限界突破wifi レビュー。 気をつけて!「限界突破WiFi」のデメリットと評判を調査!料金の比較も有り

通信制限あり!限界突破WiFiをおすすめしない全理由

限界突破wifi レビュー

2020年3月の中旬以降は、 1日5GB制限に緩和されました。 (制限時の速度は下り4Mbps、上り1Mbps) 公式からの発表だと今後は これ以上の通信速度の低下はないと記載されています。 この件に関して、X-mobile社長の木野さんもYoutubeにて謝罪及び今後の対応について動画にて説明しております。 発送は3日前後となりますのでお届け迄4日~5日程度かかります。 限界突破WiFiの目次(クリックでジャンプ)• 限界突破WiFiとは 限界突破WiFiとは「通信容量の限界」「海外旅行レンタルWi-Fiの限界」「モバイルWi-Fiの限界」「料金の限界」「通信エリアの限界」の5つを限界突破します。 10GBを超えた場合は128Kbpsの速度になります。 利用者にとっては夢のようなポケットWiFiとなっております。 運営会社について 運営会社はエックスモバイル株式会社です。 エックスモバイル株式会社は、格安SIM・スマホでの販売で急成長を上げている会社です。 全国に80店舗のスマホショップが有ることからも有名です。 エックスモバイルは格安携帯の中では有名な企業だよ。 決して怪しい運営会社ではないよ! エックスモバイルの会社ホームページ: 料金について 限界突破WiFiの料金はシンプルな料金体系となっています。 上記の料金表の通り 月額3,500円と格安で無制限のポケットWiFiが利用できます。 初期費用が0円というのも魅力的で、料金面で考えれば安く使えるポケットWiFiです。 速度・速度制限について 限界突破WiFiは、クラウドSIMを利用しており、• ソフトバンク• docomo の最適な回線に自動で接続します。 実際に速度を計測してみましたが、 10Mbps~40Mbps前後の速度が出ていました。 5Mbps以上出ていれば動画視聴(通常画質)も可能ですので、問題なくネットを使う事が出来ます。 限界突破WiFiのデメリット一覧• 限界突破WiFiにもデメリットは有ります。 デメリットは必ず知っておいてくださいね! 1.端末(モバイルルーター)はちょっと不安 限界突破WiFiで利用されている端末は「」のOEM製品です。 まずは、スペックを見ていきます。 重量 162g サイズ 152. 5mm 液晶サイズ 5. 初期状態だと5台まで同時接続が可能ですが、10月末のファームウェアーのアップデートで8台まで可能になりました。 スペックを見る限り、下り最大150Mbpsの上り最大50Mbpsと同じ無制限WiFiで使われている「U2s」端末と同じスペックです。 しかし、ネット上の評判は、いまいちです。 実際使ってないので本当のところはわからないですが、 スマホとして作られているものなので、ルーターとして使うなら常にデータ通信してしまうことによるバッテリーの寿命の心配や、使っている最中にフリーズ、シャットダウンするとかが予想されるので期待できないと書きました。 価格ドットコムの口コミより 口コミでも記載してありますが、「jetfon p6」はスマホとして作られています。 それを常にモバイルルーターとして使用した場合、何かしらの問題(バッテリーの減りが早い等)が起こる可能性があります。 他のサイトの口コミでは、端末の発熱がひどいと記載がありました。 端末到着後から使い続けていますが、端末が熱くなるという事は今のところありません。 2.3キャリアの回線使えるけど・・・ 限界突破WiFiの公式サイトでは、「ドコモ・au・ソフトバンク回線のトリプルキャリア対応でどこでも使える」と記載がありますが、 どんなときもWiFiと同じサービスと考えると、 8割~9割はソフトバンク回線となります。 auしか繋がらないエリアで利用すると、最悪の場合電波が入らないという事も起こりますので注意してください。 限界突破WiFiは「ソフトバンクのエリア」が利用可能と思って契約した方が間違いありません。 ソフトバンクのエリアマップ: どんなときもWiFiも3キャリアの最適な回線が使われると言ってたけど、実際使ってみたら殆どがソフトバンク回線だったよ! 3.サービス開始したばかりで不安 限界突破WiFiがサービスを開始したのは2019年10月10日~です。 サービス開始して直ぐの事もあり、ネット上には口コミ・評判が少ないです。 わざわざ評判が少ない新しいWiFiサービスにいくよりも、同じサービス(無制限にWiFi)で既に 高評価の「どんなときもWiFi」を選んだほうが良いという意見も多いです。 どんなときもWiFiと、限界突破WiFiは料金はほぼ変わりません。 4.端末補償の金額高い 端末補償は毎月500円です。 12,000円が無料になるのは嬉しいのですが、故障しなかったら12,000円無駄な出費になってしまうので、回線Boyとしては 入らなくて良いと思っています。 よくスマホの画面を壊すという人は、加入しても良いね。 毎月500円の出費は意外と高いからあまりおすすめしてないよ! なお、端末補償の補償対象は、• カバー• フロントカメラ• バックカメラ となっております。 盗難・紛失は保証対象外となりますので気をつけてください。 5.即日・翌日発送ではない 限界突破WiFiは発送が遅いです。 2019年10月16日にサポートに確認してみましたが、 端末の発送は申込をしてから3日~8日前後と言われました。 「どんなときもWiFi」や「GMOとくとくBB WiMAX」の即日または翌日発送を考えると 限界突破WiFiの3日~8日前後に発送というのは遅いですね。 ポケットWiFiにしては、届くまで時間かかるからもう少し発送までの日数を改善してほしいね 限界突破WiFiの評判・口コミについて 限界突破WiFi契約に関して問い合わせたい事があったんだけど。 電話も繋がらない メールも返答なし まだサービス体制が整ってないように思える。 いま契約迷ってる人は待つか実績があるどんなときもWiFiの方が安心かもしれない。 限界突破WiFiへお問い合わせの電話をかけましたが、なかなか繋がりません。 しかも、何回も音声ガイダンスに戻されます。 繋がらない場合は、電話を一度切ってかけなおすと繋がる場合もあるようです。 諦めて最後にもう一度電話しようと思って電話したら繋がったよ。 サービス開始して直ぐという事もあり、恐らく人員不足でお問合わせの対応が間に合ってないかと思われます。 限界突破WiFi開通した🤗 — たくみ takumi233 口コミでは、下り20Mbps・上り20Mbpsと高速通信できてるのがわかります。 この速度が無制限で使えると思うと嬉しいですね。 エックスモバイルのルーター持っており、どんなときもWi-Fiが気になっていたけれど、『限界突破Wi-Fi』が発売になったので、これに変更。 どちらも無制限WiFiという事で魅力的なポケットWiFiであることは間違いないですね。 月額料金が3,500円で使えるため、携帯料金を抑えて、限界突破Wi-Fiを持つ人が増えそうだね! 限界突破WiFiはauの電波を掴む 無制限WiFiはソフトバンクの回線ばかり掴むと言われていますが、限界突破WiFiはauの電波を掴む人もいるようです。 昨日からau回線を掴むようになりました。 SB回線より若干遅い部分も感じますが、普段使いする上では問題ないレベルです。 au回線がここまで入るのは限界突破WiFiだからです。 他の無制限WiFiはソフトバンク回線が多いです。 速度は安定している!? 最近は下り25〜30Mbps、上り10〜15Mbpsで安定しています。 速度自体はそこまで速くないですがPing値も低いので概ね満足しています。 あとは、これからのアップデートに期待ですね。 今後アップデートで更に改善されるという噂がありますので、期待です。 \ 今だけ初期費用0円!月額3,500円で無制限にWiFiが使える/ 上記にて 在庫切れと表示される場合、下記の申込フォームより申込可能です。 限界突破WiFiのレビュー 10月14日に申込をしました。 注意点としては、限界突破WiFiは申込時に本人確認書類(免許証・パスポート等)の提出が必要です。 申し込みが完了すると下記のメールが届きます。 メール内容としては、申込完了と決済金額が記載されています。 限界突破WiFiは初期費用が取られないので初めから安く使う事(月額3,500円)ができます。 本人確認書類の審査の関係上、 発送まで3日前後かかると記載がありました。 直ぐに端末が欲しい人は、店頭で購入するのも有りですね。 エックスモバイルの店舗一覧: 端末が届きました(限界突破WiFiレビュー) 10月20日に端末が届きました。 10月14日に申込をしましたので、 届くまで6日かかりました。 どんなときもWiFiの即日発送と比較すると遅いですね。 しかも、今回は本人確認書類の提出が問題なかったから良いのですが、 本人確認書類で引っかかった場合はもっと日数がかかってしまいます。 急ぎで無制限WiFiが欲しいという人は「」がおすすめだよ。 限界突破WiFiを開封してみる! 早速開封すると、中に入っていたのは、• 限界突破WiFiのモバイルルーター• USBケーブル(TYPE-C)• 電源コネクタ• 取り扱い説明書• 保証書(1年保証)• その他書類 となっており、1年のメーカー保証がついていますので、自然故障であれば無償で修理が可能です。 SIMの抜き差しに使うピンが入っていますが、限界突破WiFiはクラウドSIMのため、自分で抜き差しすることはありませんので、このピンは特に使いません。 速度は速い?早速計測してみました! 下り35Mbpsの上り6Mbpsと動画視聴程度であれば、快適に使える速度となっています。 どんなときもWiFiと速度を比較してみましたが、同じ回線を使っているため、ほぼ同じ速度でした。 実際に一週間利用した感想としては「どんなときもWiFi」よりも少し電波が途切れるときがある。 App StoreやGoogle Playストアに繋がらない!? 限界突破WiFiは大容量通信を避けるため、データ容量の節約モードがONになっている場合があります。 節約モードがONの時は、App StoreやGoogle Playストアに接続ができない可能性がありますので注意してください。 解除方法ですが、【設定】画面を開いて【データ容量の節約】をタップしてください。 「トラフィック保護をオンにする」と記載がある場合は「節約モード」という、大容量通信を避けるためのモードになっております。 これは、App StoreやGoogle Playストアに接続ができません。 そのため、上記画像の赤丸内の緑バーをタップすることで「節約モードOFF」にすることができます。 「トラフィック保護を無効にする」と記載があれば、節約モードOFFになりました。 iPhoneでAppストアに繋がらない!と思ったら試してみてね! 限界突破WiFiは世界でも使える! 限界突破Wi-Fiのメリットの一つでもありますが、国内に限らず世界107ヵ国で利用可能です。 しかも料金が安く使えます! 例えば、アジアの「中国」「香港」「台湾」「韓国」「マレーシア」「ベトナム」「イドネシア」「タイ」では、• 1日300MB:380円• 7日1GB:980円• 30日3GB:1,880円 上記の料金で利用可能です。 他にもアメリカ(ハワイ・アラスカ含む)・カナダ・メキシコは、• 1日300MB:580円• 7日1GB:1,480円• 30日3GB:2,980円 となっており、イモトのWiFiやGLOBAL WiFiといった海外用レンタルWiFiよりも安く利用ができます。 詳細の料金は「」をご確認ください。 クラウドSIMを使用してるから、SIMを挿入する必要がないよ!ネットワークで自動的にSIMが切り替えられるよ! 限界突破WiFiとMugen WiFiの比較 Mugen WiFiは「限界突破WiFi」と同じ無制限WiFiのサービスです。 限界突破WiFiよりも料金が安く、当サイトで一番おすすめしているポケットWiFiです。 当サイトからも多くの人が申し込みをしております。 そんな「Mugen WiFi」と「限界突破WiFi」の料金を徹底比較していきます。 限界突破WiFi Mugen WiFi 契約事務手数料 0円 3,000円 月額料金 3,500円 3,280円 端末の返却の有 無 無 契約期間 2年間 2年間 契約解除料 1~24ヶ月目 18,000円 3年目以降 5,000円 更新月 0円 1~12ヶ月目 9,500円 13~24ヶ月目 5,000円 25ヶ月目以降 0円 更新月 25,26,27ヶ月目 25ヶ月目以降いつでも 通信量 無制限 無制限 比較表を見ての通り「Mugen WiFi」の方がメリットは多いです。 特に特徴的なのが、• 月額料金が安い• 契約解除料が安い• 3年目以降はいつでも解約可能(解約金が0円) となっております。 限界突破WiFiはたしかに魅力的なサービスですが、一番おすすめの「Mugen WiFi」と比較すると、料金も高く見劣りしてしまいます。 無制限WiFiを使いたいという人は 「限界突破WiFi」よりも「Mugen WiFi」の方がコストパフォーマンスが良いです。 限界突破Wi-Fiのまとめ• 初期費用が0円のため「どんなときもWiFi」よりも安く利用ができる• 端末は返却不要のため、ヒビや故障してても弁済金は請求されない• 1日5GBの速度制限有、但し4Mbpsとなんとか動画視聴出来る速度• 契約期間は2年間あるので、短期間の利用はおすすめできない(2年以内の解約は18,000円)• 端末(jetfon P6のOEM)に少し不安がある 限界突破WiFiについて、メリット・デメリットから評判・実際のレビューについて紹介しました。 無制限WiFiでしたが、2020年4月からは1日5GBの制限を設けております。 しかし、これに関しては、 全てのユーザーが快適に利用できるための施策となっております。 なお、2年間使う予定のある人は「限界突破WiFi」も有りですが、2年間使うかわからないという人は、解約金が高いので注意してください。

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限界突破WiFiの評判からわかったおすすめできない全理由【2020年7月】

限界突破wifi レビュー

限界突破WiFiは、格安スマホで有名な「エックスモバイル株式会社」が提供するネット使い放題のポケットWiFiで人気があります。 しかし、2020年3月に通信障害を起こしてしまってから、もともとネット使い放題と謳っていたにもかかわらず1日単位でデータ容量を制限することになり、ネットが繋がらないという口コミが多いので、現時点では限界突破WiFiをおすすめできません。 さらに、利用者の評判を調べたところ、月額料金が最安値ではなく、端末が届くまでに時間がかかり、解約時の違約金が高いことに対して不満を抱えている人もいました。 この記事では、限界突破WiFiがおすすめできない理由を全てお伝えしていくので、ぜひ参考にしていただきたいです。 限界突破WiFiとは 限界突破WiFiとは、格安スマホを提供している「エックスモバイル株式会社」が運営するポケットWiFiです。 ネット使い放題で、マップ機能や翻訳機能、さらにモバイルバッテリー機能が付いている端末が利用できることを売りにしていますが、2020年3月から通信障害を起こしてしまいユーザー数が急激に減っています。 同じく完全無制限のポケットWiFiとして人気があった「どんなときもWiFi」も一緒に通信障害を起こしていて、現在ではただ月額料金が安かったり端末の機能が良かったりするだけではなく、運営会社とサービスの安全性も考えたうえで選ばないといけません。 ここからは、限界突破WiFiがおすすめできない理由を全てお伝えしていきます。 限界突破WiFiがおすすめできない全理由 それでは、限界突破WiFiの評判や口コミを調べてわかったおすすめできない全理由を紹介していきます。 繋がらないという口コミが多数 2. 月額料金が最安値ではない 3. 端末の発送に時間がかかる 4. 解約時の違約金が高い 繋がらないという口コミが多い 利用者の口コミを探してみたところ、限界突破WiFiは以下のようにネットが繋がらないという悪い評判がたくさん見つかりました。 限界突破wifi いきなり繋がらない。 一つずつ詳しく見ていきます。 1日単位で通信が制限される 限界突破WiFiの最大のデメリットは、ネットが完全に使い放題と謳っていながら、1日あたりの通信制限が決められているところです。 2020年の3月に通信トラブルが起きた影響で1日3ギガまでのデータ容量しか使えなくなってしまい、 7月現在においても1日5ギガを越えると速度制限にかかる条件があります。 以下のように、1日あたり5ギガ~10ギガの容量を使っているときはYouTubeなどのネット動画を標準画質でギリギリ観ることができる速度まで低下し、10ギガを超えると完全にネットが使えなくなります。 1日あたりの容量 速度制限 5GB~10GB 最大4Mbps 10GB以上 最大128kbps もともと限界突破WiFiはデータ容量に制限がないネット使い放題のサービスとして提供していたにも関わらず、このような通信制限をかけることになってしまいました。 これから新しく申し込む人も1日5ギガの通信制限をかけられるので、せっかくポケットWiFiを契約してもデータ使用量を気にしながら利用することになってしまいます。 さらに、これまで大規模な通信障害を起こしたポケットWiFiの傾向を考えると、今後も同じような通信トラブルを起こす可能性がかなり高いのでおすすめできません。 現在利用している人は通信トラブルが起きていた時期の月額料金が返金され、違約金免除で解約できるという対応がされています。 詳しくはをご覧ください。 通信制限があるのに速度が遅い 限界突破WiFiは1日あたりの通信制限があるにも関わらず、同じく通信制限が決められているWiMAXよりも速度が遅いです。 しかし、限界突破WiFiは通信制限が決められているうえに、速度も遅いので契約するメリットが一つもありません。 限界突 破WiFi WiMAX Y! mobile WiFi 端末 \光回線について詳しく書いた記事/ 月額料金が最安値ではない 限界突破WiFiは月額3,500円と決して高い料金ではありませんが、他に安いポケットWiFiがあるのでデメリットの一つと言えます。 完全にネット使い放題のポケットWiFiの中で、限界突破WiFiよりも安く利用できるサービスを以下の表にまとめました。 ポケットWiFi 月額料金 限界突破WiFi 3,500円 Mugen WiFi 3,280円 ゼウスWiFi 3,280円 ギガゴリWiFi 3,460円 よくばりWiFi 3,450円 どんなときもWiFi 3,480円 めっちゃWiFi 3,480円 THE WiFi 3,480円 ポケットWiFiの最安値は「Mugen WiFi」と「ゼウスWiFi」の2つがあり、限界突破WiFiと毎月220円の違いしかありませんが、料金面において他社に負けているのは事実です。 さらに、ゼウスWiFiでは半年間の月額料金が割引きされたり、よくばりWiFiでは最初の2ヶ月間が無料になったりなど、月額料金がお得になるキャンペーンを限界突破WiFiでは実施していません。 そこまで毎月の料金に差があるわけではないですが、最安値で利用できるサービスではないので、より安いポケットWiFiを選ぶ方が賢明でしょう。 海外の利用料金も他社より高い 限界突破WiFiの海外の利用料金を他社と比較したところ、同じようなプランを提供しているゼウスWiFiより高いことが分かりました。 他のポケットは1日単位で料金が決まっていますが、限界突破WiFiとゼウスWiFiは数日単位の格安プランが用意されています。 端末の発送に時間がかかる 限界突破WiFiがおすすめできない3つ目の理由は、申し込んでから端末が発送されて自宅に届くまでに4日前後もかかってしまうことです。 ポケットWiFiによっては早ければ当日に端末を発送してくれるところも多いので、4日も待たないとネットが使えないのはデメリットの一つと言えるでしょう。 ポケットWiFi 発送時期 限界突破WiFi 4日前後 ゼウスWiFi 最短当日 ギガゴリWiFi 最短当日 よくばりWiFi 最短当日 THE WiFi 最短当日 限界突破WiFiは全国に80の店舗があるエックスモバイルが格安スマホと一緒に提供しているので、家の近くに店舗があって足を運べば当日中に受け取ることができます。 しかし、WEBから申し込むなら早めに端末が届いてくれた方が安心ですし、何より早くネット環境を整えたい人がほとんどだと思うので、最短当日発送のポケットWiFiを選ぶ方がおすすめです。 解約違約金が高い 限界突破WiFiがおすすめできない最後の理由は、途中解約したときの違約金が他社よりも高めに設定されていることです。 限界突破WiFiは2年以内に解約すると18,000円の高額な違約金が請求されてしまい、他のポケットWiFiの解約違約金よりも2倍近く負担が大きいので注意してください。 ポケットWiFi 1年目 2年目 3年目~ 限界突破WiFi 18,000円 18,000円 5,000円 Mugen WiFi 9,000円 5,000円 0円 ギガゴリWiFi 9,000円 9,000円 9,000円 THE WiFi 9,000円 5,000円 0円 ゼウスWiFi 9,500円 9,500円 9,500円 限界突破WiFiは2年契約なので利用開始から24ヶ月後、48ヶ月後など2年ごとの更新時期に解約すれば違約金は発生しませんが、途中解約する人の方が多いことを考えると、もしものために解約違約金が安いサービスを選ぶべきです。 さらに、Mugen WiFiやTHE WiFiなど2年後から契約の縛りがなくなるポケットWiFiもあり、解約時の違約金を気にしなくて済むのでおすすめです。 限界突破WiFiよりもおすすめなポケットWiFi ここまで限界突破WiFiの全デメリットをお伝えしてきたように、ポケットWiFiを選ぶうえでは「月額料金」や「ネット回線の安全性」が比較すべきポイントとなります。 なので、ポケットWiFiの中でも最安値の月額料金で利用でき、独自の端末を提供している「ゼウスWiFi」が1番おすすめです。 ゼウスWiFiが1番おすすめ ここからは、限界突破WiFiよりもゼウスWiFiをおすすすめする理由を詳しく紹介していきます。 月額料金が最安値 ゼウスWiFiは限界突破WiFiよりも月額料金が安く、全てのポケットWiFiの中でも最安値なので最もおすすめできるサービスです。 基本的には月額3,280円で限界突破WiFiより毎月220円しか安くなりませんが、現在では半年間の割引きキャンペーンを実施していて、利用開始から6ヶ月目まで2,980円の特別価格でお得に利用できます。 この金額差をどのように考えるかは皆さん次第ですが、サービス内容がほとんど変わらないのであれば、できるだけ月額料金が安いポケットWiFiを選ぶ方が良いでしょう。 独自の高性能な端末が使える ゼウスWiFiの大きな特徴は、何といっても他社にはない独自の端末を提供しているところです。 通信障害を起こした限界突破WiFiとどんなときもWiFiとは異なる端末になっていて、使っている回線設備も違うので通信障害が起きにくくて安心して利用することができます。 データ容量が完全に無制限と言われているポケットWiFiの端末は以下3つあり、それぞれ速度やスペックを比較しました。 ゼウス WiFi 限界突 破WiFi どんなと きもWiFi 端末 最大速度 150メガ 150メガ 150メガ 通信時間 10時間 15時間 12時間 接続台数 10台 8台 5台 このように、今までの端末と比べても速度とスペックは決して負けていない高性能な端末であり、液晶画面が付いていて操作しやすくデザイン性にも優れています。 限界突破WiFiで提供されている端末も珍しいものですが、Mugen WiFiに申し込めば同じ端末を選ぶことができるので独自の端末というわけではないので覚えておきましょう。 30日間お試しキャンペーンがお得 ゼウスWiFiでは、端末到着日から30日以内なら違約金0円で解約できる「ドバドバ体験キャンペーン」を実施しています。 なので、自宅で快適にネットが使えるか不安な人や、他社サービスを使っていて繋がらなくて困っている人はお試し感覚でゼウスWiFiを体験してみることが可能です。 もし自分には合わないと感じたら、キャンペーンを適用するための手続きは一切不要で、30日以内ならそのまま解約手続きするだけで9,500円の違約金が免除されます。 限界突破WiFiの場合は一度契約が成立してしまうと、2年後の更新時期まで待たないかぎり違約金は0円にならず、18,000円の高額な解約違約金が発生するのでリスクが高いです。 まとめ ここまでお話ししてきたように、限界突破WiFiの口コミや評判から4つのおすすめできない理由が見つかりました。 繋がらないという口コミが多数 2. 月額料金が最安値ではない 3. 端末の発送に時間がかかる 4. 解約時の違約金が高い この記事では、限界突破WiFiよりもおすすめできるポケットWiFiとしてゼウスWiFiを紹介しているので、ぜひ検討してみてください。

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限界突破WiFiの地図アプリ・翻訳アプリってどう?実際に使ってみた感想・レビュー

限界突破wifi レビュー

限界突破wifiの特徴 ・クラウドSIMで ドコモ・au・ソフトバンク のキャリア回線を使える ・データ容量は無制限で3日で10GBなどの速度制限は無い ・P6をOEMした独自の端末でマップ機能や翻訳機能がある ・同時接続数は最大8台まで接続可能になっている ・広告モデルに氷川きよしを採用している ・国内だけでなく世界107ヵ国でも利用できる 限界突破wifiを簡単にまとめると、2019年12月時点では、最先端のモバイルWiFiサービスといって問題ないです。 限界突破wifiの口コミ評判 限界突破wifiが発表されて、わたしがすぐにレビューしてYouTubeに投稿したところ、2019年12月4日時点で7万回以上視聴されています。 限界突破wifiに関しての動画では、YouTubeで一番再生されています。 この動画には、100件以上のコメントがついているので、 限界突破wifiの口コミ評判が気になる人にとっては、すごく参考になると思います。 さっそく反響の多いコメントを中心にピックアップして紹介します。 このように、大画面であるがゆえ、ディスプレイ割れ(液晶割れ)を心配する人がいました。 それとバッテリー持ちを心配する人が多いようです。 これらのコメントに対しては、いいねが多く押されている状況です。 また、どんなときもWiFi、FUJIWiFi、WiMAXなど他社のWiFiサービスと比較しても、限界突破wifiの方が良さそうということから、限界突破wifiを申し込んでいる人も多いようです。 さらには、限界突破wifiを運営するエックスモバイル株式会社の木野社長もコメントしていました。 限界突破wifiの6つのデメリット ・2年契約の縛りがある ・端末が大きい ・接続端子がType-C端子 ・起動が遅い ・口座振替もできるけどすごく高くなる ・端末が1種類で選べない 限界突破WiFiの最大のデメリットは、2年契約の縛りがあるということです。 どんなときもWiFiやMugenWiFiなども同じように2年契約ですから、申し込みの際にはしっかり契約内容を確認しましょう。 2年以内に解約する場合は、18000円の解約違約金が発生します。 限界突破WiFi どんなときもWiFi 解約違約金 24ヶ月未満:18000円 契約更新月:0円 それ以降:5000円 12ヵ月未満:19000円 24ヶ月未満:14000円 契約更新月:0円 それ以降:9500円 契約更新月 3ヶ月間 1ヶ月間 端末返却 返却義務なし 返却義務あり 2019年10月に契約した場合、2021年10月~12月が契約更新月となり、この3ヶ月以内に解約すれば、解約違約金は発生しません。 それ以降は、1年契約の更新となります。 どんなときもWiFiは、契約更新月が1ヶ月なので、これは大きな違いと思います。 いずれにしても、2年契約が最大のデメリットであり、それ以外はあまり気にならないですね。 端末が大きいので、片手操作がしにくいのと、ディスプレイ割れの心配があるぐらいで、そこまで気になりません。 また、Type-Cというのは、新しい規格なので良いと思うのですが、わたしが持っているモバイルバッテリーなどがすべてマイクロUSB端子なので、使い回しが効かないぐらいです。 これもそこまで気になりません。 端末の起動については、3分前後かかります。 どんなときもWiFiやMugenWiFiのU2sは1分ぐらいで起動するのですが、そもそもデータ容量は無制限だし、ずっと電源を入れて起動しておけばいいだけなので、これもあまり気になりません。 口座振替ができるのはメリットのように感じますが、クレジットカード払いと比較すると、2万円以上も高くなりますから、おすすめできません。 また口座振替はネット申し込みには対応していなくて、エックスモバイルショップで店頭申し込みに限られています。 わたしはクレジットカード払いをおすすめしているので、これもそこまで気になりません。 あと端末が1種類で、色は黒のみです。 これもそこまで気になりません。 ただ2020年春までにはカラーバリエーションが増えるかもしれないというウワサがあります。 iPhoneのように、白とか赤とかゴールドとかが出れば、選択肢が増えていいですね。 いずれにしても、限界突破wifiのデメリットは、重箱の隅をつつくように探して、6つをピックアップしましたが、 やはり気になるのは 2年契約の縛りがあるということが最大のデメリットです。 限界突破wifiの8つのメリット 限界突破wifiのメリットについて解説します。 限界突破wifiの8つのメリット ・データ容量無制限で速度制限を気にすることなく利用できる ・クラウドSIMの技術で3キャリアの回線を利用できる ・初期費用が無い ・月額料金がシンプルでわかりやすい ・更新月が3ヶ月ある ・端末の返却義務がない ・国内だけではなく海外でも利用できる ・アップデートが頻繁にある ・全国に店舗(エックスモバイルショップ)がある 限界突破WiFiの最大のメリットは、たくさんあります。 いま流行のクラウドSIMで、データ容量が無制限で、さらに3日で10GBといった速度制限もありません。 さらに料金がわかりやすくシンプルで安いのも素晴らしいです。 人気のどんなときもWiFiと比較すれば、より分かりやすいです。 限界突破WiFi どんなときもWiFi 契約期間 2年 2年 月額料金 3500円 3480円 2年目以降料金 3500円 3980円 初期費用 0円 3000円 端末費用 0円 0円 初月の日割り計算 あり あり 2年総額 84000円 86520円 率直な感想としては、どんなときもWiFiは2019年4月にスタートしたWiFiサービスですが、限界突破wifiは2019年10月にスタートしたサービスなので、後発組としてかなりどんなときもWiFiを意識したサービスと思います。 口コミ評判にもあったように、どんなときもWiFiよりも良いWiFiサービスと評価して問題ないですね。 また、端末の返却義務がないというのも、かなり好評です。 まだはじまったばかりのWiFiサービスですが、アップデートも頻繁に行われており、今後さらに良いWiFiサービスになっていくのではないかと期待できます。 さらにエックスモバイルショップが全国にあるということも高評価ですね。 わたしのようなガジェットに詳しい人であれば、ネットで完結できるのですが、世の中のほとんどの人はそうではないですもんね。 いろいろネットで調べてみたけど、不具合の原因がわからない時、メールや電話しかサポートが無いと不安になるものです。 でも限界突破wifiは、100以上の店舗があり、今後さらに出店していくようなので、いざ困ったことがあれば対面して相談できるのは素晴らしいと思います。 実際にわたしも をしましたが、やっぱり店頭対応があるのはすごく良いな。 と思いました。 限界突破wifiの解約方法 限界突破WiFi の解約は、2年以内だと18000円の解約違約金が発生します。 ここで注目なのは契約更新月です。 限界突破WiFi どんなときもWiFi 解約違約金 24ヶ月未満:18000円 契約更新月:0円 それ以降:5000円 12ヵ月未満:19000円 24ヶ月未満:14000円 契約更新月:0円 それ以降:9500円 契約更新月 3ヶ月間 1ヶ月間 端末返却 返却義務なし 返却義務あり 限界突破WiFiの契約更新月は、3ヶ月もあります。 2019年10月に契約した場合、2021年10月~12月が契約更新月となり、この3ヶ月以内に解約すれば、解約違約金は発生しません。 それ以降は、1年契約の更新となります。 どんなときもWiFiは、契約更新月が1ヶ月なので、これは大きな違いと思います。 検討できる期間が1ヶ月か3ヶ月かは、個人的に大きいと思いますね。 最近のモバイルWiFi業界の流れは、契約期間が無い(=解約違約金が無い)のが主流になりつつあったのですが、限界突破WiFiは、あえて契約期間を2年に設定しています。 個人的に思ったのは、限界突破WiFiは、完全にどんなときもWiFiをライバル視していると感じました。 それと、さらに注目なのは、解約時にレンタル端末を返却するのが当たり前ですが、限界突破WiFiは返却義務がないということです。 この 返却の義務が無いというのは大きいですね。 どんなときもWiFiは、返却しなければ、弁済金として18000円を請求されることになります。 限界突破WiFiが、なぜ端末返却を義務付けないかは、理解できませんが、いずれにしても、完全にどんなときもWiFiをつぶしに来ている感じですね。 解約条件で比較すれば、限界突破WiFiの方がメリットが多いと判断せざる負えません。 ふじもんおすすめWiFi 限界突破wifiの補償 限界突破WiFi の端末補償は月額500円です。 をしっかりチェックしました。 限界突破WiFiの端末補償は、月額500円ですが、初月は日割り計算もしてくれるようです。 初月だからといって、補償プランに加入は、必須ではありません。 料金が100円違います。 僅差ではありますが、補償についてはどんなときもWiFiの方が良いですね。 個人的に、わたしはどんなときもWiFiの補償プランに加入していないです。 ですからこういった補償プランの料金というよりは、初月だけは加入必須という他のWiFiサービスと比べると、限界突破WiFiの補償プランの設定は、全然OKと思いました。 余談ですが、利用規約を細かくチェックしたところ、そもそもエックスモバイルはこういった補償は、通常700円で設定しているようです。 これを500円に設定した理由は、できるだけどんなときもWiFiに負けないように料金設定したと感じました。 どんなときもWiFiの端末は液晶表示も無いし、壊れにくいと思うのですが、限界突破WiFiの端末はタッチパネルだし故障する可能性は、どんなときもWiFiの端末と比べて高いと予測できます。 そんな中で、500円で設定してきたところに、ちょっとだけセンスを感じました。 とはいえど、補償についてはどんなときもWiFiの方が好条件です。 限界突破wifiの海外利用 限界突破WiFi は、海外でも利用することは可能です。 107ヵ国に対応しています。 海外での利用料金は、月額3500円以外に必要になります。 渡航エリアによって料金は異なりますが、参考までにアジアの料金を掲載しておきます。 わたしが大好きなインドネシアのバリ島で使うことを想定すると、1日380円~利用することが可能です。 限界突破WiFi どんなときもWiFi 海外対応 107ヵ国 107ヵ国 利用料金 1日380円~ 1日1280円~ 補足 翻訳アプリ 地図アプリ どんなときもWiFiもクラウドSIMに対応しているのですが、料金が1日1280円~です。 ちなみにどんなときもWiFiは1日1GBで1280円です。 だから限界突破WiFiで1GBを使うと、980円です。 こう見ても、 限界突破WiFiの海外利用条件は、どんなときもWiFiをうわまわっている感じです。 ただここは言っておきたいのですが、どんなときもWiFiの海外利用の料金プランは元々すごいです。 例えば、海外WiFiサービスで最も有名な は1日2000円ぐらいしますし、日本の空港でレンタルした時から課金されています。 それに対してどんなときもWiFiは、現地で電源を入れたタイミング(WiFiを使ったタイミング)で課金が発生します。 限界突破WiFi の運営会社はエックスモバイルという会社です。 エックスモバイル社について、気になる人もあると思うのですが、わたしがしっかり取材してきました。 エックスモバイルの社長である木野将徳氏に、限界突破wifiの誕生秘話や、別事業(スゴイ電話)などの話もしっかり聞いてきました。 会社名 エックスモバイル株式会社 住所 東京都渋谷区神宮前5-25-4 BARCA3F 代表者 木野将徳 ホームページ 電話問い合わせもあります。 まとめ まとめます。 限界突破WiFi は どんなときもWiFi よりも好条件と判断しました。 限界突破WiFiは、間違いなく人気が出ると感じます。

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