ウイイレ 2020 ポジション 別 ランキング。 【ウイイレアプリ2020】最強スタメン紹介!ポジション別

【ウイイレアプリ2020】「FP」最強当たり・使用感ランキングTOP20

ウイイレ 2020 ポジション 別 ランキング

ウイイレアプリ攻略サイト「ボランチ」 です。 ウイイレアプリ2020で「FP」と「レジェンド」として搭載されている選手をポジション別に、評価点の高い順にランキング化しました。 このページでは FP選手とレジェンド選手の中で「OMF」のポジションに本適性がついている選手のみをピックアップしてランキングしています。 評価点は各選手ごとにTwitterのアンケート機能で「選手評価アンケート」を実施しています。 アンケート結果を10点満点で計算した数値が「選手評価点」です。 選手評価基準 SS 上位3%の誰しもが欲しがる超神引き当たり選手 評価点:9. 99〜9. 50 S 即ガチスカ級の神引き当たり選手 評価点:9. 49〜9. 00 AA 使用感によってはガチスカ候補の良引き選手 評価点:8. 99〜8. 50 A 使用感とライブアプデによってはガチスカ候補に入る選手 評価点:8. 49〜8. 00 B 基本的には使わないがプレースタイルやスキルによっては使える可能性あり 評価点:7. 99〜7. 50 C 基本的には使わない選手 評価点:7. 49以下 【FP】ケヴィン デブライネ.

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【ウイイレアプリ2020】「OMF」最強当たりランキングTOP20

ウイイレ 2020 ポジション 別 ランキング

ウイイレ2020で11月に登場したFP選手、CS(クラブセレクション)選手をポジション別に、完全に独断と偏見でランキング化しました。 11月は4回のFPガチャ44名と、12クラブのCS選手96名の総勢140名のFP選手が登場しましたので、その中から選出です。 それぞれレベルマックス能力値をもとに、選考しました。 FPガチャの当たりランキング!ポジション別にレベマ総合値で評価!~11月FP・CSガチャ~【ウイイレ2020】【ウイイレアプリ】 FP・CS FW当たりランキング ベスト3 第1位 クリスティアーノ・ロナウド レベルマックスにすると 総合値が100。 もはや、ゲームバランスブレーカー。 超強力なディフェンダーつけさせても 振り切ってフィニッシュまでもっていきます。 体格などフィジカル的にも、技術的にも、彼を超える選手はもう出現しないでしょう。 説明不要の文句なしの強すぎる選手。 やはり、 一番活躍できるのは、CF。 中央に配置して、どんどん遠目からでもゴールを狙っていくことで脅威が増します。 CFに配置すると総合値が101になります。 文句なしの1位 FPクリスチアーノ・ロナウドの詳細は下記の記事でご確認ください。 11月21日に登場したFPガチャの選手です。 第2位 リオネル・メッシ 説明不要の最強、最高の選手。 中盤より前ならどこに配置しても、超一流の仕事してくれます。 ライブアップデートも、好調が多いのでチームに1人はほしいです。 とにかく、 コントロールカーブが強い! 理不尽にゴール決まると言っていいくらい、コンカ決まります。 ダブルダッチからのコントロールカーブは、無敵。 僅差の2位。 FPリオネル・メッシの詳細は下記の記事でご確認ください。 11月14日に登場したFPガチャの選手です。 第3位 ホアキン・コレア 189センチという長身で、フィジカルが強く、ドリブルが上手く、スピードもある。 このサイズ感の選手が、 「スーパーサブ」として、後半から出場されると手がつけられない。 また、コレアは、ポジション適正が豊富。 前線にも中盤にも配置できるうえに、中央とサイドどちらでも驚異となる能力値となっている。 FPホアキン・コレアの詳細は下記の記事でご確認ください。 11月14日に登場したFPガチャの選手です。 FP・CS MF当たりランキング ベスト3 第1位 ロマン・ソブニン 他のハードプレスの選手たちと比較しても、かなり強い。 カンテの攻撃能力を強くしたような選手。 スピードがあり、危険察知能力も高く、しっかり攻撃の芽を積んでくれます。 またカンテに比べて、 背も高くフィジカルも強いので守備での安心感が全然違います。 サイドに流れて、 正確なクロスを上げることができるのも高評価。 このサイズでここまでできる選手はいません。 この先、一番スカッドに入れやすい選手ということで、1位。 FPソブニンの詳細は下記の記事でご確認ください。 11月14日に登場したFPガチャの選手です。 第2位 エルジフ・エルマス ドリブルよし、スピードもあり、ミドルからも充分狙えます。 ドリブルの小刻みなタッチと、素早い切り返しも強い!ミドルシュートも強い! しかも、 スーパーサブ持ちなので、後半から出場すれば、 攻撃系やスピードの能力が90を超えた状態でのプレイになります。 さらにすごいのが、 逆足精度3。 なおかつ、 コンディション安定度が7。 ポジション適性も、超優秀。 もう、文句なしの最後まで使える、スーパーサブです。 スタメン起用はライバルが多く、なかなか難しいということで、2位。 FPアラスカエタの詳細は下記の記事でご確認ください。 11月18日に登場したCSガチャの選手です。 第3位 ファビーニョ ハイレベルで、アンカーとRSBをこなせるのは、バリオスとファビーニョくらい。 バリオスほどの守備力と軽さはないが、 188センチというサイズ感が強い。 なおかつ、 バリオスよりも攻撃力が格段に上。 ビルドアップの際の安心感がぜんぜん違う。 FPとなりスタミナが強化されて、とてもスカッドに組みやすい選手になった。 FPファビーニョの詳細は下記の記事でご確認ください。 11月4日に登場したCSガチャの選手です。 FP・CS DF当たりランキング ベスト3 第1位 マタイス・デ・リフト スピードも87と高く、 ドリブルやパス能力値も80を超えてきます。 守備に関するスキルも 「ヘッダー」「マンマーク」「インターセプト」を完備。 操作感もとても軽く、フィジカルも強い。 「キャプテンシー」もありがたい! ここまでできる選手は、この人しかいない。 とにかく、超ハイレベルで何でもできる選手。 速いし、体強いし、攻撃もうまい! FPデリフトの詳細は下記の記事でご確認ください。 11月7日に登場したFPガチャの選手です。 第2位 マティアス・ギンター センターバックの選手としては、 ボールを持ってもとても動きが軽い。 ボールを受ける動作も秀逸。 この選手は、センターバックも一流だが、 DMFに配置しても強い! 上背もあり、速さもある、スタミナも98、そしてパスが超一流。 ギンターほどの軽さと強さを併せを持ったDMFはなかなかいない。 ディフェンダーはもちろん、DMFにしてもRSBにしても最強クラスになった。 コンディション安定度が高いのも高評価。 FPギンターの詳細は下記の記事でご確認ください。 11月21日に登場したFPガチャの選手です。 第3位 ダヴィド・アラバ 最高峰のマルチプレーヤー。 もちろん、サイドバックとしては超一流。 ポジション適正がかなり優秀で センターハーフに配置してもかなり強い。 ドリブルうまいし、パスもうまい。 スピードもあって、守備もできる。 プレースキッカーとしても優秀。 本当に、どこに置いても活躍できるし、コンディション安定度も高いので、常にスカッド入りさせて、チームのバランスをとってもらいたい。 FPダヴィド・アラバの詳細は下記の記事でご確認ください。 11月21日に登場したFPガチャの選手です。 FP・CS GK当たりランキング ベスト3 第1位 エデルソン・モラエス キーパー能力値のすべてが99!カンスト。 身長が188と、少し物足りなさがあるが、能力値完璧の唯一無二の選手。 しかも、コンディション安定度が7! もう、文句なし!堂々の1位。 11月4日に登場したCSガチャの選手です。 第2位 ヤン・オブラク キーパー能力値、クリアリング以外はカンスト。 守備的GKの最高峰。 当然、安心して1年間ゴールマウスを守れる選手。 僅差の2位。 11月21日に登場したFPガチャの選手です。 第3位 ジャンルイジ・ドンナルンマ キーパー能力値、キャッチング、クリアリング以外はカンスト。 キーパー能力値的に、3位に。 あと、育成がかなり大変。 11月18日に登場したCSガチャの選手です。 まとめ 11月は4回のFPガチャ44名と、12クラブのCS選手96名の総勢140名のFP選手が登場しました。 4回のFPガチャで、1200円の課金。 12クラブのCSガチャで、3600円の課金。 10月を全部引けば、合計4600円の課金になります。 今月はなんといっても、 クリスチアーノ・ロナウドという、ぶっ壊れ選手がウイイレ界を震撼させました。 リオネル・メッシもかなり強烈でしたが、その他には攻撃系の選手で、ずば抜けたFPは少なかったのかなというのが個人的な印象です。 その反面、守備系の選手は、地味ですが間違いなく強い選手が多数輩出されていた印象です。 前回までのFP選手ランキングは下記の記事をご覧ください。 先月(10月)各ポジションの1位は FW レヴァンドフスキ MF カイ・ハフェルツ DF ファン・ダイク GK テア・シュテーゲン でした!.

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【ウイイレアプリ2020】「FP」最強当たり・使用感ランキングTOP20

ウイイレ 2020 ポジション 別 ランキング

アグレッシブネス最強ランキング ウイイレアプリ2020で新追加されたパラメーター、「アグレッシブネス」と「ボールキープ」。 なかでも「アグレッシブネス」はめちゃくちゃ重要! 公式には、 <アグレッシブネス> この値が高いほど、相手からボールを奪いやすくなります。 となっており、とにかくボール奪取に影響している感じですよね。 実際に「アグレッシブネス」が高いとプラスになるのは以下です。 プレスボタンを押した時に素早くボール奪取にいく• プレス指示を出した際に素早くボール奪取にいく 特に2つ目のプレス指示に素早く動いてくれるポイントが重要なんですよね。 「アグレッシブネス」が90を声出すとものすごく速い感じがします。 そして、さらにスキル「チェイシング」をもってると、なおさら速いです。 <チェイシング> 前線から相手のボールホルダーに対して、積極的にプレッシャーをかける また、スキル「マンマーク」も相手のマークを外さずに近くにいるので素早く奪ってくれます。 <マンマーク> マーク相手から外されにくくなります。 もちろん、スカッドを組む際には、アグレッシブネス優先で組めるわけはないのですが、なかなか相手からボールを奪えない人は、少し、「アグレッシブネス」の高い選手をスカッドに組み込んでみてはいかがでしょうか? そこで、今回は各ポジション別にアグレッシブネスが高く、スカッドに組み込めそうな選手を集めてランキング形式にしました。 おすすめ選手は黄色になっています。 ちなみに当然ですが、ここで紹介する選手のFPをもってる人はなおさらおすすめです! FWアグレッシブネス最強ランキング まずはFWからです。 2020からはかなりCBの事故も増えてきているので、このポジションにアグレッシブネスの高い選手を置いておけると、即得点につなげられるのでおすすめです。 アグレッシブネス最強CF 選手名 レベマ総合値 アグレッシブネス スキル スアレス 96 94 なし ヴァーディ 90 92 チェイシング ルカク 92 90 なし ラウタロ・マルティネス 91 90 なし ポウルセン 87 89 チェイシング マンジュキッチ 90 87 チェイシング ジエゴコスタ 91 85 チェイシング CFは、やっぱり身長も幅もあるし、 ルカクがおすすめだなー。 ヴァーディもスピードあるのでおすすめ。 アグレッシブネス最強RWG 選手名 レベマ総合値 アグレッシブネス スキル サラー 95 86 なし フッキ 89 85 なし コレア 91 84 なし キエーザ 92 82 チェイシング ユンデル 90 82 なし パヴォン 91 81 チェイシング ここはサラーよりはむしろ、 フッキがおすすめですね。 あとは、チェイシングをもってる、 キエーザとパヴォンも使用感はよし! アグレッシブネス最強LWG 選手名 レベマ総合値 アグレッシブネス スキル マネ 95 91 チェイシング クライファート(息子) 90 89 なし サンチェス 91 85 チェイシング デンベレ 94 81 なし リシャルリソン 94 81 なし リベリー 89 80 なし ここは断然、 マネですね、しかもチェイシング持ち。 あとは、 リシャルリソンがフィジカルもあってかなり奪ってくれます。 アグレッシブネス最強ST 選手名 レベマ総合値 アグレッシブネス スキル テベス 86 84 なし レビッチ 89 82 チェイシング アレハンドロ・ゴメス 91 75 なし STはかんり少なく、強いて言えば、 レビッチがおすすめ。 MFアグレッシブネス最強ランキング MFくらいまででボールを奪えるとカウンターにつなげられるので、このエリアの選手にはできることなら「アグレッシブネス」の高い選手を置いておきたいですね。 アグレッシブネス最強OMF 選手名 レベマ総合値 アグレッシブネス スキル デレ・アリ 92 91 なし ファンデベーグ 91 87 なし ザニオーロ 91 88 チェイシング ルーカス・パケタ 91 85 なし ジャシュ 91 83 なし キンテーロ 90 80 なし ペレイロ 90 80 なし 断然、この3人がおすすめ。 デレ・アリ• ファン・デベーグ• ザニオーロ アグレッシブネスRMF 選手名 レベマ総合値 アグレッシブネス スキル クアドラード 89 85 なし シャキリ 88 83 なし 堂安 87 83 チェイシング リンガード 90 80 なし マタ 88 79 なし あまりおすすめなしですね。 RWGの選手で代用したほうがいいかも。 アグレッシブネスLMF 選手名 レベマ総合値 アグレッシブネス スキル アクーニャ 88 93 チェイシング オカンポス 88 91 チェイシング ラクサール 88 91 なし こちらも、LWGの選手で代用したほうがいいかも。 アグレッシブネスが高ければいいわけでもないので。 アグレッシブネスCMF 選手名 レベマ総合値 アグレッシブネス スキル カンテ 92 96 チェイシング、マンマーク アラン 90 95 チェイシング、マンマーク ゲイェ 89 95 マンマーク フェライニ 85 95 なし ビダル 91 93 マンマーク ケシエ 89 93 マンマーク グエンドゥジ 91 93 マンマーク ニコロー・バレッラ 91 92 チェイシング ヘンダーソン 91 92 なし マチュイディ 89 91 チェイシング ナインゴラン 91 90 チェイシング、マンマーク シソッコ 89 90 マンマーク ゾブニン 90 90 なし CMFは宝庫ですね。 中でも、以下の4人がおすすめ。 カンテ• アラン• ケシエ• ナインゴラン 特にケシエがかなりいい。 もちろん、 ビダル、マチュイディ、ゲイェもおすすめです。 アグレッシブネスDMF 選手名 レベマ総合値 アグレッシブネス スキル ジャカ 91 97 なし バカヨコ 91 96 マンマーク ドゥンビア 87 94 なし バリオス 90 93 マンマーク フェルナンジーニョ 92 93 なし ワニャマ 87 93 なし トレイラ 93 93 チェイシング フロレンティーノ・ルイス 88 93 マンマーク カゼミロ 92 92 マンマーク ロドリ 93 92 なし エンディディ 90 91 マンマーク トゥザール 90 90 マンマーク ファビーニョ 92 89 マンマーク ルイス・グスタボ 89 89 マンマーク ハビ・マルティネス 91 88 マンマーク ブスケツ 94 87 なし ここはパスもできる ロドリが身長も込みで奪ってくれます。 あとは、安定の バリオス。 2020になってからかなり使えるようになったのが、 エンディディですね。 あとは、あまり使ったことないけど、身長もあって数値ハンパない バカヨコですかね。 DFアグレッシブネス最強ランキング DFは正直、だいたい有名どころは高いのでそこまで気にする必要はありませんが、サイドバックはだいぶ選手によって差がありますね。 アグレッシブネス最強RSB 選手名 レベマ総合値 アグレッシブネス スキル アスピリクエタ 91 90 マンマーク カルバハル 93 88 なし アリアス 90 88 マンマーク 酒井 89 87 なし ファグネル 88 87 マンマーク アマルティ 86 87 なし フロレンツィ 90 85 なし トリッピアー 89 85 なし デュンフリース 91 85 なし ここは、 アスピリクエタがいいけど、身体能力いれると、 デュンフリースもおすすめ。 アグレッシブネス最強LSB 選手名 レベマ総合値 アグレッシブネス スキル コラシナツ 91 97 マンマーク ロバートソン 93 95 なし タグリアフィコ 91 91 なし ローズ 89 91 なし コラロフ 89 88 なし マルセロ 92 87 なし アンヘリーノ 90 86 なし アレッサンドロ 92 85 なし フェリペ・ルイス 89 85 マンマーク ジョルディ・アルバ 92 83 なし アレックス・テリス 91 83 なし LSBはかなり選手は豊富ですが、フィジカルもある選手が少ないんですよねー。 そこでおすすめのなのはこの3人。 コラシナツ• タグリアフィコ• フェリペ・ルイス アグレッシブネス最強CB CBは全員ボール奪取能力は優れているので特におすすめはナシです。 逆に言えば、ここにピックアップした選手は全員おすすめです。 選手名 レベマ総合値 アグレッシブネス スキル ゴディン 93 99 マンマーク ソクラテス 91 97 マンマーク ルーベン・ディアス 91 97 マンマーク コンパニ 91 96 マンマーク マグワイア 92 96 マンマーク ダコナム 90 96 マンマーク セルヒオ・ラモス 94 95 マンマーク フェルトンゲン 91 95 マンマーク ジューレ 92 95 マンマーク オタメンディ 91 95 マンマーク ミリトン 93 95 なし クリバリ 93 94 マンマーク シュクリニアル 94 94 マンマーク ダビンソン・サンチェス 92 94 なし デフライ 92 93 マンマーク ファンダイク 96 92 マンマーク ダビドルイス 90 92 なし マノラス 92 92 マンマーク キエッリーニ 92 91 マンマーク アグレッシブネス最強GK GKにはあまり関係ありませんが、飛び出した時の勢いに関係するので一応ピックアップしました。 <アグレッシブネス最強イレブン> まとめ 最後まで読んでいただきありがとうございます。 「アグレッシブネス」目線で選手をチェックしてきましたがいかがでしたでしょうか? もしも、「アグレッシブネス」のことを気にせずにスカッドを組んでいた方がいたら、ちょっとだけ「アグレッシブネス」のことを気にしてみましょう! 使用感的に使い勝手が良かった選手の能力をチェックしてみると意外と「アグレッシブネス」が高かったりします。 僕の場合にはケシエがまさにそれでした。 ぜひ、「アグレッシブネス」の高さに注目してボールを奪いまくりましょう!.

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