は、試し読みとは違って、ダウンロードできることが特徴です。 閲覧期限はありますが、ダウンロードしておくと保存が可能なため、いつでも呼び出せることが特徴です。 また、一度ダウンロードしたものなら、通信量なしで読める点も魅力です。 無料配信は、試し読みよりもサービスが充実している分、会員登録が必要なことと、制限があるため注意しましょう。 しかし、登録が必要でハードルが上がっているため、配信されるジャンルは多く、成人向けのものまで配信対象になっています。 基本的にはアプリを使っての閲覧が多いですが、WEBビューアでも閲覧は可能です。 試し読みは立ち読み、配信はお試しで無料配布と考えると、違いが分かりやすいでしょう。 コミックの購入は話ごとか巻ごとかを選択できる 有料コミックを利用する場合は、ポイントを使って購入しなければなりません。 コミなびでは、現金の代わりにポイントを利用し、それがサイト内での通貨になることは覚えておきましょう。 読むためには購入が必要な点は、紙媒体の場合と同じですが、コミなびでは巻単位だけではなく、話単位での購入も可能です。 コミックは、数話収録されて1巻となっていますが、例えば1話と2話だけと分割購入できるのは、コミなびならではの魅力でしょう。 巻と話では購入の条件が異なるため、それぞれの違いは把握しておかなければなりません。 話ごとの場合 話ごとに購入する場合は、大体40~60ポイント程度で購入できます。 1ポイントが1円程度のため、数十円で1話と考えると安いでしょう。 話ごとでの購入だと、ビューアはWEBブラウザに限定され、アプリでの利用はできません。 加えて、一度削除したあとの再ダウンロード期限が、90~180日間と制限があることは理解しておきましょう。 手軽に買いやすい分、やや制限が出ることが、話ごとで購入した場合の特徴です。 巻ごとの場合 巻ごとで購入する場合は、大体300~600ポイント程度で買えます。 これは、紙媒体で買う場合とほぼ同額、あるいは少し安くなる程度と考えましょう。 電子コミックは安くなることはあっても、紙媒体より高く付くことはないため、金額面での損はありません。 巻ごとの場合は、ページ単位での表示になるため、アプリでの閲覧になります。 話ごとのように制限は少なく、アプリの機能を使って快適に読みやすいことも魅力でしょう。 また、一度購入したものは、基本的には再ダウンロードの期限は設定されていません。 一部制限付きのものもありますが、基本的には無制限のため、巻での購入なら買い切りと考えてよいでしょう。 アプリでは読み方がカスタマイズできる コミなびの閲覧方法は、大きくWEBビューアとアプリに分けられますが、より便利に使いやすいのはアプリでの閲覧です。 WEBビューアの場合は、紙媒体と同じく横読みしかできませんが、アプリなら縦読みへの変更が可能です。 画面が小さいスマホだと、横読みでは読みづらい場合も多く、すっきりと表示しやすい縦読みは非常に便利でしょう。 また、タブレットのように大画面で表示できる場合は、従来の横読みにも戻せます。 使用する端末に応じて表示形式を変更できるため、アプリを使ったほうが快適に読みやすいでしょう。 ボーナスポイントが多い ポイント制でコミックを購入することは、電子コミックサイトではよくあることです。 しかし、自分で購入する以外のボーナスポイントが多いのは、コミなびならではの魅力です。 加入するコースや登録の方法によって、ボーナスポイントが加算されるだけでなく、サイトにアクセスすることで得られるポイントもあります。 コミなびのサイトには、「来店ボーナス」のポイントがあり、これを押すだけで毎日1~30ポイントもらえます。 さらに、同月内で14日以上来店ボタンを押していれば、40ポイントが加算されます。 こうした無料加算のボーナスポイントが多く、よりお得にコミックが購入できることは大きな魅力でしょう。 アダルトコミックが豊富 サイト全体で扱う冊数が多いだけではなく、特定ジャンルのコミックが多いことも、コミなびの魅力のひとつです。 特に、アダルトコミックが豊富に取り揃えられていることが大きな特徴で、ほかのサイトと比べても数はかなり多いでしょう。 アダルトコミックは、紙媒体だと読む場所や置き場所に困りますが、電子コミックならこっそり保管できます。 周囲の人に知られることなく楽しめ、充実したラインナップから作品を選べることは大きなメリットです。 削除してしまっても再ダウンロードが可能 データで保管でき、置き場所に困らないのが電子コミックのメリットですが、反面保存には容量を必要とします。 コミックサイズによって容量は違いますが、何百、何千冊とあると、端末内での保存が難しい場合もあるでしょう。 容量がいっぱいになったなら、削除してスペースを開けなければなりませんが、購入したものは再ダウンロードできるため、削除で悩むことも少ないです。 仮に一度削除しても、また容量が空き次第、ダウンロードし直せば問題はありません。 作品ごとに、再ダウンロード可能な期限が違うため注意が必要ですが、無期限や1年程度の長期間再ダウンロード可能なものは多いです。 ダウンロード期間の短いものを優先的に保存し、期間が長いあるいは、無期限のものは読みたいときにダウンロードすれば、容量も確保しながら利用しやすいでしょう。 セキュリティーが高い サイトのセキュリティー性能の高さも、コミなびの魅力です。 コミなびでは、サイト全体でSSL通信を行っています。 これは暗号化された通信であり、いわば守られた環境下で通信を行っているとイメージしましょう。 コミックの購入には決済方法の登録も必要で、クレジットカードや電子マネーの情報を入力するため、サイトの安全性は非常に重要です。 セキュリティー性能が低いサイトだと、ダウンして使えなくなるだけでなく、個人情報を抜き取られて悪用される危険性もあります。 コミなびなら、基本的にそのようなリスクは低く、情報を悪用される心配をせずに利用できるでしょう。 コミなびの利用方法 コミなびは気軽に利用できるサービスですが、最初の設定手続きは必須です。 この部分を適当にやってしまうと、登録後に後悔する可能性もあります。 利用方法を細部まで把握し、正しい手順を踏んでサービスの利用を開始しましょう。 登録に必要な情報は3つ 会員登録は無料で、メールアドレス、ログインID、パスワードの3つだけで登録できます。 IDを登録したあとに、決済方法の指定を行うため、会員登録の時点では費用がかからないことは覚えておきましょう。 また、コミなびを利用するためには、上記3点の登録でコミなびIDを作成するだけではなく、auやドコモ、SoftBank、Y! mobile、楽天などのIDでログインも可能です。 これらのIDを持っていれば、新規で作成せずに、既存のIDで登録してもよいでしょう。 コミなびは月額登録制 有料コミックを利用するには、月額コースに登録しなければなりません。 その他の電子コミックサイトでは、コミック購入ごとに決済あるいは、チャージでの支払いが多いですが、コミなびは月額で料金は固定しています。 コースは複数あり、どれに加入するかで月々の料金は変わります。 どのようなコースがあるかを知り、ポイントの利用方法や注意点も含めて理解することが大切です。 月額コースは11コースある コミなびでは、月額コースが11コースと、幅広い料金設定が特徴です。 月額は税抜きで300円から、30,000円まであり、購入する量に合わせて決められます。 また、月額料金がそのままポイントになりますが、コースごとにボーナスポイントも付与されます。 以下が、月額コース料金と、付与されるボーナスポイントの一覧です。 月額300円コース:+60ポイント• 月額500円コース:+100ポイント• 月額1,000円コース:+250ポイント• 月額1,500円コース:+350ポイント• 月額2,000円コース:+500ポイント• 月額3,000円コース:+750ポイント• 月額4,000円コース:+1,000ポイント• 月額5,000円コース:+1,250ポイント• 月額10,000円コース:+2,000ポイント• 月額20,000円コース:+3,000ポイント• 月額30,000円コース:+4,000ポイント 月額料金が高いほど、付与されるボーナスポイントも大きくなり、よりお得にコミックが購入できます。 また、月額コースは2つ同時に加入も可能で、ダブル登録さらに100ポイントが加算されます。 ポイントの有効期限は購入した月の5カ月後末日まで 余ったポイントは翌月に繰り越せるため、無理に当月内に使いきる必要はありません。 月に応じて購入量を調整できることも、魅力のひとつでしょう。 ただし、ポイントには有効期限が設定されていて、購入した月から5カ月後の末日までがリミットです。 この期間内に使用しなかったものは、全て失効となるため注意しなければなりません。 マイページでは、翌月いくら失効となるかが表示されるため、繰り越し分がある場合はこまめにチェックしておきましょう。 ポイント失効は非常にもったいないので、期限切れを起こさないうちに使いきれるよう、加入するコースは慎重に選ぶことが大切です。 ポイントが足りなくなったら追加購入も可能 ポイントは失効しないうちに使いきることが大切なため、月額コースは、はじめは小さめのものから加入することがおすすめです。 もしポイントが足りなくなった場合でも、あとから追加購入できるため、問題はありません。 ポイントの追加はマイページから簡単に行え、手続きをしてすぐに加算されます。 また、追加購入は500~30,000円と幅が広く、これにもボーナスポイントの付与があります。 最初から高い月額コースに加入し、ポイントを余らせてしまうことはもったいないです。 そのため、小さめのコースに加入して、あとから追加するのが賢い方法でしょう。 追加購入で何カ月か試すと、月額大体どれくらい必要なのかが分かり、そこからコース変更をするのがおすすめです。 コミなびの決済について ポイントの購入や月額料金を支払うためには、決済方法を選ばなければなりません。 コミなびでは複数の方法で決済できますが、それぞれ利用するためには条件があります。 決済に関する手続きは、お金が絡むだけに慎重に行うことが大切です。 細部まで理解を深めることが、失敗のない支払いにつながるでしょう。 クレジットカードまたは携帯電話決済が可能 コミなびの決済は、大きく分けるとクレジットカード払いか、各キャリアの携帯電話決済があり、クレジットカード決済なら以下のものが利用できます。 VISA• Master card• JCB• AMERICAN EXPRESS• Diners Club クレジットカード決済を利用する際は、コミなびIDでのログインが必要です。 その他IDでは利用できないため注意しましょう。 また、携帯電話決済なら、以下が利用できます。 spモード決済• auかんたん決済• ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い• 楽天ペイ 携帯電話決済は、基本的には大手キャリアのみ利用できますが、格安SIMでもY! mobileなら利用可能です。 また、楽天IDでの登録なら、楽天ペイも利用できます。 ログイン方法で利用可能な決済方法は変わるため、それぞれの違いには注意しましょう。 明細には購入したコミックのタイトルは出ない ポイントの決済をすると、「コミなび」でポイントを決済したという表記はありますが、具体的なコミックのタイトルやジャンルの記載はありません。 これは、あくまで購入するのはポイントで、作品そのもののを直接決済で購入しているわけではないためです。 明細への表記から何を買ったかは分からないため、購入履歴を見られたくない人も安心でしょう。 コミなびの注意点 電子コミックが気軽に、お得に楽しめる便利なコミなびですが、一部注意点があることは覚えておきましょう。 細部のポイントを知らずに利用していると、思わぬところで失敗する可能性があります。 便利さやお得さを損なわないためにも、マイナス面は極力避けなければなりません。 注意点は大きく3つに分けられます。 レビューがない コミなびではレビューがなく、コミックの感想を見たり、自分で発信したりはできません。 この点は、レビューで感想を共有したい人はもちろん、他人の意見を参考にしたい人にとっても、残念なポイントといえます。 もちろん、レビューがないからといって、通常の利用に何らかの問題が出るわけではありません。 そもそもレビューを参考にすることがないという人なら、特にデメリットに感じることもないでしょう。 むしろ余計な情報がない分、すっきりしていて使いやすいかもしれません。 解約手続きを行わないと毎月支払いが発生する 月額コースに加入して利用している場合、利用をやめたければ、解約手続きをしなければなりません。 コースに加入していると、料金に関係なく毎月自動で更新されます。 サイトにアクセスしていない場合でもこれは同じで、解約しないといつまでも料金がかかり続けることは、理解しておきましょう。 一時的にでも使用を停止したいなら、余計な費用をかけないためにも、解約手続きを行わなければなりません。 加入しているコースの月額料金が高い人は、特に注意が必要です。 パソコンではアプリが非対応 コミなびはスマホやタブレット、パソコンまで幅広いデバイスで利用できますが、パソコンではアプリ版の利用はできません。 コミックの購入や閲覧、マイページから各種設定はできるものの、閲覧はWEBビューアに限られます。 アプリ版があるのは、iOSとAndroidのみです。 WindowsとMACの両方ともアプリ対応はないため、現在はWEBのみでの利用となります。 退会する場合は コミックを購入しないなら、余計な料金がかからないうちに退会することが大切です。 退会する際は、退会手続きが必要ですが、手続きの方法だけでなく、退会後にこれまで獲得したポイントや購入したコミックは、どのように扱われるかも知っておきましょう。 お客様メニューから簡単に退会できる コミなびの退会は、「お客様メニュー」から行います。 サイトにアクセスして、お客様メニュー内で「退会する」の項目を選びましょう。 あとはコースを選択するだけで、手続きは簡単に終了します。 すぐに退会できるからこそ、不要になった場合は早めに手続きをすることが大切で、また、迷っている場合は間違って退会しないように注意しましょう。 退会手続きはネット接続ができるなら、スマホ、タブレット、パソコンどの端末からでも可能です。 退会後も使用可能 退会後もデータが完全に消えるわけではなく、残っているものが継続して使用できることは、コミなびならではの特徴でしょう。 退会時に余っていたポイントはそのまま残り、退会後に使用して、コミックを購入できます。 また、一度購入したものの履歴も残り、再ダウンロード可能期間を過ぎるまでは、これも利用可能です。 退会後も、すぐに全てが使えなくなるわけではないため、不要になったタイミングですぐにやめても、ほとんど問題はないでしょう。

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コミなびで読める無料のマンガとは?危険か安全か評判についてご紹介

コミなび 危険

もくじ• コミなびの会社は危険?安全? 10周年を迎えたこみなびですが、企業に危険はないのか?安全な会社なのか綿密に調べました。 コミなびの会社は、株式会社メディアドゥという超大手な電子コミック配信会社です。 500以上の出版社とのつながりがあり、紙媒体でのコミックを電子コミックにして配信してくれている会社です。 電子コミックのサイトはコミナビ以外にも100以上のストアをプロデュースしています。 コミナビの元会社は安心できる安全な企業です。 私が失敗したコミなびの危険 私は初めてコミナビに登録した時に一番安い300円コースを選びました。 初登録なら大抵の方は安いコースを選ぶと思いますが、 私はここで損をしてしまいました。 なぜなら、300円では読みたい漫画がすべて読めず 追加ポイントを購入することになったからです。 追加ポイントは、500ポイントから購入することができます。 追加でポイントを購入するとそれがクセになってしまい、その月は1,000円も追加ポイントで購入してしまいました! 私の場合だけかもしれませんが、追加ポイントはクセになりました。 その後500円コースに変えて 追加ポイントは購入しない!と決めて コミナビを安全に利用しています。 コミナビのコミック数はかなり多く、魅力的なタイトルが並んでいます。 必然的に読みたい漫画が多くなってしまうので追加ポイントは本当に注意が必要です。 特に初めてコミナビ登録した場合は、目新しくてワクワクするのでどんどんポイントを購入してしまいます。 ポイントはお金という事をしっかり頭において利用することが大切です。

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【使う前に!】コミなびの安全危険性と評判・比較を徹底的に

コミなび 危険

運営会社 株式会社メディアドゥ サービス開始日 2006年11月6日 「コミなび」の運営会社である「株式会社メディアドゥ」は、東京証券取引所市場第一部に株式上場している安全な会社です。 興味のない方からすれば「何のこっちゃ?」って感じだと思いますが、東証1部といえば上場基準が最も厳しく、電通やソニーなど世間的にも有名な大企業が上場している株式市場です。 国内トップクラスということですね。 また、2006年から運営しているというのは他の漫画サイトと比べても非常に長いです。 当時は「めちゃコミ」というサイト名でした。 かなりの老舗サイトだといえます。 その間、社会問題になるようなトラブルも一切起こっていません。 結論、「コミなび」は国内トップクラスで安全な、安心して使えるサイトのひとつです。 「コミなび」の作品数 総作品数 94,330作品 少年漫画 4,891作品 青年漫画 11,807作品 少女漫画 8,925作品 女性漫画 12,925作品 アダルトコミック 8,054作品 TLコミック 7,683作品 BLコミック 10,245作品• スマホで読むには専用のアプリが必要• 検索結果が最初は50音順で表示される 巻で買った漫画をスマホで読むには専用のアプリのインストールが必要です。 専用のアプリは無料ですが、ちょっと使い勝手が良くないのが難点。 漫画をスマホにダウンロードして保存できるというメリットでもありますが、気になるデメリットでもあります。 あと、検索結果が最初は50音順で表示されるので、人気順に並び替えないと探している漫画を見つけにくいです。 最初から人気順で表示して。 「コミなび」の料金・ポイント・支払方法 「コミなび」の料金・ポイント ポイントの有効期限 5ヶ月後月末まで ポイントの上限 100,000pt 「コミなび」は、月額300円~で登録して、毎月もらえるポイントを使って漫画を読むタイプのサイトです。 作品によりますが、1巻400pt~、1話30pt~くらいです。 月額1,500円以下のコースのボーナスポイントは全サイト中、最も多いです。 料金が高いコースになるほどボーナスポイントも多くなりますが、スマホで漫画を読むのが初めてであれば月額500円のコースがおすすめです。 一番安い月額300円のコースだと、読みたい漫画が巻でしか売られていなかったときに、最初に付与されたポイントだけでは読むことができない、ということになる可能性があります。 万が一、ポイントが足りなくなってもポイントを追加購入することもできます。 頻繁にポイントが足りなくなるようであれば、月額500円のコースを解約して貰えるポイントがもっと多いコースに変更する、といったことも可能です。 私も最初は月額500円のコースから始めました。 料金が高いコースだと登録にも勇気が要りますが、500円なら踏み切りやすいという意味でも月額500円のコースから始めるのがおすすめですね。 「コミなび」の支払方法 「コミなび」の支払方法は「キャリア決済(携帯料金と合算)」「クレジットカード決済」が使えます。 「クレジットカード決済」のほうが貰えるボーナスポイントが多いです。 どちらの支払方法を選んでも、明細には「コミなび」などと表記されます。 読んだ漫画のタイトルは表記されないので、どんな漫画を読んだのか、決済履歴の明細から家族にバレることはありません。 ご安心ください。 「コミなび」の月額コース登録方法• 「コミなび」にアクセスし、画面を一番下までスクロールさせて「退会する」を選択• 解約したいコースの「解約する」を選択すれば即座に解約される 「コミなび」の解約・退会方法は、これだけです。 正直、スマホ初心者でも簡単に解約・退会できると思います。 ドコモやauなど大手携帯会社公認のサービスですし、解約・退会できないというトラブルも聞いたことがありません。 「コミなび」の評判・実際に使った評価 月額コース制のサイトの中では悪くない部類のサイトです。 ライバルは「」と「」ですね。 私はコミックシーモアをメインに使ってます。 メルマガで半額クーポンを貰えることがあるので、コミックシーモアを使う機会のほうが圧倒的に多いです。 「BookLive! コミック」はアダルトコミックをメインに読みたい場合の選択肢ですね。

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