函館 子供 遊び場。 函館公園「こどものくに」日本最古の観覧車や楽しい遊具が満載!家族連れ必見

函館の遊びスポット おすすめ20選|体験・レジャー予約は【アソビュー!】

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Contents• GWは車中泊で北海道一周 2019年のGWはなんと 10連休! 4月27日(土)〜5月6日(月)までお休みです。 そしてもう空きがない。 笑 なのでお手軽、気ままに旅できる 車中泊での北海道一周旅行に決定です。 旅の目的を設定 今回の北海道一周旅行の目的は• 道内の素敵な温泉探し• 子供の遊び場巡り です。 魅力ランキングNo. 食事の場所も、babyさんが行けるか行けないかで決めるようになり。 外出先もbabyさんが楽しめるかどうかで決めるようになり。 すっかりbabyさんが我が家の中心です。 今回のGWも例外ではなく、 道内で赤ちゃんが楽しめる場所を色々巡ろうと思ってます。 旅行の下調べ&下準備 今回の旅行についてまとめると• 旅行先 : 北海道内全域• 旅行日数 : 9泊10日• 手段 : 車• 車内をカプセルホテルっぽくする• 行きたい温泉をピックアップ• 子供の遊び場をピックアップ• 旅行ルートおよび旅程の作成• 必要に応じてお店などの予約をする 車中泊楽チン旅行とは言っても、やること色々ありますなぁ! GWまであと3週間。 買ったものどーん! あとはこれを実際に設置してみて、不足分があればまた買い出しに行くよー! それについてはまた後日。 温泉探しには二段目右下のこちらを使います! 今回購入した、 がめちゃくちゃ良い!! 1つ1つの温泉について情報が詳しく載ってる。 例えば先日泊まった湯の川プリンスホテル渚亭。 各温泉にこの文章量。 情報がたくさんで良い〜。 これ、休日使って読み込みました!! さすが 温泉大国北海道、量が尋常じゃない。 ま、途中お仕事になっちゃっても車だから最悪帰ってこれるしね! あー、早く行きたいなぁ!!!.

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【岩見沢の子どもの室内遊び場!】「であえーる岩見沢 あそびの広場」は本格的なクライミングもあり!利用料は100円のみ!

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クリックできるもくじ• 「あそびのくにピッピ千歳」とは?時間入れ改正の料金システム 紹介する「あそびのくにピッピ千歳」は、北海道の千歳市の「 千歳タウンプラザ」という建物内の2階にあります。 遊び場は ボーネルンドのプロデュース。 ただ遊ぶだけでなく、体力づくりを最優先に考えた道具や環境が整備されているのが特徴です。 なんと、ランニングコースまでありましたよ。 親子で全力で競争しました! 千歳タウンプラザは、千歳駅から徒歩8分ほどの場所。 駐車場もあります。 JRでも車でもアクセスしやすいのは、嬉しいですよね。 こちらが、千歳タウンプラザの建物。 千歳タウンプラザの入り口。 あれ? なんか思っていたのと違う雰囲気に一瞬不安になりましたが、建物内はとてもきれいで明るくて雰囲気がよかったですよ。 かつては、デパートが入っていた建物です。 岩見沢にある遊び場、「」も同じ駅前のビルを利用してできた遊び場のパターンですよね。 地方の駅前の空きビルの活用方法の1つになっているようです。 紹介する遊び場は2階にありますが、も入っているので、子どもと一緒に訪れるのにぴったり。 千歳タウンプラザのフロアマップ。 地下1階には、インドアパークゴルフ場が入っていますよ。 インドアパークゴルフも小学生ぐらいから楽しめそうな施設です。 こちらが、「あそびのくにピッピ千歳」がある2階です。 広い! ずぅーと、はるか先まで遊び場です。 その広さは、なんと約1800㎡で 国内でも最大級の室内の遊び場だとか! 確かに、わたしもいろいろな場所の室内の遊び場を今まで巡ってきましたが、ここまで広いのはなかなかありません。 あそびのくにピッピ千歳の料金システムには大きな特徴があります。 それは、 120分の時間入れ替え制であるということ。 2時間ごと、3クール、遊べる時間が決まっています。 例えば、第1クールは10時15分から12時15分まで。 11時に入場しても、遊べる時間は12時15分までとなります。 訪れる前には、クールの時間をチェックしてくださいね。 そのクールが始まる前の時間にはチケットを購入して、2時間めいいっぱい遊べるのがベストですね。 我が家も訪れたときは、第1クールを目指して10時には到着し、10時15分から遊ぶことができましたよ。 子どもと保護者ともに1クール1名350円です。 120分入れ替えクール制• 第1クール:10:15 ~ 12:15• 第2クール:12:45 ~ 14:45• 第3クール:15:15 ~ 17:15 こちらは、入場チケットを購入する券売機。 クールの始まる前には、入場を待つ親子連れの行列ができていましたよ。 長い行列に見えますが、10時15分の開始時間が訪れたら、すんなりと入場できました。 混雑する日は、入場制限をすることもあるようです。 チケットは、どのクールもその日の10時から販売されています。 午後の入場分を午前中に買っておくということもできますよ。 混雑が心配な日には、少し早く訪れて、先にチケットだけ購入しておき、1階のまちライブラリーの図書館でのんびりしたり、カフェを訪れるというのも一つの手。 駐車場は、3時間まで無料になります。 駐車場は、千歳タウンプラザの駐車場とグリーンベルト地下駐車場の2箇所が利用できます。 建物内にはなく、地下の駐車場のグリーンベルト地下駐車場に行こうとしましたが、わかりづらい場所にありました。 地下にあるグリーンベルト駐車場は、千歳タウンプラザの建物の裏道が入り口。 トイレや授乳室やおむつ交換台は、遊び場の前にあります。 トイレにいくときは、一時退場する必要がありますね。 こちらは、可愛らしいキッズトイレ。 授乳室に、 オムツ交換台。 パステルカラーが優しい雰囲気です。 入場口の前には、ベビーカー置き場もありました。 「あそびのくにピッピ千歳」の遊び場の7つのゾーン• サーキットゾーン・・・三輪車のコース• ボールプールゾーン・・・巨大なボールプール、すべり台やブランコなどの遊具も• アクティブプレイゾーン・・・はしる、とぶ、すべる、まわるなどの全身を動かして遊べるゾーン。 最新の遊具もあり• ランニングサーキット・・・全速力でまっすぐ走る。 こどもたちの思いっきりを引き出してくれますよ• ベビーゾーン・・・赤チャンから安心して遊ぶことができるエリア。 ここも広い!!• ロールプレイングゾーン・・・ブロックやごっこ遊びができるゾーン。 ボーネルンドの• 知育玩具がせいぞろい!誕生日やクリスマスのプレゼント選びにも良さそう。 休憩スペース・・・水飲み休憩はここで。 食べ物は禁止です。 国内最大級の広さを誇るだけあります。 ついついなんども言ってしまいますが、本当に広い! 入り口で靴をぬぎます。 遊び場は、サーキットゾーンをのぞいて裸足で遊ぶエリアです。 (サーキットゾーンは靴を履いて遊びます) 手荷物はロッカーに預けることができます。 ロッカーは無料ですよ。 広い施設内をぐるりとパノラマで撮影してみました。 こちらは、サーキットゾーン。 三輪車のコースがあります。 コースも曲がりくねっていて変化にとんでいますね。 スタート位置もサーキットのようになっていて、本格的。 三輪車は一人乗りと二人乗りがありましたよ。 お友達や兄弟で競争したり、一緒に乗ったり。 続いては、ランニングサーキット。 ふわふわの上を走り抜けたり、 これはすごい!全速力で走れるランニングコースもありました。 兄弟で競争したり、親子で競争したり。 こちらは、ボールプールゾーン。 千歳市にある美しい湖、支笏湖をイメージしています。 ボールプールの中にはすべり台やブランコの遊具もありましたよ。 見たこともない遊具もありました。 子どもが遊具の上に乗って、押すとぐるぐると回ります。 アクティブプレイゾーンには、体を使う遊びがたくさんです。 まるで、ミニメリーゴランドのような遊具ですね。 こちらも、見たことがない遊具です。 まるい輪っかの上に立ち、歩いたり走るとまわります。 バランスを取るのがなかなか難しい! 全身を使う遊具や遊びが多いのも特徴の1つですね。 こちらは、ロールプレイングゾーン。 ブロックやごっこ遊びが楽しめるエリアです。 ボーネルンドのブロッグなどのおもちゃも勢揃いしてました。 マグネットで形を作ったり、 パーツを組み合わせて好きな形を作ったり、 あれもこれもうちの子供たちも大好きなおもちゃばっかりで熱中していました。 ボーネルンドのおもちゃは、それなりに高くて買うのもためらいますが、とても丈夫で遊び方が能動的ではなくて主体的なので年齢が幅広く遊べるのが嬉しいですよね。 マグフォーマー。 マグネットを組み立てていろいろな形が作れます。 ボーネルンドで扱っているたくさんのおもちゃが置いてありました。 誕生日やクリスマス前にたっぷり遊ばせて、反応を見たり、好きな玩具を探すのもいいですね。 赤ちゃんから遊べるベビーゾーンもとっても広かったです。 他のゾーンに比べて、子どもも少なく小さい子どもたちがのんびりと遊んでいましたよ。 こちらもベビーゾーン。 小さな子も全身を使って遊ぶことができますね。 場内には自動販売機がありました。 飲み物は決められた場所でのみ飲んでOKです。 こちらが、飲み物OKの休憩スペース。 遊んでいるとちょうど1時間ぐらいで、水飲み休憩を促すアナウンスが流れましたよ。 さらに、スマホをずっと眺めている保護者などにも注意の声掛けをさせていただきますとのアナウンスも! 子どもの見守り、怪我や事故を防ぐためにも大切ですよね。 アナウンスだけでなく、コーナーごとぐらいに係の方がいて、遊び方を見守ってくれていました。 ちゃんと管理が行き届いていて安心して遊ばせられる場所という印象を受けました。 「あそびのくにピッピ千歳」のアクセス、営業時間などの詳細情報 「あそびのくにピッピ千歳」のアクセス、営業時間などの詳細情報です。

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はこだてみらい館&はこだてキッズプラザ

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家族で楽しめるスポーツプラザ ホテルリソル函館 『ホテルリソル函館』2階にある「スポーツプラザ」は、この夏にオープンした話題のスポット。 プラザ内には、国内有名ゴルフコースを再現したゴルフシミュレーターをはじめ、パターゴルフ、スカッシュ、卓球、ビリヤード、ダーツ、ウォーキングマシンと楽しいメニューがそろっており、年齢を問わずアットホームな時間を過ごせます。 入場料はシューズ代込みで一般800円、小学生以下500円(別途シミュレーションゴルフ1000円、スカッシュ500円各1時間)。 この冬は、友人や家族と一緒に行ってみてはいかがですか。 営業時間は午後1時〜午後10時(入館午後9時まで)。 駐車場2時間無料。 0歳から1歳用のベビースペースもあり調乳ステーション、授乳室、おむつ交換室もあるので赤ちゃんも安心して遊ぶことができます。 趣向を凝らしたイベントも毎日開催しています。 飲食スペースもあるのでお昼ご飯など持ち込んでゆっくりと遊べるのも嬉しいところ。 対象年齢は0〜12歳。 入場料は1人300円で時間制限なく遊べる上、保護者や付き添いの大人は入場無料というのも魅力的(トイレ以外の途中退場不可)。 営業時間は午前10時~午後6時(受付は午後5時45分まで)。 月1回水曜日休業。 駐車場有。 貸切専用に作られたこの車両には、カラオケ、DVDプレーヤー、20インチ液晶モニターテレビ2台、大型冷蔵庫、流し台、パーティー用テーブルなどが装備されており、宴会や映画鑑賞、会議など幅広く利用できます。 また、飲食の持ち込みも自由(オードブルの手配可)。 定員は着席の場合最大35人で、少人数の利用も可能。 運行時間は約2時間、料金は19000円(小学生や園児の団体は半額)。 家族やグループで気軽に利用できますので、詳しくは電話でお問い合わせください。 絵本の数は日本最大級で、子供達がのびのび遊べるキッズパークも設置。 月に10回程度、午前10時30分〜午前11時30分の間に、市民団体による読み聞かせ(参加自由)も実施している。 営業時間は午前7時〜深夜1時。 また、店内にある『ボーネルンド』は、お子さんの遊びを提案する玩具店で、世界各国から選りすぐりの遊び道具やオリジナル玩具を取りそろえている。 この店で見つけた「オリジナル シロフォン」は、クリスマスプレゼントとしても注目の幼児向けの木琴。 赤ちゃんの頃から、良質な音に触れることができる逸品。 300坪の店内はワクワク感でいっぱい! ラッキーピエロ峠下総本店 『ラッキーピエロ 峠下総本店』は楽しさいっぱい! 店のキャッチフレーズは〝果樹園レストラン バードウォッチング館〟。 およそ300坪の店内には鳥の飾りものがあり、それらを双眼鏡で観察できるのが特徴。 また、入口付近にある大きな赤い椅子は「ビッグレッドチェア」と呼ばれ、座ると財運を呼ぶというもの。 さらに、店内に隠された8つのハートを見つけるとカードがもらえるというのもワクワク気分で楽しい。 そのほか、11月からは22万球の「愛ロマンチックイルミネーション」が設置され、テラス(入場料1人324円)で、音とともに輝く光の森を楽しむことができる。 店内にはラッピグッズが充実したおみやげコーナーもある。 営業時間は午前10時〜深夜0時30分。 地元愛の強い社長の思いが込められた工場は、見学者が楽しく見学できるよう考えられています。 車椅子でも安心のバリアフリーで見学通路から加工場をじっくり見られるほか、ビデオ上映もあり、様々な質問にも親切に楽しく答えてもらえます。 イカを詳しく知ることができる本や、「塩辛干しちゃった」(乾燥塩辛おつまみ)などのお土産も嬉しいところ。 見学時間は午前9時~午後3時。 見学日は月~金曜日。 見学人数は1~80人。 詳しくはお気軽にお問い合わせください。 ホームページからも申し込み可能。 「布目工場見学」で検索を。 内部は、箱館奉行に接見するためのふすまで仕切られた大広間や、奉行の執務室の表座敷がある「再現ゾーン」。 五稜郭と箱館奉行所の歴史をパネルで解説する「歴史発見ゾーン」。 同施設の復元工事の様子を映像で観られる「映像シアター」。 復元工事にいたるまでの文献資料や発掘調査結果などを展示する「建築復元ゾーン」に分かれていて、歴史や建築技術など様々な切り口で楽しむことができます。 入館料は一般500円、学生・生徒・児童250円。 営業時間は午前9時~午後5時(4~10月は午後6時まで)。 12月31日休館。 昭和初期から中期の道南の雰囲気や、東京の街並みを高度に再現したクオリティと、シアターゾーンで繰り広げられる名曲「まつり」のオンステージなど、ファンならずともグッとくる内容。 記念館のスタッフが丁寧に説明してくれるので、サブちゃん世代以外の人にもオススメできるスポットですよ! 入場料は大人1540円、子供400円、幼稚園以下無料。 営業時間は午前9時~午後6時(閉園は午後7時)。 吹きガラス体験は所要時間15分程度(出来上がりは翌日)2700円。 サンドブラストは砂を吹き付けてすりガラスを作る技法で、ビニールテープを貼ってグラスに好きな文字や図柄をデザイン(1800円)。 写真上の左端がビニールテープを貼った状態(緑色の部分)で、テープのないところがすりガラスになります。 いずれも要予約。 丁寧に教えてくれるのでお子さんでも楽しめます。 受付時間は午前10時~午後4時(ショップの閉店は午後5時)。 ショップは無休、工房は毎週水曜日定休。 駐車場有。 待機スペースに仕切りがある個室対応の6レーンを含む全22レーンを完備。 利用料金は一般1ゲーム平日550円、週末650円、3ゲームパック平日1000円、週末1300円など。 各「大学生・シニア」「高校生以下」は割引有。 また、午後10時~翌朝8時も深夜料金となるのでお得です。 さらに会員は全てのゲーム料金が100円引き(入会金は100円、併設のインターネット&コミックカフェ共通)。 初心者向けの「健康ボウリング教室」(日程は要問い合わせ)や、毎月最終日曜日には景品多数のボウリング大会も行っています。 駐車場40台。

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