獨協大学 外国語学部。 【獨協大学】外国語学部の評判とリアルな就職先

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獨協大学 外国語学部

満足していること:英語学習が充実している 獨協大学には、他の大学と比べて比にならないほどたくさんのネイティブの先生がいらっしゃいます。 学部や学科によって英語への力の入れ方はもちろん変わりますが、オールイングリッシュの授業だけでなく、先生との雑談が英語であったり、英語学習を豊かにする設備やサービスがとても多くあります。 なので、英語を学びたいと思う人には最適ですし、英語が苦手だという学生も嫌でも英語に触れる学生生活を送ることができ、とても成長できます。 のどかな団地と住宅街がある街並みですが、大学敷地内に入ると目の前に現れる学生センターは、中に売店もあり、ゆっくりと過ごせる空間になっています。 また、最近完成したばかりの西棟は、まるでオシャレなカフェをイメージさせるようなデザインで、常に学生があらゆるところで勉強をしたりくつろいだりする様子を目にします。 また、中庭があるので気分転換もできます。 不満に感じていること:立地が悪い のどかな街で、ガヤガヤとしていないという点ではとても良いのですが、埼玉県草加市までの定期券を持っていてもあまり都会に出ることが出来ません。 都内の大学であれば、大学の近くに娯楽地があったり有名なランチのお店があったりもします。 しかし、周りで遊びに行くとしたら、30分程度は電車に揺られなければなりません。 大学生ならではの飲み会や、お金をたくさん使って都会で遊びたいと考えている方にはあまりおすすめはできないです。 また、ゼミの厳しさにかなり差が生じている部分は問題だと思います。 私が入っているゼミはかなり課題が多く、合宿などでもたくさん研究を重ねて就職活動で話そうと考えております。 しかし、友人のゼミでは学んでいる学生本人が何を趣旨として学んでいるのかわからない状態だと聞きました。 ゼミにこんなにも差が出てしまうと、第一希望のゼミに落ちてしまった人が行き場を失う状況にあります。 獨協大学のおすすめ学部:外国語学部 やはり、語学の獨協と言われるほどに外国語に力を入れている大学です。 外国語を頑張りたい!好きだ!という方がこの大学に来て後悔することは1つもないと思います。 有意義な大学生活は、獨協大学でしか過ごせなかったと私自身も感じます。 獨協大学に通って良かった?• 大学:獨協大学 外国語学部• 状況:現在大学に通っている 大学3年生• 性別:女性• 更に、獨協大学は多言語を… 学んでいること 1年次では英語の基礎、リスニングやライティング、リーディング、それらを総合したcomprihensive englishというものをやって基本を固めた感じです。 それにプ… 満足している点 まずは、学ぶ環境が整っているところです。 施設もとても綺麗で、勉強以外のことにストレスフリーでいられます。 外国語学部ということで英語、中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語… 不満に感じている点 去年までは90分授業でしたが、今年度から100分授業になりました。 大学:獨協大学 外国語学部• 状況:現在大学に通っている 大学4年生• 性別:女性• ドイツ語を学べる大学の中ではレベル的にも自分に合っていましたし、獨協大学は… 学んでいること わたしは獨協大学の外国語学部ドイツ語学科で、特にドイツ語圏の芸術文化や哲学などを学びました。 所属しているゼミでは19世紀以降のドイツ語圏の芸術文化について学習しています… 満足している点 獨協大学のキャンパスは一つで、敷地もそこまで広くないですが、過ごしやすく、施設は充実していると思います。 学生センターという建物には、部活やサークル、学友会などが所有する… 不満に感じている点 上述の通り、敷地がそこまで広くないわりに生徒の数は多いため、昼休みには学食やコンビニなどに人が殺到します。 大学:獨協大学 外国語学部• 状況:現在大学に通っている 大学3年生• 性別:女性• そのなかで第1志望を東京外国語大学英語科、第2志望に青山学院大学の英文科… 学んでいること まず一年次においては、英語の基礎のスキルアップを図るための必修科目を多く履修しました(ライティング、スピーキング、リスニング、リーディング)。 それらに加え、2年次に行わ… 満足している点 先ほども書きましたが、一年次の授業の多くは英語の必修科目が占めます。 クラス分けで上のクラスに入ると、レベルの高い学生とともにネイティブの先生の授業を全て英語で受けること… 不満に感じている点 授業の中には、大きな教室で学部関係なく誰でも受けられるものもあり、それは必修科目でもあります。 大学:獨協大学 外国語学部 英語学科• 状況:現在大学に通っている 大学1年生• 性別:男性• 主に授業で使う建物はとても綺麗で、落ち着いて勉強することができます。 図書… 不満に感じている点 お昼休みにはほぼ満席になってしまいなかなか席が取れなかったり、料理を受け取るまでにとても時間がかかったりと不満が多いです。 また、支払方法が現金一択というのも改善の余地が… おすすめ学部:外国語学部 獨協大学の看板学部とも言える外国語学部は高いレベルで語学を学ぶ事ができます。 大学:獨協大学 外国語学部 英語学科• 状況:現在大学に通っている 大学2年生• 性別:女性• トイレが広く綺麗なので清々しい気持ちになれます。 まだ工事中の校舎もありますが、大体の校舎が綺麗です。 教室もたくさんあり… 不満に感じている点 とても授業時間が長く感じます。 来年から100分授業になりますが、現在90分でも長いと思います。 長い方が良いという方もいると思いますが、私の目線で述べると、かなり授業時間… おすすめ学部:経済学部 経済学科 とても楽しそうだからです。 授業よりも他のことに挑戦できる機会が多いと思います。 大学:獨協大学 外国語学部 国際交流学科• 状況:現在大学に通っている 大学1年生• 性別:男性• サポ… 不満に感じている点 私自身もサークル(部活)には所属してはいるのですが、マナーについて少し問題があるように感じます。 決してすべてのサークル、部活がそうでないにしても、駅近くの居酒屋などでは… おすすめ学部:外国語学部 国際交流学科 講義では基本的に英語の授業が多いのが特徴です。 大学:獨協大学 外国語学部 交流文化学科• 状況:現在大学に通っている 大学1年生• 性別:男性• 外国語学部では英語のほかに、スペイン語、中国語、フランス語、ドイツ語の第2外国語の授業が必修科目となってい… 不満に感じている点 獨協大学は東部スカイツリーラインの獨協大学前という駅にあるのですが、この場所へのアクセスの方法が東部スカイツリーライン以外にほとんどないので多くの獨協大学生が南越谷駅で… おすすめ学部:外国語学部 獨協大学では他の学部に比べ、外国語学部だけずば抜けて偏差値が高いのでそこでの優劣は少なからずあるとおもいます。 大学:獨協大学 外国語学部• 状況:大学卒業後、2年以内• 性別:女性• そのうち、半分くらいの学生が3ヶ月以上の留学をすると思います。 留学先は提携の交換留学もできますし、自分で選んだ認定留学も… 不満に感じている点 キャンパスは埼玉県の草加市にあります。 ワンキャンパスです。 都心からも埼玉の中心部からも微妙に近くはない距離です。 また、栄えているとはいえない場所なので、学校帰りに友人と… おすすめ学部:外国語学部 すごくレベルが高いわけではないけれど、語学の獨協、といわれるほど語学に力を入れている学校です。

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【2020年最新版】外国語学部の偏差値ランキング一覧

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会話力はもちろん、専門的な文献の読解力、口頭や文字による発信力などを総合的に養います。 1・2年次は「外国語科目」の「基礎・応用ドイツ語」を中心に、ドイツ語を集中的に学びます。 ネーティブ・スピーカーによる指導(「総合ドイツ語」)のほか、日本人教員の指導により、ドイツ語の基礎とドイツ語圏に関する専門知識や情報を習得します。 また、「概論」などの講義科目を学ぶことにより、専門への導入と土台づくりをします。 3・4年次は「言語・文学・思想研究」「芸術・文化研究」「現代社会・歴史研究」の3つのコースに分かれて学び、専門性を高めます。 そのほか、本学科では実際のドイツに触れる機会も豊富。 ドイツ体験コースをはじめ、デュースブルク=エッセン大学夏期研修でのドイツ語コース、長期留学、ドイツでのインターンシップに至るまで、自ら希望してさまざまな体験学習に参加することができます。 閉じる ドイツ語のコミュニケーション力と教養を身に付ける ドイツ語圏に関する多様な授業を通して、コミュニケーション力と教養の両面からドイツに精通した人材を育成します。 1クラス20人程度の徹底した少人数教育を実施し、会話力や専門的文献の読解力、発信力など総合的な能力を養います。 3年次からは「言語・文化・思想研究」「芸術・文化研究」「現代社会・歴史研究」の3コースに分かれて専門知識を深めます。 また、ドイツ体験コースをはじめ、協定校での夏期研修、長期留学、ドイツでのインターンシップなど実際のドイツに触れる機会が充実しているのも特徴です。 ドイツ語とドイツ語圏の文学・思想を究めるためのコースです。 [芸術・文化研究コース] さまざまな魅力に満ちたドイツ語圏の音楽、美術、演劇、メディア文化などについて専門知識を深め、研究します。 [現代社会・歴史研究コース] ドイツ語圏の政治・経済をはじめ、環境、マスメディア、ドイツ統一をめぐる諸問題など、ドイツ語圏における社会と歴史を研究します。 【授業・講義】 ドイツ語圏現代社会概論 ドイツ、オーストリア、スイスといったドイツ語圏で、現在何が起きているのか、そこに住んでいる人たちがどのような生活をしているのかを学びます。 食文化やスポーツなどさまざまなテーマについて考える中で、自分の興味のあることを新しく見つけます。 ドイツをはじめとしたドイツ語圏は、地理的にも経済的にもヨーロッパの中心に位置しており、ドイツ語圏を学ぶことにより、ヨーロッパの視点がわかるようになります。 また、日本との違いや共通点に気付かされることもあります。 授業では、なるべく多くの情報に自分自身で触れ、視野を広げることができるように心がけています。 閉じる 国際舞台で活躍できる高度な英語力を身に付ける 入学時に実施するTOEICテストのスコアをもとに、レベル別にクラスを編成し、効率的なカリキュラムで英語力を高めます。 1年次の基礎科目では、「読む・書く・話す・聞く」の4技能を総合的に学び、ネーティブ・スピーカーによる授業も充実しています。 また、専任教員が学生を4年間サポートし、学習方法や進路の相談に応じます。 実践的な英語力を身に付け、国際舞台で活躍できる知識と教養を備えた人材を育成します。 [コース横断科目] 国際ツーリズム、ポップカルチャー、世界のブランド等、全ての英語学科生を対象とした科目テーマについて学びながらグローバルな視野を広げます。 [グローバル社会コース] グローバル社会の動きを国家、国家機関、NGO、企業などを中心に捉えて分析し、グローバル社会で活躍するための知識と視点を学びます。 [メディア・コミュニケーションコース] メディアとコミュニケーションの関係を理論と実践の両面から学び、新たな視点をコミュニケートするメディア・リテラシーを向上させます。 [文学・文化・歴史コース] 詩、小説、演劇、映画、音楽などを味わい、分析し、文化と社会の関わり、その中で生きる人間への理解を深めます。 [言語・教育コース] 人間社会の成り立ちに必須な言語、特に国際化の時代に重要度を増す英語のしくみとその習得について学び、英語を「教える」力を研きます。 【授業・講義】 国際開発論 世界のエアライン、有名ホテル・チェーン、リゾートなどのツーリズム産業について、海外での事例や日本との比較などを通じて学びます。 閉じる 国内最大クラスの教員数を誇るフランス語学科で、幅広い分野から生きた知識を吸収する 国内大学のフランス語学科としては、最大級の教員数規模を誇っています。 1・2年次は週6回の集中授業を実施、ネーティブ・スピーカーの授業は3年間必須と、実践的なフランス語習得をめざしています。 また、専任教員が4年間、学生の研究指導や進路相談をサポートします。 3年次からは「フランス語コミュニケーションコース」「フランス芸術文化コース」「フランス現代社会コース」の3コースで専門知識を深めます。 【授業・講義】 フランスの美術 ミレー、セザンヌ、ゴッホといった、日本でも人気の画家から、プッサン、ラ・トゥールなど17世紀の画家まで幅広く紹介しています。 美術史に名を残す画家というのは、当時としては常識破りな表現をしていて世間から批判を浴びるような存在であったことが多く、例えば「印象派」という言葉は、元々は悪口で、モネやルノワールなどの画家たちの展覧会を見た批評家が彼らを「印象派」と揶揄したのです。 そういった背景がわかると、時代が変われば価値観や常識は変化していくのだと理解でき、自分の考えにとらわれない柔軟性を身に付けることができます。 閉じる.

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獨協大学の外国語学部に来る人はどんな人ですか?関東に外国語...

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さまざまなジャンルの外国語を日本語で表現して広めるプロ 翻訳家の仕事を一言で言うと、英語をはじめ、さまざまな国の文章を日本語に訳すことです。 翻訳者とも呼ばれます。 翻訳には大きく分けて3つのジャンルがあります。 小説や雑誌、歌詞などの文芸作品を翻訳する「文芸翻訳」、ビジネス用の学術書やマニュアル、契約書など、企業や研究者が利用する文書を翻訳する「実務翻訳」、そして、映画やドラマ、ドキュメンタリー番組などを翻訳して字幕をつける「映像翻訳」です。 これらの仕事に携わるには特別な資格は必要ありませんが、語学力が求められるため、4年制大学の外国語学部や語学に強い短大、または翻訳の専門学校で学ぶ人が多くを占めます。 また、英検1級やTOEIC900点以上の高い英語能力は身につけておいたほうが有利になります。 仕事をするには翻訳会社に就職するか、翻訳会社に登録してフリーランスとして働くことが多いようです。 最近では、ITや金融、環境などに関する専門知識を必要とする翻訳の需要が増加していることと、2020年に「東京オリンピック・パラリンピック」が開催されることもあり、活躍の場は広がると同時に、競争も激しくなることが予想されます。 ドイツ語学科 ドイツ語運用能力の養成と、ドイツ語圏の文化や社会に関する専門知識・研究能力の習得をめざす。 また、専門研究として「言語・文学・思想」「芸術・文化」「現代社会・歴史」の3つの研究コースから選択し学習する。 ドイツ語圏にある協定校への留学やドイツでのインターンシップなどを豊富に用意。 ドイツ語圏での生活を通じて学びをさらに深めることができる。 英語学科 エアライン関係(CA、パイロット等)だけでも過去累計500名以上の先輩が就職し活躍している。 それは英語学科でありながらグローバル社会の知識やコミュニケーション力を高める科目が豊富にあるから。 2年次からは「グローバル社会」「メディア・コミュニケーション」「文学・文化・歴史」「言語・教育」からコースを選択し専門性を高めるだけでなく、エアライン・ホテル業界や国際ツーリズム、世界のブランドなどを学ぶコース横断科目でさらにグローバルな感覚を養う。 成績優秀者には「海外学修奨励賞」として海外短期研修も実施。 フランス語学科 フランス語習得はもちろん、フランス語圏の文学、芸術、美術、社会、思想、歴史などについて研究する。 フランス語は1年次から外国人教員による「会話」を含め週6回の授業が行われる。 3年次からは、「コミュ二ケーション」「芸術文化」「現代社会」の3コースに分かれて専門知識を習得。 さらに多彩なゼミナールで高度な専門知識を、また、3年次必修の「総合フランス語」で、より実践的なフランス語運用能力を身につける。 交流文化学科 「交流する文化」をツーリズム研究、社会学、文化人類学、開発学、国際関係論など多角的視点から学んでいく。 さらに実践的語学を重視し、卒業までに英語力の向上に加えて英語以外の「プラス1言語」の習得をめざす。 3年次まで必修のプラス1言語として、ドイツ語、フランス語、スペイン語、中国語、韓国語から1言語を選択。 2年次からの専門科目は、ツーリズム、トランスナショナル文化、グローバル社会の領域から、自身の興味関心を踏まえ自由に科目を組み合わせて履修。 他にもインターンシップ、フィールドワーク等「現場」での問題解決と文化理解を重視している。

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