ホラー サスペンス 漫画。 徐々に真相に迫るスリルが最高!面白くておすすめのミステリー、サスペンス漫画を紹介する

【2020版】ミステリー・サスペンス漫画のおすすめの面白い作品を紹介する。

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入れ替わるように、「朱」の双子の妹と名乗る少女「桜」が、作家・溝呂木の前に現れるも、彼女の正体は一切不明。 二人の点をつなぐ作家・溝呂木は、盗作に手を染め深い闇に追い詰められていく。 そして事件の謎を追う編集者と刑事たち。 顔のない死体とひとつの小説をめぐる、謎の物語。 盗作疑惑とか殺人とか入れ替えとか色々な感情が交差してるのですがサクサクと読ませます。 官能的でもあり、ミステリアスでもあり、空間が、間が、台詞回しが、何かいちいち堪らないおすすめの傑作。 ニートの天野は、幽霊塔と呼ばれる時計塔で、白い何者かに襲われ死の寸前、謎の美青年・テツオに救われる。 テツオは曰く「幽霊塔の財宝探しを手伝えば、金も名誉も手に入る」。 しかしテツオの正体は、男を装う女であり、その名も偽名であった・・・・・・ より引用 9巻完結済み。 昭和29年、引きこもりで小心者の冴えない青年天野は謎の美男子テツオと出会い、莫大な財宝が眠ると言われる幽麗塔にまつわる殺人事件に巻き込まれていきます。 怪しげでおどろおどろしい雰囲気が秀逸で、レトロなモチーフ満載のサスペンスです。 気を抜いてると急に怖い描写に出くわして心臓が跳ねることもあるので注意して読んでくださいね。 検死の結果、体から新種の寄生虫が発見される。 ベテラン刑事・溝口とその部下・井上は事件を追う内、ひとつのマンホールへとたどり着く。 より引用 こちら虫系注意のホラーサスペンス。 マンホールの中からでてきた全裸の男が死亡。 次第に蚊を用いたバイオテロの可能性が浮上してくる... 犯罪の被害者であったはずの男が、憎しみに駆られ、世界を混乱に落とし入れてしまうお話。 リアルな絵と血生臭そうな雰囲気が凄くマッチして良い!そしてマンホール男の行動とそれを追う刑事さんたちの動きが面白い!2巻完結済みです。 衝撃の子役物語!! 世は空前の子役ブームに沸く。 一攫千金を狙う一握りの親達。 貧しい暮らしのドン底から、砂金を掘り当てたい。 何の文句がある? 自分の子供なんだから。 芸能界に生きる子供達の真実を描く衝撃物語。 より引用 あの野島伸司原作の子役を描いたなかなかヘビーで強烈な漫画。 子供が貧しい暮らしから抜け出すため、生きるために「演じる」という内容。 といっても華々しく芸能界で活躍する話ではなく、子供たち大人たちの心の闇や嘲りを描く怖い話になっています。 キャラデザには相当好みが分かれそう、8巻完結済み。 親友・タミオとともに成長していくピッピは、衝撃的な事件をきっかけに自ら活動を停止してしまう。 そして再び目覚めたピッピが語る畏るべき預言とは… イースト・プレスより引用 AIが地震予知から人の余命までをも分かるようになった世界。 ロボットのピッピに情報を入力すれば彼はあらゆる未来を予測する…導入からガンガン読ませるストーリー。 急激な人工知能の進化を目の当たりにしてるだけに、この作品とその事実をどうしても結びつけてしまいます。 先を読み進めるのが人類の末路を見ているようでこわ面白いですよ、。

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おすすめのサイコサスペンス漫画!狂気に満ちたコワ面白い10作品!

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リベル LINE漫画で連載が開始した本作。 連続女子大生惨殺事件を追う警視庁の特別捜査班を描いた漫画。 なかなかにグロな内容ですが、クライムサスペンス好きにはおすすめしたい漫画。 ルートエンド 特殊清掃の社員が「END事件」と呼ばれるサイコな事件に巻き込まれていく漫画。 殺害した遺体を損壊し、身体の一部分を使ってENDと現場に残す異常性から名付けられたEND事件。 犯人の正体や動機が気になります。 こちらもグロ注意。 モンタージュ 過去、実際に起きてまだ犯人が捕まらず迷宮入りした「3億円事件」を題材にした漫画。 二転三転する展開はさながらジェットコースターのようで、読んでいて面白い。 「そういう視点で3億円事件を描くか!」とある意味関心してしまう漫画。 ミュージアム この漫画は最高に怖いぞ・・・ちなみに完結済み。 悪魔の蛙男・霧島と妻子を誘拐された刑事・沢村の戦いを描いた漫画。 読むときは注意すべし。 サマータイムレンダ SF要素のあるサスペンス漫画。 幼なじみの死をキッカケに久しぶりに帰郷した主人公。 最初は水難事故と思われていましたが、島内に増殖する謎の影の存在を知った主人公が仲間と力をあわせて影の支配から島を救い出す漫画。 生者の行進 今、注目しているサスペンスホラー漫画。 死者が見える特異体質の主人公はある日、幼なじみが霊に取り憑かれているのを発見します。 いずれはこの悪霊に命を奪われることを防ぐために、幼なじみのために色々と対策を講じることになります。 最初は自然発生した悪霊と思っていましたが、掘り下げると人間の手が加えられた形跡があり・・・ ブラッディマンディ ファルコンの異名を持つ凄腕の高校生ハッカーがテロリストと戦うクライムサスペンス。 仲間の中に裏切り者がいて、また裏切り者がいて、と誰を信じていいのか分からないくらい展開が読めない漫画。 ハリウッドで実写化されてもおかしくない位にストーリーが面白いです。 ディスマン ブラッディマンディ作者によるサスペンス漫画。 2006年、ニューヨークである女性が眉毛の繋がった男が夢に出たと訴えます。 その後、全世界で3000人以上の人間がその男を夢で目撃する不思議な現象がおきます。 後にこの男は「This man ディスマン 」と呼ばれることに。 似顔絵捜査官の天野はある母娘が目撃した不審者の似顔絵を描くと、そこにはディスマンの姿が。 あなたの鼓動を見させて 大学の蛙の解剖授業で、普通の女子大生がサイコパスに目覚める漫画。 蛙の心臓を見て人間の心臓を見てみたいと思うように。 一方で、彼女が通う大学では麻薬密売組織が暗躍していました。 サイコパス女VS密売組織。 悪VS悪を描いたサスペンス漫画。 ゴールデンゴールド SFサスペンス。 福の神伝説が残る寧島で暮らす中学生の早坂ルカ。 ある日、彼女は浜辺で奇妙な置き物を発見し持ち帰ります。 彼女が持ち帰ったのはなんと福の神。 以降、民宿を営む実家では客が殺到し、景気がよくなります。 一見、ハッピーエンドな物語ですが福の神の強烈すぎる福によって島全体が混乱の渦へと引き込まれていきます。 刻刻 ゴールデンゴールドの作者によるSFサスペンス。 普通のどこにでもいそうな一般家庭ですが、その家の者は時を止める術を持つ家。 現代では祖父しかそのことを知りませんが、その情報をかぎつけた宗教団体に一家全員が狙われて・・・ マイホームヒーロー 「娘よ、あなたの彼氏を殺しました」 愛する娘のDV彼氏を殺害したところから始まる本作。 DV彼氏はヤクザと繋がりがあり、娘のために起こした行動によって普通の中年男性の人生が狂っていく漫画。 うなぎ鬼 「あんた、知っているか?うなぎは何でも食べるんだぜ」 借金に苦しんでいた主人公は裏の仕事に励むことに。 彼に課せられた仕事は重さが50-60キロのコンテナをうなぎの養殖を営むマルヨシ水産に運ぶだけ。 いつも通りにコンテナを運んでいましたが、マルヨシ水産の異様な環境に次第に表に出せない人間の死体が入っているのではないか?と疑り出した主人公はついにコンテナを開けてしまう。 彼女が狩るのは動物でもなく、なんと人間。 更生の望みがない悪者を狩り、その肉体を必要とする患者に提供する裏のマッチングビジネスを生業とする主人公。 日本の裏社会で行われる臓器売買の闇に迫る衝撃作。 骨が腐るまで 小さい頃に虐待を受けていた友人を救うため、結託して父親を殺害した子どもたち。 一生、秘密にすると誓い合いますが、高校生になって何者かによって遺体が掘り起こされ過去の犯罪をバラすぞと脅されます。 犯人の目的は?裏切り者がいる?最後まで展開が読めないサスペンス漫画です。 おすすめ! モンキーピーク 大手製薬会社の社員旅行で登山をした一行。 山に入ると謎の猿に襲われてどんどん殺害されていく社員たち。 過去、製薬会社が起こした薬害事件が絡んでいると言われ次々と社員が消えていきます。 完全に隔離された山の中で得体の知れない猿に襲われる恐怖。 仲間同士の裏切り。 極限状態に追い込まれた人間たちが織りなすサバイバルサスペンス漫画です。 幽麗塔 時代設定は昭和29年。 無職の天野は幽麗塔と呼ばれる時計塔で何者かに襲われる。 この時に謎の美青年・テツオに救われますが、テツオに「幽麗塔の財宝探しを手伝えば、金も名誉も手に入る。 」と誘われ彼の仕事を手伝うことに。 しかし、テツオ自身、本名を明かさず男装した女性であることが発覚し・・・ 悪の経典 実写映画化もされた問題作。 生まれながらのサイコパスが中学教師としてクラスを支配していく漫画。 彼は前校でも生徒を殺害していますが、現在赴任している学校でも自分の犯罪がバレそうになります。 ここで、この教師が取った行動は証拠隠滅のためクラス全員を殺害しようというもの。 次々と殺されていく生徒たち。 凶行に気づいた生徒たちは力を合わせて教師の魔の手から逃げようとしますが・・・ 横浜線ドッペルゲンガー 殺人事件の濡れ衣を着せられて死刑囚となった主人公。 死刑執行の日に気づくと彼は過去にタイムスリップをしていました。 しかも殺人事件が起きる前。 頼れる人間がいない中で、過去の自分に事情を話し、過去の自分と協力して真犯人を追い詰めていくタイムスリップ系サスペンス漫画。

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【投票結果 1〜40位】ホラー漫画恐怖ランキング!みんながおすすめする作品は?

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ホラーに近い概念に、サスペンスがある。 果たしてホラーとサスペンスの違いとは何なのか? 筆者はホラーやサスペンス作品が好きで、ホラー系漫画も描く漫画アート芸術家。 ホラーやサスペンス作品を描くためには、これら要素の違いを把握している必要がある。 そんなホラー&サスペンスを愛する筆者がホラーやサスペンスについて、ホラーとサスペンスの違いなどを解説していこう。 1:未知なものに対する恐怖 2:闇に対する恐怖 3:死の恐怖 4:強大な存在に対する恐怖 以下から、一つ一つホラーの要素をみていこう。 ホラーの要素1:未知なものに対する恐怖 人が恐怖を感じる要素に「未知なものに対する恐怖」がある。 例えばホラーの代表格と言える幽霊。 人通りの少ない夜道を車で走っている時、ふとバックミラーに映った後部座席に座る女の姿。 振り返ると誰もいない… この状況は…怖い。 なぜ怖いかと言えば、「女がバックミラーに見えた理由が分からない 未知 」からだろう。 バックミラーから後部座席に女が見えたのに、後ろに誰もいないのはなぜなのか? この場合、バックミラーに映った女は未知な存在である。 未知な存在に対して、人は恐怖を感じる。 もう一つ例を挙げよう。 夜道を一人で歩いているとする。 向こうから人影のようなものが、こちらへ向かってくる。 近づく内に影は大きくなり、見上げるような大きな影が目の前に立っていた…。 この場合、目の前にいる大きな影に恐怖を感じるだろう。 でも相手が何なのかは分からない。 このように対象が何だか分からず気味の悪い現象に対して、人は恐怖する。 夜道で出くわした謎な影が、となりに住んでるおばさんだとしたら、怖くない。 となりに住んでるおばさんは、知っているからだ。 その対象が何者か分からないから、人は恐怖を感じるのだろう。 スポンサードリンク ホラーの要素2:闇に対する恐怖 人は暗いところを、怖いと感じる。 例えば電灯一つない夜の墓場、真夜中の学校、真夜中の山深い湖…などはホラー作品で使われやすい。 暗さが恐怖を感じさせる理由は、まわりの状況を把握できないからだ。 同じ学校でも人がたくさんいる昼間では、怖さを感じない。 これは明るいために、遠くまで見えて安心感が持てるためといえるだろう。 しかし真っ暗で薄気味悪い場所に自分1人だったら、怖い。 深い闇は、恐怖を生むかっこうの題材である。 場面を暗くするだけで、何かしら怖さを感じさせられる。 だからホラー映画は、暗い場所が舞台になることが多いのだろう。 3ホラーの要素:死の恐怖 人は、死を恐れる。 なぜなら死という状況が、どんなものか分からないから。 死んだら人はどうなるのか?経験した人はそういないだろう。 臨死体験は本や人づてに聞くことはあるけど、確認しようがない。 死を体験したことがないので、想像できない… 死は、未知に対する恐怖なのだ。 痛いのか、安らかなのか、諦めなのか、人によって感じ方は違うだろう。 しかし厳然と存在する死。 死を扱うことで、恐怖を表現できるのがホラーだ。 死んだ後はどうなるかわからないから、「未知に対する恐怖」が存在する。 ホラーの要素4:強大な存在の恐怖 人は自分からみて強大な存在に対して恐怖を感じる。 自分の命は、相手にゆだねられているという状況だ。 恐怖を感じる対象に抵抗できないと、怖さを感じる。 自分が恐怖の状況に陥るのは、多くの方が嫌がるだろう。 しかし誰かが恐怖の状況に陥る様子を、安全な場所から鑑賞するなら、ホラー作品として楽しめる。 「自分が安全な場所から鑑賞」できれば、怖さはエンターテインメントになるのだ。 映画や漫画、小説などなら、客観的に恐怖が楽しめる。 自分に危険は及ばないという安心感があるから、恐怖をみたい欲求にかられる。 今はいろいろなメディアがあるから、自分が危険にさらされなくても、恐怖を体感することができる。 だからホラーという創作ジャンルは栄えたのだろう。 スポンサードリンク サスペンスとは? サスペンスとは不安感や緊張感など、宙づりにされたような不安定な心理状態を描いた作品のこと。 「観客の心を宙づりにする」ことからサスペンスの語源は、ズボンのサスペンダーから来ていると言われる。 サスペンスでは観客の心を緊張させ、不安にさせる。 不安や緊張感を持たせるから、話の続きが気になり、思わず作品を観てしまう。 このような形態の作品は、サスペンスといえる。 視聴者の心理を不安にさせることで、物語の最後や続きに関心を持たせる作品全体を、サスペンスと呼ぶこともある。 「この先どうなるかな?」とハラハラさせる緊張感が主題にあれば、それがアクションや西部劇でもサスペンスといえるだろう。 例えば絶海の孤島に閉じ込められた8人の男女が、毎日1人ずつ消えていく。 どうやら恐るべき殺人鬼が潜んでいるらしい… これはサスペンスに含まれる。 サスペンスといえば、イギリスの映画監督ヒッチコックが有名。 サスペンスとは何かを知りたい人は、ヒッチコックの名作映画を観ると良いだろう。 以下の記事では筆者が感じるホラー&サスペンス系映画のベスト10を書いている。 不安感やドキドキ感は非日常的で、物語の続きを読みたくさせる誘惑があると思うからだ。 不安を感じるような場所、ヤバい状況、先行き不透明な状態に主人公を置く。 その主人公は、これからどうなるのか? 作者も主人公と同じ心境になると、主人公が次にとる行動が見えてくる。 そんなサスペンスの要素は、物語を面白く感じさせる大切な要素だ。 スポンサードリンク ホラーとサスペンスの違い ホラーとサスペンスの違いは「超自然的な恐怖」か、「現実的に直面した恐怖」かにあるだろう。 ホラーが超自然現象的で未知な存在に対する恐怖なら、サスペンスは現実的な状況で体験する不安感による恐怖と言えるかもしれない。 例えば人が落とし穴に落ちて、悪霊に襲われる物語なら、それはホラー。 落とし穴に落ちたら地下世界を発見し、生きて戻れるか不安感を感じさせる要素が主題なら、サスペンスだ。 ホラーにあるのは、人間ではない未知な存在。 「13日の金曜日」のジェイソンや「オーメン」のダミアンなど、人知を越えた不可解な存在が登場する。 幽霊もその正体が分からないために人間に恐怖を起こさせるから、ホラーに属する。 ホラーは、 視聴者に恐怖そのものを感じさせることが目的のジャンルといえる。 サスペンスは人間心理の不安や緊張、ドキドキな状況を感じさせて、先を見たいと思わせるジャンルだ。 なのでサスペンスは、恐怖の対象が人間であることが多い。 あらかじめ殺人鬼が誰かを視聴者に知らせておいて、主人公と絡ませることによりハラハラさせるような展開が、サスペンス作品にはある。 「刑事コロンボ」は、典型的なサスペンスドラマだ。 ホラーとサスペンスが合体した、ホラーサスペンスというジャンルもある。 超常現象的な恐怖があり、かつ緊張感を刺激して先を見たいと思わせる作品だ。 サスペンスホラーは、ホラーとサスペンスの要素が同時に存在するジャンルといえる。 サスペンスホラーは、ホラーとサスペンスのどちらの要素が大きいかで、作品の方向性も決まるだろう。 未知の超常現象による恐怖が優位にあれば、ホラー要素の強いサスペンスになる。 主人公が死ぬピンチを何度も切り抜け、ドキドキさせることに注目させるなら、サスペンス要素の強いホラーとなる。 ホラーとサスペンスを知ることで、物語作りが面白くなる 僕はこれまでたくさんのホラー、サスペンス系の作品に接してきた。 人間には「怖いものが見たい」という好奇心があり、ホラーに惹かれる人が大勢いる。 サスペンスの要素は、物語を最後まで読んでもらうために必要なスパイスだ。 主人公に共感を持たせた上で、サスペンスを仕掛けるのだ。 すると「この先どうなるだろう?」という心理が、物語の先行きに関心をもたせる原動力になる。 サスペンスやホラーの要素は、いろいろな物語で使われている。 今度サスペンスやホラー系作品に接する時は、両者の違いを意識してみると面白いかもしれない。 ホラーとサスペンスの違いのまとめ ホラーとサスペンスの違いや、性質についてみてきた。 ホラーは、超自然的な存在に対する恐怖。 例えば幽霊やジェイソン、悪魔やゾンビなどが、ホラーの恐怖を象徴する存在だ。 サスペンスはこの先どうなるか分からない不安感をあおり、緊張させることによって物語の続きに関心を持たせるジャンルだ。 ホラーでは未知な存在が登場するが、サスペンスでは人間世界が描かれることが多いという違いがある。 サスペンスの目的は観客の心を宙吊りにし、不安や緊張を感じさせることによって、関心を持続させようとするもの。 ホラーは、恐怖そのものを楽しんでもらうジャンルといえる。 恐怖を楽しんでもらうためなら、現実離れした展開も登場するホラー。 「恐怖」は、人間だれもが持つ感情。 危険な事態が起きて、それに対して対策がとれないとき、人は恐怖を感じる。 人が恐怖を感じる4つの要素は、以下だ。 その後、自分の中で漫画とアートは一つとなり「漫画アート」の創作を始める。 2010年~2013年ころにFC2やSeesaa 無料ブログ でブログを書いていました。 2016年9月にワードプレスでブログ「天才漫画アート芸術家」を立ち上げ、今に至る。 漫画描き、絵描き、ブロガー、漫画アートYouTuber、Webライターなどをしています。 これら全部ひっくるめて漫画アートです。 僕にとって生きること全体が漫画アート!漫画アートは僕にとって表現をこえた宇宙であり、生きることそのもの。 詳細なプロフィールページはただいま作成中。 漫画アートで世界を変える(change the world with manga art)!これが筆者が向かうところです。 1000年に一人の天才クリエーターと確信する漫画アート芸術家は、「漫画アートで人類史上の最高傑作を生みだす!」という目的へ向けて、今日も容赦なく爆進していきます!.

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