フォートナイト 建築 回転。 【フォートナイト】Switch版の初心者が最初にやるべきおすすめ設定!

【フォートナイト】モングラール建築のやり方!パッドでも頑張ればできる!

フォートナイト 建築 回転

おすすめの設定 画面 画面設定でマストなのは、 Vsyncとモーションブラーのオフ。 この2項目をオンにすると表示遅延が発生したり余計なエフェクトがかかるため、あらゆるプレイヤーがオフにすることを推奨しています。 他には、「 最大フレームレート」をディスプレイのリフレッシュレートに合わせておきましょう。 ディスプレイの詳細設定から確認できるはず。 合わせないとどうなるかは知りません。 「 描画距離」~「 ポストプロセス」は全部最低でやってるプロもいるそうなので、処理落ちしない範囲でお好みです。 描画距離なんてエピック必須みたいな気がしますけど、そうでもないのが驚き。 ゲーム ゲームタブは、感度をしっかり調整しましょう。 「 マウスのX軸・Y軸感度」は通常時の感度で、「 マウスターゲット感度」はスナイパー以外の照準(覗き込み)感度、「 スコープ使用時マウス感度」はスナイパーの照準(覗き込み)感度となっています。 下の方にスクロールして、「 ターボ建築」と「 素材自動切り替え」はオン必須で、多分初期でオンになっています。 一番下にある「 消耗品を右側に自動ソート」は、開幕時に敵の目の前で武器と間違ってポーション飲んじゃった、なんて事故を減らせるので私はオンにしています。 オーディオ フォートナイトは足音で相手の位置を判断するので、しっかり足音が聞こえるレベルまで「 効果音の音量」を上げておきましょう。 私が設定でいじったのはこれくらい。 おすすめのキー配置 続いてキー配置。 前半は初期のまま。 この辺はややこしいんですけど、「 武器スロット1」はマウスホイール・押す、「 武器スロット2」はマウスホイール・引くを使用しています。 何故左側に置いていないのかというと、アイテムスロットが横に間延びして見づらいため。 (設定すると分かります) これによりマウスホイールをコロコロしても武器スロット1か2しか選択できなくなるので、「 武器スロット3」はC、「 武器スロット4」はVで、それぞれ人差し指と親指で押す形。 「 武器スロット5」は数字の5のままで、もはや咄嗟に押せません。 回復アイテム専用スロットと化しています。 「 Toggle Harvesting Tool」はツルハシへの切り替えでTab。 翻訳はよ。 「 壁・床・階段・屋根」は、フォートナイトのキモである 建築のキー。 色々と試して、自分の押しやすいキーを探すのが一番です。 私も何回か配置変えてコレに落ち着いてます。 この時、滑らかに切り替えられるよう「薬指は壁、人差し指は階段」といった具合に、1本の指に対して1種類の建築物を割り当てることをおすすめします。 「 建築物の回転」は完全に捨ててます。 下手に押せるキーにしたら暴発して変な方向の階段とか建てちゃうので・・・。 その後は特に特筆すべき点は無く~ こんな感じでフィニッシュ。 まとめ フォートナイトって初期設定こそぶっ飛んでるものの、「必ずこうすべき」という設定はそんなに多くありません。 なんせマウス探し中な私は現在3ボタンマウスを使っており、本来マウスのサイドボタンに割り当てたい項目も無理矢理キーボードに配置しています。

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フォートナイト初心者向け「建築のコツ」攻略ガイド 壁・階段・床・編集を使いこなそう!

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特にゲームを初めてやる人は早めに色んな行動を試しておきましょう。 ちなみに、スイッチ版ということで期待されたジャイロ操作は今の所ありませんでした。 スポンサードリンク クラフトモードの操作 クラフトモード時特有の操作を紹介。 それ以外は上の通常時と同じです。 待機画面から操作方法を確認することもできるよ! 今回それぞれの操作方法の前に張り付けてある画像は待機画面から確認することも可能です。 R押し込みで戦闘モード、建築操作モードの操作切り替えが可能です。 また、操作方法も4つの種類から選ぶことができます。 初期設定で慣れてない人は切り替えてみては? フォートナイトの操作方法まとめ 私もフォートナイトはPCで2回くらいしかやったことなくて、スイッチ版で初参戦です。 最初は戸惑っちゃいましたが、慣れてくると結構スムーズにやれますね。 私もまだへたっぴですが、ちょっとだけ操作のコツをお伝えすると、攻撃モードと建築モードをすぐに切り替えて、敵に攻撃されたらすぐに建築することができるといい感じです。

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【フォートナイト】crrの設定・使用デバイスまとめ【Fortnite】|プロうま

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目次(リンク)• なぜフォートナイトで「建築」は必要なのか フォートナイト初心者にありがちなのですが、「建築」をしていない人が多く感じられます。 そういうプレイヤーはハッキリ言って カモです。 このゲームは自分の思い通りに足場や壁を建築できるので、「有利ポジション」を自分で作り出すことができます。 壁を建てて相手の銃撃を防いだり、階段を組み合わせて相手の上から撃ち抜いたり、建築の一部を編集して脱出など、用途はシチュエーションによって千差万別。 上級者同士の戦いになると、いかに素早く相手の上をとって頭を撃ち抜くかという勝負になります。 そして建築ができない初心者は不利なポジションを相手に強制され、すぐさまロビーに戻ってくるハメになります。 しかし建築さえできれば、自分で有利なポジションを作り出し、相手に不利を押し付けることができるのです。 難しそうだからといって使わないという手は無いので、戦闘中に練習をしながら強い建築を覚えましょう! 実際の撃ち合いやテクニックについては以下の記事で解説しているので、そちらもご覧ください。 建築にオススメなキー設定 フォートナイトを遊ぶ際、キー設定は必須の項目となります。 PC版のデフォルト操作で建築パネルは「ファンクションキー(Fキー)」という押しづらいキーに割り当てられているので、他のキーへカスタマイズすることを推奨します。 また、マウスにキー設定ができる人は建築をマウスのサイドボタンに割り振っていることが多いようです。 PS4版&スイッチ版もデフォルトではワンタッチで建築ができず、パネルをLRボタンで切り替える方式になっています。 そのためにPS4版&スイッチ版もボタン配置のカスタマイズを推奨します。 PC版(キーボード&マウス) PC版ではキー配置を自由に設定できるので、自分のプレイスタイルに合わせてキーコンフィグをすることができます。 しかし 「マウスボタン」は絶対に建築へ割り振ることをオススメします! そのためにフォートナイトを遊ぶ際には、サイドボタンが2つ以上あるマウスを推奨します! また、ここでのオススメキー配置はフォートナイトNo. 1プレイヤーの「Ninja」さんを参考にしています。 最近の配置では無く、少し前のキー配置ですがかなり使いやすいと思います。 ちなみに最近のNinjaさんは床をマウスホイールボタンでは無く、Qキーに配置しているようです。 デフォルトではQキーはモード切り替えになっていますが、はっきり言って必要の無いキーなので、変更しても問題ありません。 キー 対応させるアクション 左クリック 壁の設置 右クリック 建材の切り替え マウスボタン手前 壁の選択 マウスボタン奥 階段の選択 ホイールボタン 床 F4 屋根 5 設置系アイテムの設置 G 建築の編集 R パネルの回転 Q モード切り替え フォートナイトNo1プレイヤーのNinjaさんも使っているのがこの「Logicool G502」。 ボタンの割り当てはもちろんですが、重量を調整することができるので、視点を激しく動かすことが多いフォートナイトに最適です。 手元でDPIも調整できるため、フォートナイト用の割り当てやブラウジング用の割り当てなどが可能。 約8,000円とゲーミングマウスでは平均的な価格であり、ゲーミングマウスを1つも持っていないという人には是非オススメしたい一品です。 PS4版&スイッチ版(ゲームパッド) ゲームパッドでの操作は「 ビルダープロ」を推奨します! この操作方法はワンボタンでパネルの種類を選ぶため、他の操作方法と比較した場合に最速で建築ができます。 個人的な意見なのですが、キーボード&マウス操作と比較しても負けない建築速度を持つ操作方法だと思います。 ビルダープロはキー設定を変更する必要は特に無いので、基本的にはデフォルトのままで問題ありません。 また、PS4版とニンテンドースイッチ版は操作方法が同じなので設定も変わりません。 建築を練習すべき場所とは フォートナイトには「練習モード」が無いため、基本的には実戦で建築を覚えることになります。 しかし最近になって「プレイグラウンド(遊び場)」というモードが新設されました。 遊び場は建築資材の入手量が増え、宝箱やアルパカのポップ数が増加するモードであり、このモードは敵がいません。 このモードは最大4人(フレンド)と練習するために作られたモードですので、心ゆくまで建築の練習をすることができます。 しかしこの遊び場は「期間限定モード」であり、常設されているわけではありません。 遊び場が無い場合は、そのときに開催されている特殊モードを選び、エリアの端に降り立って練習すると良いでしょう。 「50対50」というモードは味方の人数も多く、試合後半に優勢であれば暇な時間も多いので練習にオススメです。 建築の方法・種類 種類 MAX耐久度 特徴 150 入手が容易かつ完成までの速度が早いが、耐久度が低い。 300 岩や建物から入手でき、完成までの時間と耐久度のバランスが良い。 500 入手方法が少なく完成までの速度が遅いが、耐久度が高い。 建築にはいくつか種類があり、それぞれに用途があります。 パネルは4種類(壁・床・階段・屋根)存在し、建材が3種類(木材・レンガ・金属)存在します。 建材によってそのパネルの耐久度が変わるので、重要な場面や、敵から撃たれているときはそのシチュエーションに合った建材を選んで建築しましょう。 パネルは建てた瞬間から耐久度が上がり、MAX耐久度になるまでに時間を要します。 完成までの時間が早い建材ほど初期耐久度も高く、相手の銃撃を防ぎやすいので、撃ち合いでは主に木材を使うことが多くなります。 一方で完成してしまえば金属は非常に耐久度が高いので、砦の根本のような攻撃されたくない場所に設置すると効果的です。 その中間であるレンガは入手も金属ほど難しくは無いので、バランスの良い建材と言えるでしょう。 建築スロット1 壁 ・相手の銃撃を防ぐ ・砦の外壁 ・相手の進行方向を塞ぐ フォートナイトをプレイする上で1位・2位を争うほど使用するのがこの「壁」になります。 その名の通り壁として使うことが多く、敵から身をまもるなど用途は様々です。 とっさに出したいパネルなので、平地を移動中の際はこのパネルをスロットにセットしておくことをオススメします。 建築スロット2 床 ・高所からの落下対策 ・砦の補強 ・設置型アイテムの土台 ・上方向からの射撃を防ぐ こちらは壁ほどは使いませんが、それでも必須となるパネルになります。 主になにかの土台としての用途が多く、ジャンプパッドなどの設置型アイテムはこの床の上でなければ設置できません(バウンサー除く)。 とっさの場面でこのパネルを建築してしまうとマズイので、移動中は必ずスロットにセットしないように心がけましょう。 建築スロット3 階段 ・相手の銃撃を防ぐ ・高所へ登る(低所へ降りる) ・高い砦を作る フォートナイトをプレイする上でおそらく最も使用することになるのが「階段」になります。 このパネルは上方向へ伸ばすことができるので、つなげると高い場所へ登ることができます。 何かを登る際や屋根裏の宝箱を開ける際に多用することになるので、スロットにセットしておくと移動がスムーズになります。 建築スロット4 屋根 ・ダウンしている味方の保護 ・編集で階段になるので、切り返しができる(高難度) このパネルはほぼ使うことはないので、初心者のうちは使わなくとも問題ありません。 そもそも上級者の方でも選択肢から外している方もいるので、無理に使う必要は無いと思います。 パネルの建築によるテクニック 建築のパネルは単体で機能させるものでは無く、何枚ものパネルを組み合わせて使うものです。 しかし闇雲にパネルを組み合わせていると資材が尽きてしまうので、いくつか初歩的なテクニックを紹介していきます。 上記の動画は今から解説するテクニック1~6を収録しておりますので、実際の建築をご確認いただけます。 テクニックその1 壁で四方を囲もう! 操作は至って簡単であり、壁パネルを選択して建築ボタンを長押ししながら360度回るだけです。 フォートナイトの基本中の基本のテクニックであり、平地での生存率を上げることができる必須テクになります。 この建築は砦を建てるときに使用することになるのですが、最も効果的な用途は「 どこにいるかわからない敵に撃たれた」ときに真価を発揮します。 この建築は自分の周囲360度を守ることができるので、弾の見えないサプレッサー付き武器や、超遠距離からの狙撃にも対応できます。 また、相手がアサルトライフルなどの連射系武器を使っていた場合には、撃たれた壁の耐久度から相手の方向を割り出すことも可能です。 テクニックその2 階段を立てると同時にジャンプ! 階段を立てる際に自分が床に接地していると、自分に階段が被さる形で建築されてしまいます。 それを避けるため、真下に階段を建てる場合はジャンプしながら建築しましょう。 屋根裏の宝箱を漁るというシチュエーションも多く、屋根の下から宝箱までたどり着きたいときはこのテクニックを使用しましょう。 また、砦を上に積み上げていくときもこの方法を使って建築していきます。 テクニックその3 高いところから降りるときは床を設置! このゲームはパネル4枚ほどの高さから落下するとダメージを受けてしまいます。 それを避けるため、崖から降りるときは、崖に沿って床を建築してダメージを防ぎましょう。 また、飛び降りずに崖から降りたい場合は、階段を回転させて下り階段を設置するという方法もあります。 テクニックその4 自分の建築は編集で形を変えられる! 自分の設置したパネルは「編集」でその形を変えることができます。 床に穴を開けて下に降りたり、壁に扉をつけたり、用途は様々です。 しかし相手の設置したパネルは建築することができないので、気をつけましょう。 初心者にありがちなのですが、自分のパネルは編集できることを忘れてツールで破壊している場面も多いので、いくつかの編集パターンは覚えておくと役に立ちます。 特に扉を付け足す編集や、床に穴を開ける編集は多用することになります。 テクニックその5 階段の下には床と壁で補強しよう! 基本的に階段を使って上を取るというセオリーがありますが、階段を1枚建てただけでは非常に脆いです。 階段の中間点を狙われてしまえば、壊されたパネルより上の建築はすべて壊れてしまうので、高所から落下してしまいます。 敵と対面しているときに階段を建てるならば、落下を回避するため、階段1枚だけは無く複数のパネルを組み合わせましょう。 砦を建てる際にも必須のテクニックであり、頭を出して撃つ足元には「階段・壁・床」の3枚のパネルを使って補強しましょう。 テクニックその6 上に敵がいるときは2重階段! フォートナイトのみならず、シューター系ゲームは敵の上をとると有利になります。 このテクニックは既に相手が自分の上をとっている場合に有効であり、上からの攻撃を防ぐと同時に、登っている最中の階段が壊されることを防いでくれます。 しかし単純に考えて消費する資材は2倍になります。 その後の戦闘を考えると使用しないほうが良い場合もあるので、資材数を考えて行いましょう。

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