東京ラブストーリー2020 第1話 感想。 ドラマ『東京ラブストーリー』1話~全話【無料】で見る!見逃し配信・動画配信サイト紹介!

【あさイチ】東京ラブストーリーの裏話|三上役の清原翔さん登場

東京ラブストーリー2020 第1話 感想

主題歌「灯火」は5月27日にリリースされるVaundyさんの1stアルバム「strobo」の収録曲になります。 ドラマの企画・制作を担当する清水一幸プロデューサーがYouTubeで「東京フラッシュ」のMVを観たことがきっかけとなり、主題歌のオファーへとつながったそうです。 主題歌についてVaundyさんは、 「僕の作った曲の色がぴったりと画にハマっていて、新鮮さと驚きを感じました」とコメントしています。 なお「灯火」はアルバムに先駆けて4月27日に配信リリースされています。 Vaundyさんのコメント 初めて映像を観せて頂いた時、僕の作った曲の色がぴったりと画にハマっていて、新鮮さと驚きを感じました。 とても光栄です。 大人の東京に、疾走感を足した見応えのある作品! 作曲者として、一視聴者として、今後この4人がどうなっていくのかとても楽しみです。 東京ラブストーリーの主題歌と言ったら 最後に東京ラブストーリーと言ったらこれを外せません。 いや~今、聞いてもいいですね~ 一瞬で過去に戻れます! あの日、あの時、あの場所で~ いいわ~ 東京ラブストーリーの主題歌と言ったら、 小田和正さんのラブ・ストーリーは突然に いや~ 昔、聞いていたな~ 懐かしくなったので載せました。 今は知らない、若い子もいるでしょうね。 小田和正さんの曲も聞きたくなってしまいました。 そして、現役大学生の19歳とのこと。 わ、若い! それであのような曲を歌っているなんて、 ビックリです。 そして、歌うだけでなく、作詞、作曲、アレンジを全て自分でこなしているというから、なおビックリしました。

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おっさんずラブ2

東京ラブストーリー2020 第1話 感想

Contents• その日家に戻ると、さとみ(石井杏奈)がアパートを訪ねて来た。 「ごめん、今日は帰ってくれないかな・・・」 完治はどうしたら良いのか、答えを探せずにいた。 和賀との再会 完治は和賀(眞島秀和)に呼び出された。 リカは、和賀の家にいるという。 しかも和賀は、リカにポロポーズをしていた。 リカと和賀が再会したあの日、泣いていたリカを、和賀は「抱いた」と言った。 和賀の胸ぐらを掴んで、 「つまんない嘘つくんじゃねえ!」 と、激怒する完治。 「まだリカを愛しているのか?」 という、和賀の質問にも答えることができなかった・・。 DNA鑑定の真実 リカから完治に呼び出しの電話があった。 DNA鑑定の結果、子供の父親は和賀だったという。 「私ね、和賀さんと結婚するんだ。 だから私と別れて下さい。 」 「わかった。 」 いざリカにそう言われると、涙が出そうになる。 二人は「今までありがとう」という気持ちと、リカの「一生後悔してね」という言葉で、きれいに別れられるはずだった。 ところが解れ間際、リカがよろけて転びそうになると、 「ヒールの高い靴なんか履くな!もっと自分の体を大事にしろよ!」 と完治がリカを叱った。 その言葉を聞いたリカは、 「やっぱり完治じゃなきゃ嫌だ!」 と泣きながら、想いを口にする。 再び完治の口は、それ以上開かなくなってしまった。 リカがいなくなった 「リカがいなくなった。 」 血相を変えて完治のアパートに、和賀が怒鳴り込んでくる。 「完治とよりを戻す」とメモを残し、リカは家を出たらしい。 「私は、私の愛する男とじゃないと、生きられない。 」 リカはそう言って、和賀のプロポーズを断っていたのだ。 尚子の結婚式で健一は? その日は尚子(高田里穂)の結婚式だった。 健一(清原翔)は招待状をごみ箱に捨てた。 バージンロードを歩き、誓いの言葉を言う時・・・尚子の口から誓いの言葉が出てこない。 ちょうどその時だった。 係員の静止を振り切って、健一が入って来た。 「花嫁姿見せたくらいで、あきらめて貰えると思うなよ!」 尚子の表情が、ぱっと明るくなった。 そして、健一のところに駆け寄る。 「行ったろ、君を連れ去るって。 」 「違う、私が私の意志で、あなたと生きていくの。 」 二人は結婚式場から、駆け出して行った。 リカの行き先 さとみが訪ねて来た。 「今日神社のお祭りだね。 」 その言葉から、完治はリカの居場所に見当がついた。 リカは浴衣を着て、完治と一緒に、愛媛のお祭りに行きたがっていた。 それに気づいて、部屋を出ようとした完治に、さとみはすがりつく。 「行かないで、もう永尾君を失いたくない!」 しかし完治はさとみを振り切って、リカに会うため、部屋を出て行った。 リカに会いたくて、愛媛へ 完治はリカを探すため、バスに乗って愛媛へ。 やはりそこにリカはいた。 リカは、完治が自分の居場所に気づいてくれたことが、嬉しかった。 でも、あの日までずっと、「お腹の子が、完治の子だったら良かったのに」と思っていたリカは、妊娠を知った時の完治の表情を見て、「完治の子じゃなくて良かった」と思っていた。 「自分が愛していない男とも、自分を愛していない男とも、生きるのは嫌。 」 リカは、一人で子供を育てようと決めたのだ。 完治はかつて、「絶対にリカから逃げない」と約束した。 「お腹の子が誰の子でもかまわない。 」「俺はリカと一緒に生きていきたい。 」「リカを愛してる」 と言うと、完治はリカにキスをした。 それから二人で、お祭りを楽しんだ。 たくさん遊んで、たくさん食べた。 ベンチに座って一息ついた後、リカは「綿あめ買って来る」と言って、一人で歩いて行った。 リカを行かせたものの、不安が完治の頭をよぎる・・・。 再びいなくなってしまったリカは、二度と完治のところへ戻って来なかった。 愛に向かって飛んで行く鳥 鳥が二羽、太陽に向かって飛んで行く。 あの日リカが書いた絵を、完治は呆然と見つめていた。 リカはそれを「愛に向かって飛んでいる」と言った。 「完治のことは一生忘れない。 」そう言ったリカの言葉が蘇る。 完治はその絵の前で、泣きじゃくることしかできなかった。 それから数年後 完治は「さとみと結婚する」と、健一と尚子夫婦に報告をした。 リカは、現代アートの世界で注目されながら、頑張っているらしい。 リカのそばには、「リカが一番愛する男」である、可愛い息子が寄り添っていた。 東京ラブストーリー2020【最終回】感想とまとめ 「世界で一番愛する男」が息子であるというのは、何とも現実的なオチでしたね。 母親なら、そう思う人が、普通に多いと思います。 どうしても、意志表示や欲求が強かったり、才能に恵まれていたりすると、「普通の女に見えない」と思う人も、世の中には、まだまだいるかもしれませんね。 しかし赤名リカは、破天荒に見えても、普通の女性だったのです。 次に、視聴後のみなさんの反応ですが、番組への感謝の声が多かったです。 私もそうなので、とっても共感しました! 最終話まであと少し… 素敵なドラマを配信して頂きありがとうございます!!! いろいろと大変な世の中… 1週間の楽しみが毎週水曜0時でした。 忘れられない心に残るドラマです。 深夜2話ずつの配信は、見る側にとっても、体力が必要でした。 でも、ステイホームの最中、このドラマに救われた視聴者が、たくさんいたと思います。 毎回ドキドキのストーリーと、綺麗な景色で、本当に楽しませていただきました。 ありがとう!東京ラブストーリー。

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『東京ラブストーリー(2020)』第1話のあらすじ・ネタバレまとめ!見逃し動画は?

東京ラブストーリー2020 第1話 感想

ドラマ『東京ラブストーリー』とは 『東京ラブストーリー』は柴門ふみ原作の恋愛ドラマです。 キャッチコピーは 「東京では誰もがラブストーリーの主人公になる」。 東京に生きる若者たちの、揺れ動く心を描いた恋愛ドラマの金字塔。 ので、ご覧ください。 ドラマ『東京ラブストーリー』を観た感想 『東京ラブストーリー』を無料で一気に観ました。 だいたい3日間くらいで。 ぼくは男だけど、リカの喋り方や所作がうつってしまいそうなくらい、リカのキャラクターと恋愛に対する真っ直ぐな思いは強烈でした。 また、が登場すると、「おおこの名言は、このシーンだったのか!」と盛り上がります。 面白かったポイントは4つ• スマホがあれば?• 時代背景が懐かしい• もう心ゆれたりしないで…• 関口さとみとおでん スマホがあれば? 『東京ラブストーリー』はとにかく電話のシーンが多いです。 自宅に職場に、朝も夜も、スマホがないから固定電話にかけまくり。 そしてなぜか、リアとカンチは直接会っていても、エアー電話で話します(笑)。 はぁ?エアー電話ってなんだよ? いや、意味わかりませんよね。 確かに、そうなんです。 ぼくもドラマを観た時に、なぜそれをやるのか意味がわかりませんでした。 「お互いの本音はエア電話で!」って感じでしょうか。 ピ・ポ・パで始まるリカとカンチのエア電話。 ぜひ1991年版『東京ラブストーリー』を観て、ご自分の目で確かめてください。 最終回にも登場します。 すみません。 エア電話で勝手に盛り上がり、話はそれてしまいました… とにかく1991年はスマホがなく、メールやラインのやりとりができない時代でした。 どういうことかというと、 待ち合わせに遅れたり、急遽行けなくなったりしたら、連絡のとりようがないんですね。 それゆえに生じる じれったさ、ドキドキ感がこのドラマの魅力です。 2020年に配信される『リメイク版』は、とうぜんスマホがある現代の時代設定なわけですから、91年版の最大の魅力だった、 連絡がとれないゆえのドキドキ感がどのように表現されるか、楽しみです。 時代背景が懐かしい 『東京ラブストーリー』を観た感想、2つ目は とにかく時代背景が懐かしいです。 平野ノラみたいな人が、たくさん出てきます(笑) 先ほど話したように、スマホはなし。 そして、インターネットもなし。 パソコンもなし。 ひんぱんに公衆電話を使うなど、今では考えれません。 主人公の永尾カンチがでかいワープロをかたかた打つシーンがあるのですが、「あー、あんなワープロうちにもあったな〜」と懐かしい気持ちになりました。 ネット環境やSNSがない当時、人とのコミュニケーションは直接会うか固定電話。 人とのつながりが今よりも濃密な感じがします。 なんか、ステキな時代ですよね。 もう心ゆれたりしないで… 『東京ラブストーリー』を観てて思ったのは、「みんな心ゆれすぎ…」だということです。 いや、まあ、それが恋愛ドラマの醍醐味なのですが。 『東京ラブストーリー』の主題歌、小田和正さんが歌う『ラブストーリーは突然に』にこういう歌詞があります。 誰かが甘く誘う言葉にもう心ゆれたりしないで ほんと、これ。 リカ以外の3人、 カンチ/三上/関口さとみは心ゆれまくりなんです。 恋愛、友情、憧れ、嫉妬、競争心、嫉妬といった感情が入り混じり、心がゆれます。 でも、最終的にはそうした不純物がはがれていき、本当に好きなのは誰か?という本音が明らかになっていく。 そのプロセスは観ていて面白かったです。 三上とさとみが別れてから、みんな自分の素直な気持ちと向き合うようになります。 関口さとみとおでん 『東京ラブストーリー』のキープレイヤーは間違いなく関口さとみ。 カンチと三上が思いを寄せる同級生です。 このさとみがストーリーをかき回す、いわゆる「イヤな女」の役どころなんですが、91年版でさとみを演じた有森也実さんは、このドラマの影響で自宅に脅迫状まで届いたようです。 さすがに、脅迫状を送るのはいけませんが、さとみを観ていてイライラするシーンは多かったです。 おそらく、皆さんの一番印象的なシーンは「関口さとみのおでんシーン」でしょうか。 カンチがリカと大事な話をするために、家を出ようとしていたとき。 カンチの家に関口さとみが。 さとみ「これ、こないだ約束したでしょ、おでん…」 おでん!?こんな時に! この後、さとみがカンチに告げた言葉は、更に視聴者をいらつかせることに…。 おでんシーン、分からない人はエア電話シーンと合わせてみてください。 このシーン、2020年版でもあるかな…。 おでんは変えないでほしいなー(笑) 関連記事 ドラマ『東京ラブストーリー』ネタバレ 最終回、リカはロサンゼルス行きを決めてカンチは別れることに。 最終的に、カンチはおでんを持ってきたさとみと一緒になります。 3年後、最後のシーンは、。 もう二度とあの「ずっちぃなー」は聞けないんですね。 まとめ むかし見た人も、初めて見る人も楽しめる、恋愛ドラマの金字塔『東京ラブストーリー(1991年版)』。 リカの真っ直ぐな思いに心打たれるもよし• カンチの優柔不断さにツッコミながら見るもよし• 三上がふっきれた後の男らしさに魅せられるもよし• さとみの確信犯的なあざとさにイライラするのもよし 今は動画配信の見放題サービスがあるので、休みの日に自宅で引きこもって、ピザをとって、コーラ買って、ポテチ買って、東京ラブストーリーの世界にどっぷりはまってください。 【】と【】で観れます。 できるのでおすすめ。 ほかにも、もあるので、よかったご覧ください。 以上、東京ラブストーリー 1991年版 を観た感想でした。 関連記事.

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