ドリュウズ おすすめ性格。 【初心者にもおすすめ】ポケモンソードシールドのダブルバトルでマスターボール級を目指す方へ このパーティーを使えば余裕です! │ 黒白ニュース

【ポケモン剣盾】ドリュウズの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ドリュウズ おすすめ性格

じしん 威力命中共に優秀。 入れない理由はない。 アイアンヘッド を倒すために必要。 怯みで無理やり勝ちに繋げる選択肢も取れる。 がんせきふうじ 基本的に交換読みで打つ技。 対面でSを上げさせないことができる。 アーマーガアにも打つことができるがバンドリ意識のボディプレスを採用した個体がいるので引いた方が賢明。 選択肢 じだんだ どうしても交代際に地割れが撃ちたい人は外した後ならこちらの方が火力が出る。 当然それ以外だと火力が落ちるので地震の方が安定する。 いわなだれ 岩雪崩でないと倒せない敵が思いつかない。 じわれ に対してのみ使う。 以下ダメージ計算 特殊アタッカーに対しては強気に立ち回れるが物理方面は貧弱。 はこちらに有効打がなく有利に見えるが、調整次第で地震を耐えられメタルバーストが飛んでくるので慎重に立ち回る。 陽気珠ダイホロウ2連は受かりません。 PT編成でゴースト技を最大限牽制すること。 今の環境は弱点保険の個体が蔓延しているので、確実に倒せない敵の弱点を不用意に突かないこと やや。 各能力値は全て実数値です。 与ダメ• A179地震 H157-B129: 100. A179ダイアース H167-B160: 98. A179アイアンヘッド H131-B100: 125. A179ダイスチル H131-B100: 201. A179岩石封じ H171-B99: 47. 被ダメ ステルスロック: 3. HD C172ハイドロポンプ: 82. HB A142珠シャドークロー: 47. バンギラス タスキの劣化では? 今回チョッキを採用していますが、主な理由はタスキ枠にを据えたくなかったことです。 ですのでタスキを否定する気はありませんし、タスキが余っているのであればそれを持たせるのは全然ありだと思います。 ただし、タスキを持ち物候補に入れたりはしません。 なぜならこのはチョッキ用に努力値調整をしているからです。 タスキの方がいいよ!と思う方は別で育成論を書かれれば良いかと思います。 チョッキだとミラーで勝てないのでは? タスキを持たせてもスカーフを持たせても型破りで使用する場合、砂かきタスキには勝てません。 それでもミラーを意識したい、もしくは型破りミラーの場合だけでも有利に立ち回りたいという方は無理にこのドリュウズを使う必要はありません。 このはエース運用を想定していないのでミラーはある程度諦めています。 タスキやスカーフを持たせたを使うのが一番お気に召される形になるかと思います。 なぜチョッキでないといけないの? ずっとタスキが余っているのならタスキでもいいですよと言っているのですが、どうしてもチョッキでなければいけない理由を求める方がいらっしゃるので、いくつかタスキではなくチョッキを選択するメリットを述べておきます。 ステロで腐りにくい 自身のタイプのおかげでステロダメージが少なく、耐久を維持できます。 タスキの場合は耐久に振らない場合が多く、中途半端なSも相まって腐ることが多いです。 後出しできる場面が増える 無妖電毒虫超飛岩竜鋼と半減以下にできるタイプが多く、それらの特殊技に対して後出ししやすくなります。 基本的にタスキの場合は後出しできないので明確なメリットになり得ると思います。 読みを含めたある程度のプレイングが求められますが、そこから負荷をかけたり、技を誘発してクッションの役割を果たしたりと活用場面はたくさんあります。 堪えるタスキに対面で勝てる で見るべきポケモンというわけではないのですが、放置しておくと特性も相まってパーティーへの負担も大きいので対面で処理できるのはそれなりのメリットがあると思います。 ちなみにタスキだと負けます 岩雪崩怯みを除く。 タスキを他のポケモンに持たせることができる 結局これが一番大きなメリットであり、にタスキを持たせない理由でもあります。 型破りはSが中途半端かつ自力でSをあげる余裕のないポケモンです 手段が高速スピンのみ。 コメントでも申し上げましたが、タスキを持たせるならばもう少しSの高いポケモン、もしくはSを上げられる ダイジェット等 手段がある、または先制技を持つ、攻撃回数が複数回保証できるポケモンの方が良いです。 タスキでもチョッキでも行動保証回数が変わらないのであればタスキを持たせるメリットは薄く、チョッキで済ませた方がパーティー単位でのメリットは大きいと思っています。 努力値が2余っているようですが... レベル50かつ個体値が奇数の場合、もっとも無駄のない努力値の数値は8の倍数でない4の倍数 8n-4 です。 またそれらを効率的に振り分けるためには奇数個の能力にそれぞれ振り分けることになります。 8n-4の奇数倍は必ず8n-4を満たす数値となります。 努力値の最大数510から8n-4の最大値 508 を引くと2余ってしまいます。 これはどこに振っても実数値に関係しないので明記していません。 この後指摘が来る事が予想されるので先に謝っておきます。 語弊を招くような言い方をしていまい申し訳ないです。 今のところ、HBで調整しているジュラルドンは環境的には壁貼り型ぐらいですかね。 ただB135という表記はB無振りの実数値だと思うのですが… H177でもH175でも低乱数1発には変わりないですね… ただ確率的には2倍ほど差があるので指摘させてもらいました。 ありがとうございます。 本文中にコメント返しを入れなきゃいけない辺りからも、「過去ログを見たり自分で調べたりしない人のコメントが多くて困る」という、閲覧者の多い人気の育成論ならではの悩みみたいなものが伝わります。 育成論本文は常態が許されているのでそのまま、コメント欄では敬語が基本だというルールがあるので蛇足のコメント返し部分だけ敬語という、ごく普通の書き分け方をしているのに文体に突っ込み、果てはそれを理由に評価を1にする人がいるとは驚きです。 とはいえ読みやすい文章に越したことはないので明らかにおかしい箇所は訂正しています。 うぃんさん コメントと評価ありがとうございます。 論作成当初はとりあえず選出できるくらいの汎用性があったのですが、最近はあまり対戦が行えておらず、現環境でも変わらず活躍できるのかどうか若干の不安はあります。 もし、そういった使いづらさのようなものを感じましたら報告していただけますと幸いです。 最速ロトムと同速ですね。 このドリュウズは「最速ロトム抜き」調整ではなく、「岩石封じを当てた際に最速スカーフロトムを抜ける」調整です。 スカーフではない最速ロトムは当時環境に全く見なかったので考慮していません。 もし流行っているのでしたらまたご指摘ください。 また違う型があれば教えていただきたいです。 現環境にキッスやガアが多いことから地割れにする意味が無いと思います。 えい 表現を見直しておきます。 大変失礼しました。 チョッキドリュウズは軸に据えるタイプのポケモンではないと思っているので、もしドリュウズ自体を軸にしてパーティーを作るのであれば、砂かきのタスキか弱保ドリュウズをお勧めします。 ウオノラゴンであればどの型のドリュウズでも基本対面で勝てると思いますが、ポケモンの対戦は交代ができるので、ウオノラゴンさえパーティーに入れておけば大丈夫とは言えません。

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ドリュウズの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ドリュウズ おすすめ性格

ドリュウズについて 高い攻撃力によって優秀なアタッカーになりつつ、「ステルスロック」で味方のサポートもできる器用なポケモンです。 非常に強力な特性である「 かたやぶり」をもっていることで、「ヒートロトム」に「じしん」をあてたり、ミミッキュの「ばけのかわ」を無視して攻撃することができるため、適当にパーティに入れておいても腐ることはなく採用率は高めになっています。 耐久は高くないため一撃で倒しやすいポケモンであるが、今作のダイマックスによってその弱点を補うこともできるため、常にダイマックスされることを視野に入れておきたいポケモンです。 性格は「いじっぱり」「ようき」の2択が考えられますが、 ほとんどが「ようき」で採用されています。 持ち物にはいくつか候補が存在しますが、技構成は 基本的に決まった技を持っていることが多いです。 そのため動き方に大差はなく、知ってさえいれば比較的に対策しやすいポケモンかと思われます。 技構成 採用されている技は基本的に下記の技であり、ドリュウズと対面した際はこの技構成だと考えて立ち回っていいものだと思われます。 基本的な技構成 その他候補となる技 じしん(確定枠) アイアンヘッド(確定枠) がんせきふうじ or いわなだれ ステルスロック or つるぎのまい or つのドリル かわらわり ロックブラスト じわれ 持ち物 持ち物は特性や仮想敵としているポケモンによって異なりますが、 特性が分かればある程度持ち物の選択肢を絞ることができます。 持ち物の候補 いのちのたま 「すなかき」での採用が多い こだわりスカーフ 「かたやぶり」で採用 きあいのタスキ 「すなかき」「かたやぶり」のどちらでも可能性あり じゃくてんほけん 「すなかき」での採用が多い 特性 特性は基本的に「すなかき」「かたやぶり」のどちらかが採用されており、 「かたやぶり」であることが多いです。 特性が「かたやぶり」であれば ドリュウズが場に出てきたときに表示されるので見逃さないように注意しましょう。 逆に表示されなければ「すなかき」であると考えて立ち回りましょう。 また、「バンギラス」や「カバルドン」と組んでいれば「すなかき」、「ヒートロトム」や「ミミッキュ」が重そうなパーティであれば「かたやぶり」であるなど 選出段階でもある程度の判断はすることができます。 ドリュウズ対策 基本的な対策 ・物理耐久ポケモンでうけよう ドリュウズの覚えている技は予測しやすいため、相手のポケモンへの有利不利がはっきりしています。 そのため、タイプ相性を考慮して物理耐久ポケモンで受けきることができます。 ただし、タイプ一致技である「じめん」「はがね」技をばつぐんで受けるポケモンは避けたほうがいいでしょう。 また、一撃技である「つのドリル」「じわれ」や積み技である「つるぎのまい」には注意が必要です。 ようき ASドリュウズ アーマーガア(HB252) いわなだれ 15. 1~18. 0% 確定7発 ダイロック 26. 3~31. 2~35. 1~61. 4% 確定2発 サニーゴ(HB252輝石) じしん 25. 1~30. 5% 確定4発 ダイアース 32. 9~39. 2~59. 2~77. 8% 確定2発 ナットレイ(HB252) じしん 28. 7~34. 8% 確定4発 ダイアース 38. 1~45. 0~68. 1~89. 5% 確定2発 ・ひこうタイプで相手をしよう ドリュウズのメインウェポンである「じしん」を受けないためには、ひこうタイプか特性「ふゆう」を持っているポケモンが考えられますが、「ふゆう」は「かたやぶり」の可能性を考えると安定しません。 そのため、ひこうタイプのポケモンで相手をすることで確実に「じしん」を受けないだけでなく、パーティへの 「じしん」の一貫もなくすことができ、少しでも有利に立ち回ることができます。 ただしドリュウズは基本的にいわ技を持っており、タイプ不一致の技とはいえ、ばつぐんをとられるため注意が必要です。 ・天候を変えよう(特性が「すなかき」の場合) 特性が「すなかき」のドリュウズはフィールドが砂嵐のときに 素早さが倍になるため、素早さを抜くことは難しく非常に強力です。 しかし、天候を砂嵐から変えることで状況を逆転されやすいという弱点を持っています 例 最速ダイマドラパルト(素早さ種族値142)と最速ダイマドリュウズ(素早さ種族値88)が対面しており、フィールが砂嵐だとします。 しかし上記の例の場合、ドリュウズの2回目の攻撃の前にドラパルトが2回攻撃をすることができます。 このように天候を変えた場合ダイマックスドリュウズを突破しやすくなります。 また、「すなかき」ドリュウズとの対面ではこのような状況が起こりやすいため、 天候を変えるのは非常に有効な対処法であると言えるでしょう。

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ドリュウズ

ドリュウズ おすすめ性格

サン・ムーンでは、野生のポケモンの「仲間を呼ぶ」を繰り返すことにより、確定で... ドリュウズおすすめ育成 特性 「 」・・・相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 ただし、攻撃後に受ける効果は消えない。 相手の特性を無視して攻撃できる「かたやぶり」は、特性「ばけのかわ」で攻撃を1回スルーする点が人気を集めている新ポケモン、ミミッキュ対策として注目を集めています。 それ以外の特性、「 」「 」も、メンバー構成を工夫することで力を発揮する特性です。 性格 攻撃と特攻では攻撃が高いため、特攻を下げる性格にしましょう。 そこから攻撃を上げるか、素早さを上げるかはお好みで。 「いじっぱり」(攻撃UP、特攻DOWN) 「ようき」(素早さUP、特攻DOWN) 努力値・個体値 努力値は攻撃と素早さを中心に振りましょう。 個体値もこの2項目を大切にしましょう。 技 :高威力の物理じめん攻撃。 じめんタイプと言えばこれ。 :物理はがね攻撃。 特性かたやぶりならミミッキュを一発で落とせる可能性大。 :物理いわ攻撃。 じしんが通用しないひこうタイプ対策に。 レベルアップで覚える「 」「 」の一撃技があると面白い。 それ以外であれば「 」「 」なども。 アイテム :攻撃技しか出せなくなるが、特防が1. 5倍になる。 :最初に選択した技しか出せなくなるが、素早さが1. 5倍になる。 攻撃技中心の技構成になるため、低い特防を補うためのとつげきチョッキは有力な選択肢。 こだわりスカーフを持たせて性格等も素早さ寄りに調整する型も考えられます。 関連ポケモン.

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