フォート ナイト アイテム ショップ 予定。 【フォートナイト】2020年に年間バトルパスが実は存在した。

【フォートナイト】新しいゲームモード「ライフラン」が流出

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その日本語版が3月8日より配信されている。 また、3月30日にはモバイル版としてiOSに対応しており、Androidにも今後対応予定とプラットフォームで見てもさらなる拡がりを見せているタイトルだ。 本作には基本プレイ無料の「フォートナイト バトルロイヤル」と、アーリーアクセスとなっているPvEコンテンツ「世界を救え」の2つのモードがあるが、やはり基本無料ということもあってか今勢いがあるのは100人で戦い、生き残ることを目指すバトルロイヤルモードだ。 となれば、バトルロイヤルものの代表作「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(以下、PUBG)」との違いが気になるところだろう。 では、「フォートナイト」と「PUBG」はどこが異なっているのだろうか? そこで今回は、「PUBG」経験者でもある筆者が本作を実際にプレイしてみた。 本作について名前は知っているが「『PUBG』のようにバトロワらしい」としか知らない方や、この記事で初めて知ったという方まで是非参考にしてほしい。 クラフトが肝となる攻撃的なゲームバランス 昨年爆発的なヒットを飛ばした「PUBG」を筆頭とするいわゆる"バトロワもの"の面白さは、行動の自由度が極めて高いというところにある。 生き残りさえできるのであればずっと隠れていてもいいし、もちろん積極的に戦ったりするのもアリだ。 こうして選択肢が無限にもあるように思える戦場に放り込まれ、強力な武器を拾えるかなどの運の要素や、チーム戦の場合は味方との連携などに左右されつつ状況に合わせて最適な戦略を探す楽しみがあるのだ。 もちろん「フォートナイト」でも実力や決断、そして運に左右される"バトロワ"特有の面白さが存分に楽しめる。 それに加えて、「フォートナイト」で最も特徴的なのは「クラフト」の要素だろう。 「フォートナイト」では、プレーヤーはマップにある木や壁などを壊すことによって素材を入手でき、それを使用して壁や階段といったオブジェクトを作ることができる。 階段を作って高所に上ったり、相手の意表をついて裏どりもできるし、撃ち合いの際に壁を作って射線を塞いだり、要塞のように壁や階段を配置して地の利を自ら作り出すこともできる。 このようにクラフトの使い方はプレーヤーの想像力次第だ。 壁をクラフトしあっての撃ち合いは、エイム力だけでなく瞬発的な発想力も求められる。 咄嗟に壁を作り危機を回避、そして返り討ちにできたときの気分は爽快だ また、本作は有利なポジションをとって待つのが有利なことの多いバトルロイヤルゲームとしては珍しく、守りより攻めの行動が重要になっているゲームというのもポイントだ。 マップは「PUBG」よりも狭く、建物を破壊できるため隠れるようなプレイはしづらい。 他のゲームに比べ、足音なども目立ちやすく見つけやすいし、見つかりやすい。 また、終盤になればなるほど、必然的に装備品やクラフト素材を持っているプレーヤーが有利になる。 そのため、素材集めのために多少のリスク覚悟で動き回る必要が生じてくる。 それ故に、「フォートナイト」は、エリアが狭まるまで茂みで待ち続ける守備的なゲームではなく、移動しながら素材を集め、道なき道をクラフトしながら進んでいく。 敵と遭遇したら壁を作りながら撃ち合うという、攻撃的なゲームとなっている。 攻撃的なゲームということは、それだけ1試合が早く終わるということでもある。 簡単に敗北するゲームなだけに、負けてもテンポよく次のゲームに行ける点も好印象だ。 また、自分を倒したプレーヤーの視点で試合を観戦できるので、ゲームに慣れないうちは参考にするといいだろう。 筆者も最初のうちは「死に覚え」のような状態だったが、他のプレーヤーのクラフト術などを真似して徐々に中盤まで生き残れるようになった。 根幹となるゲーム性はスピーディで忙しく慣れるまでは大変なゲームかもしれないが、それ以外の部分ではライト層でも取っつきやすいように工夫されている。 ゲームのグラフィックスはカートゥーン寄りでどこか楽し気な、バトロワ系ゲームとは思えない雰囲気が漂っていて取っつきやすい。 また、登場する武器や装備品は全て架空の物。 サブマシンガンやロケットランチャーといったものから、文字通り茂みを着るようなギリースーツといったユニークなものも存在する。 全ての武器にはコモン~レジェンドまでのレアリティがあり、アイテム探しにもちょっとした楽しみがあるのだ。 クロスプレイで他機種のフレンドとチームが組める 「フォートナイト バトルロイヤル」は基本的にプラットフォームごとに独立したサーバーが用意されており、通常のプレイではPCならPC、PS4ならPS4と、同じプラットフォームの相手とマッチングする。 一方で幅広いクロスプラットフォームにも対応しており、PS4とモバイル、Xbox OneとPCなど、異なるプラットフォームのプレーヤーと一緒に遊ぶことができる。 また、今後配信予定のAndroid版もクロスプレイに対応する予定だ。 こうしてプラットフォームを跨いでパーティを組んだ場合にのみ、クロスプラットフォームの相手とマッチングするという仕組みになっている。 なお、PCの「Epic Games Launcher」を用いてフレンドを追加することで、そのフレンドが他機種を用いていても一緒にプレイできる。 クロスプラットフォームでは例えば3プラットフォームを跨いでのクロスプレイなども可能だが、現状ではPS4とXbox Oneのクロスプレイのみ不可となっている。 なお、クロスプラットフォーム機能を利用するにはEpic Gamesアカウントを使用するか、PlayStation Network、Xbox LiveアカウントをEpic Gamesアカウントとリンクさせる必要がある。 複数プラットフォームでクロスプレイができるがゆえに一見複雑な手続きにも見えるが、今後はより簡単にリンクができるようになるとのことだ。 アカウントのリンクを行なっておけば全てのプラットフォームでプレイ状況が共有され、同じコンテンツをプレイできる。 本作のプレイ料金は「PUBG」と異なり基本無料なので、気軽に友人を誘って始めることができるだろう。 課金要素は勝敗に直結することがなく、コスチュームや降下時に使用するグライダーの外観など、見た目の部分が中心だ。 課金の仕組みとして、アイテムショップから直接購入する意外に、シーズンごとにテーマの異なる「バトルパス」が用意されている。 バトルパスは、戦績やミッションの達成によりティアーが解放さてていき、報酬として他では手に入らないスキン等を手に入れられるというもの。 全100ティアーまであり、最終的には良質なスキンが手に入る。 これまでは欧米対応の支払いが必要だったが、日本語化されたことにより日本語ユーザーでも課金がしやすくなったのも日本語化の大きなメリットの1つと言えるだろう。 上段がフリーパス、下段がバトルパスだ。 特定スキンのために課金するのもアリ 今回は「PUBG」との違いを中心にレビューしていったが、筆者は「フォートナイト」の方が性に合っていると感じた。 その理由は、攻撃的なゲームだけに「待つ」という時間がなくストレスが少ないからだ。 とはいえ、攻撃的なシステムとクラフトシステムは、運で勝てる要素を少なくしているのは事実。 腕のあるプレーヤーでなければ、ソロプレイで勝ち続けるのは難しい。 逆にマルチプレイでは、連携や相手のミスも多くなるのでだれでも勝つことのできるゲームだと感じた。 また、本作は日本人が好む収集やクラフト、アイテム集めの要素が多分に含まれている。 日本語化されたこのタイミングで触ってみて損はないタイトルだ。 今後も頻繁にアップデートされていくようなので、その点にも期待したい。

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【フォートナイト】クリスマスイベント2019 リーク 【14日間チャレンジ・報酬】

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今回は14日間のウィンターフェストの無料プレゼントやチャレンジなどついてのお話をしていきたいと思います。 去年のフォートナイトクリスマスイベントは、14日間の間新しいチャレンジや報酬、保管庫行きの武器が返ってきたりと盛りだくさんでした。 今年のフォートナイトのクリスマスイベントは ウィンターフェストと呼んでいます。 v11. 30のリーク内容から分かる情報をお届けします。 【フォートナイト】クリスマスイベント2019 リーク 【14日間チャレンジ・報酬】 【フォートナイト】14日間のクリスマスイベント【チャレンジ】 クリスマスイベントのチャレンジ一覧は下記になります。 カッコは達成させる回数です。 スノーボールランチャーで敵にダメージを与える(200)• 焚火に火をくべる(1)• 保管庫から戻ってきた武器で撃破する(5)• 複数のマッチでスニーキースノーマンの中に隠れる(3)• ウィンターフェストロッジの暖炉のそばで温まる(1)• 複数の名前付きエリアのホリデーツリーの前でダンスをする(5)• バトルバスから着陸してから60秒以内に宝箱を開ける 1• プレゼント!を使用する(2)• 凍った戦利品を開ける(1)• 石炭の塊で敵にダメージを与える(1)• ライトセーバーかツルハシでスニーキースノーマンを破壊する(1)• 雪の結晶のデコレーションを破壊する(3)• 冷凍庫を見つける(2)• スウェイティサンズ、クラッギークリフス、またはダーティードッグスのビーチで見つかった凍った花火に火をつける(1)• ワークショップ、シヴァーイン、またはアイススローンの弾薬箱を検索(2) 【フォートナイト】クリスマスイベント2019【14日間チャレンジ・報酬】 これはデータマイナーが抽出した情報になります。 (ウィンターフェスト開始していますので12月27日に更新しました)• グランブリーナイト ロード画面• バナーアイコン• フォーリングスノーラップ(取得可能)• 少林寺すすり(エモート) (取得可能)• 2020キックフリップ(バックアクセサリー)(取得可能)• バンドルアップ(エモートアイコン)(取得可能)• クラックダウン(ミュージック) (取得可能)• スノーイー(収集ツール) (取得可能)• チルショット(スプレー)• スノークリスタル(バックアクセサリー)• ポーラーレネゲイド(スプレー)• バナー(雪の結晶模様)• 2020(グライダー)• ディスコダイブ(コントレイル) 【フォートナイト】クリスマスイベント2019 【 無料のデイリープレゼント 】 チャレンジでの無料報酬に加えて、デイリーログインによる無料プレゼントのゲットができるようです。 ロビーからクラックショットのキャビンに行き、プレゼントを受け取ることができるようです。 プレゼント内容が分かりましたらこちらも更新していきます。 シス(バックアクセサリー)• ミレニアム・ファルコン(グライダー)• ペパーミントピック(収集ツール)• ショートブレッドスライサー(収集ツール)• メリーチップマス(ミュージック)• ルーテナントエバーグリーン(スキン) 【フォートナイト】クリスマスイベント2019 【 期間限定モードと保管庫武器 】 昨年の14日間のイベント同様に、毎日別の期間限定モードと保管庫武器から帰ってきます。 リークされた武器の一覧は以下になります。 ダブルバレルショットガン(1日目)• ドラムガン(2日目)• フリントノックピストル (3日目)• スティンクボム (4日目)• インファントリーライフル (5日目)• 二丁拳銃 (6日目)• タクティカルサブマシンガン (7日目)• ショックウェーブグレネード (8日目)• ドラムショットガン (9日目)• ブームボウ• ハンドキャノン• サプレッサー付きSMG• ブギーボム いかがでしたでしょうか?あなたの興味のある情報はありましたか? 無料での報酬が盛りだくさんなので、 少なくとも毎日ログインはしたほうが良いですね。 チャレンジは年末年始を使って消化していくでも良いかと思います。 (終了日2020年1月6日) ご意見など是非コメントいただけると嬉しいです。

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「フォートナイト バトルロイヤル」レビュー

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フォートナイトチャプター2シーズン3感想評判口コミ! 世界中で人気のマルチFPSゲーム、フォートナイトが満を持してのアップデート。 チャプター2シーズン3が開始となり、プレイヤーの関心を集めています。 そこで今回はフォートナイトチャプター2シーズン3のアップデートについて、みんなの感想意見をまとめてみました。 是非ご参考ください。 ちなみにフォートナイトの公式ページはこちら バトルパスの内容がイマイチ ・以前はスキンのオリジナルでしたが今回は傘のオリジナルになっていたけどあんまり興味が無くて今ひとつでした。 前回のシーズンはバトルパス買おうかなーと思っていたのですが、今回はまぁ、いっかなーって思っています。 今後ミッションクリアの報酬次第ではバトルパスも購入するかもしれませんが現段階では購入予定はありません。 YouTubeで配信された動画を見て考えるかなとおもっています。 前回のバナナマンが面白かった分、今回はあまり目立つスキンとかユニークなスキンがないのでちょっと寂しいですね。 できるならユニークなスキンがバトルパスの報酬でもらえるといいなと思います。 プレイにストレスを感じるようになった ・シーズン3でマップが海に沈んでしまったので、ほとんどの移動が泳ぎとなったため。 また、サメが新たな敵として登場したが、乱戦しているときにサメが後ろから突っ込んできて、HPを削られたりと、運ゲーのように感じるようになった。 初期のフォートナイトと比べると、少しいらない要素が増えたように感じてしまう。 海の中で過ごして、戦っていないのにビクトリーロイヤルしているユーザーを見て、戦っている自分は負けて、少しモヤモヤした。 海の中でバレなければ誰でも勝てるのでは?という印象を受けた。 シーズン3は、スナイパーがうまければ勝てるシーズンになっている気がして、平等性の中でたたかっている気はしない。 新キャラが微妙 ・シーズン2のどこか間抜けな以前のヘンチマンが大好きだったので、あの姿のヘンチマンがいなくなってしまったのが残念でならない。 あの声が聞けないと思うととてもさみしい。 そして、新しいヘンチマンは多色なので、見えずらいのがつらいです。 まだ慣れていないのもあり、うっかりプレイヤーかと思ってがっつり戦ってしまうこともしばしば。 強いっていうのもありますが。 あと、マッチョなニャッスルもいなくなり、子猫ニャッスル?が操縦しているロボットに変わりましたが、どこかおどろおどろしい。 急に現れるマローダーも怖い!シーズン3になり、音楽はかなりノリノリで明るくなった一面、キャラがかなり怖くなったと思います。 マップが面白くない ・すでにマップを変えて欲しいと思っているから。 海のマップはあまり以前のマップとの変更点がなく、正直面白くない。 空を飛べたり、地下に潜れたりするマップにしてほしかった。 いままでも海を泳げることができたし、泳いでいても特にたのしくはない。 海の中にはレア宝箱があったりしても楽しいと思う。 ただ水没したまち。 という感じが否めない。 ここまできたら洞窟、トンネル、お化け屋敷とか追加して欲しい。 今回のアップデートはコロナの影響もあり、長引いたため、ユーザー側の期待がすごく膨らんでいたので、そこを超えて欲しかった。 ・アップデート前のマップは数回のバトルでは探索しきれない程の隠し要素や探索範囲があり、それを探す事もゲームの楽しみになっていました。 今回のアップデートで土地が半分程度に減った事で探索エリアも同様に減ってしまったので残念でなりません。 以前と同様の歩行範囲で新マップが出れば最高でしたが、水上を泳いでいても潜る事は出来ないので面白みに欠けます。 新たにNPCとしてサメが出現しましたが、倒しても回復アイテムしか出現しなかった為、体力と弾薬の無駄遣いに感じました。 上手く活用する方法もあるのかもしれませんが、アップデート前のほうが完成度が高かったように感じます。 マップが楽しい ・マップが新しくなって街が変わったので、楽しみやスリルが増えました。 今までいなかったサメが出て来て、時々突然来て襲ってくる事もありますが、サメを釣るとそのサメを移動に使う事が出来るので、水上での移動が早くなって嬉しいです。 今まで車の種類が全然ありませんでしたが、乗る事が出来なかった資材集め用の車にも乗れる様になりました。 街が水浸しになって泳げる範囲が増えました。 また、ぐるぐる回っている渦があり、そこに行くと高く飛ぶ事が出来るので、移動に便利です。 色々な街の所々にジップラインが増えたので便利になりました。 ・水辺が多くてまだ慣れない事も多いけど、新しくいろんな要素が入って楽しいです。 基本的にチームランブルばっかりやってるのでボスとかミシック武器はYouTubeの配信者の映像でしかみた事ないですがバトルパスかなり強そうで、使ってみたい気もします。 猫が可愛い!ネフライトさんの配信で見たときの人気の高さには笑いました。 マップはシーズン2と同じ所も多いので、シーズン2から始めた私にとってはかなり助かりました。 ただ陸地にいて櫓を立てた方が有利になるのがスマホユーザーとしては厳しい戦いになりそうです。 練習しがいがありますね! ・マップが変わるとやはり新鮮味が出てワクワクした気持ちになれる。 この水上都市のようなコンセプトがちょうど今の日本の季節と相まっていてとてもマッチしていると思う。 現状まだそれほどプレイしていませんが、今まで以上にやりこんでみようと思っています。 特にマップ左上のほうが水面が多いマップ構成となっているので今までとは違った戦略が生み出されそうな予感がします。 個人的な印象ですが他のFPSよりもこのフォートナイトはエンジョイ勢の比率が多い気がするので新規参入者も増えるのではと期待しています。 総括してマップに関しては好印象です。 面白くなった ・シーズン3で新しく追加された武器や以前あった武器で復活した武器が面白い。 フォートナイトは他のバトルロイヤル系のゲームの中でも、ブギーボムなど武器や設定がポップで面白かったが、シーズン2では普通の武器ばかりで面白い武器があまりなかった。 今回シーズン3でスティンクボムが復活したことで、フォートナイトらしいポップな感じに少し戻ってきたと思う。 またサメに乗れるという設定も面白くなったと思う。 さらに回復系アイテムが増えたことで、一回の撃破中に回復できる機会も増えたため、1撃破でじっくり戦えるようになったと思う。 ・新しい武器とか使えなかった武器がまた使える様になったこと。 新しく増えたミシック武器が強く、空を飛べたり、よりダメージを与えられる様になったり、チャグチャグが一定時間待てばずっと使える様になったのでとても便利だと思っています。 ミシックに回復アイテムが追加された事が本当に驚きでした。 ボルトアクションスナイパーとハンティングライフルと言う2つの好きなスナイパーが出た事も、とても嬉しいです。 シーズン10から使えなかったチャグスプラッシュと言う回復アイテムが復活して、シールドと体力が両方とも回復出来る事が嬉しいです。 ・マップ全体が水になって大胆だと思った。 でも残っている場所がたくさんあっていいと思った。 水の上だと少し戦いにくいと思った。 新要素がたくさんあったりマップで好きなところも残っていていいと思った。 新武器のチャージャーライフルはもっと連射ができるようになったらいいと思う。 ハンティングライフルは紫や金のも欲しい。 風車がシーズン10位にあったから懐かしかった。 渦でスカイダイビングができるようになったから、安地移動が楽になっていいと思った。 ヘビースナイパーライフルがなかったので、戻してほしいと思った。 ボルトアクションスナイパーライフルはそのままでいいと思った。 ココナッツやキャベツが集めやすかった。 キノコが強い。 難易度が上がった ・マップ全体がほとんど水になったので、すごく戦いづらいと思った。 また、敵も強くなっているような気がしたので、難しくなった気がした。 ミシック武器が想像以上に強くなったので、もう少し弱くしてほしいと思った。 スカーのヘッドショットのダメージは小さくなったのでいいと思った。 ハンティングライフルが当たらなかった(練習すればあたるかもしれないが)。 木材、石材、鉄が水で少なくなったので、それらの配置をもっと多くした方がいいと思った。 レベルがあった敵と対戦したほうがおもしろいと思った。 敵の密集地帯が偏りすぎていて、行きたくても初期落ちしてしまうので、もっとたくさん面白いマップというかエリアを作って、敵を分散させた方がいいと思う。 ・まだ新マップに慣れていないというのもあると思いますが、建設に関して海辺近辺での戦略が難しい印象を受けます。 自分はお世辞にもプレイが上手いわけではないので海辺が多くなったことで難易度が少し上がったような気がします。 とはいえそれがプレイに対してストレスになるようはわけではなくチャレンジ精神をかきたてられるというか前シーズンとは違った楽しみのひとつとなりました。 睡眠時間と相談する毎日がつづきそうです。 他の新要素についっても言及したいところではありますが長文になってしまうのでこのぐらにしておきたいと思います。 ・シーズン2から始めてようやく操作にも慣れ、こそこそ隠れながらもビクロイ2回取りましたが、シーズン3になってからのマップはとにかく隠れるところが少ない!こそこそ勝ちプレイヤーにはかなり厳しい状況になったと思います。 海を泳ごうにもサメに襲われ、逃げられずにすぐに死んでしまいます。 そしてなにより足場が少ない!足場が少ないので建築を余儀なくされるので、建築苦手な方にはかなり厳しいマップなのではないかと思います。 ヘンチマンも変更され、正確に数えたわけではありませんが、数が多くなり、強くなったような気がします。 ただ、野菜などのアイテムが増え、内容的に充実したと思いますので、頑張って練習したいと思います。 ・シーズン2ではなかったサメなど他のプレーヤー以外で自分を攻撃してくるものが増え、サメの音やりんごが落ちる音など他のプレーヤーの足音以外の聞こえてくる音も増えたため、他のプレーヤーの足音に気付きにくくなったから。 またシーズン2などにもいたヘンチマンのような攻撃してくるCPが強くなっている。 オオカミのようなCPが攻撃してくるが、シーズン2のヘンチマンに比べて強く、追いかけてくる距離も長い。 また複数人で追いかけてくる 攻撃してくるため ヘンチマンよりも遭遇した時に撃破するのに時間とHPを使ってしまう。 ・アップデートにより水場がかなり増えましたが、歩行可能エリアがアップデート前に比べて半分ぐらいになった印象を受けます。 その為、他プレイヤーとの遭遇率が高くなり近距離戦が多くなり死亡率が上がった気がします。 ボルトアクションライフルという長距離武器が出現し、以前より簡単に長距離武器が入手できる様になったので遠距離狙撃されて死亡する可能性が高まりました。 アップデート前の出現率で丁度よい出現率だと感じていたので、バランスが崩れた印象を受けました。 隠れながら生き延びる手法が取りづらい現状になっている為、スキルが低いプレイヤーにとっては楽しみ辛い状況かと思います。

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