ペイペイ ボーナス ライト 使い方。 PayPay(ペイペイ)ボーナス運用でポイント投資!資産を増やそう

「PayPayボーナス」「PayPayボーナスライト」違いや使い方を知りたい!付与日はいつ?

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PayPayボーナスライトの特徴• ヤフー関連サービスの利用特典として付与される残高• 有効期限は付与日から60日間• 支払い時は最も優先的に使用される• 送金、割り勘、出金は不可 PayPayボーナスライトは、主にヤフオク! やYahoo! ショッピング、PayPayフリマ、PayPayモールなどのヤフー関連サービスによる利用特典として付与される残高です(キャンペーンなどヤフー関連サービス以外で付与されることもあります)。 送金、割り勘、出金に利用することはできません。 その他の残高は有効期限が無制限であるのに対し、PayPayボーナスライトのみ付与日から60日間の有効期限が設けられています。 そのため、支払いの際は他のPayPay残高よりもPayPayボーナスライトが最も優先的に使われる仕様となっています(優先順位の変更は不可)。 これまで、ヤフオクやYahoo! ショッピング、LOHACOなどのヤフー関連サービスでは「期間固定Tポイント」が支払い金額に応じて付与されていました。 2019年8月以降、付与特典は期間固定TポイントからPayPayボーナスライトに変更されています。 PayPayボーナスの特徴• 基本還元やキャンペーン、特典などで付与される残高• 有効期限は無制限• 送金、割り勘、出金は不可 PayPayボーナスは、PayPayで決済すると特典として付与される有効期限のない残高です。 送金、割り勘、出金に利用することはできません。 PayPayの基本還元率は1. PayPay残高で支払った場合、決済金額の1. PayPayボーナスの付与時期は、決済日の30日後です。 なお、PayPayが定期的に実施しているキャンペーンの対象になると、基本還元率の1. PayPayマネーライトの特徴• 銀行口座などからチャージした場合の残高• 有効期限は無制限• 送金は割り勘は可能、出金は不可 本人確認未完了のユーザーが、銀行口座やセブン銀行ATM、ヤフオク! ・PayPayフリマの売上金からチャージすると、PayPayマネーライトとしてPayPay残高に追加されます。 送金や割り勘は可能ですが、出金することはできません。 本人確認が完了しているユーザーが銀行口座、セブン銀行ATM、ヤフオク! やPayPayフリマの売上金からチャージすると、出金可能なとしてチャージされます。 なお、本人確認が完了している状態でも、Yahoo! JAPANカード(ヤフーカード)または「ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い」を利用してチャージした場合、PayPayマネーライトとしてチャージされます。 PayPayマネーの特徴• PayPay残高のうち唯一、出金可能な残高• 本人確認手続きが完了したユーザーが銀行口座などからチャージした場合の残高• 有効期限は無制限• 送金、割り勘、出金いずれも可能 PayPayマネーは、2019年9月30日に追加された出金可能な残高です。 本人確認手続きを完了したユーザーが銀行口座、セブン銀行ATM、ヤフオク! ・PayPayフリマの売上金からチャージすると、PayPayマネーとしてチャージされます。 あくまでも出金できるのはPayPayマネーのみで、決済やキャンペーンの特典として付与されるPayPayボーナスライトやPayPayボーナス、本人確認未完了のPayPayマネーライトは出金できません。 出金は100円から可能。 手数料は、ジャパンネット銀行に出金する場合は無料で、その他の金融機関に出金する場合は100円かかります。 appllio. com なお、本人確認手続きが完了したユーザーがヤフーカードやソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いによるチャージをおこなった場合、PayPayマネーライトとしてチャージされ、出金はできません。 PayPayボーナス・PayPayボーナスライトの使い方は? PayPayボーナスやPayPayボーナスライトが付与された際、「付与されたPayPayボーナスはどうやって使うのか」「PayPayボーナスライトの使い方は?」と困惑してしまう人が多いようです。 まず PayPayボーナスおよびPayPayボーナスライトの使い道は、実店舗またはオンラインショップなどで決済するしかありません。 送金や出金はできないため、決済で使うしかないということです。 次にPayPayボーナス・PayPayボーナスライトの使い方ですが、 決済時に「PayPay残高のうちPayPayボーナスだけを使う」「PayPayボーナスライトは貯まっているけど決済時に利用しないようにする」といった設定はできません。 そもそも、4種類あるPayPay残高の利用幅の広さは PayPayマネー>PayPayマネーライト>PayPayボーナス>PayPayボーナスライトの順となっているため、支払い時は利用幅の狭いほうから優先的に使われます。 これは、決済時にPayPayマネーやPayPayマネーライトをPayPayボーナスやPayPayボーナスライトよりも優先して決済に使う理由がないためです。 特にPayPayボーナスライトは付与日から60日間の有効期限しかないため、決済時に最優先で使用される仕組みとなっています。

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Yahoo!ショッピングでPayPay支払いする方法【使い方】

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PayPay(ペイペイ)のメリット・使い方は? これからPayPayを使い始めたい人や、まだ使い慣れていない人もいると思いますので、まずはPayPayのメリットと基本的な使い方を説明します。 PayPayのメリット PayPayの人気が急上昇したのは、その話題性に加えて、以下のようなメリットがあるからです。 新規登録で500円相当のPayPay残高がもらえる PayPayに新規登録するだけで、 500円分のPayPay残高がもらえるキャンペーンが常時開催されています。 他にも、サービスリリース時には、「100億円あげちゃうキャンペーン」が大好評となり、わずか10日間で当初予定の100億円を突破したため終了しました。 このように、PayPayは話題性の高いキャンペーンによって、利用者が一気に広がっています。 PayPay決済で最大3%のキャッシュバック PayPay加盟店でPayPay決済を行うと、支払い方法に応じて、 最大3%分のPayPay残高がキャッシュバックされます。 支払い方法 キャッシュバック率 銀行口座からチャージしたPayPayの残高 3% ヤフーマネー Yahoo! JAPANカード その他のクレジットカード 0. 5% 例えば、支払い方法を「PayPay残高」にすると3%のキャッシュバック率になるので、PayPay加盟店で10,000円の買い物をすると、300円相当のPayPay残高が付与されます。 全国50万店以上の加盟店で使える PayPay加盟店は、2019年5月時点で50万店を突破しています。 加盟店は実店舗・ネット通販を問わず拡大し続けており、2019年6月にはYahoo! ショッピングで、2019年7月にはセブンイレブンでの利用開始が決まりました。 PayPay加盟店の増加に伴い、PayPayユーザー数もますます増えていくと予想されます。 PayPay決済、チャージ、送金の手数料は完全無料 PayPay決済やチャージの際、手数料が一切かからないのも嬉しいポイントです。 また、PayPayは支払いに使えるだけでなく、利用者間で送金することもできます。 送金手数料は完全無料なので、利用者同士の割り勘やお金の貸し借りも気軽に行えます。 PayPayの使い方 PayPayの新規登録は1分程度で完了するので、すぐに利用を開始できます。 登録費用や年会費などの維持費は一切かからないので、気軽に使ってみましょう。 PayPay新規登録の手順• チャージの方法 PayPayにチャージを行う方法は、3種類あります。 銀行口座からの入金• クレジットカードから入金• ヤフーマネーとの連携 PayPayは、コンビニなどの店舗では現金でのチャージができません。 ですが、現金をコンビニで一旦ヤフーマネーにチャージして、ヤフーマネーとPayPayを連携させれば、間接的に現金をPayPayにチャージできます。 PayPayの注意点 PayPayの残高には、最後に残高が変動した日から5年間という有効期限が設定されています。 余った残高を放置して有効期限を過ぎてしまうと、支払いに使えなくなる上に、現時点では現金への払い出しもできないので注意しましょう。 もし必要以上にPayPayをチャージして、残高を大量に余らせてしまったら、ここで紹介する方法で現金化するのがおすすめです。 また、個人間送金による残高変動でも有効期限が延長されるので、家族や友人に送金してプレゼントするのも有効期限を延長する方法のひとつです。 PayPay(ペイペイ)は怪しくない?危険性は? PayPayの残高にチャージするには、やクレジットカードの情報を登録する必要があります。 その際に個人情報が流出したり、クレジットカードが不正利用されるといったリスクがあるのではないかと、心配になるのではないでしょうか? PayPayはリリースされたばかりで、まだ十分な実績と信頼を得られていないため、不安に感じている人は少なくないでしょう。 実際に、2018年にはPayPayでクレジットカードの不正利用があったことがニュースで報道されました。 ですがそれは、すでにどこかで情報が盗まれていたクレジットカードが、PayPayで不正利用されていたというだけで、PayPay自体に問題があったわけではありません。 PayPayを運営しているのは、大手IT企業のヤフーとソフトバンクが合併した会社なので、高い水準のセキュリティを誇っています。 2019年1月には、クレジットカードを登録する際の本人認証サービス(3Dセキュア)を導入したので、今後は不正利用の被害は大幅に防げるでしょう。 万が一、PayPayで不正な取引が認められた場合は、被害者に対し不正利用額の全額返金を保証しています。 このように、PayPayの安全性やサービスの質はますます向上しているので、安心して利用することができます。 PayPay(ペイペイ)の残高は銀行に出金できる? 銀行からの入金でPayPayにチャージできるのなら、その逆にPayPayから銀行への出金もできるのでは、と考えるのではないでしょうか? 残念ながら、現時点ではPayPay残高の銀行への出金はできない仕様になっています。 PayPayのアカウントを削除しても、Suicaなどの電子マネーのように払い戻しを受けることはできません。 しかし、PayPayのアプリをよく見ると 「銀行口座に出金」ボタンが用意されていることに気がつきます。 このボタンをタップすると、「今後、出金できる新しい電子マネーを提供予定です。 」と表示されるだけで、まだ出金機能は実装されていません。 近い将来、PayPay残高を自由に出金できるようにする機能が搭載される見込みは非常に高いですが、2019年5月時点では詳細は不明です。 また、「新しい電子マネー」を新規に提供するということは、現行のPayPay残高についてはどう対応するのか不明瞭な点もあります。 詳細が確定するまでは、以下に紹介する方法で現金化を行いましょう。 PayPay(ペイペイ)の残高を現金化する方法とは? PayPayを現金化するには、PayPay加盟店で換金性の高い商品を購入し、その商品を買取り専門店に売却して、売却代金を現金で受け取るという方法があります。 換金性が高い商品といえば、Amazonギフト券やGooglePlayカードといった金券類が人気ですが、残念ながらPayPayの規約では金券類の購入が禁止されています。 金券類以外でおすすめなのは、Apple製品(MacbookやiPad)やゲーム機など、売れ筋の家電製品です。 これらの家電製品を新品で購入して、すぐに買取り専門店に売却すれば、安定した高値で買い取ってもらえます。 さらに、この方法でPayPayの現金化を行うと、ポイントが沢山貯まるというメリットもあります。 例えばゲーム機を3万円で購入すると、PayPayなら常時3%のポイントが付与されるので、300円相当のポイントが貯まります。 それ以外には、自分が宴会や飲み会の幹事になって、メンバーの代わりにPayPayでまとめて支払いをするという方法もあります。 会計の後、メンバー各自から支払い金額を現金で回収すれば、その場で手軽に現金化することができます。 実行できる機会は限られますが、知っておくと便利な方法です。 PayPayでおトクにクレジットカード現金化 最近ではクレジットカードを使えるお店が増えているので、クレジットカードで直接商品を購入して現金化すれば、わざわざPayPayにチャージする必要はないでしょう。 ですが、PayPayを決済に利用すると、いつでもポイントが3%貯まるというメリットは見逃せません。 PayPayを介してクレジットカード現金化を行うと、ポイントの2重取りができるので、クレジットカードをそのまま使うよりはるかにお得です。 ただし、必要以上の金額をチャージすると、先述したとおりPayPay残高を銀行へ出金することはできないので、余った残高が無駄になってしまいます。 クレジットカードからPayPayにチャージを行う前に、本当に使いきれる金額かどうか、慎重に見直しましょう。 自分で現金化すると手間がかかるので、対応スピードが早いクレジットカード現金化業者に依頼したいという人もいるでしょう。 しかし、PayPay決済に対応しているクレジットカード業者はまだ存在しないので、クレジットカードを直接現金化してもらうしかありません。 PayPayのキャンペーンでおトクに現金化 2019年6月から、毎月異なる地域・店舗・ジャンルを対象に、最大20%のポイント還元を実施する「ワクワクペイペイ」キャンペーンがスタートしました。 このキャンペーンでは、対象店舗でPayPay決済を利用すると、PayPayユーザーは最大10%、Yahoo! プレミアム会員なら最大20%のポイントがキャッシュバックされます。 つまり、実質的には10~20%もお得にPayPay現金化ができるということです。 ただし、Yahoo! JAPANカード以外のクレジットカードでPayPayにチャージすると、キャッシュバック率が0. 5%に下がってしまうので注意してください。 PayPayアプリで自分の近くのお店を検索すると、マップに表示される店舗の中から、キャンペーン対象店舗を簡単に見つけられます。 商品を購入するお店を選ぶときには、このマップ検索機能をぜひ活用しましょう。 現金化の注意点 商品の売却先として、メルカリやヤフオクといった個人売買サイトは、あまりおすすめできません。 なぜなら、出品や商品発送といった手間がかかる上に、取引相手からの落札・入金を待たなければならないので、現金化に時間がかかるからです。 また、ヤフオクはPayPayと同じYahoo! が出資元なので、PayPayで購入した商品をすぐヤフオクに出品すると、転売行為の疑いを持たれる危険性があります。 ライブのチケットや偽物のブランド品など、転売すると違法になってしまう商品もあるので注意しましょう。 以上、PayPayを自分で現金化する最新の裏技について紹介してきました。 PayPayは現金に代わる決済手段として、これからもますます利用者が増えていくと予想できます。 PayPay決済が利用できる店舗が増えれば、「余った残高の使いみちがない」というデメリットも解消されていくでしょう。 関連ページ:.

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PayPayボーナスライトとは?有効期限や注意点・PayPayボーナスとの違いを解説!

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PayPayボーナスでポイント運用サービス開始! 2020年4月15日より、PayPayボーナス運用が始まりました。 PayPayアプリとPayPayボーナスさえあれば、すぐにでも始められる、投資の疑似体験です。 疑似体験とはいっても、ポイントが実際の株価に連動して動き、運用した結果、資産を増やすことも可能!投資初心者でも、簡単にチャレンジできます。 独自ポイントを運用 PayPayボーナスは現金と同じようにして使えるものですから、残高をそのまま運用するわけではありません。 「One Tap BUY」が提供する運用サービスに、PayPayボーナスを使うというもので、PayPayボーナスを独自のポイントに交換した上で、運用をします。 実際の株価に連動した形で、ポイントが上下します。 ですから、実際に金融商品を購入するとは違い、面倒な手続きなしで、投資の疑似体験ができるというわけです。 とはいえ、運用して増えたポイントは、PayPay残高に再び戻すこともできるので、実質的に現金を増やすこともできる、画期的なサービスです。 PayPayボーナスとは? PayPay残高には、4つの種類があります。 PayPayマネー• PayPayマネーライト• PayPayボーナス• PayPayボーナスライト このうち、今回ご紹介する運用サービスで利用できるのは、「PayPayボーナス」のみです。 PayPayボーナスとは、PayPayで支払った時に、キャンペーン等でボーナス分として還元されたものです。 PayPayで支払いをした後、取引履歴を確認すると「PayPay残高付与の処理中」となっているのがボーナス分。 処理が終わると、PayPay残高に組み込まれます。 このPayPayボーナスを使って運用をするのが、PayPayボーナス運用です。 実際に、株式や投資信託を購入するわけじゃないから、気軽に始められるよ。 PayPayボーナスの使い道に困っていたという方も、ぜひチャレンジしてみよう! PayPayボーナス運用とは?運用方法やメリットを詳しく解説! 最近では、少額から投資ができるサービスも続々誕生していますが、それでも証券口座を開設するなど、多少の手間がかかります。 ところが、PayPayボーナスはとにかく簡単!PayPayユーザーなら、すぐに始められるのが最大のメリットです。 面倒な手続きは一切不要 PayPayボーナス運用の最大のメリットは、口座の開設がいらないことです。 通常、1円から運用できるサービスであっても、現金を「投資する」以上は、本人確認書類を送る、証券用の口座を開設するなどの作業が必要です。 しかし、PayPayボーナス運用は、その面倒な手続きがいらないので、今すぐにでも始められます。 また、独自のポイントを利用するという説明をしましたが、PayPay残高をポイントに交換して、それを運用するというような手続きも必要ありません。 残高をそのまま「追加」するだけで、直ぐに運用が始められます。 1円から運用できる PayPayボーナスは、お買い物をした金額に対するキャッシュバックですから、1回にもらえる金額はそれほど大きくないですよね。 10円、20円ということもあると思います。 でも大丈夫、PayPayボーナス運用は、1円から運用が可能です。 1円でも残高にあれば、すぐにでも運用ができます。 少ない金額で使い道に困っていた人は、ぜひ運用に回してみてはいかがでしょうか? コースは2つから選ぶ PayPayボーナスを運用できるコースは2つ。 アメリカを代表する、複数企業の株価に連動するのですが、リターンが大きいコースと小さいコースの2つが用意されています。 チャレンジコース 短期の運用で大きなリターンを期待する人向け。 ただし、下がる時も大きいので注意。 スタンダードコース 値動きは小さいですが、安定して運用したい人向け。 長期の運用に向いています。 とりあえず、小さな額を両方のコースに入れてみて、運用の感じを掴むというのが良さそうです。 1回の手続きで指定できるのは1つのみですが、改めて別のコースを選択して、PayPayボーナスを追加することも可能です。 実際に投資をするとなると、どんな銘柄がいいのか、わからなくて迷ってしまうと思います。 しかし、PayPayボーナス運用なら、コースが2つのみなので、選ぶのも簡単です。 手数料も一切なし そして何より嬉しいのは、ボーナスを運用するにあたって、手数料などが一切かからないことです。 どんなに金額が小さくても、証券会社で投資商品を購入すれば、口座の維持のためのお金や、取引に関わる手数料がかかります。 また、ポイントを投資できるサービスを提供しているところも増えてきましたが、やはり取引ごとに手数料がかかるところが多いです。 手数料分以上の儲けが出なければ、少額とはいえ、お金が目減りしてしまうわけですが、手数料なしなら、安心して取引ができますね。 ・まず、PayPayアプリ内の「ボーナス運用」というところをタップします。 ・「ユーザー情報の連携」という画面が出てくるので、「続ける」をタップします。 ・利用規約に同意します。 ・「ボーナス運用をはじめる」という画面になるので、タップします。 なお、「ボーナス運用をはじめる」のところで、運用コースを診断してくれます。 質問に答えることで、おすすめの運用コースがわかりますよ。 例えば、「くじを引くなら?」という質問に、「A. 毎回100円当たるくじ」か「10回に1回、10,000円当たるくじ」という答えが用意されていて、選ぶ答えによって2つあるコースのどちらが良いかを判定してくれます。 ただし、この診断は、しなくてもコース選択に進むことは可能です。 運用コースを選ぶ 運用コースは2つありますので、どちらか1つを選択します。 上にチャレンジコース、下にスタンダードコースが出てきますので、その中の「ボーナスを追加する」ボタンをタップすることで、コース選択ができます。 1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年と、運用していたならばどのくらいになっているか、というグラフが表示されていますので、コースを選ぶ参考にしてください。 運用額を設定する コースを選んだら、次は運用額を決めます。 全額追加• 半額追加• 金額を指定する この3種類ありますので、好きな額を追加しましょう。 「追加内容を確認してください」というメッセージが出ますので、それでよければ「追加する」をタップします。 両方のコースに投資してみたい人は、まずどちらか一方にボーナス追加を行い、完了したら、再度「「ボーナス運用」の項目に進み、「運用する」というところから、もう片方のコースを選択し、金額を指定すればOKです。 運用状況を確認しながら追加・引き出し あとは、「ボーナス運用」の項目から、日々の運用状況を確認するだけです。 実際の株価と連動していますので、刻々と運用額が変わります。 「運用中の残高」には、運用している総額が、画面の下の方にはそれぞれのコースの運用額が載っています。 プラス、マイナスが幾らかが一目でわかるようになっています。 もし、もっと運用に回したいと思えば、追加したいコースでさらにボーナス額を指定するだけでOKです。 ボーナスを戻したいと思ったら、「運用状況」の画面からコースを選択し、「ボーナスを引き出す(交換)」というところをタップして、引き出したい額を指定すればOK。 もちろん、全額引き出すことも可能です。 PayPay残高さえあれば、すぐに運用を開始できるのがいいね。 ID登録や口座開設などの面倒な手続きが一切いらないから、ほんの数分で運用を始められるよ! PayPayボーナス運用、ここに注意! PayPayボーナス運用は、簡単で誰でもすぐに始められるのが大きなメリットですが、いくつか注意して欲しい点もあります。 投資にはリスクがある! 擬似運用とはいえ、もともとPayPayボーナスは、おまけでもらったポイントで、現金と同じ感覚で使えるものです。 そのまま使えば、100円のお買い物ができたところ、運用したおかげで80円相当に減ってしまうこともあります。 おまけでもらったボーナスだから、減るリスクも大丈夫!と思う方なら良いのですが、せっかくもらったものを減らしたくないという方は、値下がりするリスクも考えて、慎重に運用してください。 PayPayボーナス以外は運用できない 最初に、PayPay残高には種類があることをお伝えしました。 この4種類のうち、運用できるのは、PayPayボーナスだけです。 ですから、PayPay残高を見て、「今ある残高を、全部運用してみよう!」と思ったとしても、それが種類の違う残高ですと、運用できません。 また、運用中のコースに「もっと追加したいな」と思っても、ボーナス分がなければ、現金を新たに追加して運用する、ということもできません。 PayPayステップの対象外 PayPayでは、毎月残高での支払額等に応じて、ボーナスが付与される「PayPayステップ」がスタートしました。 例えば、3月1ヶ月のお買い物で使った、• PayPay残高• PayPayあと払い(一括のみ)• ヤフーカード の支払い金額に対して、0. ボーナスが付与されます。 PayPayボーナス運用は、PayPay残高を利用しますが、PayPayステップの対象外となっていますので、支払い回数や金額には反映されません。

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