阪神 ローテーション 2020。 阪神タイガースの開幕スタメン&先発ローテーション2020を予想!

【阪神タイガース】開幕スタメン&先発ローテーション・リリーフ予想2020

阪神 ローテーション 2020

阪神タイガースの先発ローテーション予想 まずは、2019年の成績も含めて、今年予想される先発ローテーション投手一覧を書いていきます。 1回 10勝8敗 防御率2. 1回 9勝9敗 防御率3. 2回 3勝9敗 防御率3. 78 〇岩貞祐太 8試合 40. 1回 2勝4敗 防御率4. 02 〇秋山拓巳 10試合 50. 2回 4勝3敗 防御率4. 26 〇中田賢一 1試合 4. 2回 0勝0敗 防御率1. 93 〇藤浪晋太郎 1試合 4. 1回 0勝0敗 防御率2. 08 〇小野泰己 14試合 11. 2回 0勝1敗5H 防御率2. 31 〇望月惇志 8試合 31. 1回 1勝1敗 防御率4. 2回 3勝4敗 防御率4. 1回 2勝1敗 防御率4. 1回 1勝0敗 防御率10. 1回 0勝0敗 防御率10. 80 あくまで、個人的な予想なので、実際と違うことはあると思いますが、その辺りはご容赦ください。 阪神タイガースの先発ローテーションの考察と評価 阪神の場合は先発投手はある程度の駒は揃っています。 今年は西投手を開幕投手として、青柳投手と高橋遥人投手の3人を中心に回すはずです。 新外国人投手のガンケル投手が良さそうなので、怪我で離脱をしているガルシア投手が不在でも十分に活躍してくれそうな予感はしますね。 秋山投手や小野投手、望月投手辺りが躍動してくると更に充実してくるのですが、やはり阪神の先発ローテは藤浪投手と岩貞投手が中心に回るべきです。 この2人が二桁勝ってくれれば余裕で優勝できますし、それくらいの力はある投手です。 岩貞投手はとにかく離脱をしないことが最優先です。 藤浪投手に関しては、監督が我慢して使い続けてほしいですね。 一度の登板だけで判断するとなるとなかなか難しいですし。 藤浪投手を贔屓するみたいになってしまいますが、それくらい力を持っている選手なので、個人的には藤浪投手は我慢して起用して復活へのきっかけを掴んでほしいですね。 最後に 今回は 阪神タイガースの2020年の 先発ローテーション予想をしてみました。 阪神タイガースの中継ぎ投手陣の予想については、こちらの記事をご覧ください。 他球団の先発ローテーション予想や中継ぎ投手陣の予想については、随時こちらの記事に載せていくので、合わせてご覧ください。

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【阪神】開幕スタメン・先発ローテ予想【2020年最新】

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この記事では 阪神タイガースの2020年開幕投手とスタメンを予想している。 ついでに シーズン開幕戦のカードと日程を確認していく。 2019年シーズンは金本監督から矢野監督へバトンタッチ。 シーズン中は近年の傾向通り下位に沈んでいくのかと思わせる状況になったが、そこから見事混戦をまくり上げてクライマックスシリーズの切符を手にする。 カープを0. 5ゲーム差まくり上げての3位は見事だった。 CSでも横浜を破り巨人とのファイナルステージへ。 もう5試合在れば、もしくはもう5試合早かったら2位になっていただろう。 カープ、ベイスターズ、ドラゴンズ、タイガースの力は終盤拮抗していた。 二年目の矢野監督がこの状態から優勝を果たすことが出来るのか?どのような開幕スタメンを組んでくるかを現時点での情報を元に予想していきたい。 阪神タイガースの2020年開幕予想 主な離脱選手(引退・退団) メッセンジャー投手 鳥谷敬内野手 高橋聡文投手 ソラーテ内野手 メッセンジャー、鳥谷というチームを支えて来た選手の退団は非常に寂しいもの。 ただ30代後半でピークアウトしてるのも事実。 戦力としては難しかった。 助っ人外国人のソラーテは最初輝きを見せたが退団となった。 主戦力であるマルテ・ドリスは残るようだ。 主な新入団選手• 中田賢一• ジャスティン・ボーア内野手• ジョー・ガンゲル投手 ソフトバンクから中田賢一投手が入団。 これには驚いたがウェスタンリーズで最優秀防御率、最高勝率に輝いておりまだまだ力は健在。 得点力アップのためには打てる外国人の補強は急務。 このフレーズは毎年の「恒例行事」と化してしまった感があるが仕方ない。 というわけで今年もMLB通算92本の実績があるジャスティン・ボーア選手の獲得が発表された。 バース級の大砲と言わずゴメスやマートンくらい活躍できる選手が欲しいところ。 2019 3A 防御率3. 80の成績。 先発タイプだと思われる。 阪神タイガースの開幕投手と開幕ローテーション予想 開幕投手は西勇輝 開幕投手はFA二年目となる 西勇輝で間違いないだろう。 序盤は貧打のあおりを受け恐ろしいほどに勝ち星に恵まれなかったが終わってみると26試合登板、10勝8敗、防御率2. 92とFA選手らしい十分な働きをした。 特に投球回172イニングはキャリアハイ。 やはり実績のあるFA選手がその実力を発揮してくれるとプロ野球ファンとしては嬉しくなる。 近年の阪神開幕投手 2014年 能見 2015年 メッセンジャー 2016年 メッセンジャー 2017年 メッセンジャー 2018年 メッセンジャー 2019年 メッセンジャー 開幕投手は引退年の2019年シーズンも含めて長らくメッセンジャーが努めていたが世代交代。 まだ29歳と若く今後数年西投手が務める時代が続くと考えている。 うまく引き継げればなんてロマンを感じてしまう) 開幕ローテーション候補• 西勇輝• 青柳晃洋• ガルシア• 髙橋遥人• 秋山拓巳• 岩田稔• 岩貞祐太• 望月惇志 阪神の強さは投手陣。 鉄壁すぎるリリーフ陣に比べると目立たないが、先発投手陣も強力な投手が揃っている。 筆頭となるのは開幕投手候補にあげた西勇輝。 つづいて青柳の名前は外せない。 この投手、対応されると厳しいかもと考えていたが順調に成績を伸ばしている。 ガルシアは中日から移籍した来たが、安定しない投球があいついで終盤は中継ぎに回ることになった。 以外とハマっていたのはさすがの能力の高さ。 今シーズンは3点台中盤くらいまでの率でローテに食い込んで欲しい。 高橋遥人は日本人左腕先発の軸になると見ている。 CSのベイスターズ戦で見せた速球のキレはすさまじく今後の可能性を感じる投手だ。 ここまでは当確かなと見ている。 続いて復活期待の秋山。 17年シーズンのような投球を見せて欲しい。 岩貞、岩田の左腕組もどちらか食い込んでくるだろう。 また個人的に注目しているのは望月。 高卒ドラ4から成長して先発での出場が中心となった。 CSでは巨人に打ち込まれてしまったが、今後に向けての首脳陣の期待を感じさせる。 ここに藤浪晋太郎の名前があがらないのは残念。 毎年個人的には予想では名前があがる選手だったが、ついに今年は一呼吸置くことにした。 持っているポテンシャルは半端ないが、トレード等で他球団へ送り出すのも一つの手かもしれないと思っている。 もう一人しっかりした先発がいれば投手力では負けることはなくなるだろう。 新外国人獲得の情報が入り次第再整理したい。 阪神タイガースの開幕スタメン予想。 ここからは野手を含めた開幕戦のオーダーを予想する。 (中)近本光司• (遊)木浪聖也• (右)糸井嘉男• (一)ジャスティン・ボーア• (三)大山悠輔• (ニ)糸原健斗• (左)髙山俊• (捕)梅野隆太郎• (投)西勇輝 1番はもちろん近本光司。 昨シーズンはルーキーイヤーにして盗塁王、セ・リーグ新人安打記録の更新と大活躍だった近本。 10代にして驚異的なスラッガーのヤクルト村上がいなければ新人王は確定だった素晴らしい成績。 足だけはなくHRも打てる。 ファンもここまで活躍を予想できた人は少ないだろう。 二年目も継続して活躍して欲しい選手の一人。 遊撃手争いは北条と悩ましいところだが、木浪を上げておく。 二年連続開幕スタメンを勝ち取って欲しい。 3番は糸井。 怪我で離脱があったものの打撃が安定している。 大ベテランの域に差し掛かるがまだまだ衰えた気配はない。 4番はジャスティン・ボーア内野手を暫定的に配置。 比較的大型の契約であるため、まず開幕には使ってくるだろう。 ボーアがいなければ昨シーズンからの流れでマルテの可能性もあると見ていた。 二年目でよりアジャストがすすめば横浜のロペスのようになるかも知れない。 福留孝介を入れるかどうかでオーダーは変わってくるがさすがに2020年は福留がファーストチョイスというはわけにいかない。 高山も新人王の面目躍如ということで復活の兆しが見えている。 福留からレギュラーを奪い取ってほしい。 5番に大山。 ポジションは様々移動させられそうだが、個人的に見たいのはやはりサード。 4番よりも5番~6番タイプの打者だと思う。 もっとしっかりHRを量産できる野手がいればプレッシャーなくやれると思うのだが。 マルテとの競争になると厳しいかも知れない。 捕手は梅野隆太郎で決まり。 2年連続のゴールデングラブ賞で完全にスタメンを掴んだ。 セカンドはキャプテン糸原。 やはり阪神の課題は打力。 糸原が5番を打っていたのは少し苦しかったように見える。 何度も言うようにそして毎年恒例だがドカンとHRを打てる大砲野手が欲しいところ。 鉄壁のリリーフ陣 あとは打力の向上が求められる阪神だが、投手陣、とくにリリーフは盤石。 藤川球児が抑えに返り咲いたが、素晴らしいピッチング。 一時期は届かないだろうと思っていた250Sも現実的になってきた。 ドリスの状況は退団報道が出ては否定されたりで残留の方向らしいが、守護神がどうなるかも楽しみ。 2020年 阪神 開幕戦• 日程:2020年3月20日 金• 球場:神宮球場• 阪神タイガース vs 東京ヤクルトスワローズ 開幕戦は神宮球場のビジター試合から。 実は来年はオリンピックの変則日程の影響もあり神宮の試合は少しレア。 ヤクルトは昨年最下位だったが順位変動の激しいチーム。 高津新監督率いる神宮ヤクルト打線を鉄壁投手陣がきっちりと封じれるかが注目のカード。

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阪神タイガース2020スタメン予想!開幕投手や先発ローテは?

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今季もゴールデングラブ賞を獲得し、昨年に続き2年連続受賞です。 今や、セ・リーグを代表するキャッチャーに成長し、完全にレギュラーを獲得しました。 来季も阪神の正捕手は梅野選手でしょう。 矢野監督はファーストでの起用を明言しており、4番候補の筆頭。 新外国人選手は、キャンプ、オープン戦の結果が悪くても、シーズンが始まれば結果を残す選手も多いです。 ボーア選手もキャンプ、オープン戦の結果に関わらず開幕スタメンに入るはず。 おそらく、どれだけ打てなくても、6月くらいまではスタメンで起用されるでしょう。 2018年、2019年は全試合出場。 完全にレギュラーを掴みました。 来季、2020年も糸原選手がセカンドのレギュラーでしょう。 怪我などがない限り、来季の開幕もスタメンに名前を連ねるでしょう。 新人王は獲れませんでしたが、新人特別賞を受賞。 来季は2年目のジンクスが心配ですが、開幕スタメンには入ってくるでしょう。 来季もレギュラーが決まっています。 怪我が心配ですが、それがなければ開幕スタメンは確実でしょう。 Sponsored Link レギュラーが決まっていないポジションは? 植田 200万アップの 年俸1600万円でサイン 「スタメンで2試合しか出ていないので悔しい思いがある。 とにかくスタメンで試合に出たい」 (日刊スポーツ) — 虎🐯じいじ🐯魂 t7o7r7a7tigers7 次に、レギュラーが決まっていないポジションです。 ポジション別のレギュラー候補選手は次のようになっています。 サード 大山悠輔 ジェフリー・マルテ 北條史也 ショート 木浪聖也 北條史也 植田海 サードとショートがレギュラーが決まっていません。 この2つのポジションは春季キャンプ、オープン戦での結果、もしくは相手投手との相性で判断されるでしょう。 Sponsored Link 2020年の阪神タイガースの開幕スタメンオーダー予想 去年途中で4番を外されその後にはスタメン落ちが続いたあの屈辱をバネにして頑張ってほしい!素質は申し分のない選手なのだから! 阪神・大山、超強気!矢野監督に三塁は「外国人じゃなくて大山を使う」と言わせたい より — 🐯Shimi🐬 shimi0917 最終的に、阪神タイガースの開幕スタメンオーダーは次のように予想しました。 1番 セカンド 糸原 2番 センター 近本 3番 ライト 糸井orサンズ 4番 ファースト ボーア 5番 レフト 福留orサンズ 6番 サード 大山orマルテor北條 7番 ショート 木浪or北條or植田 8番 キャッチャー 梅野 9番 ピッチャー 開幕投手 4番は矢野監督が筆頭候補に挙げていたボーア。 2番は矢野監督も重視し、近本で行きたいみたいな事を言っていたので近本。 3番、5番はベテランの糸井と福留がボーアの前後を固める。 しかし、この打順だと、1番から5番までが左打者で並んでしまうのが難点かも。 そういう風にも思いましたが、このように予想してみました。 今後、キャンプ、オープン戦での様子を見て随時更新していきます。 ー追記ー 新外国人選手として、ジェリー・サンズ外野手を獲得しました。 サンズ選手は打撃力が売りの外野手。 レフト、ライト、ファーストが守れます。 キャンプ、オープン戦で見てみないと分かりませんが、サンズ選手は福留、糸井との競争になるでしょう。 どちらにしても、福留、糸井はシーズンフルでの出場は厳しいので、2人が欠場時はサンズの出番が来る可能性が高いです。 Sponsored Link ー追記ーヤクルトの開幕投手が石川に決定し、阪神の開幕の外国人枠の方向性が見えた後の予想(2020年3月17日) ヤクルトの開幕投手は高津新監督が公表し、石川雅規投手に決定しました。 そして、阪神の開幕の外国人枠4人は投手のエドワーズ、そして、野手はボーア、マルテ、サンズの3人が濃厚に。 それらの事を踏まえて、阪神タイガースの開幕スタメンを予想します。 1番 ライト 糸井 2番 センター 近本 3番 サード マルテ 4番 ファースト ボーア 5番 レフト サンズ 6番 セカンド 糸原 7番 キャッチャー 梅野 8番 ショート 北條 9番 ピッチャー 西勇輝 1番・糸井、2番・近本は間違いないでしょう。 そして、オープン戦で結果が残せませんでしたが、4番のボーアも確実だと思います。 後は、打順は分かりませんが、糸原、梅野もスタメンは確実。 そして、9番・ピッチャーの西勇輝も公表済み。 難しいのは、3番・マルテ、5番・サンズ、8番・北條でした。 北條をショートにしたのは、これは開幕投手が左の石川だったからです。 木浪と、どちらか迷いましたが、左投手ということで北條にしました。 また、サード・マルテは大山と迷いました。 しかし、マルテを選んだのは、外国人枠の問題からです。 おそらく、開幕して数試合経つと、ガンケルとスアレスが先発登板します。 そうなると、ボーア、マルテ、サンズの内、1人が2軍に落ちます。 その見極めの為、3人を開幕から数試合はスタメンで使うのではと考えました。 数試合後、2軍落ちが濃厚なのはサンズかマルテだと思います。 サンズとマルテのどちらかの2軍落ちは濃厚ですが、ボーアも含めた3人の見極めるというのもあって、サード・マルテ、レフト・サンズにしました。 マルテが2軍落ちした場合は大山が、そして、サンズが2軍落ちした場合は福留・高山がスタメンに入ってくると思います。 それらを考えて、先程書いたように開幕スタメンを予想しました。 Sponsored Link ー追記ー 開幕が6月19日に決定し、対戦相手の巨人の開幕投手が菅野が濃厚であると予想した開幕スタメン(2020年6月14日) 1番 ライト 糸井 2番 センター 近本 3番 サード マルテ 4番 ファースト ボーア 5番 レフト 大山 6番 セカンド 糸原 7番 ショート 木浪 8番 キャッチャー 梅野 9番 ピッチャー 西勇輝 サンズの2軍降格が決まり、野手の外国人は、ボーア、マルテの2人になりました。 そして、サンズが2軍落ちしたことで、レフトが空きました。 レフトの候補は、大山、福留、高山がいますが、現時点での起用を見てみると、大山が濃厚だと思います。 また、ショートは木浪、北條の一騎打ちになっており、まだ、どちらがレギュラーかは決まっていません。 しかし、開幕投手は菅野ですので、菅野と相性の良い木浪がスタメンであると予想しました。 開幕を1週間前にして、最終的にこのような予想にしました。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。 Sponsored Link.

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