計算 ドリル 1 年生。 【学年別から探す】 小学1~6年生 学習プリント|ちびむすドリル【小学生】

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計算 ドリル 1 年生

「」の続きです。 今回は「位(くらい)」についても学んでいきましょう。 そうは言っても、1年生では「一のくらい」、「十のくらい」、「百のくらい」までですが。 今、4年生のうちの子は「100兆」まで習っているそうです。 これは2017年度の日本の国の予算のおおよその数字らしいです。 ちなみに東京都は約6兆、大阪府は約3兆、北海道は約2兆7千万。 愛知は載ってませんでしたが、調べてみたら約2兆5千億で北海道とあまりかわりませんでした。 サンプル問題です。 問題PDFは全3ページ分。 下記よりDLしてください。 「位(くらい)」のルールをおぼえよう 「1年生のさんすう」で子どもたちが「混乱」しそうなものに、「くらい」があります。 「一のくらい」と「十のくらい」です。 「86」は「十のくらいが8」で「一のくらいが6」の数です。 これが「なにを意味しているか」というと、「86は1を86こ集めた数」であることと、「86は10を8こと1を6こ集めた数」であるということです。 「一のくらい」はまだわかりやすいんですが、「十のくらい」の意味がちゃんとわかっていないということが、ままあると思います。 「80は10をなんこあつめたかずですか?」 ならわかるけど、 「80の十のくらいのかずはいくつですか?」 はわからないとかです。 「いくつのくらい」は、この先で普通に使われる言葉なので、早めに慣れておいた方がいいです。 「一のくらいが3で十のくらいが2の数から6を引くと、いくつになるでしょう?」みたいな、「くらい」を考える問題を口頭で出してあげるのもいいと思います。 もしこの問題の式を「203-6」と式を書くようなら、くらいがわかっていないことがわかります。 このときは、「20」と「3」をあわせた数は「23」とかくことを教えてあげてください。 「20」+「3」は、「20よりも3大きな数」です。 「20よりも1大きな数」は「21」で、「201」とは書きません。 これと同様に、「20よりも3大きな数」は「203」ではなく「23」です。 「一のくらいの数」は、「十のくらいのすぐ右がわに書く」 このことを、理解できるまで教えてあげてほしいです。 この「十のくらいの数」と「一のくらいの数」の「位置関係」は、間違って…というか「混乱」してしまう子も少なくないと思います。 大人的には簡単なことなので、もしもお子さんが「間違った」ときに「なんでわかんないの?」と思ってしまうかもしれませんが、小さな子が混乱しやすいところだとわかっておいてほしいです。 「なんでわかんないの?」 ではなく、 「わかってないのが知れてよかった。 わかるまで教えてあげよう」 という気持ちで、子どもたちに接してあげてほしいです。 では、また。

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