どく タイプ に 強い。 【ポケとる】ポケモン一覧

【ポケモン剣盾】どくタイプのポケモン一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

どく タイプ に 強い

『ポケットモンスター ソード・シールド ポケモン剣盾 』のバトル知識「タイプ... タイプの特徴 ノーマル 攻撃時相性 効果抜群(2倍) いまひとつ(0. 5倍) いわ、はがね 効果なし(0倍) ゴースト 全タイプで唯一、効果抜群の技を当てられるタイプがいないのがノーマルタイプです。 逆に防御時の弱点もかくとうタイプしかないため、汎用的に使うことができるのは大きな特徴です。 ほのお 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、こおり、むし、はがね いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、いわ、ドラゴン 効果なし(0倍) 耐性が高いはがねタイプに対して弱点を取れることもあり重宝されます。 ほのおタイプ自身も6つのタイプに耐性を持ちますので、比較的扱いやすい特徴があります。 やけどにならないため物理攻撃を半減される心配がなく、物理技を多く覚えさせる型に育成されることが多くなています みず 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、じめん、いわ いまひとつ(0. 5倍) みず、くさ、ドラゴン 効果なし(0倍) 弱点となるタイプが少ないため、比較的安定して使えるのがみずタイプです。 技には特殊系のものが多く、ステータスも特攻や特防が高い傾向にあります。 ただしみずタイプのポケモンはとても多いため、それぞれの特徴をよく見極める必要があります。 でんき 攻撃時相性 効果抜群(2倍) みず、ひこう いまひとつ(0. 5倍) でんき、くさ、ドラゴン 効果なし(0倍) じめん 看板ポケモンであるピカチュウが属していることもあってか、比較的扱いやすいポケモンが揃います。 素早さが高い傾向にあります。 攻撃がまったく通らず、防御時も唯一の弱点となるじめんタイプさえ避けておけば、幅広いポケモンを相手にすることができます。 くさ 攻撃時相性 効果抜群(2倍) みず、じめん、いわ いまひとつ(0. 5倍) ほのお、くさ、どく、むし、ドラゴン、はがね 効果なし(0倍) 弱点となるタイプの数が多く、またくさタイプの技を耐性とするタイプも多いことから、相手を選ぶ傾向の強いタイプです。 状態異常系の技がバライティに富んでおり、相手を翻弄する戦い方ができるのは、くさタイプの大きなメリットです。 こおり 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、じめん、ひこう、ドラゴン いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、こおり、はがね 効果なし(0倍) ステータスの高いポケモンが多いドラゴンタイプの弱点をつけるのが、こおりタイプの大きな強みとなります。 一方でほのお、みずといったメジャータイプに効果がいまひとつであり、弱点タイプも多いことから、使う場面は慎重に選ぶ必要があります。 かくとう 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ノーマル、こおり、いわ、あく、はがね いまひとつ(0. 5倍) どく、ひこう、エスパー、むし、フェアリー 効果なし(0倍) ゴースト ノーマルタイプの弱点をつける唯一のタイプです。 耐性の高いはがねタイプの弱点をつけるのもいいところです。 物理技が多く威力も高めで、なおかつ攻撃の高いポケモンが揃います。 ただし反動ダメージも多いので注意しましょう。 どく 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、フェアリー いまひとつ(0. 5倍) どく、じめん、いわ、ゴースト 効果なし(0倍) はがね タイプ相性的にもステータス的にも、耐性面で優秀なポケモンが多いのがどくタイプです。 対ドラゴンで採用されることが多いフェアリーに強いのもメリットとして挙げられます。 状態異常の「どく」で、相手のHPをじわじわ削っていく戦い方を得意とします。 じめん 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、でんき、どく、いわ、はがね いまひとつ(0. 5倍) くさ、むし 効果なし(0倍) ひこう 多くのタイプの弱点をつくことができます。 でんきタイプを完全に無効にするため、まひ状態になる危険性も少なくなっています。 一方でみず、くさ、こおりといった使用頻度が高いタイプ技が弱点となっていますので十分な注意が必要です。 じめんタイプの多くは、攻撃や防御が高く、特攻や特防、素早さが低い特徴をもちます。 技の「じしん」は威力、命中率ともに非常に優秀な物理技です。 ひこう 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、かくとう、むし いまひとつ(0. 5倍) でんき、いわ、はがね 効果なし(0倍) じめんタイプを完全に無効にするため、強力な物理技である「じしん」が効かないのは大きな強みです。 ただし採用パターンが多いでんきやこおりが弱点となっているのは辛いところです。 まきびしなどの効果を受けない一方で、フィールド系の状態変化も影響しないのは、ひこうタイプならではの特徴です。 エスパー 攻撃時相性 効果抜群(2倍) かくとう、どく いまひとつ(0. 5倍) エスパー、はがね 効果なし(0倍) あく 効果抜群となるタイプも、いまひとつとなるタイプも少ないのが大きな特徴です。 特殊技が多く、エスパータイプのポケモンも特攻が高いものが多いため、その特徴を生かして育成するのが一般的です。 超能力ということもあり、トリッキーな技や特性が多いのもこのタイプならではです。 むし 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、エスパー、あく いまひとつ(0. 5倍) ほのお、かくとう、どく、ひこう、ゴースト、はがね、フェアリー 効果なし(0倍) 全体的に能力が低めで、多くのタイプに対して効果がいまひとつとなってしまうこともあり、あまり好んでは使われないタイプです。 ただし弱点が少ないエスパーやあくタイプに効果抜群をとれるため、使い所がまったくないわけではありません。 自身の能力を上げたり、相手の能力を下げたりする技が多いため、それらを有効に活用して戦いましょう。 いわ 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、こおり、ひこう、むし いまひとつ(0. 5倍) かくとう、じめん、はがね 効果なし(0倍) メジャーなタイプに効果抜群をとれる一方で、逆に弱点もとられてしまうのがいわタイプ。 特に相性に左右されやすいタイプと言えるでしょう。 攻撃や防御の高いポケモンが多く、技は威力の高い物理技がそろっています。 ただし命中率は低めです。 特防は低いポケモンが多いのですが、「すなあらし」の天気で1. 5倍になりますので、それで補う戦術もよく用いられます。 ゴースト 攻撃時相性 効果抜群(2倍) エスパー、ゴースト いまひとつ(0. 5倍) あく 効果なし(0倍) ノーマル ノーマル、かくとうの2つのタイプの技を無効にします。 その一方で、ゴーストタイプの技もノーマルタイプには無効となります。 攻撃技のバリエーションは少なく、威力も低めです。 特攻の高いポケモンが多いため、タイプの違う技でも十分な威力を発揮します。 相手のHPを削ったり、状態異常にしたり、トリッキーな技を多く覚えるのもゴーストタイプの特徴です。 ドラゴン 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ドラゴン いまひとつ(0. 5倍) はがね 効果なし(0倍) フェアリー ステータスの高いポケモンが揃い、ビジュアル面込みで人気の高いタイプのひとつです。 技の威力も高いものが多く、また多くのタイプに安定してダメージを与えることができるため重宝されています。 ただしドラゴンタイプ対策としてこおり技を覚えさせているポケモンも多く、フェアリータイプには攻撃がまったく効かないこともあり、安易に出しづらい側面もあります。 あく 攻撃時相性 効果抜群(2倍) エスパー、ゴースト いまひとつ(0. 5倍) かくとう、あく、フェアリー 効果なし(0倍) エスパータイプの技を無効にし、かつエスパータイプに効果抜群と、エスパー対策としての側面が強いのがあくタイプの特徴です。 技の威力はそれほど高くないため、変化技や追加効果を上手に使って相手に思うような戦い方をさせないのが、あくタイプの基本戦略となるでしょう。 はがね 攻撃時相性 効果抜群(2倍) こおり、いわ、フェアリー いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、でんき、はがね 効果なし(0倍) 耐性をもつタイプが11と圧倒的に多く、耐久面で優れているのがはがねタイプ最大の特徴です。 どくタイプの技はまったく効かず、基本的にはどく状態にもなりません。 防御の高いポケモンが多いこともあり、耐久戦に強さを見せます。 逆に攻撃面でははがね技がいまひとつとなってしまうケースも多く、やや貧弱な印象です。 とはいえ、ドラゴン対策として採用されることも多いフェアリータイプに効果抜群となるのは、大きなメリットでしょう。 フェアリー 攻撃時相性 効果抜群(2倍) かくとう、ドラゴン、あく いまひとつ(0. 5倍) ほのお、どく、はがね 効果なし(0倍) ドラゴンタイプの技を無効にし、ドラゴンタイプに対して効果抜群をとれます。 ステータスが高いドラゴン対策のために作られたと言ってもいいタイプです。 技の威力は全体的に低めですので、効果抜群をとれる相手以外では戦い方が難しくなることもあります。 もう一つのタイプや変化技で補いながら戦いましょう。 メインメニュー•

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どく (状態異常)

どく タイプ に 強い

他のについては を参照のこと。 や、にヘドロ…が触れるとを引き起こしそうなが勢ぞろい。 をもつとしてやの複合が多いほか、をにした非的なもいる。 のが図鑑でひたすら恐ろしく解説される傾向があるように、 どくタイプのはにおいてとにかく危険であることが解説されている。 「に つつまれると も 2びょうで たおれる。 「を す かふんを オニの ように ばらまく。 「あしあとに さわっただけで どくに おかされる。 …の達のが心配である。 または技が持つ「どくタイプ」と、 にがかかるの「どく」「もうどく」は別物。 のころはどくタイプの率が高く、の半数がどくタイプを併せ持っていた。 全種類中どくタイプはなんと33種類にも及んだ。 しかし以降で追加されたどくタイプは現時点で総計27種類とかなり少なめ。 初代当時は全の内がどくタイプだったが、は種類中69種類、割合にして8弱まで減らしている。 どくタイプを含むは発見されているだけで69種類。 その中でしないorを終えたは種類。 また、どくタイプのみのは16種類(うちしないorを終えたは6種類)。 ・が存在しない一のだったが、第七世代でが登場したことによりこののが全でそろうこととなった。 最後発のにすら後れを取ったのは性質上、向きの設定を作りにくかったからなのかもしれない。 「まどわし らせ どくを くらわせる…… まさに へんげんじざいあやしの わざ よ!」とあるが、どくタイプにはさせる技も眠らせる技もない。 わざのほとんどがどくかもうどくにする技で、その他は相手のを下げる技が多くを占めている。 ちなみに何のもない技も、相手がどくなら2倍の効果になると、新しく追加されたゲップのみである。 タイプ固有能力• の「どく」「もうどく」にならない。 を効にしないどくタイプが場に出たとき、自分の場にある「どくびし」を消し去る。 「どくどく」が必中になる。 の技はでやすいためそこまで脅威ではないが、のが弱点なのは厳しい。 耐性はどく単体で5つもある。 くさ技、むし技は以前は弱かったものの最近着々と強化されており有利に働く。 中でもなを半減できるのが最大の長所。 のに多いやでも弱点を突かれず、の技は怖いものの格闘と範囲が被るため採用率は低いことが理由。 このように耐性では優秀なで、特にに向く。 固で「どく」状態にならないのも一役かっている。 第代でへの耐性が追加され、その防御はさらに盤石になった。 反面、どく半減はどくタイプの攻撃技は一致でも僅かしか使われていなかったためあまり意味がなかった。 の大技である「」を覚えられるが多く、対策などの理由で採用率も高いため注意が必要。 それを効にする「」を持つやは相性の上では非常に優れている。 ばつぐんが2種類、いまひとつが4種類、こうかがないが1種類で耐性側がどが。 残念だが上は不利だらけといわざるを得ない。 初代ではにもばつぐんだったのだが、第代からは等倍になってしまった。 への攻撃も、自身が弱点が多いため他のの方が効率がいい有様であった。 しかし、第代から追加されたにばつぐんが取れるようになり、こちらはどく以外でははがねでないと弱点がつけないため、技を使う機会も増加しつつある。 どくタイプの攻撃技は第四世代までに追加された技全てがを持つ技となっている。 どくタイプの攻撃をで採用するより、を期待した補助的な的で使用されることが多いだろう。 第五世代からは条件下で強に作用する技が出てきた。 (第6世代以降)使用者が「毒タイプ」なら相手に必ず当たる。 まさにどくタイプを代表する補助技。 が相手をもうどく状態にしてまでねばったりするのに使われる。 自身がこのどくどくに弱い場合が多い。 が存在しほぼ全てが覚えられることからどくタイプに限らずに広く普及している。 使用者がどくタイプである必要は全くないためで使われることの方がかに多く、それを憂慮してか第代からはどくタイプのが使用すると必中になった。 相手がを掘ってもを飛んでも当たる。 一致どくどく使用時は「」と同じ効果になると考えて良い。 ポケモンが交換されるときに踏んだ相手を「どく」「もうどく」にする。 撒き物系技の1つ。 一度ばら撒けば場に出てきたを次々に「どく」状態に、二度撒けば「もうどく」状態になる。 が元から効かないや浮いているに効果はない。 蓄積のは非常に優秀だが、効化するがあまりに多いのが難点。 の数が多い方がに出来る相手も多くなるため33より66で重宝する技。 どくびしを使った時点で場にいるはに出来ない。 また、どくびしを相手のどくタイプが踏むと除去されるので注意。 自分の体をドロドロにして打撃に強くなれる技。 あまりどくタイプらしくはない。 初代ではヘドロのとのがこの技を覚える。 で初登場した高性な積み技。 「ビルップ」「」「つめとぎ」の。 ・・といったもしくはそれに類する外見をもつが使える。 でのこの技にお世話になった人も多いはず。 ちなみに「塒を巻く」という言葉には「ある場所にを据えて動かなくなる」という意味もある。 命中率の上がった「にらみ」や「テール」といった技を軸に言葉通りに居座られる姿は、相手からすると面倒な事この上ない。 から追加された。 どくタイプの特殊の補。 それまでのどく技が最大でものヘドロこうげきであったため、名前て。 の発動率もと高めでヘドロばをギリギリで耐えられた!と思ったらどくに侵されてバタン…が期待できる。 で初登場。 ヘドロばより僅かに威が高いがには期待できない。 ・トリプルでは敵味方問わず攻撃する点で異なる。 味方はどくやはがねにするなど、味方巻き込み技の中では一工夫必要な技。 にちからずくの、に採用される。 で初登場。 威はと低めだが相手の特防を確実に2段階下げる。 純な補助技としても十分な2段階下げに加え、威までついているのでなかなかお得な効果である。 第5世代ではにが使いそのを底上げしていた。 で初登場。 類似の技に「くろ」があるが、こちらはついでにも与える。 積み崩しに優秀で、必中であるため回避を上げられても関係ない。 しかしに効かず、にも。 連続で出すと失敗しやすい。 で追加された。 「る」同様相手のあらゆる攻撃を筆ぎ、直接攻撃をしてきた相手に「どく」を与えることができる。 理屈の上では「る」の技であるが、他にまひやりを使用するがいる場合や、自分で「どくどく」を使いたい場合などはが邪魔になってしまう時もある。 直接攻撃を体とする相手には実質消費しで「どく」を与えることができ、その後はそのままこの技でを稼げるという自己した技であるが、非接触攻撃相手にはどくを付与出来ないため「どく」撒きをこのワザだけに頼ると安定しない。 からの新技のひとつ。 通常では使うに値しない威しかないが、相手がどく もうどく 状態だと一転、 を上回る威(一致で威1)の大技と化す。 どくびしと特に相性がいいが、どくタイプの相性的な貧弱さから通常はあまり使いやすいとはいえないが、第7世代になって登場したならば高いと、の相手に対して必ずに当たる「なし」を持つため、威1(一致)のワザとして使用できる。 どくタイプ攻撃技の2つ。 違いは威と命中率。 威重視なら、確実性重視ならどくづきを。 似たような性の他の技にべてどくづきはが、はの率が高めに設定されているが、これもどくタイプやどくの効果の弱さゆえなのであろうか。 第代ではの命中率も向上した。 そして実はで威を出せる技は意外と重である。 ではのが使用。 にを口説くのにどくづきして動けなくさせていた。 初登場は第四世代。 「どくタイプ版きりさく」といった性の技であり、率が高く、 オマケ程度ではあるがどくのもある。 のが使えば、思いがけない突破を生むことも。 ただ、素の威がなく、どく技自体弱点を突きづらいこともあり、対戦でのはいま一つ。 最終進化系 種族値表 タ イ プ 1 タ イ プ 2 H P 攻 撃 防 御 特 攻 特 防 素 合 計 くさ どく 5 むし どく 5 どく - 69 8 どく じめん 76 5 どく じめん 81 5 くさ どく 0 むし どく 0 くさ どく 0 みず どく 5 どく - () どく あく どく どく - 0 (ル) どく 0 むし どく 0 どく ひこう 5 みず どく 4 どく むし 3 どく - 4 どく - 8 くさ どく 5 どく あく 4 どく あく どく かくとう 86 0 むし どく 69 5 どく - 474 くさ どく 4 どく 4 どく みず 1 5 どく ほのお 111 1 4 いわ どく 47 0 どく 1 0 でんき どく 2 (「」 「」発動時) 1 5 5 均 禁止級・除く 78 4 どく くさ 5 むし どく 15 5 どく 0 均 禁止級除く・込み 76 78 1 どく 6 均(全て含む) 78 86 78 7• 各につき、最もの伸びがいいものを、伸びにくいものをで表してます。 均値は点以下を。 発見されているどくタイプのの最終系を均した場合、攻撃、特攻、特防が高めに設定されている感じがある。 とはいえ、ごとの向き不向きは他の以上に。 どくタイプだからが得意、とは中々断定できないだろう。 強いて傾向を見出すとすれば、やはり向けなが多い。 相性上は較的防御に優ているため 相手をどく状態にし、じわじわと追い詰めていくのがどくらしい戦い方かもね。 どくポケモン全表 図鑑別 No. ~ 002 003 013 014 015 0 024 029 0 0 0 033 0 0 042 043 0 0 0 069 0 0 0 0 0 0 0 0 No. 1~ 1 169 --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- ~386 --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- No. 3~3 6 4 4 1 2 3 4 --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- No. 4~9 3 4 5 5 569 0 1 --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- ~1 6 6 No. 2~9 747 7 7 3 3 4 ル No. どくタイプ.

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【ポケモンGO】どくタイプのおすすめポケモン一覧と弱点

どく タイプ に 強い

他のについては を参照のこと。 や、にヘドロ…が触れるとを引き起こしそうなが勢ぞろい。 をもつとしてやの複合が多いほか、をにした非的なもいる。 のが図鑑でひたすら恐ろしく解説される傾向があるように、 どくタイプのはにおいてとにかく危険であることが解説されている。 「に つつまれると も 2びょうで たおれる。 「を す かふんを オニの ように ばらまく。 「あしあとに さわっただけで どくに おかされる。 …の達のが心配である。 または技が持つ「どくタイプ」と、 にがかかるの「どく」「もうどく」は別物。 のころはどくタイプの率が高く、の半数がどくタイプを併せ持っていた。 全種類中どくタイプはなんと33種類にも及んだ。 しかし以降で追加されたどくタイプは現時点で総計27種類とかなり少なめ。 初代当時は全の内がどくタイプだったが、は種類中69種類、割合にして8弱まで減らしている。 どくタイプを含むは発見されているだけで69種類。 その中でしないorを終えたは種類。 また、どくタイプのみのは16種類(うちしないorを終えたは6種類)。 ・が存在しない一のだったが、第七世代でが登場したことによりこののが全でそろうこととなった。 最後発のにすら後れを取ったのは性質上、向きの設定を作りにくかったからなのかもしれない。 「まどわし らせ どくを くらわせる…… まさに へんげんじざいあやしの わざ よ!」とあるが、どくタイプにはさせる技も眠らせる技もない。 わざのほとんどがどくかもうどくにする技で、その他は相手のを下げる技が多くを占めている。 ちなみに何のもない技も、相手がどくなら2倍の効果になると、新しく追加されたゲップのみである。 タイプ固有能力• の「どく」「もうどく」にならない。 を効にしないどくタイプが場に出たとき、自分の場にある「どくびし」を消し去る。 「どくどく」が必中になる。 の技はでやすいためそこまで脅威ではないが、のが弱点なのは厳しい。 耐性はどく単体で5つもある。 くさ技、むし技は以前は弱かったものの最近着々と強化されており有利に働く。 中でもなを半減できるのが最大の長所。 のに多いやでも弱点を突かれず、の技は怖いものの格闘と範囲が被るため採用率は低いことが理由。 このように耐性では優秀なで、特にに向く。 固で「どく」状態にならないのも一役かっている。 第代でへの耐性が追加され、その防御はさらに盤石になった。 反面、どく半減はどくタイプの攻撃技は一致でも僅かしか使われていなかったためあまり意味がなかった。 の大技である「」を覚えられるが多く、対策などの理由で採用率も高いため注意が必要。 それを効にする「」を持つやは相性の上では非常に優れている。 ばつぐんが2種類、いまひとつが4種類、こうかがないが1種類で耐性側がどが。 残念だが上は不利だらけといわざるを得ない。 初代ではにもばつぐんだったのだが、第代からは等倍になってしまった。 への攻撃も、自身が弱点が多いため他のの方が効率がいい有様であった。 しかし、第代から追加されたにばつぐんが取れるようになり、こちらはどく以外でははがねでないと弱点がつけないため、技を使う機会も増加しつつある。 どくタイプの攻撃技は第四世代までに追加された技全てがを持つ技となっている。 どくタイプの攻撃をで採用するより、を期待した補助的な的で使用されることが多いだろう。 第五世代からは条件下で強に作用する技が出てきた。 (第6世代以降)使用者が「毒タイプ」なら相手に必ず当たる。 まさにどくタイプを代表する補助技。 が相手をもうどく状態にしてまでねばったりするのに使われる。 自身がこのどくどくに弱い場合が多い。 が存在しほぼ全てが覚えられることからどくタイプに限らずに広く普及している。 使用者がどくタイプである必要は全くないためで使われることの方がかに多く、それを憂慮してか第代からはどくタイプのが使用すると必中になった。 相手がを掘ってもを飛んでも当たる。 一致どくどく使用時は「」と同じ効果になると考えて良い。 ポケモンが交換されるときに踏んだ相手を「どく」「もうどく」にする。 撒き物系技の1つ。 一度ばら撒けば場に出てきたを次々に「どく」状態に、二度撒けば「もうどく」状態になる。 が元から効かないや浮いているに効果はない。 蓄積のは非常に優秀だが、効化するがあまりに多いのが難点。 の数が多い方がに出来る相手も多くなるため33より66で重宝する技。 どくびしを使った時点で場にいるはに出来ない。 また、どくびしを相手のどくタイプが踏むと除去されるので注意。 自分の体をドロドロにして打撃に強くなれる技。 あまりどくタイプらしくはない。 初代ではヘドロのとのがこの技を覚える。 で初登場した高性な積み技。 「ビルップ」「」「つめとぎ」の。 ・・といったもしくはそれに類する外見をもつが使える。 でのこの技にお世話になった人も多いはず。 ちなみに「塒を巻く」という言葉には「ある場所にを据えて動かなくなる」という意味もある。 命中率の上がった「にらみ」や「テール」といった技を軸に言葉通りに居座られる姿は、相手からすると面倒な事この上ない。 から追加された。 どくタイプの特殊の補。 それまでのどく技が最大でものヘドロこうげきであったため、名前て。 の発動率もと高めでヘドロばをギリギリで耐えられた!と思ったらどくに侵されてバタン…が期待できる。 で初登場。 ヘドロばより僅かに威が高いがには期待できない。 ・トリプルでは敵味方問わず攻撃する点で異なる。 味方はどくやはがねにするなど、味方巻き込み技の中では一工夫必要な技。 にちからずくの、に採用される。 で初登場。 威はと低めだが相手の特防を確実に2段階下げる。 純な補助技としても十分な2段階下げに加え、威までついているのでなかなかお得な効果である。 第5世代ではにが使いそのを底上げしていた。 で初登場。 類似の技に「くろ」があるが、こちらはついでにも与える。 積み崩しに優秀で、必中であるため回避を上げられても関係ない。 しかしに効かず、にも。 連続で出すと失敗しやすい。 で追加された。 「る」同様相手のあらゆる攻撃を筆ぎ、直接攻撃をしてきた相手に「どく」を与えることができる。 理屈の上では「る」の技であるが、他にまひやりを使用するがいる場合や、自分で「どくどく」を使いたい場合などはが邪魔になってしまう時もある。 直接攻撃を体とする相手には実質消費しで「どく」を与えることができ、その後はそのままこの技でを稼げるという自己した技であるが、非接触攻撃相手にはどくを付与出来ないため「どく」撒きをこのワザだけに頼ると安定しない。 からの新技のひとつ。 通常では使うに値しない威しかないが、相手がどく もうどく 状態だと一転、 を上回る威(一致で威1)の大技と化す。 どくびしと特に相性がいいが、どくタイプの相性的な貧弱さから通常はあまり使いやすいとはいえないが、第7世代になって登場したならば高いと、の相手に対して必ずに当たる「なし」を持つため、威1(一致)のワザとして使用できる。 どくタイプ攻撃技の2つ。 違いは威と命中率。 威重視なら、確実性重視ならどくづきを。 似たような性の他の技にべてどくづきはが、はの率が高めに設定されているが、これもどくタイプやどくの効果の弱さゆえなのであろうか。 第代ではの命中率も向上した。 そして実はで威を出せる技は意外と重である。 ではのが使用。 にを口説くのにどくづきして動けなくさせていた。 初登場は第四世代。 「どくタイプ版きりさく」といった性の技であり、率が高く、 オマケ程度ではあるがどくのもある。 のが使えば、思いがけない突破を生むことも。 ただ、素の威がなく、どく技自体弱点を突きづらいこともあり、対戦でのはいま一つ。 最終進化系 種族値表 タ イ プ 1 タ イ プ 2 H P 攻 撃 防 御 特 攻 特 防 素 合 計 くさ どく 5 むし どく 5 どく - 69 8 どく じめん 76 5 どく じめん 81 5 くさ どく 0 むし どく 0 くさ どく 0 みず どく 5 どく - () どく あく どく どく - 0 (ル) どく 0 むし どく 0 どく ひこう 5 みず どく 4 どく むし 3 どく - 4 どく - 8 くさ どく 5 どく あく 4 どく あく どく かくとう 86 0 むし どく 69 5 どく - 474 くさ どく 4 どく 4 どく みず 1 5 どく ほのお 111 1 4 いわ どく 47 0 どく 1 0 でんき どく 2 (「」 「」発動時) 1 5 5 均 禁止級・除く 78 4 どく くさ 5 むし どく 15 5 どく 0 均 禁止級除く・込み 76 78 1 どく 6 均(全て含む) 78 86 78 7• 各につき、最もの伸びがいいものを、伸びにくいものをで表してます。 均値は点以下を。 発見されているどくタイプのの最終系を均した場合、攻撃、特攻、特防が高めに設定されている感じがある。 とはいえ、ごとの向き不向きは他の以上に。 どくタイプだからが得意、とは中々断定できないだろう。 強いて傾向を見出すとすれば、やはり向けなが多い。 相性上は較的防御に優ているため 相手をどく状態にし、じわじわと追い詰めていくのがどくらしい戦い方かもね。 どくポケモン全表 図鑑別 No. ~ 002 003 013 014 015 0 024 029 0 0 0 033 0 0 042 043 0 0 0 069 0 0 0 0 0 0 0 0 No. 1~ 1 169 --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- ~386 --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- No. 3~3 6 4 4 1 2 3 4 --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- No. 4~9 3 4 5 5 569 0 1 --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- ~1 6 6 No. 2~9 747 7 7 3 3 4 ル No. どくタイプ.

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