七桜 椿。 私たちはどうかしている(マンガ)1巻のネタバレ・あらすじ・感想!椿と結婚する七桜の運命は?

私たちはどうかしている 58話 ネタバレ 感想 椿 光月庵へ再び

七桜 椿

放送室組の紅一点、七峰桜。 彼女は自分のことを高校3年生と言っていましたが、 本当でしょうか。 彼女はつかさと契約し、何らかの願いを叶えてもらったようです。 花子くんが『生者の願いをかなえる怪異』であるのに対し、 つかさは『死者の願いをかなえる怪異』。 それならば彼女は死者ということになります。 5巻 第21の怪 お茶会 にて、桜は寧々の手をギュッと握っていました。 アニメのオープニングにもあるシーンです。 もしこの時、寧々がいつもと同じ格好だったら桜の手の冷たさに気付いたかもしれませんが、寧々は着替えさせられて手袋をしていました。 アニメのオープニングではしていませんが…本編ではするんじゃないかな そのため気付くことができなかったのではないかと考えられます。 桜の願いは何だったのでしょうか。 まだ情報が少なくて想像でしかないですが。 それはまた別のメモで。 こんにちはー。 今さらな情報かもしれませんが、2巻ミサキ階段のラストページ、七峰嬢の影が明らかにヒトじゃない(窓の影はくっきり落ちているので、意図的な描写と思われる)んですよね。 彼女が生者ではないことは初登場時から提示されている、と見ていいのでは(ついでに4巻ミツバ回の、「俺は怪異さ」のつかさの影?の形とも似ているけど、こっちは関係ないかな…?)。 死者(元人間)か純怪異かはまだわからない気がします。 ただ、怪異をあれほど嫌悪している源輝が(明らかに致命的な害が出ているのに)放送室組を黙認しているのも不思議なんですよね(8巻では3番ミツバの代替わりまで把握している風ではあるのに。 しかも輝兄、二番ヤコよりも情報が早い?)。 通常の怪異よりも上位の存在…?.

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私たちはどうかしているネタバレ 59 話!椿の復帰と薫の名取披露式に出席する七桜

七桜 椿

しかしある事件が起き、殺人の容疑をかけられた七桜の母は逮捕され、七桜も追い出されてしまう。 15年がたち、失意の七桜の前に現れた椿。 二人は和菓子の腕を競って対決することに。 七桜の人生を狂わせた椿。 その憎い椿は、あろうことか七桜に自分との結婚を持ちかける。 七桜をかつて幼なじみとだは気づいていない椿。 思いもよらない言葉に七桜は!? 引用: ミステリーならではのドキドキ、そして和菓子の魅力も感じられる「わたどう」1巻。 そこに連れられて行った5歳の春、七桜(なお)は 椿と出会います。 七桜のことを「さくら」と呼ぶ 明るく人懐っこい 椿は 、 病気がちで外で遊ぶことのできない七桜にはとても眩しく見えました。 え、待ってなにこの男気になりすぎる…絶対また出てくるよね??! それを読んだ七桜は、これからも自分のお菓子作りを続けるために、光月庵との勝負に挑むと決意。 そしていざ勝負の日…七桜は光月庵から来ていた「椿」と思いがけなく再会するのです! 私はどうかしている 七桜は「私のことは気づいてる?気づいてない?どっち?」と椿との再会に動揺を隠しきれません。 しかし、真由と婚約者の仲睦まじい姿を目にした七桜は気合を入れ直し、桜がテーマであるお祝いの御菓子を作り上げました。 七桜の御菓子も高評価を得ましたが、初めから光月庵が勝つことが決まっていたと知ってしまった七桜。 屋敷から去ろうと門へ向かうと、椿は七桜を腕を掴み引き留め「俺と結婚しない?」と言うのです。 「冗談。 忘れて」と言って去っていこうとする椿に、七桜は「いいよ。 しましょう。 結婚」と返事をします。 そんな七桜の足元には母からの手紙が落ちていて、そこには「私は何もやっていない」と 書かれていました。 やっぱり七桜のお母さんは犯人じゃなかったんだね~! それでも、母の為にも真実を知りたいと強く思う七桜は、椿に言われた日に光月庵に向かいます。 すると光月庵ではなんと日本屈指の旅館:長谷屋のお嬢様と椿の結婚式が始まったところ… 七桜は「椿は一体何を考えているの?」と思いましたが、なりふり構わず乱入し、手土産を差し出します。 そして椿は周囲がざわつく中、「僕はこの人と結婚する」と宣言するのでした…。 泥の詰まった光月庵 七桜の乱入、結婚宣言により怒鳴り声をあげる長谷屋の主人を椿の母がなだめ、椿と七桜を別室に連れていきます。 そこで椿に本気なのかと尋ね、本気ですと言われた椿の母は「我がままもいい加減にしなさい!はずかしい!」と椿の頬を強く叩きました。 椿のお母さん、光月庵を牛耳ってる感が凄いねーこわいねー! とにかく式に戻れと言い立ち去ろうとする椿の母に七桜が言います。 15年前この光月庵で旦那様がなくなった時のことを私は知っていて、それでも椿と結婚がしたいのだと。 すると大旦那が現れ会話を遮り、招待客の前に出ていくと、式が中止になることを土下座して謝罪しました。 椿も後ろで土下座をし、光月庵の業績が思わしくなく、長谷屋の支援を受けるための結婚だったことを話します。 さらに「味・品質・どの面からも皆様に満足され、認められる和菓子屋。 そんな理想の店に致します。 かならずお約束致します」と続けました。 大旦那は椿に「そこまで言うなら3か月で成果をだしてみろ。 できなければこの娘とここを去れ!」と言って去っていきました。 七桜、何するんだろう?? 翌日「誰だ?!白藤屋さんんの注文を明日受けたのは!!!」とざわつく職人たち…それもそのはず、祭りの日は一切注文を受けないことになっているのです。 偶然注文があったから私が受けたと話す七桜は、私が届けると提案するも、椿は「大切なお客さまだ、僕が届ける」と。 なんとか椿を説得し、翌日「少しでも粗相があったら許さない」と言われながら椿の作った御菓子を届けに行く七桜。 「椿と結婚することになった七桜と申します」と言い御菓子を渡す七桜…しかし、使用人が御菓子を開けてみるとなんと、真っ赤に染まっていたのです。 赤色にトラウマのある七桜は、それを見て過呼吸に…その時そこへ椿が現れます。 どういうことなのかと白藤屋の女将が訊くと「罰ですよ。 彼女は嘘をついていたようなので」と七桜を抱き上げるのでした…。 私たちはどうかしている(わたどう)1巻を読んだ感想! 私たちはどうかしている1巻読み!老舗和菓子店に母親と共に住み込むことになった七桜。 息子の椿と仲良くなるが椿から無実の罪を着せられ七桜の母が殺人犯にさせられる…時が経ち二人は再会、こともあろうに七桜は憎むべき椿と結婚する…。

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「私たちはどうかしている」最新話58話ネタバレ!椿が抱える不安と真相

七桜 椿

59話あらすじ 光月庵に職人として戻って来た椿を紹介する七桜ですが、スタッフ達は驚き戸惑っている様子です。 椿が雑用をしていると城島がそんな事は自分がやると言い出しますが、椿はこれは自分の仕事だと言いながら戸惑っている様子に城島の成長を褒めています^^ 椿は自分が ここで着物を着ている事が一番しっくりくるなと思いながら作業を続けるのです。 そんな中、七桜は落雁の色付けがうまく行かず、樹の作った美しい 落雁の話を思い出し、気合を入れています。 その夜、お風呂から上がった七桜が引き戸を開けた時、向こう側にいた椿と顔を合わせてその場を去ろうとしますが、シュシュを落としてしまうのです。 感情的になった由香莉は あの子が本当のことを知ったら許すはずがないし上手く行くわけが無い!といい放つのでした。 本当のことって何なんだろう?気になるよね~。 その日の夜多喜川は 名 取の試験に合格した事を七桜に伝えます^^ そこで名取披露式に七桜を誘うのですが、その電話を椿は盗み聞きしているのです! 名取披露式当日の日。 18年前の真実が明らかになる! これは、 椿、七桜それぞれが思っていた展開とは違う真実が明らかになって来るという展開もありえるのではないか?と思います。 こちらについてもまたドラマの進行と共に追記して行きたいと思います。 気になる『私たちはどうかしている』のキャストについてはこちらの記事もおすすめですよ^^! 最近の投稿• カテゴリー• 156• 146• 181• 109• 115• 132• 178• 2 お問い合わせ.

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