ナルト イビキ。 速報!アニメBORUTO第139話 感想・ネタバレ!【恐怖!! 鬼熊(おにくま)えんこ】

森乃イビキ

ナルト イビキ

Contents• アニメBORUTO 第139話『恐怖!! 鬼熊(おにくま)えんこ』のあらすじ・感想~ネタバレ有? アニメBORUTO公式HPの 第139話『恐怖!! 鬼熊(おにくま)えんこ』 予告!! アニメBORUTO公式HPの 第139話『恐怖!! 鬼熊(おにくま)えんこ』 の予告はこんな感じですよね。 第四十班(だいよんじっぱん)として日々任務に励む呉越(ごえつ)ドウシュ、糸井(いとい)つる、鬼熊(おにくま)えんこは、ボルトの元クラスメイトで同期の下忍。 その中のひとり鬼熊えんこは、幼い頃に呼び寄せた口寄せの獣にとりつかれたことですさまじい力を発揮できるようになった。 ところが最近その力をうまく制御できなくなり、任務にも支障が出始める。 引用元:TV東京 アニメ「BORUTO」公式HP アニメBORUTO 第139話『恐怖!! 鬼熊(おにくま)えんこ』の見どころ~ちょっとネタバレ! アニメBORUTO第139話『恐怖!! 鬼熊(おにくま)えんこ』の見どころは… アニメBORUTO第139話は、第四十班のメンバー紹介的なストーリーでしたね。 アカデミー卒業以来、すっかり忘れられていた感のある第四十班のメンバー詳細がいよいよ明らかに! ちなみに第四十班のメンバーの構成はこんな感じ…。 鬼熊エンコ 声優:宝木久美 鬼熊エンコは、ボルトのクラスメートで両手に熊の手みたいなグローブをはめています。 引用元:TV東京 アニメ「BORUTO」 ボルトのアカデミー同期生で、木ノ葉の里の下忍で第四十班のメンバーとして呉越ドウシュ、糸井つると行動を共にしています。 鬼熊エンコは、鬼熊一族の秘術を受け継ぎ、憑依系の生命体を口寄せで乗り移らせることで戦闘能力を高めています。 憑依系の口寄せをした代償として、両腕の肘から先は異界の魔物の腕になっているため、普段はぬいぐるみのカバーで隠しているようです。 憑依系の口寄せ効果は絶大で、初代の担当常任を病院送りにするほどの戦闘力を秘めているようです。 引用元:TV東京 アニメ「BORUTO」 ボルトのアカデミー同期生で、木ノ葉の里の下忍で第四十班のメンバーとして鬼熊エンコ、糸井つると行動を共にしています。 呉越ドウシュは、リング状の武器で相手を拘束するのが得意なようです。 糸井つる 声優:東内マリ子 糸井つるは、ボルトのクラスメートで、比較的長身、黒髪のポニーテールにへそ出しルックです。 引用元:TV東京 アニメ「BORUTO」 ボルトのアカデミー同期生で、木ノ葉の里の下忍で第四十班のメンバーとして呉越ドウシュ、鬼熊エンコと行動を共にしています。 糸井つるは、髪の毛を自在に伸ばして操る術を得意としています。 そういえば、自来也も乱獅子髪の術という名称で、糸井つると同じような術を使っていましたね。 自来也の乱獅子髪の術は、チャクラを頭皮に集めて新陳代謝を促進・活性化して髪の毛を伸ばし、自在に操ることで攻撃防御に使っていましたが、糸井つるの術も同じ系統なのでしょうかね? ナルトの中忍試験の第一次試験担当教官だった森乃イビキが第四十班の担当上忍だ! 第139話では、あの森乃イビキが第四十班の担当上忍として赴任することが決定したぞ! 引用元:TV東京 アニメ「NARUTO」 森乃イビキといえば、ボルトの父・ナルト達の世代の中忍試験で、第一次試験の試験官として登場したのが最初でしたね。 その後も木ノ葉隠れの里に送還された捕虜の尋問シーンなどで時々登場していた拷問&尋問のスペシャリストでしたね。 ちなみに、数えきれないほどの拷問を耐え抜いてきた森乃イビキの顔についた傷は、厳つい顔をさらに強面にしてるけど、この傷のうちいくつかは、ある事件で唆されて木ノ葉隠れの里の機密を盗んだ弟・森乃イダテを敵から庇った時についた傷でしたね。 一見すると恐ろし気な森乃イビキだけど、意外と誠実で優しい面がある忍だから、未熟な第四十班の担当常任としてどんな活躍をするのか楽しみですね。 アニメBORUTO第139話『恐怖!! 鬼熊(おにくま)えんこ』のあらすじは、こんな感じ… アニメBORUTO第139話は、失踪したペットの捕獲任務に就く第四十班の様子から始まります。 とっとと捕まえて、依頼主に渡してあげよう! 糸井つるの言葉にうなずいた一同は、無心に草を食べているターゲットの捕獲に動き出します。 が、人の気配に気づいたターゲットは、後ろを振り向き第四十班の姿を見つけると怯えた様子で鳴き声を上げ震え出します。 確かに、あのウサギ、怖がってたね…。 鬼熊エンコは、なぜか悲しそうな雰囲気で、怖がっていたという言葉に反応します。 鬼熊エンコ暴走! まぁ今回は、エンコの力が暴走することも無さそうだしなぁ~。 今回の任務では、エンコの力が暴走することがないのが何よりだという感じでつぶやくドウシュ。 やっぱり二人も、この手が…。 ドウシュの何気ない一言に反応したエンコの様子がおかしいぞ?! 着ぐるみの腕でカバーした鬼熊エンコの腕が、エンコの医師と無関係にモゴモゴと動き出します。 私のことは良いから逃げて! エンコは、腕の暴走を止められないと判断して二人に逃げるようにと叫びます。 放って於ける訳ないだろ! ビビりながらもエンコを見捨てられないとその場に留まるドウシュとつる。 しかし、エンコの腕の暴走は止まらずに、エンコの全身を不気味な化け物?に変化させてゆきます。 ガルルル!! 完全に理性を失ったエンコは、恐ろしい形相でドウシュとつるに襲い掛かります。 危ないから距離をとるぞ! ドウシュの言を俟つまでもなく、エンコの攻撃をかわして間合いを広げるつる。 憑依系口寄せに完全に乗っ取られたエンコは、情け容赦なく二人を攻め立てます。 ヤバイ、止めないと! 二人は、凄まじいパワーと破壊力で木々をなぎ倒して攻撃を仕掛けるエンコを止めようと動き出します。 今だよ、捕まえて! つるは、自来也の乱獅子髪の術みたいに自分の黒髪を伸ばして背後からエンコの体を拘束します。 ドウシュは、ずリング状の拘束具?でエンコの体を拘束しますが、パワーで勝るエンコは、つるの黒髪とドウシュの拘束具をいとも簡単に破壊してしまいます。 まだ止められない、あれを使うしか…。 つるの言葉を聞いたドウシュは、吹き矢を取り出してエンコの足に撃ち込みます。 吹き矢に仕込まれた麻酔針の効力で、やっと大人しくなったエンコ…。 でもつるとドウシュは、任務のたびに仲間であるエンコに麻酔針を打ち込みたくないと心から思っているようです。 森乃イビキ登場、第四十班は解散か? 任務受付所の一階で第四十班と第七班の仲間たちが雑談をしています。 鬼熊一族の秘術の一種でしょ、でもアカデミーの時は…。 サラダは、アカデミー時代にエンコの憑依系口寄せが暴走することはなかったのにと話します。 どうやらエンコは、最近になって憑依系の口寄せの暴走を止められなくなったようです。 つるがそう言いかけたとき、がっちりした体躯で恐ろしい顔をした上忍が第四十班の方へと歩いてきます。 お前らが第四十班の糸井つる、呉越ドウシュ、鬼熊エンコだな? 顔が傷だらけの強面の忍びは、第四十班の前に立つと、拷問・尋問部隊隊長の森乃イビキだと自己紹介します。 拷問と尋問のプロ、木の葉一のサディストと言われている森乃イビキの登場です! どうしてイビキさんがここに? つるは、思いっきり怖い顔のイビキにビビりながら自分たちへの用向きを訪ねます。 突然だか、今をもって第四十班は解散、今後は俺がエンコと組む。 どうやらイビキの用向きは、第四十班の解散命令を伝え、エンコはイビキと行動を共にすることを伝えに来たようです。 第四十班の解散は、エンコの能力は尋問に適しているので、恐怖を感じないイビキと組むのが最善と判断した結果のようですね。 エンコと組むために恐怖を克服して見せる、呉越ドウシュと糸井つるの決心! ドウシュとつるは、エンコがイビキの下で働くことに同意したのは、自分たちがエンコの暴走に対する恐怖心を捨てられないことが原因だと悟ります。 二人は、エンコを自分たちのもとに取り戻すため、博学な優等生であるサラダの知恵を借りて、恐怖心を克服する修行をすることに決めました。 恐怖心を好奇心に変えることができれば… 書籍で見つけた最初のヒントは、恐怖心を好奇心に変えることで克服する方法。 ドウシュとつるは、第七班のメンバーとともに、この事例のヒントとして書籍に例として掲げられていたホラー映画を体験することにします。 しかし、木の葉の電影劇場でホラー映画を見て怖がっていたのはサラダだけ、ドウシュとつるは全然大丈夫でしたとさw 次は、これなんかどうかな? 次の訓練としてミツキが心理学の本からピックアップしたのは、恐怖に慣れることで克服するという考え方です。 恐怖に慣れることで、その対象が安全であると体に覚えさせる、そのために一同が向かったのは動物園。 エンコとつるは、動物園の許可を得て猛獣の檻に入りますが、怖いものは怖いw コツコツやっていくしか、無いんじゃないかな? この日の訓練では恐怖心に負けてしまった二人は、ミツキの言うように地道に努力して恐怖心を克服しようと誓います。 訓練の帰路で、かわいらしい子猫に出会ったドウシュとつるは、思わず子猫を撫でようと傍へ近寄ります。 しかし、二人の気持ちをわからない子猫は、怖がって走り去ってしまいました。 ちぇっ、何だよ、何もしていないのに怖がっちゃってさぁ! ドウシュが言うように、つるも私たちの何が怖いのよ!って思ってしまいます。 ワタシもうここに居られない、さようなら!またも暴走したエンコ… エンコは、夕日に照らされる土手沿いの道をイビキと歩いています。 エンコが、イビキと行動を共にする道を選んだ理由は、これ以上ドウシュとつるに嫌われたくないからでした。 オマエの心が切っ掛けとなり、口寄せが暴走していると、前の担当から報告があった。 イビキは、エンコに入院中の前任者の報告を話すと、自分でも薄々勘付いているのだろう?と尋ねます。 人に恐れられることで孤独を感じる、それで心が弱くなり、口寄せが暴走する…。 これが、エンコの身に今起きている暴走の原因のようです。 そしてイビキは、エンコがこれ以上孤独を感じないよう二人から引き離したのだと話します。 しかし、二人のことが話題に上った途端、エンコの腕が暴走を始めます。 ワタシ、もうここに居られない、さようなら! 憑依体に乗っ取られ形態変化したエンコは、イビキを襲おうとする自分の体をギリギリの精神力で制御して行方を晦ませてしまいます。 エンコの孤独と向き合うドウシュとつる、そして第四十班復活だ! ドウシュとつるは、イビキが配下の者にエンコ捜索指示を出しているところに出会わせます。 今、腕を切り落とすって?! 二人は、エンコ発見次第封印を試みたうえ、ダメならば腕を切り落とすというイビキの指示を聞き驚愕します。 イビキは、二人に待機を命じますが、エンコの身を案じる二人はイビキの後を追います。 エンコを捜索する三人は、森で手当たり次第に木を叩き切って暴れているエンコを発見します。 三人の姿を認めたエンコは、すかさず攻撃を仕掛けてきます。 ドウシュとつるを庇いながら、エンコの攻撃を封じるイビキ! イビキは、二人を庇いながらエンコの攻撃をかわしますが、とうとうエンコのパンチをもろに受けて戦闘不能になってしまいます。 意を決したドウシュとつるは、イビキにトドメを刺しに向かうエンコを大きな声で呼び止めます。 あのとき、私は、猫に怖がられて寂しかった…。 つるは、つい先ほどの体験から、人に怖がられて寂しい思い、孤独を感じていたエンコの気持ちに思いを馳せます。 俺たちに怖がられていたエンコは、もっと寂しかったはず…。 ドウシュもまた、自分たちの無自覚な言動がエンコを傷つけていたことに思いを馳せます。 エンコは、イビキさんなら怖がらないから付いていったんだね。 もうエンコに寂しい思いはさせない! ドウシュとつるは、固い決意でエンコの名前を大きな声で叫びます。 二人の存在に意識を向けたエンコは、ものすごい勢いで走って攻撃を仕掛けます。 でも、覚悟を決めた二人は、エンコの攻撃を受ける覚悟で受け身を徹します。 すると、どうしたことでしょう? ギリギリのところで攻撃を止めたエンコの目から、涙があふれ出ます。 危ない、助けるぞ! 同種の掛け声で、一斉に行動に出る第四十班のメンバーたち。 リングを投擲したドウシュは、ペットに攻撃を仕掛けようとしたクマの拘束に成功! しかし、恐怖心に囚われたペットは気絶して谷底に落ちて行ってしまいます。 エンコ!! つるは、ペットを追って谷底に飛び降り髪を伸ばしてペットを確保したところでエンコに声を掛けます。 エンコは、心得たとばかりに憑依の口寄せ能力で、崖に手をかけたまま、もう片方の腕を伸ばしてつるの体を抱きかかえて崖の上まで引き上げます。 見事な連係プレイで任務を果たした三人に、ペットのウサギもなついて嬉しそうに甘えます。 任務は達成したが気を抜くなよ、第四十班はオレの担当なんだからな! 三人のそばに近寄り、気を抜くなとたしなめるイビキの腕の中に飛び込むウサギw ウサギを抱いているイビキ先生、かわいい💛 嬉しそうに笑顔で話すエンコの言葉は、木の葉一のサディスト・強面のイビキも満更でもなさそうですねw アニメBORUTO第139話『恐怖!! 鬼熊(おにくま)えんこ』を観たファンの感想は? アニメBORUTO第139話『恐怖!! 鬼熊(おにくま)えんこ』を観た ファンの感想が気になりますよね? 早速、 Twitterを覗いてみました。 ファンの声 ああ、第四十班、可愛いですねえ。 鬼熊(おにくま)えんこ』の見どころは…• Twitterでは、第四十班のメンバーがかわいいと評判!• Twitterでは、森乃イビキが第四十班の担当上忍になったと話題!• 第四十班のメンバーの詳細が明らかに!• 森乃イビキが四十班の担当常任に決定だ! でした。

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干柿鬼鮫(NARUTO)

ナルト イビキ

Anitubeなどの海外動画サイトを利用すると ウイルスに感染する危険性があります。 Anitubeから誤ってウイルスもらったぁ... 慌ててお店行ったら「ウィルスに感染したから初期化しかないですね」って ToT ウィルスソフト意味なし。 — yayoi togashi1206 最近ネット環境がよろしくない・・・ワイファイつなげてると動画途切れるしPCはウイルス?変な警告出される。 第201話『多重トラップ 崩壊のカウントダウン』 生きていたゲンノウと対峙するナルト。 一方、シカマルはゲンノウの行動から一つの結論を導き出していた。 これまで全てのトラップは一つ残らず陽動、顔岩の崩壊が引き起こす里の滅亡が本当の狙い……。 第203話『紅の決断 とり残された第八班』 里外れの山荘で不思議な絵を描く少女・八雲 やくも と出会ったナルト。 しかし突然現れた暗部と医療班が彼女を連れ去ってしまう。 一方、里ではある騒動が持ち上がっていた。 なんと紅がキバ達第八班の担当上忍を外れると言い出したのだ。 サクラによると、今回の紅の行動と八雲の間には何か関係があるらしいのだが……。 第204話『狙われた八雲 封印された能力』 医療班に眠らされたナルトは奇妙な夢を見る。 それは忍になりたいと懇願する八雲に、紅が力の封印を宣言するというものだった。 ナルトの問いかけに、紅は教え子だった八雲の力を封印しその夢を奪ったのは自分だと告げる。 一方、八雲の山荘では突如現れた謎の忍者達が襲撃を開始しようとしていた。 果たして、その目的とは?• 第205話『紅の極秘任務~三代目との約束~』 襲撃者の正体は八雲と同門の、鞍馬 くらま 一族であった。 幻術使いの名門として知られる一族を相手に、紅は壮絶な幻術合戦を繰り広げる。 八雲を庇い苦境に立たされた紅の前に駆けつけたガイ、第八班、ナルトとサクラ。 八雲は「木ノ葉は里ぐるみで自分を抹殺しようとしている」と、過去の恐るべき出来事をナルトに語る。 第206話『幻術か現実か 五感を制するもの』 紅、八雲の治療の為に里に戻る一同を待っていたのは、無人の廃墟と化した木ノ葉隠れの里だった。 驚愕しつつも木ノ葉病院に辿り付いたナルトの前に、里見ヶ丘の山荘を襲った忍者・雲海 うんかい が現れる。 「今は争っている時ではない」と身構えるナルトを制する雲海。 雲海はナルトにある信じがたい事実を告げる。 第207話『封じられたはずの能力』 ナルトが八雲のアトリエに乗り込んでいくと、そこには八雲によって絶体絶命の危機にさらされている紅がいた。 紅の制止を振り切り八雲に語りかけるナルト。 その言葉に苦しみだす八雲の傍らで、一枚の絵画に異変が起こり始める。 次第に解き明かされていく鞍馬邸炎上の秘密……紅に任務を託した三代目の真意が明らかになる。 第208話『名器 花鳥風月の重さ』 今回の任務は「小国が買えるほどの値打ちを持つ国宝級のお宝茶碗を展覧会場まで届ける」というもの。 キバと共に茶碗の警護に赴くナルトは、お調子者の依頼人・進衛門と出会う。 茶碗に訪れる危機をナルトやキバを犠牲にする事で次々と回避しようとする進衛門に怒り心頭のナルトとキバだがこれも任務とぐっとこらえる。 第209話『敵は「不忍」』 抜け忍で構成される悪名高き強盗団「不忍 しのばず 」。 そのメンバー、丸鉄 がんてつ の護送任務にあたるナルト、サクラ、リーは早速、不忍による丸鉄奪還を警戒する警護部隊と合流するが、隊長のトドロキは「犯人を守るのは自分たちだけで十分」と言い放つ。 どうやらトドロキは丸鉄と何か関係がありそうなのだが……。 第210話『迷いの森』 不忍の襲撃で本隊からはぐれてしまったナルト、丸鉄、トドロキ。 森を突っ切って都を目指そうとする三人だが、この森は人間の方向感覚を狂わせる「迷いの森」だった。 丸鉄からこの森に不忍のアジトが隠されていると聞き、驚愕するナルト。 森の案内を申し出る丸鉄だが、その言葉ははたして信用できるのか?• 第211話『炎の記憶』 弟の仇である丸鉄を前に、ついに怒りを押さえきれなくなるトドロキ。 丸鉄に切りかかるトドロキと揉み合いになるナルトだが、その隙に乗じ、不忍の文殊 もんじゅ が丸鉄を攫っていってしまう。 一方、バンダナの少年を追うサクラとリーは「丸鉄を返せ」と迫る謎の少年少女に取り囲まれていた。 第212話『それぞれの道』 文殊を追い詰めるナルトだが、乱入した修羅 しゅら にバンダナの少年を奪われてしまう。 この少年こそ、死んだとされていたトドロキの弟、アキオだった。 丸鉄は不忍一味に身を置きながらも、密かに襲われた家の子供達をかくまっていたのだ。 アキオを取り戻すため、ナルト達はアジトに乗り込む。 第213話『失われた記憶』 任務帰りに幻のメンマの材料である麻竹を取りに行ったナルトは、怪我を負った記憶喪失の少年を発見し木ノ葉へと連れ帰る。 素性のわからない者を里に置くことに懸念を示す綱手達。 しかしナルトは「自分が保証人になる」と少年の滞在許可をもぎとる。 「メンマ」と名づけられた少年はナルトの部屋に居候する事になるが……。 第214話『取り戻した現実』 鳩笛を使った忍術でナルトを救ったメンマに、綱手はメンマが音隠れの関係者ではないかと推測する。 メンマの記憶を探るため田の国へ出発したナルト達は道中で盗賊団に襲撃された村に到着する。 盗賊退治を提案するナルトだが、メンマを信用しきれないネジとテンテンの猛反対にあい、チームは真っ二つに分裂してしまう。 第215話『消し去りたい過去』 メンマの正体が村を襲った盗賊団の一員だった事を知り、村人達はそれまでの態度を一変させ、メンマへ怒りをぶつける。 その時、恐れていた盗賊団の襲撃がふたたび始まってしまう。 盗賊の頭領に「裏切り者」と呼ばれたメンマが起こしたある事件とは? 戦いの混乱の中、メンマは隠してきた最大の秘密を告白する。 第216話『消えた匠 狙われた守鶴』 「四天象人 してんしょうにん 」と名乗る謎の敵の侵入により、砂隠れの里の忍者候補生・マツリが攫われた。 マツリ奪還の為、彼らを追う砂の三姉弟。 木ノ葉では砂からの援軍要請を受けた綱手がシカマルに三姉弟援護の命を下す。 「今こそサスケ奪還任務の恩を返す時」とシカマル隊長の元、木ノ葉の下忍たちが再び召集される。 第217話『砂の同盟国 木ノ葉の忍』 シノ、ヒナタ、ネジらに敵の探索を任せ、万端の準備で攻撃の時を待つシカマル隊。 一方、砂の三姉弟は、一忍一殺の戦法で向かってくる四天象人たちと次々と戦いに突入していく。 四天象人の狙いは我愛羅ただ一人。 はじめは優位に見えた砂の三姉弟だが、四天象人の武器に隠された思わぬ仕掛けにより次第に追い詰められていく。 第218話『封じられた砂 水虎の反撃』 テマリ、カンクロウを援護するシカマルといの、キバとチョウジ。 四天象人の特異な武器に即席のスリーマンセルで挑むが、呼吸が合わず苦戦を強いられる。 一方、四天象人の罠は確実に我愛羅を追い詰め、ついに秘術「逆ウロコの陣」が発動。 砂を封じられ、窮地に立たされた我愛羅……そのピンチにナルトとリーが駆けつける!• 第219話『よみがえった究極兵器』 四天象人最後の一人・宝亀は、四天象人の正体が忍び五大国に蔑ろにされつづけた「匠の里」の忍である事を明かす。 彼らの真の目的とは我愛羅の中に封じられた守鶴のチャクラを奪い、五大国へ対抗する力を得る事だったのだ。 宝亀はナルトを庇う我愛羅の隙を突いてチャクラを奪い、遂に究極兵器「セイメイ」を完成させる。 第220話(最終回)『旅立ち』 復活したセイメイにチャクラを奪い尽くされ、守鶴と化す我愛羅だが、自らの意思で守鶴の力を押さえ込み、見事セイメイに勝利する。 今回の任務を通し、ある者は新たな道を見出し、またある者は更なる精進を誓う結果となった。

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