渋谷ハジメ note。 【シャノ(40㍍)】 夏恋花火 【オリジナル】 (sm12071702) [動画記事]

にじさんじの渋谷ハジメさんのArk放送を気に入ってメンバーシ...

渋谷ハジメ note

とりとめなく書くのでめっちゃ長いです。。。 元々、渋谷ハジメさんのメンバーシップに加入していたアラサー女です。 加入していたのは、開放時から2019年のお正月越えた辺りぐらいまでだったと思います。 今までVtuberさんのメンバーシップに加入した事は、渋谷ハジメさん以外、ありません。 メンバー解除した割とすぐ後に、5万人突破記念放送があったのを、ぼんやり憶えています。 渋谷さん関係で流れてくるTLの情報は、結構ネガティヴなものが多いので、特に復帰後辺りからは、基本目に入れないようにしていたんですが、久々に最近の動きが目にはいってしまい、 メンバーシップに入ってた頃、何故登録したのか、何故解除したのか、そういった諸々を、何故か唐突に吐き出したくなってしまいました。 全部記憶頼りなので、事実と異なっていたり、主観で歪曲されていたりするかも知れません。 性格悪くて申し訳ありませんとしか、言いようがありませんm Vtuberにハマったきっかけ 元々、オタクカルチャー ? みたいなモノに、非常に疎い人間だったのですが、当時社会人になったばかりの私は、頻繁に出張に出かけなければいけない職業についてしまい、長い移動時間と、夜のホテルでの時間潰しの方法に飢えていました。 次第にYoutuberと呼ばれる人達の動画をよく見るようになるのですが 主に気まぐれクックよく見てました 、悪くは無いんだけど、何かが違う。。。 そんな感覚に悩まされます。 なんか動いている人間見たくない疲れる。 なんというかテレビみたいに情報過多じゃない、youtuberの垂れ流し感 悪意はないんです。。。 は居心地いいけど、リアルな人間が動いてるの見るの邪魔だなぁ。。。 と思ったんです。 今までマンガやアニメといったモノに、なんとなく触れないで生きてきたのですが、ふと演者が絵とかだったらもっと見やすいのかなと思いました。 当時、同僚達が「とうらぶ」にハマっていて、そこで試しに私もやってみたんですが、残念ながらのめり込めませんでした。 けれどそれまで抵抗のあった二次元絵というものが、自分にとって、割とすんなり受け入れる事の出来るモノであった事は発見でした。 「とうらぶ」にはハマれなかったモノの、漠然とした二次元への苦手意識を払拭した私は、同僚の中の1人の、アニメ好きの子がレコメンドしてくれたアニメ作品を、移動時間の暇潰しに見始めました。 正直、すごい面白い!という感覚ではなかったのですが、今まで忌避していたモノに触れる新鮮さを楽しむ、みたいな感じでした。 2017年のクリスマス頃だった思います。 私は北海道に出張で飛ばされた上に、年明けまでそこに大した仕事も無いのに待機する必要があり、超絶やさぐれていました。 その頃、輝夜月ちゃんと、のじゃおじさんが、何故かインターネット上で、突発的にバズっていました。 その流れで、Vtuberという存在が、急速に世間に認知されているような感覚がありました。 私も極寒の北海道でホテルに引き籠ったまま、暇に任せてこれがVtuberか〜と漁っていると、「例のアレカテゴリの女王と呼ばれているVtuberが居る」という気になる記述を見つけてしまいました。 普段なら、そういうアレなモノには興味を示さない性質の人間なんですが、やさぐれていた上に暇だったので、ついその情報を深堀りしてしまいました。 そして出会ったのが、電脳少女シロちゃんでした。 最初に見たのは、この切り抜き 転載? 動画です。 なんていうかこれを見た時、同僚達が「とうらぶ」のキャラを「尊い。。。 」と言っていた感覚が、完全に理解できたような気分になりました。 一見あざといぶりっこ清楚、だけれども言葉の端々から滲み出る知性と、なんかヤべェ奴感、オリジナル感の強い言葉遣いに、会話のぶった切り節から溢れるプロフェッショナル感、奇跡的にキュートな3Dモデル、私は一瞬で引き込まれ、まさか自分が同性に「かわぃい。。。 好きぃ。。。 」という感覚を、こんなに強く抱く事になるとは思いませんでした。 その頃のシロちゃんは、徐々に注目が集まりはじめた頃で、ちょうど初期の神回を連発していたタイミングでもあって、私は一気にVtuber、というかシロちゃんに引き込まれていきました。 ちょうどこの頃でした懐かしいかわぃい。。。 何となくこういう感じです。。。 私の場合はこれの更に浅瀬に居るから、所在が無いというか。。。 ちなみに名取さなさんの放送も、このオタク感の壁みたいなものが強く感じられて、近寄る事すら出来ません。。。 この壁は、性別とかよりも先に立ちはだかるので、男性Vだから女性Vだからみたいなのは関係ありません。 シロちゃんが好きになって、動画もすべて繰り返し視聴して、毎日の更新を待ちわびるようになると、飢餓感から他のVtuberさんに手を伸ばしたくなるんですが、どうしても「シロちゃんみたいな」という視点で探してしまい、当然ピッタリな人は居ない、更に他のVtuberさんにはオタク感みたいな越えられない壁感を、何故かどうしても感じてしまい躊躇する。 結果、切実にという訳では無いのですが、 例えば地方のKey Coffeeの看板出してる喫茶店のような、いい感じに敷居が低くてリラックス出来る、気軽に入れる喫茶店みたいな、そういうイージーな場所がVtuber関連でないかなぁ、とぼんやり思うようになりました。 で、それが 渋谷ハジメさんの深夜支部だったんです。 しぶミンになった理由 しぶミンだった頃、自分がしぶミンである理由を、 1. 渋谷ハジメさんの声が良い 2. 放送の雰囲気が良い だと考えていました。 ただこれには、語弊がある気がします。 ここで使われる「良い」は両方共、「気に障らない」「邪魔にならない」みたいなニュアンスだからです。 ハジメさんの声は穏やかで、感情の起伏も無い為、聞き流す事が出来ます。 話の内容も、当たり障りの無い、どうでもいい内容がほとんどです。 アーカイブを後で確認しよう、とも一切なりませんでした。 渋谷ハジメさんのチャンネルは、私にとってまさにKey Coffeeの看板の喫茶店のような、ちょうどいい塩梅の閑静なリラックス出来る場所で、ハジメさんはそこに居る、必要以上に感情に障ることの無い優秀な店員、みたいな感覚でした。 何故しぶミンを辞めたか 落ち着かない、嫌な場所になったからです。 落ち着いていて障らない、と思っていた店員が、次第に情緒不安定な様をボロボロ見せるようになり、どんどん挙動不審になっていきました。 それが、次第にそうなっていったというよりは、今までは何とか取り繕っていたけど、よく見ると最初からそうだった、みたいな部分があるように感じられ、そこに生理的に嫌悪感を覚えるようになりました。 この動画で言うと、私は緑凸炎上直前ぐらいまでメンバーシップ登録したままでいたのですが、コラボを乱発するようになってからは、コラボを1つ終える度に、メッキの皮が剥げていっているような印象を持っていました。 ハジメさんは、結構物事を知らないというか、有り体に言えば、劣っている、価値観の幼稚さから無知が透けて見えるような発言、場面が多く見受けられます。 その事自体は良いのですが、問題はそれを指摘すると態度を硬化させて、ムキになってマウントを取り返そうとするところです。 絶対に突っ込ませないのです。 突っ込みを許容すれば、笑いに消化して綺麗に流せるのに、絶対に突っ込ませない。 突っ込むと不貞腐れる。 別に劣っていたって誰も気にしないような事でも、絶対に突っ込みを許容しない為に、ハジメさんの割と人からズレたペースに皆気を使って追従しないといけなくなるから、コラボは基本空気が固くて仕方ありません。 何というか、皮がめくれて、劣等感の塊みたいな恥の感情が山のように蓄積しているのが透けて見えていて、見苦しさに耐えられないので視聴者がふんわりと透けて見えてるよと指摘しようとすると、ムキになって否定するので、場が凍りついていたたまれなくなるというか。。。 抽象的な表現しか出来なくて申し訳ないのですが。。。 例えば、ハジメさんはよく大型企画の司会ポジションになりたい、と口にしていました。 その頃はリスナーはハジメさんの対人能力具合を分かっていたので、ふんわり諫めようとしたりするのですが、「やってみなきゃ分からない」とハジメさんは固執します。 変な事にならなきゃいいなぁとリスナーは杞憂して終わります。 緑凸前の秋頃だったと思います。 同時接続数が増えない、何とかしたい、という相談を放送内でハジメさんがしました。 リスナーから色々建設的な意見が出て、いくつかがToDoとしてまとめられた気がします。 予定表をちゃんと出す、みたいな物だった気がします。 その為の素材なんかをTLに流してサポートしようとするメンバーもいました。 結果として、ハジメさんは、その放送内で決めた事を、数週間で守らなくなりました。 なんの説明もなく。 それを見て私は、 アレなんで休憩する為に来た場所で、余計でしかも幼稚な他人のストレス押しつけられてるんだ私意味わかんね、といきなり気付き、やっとメンバー解除登録解除フォロー外しをする事になりました。 最後に よく分からない、とりとめの無い駄文になってしまいましたが、先日偶々渋谷ハジメさんが、お気持ち放送なるものをしてるのが目に入ってしまい、野次馬根性的なノリで、ついリアタイしてしまいました。 今はメンバー限定公開になってしまっているようですね。 詳しい経緯よく知らないですが、あ〜すごい既視感感じるな〜と思いました。 それだけでした。 終わります。

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【シャノ(40㍍)】 夏恋花火 【オリジナル】 (sm12071702) [動画記事]

渋谷ハジメ note

とりとめなく書くのでめっちゃ長いです。。。 元々、渋谷ハジメさんのメンバーシップに加入していたアラサー女です。 加入していたのは、開放時から2019年のお正月越えた辺りぐらいまでだったと思います。 今までVtuberさんのメンバーシップに加入した事は、渋谷ハジメさん以外、ありません。 メンバー解除した割とすぐ後に、5万人突破記念放送があったのを、ぼんやり憶えています。 渋谷さん関係で流れてくるTLの情報は、結構ネガティヴなものが多いので、特に復帰後辺りからは、基本目に入れないようにしていたんですが、久々に最近の動きが目にはいってしまい、 メンバーシップに入ってた頃、何故登録したのか、何故解除したのか、そういった諸々を、何故か唐突に吐き出したくなってしまいました。 全部記憶頼りなので、事実と異なっていたり、主観で歪曲されていたりするかも知れません。 性格悪くて申し訳ありませんとしか、言いようがありませんm Vtuberにハマったきっかけ 元々、オタクカルチャー ? みたいなモノに、非常に疎い人間だったのですが、当時社会人になったばかりの私は、頻繁に出張に出かけなければいけない職業についてしまい、長い移動時間と、夜のホテルでの時間潰しの方法に飢えていました。 次第にYoutuberと呼ばれる人達の動画をよく見るようになるのですが 主に気まぐれクックよく見てました 、悪くは無いんだけど、何かが違う。。。 そんな感覚に悩まされます。 なんか動いている人間見たくない疲れる。 なんというかテレビみたいに情報過多じゃない、youtuberの垂れ流し感 悪意はないんです。。。 は居心地いいけど、リアルな人間が動いてるの見るの邪魔だなぁ。。。 と思ったんです。 今までマンガやアニメといったモノに、なんとなく触れないで生きてきたのですが、ふと演者が絵とかだったらもっと見やすいのかなと思いました。 当時、同僚達が「とうらぶ」にハマっていて、そこで試しに私もやってみたんですが、残念ながらのめり込めませんでした。 けれどそれまで抵抗のあった二次元絵というものが、自分にとって、割とすんなり受け入れる事の出来るモノであった事は発見でした。 「とうらぶ」にはハマれなかったモノの、漠然とした二次元への苦手意識を払拭した私は、同僚の中の1人の、アニメ好きの子がレコメンドしてくれたアニメ作品を、移動時間の暇潰しに見始めました。 正直、すごい面白い!という感覚ではなかったのですが、今まで忌避していたモノに触れる新鮮さを楽しむ、みたいな感じでした。 2017年のクリスマス頃だった思います。 私は北海道に出張で飛ばされた上に、年明けまでそこに大した仕事も無いのに待機する必要があり、超絶やさぐれていました。 その頃、輝夜月ちゃんと、のじゃおじさんが、何故かインターネット上で、突発的にバズっていました。 その流れで、Vtuberという存在が、急速に世間に認知されているような感覚がありました。 私も極寒の北海道でホテルに引き籠ったまま、暇に任せてこれがVtuberか〜と漁っていると、「例のアレカテゴリの女王と呼ばれているVtuberが居る」という気になる記述を見つけてしまいました。 普段なら、そういうアレなモノには興味を示さない性質の人間なんですが、やさぐれていた上に暇だったので、ついその情報を深堀りしてしまいました。 そして出会ったのが、電脳少女シロちゃんでした。 最初に見たのは、この切り抜き 転載? 動画です。 なんていうかこれを見た時、同僚達が「とうらぶ」のキャラを「尊い。。。 」と言っていた感覚が、完全に理解できたような気分になりました。 一見あざといぶりっこ清楚、だけれども言葉の端々から滲み出る知性と、なんかヤべェ奴感、オリジナル感の強い言葉遣いに、会話のぶった切り節から溢れるプロフェッショナル感、奇跡的にキュートな3Dモデル、私は一瞬で引き込まれ、まさか自分が同性に「かわぃい。。。 好きぃ。。。 」という感覚を、こんなに強く抱く事になるとは思いませんでした。 その頃のシロちゃんは、徐々に注目が集まりはじめた頃で、ちょうど初期の神回を連発していたタイミングでもあって、私は一気にVtuber、というかシロちゃんに引き込まれていきました。 ちょうどこの頃でした懐かしいかわぃい。。。 何となくこういう感じです。。。 私の場合はこれの更に浅瀬に居るから、所在が無いというか。。。 ちなみに名取さなさんの放送も、このオタク感の壁みたいなものが強く感じられて、近寄る事すら出来ません。。。 この壁は、性別とかよりも先に立ちはだかるので、男性Vだから女性Vだからみたいなのは関係ありません。 シロちゃんが好きになって、動画もすべて繰り返し視聴して、毎日の更新を待ちわびるようになると、飢餓感から他のVtuberさんに手を伸ばしたくなるんですが、どうしても「シロちゃんみたいな」という視点で探してしまい、当然ピッタリな人は居ない、更に他のVtuberさんにはオタク感みたいな越えられない壁感を、何故かどうしても感じてしまい躊躇する。 結果、切実にという訳では無いのですが、 例えば地方のKey Coffeeの看板出してる喫茶店のような、いい感じに敷居が低くてリラックス出来る、気軽に入れる喫茶店みたいな、そういうイージーな場所がVtuber関連でないかなぁ、とぼんやり思うようになりました。 で、それが 渋谷ハジメさんの深夜支部だったんです。 しぶミンになった理由 しぶミンだった頃、自分がしぶミンである理由を、 1. 渋谷ハジメさんの声が良い 2. 放送の雰囲気が良い だと考えていました。 ただこれには、語弊がある気がします。 ここで使われる「良い」は両方共、「気に障らない」「邪魔にならない」みたいなニュアンスだからです。 ハジメさんの声は穏やかで、感情の起伏も無い為、聞き流す事が出来ます。 話の内容も、当たり障りの無い、どうでもいい内容がほとんどです。 アーカイブを後で確認しよう、とも一切なりませんでした。 渋谷ハジメさんのチャンネルは、私にとってまさにKey Coffeeの看板の喫茶店のような、ちょうどいい塩梅の閑静なリラックス出来る場所で、ハジメさんはそこに居る、必要以上に感情に障ることの無い優秀な店員、みたいな感覚でした。 何故しぶミンを辞めたか 落ち着かない、嫌な場所になったからです。 落ち着いていて障らない、と思っていた店員が、次第に情緒不安定な様をボロボロ見せるようになり、どんどん挙動不審になっていきました。 それが、次第にそうなっていったというよりは、今までは何とか取り繕っていたけど、よく見ると最初からそうだった、みたいな部分があるように感じられ、そこに生理的に嫌悪感を覚えるようになりました。 この動画で言うと、私は緑凸炎上直前ぐらいまでメンバーシップ登録したままでいたのですが、コラボを乱発するようになってからは、コラボを1つ終える度に、メッキの皮が剥げていっているような印象を持っていました。 ハジメさんは、結構物事を知らないというか、有り体に言えば、劣っている、価値観の幼稚さから無知が透けて見えるような発言、場面が多く見受けられます。 その事自体は良いのですが、問題はそれを指摘すると態度を硬化させて、ムキになってマウントを取り返そうとするところです。 絶対に突っ込ませないのです。 突っ込みを許容すれば、笑いに消化して綺麗に流せるのに、絶対に突っ込ませない。 突っ込むと不貞腐れる。 別に劣っていたって誰も気にしないような事でも、絶対に突っ込みを許容しない為に、ハジメさんの割と人からズレたペースに皆気を使って追従しないといけなくなるから、コラボは基本空気が固くて仕方ありません。 何というか、皮がめくれて、劣等感の塊みたいな恥の感情が山のように蓄積しているのが透けて見えていて、見苦しさに耐えられないので視聴者がふんわりと透けて見えてるよと指摘しようとすると、ムキになって否定するので、場が凍りついていたたまれなくなるというか。。。 抽象的な表現しか出来なくて申し訳ないのですが。。。 例えば、ハジメさんはよく大型企画の司会ポジションになりたい、と口にしていました。 その頃はリスナーはハジメさんの対人能力具合を分かっていたので、ふんわり諫めようとしたりするのですが、「やってみなきゃ分からない」とハジメさんは固執します。 変な事にならなきゃいいなぁとリスナーは杞憂して終わります。 緑凸前の秋頃だったと思います。 同時接続数が増えない、何とかしたい、という相談を放送内でハジメさんがしました。 リスナーから色々建設的な意見が出て、いくつかがToDoとしてまとめられた気がします。 予定表をちゃんと出す、みたいな物だった気がします。 その為の素材なんかをTLに流してサポートしようとするメンバーもいました。 結果として、ハジメさんは、その放送内で決めた事を、数週間で守らなくなりました。 なんの説明もなく。 それを見て私は、 アレなんで休憩する為に来た場所で、余計でしかも幼稚な他人のストレス押しつけられてるんだ私意味わかんね、といきなり気付き、やっとメンバー解除登録解除フォロー外しをする事になりました。 最後に よく分からない、とりとめの無い駄文になってしまいましたが、先日偶々渋谷ハジメさんが、お気持ち放送なるものをしてるのが目に入ってしまい、野次馬根性的なノリで、ついリアタイしてしまいました。 今はメンバー限定公開になってしまっているようですね。 詳しい経緯よく知らないですが、あ〜すごい既視感感じるな〜と思いました。 それだけでした。 終わります。

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「にじさんじ夏真っ盛りボイス2020」7月22日(水)より発売決定!

渋谷ハジメ note

」と言いたくなる、場をしらけさせるような、ヘタクソ且つ微妙に上から目線の雑なトーク絡み、気まずい無音が何度も訪れる、お世辞にも楽しい放送とは言えず、 空気読めない面識の薄い扱いづらい上司に絡まれて、どうにもいたたまれない新卒女子をひたすら画面越しに見せられるような、拷問に近い光景が繰り広げられました。 まだ界隈に、強く「優しい世界」の空気が残っていた為、「何となくイタい」を感情論として公然と批判する人は少なく、これだけで炎上した訳ではありません。 むしろ放送後の、 リスナーからの意見に対し、渋谷さんが「文句言うな」ポジションで公然と殴りかかった為、「いやそれは流石におかしいやろ」という突っ込みが相次ぎ、結果として「四天王くいころ」発言が見出し的に取り沙汰され、そこにフォーカスがいったまま、渋谷さんは謝罪に至り、活動休止という結果におさまる事になります。 緑凸炎上 2019年2月 上記炎上が収束した後、渋谷さんは深夜のまったり配信というスタイルから、コラボを連発するスタイルに変化します。 渋谷さんは、かなりの会話下手なのに加え、よく分からないポイントで、ゲストに変なマウントを取る癖があり、その為ゲストやリスナーが突っ込みを入れると変な空気が生まれるせいで、コラボにはいつも妙に緊張した、ゲストが渋谷さんに気を使い続けるだけの、ギクシャクした雰囲気に終始する事が頻発しました。 こうした会話に気を使わせる人が場に居ると、相手は大抵会話を進める為に、ビジネスモードに入ってしまいます。 こうなるとリラックスした雑談が発生しにくくなり、所謂楽しい雰囲気というよりは、一方が労力を使って会話を回す為に接待をするような、キャバクラのような空気感になってしまい、推しが和気藹々と楽しんでいる姿を見たい人達の求める物とは、往々にして違う結果になる事が多いです。 渋谷さんがコラボに入ると、自分の推しが主役でなく、自動的に会話の司会という脇役に移行してしまう事を強制されるような感覚になる為、コラボ相手のリスナーからの薄らとしたヘイトを、渋谷さんは徐々に稼いで行く事になりました。 元々渋谷さんの視聴者数は、一期生の中でも桁違いで低く、更にそうした痛いコラボを連発していく中で、新規流入が滞る中、既存視聴者の選別淘汰がひっそりと深く進行していきます。 大まかに 「根は凄くいいやつで、不器用なだけだから、ある程度の事は許容すべき」派と、 「いやライバーなんだから、直すべきところは直してとリスナーはちゃんと言うべき」派の、二つに分けられます。 問題はこの二派の、渋谷さんの行動に対する「許容できるライン」の定義がひどく曖昧なとことにありました。 実際こうした問題のどこからライン越えか?という問題は基準策定が難しいものです。 ほとんどの人が明確な定規を共有出来る事なく、この二派の間をフラフラと行き来しているような状態でした。 加えて、渋谷さんは、リスナーに対してもマウントを徹底的に取る傾向が強く、基本提言を一切受け入れません。 「俺はそうは思わない」を一貫して通すので、次第に「直すべきところは直してというべき」派は、 諦めて去るか、脳死で肯定するか、どちらかしか無い、といった状況になります。 結果、渋谷さんのコミュニティは、 基本脳死で渋谷さんを肯定しないと、居場所が無くなってしまうような傾向が強まってきました。 それは前向きな物では無く、一種の諦観を孕んでいた、不健全な性質の物であった事がポイントです。 こうした空気感は、この動画に例としてよく現れています。 勿論、自分のスタイルを押し通す事も、決して間違った事では無く、配信者として重要な事である側面もあります。 しかし、渋谷さんは、自分を押し通すと同時に、数字に対しても非常に執着しました。 主に登録者数と同時接続数です。 渋谷さんは、 数字に執着する割に、基本的なファンサービスや、放送準備、ゲストに対する当たり前と思えるレベルの気遣いを、すぐに放棄する傾向にあります。 それらは怠慢と呼べるレベルに側からは見えてしまい、そこを変えるだけで数字が伸びるのは明らかだ、と考える人は大勢いました。 シンプルな例で言うと、YouTubeチャンネルのウェルカムコンテンツ、おすすめや再生リストは、全く整理される事なく、何年もメンテナンスされないまま放置されています。 また、放送の告知忘れや記述ミス、動画の概要欄のカオスぶり、予定表を出すと言って出さない、放送のリスケを予告無しにやったり、そのまま忘れたり、等など。 これらは一つ一つは些細な事ですが、売れているプレイヤー達と比較して、明確にすぐに行動に移し修正出来る、それも数字アップの為のエビデンスとして、ほぼ常識化しているような事ばかりです。 渋谷さんはこの頃、「大型企画の司会ポジションになりたい」という発言を繰り返していました。 リスナーはそれに対し、遠回しに「向いてない気がする」「それよりも普段の活動を丁寧にする事に注力したほうが」といった諫言をする事が多く、その度に渋谷さんはそれらに対し「やってみなきゃ分からない」「それは俺が決める事」といった強い反発の意思を表明しました。 リスナーが活動方針に根本介入するのは確かに論外ですが、渋谷さんの場合は、PDCAサイクルのCheck(評価)、 Act(改善)の不十分さを指摘されているだけであり、Plan(計画)、 Do(実行)への介入では無いのですから、そこを区別せず、一括りにして意見を全く聞かないというのは、余りにも極端で本質的ではないでしょう。 伝説対決、スマブラ78時間など、司会ポジションの機会を手にするものの、結果は芳しく無く、それらの失敗の分析も行わず、焦燥を露わにして無謀に見えるチャレンジにだけ意欲を募らせる姿は、最早自暴自棄の負のループに陥ってるように見えましたが、リスナーは言っても無駄だなという、一種の諦めのような境地で見守るだけしか出来ません。 こうした足元の積み重ねを無視したまま、渋谷さんは場当たり的な企画濫造や、トーク力の向上しないままのクオリティの低いコラボ連発を繰り返し、手をつけては、結果がすぐに出なければ途中で投げ出すという、博打的な暴走にも見て取れる活動をつづけました。 その結果が、緑凸炎上です。 はっきり言って、この放送自体は、ある意味渋谷さんのいつも通りのクオリティの内容でした。 そこで終了後のリスナーからの建設的な提言に対し、このtweetを投下した事により、「不器用だから仕方ない」で許容していた既存ファンに、我慢の限界が訪れます。 その後、この件に対して謝罪枠を設けるも、その内容が多くの人には到底謝っているようには見えない、開き直りに見えるようなものでした。 緑凸の際、きっちり事態を収めなかった事により、既存ファンの中から反転した人や、コラボで推しと渋谷さんが絡んだ際に不快に感じた人達から、自然発生的に「懲らしめたい」というような不健全な揚げ足取りに似た動機が生まれ、またファンのままでいる人の中にすらも、「何でもいいから本人から反省する態度を引き出したい」という動機が発生しはじめました。 過去の行動の粗探しがはじまり、その中に、 カラオケ動画で使われている「友達に作ってもらった」と本人が説明したオケが、有名な個人演奏動画の無断使用ではないか、という疑惑が持ち上がりました。 本人や運営への問い合わせなどが行われ、放送内でもコメントでの追及が連日続いた結果、渋谷さんは、虚偽説明と無断使用を認め、二週間の活動自粛を発表する事になりました。 皆様へご報告があります。 誠に申し訳ございませんでした。 実際がどうであれ、この色濃いレッテルにより、既存ファンの中にも、 渋谷さんの行動をどこかで根本的に信頼出来ない、疑問視するような風潮が生まれ、これが謹慎までの間に、数多くの燻りを生み出す大きな一因となってしまいます。 ラグマスギルド放置事件 2019年7月 一番意味不明で、超超どうでもいい事件。 一言で言うと内輪揉め、もしくは痴話喧嘩。 ・渋谷さんがラグマスというゲームを開始、ゲーム内でギルドを立て、リスナーからメンバー募集、渋谷さんがリスナーとゲーム内で直接交流するのは、ほぼ初めてに近い試み ・初回放送後、そのまま長期間説明無しに放置、ログインもしなかった為、ギルドマスターの権限がリスナーの1人に自動的に移った ・そのリスナーは、渋谷さんの切り抜きを多数上げている代表的なファンだった。 ファンへの態度に怒ってtwitterでお気持ち表明、メンバーシップ登録解除すると騒ぐ ・渋谷さんすぐにtwitterで反応し、謝罪めいた文を投稿するが、色々中途半端、その後放送のコメント等で正式な謝罪の追求が飛ぶがスルーし続ける ・ファンからの非難の声が大きくなり、ラグマス最終回と称した謝罪配信枠を設ける この頃には、渋谷さんはもうにじさんじ内で「名前を出せないあの人」みたいなオーラを完全に纏っていました。 コラボもまともにセッティング出来るような空気では無く、完全に閉じコン化していて、濃いファン以外にはそもそも存在すら忘れられているようなレベル、同接最大100〜200とかが平常、開始直後は10人ぐらい、最大2桁の放送も目立ち、コメント欄は分速1コメ 秒速ではありません で、全くスクロールしないような状況です。 そんな中起きたこの騒動、私は野次馬根性でついリアタイしてしまったのですが、ファンの溜まりに溜まった鬱憤がここぞとばかりに噴出され、最早何がアジェンダなのか誰も分からないまま、渋谷さんのズレた噛み合わない幼児のようなレスポンスに、ファン側も合理性の無いヒステリーを積み重ねていく様は、シンプルにホラーでした。 一番怖かったのは、何一つとして結論は出なかったというか、議論がはじまってすらいなかった筈なのに、最後一部ファンが「良かった腹割って話せてこれで仲直りだ!」みたいな締めをしだして、今から最終回しまーす集合写真撮ろうぜーみたいな流れになって終わった事です。 依存症患者の治療紛いの詐欺ワークショップを見ているような気がしました。 本放送をチャット欄と併せて見直すと、シンプルにドキュメンタリーとして面白いので、個人的におすすめします。 いや時間の無駄である事は間違いないけど 経緯としては、ふくやマスターさんのPUBG耐久企画に、ゲストとして叶さんが合流、その放送途中に、 渋谷さんが連戦で続けて画面に無断で映り込み、演者リスナー共に「え何で渋谷さんがいるの?」と困惑し、明らかに放送画面を見て行動をカンニング ゴースティング した上で、遮蔽物に潜み、攻撃もせずにずっと隠れていたように見えた為、最早目的すらよく分からず、なんか得体の知れない気持ち悪さを多くの人に与えた、という物です。 スナイプが良い悪いは、正直放送主が決める部分が大きいので是非を論じるのはアレですし 雰囲気を見る限り盛り上がったとは決して言えないですが 、ゴースティングに関しては証明が難しいので、この件はそれだけといえばそれだけです。 ただ問題は、この件の釈明をリスナーにした際の、渋谷さんの挙動不審感が半端なかった事です。 今回の件を受けまして1ヶ月以上の活動休止となりました。 普段配信を楽しみにしていただいているファンの皆様には大変申し訳ありませんが、ご理解いただければと思います。 アクリルキーホルダーに関しましてはプレゼントを送ってくれた方には随時発送し、11月上旬を目処にお渡しさせていただきます。 ・8月になって、突然プレゼント送ってくれた人はこのフォームに送付先書いてくれと、googleフォームをtwitterで公開する。 「お前さては段取りとか今まで全く考えてなかったな」といういい加減な対応と、プライバシー情報の扱いの杜撰さの懸念から、突っ込みが入りまくるが、結果フォームの出したり引っ込めたりを三度繰り返し、突っ込みに対する説明は一切なし、放送内でも一切触れない。 ・実際に送ったファンがtwitterでの質問、放送内でのコメントで質問するが、回答は一切なく、運営に聞いてくれの一点張り、運営に問い合わせするが回答なし。 ・放送内でもコメントでの追及が続き、 そもそも運営に本人が相談してすらいなかった事が発覚、本人はダンマリを続けたが、10月になり突然、上記経緯説明と長期謹慎の発表が、本人により行われた。 なお、tweetでの謝罪の数時間前に突然雑談放送が行われたが、これから謝罪&謹慎に突入する人間とは、まるで思えない内容だった事に、恐怖を覚えた人間が多数でした。 何というか、面倒くさい事は徹底的に後回しにして、考えるのすらやめてしまう事が、習慣として身についてしまっている人なんだろうなと思いました。 最近 復帰後の渋谷さんは、謹慎中に箱に新たに入ってきたリスナー群をArkブームに乗って獲得する事に成功し リスナーリセマラ、リスナーリセットとよく表現されます 、登録者10万人までもう少しという、復活といって差し支えない状況のようです。 なのですが、 ここにきて同時接続数、登録者の伸びに割と目に見えて陰りが出てきました。 Arkがそもそもコンテンツとして衰退してきた事もあり、次のコンテンツを見つけられない事に、渋谷さんは焦りを感じているように側から見えます。 先日、 何も事件などないのに、突然登録者がマイナスに転じる事がありました。 渋谷さんは動揺したのか、ネガティヴな発言、放送コメントへのキレ返しが多くなり、ある放送では概要欄に長文のポエムを投下しました。 そうした迷走を見かねてか、ファンの1人がある放送のコメントに長文の諫言を投稿しました。 渋谷さんはこれに反応し、更には平日昼間にお気持ち放送を実行します。 内容が内容なので閲覧注意です。 すこしお話したい。 お気持ち放送の内容は、リスナーのアドバイスにひたすら渋谷さんが「NO」を言う内容で、一部抜粋すると 「俺が感じたことをストレートに言うよ。 みんな気を張りすぎじゃない? わかるよ?心配になるのも。 俺が炎上したり休止したりして、復帰して駆け上がって、 今落ち・・・良く言うと落ち着いた。 悪く言うと停滞した」 「でも、そんななんか、大丈夫だよ。 そもそも俺は冗談でリスナーを調教してるというけど あくまで冗談。 人が人をコントロールすることはできない。 ある程度の統制はできるけど」 「逆にリスナーさんも俺をコントロールしようなんて百億万年早いから」 コメント「リスナーの意見受け入れたことなさそう」 「(コメントへ)どう思う?俺は受け入れてるつもり。 なんでお前らが俺の気持ちを代弁するんだ!」 コメント「スルーできないの?」 「なんでスルーできないの?性分かな?自分はこうなんだって言いたくなる性分」 「自分の事認めろってだけの配信はしてないよ?それだったらこんな配信しない。 現在登録者は300人程減った状態から動いていないようです。 何故繰り返し炎上するのか 渋谷さんには決定的に欠けている部分があって、 それは自己の承認欲求や、自己実現欲求が、他者の都合を侵食する事を 、 全く問題と思わない事です。 有名なマズローの欲求段階で言うと、本来人間は社会的欲求のフェーズに至るまでに、 「自分の欲する物は、他者や社会の欲求と交換する事でしか手に入れられない」という原則を学習する必要があります。 更にその「喜ぶもの」の感覚が、一般的に見て非常識だったり、幼稚といって差し支えない感性のものだったり、蔑称で「にじさんじのsyamu」等と呼ばれてしまうのも、こうした部分に起因します。 場合によっては、 無条件で報酬を受け取る事が当然と考えており、他者の権利を侵食した結果の罰則を、まるで理不尽な不幸が我が身に起きたかのように考えているような節が見受けられます。 また、 自分の考えたギブが、他人に喜ばれるか喜ばれないかを、一切考慮しない為、「俺はやったんだから、それを評価しないのはおかしい」という思考にすぐ至る傾向が見られます。 「休止前の最後のツイート」 ごめんね、俺はしばらくいませんが V界隈は毎日楽しいことが沢山あるので ファンの皆は毎日を楽しんでね 必ず戻ってきます。 前述しましたが、渋谷さんへのリスナーの提言は、 Check(評価)、 Act(改善)がゼロに近い事の指摘なので、Plan(計画)、 Do(実行)に口出ししている訳ではない事が殆どです。 既ににじさんじの箱内に、ノウハウやナレッジ、更には評価基準となる最低限のスキルセットがほぼ可視化されている中で、板に立つ前の最低限の訓練の努力を一切放棄したまま、子供のようにありのままの器だけで、プロップスだけひたすら欲しがる事が出来る人間など、それこそバキの花山薫のようなチート人間以外には無理な話です。 博打を張りたいのであれば、自己責任で、それこそ個人勢でやるべきでしょう。 そこを変えないと何度も同じ事を繰り返すだけだと思いますが、ブスブスと燻り続けるのも私としては立派なエンターテインメントなので、これからも楽しませ続けて欲しいものです。 以上です。 完全に個人的な偏見でしか無いですが、ゴースティングは明らかに病んでいたように見える時期の事件でした。 炎上続きで放送は常時冷え冷え、同接100以下で、twitterは渋谷ハジメで検索してもネガティヴしかない、コラボメインでやっていたに関わらずセッティング出来ない、マイクラに絡み目当で入ってもいつも盛況な鯖から一斉にライバーが撤退して1人きり、みたいな状況で、 普段twitterで他ライバーにほとんど絡まなかった彼が、あまりの孤立した状況に耐えられなかったのか、コラボねだりのような奇妙な絡みや、他放送へのゲリラ映り込みを何とかしようと奇行に走っていた時期でした。 だから許されるとかそういう訳ではないですが、明らかに常軌を逸していた時期なので、今更これだけを追及してもこれ以上どこからも何も出てこない この直後、挙動の明らかにおかしい渋谷さんを落ち着かせる為か、叶さんが凄い久しぶりに渋谷さんをLOLに誘ってコラボ放送してました 、 ていうか他にもっと分かりやすくアウトなのが山ほどあるし、みたいな感じじゃないですかね。

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