川口市役所 特別徴収。 川崎市:給与支払報告・特別徴収に係る給与所得者異動届出書

市川市|市県民税 特別徴収(給与天引き)に関するもの

川口市役所 特別徴収

ページ番号1004749 更新日 令和2年5月14日 各届出書は下記よりダウンロードできます。 届出書の送付先:税務課 市民税係(郵便番号:335-8501、住所:蕨市中央5-14-15)• 給与所得者が退職又は転勤した場合の届出書• 就職などにより、住民税を給与天引きにする場合の届出書• 会社の名称・所在地などが変更になる場合の届出書• 給与支払報告書を光ディスク等によって提出する場合の届出書• 納期の特例についての承認を希望する場合の届出書• 納期の特例についての取消をする場合の届出書• 給与支払報告書を提出する場合の表紙• 特別徴収不可の場合の届出書• 納税管理人を指定する場合の届出書• 相続人の代表者を指定する場合の届出書• 送付先を別途指定する場合の届出書.

次の

特別徴収(給与天引き):香取市ホームページ

川口市役所 特別徴収

(令和2年5月13日更新) 各種届出書の様式を、ダウンロードしてお使いください(モノクロ印刷でもかまいません)。 各種届出書は、市役所2階・税務課市民税係へお持ちいただくか、郵送で提出してください(Eメールでは提出できません)。 提出先 〒437-8666 袋井市新屋1-1-1 袋井市役所税務課市民税係(電話:0538-44-3109) 届出内容 内容別の必要な届出書類をご紹介します。 必要届出書類1~6の書類は、本ページからダウンロードすることができます。 内容別届出確認一覧表 届出内容 必要届出書類 納入書が不足した場合 1.市民税・県民税納入書 就職などにより特別徴収に切り替える場合 2.特別徴収への切り替え申請書 退職や転勤などにより異動が生じた場合や給与支払報告書を特別徴収で提出した者について、退職などにより特別徴収できなくなった場合 3.給与支払報告・特別徴収に係る給与所得者異動届出書 特別徴収義務者の所在地や名称等を変更した場合 4.特別徴収義務者の所在地・名称等変更届出書 特別徴収税額の納期の特例を申請する場合 5.市民税・県民税特別徴収税額の納期の特例申請書 給与支払報告書を光ディスク(フロッピーディスクなど)で提出したい場合 6.給与支払報告書の光ディスク等による提出承認申請書 1.市民税・県民税納入書 (1)給与から特別徴収した市民税・県民税を納入する場合 (2)退職所得に係る市民税・県民税を納入する場合 法人の場合 「市民税・県民税納入書」を両面印刷してご利用ください。 また、裏面の(特別徴収義務者)欄の氏名または、名称の株式会社に必ず法人番号(13桁)をご記入ください。 個人事業主の場合 下記の納入申告書をご利用ください。 また、「退職に係る納入申告書」は必ず事業主の方の個人番号(12桁)を記入し、郵送または窓口にて税務課市民税係へご提出ください。 2.特別徴収への切り替え申請書 普通徴収から特別徴収に切り替える場合にご提出ください。 記載例 3.給与支払報告・特別徴収に係る給与所得者異動届出書 退職や転勤など異動された方がいらっしゃる場合にご提出ください。 記載例• 退職のため一括徴収する場合:• 退職のため普通徴収にする場合:• 転勤する場合: 4.特別徴収義務者の所在地・名称等変更届出書 特別徴収をしている事業所の所在地や名称などが変更した場合にご提出ください。 記載例 5.市民税・県民税特別徴収税額の納期の特例申請書 特別徴収税額の納期の特例を申請する場合にご提出ください。 記載例 6.給与支払報告書の光ディスク等による提出承認申請書 注意:印刷するときは、必ず両面印刷をしてください。 みなさまのご意見をお聞かせください 返信を希望される方は、住所・氏名・連絡先(電話番号・Eメールアドレス)を記載して下さい。 このページの情報は役に立ちましたか? 役に立った どちらともいえない 役に立たなかった このページの情報は見つけやすかったですか? 見つけやすかった どちらともいえない 見つけにくかった このページに関してのご意見がありましたらご記入ください。 PDFファイルを閲覧するには「Adobe Reader(Acrobat Reader)」が必要です。 お持ちでない方は、左記の「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロードボタンをクリックして、ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。

次の

川崎市:給与支払報告・特別徴収に係る給与所得者異動届出書

川口市役所 特別徴収

給与所得者の退職時に、未徴収額の一括徴収をご希望の場合、納入書右上に印字されている納入金額を横線で抹消し、訂正印を押印したうえで、直下の納入金額 2 に修正後の納税額を記入し、お支払いただくことになります。 その際、特別徴収の未納額を「給与分」の欄に記入してください。 なお、退職所得 退職金 に対する税額については「退職所得分」の欄に納税額を記入したうえで、裏面の納入申告書を記入してください。 注意 個人事業主の場合はマイナンバーが特定個人情報に該当するため、納付書裏面には記入せずに、リンク先の「市民税・県民税納入申告書 マイナンバー対応 」を別途、担当窓口にご提出ください。 特別徴収の納期の特例制度について 回答4 「特別徴収に係る給与所得者新規届出書」を提出してください(提出期限:異動のあった日の翌月9日まで)。 届出書の提出を受けて、「特別徴収税額の変更通知書」を送付いたしますので、税額を確認し、納入してください。 徴収開始月については次の点にご留意ください。 普通徴収 個人納付 から特別徴収の場合 普通徴収の場合は年税額を4期に分けて納めていただくようになっております。 各期の納期限は、第1期は6月末、第2期は8月末、第3期は10月末、第4期は1月末となっております。 ただし、各納期限が祝日、土曜日・日曜日のときは、直後の平日が納期限となります。 特別徴収開始月については、開始する月までに納期限が到来した普通徴収の各期分は本人に納付していただくようになります。 例えば、7月に入社して7月分から徴収する場合には、普通徴収で第1期分は本人に納付していただくようになり、残りの税額が特別徴収となります。 特別徴収から特別徴収の場合 前事業所での徴収済月を確認して、開始月を決定してください。 質問5 毎月納めていますが、督促状がきました。 どういうことでしょうか?.

次の