シフト作成 エクセル テンプレート。 エクセルでシフト管理表を作ろう!シフトの種類や便利な関数も紹介!|ITトレンド

Excelで作る「シフト表・勤務表」無料テンプレート

シフト作成 エクセル テンプレート

2019年4月現在、無料版は 累計約3万回ダウンロード、有料版及びカスタマイズ版も50を超える事業所でご利用いただいております。 ありがとうございます。 Excelで簡単便利に月間のシフト表・勤務表を作るための無料テンプレートです。 人数22名以下、シフト数15以下の勤務表ならカスタマイズ無しですぐに使えます。 レイアウトを大幅に変更したVersion2. 00を公開しました。 また、従業員数と勤務パターン数を40まで増やし、人件費や労働時間も集計機能などを実装した、有料版のシフト表をリリースしました。 シフト表のカスタマイズも行っており、シフト表作成の効率化だけでなく、残業指示・残業許可申請といった勤怠管理も含めた業務効率化に成功しております。 ぜひ、シフト表作成の効率化をご検討いただければと思います。 シフト表を作る事で、時間別・日付別の人数集計もできます。 また時間帯別の人数集計も把握できます。 配置にバラつきがないか?休日に多く配置できているか?といった確認が簡単にできます。 このテンプレートは無料でお使い頂けますが、貴社向けにカスタマイズして欲しい。 操作方法を詳しく教えて欲しいといったサポートは有償での対応になります。 以下のようなカスタマイズ事例があり、製造業はもちろん、レジャー施設、介護施設、保育園、ホテル・ウェディング施設などで導入いただいております。 勤怠管理(残業計算)と連携できるようにして欲しい。 行事予定などを複数行入れられるようデザインを変更して欲しい。 基本勤務パターンで一括作成できるようにして欲しい。 (100名まで)• 時間帯チャートを部署ごとにわけて表示できるようにして欲しい• 時間帯チャートでの表示順を始業時刻順にして欲しい。 時間帯チャートを15分単位にして欲しい。 24時間営業に対応して欲しい。 1日2回勤務の場合も時間帯シートでチャート表示して欲しい。 社員名と時給単価を設定し、シフトを組む段階で人件費が把握できるようにして欲しい。 人数やシフト名(勤務パターン)を増やして欲しい。 休憩時間は違う色でチャート表示して欲しい。 手当の計算に使いたいので、特定のシフトの回数(夜勤とか)を集計して欲しい。 個人毎にプリントアウトできるようにして欲しい。 カスタマイズ事例を動画で見る!! 当テンプレートを使って、シフト表を作る方法を簡単に解説します。 特に難しくはないと思いますが、サンプルシートを参考にして色々いじってみるとわかりやすいと思います。 このテンプレートは、5つのシートで構成しています。 初めてお使いになる場合は、シフトの設定を行って下さい。 シフト名と時間、従業員氏名を設定しておきます シフト名シートをクリックし、シフト名、始業時間、終業時間、労働時間、休憩時間を入力して下さい。 時間は時間別のチャートに必要なので、必ず半角で24時間形式(例17:00)で入力して下さい。 休憩時間は特に集計していないので無くても構いません。 あくまでシフトを組んだときに、ざっくり労働時間や人件費を把握するための時間管理です。 厳密な勤怠管理ではありませんのでご承知おきください。 また、 従業員の氏名は、「シフト作成」シートに入力して下さい。 これで準備は完了です。 開始年月日を指定します シフト表を作る前に、まず開始日の設定をします。 この指定でカレンダー部分を作る事ができます。 年、月、開始日を数字だけ入力して下さい。 2016年9月1日から9月30日までの勤務表を作る場合、年に2016、月に9、開始日に1と数字だけ入力して下さい。 勤怠締日にあわせて作る事もできます。 例えば、15日締めの場合は、開始日を16と入力してもらうと、16日から翌月15日までの勤務表を作る事ができます。 シフト表はシフト名をリストから選択するだけ 基本的にシフト作成シートより、シフト名をリストから選択するだけで作成できます。 シフト名の上のセルには、ちょっとしたコメントを入力できるようになっています。 ちょっと早く来て欲しい、この日は本社で会議がある、といったコメントを入力すると便利です。 従業員の増減がある場合は、シフト作成前に変更して下さい。 勤務表を印刷します シフト入力シートを印刷して壁に貼る。 といった使い方を想定しています。 ページ設定を確認して印刷して下さい。 ページ設定の調整を行いたい場合は、以下のページを参考にしてみて下さい。 集計表の作り方.

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シフト表エクセルテンプレート

シフト作成 エクセル テンプレート

勤務表(シフト表・勤務シフト表)の見本・サンプル 本テンプレートは、エクセルで作成した勤務表(シフト表・勤務シフト表)のフォーマットです。 1日単位のタイプです。 勤務時間は30分単位で、途中で休憩時間をはさむことができます。 本テンプレートに勤務時間帯を入力するには、セルをマウスでドラッグして選択したうえ、その背景色を変更してください(背景色は何色でもかまいません)。 ご使用になっている環境で異なりますが、セルの背景色の変更はリボン(ツールバー)やマウスの左クリックからのコンテキストメニューで行うことができます。 そして、勤務表の右上にある「再計算」ボタンをクリックすれば、勤務時間とその時間帯の合計人数が自動的に集計されます。 セルの背景色を変更しただけでは、自動集計されませんので、ご注意ください。 なお、本テンプレートを印刷する場合、「再計算」ボタンは印刷されないようにしています。 また、勤務時間帯を変更する場合は、セルの背景色を「塗りつぶしなし」に戻してください。 なお、「塗りつぶしなし」は「白」とは異なりますので、ご注意ください。 背景色が「白」のセルは勤務時間に集計されます。 その他実際の使い方については、テンプレートに簡単な記載例を入力していますので、そちらをご参考にしてください。 実用的で使いやすい勤務表です。 ただし、セルの背景色を手がかりに集計することは、残念ながらエクセル関数では行うことができないため、本テンプレートではエクセルVBA(マクロ)を使用しています。 とはいいましても、使用しているのはごく簡単なコードです。 もちろん、不正な処理はまったく行っていませんので、安心してご使用ください。 エクセルVBA(マクロ)を使用したテンプレートをインターネットで配布することは、セキュリティ警告の煩雑さ等から、原則として行わないようにはしているのですが、本テンプレートはその例外となります。 したがって、セキュリティの警告が表示された場合には「マクロを有効にする」を選択してご使用ください。 また、エクセルVBA(マクロ)を使用していますので、ファイルの拡張子は「xlsx」ではなく「xlsm」(マクロ機能が有効なエクセルファイルにつく拡張子です)となっています。 以上、小難しい話になってしまいましたが、使い方はごくごく簡単ですので、ご安心ください。 では、1日単位の勤務表(シフト表・勤務シフト表)の見本・サンプル・ひな形・たたき台としてご利用・ご参考にしてください。 (Office 2007~ ファイル形式).

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シフト作成 エクセル テンプレート

エクセルでのシフト表・勤怠管理表の作り方 テンプレートではなく、自分でエクセルのシフト表を作りたいという人にシフト表の作り方を紹介します。 作り方はシフト表の種類によっていろいろあるのですが、今回は下のような1日のシフトに入る人数を自動で計算してくれるシフト表を作成してみます。 自動計算させる箇所は、シフトに入っている人数とその日の勤務時間です。 セルのサイズを調整する まず最初にエクセルの縦と横のセルのサイズを調整します。 デフォルトでは横が長すぎるので、シフト表の表部分のカレンダーを作成しても日付が十分にとれません。 ここでは、とりあえず横30ピクセル 縦30ピクセルで作成してみます。 氏名とカレンダーの表をつくる 全体のデザインは後から行うことにして、シフトに入る人と時間の表をつくります。 サンプルでは、正社員かパートかを区別する「種別」、「氏名」「担当業務」「開始時間」「終了時間」と7:00~23時までの表をつくりました。 人数の合計欄を作る 今回は、各担当者の勤務時間とその時間に何人出社しているかの人数を計算するので、計算結果を表示する欄を先ほど作ったエクセルの表の右端と最下部に作ります。 勤務時間を自動計算する まずは、右端の勤務時間の計算からです。 勤務時間は、業務の開始時間と終了時間から算出します。 このままだと何も担当者がいない欄にも「0」が入ってしまうので、表示されないようにします。 一番上に作成した計算式のセルを下にコピーしていくと勤務時間のセルにすべて計算式が入ります。 時間ごとの人数を自動計算する 次に特定の時間に何人の人がシフトされているかを計算します。 使うエクセルの関数は、COUNTIFSです。 COUNTIFS関数は、指定した範囲の中で複数の検索条件に一致する数を算出します。 今回は各担当者の開始時間と終了時間が該当の時間内にあるかどうかをカウントします。 このセルを右にコピーしていけば、各時間の人数が求められるようになります。 デザインを揃える 最後に見やすいようにデザインを揃えます。 エクセルにタイトルや年月日欄、色を付けて完成です。 セルの挿入や削除でも先ほど作成した関数は壊れないので大丈夫です。 まとめ シフト表や勤怠管理表の作り方やエクセルテンプレートを紹介しました。 手書きでシフト表を作成している店舗なども多いと思いますが、エクセルでテンプレートを作ってしまえば自動的に日付や曜日が作成できるので、毎月シフト表を印刷するのが楽になります。 修正やもっと使いやすいシフト表にしたいと思った時にもエクセルをある程度覚えれば、簡単に修正できるので是非テンプレートを活用してオリジナルのシフト表を作成してみてください。

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