ハケンの品格 あらすじ。 ハケンの品格 1話のネタバレ・あらすじと感想と視聴率は?~帰ってきたスーパーハケン 大前春子~

ハケンの品格2の1話ネタバレあらすじと内容は?カウント動画まとめ!

ハケンの品格 あらすじ

ハケンの品格2の第1話が放送されました。 篠原涼子さんが主演のハケンの品格2は、2007年に第1弾が放送されてから13年ぶりの続編です。 前作もかなり人気があっただけに、ハケンの品格2の放送を心待ちにしていたファンの方も多いのではないでしょうか。 今回の記事では、ハケンの品格2の第1話のあらすじとネタバレ感想を詳しくご紹介していきます。 ドラマの放送を見た視聴者からのツイッターの反応は、面白いと思ったのか、面白くないつまらないと思ったのか気になりますね。 すでに放送を見た方は、ネタバレ感想を見ながら一緒にドラマを振り返ってみましょう。 面白くないつまらないという声が多かったのか早速詳しくみていきましょう。 正社員なら安心という雇用システムは平成で終わり、もはや、同じ職をずっと続ける安泰や正社員は安定というモラルは幻想となりつつあります。 そんな「働き方」の多様化が進む令和の時代で、スーパーハケン大前春子がどのように働き、「品格」を表すことで周囲を刺激していくかが見どころとなっています。 また、続編では大前春子がシングルマザーという設定もあるので、シングルマザーとしての働き方、葛藤など仕事と家庭という両面から「働き方」というものも考えさせてくれる作品なのかなと予想します。 このドラマは、まさに令和に入った現代の「働き方」や働く人の「品格」を問うものになるでしょう。 ハケンの品格2は、営業企画課の課長になった小泉孝太郎さん演じる里中賢介が、篠原涼子さん演じる伝説のスーパーハケン大前春子と再会するというストーリーからスタートしました。 ドラマの中で久しぶりに見せる「春子節」に、多くの視聴者から絶賛が集まったそうなのですが、一体どのようなストーリーが繰り広げられたのでしょうか。 さっそく第1話を詳しくみていきましょう。 伝説のスーパーハケン再び参上! 食品商社S&Fの派遣社員である福岡亜紀は、会社帰りに人材派遣会社「ハケンライフ」のマネージャー近耕作から連絡を受けます。 その連絡は、3 ヶ月の契約延長のお知らせでした。 福岡亜紀は、喜びのあまりレストランに行き、お祝いにひとりワインを楽しみます。 連絡を受けた近耕作は、全力で捜索することを約束して電話を切ります。 この展開は、ご存知の通り伝説のスーパーハケン「大前春子」の登場を予感させますね。 里中賢介から捜索依頼を受けた近耕作は、ある夜、ラジオのリクエストはがきを書きまくっていました。 リクエストしたのは『讃美歌 13 番』です。 スペインのタブラオでフラメンコを踊っていた大前春子は、ラジオから流れる讃美歌 13 番を聞いて、翌日日本に帰国をしてきます。 里中賢介と営業事業部 部長の宇野一平が面談に出席しましたが、大前春子は相変わらず挨拶もせず 13 年ぶりに再会した里中を知らないと言い張ります。 この展開、懐かしいですね。 そして、お決まりのこのセリフ「お時給分は働きます」と言い放ちます。 新メンバー登場とコネ入社 契約が延長になった福岡亜紀と新たに契約された千葉小夏が、営業企画課のオフィスに出社します。 里中賢介と大前春子が現れ、里中賢介は社員たちに千葉小夏を紹介。 そんな中で大前春子は、ドキュメントファイルの整理を始め、さっそく仕事をしています。 オフィス内のモニターでは、入社式の様子が映し出され、多くの新入社員の両親も出席しています。 父兄には取引先のお偉方も並んでいます。 そんな様子を見た福岡亜紀は、「コネか」と呟きます。 福岡亜紀の契約延長の裏話とは? 大前春子の前には、さっそく大仕事が待ち受けていました。 ロシアのタチアナ社との新規契約獲得に向けた営業会議で、主任の浅野務の補佐業務を担当することが決まりました。 昼休み、ようじ屋に弁当を買いに来た福岡亜紀と千葉小夏。 大前春子は店内で昼食をとっています。 千葉小夏は、大前春子が何故スーパーハケンなのか疑問をもち、福岡亜紀に尋ねます。 しかし、「潰れそうな会社を 3 ヶ月で立て直した」など福岡亜紀も信じられないような噂しか聞いたことがなく真偽は不明のまま。 そんな話をしていると、福岡亜紀の前に弁当を買った人事部主任の墨田が現れて、強引に福岡亜紀を店内に連れて行きます。 墨田は弁当を食べながら、契約延長を宇野一平に掛け合ったと嘯きます。 そして、福岡亜紀をデートに誘い、福岡亜紀は断り切れずに困り顔。 食事を終えた大前春子は、テイクアウトにもかかわらず店内で食べる墨田を叱責して店から連れ出しました。 こうしてさりげなく助ける姿もかっこいいですよね! ハケンの品格2第1話あらすじネタバレ感想・エレベーターの扉 昼休みが終わり、里中賢介に依頼されたタチアナ社との交渉と商談の成果を、大前春子は瞬く間にまとめあげます。 里中賢介たちがこの資料をもとに接待先を検討している中で、レストラン以外の候補地も言われる前からまとめるという相変わらずの仕事ぶり。 感心する宇野一平が経費の精算を大前に頼見ますが、契約通り大前春子は17 時にオフィスを後にします。 エレベーターに向かう大前春子に昼間のお礼を言う福岡亜紀。 大前春子は助けていないと否定して、「残業代泥棒」と福岡亜紀を罵ります。 福岡亜紀は、エレベーターの扉が閉まって立ち尽くしていると、墨田が誘いに来ます。 元人事の東海林武は、新人研修に呼ばれて来ました。 大前春子の復帰はすでに知っており、かなり気にしている様子です。 ヒット商品もなく、株価も下がり続けています。 そこで、10年前に退任した宮部蓮三(伊東四朗)が今期から復帰しました。 東海林武はその宮部蓮三に入社当時から目をかけられており、自身の出世と会社の業績のV字回復を期待している様子。 しかし、宮部蓮三が若かった高度成長期と今は働き方が違うと里中健介は冷静に分析します。 東海林と大前の再会 居酒屋を後にして、東海林武が大前春子にフラれたことを里中賢介に打ち明けます。 話をしながら歩いていると、偶然にもバスを待つ大前春子が目の前に! 東海林武は、今まで何処に居たのかと尋ねますが、大前春子は何も言わず、かっぱ橋道具街で買った七輪を手にバスに乗り込みます。 福岡と墨田の密会デート 福岡亜紀は断り切れずに墨田と寿司屋に居ました。 更に継続するには雇用形態を切り替える必要がありますが、なかなか難関です。 いい裏技があると匂わせながら、墨田は福岡亜紀の腰に手を回し、次の店に誘います。 無理矢理誘い、キスを迫る墨田を突き飛ばして福岡亜紀は逃げるように帰ります。 その様子をを千葉小夏が目撃していました。 セクハラ問題浮上 翌日、会議を前に会議室で資料をテーブルに並べる福岡亜紀。 千葉小夏は、福岡亜紀に昨夜のセクハラを訴えるよう言いましたが、福岡亜紀は拒否します。 そんな2人の話を里中賢介が耳にして問いただします。 しかし、福岡亜紀はごまかします。 そんな福岡亜紀の様子を気にした里中健介は、大前春子に2人に事情を聞くよう、頼みましたが断られます。 そこへ千葉小夏が現れて大前春子に相談します。 しかし、全く相手にされず、千葉小夏は近耕作にトイレから電話しました。 しかし福岡亜紀からの報告はないとのことで取り合って貰えませんでした。 そしてその夜、墨田を告発するメールが人事部に届きます。 ハケンの品格2第1話あらすじネタバレ感想・人事部からの呼び出し 翌日、大前春子は七輪を手に出社します。 タチアナ社との商談を前に営業部の社員は、かなり気合いが入っています。 そんな中、慌てた様子で里中賢介が出社してきます。 福岡亜紀と千葉小夏が人事に呼び出されて連絡がつきません。 大前春子に相談しましたが、タチアナ社との商談を優先するよう里中賢介は叱られます。 営業部の社員はオフィスを後にし、大前春子も七輪を持ってついて行きます。 千葉小夏がセクハラを告発したことに驚く福岡亜紀。 2人は人事部の女性に呼ばれたのです。 湯河原研修センターのロビーで、千葉小夏はグループ面接で一緒だった新入社員の井手裕太郎と三田貴士と再会をしました。 会議室に監禁される!? ちょうどその頃、営業部はクルーザーのデッキでタチアナ社と商談の真っ最中。 会議室に連れて来られた福岡亜紀と千葉小夏の前には人事部の面々が揃い、会議室の鍵が閉められました。 告発した内容と墨田の証言に食い違いがあり、人事部は2人を責め立てます。 あくまでも社員を擁護する人事部の面々。 そこで、千葉小夏はトイレに行きたいと退出します。 クルーザーが出港せずに苛立つタチアナ社の社員たち。 予算の都合で操縦出来る人は居ません。 そこへ、里中賢介の元に千葉小夏から、人事部に監禁されていると連絡が来ました。 人事部の女性がトイレに現れて、千葉は慌てて電話も切らずにスマホをバッグにしまいました。 操舵室で電話をする里中賢介。 そこへ大前春子が現れてクルーザーを動かし始めました。 なんと大前春子は「6級海技士」の資格を持っていました。 さすが、数々の資格を持つスーパーハケンです。 今回もピンチを救ってくれました。 派遣2人を救出に 千葉小夏が会議室に戻ると、福岡亜紀は、墨田にハニートラップを仕掛けたのではないかと人事部に責められていました。 福岡亜紀は否定しましたが、勘違いされるのも当然。 実は、セクハラの翌日に墨田にお礼のメールを送っていたのです。 人事部が福岡亜紀を責め立てる様子は、里中賢介のスマホから大前春子も聞いていました。 その子様子を聞いた大前春子は、勢いよくクルーザーの舵を切ります。 そして、運転する水上バイクの背に里中賢介を乗せて研修センターに向かいます。 現tについて、大前春子が研修センターを見上げると、墨田が会議室に聞き耳を立てる姿がみえました。 研修センターに乗り込みますが、会議室は鍵がかかっていて入れません。 ここで、大前春子が荒技に出ました。 新人研修で講義をする東海林武は、チェーンソーを持つ大前春子を発見します。 大前春子は会議室の扉を切断して蹴破って入ります。 千葉小夏に電話を切るよう連絡し、隣の部屋の扉を開けます。 そして、ショックで寝込んでいるはずの墨田を、里中賢介の前に晒しました。 ハケンの品格2第1話あらすじネタバレ感想・商談成功! 商談に戻った大前春子は、タチアナ社の面々を連れて七輪を持って漁港に向かいます。 干物を七輪で焼き振る舞い、タチアナ社の社長は宇野一平と握手を交わしました。 今回の商談も大前春子によって成功を果たしました。 派遣2人の苦悩 大前春子は会議室に戻って壊した扉を修理します。 福岡亜紀と千葉小夏は、その様子を見ながら床に掃除機をかけていました。 福岡亜紀はもうすぐ30歳です。 派遣先の条件も徐々に悪くなりセクハラされても我慢しようと思っていたのだとか。 2人とも、心の中で悩みを抱えていたのですね。 桜を見る会に誘われる 会社帰りに大前春子は、東海林武と里中賢介から花見に誘われます。 大前春子は「桜を見る会」には行かないと言って立ち去りますが、すぎに戻ってきます。 「日本沈没 上巻」を2人に見せながら、「このままでは日本社会は沈没する」と言いました。 その中に里中賢介の姿もあります。 宮部蓮三は、里中が報告した「クラウド目安箱に関する意見・報告書」に目を通しています。 タチアナ社との契約が正式に決まって、営業部のテンションが上がっている中で、里中賢介は宮部蓮三からスーパーハケンは不要と言われてしまいました。 初回から、早くもスーパーハケン大前春子の前に危機が迫ります。 一体どうなってしまうのでしょうか。 里中賢介はどうするのか?次週の展開が気になります。 大前春子は普段はツンツンしてて他人を思いやる気持ちとかなさそうなのに、いざというときは人一倍人 の 事を見てるし、何より仕事に対する意識がそこらへん の 正社員より遥かに高いと思う。 私も見習いたい。 見ていると、仕事のモチベーションが上がりますね。 大前春子の名言に勇気をもらったり、仕事に対する姿勢がカッコいいという声がたくさん上がっていました。 どんなピンチも切り抜ける大前春子の活躍に、この先も期待が高まりますね! 一方で、少数派でしたがこんな声もありました。 ハケンの品格 見終わった つまらないところがたくさん。。 今回そんな面白くないなぁ。。。 チェーンソーでいきなり登場したシーンは確かに驚きでしたが、、春子だからこそできること。 しかしあまり突拍子もない展開だと、地に足のついた前作のじわじわ感からは離れてしまうようです笑。 まとめ 視聴者が予告で何度もみせられて、待ち望んだシーン — けんと dorrama2 今回は、「ハケンの品格2第1話あらすじネタバレ感想は面白くない?」と題してお届けしてきました。 ハケンの品格2の公開を心待ちにしていたファンが多い中、第1話は話題性も高く好調な滑り出しでした。 「6級海技士」の資格を活かしてクルーザーを操縦したり、チェンソーで会議室の扉を切り倒したりと、初回から大前春子節が炸裂していましたね。 ツイッターで上がっていた感想では、大前春子のセリフに勇気づけられる人が多かったですね。 前作でも数々の名言が飛び出しましたが、今作でもまた新たな名言が聞けるのが楽しみです。 今回の記事でご紹介したあらすじとネタバレを振り返りながら、次回の放送も楽しみに待ちましょう。

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ハケンの品格2第2話あらすじ・ネタバレ|老舗そば屋に新メニュー提案!小夏の企画を春子が救う!

ハケンの品格 あらすじ

ドラマ『ハケンの品格(2020)』第1話のあらすじ かつての勢いを失った食品商社S&Fで営業企画課の課長になった里中賢介(小泉孝太郎 は「今、彼女が来てくれたら…」も呟いた。 当時を知る浅野務(勝地涼)が「まさかあの人呼ぶんですか」と驚きながら聞く。 伝説のスーパーハケン大前春子 篠原涼子 は「私を雇って後悔はさせません。 「とっくりが舞い戻ったって本当か!」 と旭川支社 支社長補佐の東海林武(大泉洋)は春子との再会に感激するが、完全に無視される。 そんな中、停泊するクルーザー上での社運をかけた商談で、通訳を任される春子だった。 しかし商談は決裂寸前になり、その時里中の携帯が鳴る。 新人ハケンの小夏 山本舞香 から「助けてください。 人事部の人達に監禁されて・・・」と助けを求められる里中。 ハケンの亜紀(吉谷彩子)が社員からセクハラされているのを、小夏が匿名で告発したら軟禁されてしまったらしい。 クルーザー上の春子と里中、保養所に監禁された小夏達、研修中の東海林。 実は、この後春子の決断で彼らの身にトンデモない出来事が同時に起ころうとしていた・・・。 ドラマ『ハケンの品格(2020)』第1話のネタバレ 派遣社員の福岡亜紀はハケンライフの近耕作から 3ヶ月の契約更新との連絡を受けて大喜びした。 近は里中に言われて 大前春子を八方手を尽くして探す。 里中と浅野は春子のことを懐かしそうに話していた。 その頃、スペインでは春子が3ヶ月が経ち次の派遣先に向けて日本に帰国する。 里中と浅野はビルの前で宇野と会い、 3人の前に颯爽と現れたのはスーパーハケン大前春子その人だった。 春子が亜紀の人生を大きく変えることになる…。 面接を受けた春子は 「私を雇って後悔はさせません!」と宇野と里中に宣言した。 入社してすぐ春子はテキパキと働き亜紀と小夏は唖然として見ていた。 入社式で宇野は応援団を指揮して新入社員を応援する。 春子はロシアの食品会社との契約を成立させた功績をかわれて里中から商談に参加してほしいと頼まれるが断る。 相変わらず春子はさっさと昼食に出かけていき、亜紀と小夏は「ようじ屋」で昼食を食べようとした。 その時、人事部の主任・墨田が亜紀を夕食に誘いに来たが春子にテイクアウトの人はここで食べる資格なしと言って墨田を追い出した。 春子は早く仕事をすませて定時に帰り亜紀は助けてくれたことを感謝したが亜紀がサービス残業をしているのを見て嘆かわしいと伝える。 そんななか、東海林が急いで会社にやってきて春子と会おうとしたが春子はとっくに帰っていて落ち込む。 東海林は旭川支社長補佐になっていて 本社への栄転を心待ちにしていた。 東海林と里中が帰っている時に春子と遭遇して春子は東海林を無視してバスで帰っていく。 その頃、亜紀は店で主任の墨田にセクハラを受けていて その姿を小夏がたまたま目撃した。 後日、亜紀が出勤して小夏は墨田がセクハラをしたのを見たと亜紀に伝える。 その時会議室に墨田が来て 亜紀を怒鳴りつけパワハラをした。 小夏は墨田のセクハラのことを里中と春子に相談したが春子は関わり合いのないことだと言い放つ。 近にも相談したが本人が報告しない以上何もできないと言われ小夏は腹が立った。 小夏は墨田のセクハラのことを人事部に報告して 人事部から亜紀と呼び出された。 一方、春子は宇野たちとともに停泊中のクルーズでタチアナ社と商談をしたが話がまとまらなかった。 亜紀と小夏は人事部に監禁されて小夏は電話で里中に助けを求めた。 春子がクルーズを運転して小夏は電話を通話中にして 人事部との会話を里中と春子に聞かせる。 クルーズを旋回させて春子は里中とクルーズを港に停泊させてモーターボートで亜紀と小夏のいるビルに向かう。 会議室の前に来た里中はドアを叩いて亜紀と小夏を呼ぶ。 その頃、春子はどこからか チェーンソーを持ち出して会議室のドアを切り刻みドアを蹴破った! 小夏に会話が終わったら電話を切るようにと注意した。 そして、墨田が聞き耳を立てていたドアを開けて 病気が嘘だと露呈した。 人事部に一言もの申す春子、 「死にそうな目にあってもハケンは笑顔で出勤するのは、生きるためです」と春子は人事部の社員に訴える。 亜紀はその言葉に救われて涙を流す…。 宇野とタチアナ社との商談に戻った春子はタチアナ社の社員たちに七輪で焼いた干物を食べさせて商談は成立した。 その話を聞いた東海林は相変わらずとっくりはめちゃくちゃだと里中に話していた。 東海林は社員の研修中に春子がチェーンソーを持って現れた話をしてまるでジェイソンだったと里中に言う。 その時、春子が東海林と里中の前に現れてジェインは『13日の金曜日』の中で一度もチェーンソーを使ってないと訂正した。 東海林は春子にお花見に誘ったが春子は断固として断る。 そして、春子は 日本の会社は沈没するから派遣も正社員も気をつけたほうがいいと東海林と里中に忠告した。 その後、里中たち社員は社長の宮部に挨拶をして里中が人事部のことを報告したのかと里中に確認する。 だけど、相変わらずハケンの風当たりは強くて正社員からセクハラを受けたとしてもそれはハケンが誘ったからだとハケンのせいにされる。 そんななか、停泊するクルーズで社運をかけた商談が行われたのだが…。 春子と東海林の面白い掛け合いがまた見られてよかった💗 今回は「セクハラ」を題材にして春子はセクハラにどう立ち向かっていくのかを見てきた。

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ハケンの品格2話あらすじネタバレ・春子の責任を取らないプレゼンとは?|みやびカフェ

ハケンの品格 あらすじ

言い寄られる亜紀 その頃、亜紀は住田に誘われて食事をしていた。 亜紀の更新は自分が口をきいたのだと恩をきせ、次の店にも誘ってくるが、断って突き飛ばして帰ってしまうのだった。 前夜の亜紀のやり取りを見ていた小夏は、亜紀にセクハラだからちゃんと断った方がいいと助言する。 だが亜紀は、あのくらいは仕方ないと我慢する。 すると、そこに現れた住田は前夜のことを根に持っていて、あからさまに亜紀にきつい言葉をかける。 それを見た小夏は我慢できず近に報告するが、亜紀からは何も聞いていないから様子を見ようと言われてしまうのだった。 その後、小夏は亜紀のことを会社に匿名で投書する。 adsbygoogle []. クルーザーを停泊させ、里中と水上バイクで保養所に戻った春子。 里中が部屋をノックするが、開けてもらえない。 すると春子はチェーンソーを持ってきて、ドアを壊して中に入る。 驚く社員たちだったが、小夏に業務連絡だと言い電話が切れていないことを注意して立ち去ろうとする。 里中がハケンの気持ちを代弁して欲しいと言うと「泣きたいことがあっても、ハケンは生きるために翌日は笑って出社するんです」と主張し、社員たちを黙らせるのだった。 その後、クルーザーに戻った春子は、タチアナ社の社員たちに七輪で焼いたヒモノを振る舞う。 素材を生かした味に、満足する社員たち。 翌日、正式にタチアナ社との契約が決定するのだった。 adsbygoogle [].

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