うるティ かわいい。 【ワンピース】うるティの能力がパキケファロサウルスと判明!

うるティとルフィは戦う?仲間になる?ブルーノ戦の再来かあのキャラに似ている可能性も?|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

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ワンピース最新話983話「雷鳴」 ちなみに今回の扉絵ではローラとシフォンの前に遂にパウンドと出会う事に。 お互いの事はあんまり知らないはずですが、 ここから扉絵連載もエンディングへと進んでいきそうですね。 ダブルでお祝いみたいな展開となるのかな?? しぶといペロスペローの役割は? キングに続いてマルコにも滝から落とされてしまったビッグ・マム海賊団のメンバー達。 しかし今回の冒頭で、 長男のペロスペローだけが単独で鬼ヶ島へと向かっている様子が描かれました。 アメウミウシを使うことで荒れ狂う海の上でも安心という事で、改めて能力の厄介さを感じさせられましたね。 ってか 三将星の一人であるスムージーはどこへ行ったんだよと思わざるを得ませんね。 ビッグ・マムへの信頼感以外には特に何も見せ場がなかったですし、本当に無能でしかないので長男を見習って欲しい所ですわ。 とはいえペロスペローだけが参戦するというのは面白い所ですよね。 ペドロの仇と言える存在ですし、ここはやっぱりミンク族との戦いとなって貰いたいですし。 ペロスペロー自身はキング、ルフィ、マルコという大物に狙いを絞ってますが、残念ながらその辺りとは戦えないでしょうね。 ・・・戦っても相手にならなそうでもありますが。 ビッグ・マムとホーミーズがライブフロアで暴れるフラグ? ナミのゼウスがプロメテウスに発見された事で、どうにか難を逃れていたウソップとチョッパー。 プラキオタンクは変形してしまっていましたが、ここでフリーになっただけに、今後どういう活躍になるのかは気になる所です。 ・・・しばらく登場はなさそうな気もするなぁ・・・登場人物多いし・・・。 一方でビッグ・マムに追われて大ピンチとなっていたのがナミやキャロット達。 一緒の方向へは来ているはずのサンジは遊女探しに夢中になっているようで、ビッグ・マムからはどうにか自力で逃げ切らないとならない状況に追い込まれていました。 しかもビッグ・マムはソルソルの実の能力によってホーミーズを作り出している状態。 こういう戦力を生み出せるという辺りがビッグ・マムの恐ろしい所でもありますよね。 が、問題はナミ達が逃げようとしている先の場所です。 ビッグ・マムが逃げ場はないと考えている場所こそクイーンが担当していたライブフロア。 しかもそこではオロチが早速モモの助の処刑を始めようとしていた所。 こんな所にビッグ・マムがやって来てしまったら何が起きるかわかりませんよね。 大混乱となればナミ達がモモの助を救い出すチャンスも生まれるかもしれませんが、周りは全て敵だらけですし、危険である事には変わりありません。 とはいえ モモの助を奪還できればかなり気持ちとしても楽になる状況。 ビッグ・マムがいる事がプラスに働くかそれともマイナスに働くかに注目ですね。 気になる昆虫系ギフターズ ルフィと離れて一人になってしまっていたゾロ。 行く手を阻むのはSMILEの能力者であるギフターズ達。 正直な所ギフターズなんて大した事ないと思ってましたが、 今回登場した3人のギフターズは結構デザイン的にも悪くありませんでした。 カブトムシの角を持つ男と、クワガタの角?を持つ男、両手がカマキリの鎌になった女の3人。 昆虫系でまとめられた感じの3人ですが、 彼らはどうやらそれぞれ「海賊王」を目指していたとの事。 つまりは百獣海賊団とは別の海賊をやっていたという事なんですよね。 今はカイドウに従うのが楽だと考えているようですが、そんな事を言っている事自体が少し気になります。 単なる雑魚敵にしてはデザインも面白いですし、わざわざ雑魚敵が「海賊王」を目指していたと口にするのもちょっと不思議な気がします。 尾田先生であればゾロが足止めされているというだけの描写に1ページ丸々使うとも何となく思えなかったり。 なので このギフターズ達には結構活躍の機会が用意されているんじゃないだろうか?(深読みしすぎか?) ゾロにやられて簡単に寝返ったりみたいな。 しかし改めてこういう明らかな捨てキャラ達にもしっかりとしたデザインを用意していたりと、尾田先生って本当に大量のキャラを生み出しますよね。 ルフィとうるティの本気頭突き対決!!! 前回まさかの遭遇となったルフィとうるティ&ページワン。 普通であればルフィがトラブって敵の前に姿を現してしまうという展開を考えてしまう所。 しかし今回はうるティ&ページワンがトラブってルフィの前に姿を現してしまうという逆の展開でした。 それだけに 何となくうるティとページワンがただの敵ではないという事を表現した演出なのかなぁと思ってしまいました。 ・・・まあ今回思いっきり戦う訳ですが・・・! 誰にでも噛み付くヤバい奴という印象だったうるティですが、カイドウが海賊王になる事は決まっていると考えている様子。 それだけに生意気な事を言い出すルフィに対してはガチで攻撃を仕掛けてきました。 それが 「ウル頭銃(ズガン)」という本気の頭突き技。 ルフィはその頭突きに真っ向から武装色で挑むも、激しいぶつかり合いの末に弾き飛ばされてしまいます。 来るのが分かっていた頭突きに迎え撃つ形で撃ち負けたというのは驚きとも言えるでしょう。 ルフィといえば「ゴムゴムの鐘」という強力な頭突き技を持っているくらいですからね。 まあそれだけうるティの頭突きは強力だったという事。 そして そこには彼女の悪魔の実の能力が大きく関わっていたという事だったのですが。 うるティはパキケファロサウルスの能力者 頭突きでルフィをふっ飛ばしながらも、即座に恐竜へと姿を変えていくうるティ&ページワン。 うるティは半獣形態へと変身しますが、 その能力はリュウリュウの実の古代種、モデルはパキケファロサウルスでした。 パキケファロサウルス??? 何となく うるティはティラノサウルスかなぁと思っていたので、このパキケファロサウルスという知らない名前の恐竜だったというのには驚かされました。 もちろん恐竜としてそこまでマイナーという訳ではないようで、調べてみたら頭部が非常に硬いという恐竜だったんですね。 だからこそうるティの戦闘スタイルは硬い頭部を活かした頭突きだったという事なんですね。 半獣形態になると硬いおでこ部分を強調する為か、デコ出しモードに変わっていましたが、それはそれで結構可愛いのが流石でした。 ちなみに うるティがルフィをふっ飛ばしてすぐに半獣形態に変身したのは、ルフィの事を強敵認定したから・・との事。 頭突きしただけでルフィが強敵だと見抜いた訳で、 うるティがただ強いだけではなく、相手の実力を推し量る事が出来る人物だというのがよく分かる場面でした。 しかしルフィも強烈な頭突きによって本気モードに入りました。 ページワンはこの一発でKOされていたっぽい?ので、 流石に実力は大した事なさそうにも思ってしまいますね。 ギア4を出すまでもない相手って事ですし。 しかし弟をやられて本気になったうるティ。 今度は完全な恐竜モードになってルフィに掴みかかります。 流石に 恐竜モードでの力はルフィからしても強すぎるという事で、振りほどくにはギア4が必須のレベル。 そこで「ウル頭銃郡(ミーティア)」という技を仕掛けようとしたうるティ。 名前からすれば「ゴムゴムの銃乱打」みたいな感じでしょうね。 頭突きを乱打する感じなんだと想像出来ます。 が、 残念ながらその技は不発に終わってしまうのでした。 カイドウと同じ技で登場したヤマト 白熱していたルフィとうるティの戦い。 しかし そこに割って入ったのが般若の面をした謎の男。 登場と同時に彼が放った技はまさかの「雷鳴八卦」!! ルフィを一撃でノックアウトしたカイドウの必殺技と同じ技でした。 今回のサブタイトルが「雷鳴」という事で、どういう意味なのかと思っていたら、「雷鳴八卦」の雷鳴だったという事なんですね。 うるティはルフィに気を取られていたので攻撃を食らうのは仕方ないかもしれませんが、それでも恐竜モードのうるティを一撃でやっつけてしまったという事で、 カイドウ程ではないものの相当な威力の高さが感じられました。 そしてそんな般若の面を被った男に対して、部下達は「ヤマト様」や「ヤマトぼっちゃん」と声をかけるのでした。 予想通りヤマトは味方になる!? カイドウが飛び六胞に捕まえるように頼んでいたのが彼の息子である「ヤマト」 ブラックマリアはヤマトを連れ戻す事を「それは手強い」と語っていましたが、至って普通に実力的に手強いという事だったのでしょう。 しかしそんなヤマトがルフィの事を助けてくれたというのが謎の部分。 部下達に追われているヤマトは何故かルフィを連れて逃げ始めます。 「すまない。 危害は加えない!!」 そう語るヤマトに対して、小脇に抱えられたルフィも「何の殺気も感じねェ」と特に抵抗もしません。 そんなルフィに対してヤマトは驚くべき事を言い出します。 ・・・君を待ってた!!ずっと待ってた!! 僕の名はヤマト!!カイドウの息子だ!!! 名前やカイドウの息子である事は分かっていた事。 そして 一人称が「僕」というのは結構気になる所。 ですが、何よりも重要なのは ヤマトがルフィの事を待っていたという事です。 彼はルフィがこの場所にやって来るのを期待していた訳で、だからこそ失踪していたという事なのでしょう。 そしてそういう事であれば、 彼の目的はおそらく父であるカイドウを止める事やオロチを倒してワノ国を取り戻す事という風に考えても良さそうです。 カイドウと同じ金棒を使ってはいるものの、 その格好はなんとなくおでんを思わせる部分があります。 彼が過去のおでんを知っていたり、歴史の部分を知っているのだとすれば、ルフィを待っていた理由や味方をしてくれている理由も納得出来る気がします。 ってかおでんの手記とかを読んだことがあったりするのかも・・・・。 いずれにしてもカイドウの息子がこういう感じだと、カイドウとの関係の部分を考えるのも面白いですよね。 ヤマトとモモの助という偉大な父親を持つ彼らがこの戦いに何を感じているのか。 明らかに カイドウはヤマトの教育に失敗している感じですし、この辺りがどう戦いに影響を与えていくのか注目です。 ワンピース最新話983話ネタバレまとめ ヤマトの登場で盛り上がった今回。 ルフィとうるティの戦いも短いながら面白かったです。 うるティとページワンはあっさりとやられてしまっただけに再登場もありそうですよね。 ただでさえ裏切りが発生しまくっているワノ国編ですが、 ヤマトがカイドウを裏切って行動しているとすれば、非常に面白くなってきます。 実力もかなり高い訳ですし戦力としても考えられますからね。 ビッグ・マムがいる以上はまだまだ油断は出来ませんが、戦力的にも充分揃ってきた感じもしますね。 ワノ国編後半の鍵を握るであろうヤマトとルフィの出会いで何が起きていくのか大注目です!!! 今回はここまで。 最後までお読み頂きありがとうございました!.

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ページワン (ぺーじわん)とは【ピクシブ百科事典】

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【スポンサーリンク】 カイドウの家族問題とは?ビッグマムの息子と関係アリ? まず最初にチェックしたいのは以下のカット。 何はともあれ、カイドウの呼び出しには 「家族関係」が影響しているようだ。 これまではカイドウに家族がいるようなフシはまったくなかっただけに、かなり意外だったよね! バトワンとしてはこの一幕にて一段と 「ビッグマムとカイドウの息子」という考え方に信憑性がもたらされた予感がする! ワンピース978話より引用 「ビッグマムとカイドウの息子」はありえるのか? 百獣海賊団にはビッグマムの息子がいる。 これは確定したことだ。 さらに、カイドウは家族関係で何かしらの問題を抱えている。 これも確定したこと。 この2つを最も自然に繋ぐには、2人の間に子供が…と考えるのは、至極まっとうな考え方だろう! 長男ペロスペローよりも先に生まれてた隠し子…みたいな感じとか?想像すると燃えるね! 逆にカイドウはカイドウでビッグマムファミリーとは別に家族問題を抱えていて…となってくると、多くの読者は 「カイドウ編も家族関係の話なの?!」となってしまいそう! 【スポンサーリンク】 うるティ個人について! 次にうるティ個人について触れていこう。 バトワンの感覚としては、うるティはページワンより強そうな印象。 そしてさらにササキのほうがもっと強そう…といった感じだろうか! ティという要素と、誰にでも噛み付くという要素から、ティラノサウルスとかは候補になってきそうな印象を受けたかな〜!どうだろ? ワンピース977話より引用 うるティはページワンより強そうな感じがするね! また飛び六砲は、6人のうち3人が顔の一部を隠しているのが興味深いね〜! ページワンとうるティの2人は共通して口を隠しているから、口に何かしらのコンプレックスがあったりするのかな? 見る限りでは魚人っぽくは見えないけれども、この2名が口を隠す理由というのは存在するのだろうか! もしそこに何かしらの理由があるとしたら、フクロウナギでいじめられていたカタクリとはまた別の理由…と考えるのが妥当だろうね。 んーなんだろ…ギザギザの歯は全て出ているしな〜…もしかして兄弟揃ってめっちゃおちょぼ口とか?w まぁそれは冗談として、飛び六砲の中でうるティが注目株なのは間違いない事実。 以降の展開でも彼女に注目して読み進めていきたいところだ!.

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ワンピース最新話983話ネタバレ感想考察!ルフィとうるティの激闘!雷鳴と共に登場したヤマトは味方になるか!?

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好きな事 昆虫が好き 僕は子供のころから昆虫が好きで、毎日虫取りに公園へ出かけたり、捕まえた昆虫を飼育・観察していました。 一番好きな昆虫はカマキリ。 小学生のころ、毎年カマキリを育てるのを6年間続けるくらい好きで、思い入れもすごいあります。 カマキリはとにかくカッコいいんですよ!強敵が表れても、おびえずに捕らえてしまうところや、威嚇のポーズとか、この無敵感がたまらなく良い! 子供のころは、毎日虫取りに夢中だったので、一部の友達から昆虫博士と言われたりもしました。 実際、一般的な昆虫の名前は大体覚えていて、道端で昆虫を発見するとすぐに名前を言い当てていたりしていたので、そこそこ博士だったのかなー?なんてw また昆虫の飼育も好きで、モンシロチョウの幼虫・ナミアゲハの幼虫・カブトムシ・テントウムシ・エンマコオロギ・オンブバッタ・ミズカマキリ・コオイムシ・タイコウチ・ギンヤンマのヤゴ・クサギカメムシ・ダンゴムシ(虫じゃないけど)など数十種類ほど育てていました。 僕は昆虫を飼育している時、じーっと観察するのが楽しくて、2~3時間くらい飼育カゴから動かずに見ることができます。 昆虫の思いもよらない行動を見れるのが、飼育していて面白いところです。 昆虫以外にも、メダカ・プラティなどの熱帯魚・ジャンガリアンハムスターを育てたこともあります。 (犬とか羊とか大型の動物は、追い掛け回されるので苦手・・・) 大学の卒業研究でカメムシの臭いについて研究したのも、今となってはいい思い出です。 はじめはカメムシの臭いが吐き気がするほどきつかったのですが、慣れてくると柑橘系の臭いがしてきて、意外といい匂いかも?と感覚がおかしくなりました 笑 今はほとんど飼育や採集はしていませんが、散歩中に発見した昆虫を観察したり、カメラで撮影して楽しんでいます。 ポケモンが好き 僕はポケモンが大好きで、ピカチュウ版からずっとゲームをやり続けています。 今800匹くらいポケモンの種類がいるのですが、(おそらく)全ての名前を言うことができます。 ポケモンは僕にとって人生の半分を占めていて、子供のころはポケモンをやって育ってきたといっても過言ではないように思う。 僕が特に好きだなと思うところは、好きなポケモンを自由に育て上げることができるところ。 そしてポケモンボックスの存在です。 ポケモンボックスというのは、捕まえたポケモンを預けるところなのですが、そこでポケモンを色順に並び替えたり、番号順に並び替えたり、好きなカテゴリーで整理整頓できるところがすごく楽しいです。 またポケモンは、デザインがシンプルなのも好きなポイントです。 もうデザインが洗練されていますよね。 絵も描きやすいですし。 一番好きなポケモンはオオタチ。 最近はかわいいポケモンが好きだけど、子供のころはカブトプス、ルギアやエアームドなど、カッコいいポケモンの方が好きでした。 ツンデツンデやユレイドル、ドータクンといった変なポケモンも好きだったりします。 そういえば、僕が幼稚園の頃、短冊に「ポケモン博士になりたい」と願い事を書いたそうです。 (昆虫博士ではなかったようだ・・・) そして現在進行形でそうなりつつあるのかも!? アニメが好き きんモザとか日常系のかわいいアニメが好きです。 アニメが好きな理由は色があってキャラの線がシンプルなところ。 マンガだとほとんどのページがモノクロなので、あまり魅力的に感じないんですよね。 もちろん面白いマンガは読んだりもします。 絵を描くのが好き 子供のころからポケモンの模写をするのが好きで、ポケモンばかり描いてきました。 ポケモンの絵と言えば、 僕の小学生の頃には友達の周りで「めんこ」という遊びが流行っていて、学校の牛乳ビンのフタをめんこ替わりにして、めんこを叩いて裏返したら勝ちみたいな遊びをしていました。 そのめんこは面が無地で味気がないので、みんなでそこにポケモンなどの絵を描いて、オリジナルめんこを作るのが流行っていました。 僕はそこそこ絵を描けたので、「このポケモン描いてほしい」と言われ、友達のめんこに描いてあげたのはいい思い出です。 僕は学生の頃はポケモンの模写やらくがき程度でしか描いてきませんでしたが、20歳の時に自分のノートパソコンでデジタルイラストができると知り、「これで公式と同じようなポケモンの絵が描ける!」とわくわくしながらデジタルイラストを描き始めたのがきっかけです。 「このポケモンのトートバッグいいな~、どこで売ってたの?」僕「これ実は自分で描いたやつだから非売品だよ(キリッ」「マジでー!?公式のものかと思ったわw」みたいな。 ものづくりが好き 正直言うと、お絵描きより工作の方が楽しい。 そもそもイラストは、めんことか壁紙とかグッズ(工作物)を作るために描いている感じで、絵を描くこと自体がすごく好きなわけではないと思っています。 子供のころ一番はまっていたのは、「折り紙」です。 折り紙で手裏剣を作って投げて遊ぶのが楽しかった。 他にも折り紙で作る箱とか小物入れや財布なんかも折って作っていましたね。 こうして改めて考えると、やっぱり僕は工作で実用的なモノを作るのが好きみたいです。 レイアウト(整理整頓)するのが好き 一番好きな事は整理整頓です。 整理整頓というと、掃除をイメージすると思うんですが、僕のはちょっと違います。 僕にとっての整理整頓とは、パソコンのフォルダ整理とか、画像データに日付を付けてきれいに並べたり、撮った写真をカテゴリー分けするみたいなことです。 この作業がとてつもなく楽しくて、気が付いたら5,6時間経っていた!みたいなこともよくあります。 例えば、自分が持っているポケモンのBGMで、数百とある曲の中から厳選してポケモン夜カフェBGM集としてまとめたり、自分の絵をすべて時系列順に並べてポートフォリオとしてまとめたりしています。 レイアウトとしては、部屋のモノをきれいに並べて飾ったり、たまにイベント出展するので、当日までに見やすいレイアウトを試行錯誤したり、どうやって並べたら買ってもらえるだろうか?と考えて実践すしたりしています。 カスタマイズするのが好き 自分だけの便利なカスタマイズ方法を作り出すのが好きで、PC画面PhotoshopやCLIP STUDIOなど自分が納得いくまでカスタマイズしたりしてます。 このブログページも、全体的に丸みを帯びたデザインにしたりして、こだわってカスタマイズしています。 引き寄せや波動について調べるのが好き 引き寄せや波動など、興味があって調べたりしています。 本当にそんなことがあるのだろうか?と日常で実践しながら体験すると、新しい発見があって面白いです。 カフェに行くのが好き カフェに行ってゆっくり本を読んだり、絵を描いたり、作業したりすると、とっても心が落ち着くので好き。 カフェのレイアウトを見るのも好き。 料理が好き これは一人暮らしをしているので、料理しているうちに好きになっちゃったパターンです。 今のところはみそ汁と酢豚もどきが得意料理。 手軽で一品物の男子料理というものが多いです。 嫌いな事 辛い物が嫌い 中辛以上のカレー、キムチ、ワサビ、唐辛子、ハバネロなど辛いもの全般がダメで、ちょっとでも辛いと食べられなくなります。 運転が嫌い 車の運転はできるけど、乗るのは好きではないですね。 運転中は何も作業ができないのと、車自体のにおいが嫌いなので割と抵抗感があります。 特にバスのにおいとか、もう臭うだけで気持ち悪くなっちゃいます。 香水の匂いが苦手 香水に限らず、化学製品全般の匂いが嫌です。 アッ〇スとかフ〇ブリーズの匂いでさえもダメです。 あの匂いのどこがいいのでしょうか?薬の匂いもあまり好きじゃないです。 多分僕はほかの人より臭いに敏感なんだと思います。 逆に、カブトムシの臭いやハムスターの臭いなど、 自然物の臭いは好きです。 リアクション・ノリつっこみが苦手 まあこれはリアクションとかノリつっこみをほとんどやったことがないので、できないというだけ。 簡単に言えばまじめ。

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