モンスターハンターワールドアイスボーン 弓。 モンハンワールド:アイスボーン攻略wiki【MHWI攻略】

アイスボーン攻略まとめ|モンハンワールド(MHWI)

モンスターハンターワールドアイスボーン 弓

Contents• 弓のおすすめスキル・装備 上位のおすすめ武器、派生 飛雷竜派生 カガチ弓。 高い物理に加えて、会心、強撃ビン、麻痺ビンを備える。 物理も属性値も高いので基本的にこれを選ばない理由がない感じ。 攻略時はこの弓安定です。 さらに特筆しておきたいのが、 なるべく剣士で戦いたくないバゼルギウスの弱点が雷であること。 剣士の人も作っておいて損はないです。 屍套龍派生 ヴァルハザク弓。 ネル弓より物理倍率が10落ちるが、属性値で大きく上回り睡眠ビンも装填可能。 龍封力が中なので、不便だと感じたらネル弓を。 各属性弓 この2つを作った後は各属性弓を揃えていく。 それぞれ、• 氷:レイ=ファーンライク がおすすめ。 マスターランクのおすすめ弓 マスターランク弓のおすすめ武器 各属性弓は、• 火:アンジャナフ弓• 水:プケプケ亜種弓• 雷:カガチ弓• 氷:レイギエナ弓、またはイヴェルカーナ弓• 龍:龍骨弓 を強化していくのがおすすめ。 体術 チャージステップのスタミナ消費を最大で半分にできる。 チャージステップで登れる壁に向かって移動するとジャンプ撃ちができる。 幸い火力系スキルに強いオーグシリーズに付いているので簡単に付けられる。 連射矢強化 連射矢を強化する。 ディアネロ脚で発動。 できれば最終的には装飾品で発動したい。 剛射強化 剛射を強化する。 ラヴァ脚で発動。 上同様、できれば装飾品で。 特殊射撃強化 竜の一矢を強化する。 カイザー胴で一発発動。 竜の一矢強化 こちらも竜の一矢を強化する。 リオソウル腰で発動。 頭:ボーンヘルム• 胴:ボーンメイル• 腕:自由• 腰:自由• 脚:クルルグリーヴ 発動:体力増強Lv1,攻撃Lv1,見切りLv1 汎用性の高いスキルをとりあえず揃えるのがおすすめ。 優先度が高いのは攻撃と見切りの胴と脚。 頭は余裕があればどうぞ。 頭:カガチヘルム(体術)• 胴:ツィツィメイル(体術)• 腕:ジャナフアーム 特殊射撃強化• 腰:ウルムーコイル 精霊の加護• 脚:ジュラグリーヴ(集中) このあたりでとりあえず欲しいスキルがいくつか揃えられる。 今作はチャージステップと体術との相性がいいので、体術を中心にスキルを組み立てると良さそう。 弓上位序盤のおすすめ装備• 慣れてきたら集中はいらないかも。 ネルギガンテの痕跡探しまでストーリーが進んだら、できるだけ早い段階でリオレウス亜種を狩って腰を作るといいかも(貫通矢・竜の一矢強化が発動)。 護石は体術がおすすめで、各種宝玉は要求されますが割りと簡単にLv3まで上げられるので、これだけで体術Lv3を確保できます。 弓上位中盤~HR解放までのおすすめ装備 弓溜め段階解放装備• 頭と胴の選択は、胴に宝玉が要求されるので素材との兼ね合いと、頭カガチの体術Lv2か胴オーグのスタ急Lv2を選択で。 溜め解放は「強弓珠」で発動できるので、それまでの繋ぎに。 耳栓弱特テンプレ装備• 装飾品で発動できるものが多いのでやり込みたい人は。 各属性武器で使い回せる属性会心装備• 会心率は弱点特効に頼っているので、しっかり弱点を狙うことが重要。 弓マスターランク序盤中盤のおすすめ装備 現状でおすすめできるEX装備のパーツですと、• また、上位と同じくマスターランクでもギエナ一式で溜め段階解放が発動するのに加え、 凍て刺すレイギエナの装備、ブリーナ一式も集中・ランナーのポイントを持ちつつ溜め解放を発動できます。 弓マスターランク、MR21~のおすすめ装備 ネロミェールで作成できるテンタクル装備が、• 頭:体術渾身• 腰:体術スタミナ急速回復• 2セット効果:属性加速 とかなり優秀。 これにイヴェルカーナのラヴィーナ装備を2つ装備することで属性会心を発動させるのが構成としてはかなり便利。 残った1部位の候補としては、• EXレウス胴(弱特2)• EXインゴット腕(体力増強) あたりが便利。 強弓珠がない場合はテンタクル2部位に、引き続きブリーナorギエナ3部位で。 腕だけギエナにするのが使いやすいかも。 弓におすすめの護石 体術の護石 圧倒的に体術の護石がおすすめ。 ここにスタ急が少し発動していれば、ほとんどスタミナを気にすることなく立ち回ることができるので快適さが段違いです。 2019-04-30 13:51 カテゴリー• 335•

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モンハンワールド:アイスボーン攻略wiki【MHWI攻略】

モンスターハンターワールドアイスボーン 弓

抜刀スリンガー照準中に、スリンガーの弾を全弾使用して放つことができる。 射程距離は短いが強力な攻撃だ。 ただし、スリンガーの弾がない場合は威力が低下する。 アイスボーンの弓は強い?弱い? 弓は相変わらず強い! 弱体化はそれほど影響がない アイスボーンではほぼ全てのモーション値や剛射4の属性補正が減るなど、多くの弱体が施された弓だが、そんな弱体化を物ともせず かなりの強武器として活躍している。 属性値が高い! アイスボーンで作れるようになった武器はどれも属性値が高く、弱体化された部分を難なく補っている。 後述の属性関係のスキルとも相性が良く、高い属性値を活かした戦いが可能。 関連スキルが超強力で弱体化部分を補う! アイスボーンからは属性攻撃強化の上限が6になった。 そこに会心撃【属性】や属性加速などの属性攻撃を強化するスキルを組み合わせると、凄まじいダメージを出せるようになる。 弓の特徴と立ち回り 弓の立ち回りまとめ 弓は十分に溜めた通常射撃と剛射、クイックショットをメインに据え、溜め段階をチャージステップ CS と呼ばれる回避で維持しながら戦っていく。 竜の一矢を使った抜刀弓運用や、TAではスタンを取るために曲射を織り交ぜて戦うこともある。 CSを維持して攻撃する MHW時代と同じく、アイスボーンでもCSを維持して戦うことが重要。 ただ、シリーズの追加で体術やスタミナ急速回復を発動させつつ属性加速も同時に発動できるようになったので、スタミナ問題はだいぶ解消された。 属性攻撃主体の装備を組む 弓のモーション値は低めに設定されている一方、武器の属性値は高い傾向にあるため、物理重視ではなく属性主体の装備を組もう。 スタミナ関係のスキルに加え、各属性攻撃強化6、属性加速、会心撃【属性】、会心率を上げるスキルなどが必須となる。 クラッチクロー2回で傷がつく 弓はクラッチクロー2回で傷をつけれられる。 マルチだと誰かしらが傷をつけてくれるのでそれほど気にならないが、ソロだと自ら2回張り付かなければならないのでかなり面倒。 不動や転身で無理矢理傷をつけるしかない。 しかし、スリンガー弾に依存するうえに、隙が大きく射程も短く、外した時のデメリットが大きいので無理に狙わなくていい。 35倍にする 接撃ビン ・攻撃力を1. 特に 属性値が1. 1倍になる溜め4剛射を交えた攻撃は超強力で、弓を支える最重要攻撃となっている。 体術を発動してチャージステップを連打 全武器中スタミナ消費が最も激しい チャージステップ CS と呼ばれる、 溜め段階を維持できる回避を交えて戦っていく。 溜めに加えてCSもスタミナを使うため、弓はスタミナ消費が激しい。 体術スキルは必須中の必須であり、最低でも体術Lv3は必ず発動させたい。 体術Lv3の発動が基本 チャージステップから射撃を1回行うだけで、膨大なスタミナを消費する。 以降は、スタミナ消費量が大きく減るため、チャージステップの回数も増え、機動力だけでなく攻撃面も強化されるのがポイント。 チャージステップ+剛射のスタミナ消費量 体術無し 体術Lv3 体術Lv5 属性重視の装備を組む 弓は溜めてから通常射撃を打ったとしても、物理攻撃力にはほとんど影響がない。 しかし、 溜め4の剛射であれば属性値が1. 1倍になるため、弓は属性値を上げて、溜め4をCSで維持して戦うのが強力な立ち回りとなっている。 【強弓珠】が必須中の必須 属性重視で装備を組む 【強弓珠】が必須中の必須 剛射を織り交ぜて戦う チャージステップで溜め段階を維持 スタミナ管理が超重要 QSを織り交ぜてスタミナ回復させながら戦う 接撃ビンは近づいて打つ 剛射を織り交ぜて戦う 弓で最も強力な攻撃は、属性値が少し上がったうえで6本の矢を発射する溜め4の剛射。 この溜め段階をいかに維持しつつ攻撃するかが最も重要な要素となる。 チャージステップで溜め段階を維持 溜め4剛射を維持するためにはCSの力が必要。 QSでスタミナを回復させる QS クイックショット は、弓の中で数少ない スタミナを使わずに攻撃できるアクション。 QSから入って通常射撃で溜め段階を上げ、剛射に繋げる、などしてスタミナを回復させながら戦う方法を知っておくとダメージ効率がぐんと上がる。 接撃ビンは近づいて打つ 剣士の間合いで打つ 強撃ビンを打ち終えたら、次は接撃ビンの出番。 接撃ビンを装備すると射程が半分になるため、 剣士並みの間合いで攻撃しないと矢が当たらない。 かなり接近する必要があり、接撃ビンを装備してからは立ち回りが大きく変わる。 接撃ビンは装備したほうがいい? よく「接撃ビンは装備したほうがいい?」という質問が見られるが、接撃ビンは 絶対に装備したほうがいい。 強撃ビンが無くなった後は火力が落ちてしまうので、攻撃力が1. 2倍になる接撃ビンを装備して少しでも火力の減少を抑えよう。

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【モンハンワールド:アイスボーン】弓おすすめ武器とおすすめスキルまとめ

モンスターハンターワールドアイスボーン 弓

抜刀スリンガー照準中に、スリンガーの弾を全弾使用して放つことができる。 射程距離は短いが強力な攻撃だ。 ただし、スリンガーの弾がない場合は威力が低下する。 アイスボーンの弓は強い?弱い? 弓は相変わらず強い! 弱体化はそれほど影響がない アイスボーンではほぼ全てのモーション値や剛射4の属性補正が減るなど、多くの弱体が施された弓だが、そんな弱体化を物ともせず かなりの強武器として活躍している。 属性値が高い! アイスボーンで作れるようになった武器はどれも属性値が高く、弱体化された部分を難なく補っている。 後述の属性関係のスキルとも相性が良く、高い属性値を活かした戦いが可能。 関連スキルが超強力で弱体化部分を補う! アイスボーンからは属性攻撃強化の上限が6になった。 そこに会心撃【属性】や属性加速などの属性攻撃を強化するスキルを組み合わせると、凄まじいダメージを出せるようになる。 弓の特徴と立ち回り 弓の立ち回りまとめ 弓は十分に溜めた通常射撃と剛射、クイックショットをメインに据え、溜め段階をチャージステップ CS と呼ばれる回避で維持しながら戦っていく。 竜の一矢を使った抜刀弓運用や、TAではスタンを取るために曲射を織り交ぜて戦うこともある。 CSを維持して攻撃する MHW時代と同じく、アイスボーンでもCSを維持して戦うことが重要。 ただ、シリーズの追加で体術やスタミナ急速回復を発動させつつ属性加速も同時に発動できるようになったので、スタミナ問題はだいぶ解消された。 属性攻撃主体の装備を組む 弓のモーション値は低めに設定されている一方、武器の属性値は高い傾向にあるため、物理重視ではなく属性主体の装備を組もう。 スタミナ関係のスキルに加え、各属性攻撃強化6、属性加速、会心撃【属性】、会心率を上げるスキルなどが必須となる。 クラッチクロー2回で傷がつく 弓はクラッチクロー2回で傷をつけれられる。 マルチだと誰かしらが傷をつけてくれるのでそれほど気にならないが、ソロだと自ら2回張り付かなければならないのでかなり面倒。 不動や転身で無理矢理傷をつけるしかない。 しかし、スリンガー弾に依存するうえに、隙が大きく射程も短く、外した時のデメリットが大きいので無理に狙わなくていい。 35倍にする 接撃ビン ・攻撃力を1. 特に 属性値が1. 1倍になる溜め4剛射を交えた攻撃は超強力で、弓を支える最重要攻撃となっている。 体術を発動してチャージステップを連打 全武器中スタミナ消費が最も激しい チャージステップ CS と呼ばれる、 溜め段階を維持できる回避を交えて戦っていく。 溜めに加えてCSもスタミナを使うため、弓はスタミナ消費が激しい。 体術スキルは必須中の必須であり、最低でも体術Lv3は必ず発動させたい。 体術Lv3の発動が基本 チャージステップから射撃を1回行うだけで、膨大なスタミナを消費する。 以降は、スタミナ消費量が大きく減るため、チャージステップの回数も増え、機動力だけでなく攻撃面も強化されるのがポイント。 チャージステップ+剛射のスタミナ消費量 体術無し 体術Lv3 体術Lv5 属性重視の装備を組む 弓は溜めてから通常射撃を打ったとしても、物理攻撃力にはほとんど影響がない。 しかし、 溜め4の剛射であれば属性値が1. 1倍になるため、弓は属性値を上げて、溜め4をCSで維持して戦うのが強力な立ち回りとなっている。 【強弓珠】が必須中の必須 属性重視で装備を組む 【強弓珠】が必須中の必須 剛射を織り交ぜて戦う チャージステップで溜め段階を維持 スタミナ管理が超重要 QSを織り交ぜてスタミナ回復させながら戦う 接撃ビンは近づいて打つ 剛射を織り交ぜて戦う 弓で最も強力な攻撃は、属性値が少し上がったうえで6本の矢を発射する溜め4の剛射。 この溜め段階をいかに維持しつつ攻撃するかが最も重要な要素となる。 チャージステップで溜め段階を維持 溜め4剛射を維持するためにはCSの力が必要。 QSでスタミナを回復させる QS クイックショット は、弓の中で数少ない スタミナを使わずに攻撃できるアクション。 QSから入って通常射撃で溜め段階を上げ、剛射に繋げる、などしてスタミナを回復させながら戦う方法を知っておくとダメージ効率がぐんと上がる。 接撃ビンは近づいて打つ 剣士の間合いで打つ 強撃ビンを打ち終えたら、次は接撃ビンの出番。 接撃ビンを装備すると射程が半分になるため、 剣士並みの間合いで攻撃しないと矢が当たらない。 かなり接近する必要があり、接撃ビンを装備してからは立ち回りが大きく変わる。 接撃ビンは装備したほうがいい? よく「接撃ビンは装備したほうがいい?」という質問が見られるが、接撃ビンは 絶対に装備したほうがいい。 強撃ビンが無くなった後は火力が落ちてしまうので、攻撃力が1. 2倍になる接撃ビンを装備して少しでも火力の減少を抑えよう。

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