チーズ ボール 作り方 簡単。 クリームチーズボール(副菜)のレシピ・作り方

【簡単お菓子】サクサク!もちもち!とろーり!もちもちチーズボールの作り方![2020/06/25]

チーズ ボール 作り方 簡単

自家製さけるチーズ さけるチーズの作り方 1、モッツァレラチーズを厚さ1センチにスライス。 2、ボールに入れ、80度のお湯を加えて、しゃもじでつぶす。 3、チーズをひとまとめにする。 4、伸ばして2つ折りを、5回繰り返す。 5、3分間冷たい塩水に浸す。 6、食べやすい大きさにカット。 作ってみました 用意したモッツァレラチーズはミニサイズだったので、切らずにそのまま使いました。 量は約200gです。 ボールにモッツァレラチーズを入れ、80度のお湯を入れて、混ぜます。 一つにまとめます。 お湯に手を入れるので、ゴム手袋をしましょう。 まとめたモッツァレラチーズを円柱上に伸ばします。 簡単に伸びるので、結構楽しいです。 伸ばして折ってを5回繰り返します。 冷たい塩水に3分つけます。 塩はお好みで適量です。 塩水につけた後の状態です。 ちょっと太かったかな? コレを食べやすいサイズにカットして、出来上がり。 簡単にできて、本当にさけちゃいます。 料理と言うよりも、理科の実験のようで面白かったです。 よく買う雪印のさけるチーズよりも、かなり柔らかめ。 塩が少なかったのか、味は薄味でした。 フレーバーに挑戦 雪印のさけるチーズは、色々な味が出ていますよね。 ガーリックやバター、唐辛子など。 手づくりでもできるかな? 試しに、1つ、フレーバーを作ってみました。 できたものが薄味だったので、追加で塩水につけます。 溶かしたのは、普通の塩じゃなくて、トリュフ塩。 塩は多めかなと思うくらいでも良さそう。 味も色々試してみるもの楽しそうですね。 手づくりはお得? 今回200gのモッツァレラチーズで、さけるチーズは太め4本できました。 市販のさけるチーズの2倍近い太さなので、細めなら8本分ですね。 雪印のさけるチーズは、定価は2本入り(50g)220円。 スーパーで安い時に買うと160円位。 8本なら640円位になります。 今回使ったモッツァレラチーズは、コストコの冷凍1キロ、1800円くらいのもの。 200gあたりは360円くらいです。 比較すると、かなり安上がりに作れちゃいました。 ただこれは、コストコの激安モッツァレラチーズを使ったから。 市販のモッツァレラチーズは、スーパーで買うと100gで300円以上します。 200gで600~700円位でしょうか。 そうなると値段的に、手作りと市販品は同じくらいです。 安いとは言えませんね。 でも作る過程は面白いです。 一度やってみると楽しいですよ。

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簡単にスモークが楽しめる!段ボールスモーカーの作り方

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燻製剤には、 チップタイプと ウッドタイプの2種類があります。 チップタイプは、チップの下から熱源で加熱することによって煙を出して燻製します。 そのため、 熱燻するときに使われることが多いです。 ウッドタイプは、木くずを固めて棒状にしたものです。 直接ウッドに火をつけることで煙を出して燻製します。 ウッドタイプの燻製剤は、 冷燻や温燻に用いられることが多いです。 スモークチーズをどの燻製方法で作りたいかによって、燻製剤のタイプを選ぶ必要があります。 また、燻製剤に用いられる木材には、さくら、りんご、ヒッコリー、くるみ、ナラなどさまざまな種類があります。 また、ウイスキーを寝かせた樽で作ったものもあります。 どの木材で作られた燻製剤を使うかで、スモークチーズの風味や香りが変わります。 さまざまな種類を試して自分好みの燻製剤を見つけてください。 チーズを燻製してスモークチーズにしたからといって、 カロリーに大きな変化はありません。 燻製する食材によっては、ソミュール液と呼ばれる塩や砂糖、ハーブなどを煮詰めた液に浸して味付けします。 その場合は、ソミュール液が浸漬した分、カロリーが高くなります。 スモークチーズの場合は、チーズそのものに味が付いているのでソミュール液に浸す必要はありません。 そのため、 スモークチーズに使うチーズそのもののカロリーに左右されると言えます。 ただし、スモークチーズ1個あたりのカロリーは大きく変わりませんが、100gあたりのカロリーを算出すると、少しカロリーが高くなることもあります。 それは、スモークチーズにすることでチーズに含まれている水分が抜け、少し小さくなるからです。 小さくなった分、数を食べすぎるとトータル的にカロリー過多になるので注意が必要です。 最低限、燻製器と燻製剤、熱源があればスモークチーズを作ることができます。 燻製器には、家庭用コンロにのせて使うものと、屋外でのみ使用できるものとがあります。 自分に合った燻製器を見つけてください。 専用の燻製器を買わなくても、 中華鍋や深型のフライパンと金網があればスモークチーズを作ることができます。 燻製剤はウッドタイプとチップタイプどちらを使ってもスモークチーズを作ることができます。 冷燻や温燻にしたい場合はウッドタイプの燻製剤を、熱燻にしたい場合はチップタイプの燻製剤を使います。 冷燻や温燻にする場合、温度管理が重要になります。 これから燻製器を新調するという場合は、温度計の付いた燻製器を買うことをおすすめします。 また、カセットコンロや家庭用コンロで加熱すると、温度が高くなりすぎることがあります。 電熱器なら、温度管理がしやすくなるのでおすすめです。 燻製した食材には独特の照りが付きます。 この照りを出すために、 燻製剤に三温糖を混ぜます。 もし三温糖がなければ、上白糖やグラニュー糖などでも代用可能です。 燻製する食材によっては、燻製する前にソミュール液に浸けて味付け、水抜き、乾燥と様々な工程が必要な場合もあります。 スモークチーズを作る場合、チーズそのものに味が付いているので味付けの必要はありません。 また、水分が多い食品でもないので、乾燥も不要です。 ただし、 燻製を始める前にチーズを室温に戻しておく必要があります。 冷蔵庫から出してすぐのチーズが表面に水滴がついてしまいます。 燻製を行うにあたり、水分は大敵です。 水分があると燻煙がうまく食品にのらず、えぐみも出てきてしまいます。 キッチンペーパーを敷いたバットの上や、干物用のネットなどにチーズをのせて室温に戻します。 チップタイプの燻製剤を使う場合は、下にくっつかないタイプのアルミホイルを敷くことをおすすめします。 チップタイプの燻製剤は、下から加熱することによって発煙させます。 そのため、長時間加熱していると焦げてくっついてしまいます。 また燻製剤に砂糖を混ぜるのでより焦げ付きやすくなります。 フライパンなどを燻製器の代用として使う場合は、鍋の蓋にアルミホイルを巻いておきます。 燻煙が鍋蓋につくと、混ぜ込んだ砂糖の影響で蓋がベタベタになります。 また隙間に入った汚れは落とすことが難しく、後片付けが大変になります。 下準備ができたら、いよいよ燻製開始です。 準備さえできてしまえば、スモークチーズの作り方は簡単です。 まず燻製剤を加熱していきます。 ウッドタイプの燻製剤を使う場合は、燻製剤そのものを火で炙って着火していきます。 着火は家庭用コンロやカセットコンロでもいいですが、バーナーがあればより早く着火することができます。 チップタイプの燻製剤を使う場合は、くっつかないタイプのホイルを敷いてコンロにのせ、中火で加熱していきます。 煙が出てきたら火を弱め、金網の上にチーズをのせていきます。 この時、チーズ同士がくっついてしまうと、その部分が燻製されなくなるので適度に間隔をあけてのせていきます。 燻製の途中でチーズの表面に水滴がついてしまうことがあるので、 時折蓋を開けて水分を拭き取ります。 冷燻なら4時間、温燻なら2時間、熱燻なら30分程度で完成です。 食パン 6枚切り 1枚• レタス3枚• 鶏胸肉50g• アボカド4分の1個• 白胡椒適量• マヨネーズ適量• スモークチーズ10g• 赤パプリカ適量• きゅうり適量• マーガリン適量• 鶏胸肉を茹でて、手で割いて冷やしておく。 アボカドは中身を取り出し、赤パプリカときゅうりはみじん切りに、スモークチーズは薄くスライスする。 ボウルに1と2を入れてよく混ぜ合わせる。 食パンを半分に切り、両方にマーガリンを塗る。 片側の食パンにレタスを敷き、スプーンで3をのせる。 その上から残りのレタスを重ねて、もう片方の食パンをのせて軽く押さえる。 チーズを挟んだサンドイッチは数多くありますが、スモークチーズを挟んだサンドも格別です。 休日のランチなど、時間に余裕のあるときに試してみたいアレンジレシピです。 セロリ1本• えのき1パック• スモークチーズ適量• かいわれ大根• 白ごま適量• ごま油大さじ2• 塩適量• 黒胡椒適量• セロリは千切りに、えのきは石づきを落として半分に切り、手で割く。 スモークチーズもセロリと同じ長さの千切りに切る。 フライパンにごま油を入れて中火で加熱し、白ごまを入れて香りを出す。 セロリとえのき、塩胡椒を入れて強火でさっと炒めて火を止める。 粗熱が取れたら、スモークチーズを入れて合える。 どの食材も簡単に火が通るので、時間の無いときでも簡単に作ることができるアレンジレシピです。 もう一品欲しいときや、晩酌のおつまみにおすすめのアレンジレシピです。 じゃがいも3個• スモークチーズ40g• サラミ5枚• オリーブオイル大さじ2• マヨネーズ大さじ4• 塩適量• 黒胡椒適量• レタス適量• じゃがいもは茹でるかレンジで加熱して柔らかくし、皮をむいて食べやすい大きさに切り冷ます。 スモークチーズとサラミは食べやすい大きさに切る。 レタスは手でちぎって皿に敷く。 ボウルにじゃがいも、スモークチーズ、サラミ、調味料を入れてよく混ぜ、塩胡椒で味を整えていく。 レタスを敷いた器に盛り付ける。 定番のポテトサラダもスモークチーズを入れることで一風変わったレシピになります。 スモークチーズのスモーキーな香りが漂う一品です。 低カロリーのマヨネーズを使えば、カロリーダウンも可能なアレンジレシピです。 ミルクチョコレート60g• ブラックチョコレート60g• マーガリ110g• メイプルシロップ大さじ1• スモークチーズ60g• 好みのナッツ類30g• ビスケット30g• スモークチーズは小さくカットし、ビスケットは細かく砕いておく。 スモークチーズ、ナッツ、ビスケット以外の材料を鍋に入れて、弱火でチョコレートを溶かす。 チョコレートが溶けたら、スモークチーズ、ナッツ、ビスケットを鍋に入れて混ぜ合わせる。 バットに流し込み、冷蔵庫で冷やし固める。 スモークチーズを使ったアレンジスイーツレシピです。 スモークチーズの絶妙な塩加減がチョコレートの甘みを引き立ててくれます。 このレシピに使われているチョコレートもナッツもカロリーが高いので、食べ過ぎには注意が必要です。 いかがでしたか?燻製の基礎知識や、スモークチーズの作り方、カロリー、食べ方、アレンジレシピなどを紹介しました。 スモークチーズの作り方はとっても簡単で、かつ自宅にあるものでもできてしまいます。 また、スモークチーズはそのまま食べるのもおすすめですが、はちみつやチョコをかけたり、クラッカーにのせたりするのもおすすめです。 スモークチーズは、決してカロリーの高い食べ物ではありませんが、トッピングをすることでカロリーは増えてしまいます。 カロリーを気にしている人は注意が必要です。 スモークチーズは、アレンジして様々な食材と合わせても美味しく食べることができます。 スモークチーズの様々なアレンジレシピがあるので、それらを参考にお気に入りのレシピを見つけてみてください。 低カロリー食材と合わせれば、カロリーを気にせず美味しくスモークチーズを楽しむこともできます。 ぜひ 自宅やキャンプなどのアウトドアでスモークチーズに挑戦してみてください。

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チーズの作り方やレシピ特集

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燻製(スモーク)の基本は、木片を熱して出た煙を食品にまとわせるというもの。 煙に含まれる成分の効果で、風味がよくなったり、保存性が高くなったりします。 冷蔵設備がない時代には、塩蔵などと共に、食料を保存する生活の知恵だったんですね。 煙を出す木材には、サクラやヒッコリーなどいい香りの煙を出すものが選ばれます。 さて、燻製は、加工する温度で3種類に分かれます。 材料にほとんど熱が入らないので、生の状態が保たれます。 スモークサーモンなどはこの方法。 筋子やタラコなどもおいしいですね。 でも、煙を冷やさなければならないので、大掛かりな装置が必要になります。 長時間をかけて水分を抜きながら香りをつける、もっとも一般的な方法で、ベーコンなどがこれに含まれます。 短時間で一気に香りをつけますが、強く加熱しますので、素材に火を通すことにもなります。 今回は、加熱済みの食品に燻煙をまとわせ、風味をつけることを目的にしておりますが、小型の段ボールにスモークウッドという組み合わせでは、結果として温燻以上になるケースもあります。 必要なもの 1. 段ボール箱 あまり大きな物は必要ありません。 50cm四方くらいでいいでしょう。 あまり薄いものは材料の重さで壊れてしまいます。 金網 段ボール箱の中に渡して、食品を乗せるためのもの。 100円ショップなどで売られている魚焼き網などで充分。 スモークウッド 最初はサクラやヒッコリーなどあまりクセの強くないものを選ぶといいでしょう。 だいたい1本1,000円前後。 アウトドアスポーツ店やネットで購入できます。 皿 スモークウッドを乗せておくためのもので、陶器でも金属でもかまいません。 アルミホイルで包んでおけば汚れません。 棒 金網を段ボール内に固定するためのもの。 菜箸などでも大丈夫。 段ボール箱の中に棒を刺し通して、そこに金網を乗せれば準備OK。 ベランダや庭などで、皿の上にスモークウッドを乗せ、端に着火します。 段ボールの上ぶたを開けて、素材を金網に乗せたら、閉めて、ガムテープなどで仮止めします。 それをしずかにスモークウッドの上に乗せれば燻製開始。 あとは、じっくり待つだけです。 おすすめなのは、かまぼこ類やゆで卵などすでに加熱済みの加工食品。 特に、板かまぼこ、竹輪、はんぺん、かにカマやチーカマは失敗知らずで、絶品です。 ゆで卵は、最近人気ラーメン店で「燻タマ」なんて言って人気トッピングになっていますよね。 チーズもおすすめですが、熱で溶けてしまうことがあるので、6Pチーズなど堅めのものを選びましょう。 変わったところでは、アーモンドやピーナッツ、クルミなどのナッツ類、魚肉ソーセージ、軽く焼いたシシャモも香りをつければおいしいですよ。 なお、今回はすでに火の通ったものに香りをつけて楽しむものです。 生の肉や魚などは避けましょう。

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