す だ も ふ 死因。 メダカが死んでしまう8つの原因、アクアリウム歴14年の僕が詳しく解説

第7表 死因順位1)(1〜5位)別死亡数・死亡率(人口10万対),性・年齢(5歳階級)別|平成23年人口動態統計月報年計(概数)の概況|厚生労働省

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がんに限らず、全国レベルで死因と死亡数・死亡率を集計したものを「死亡統計」と呼んでいます。 厚労省が集計を行い、2年遅れで公表されます。 いま最新の数字は2013年のものです。 公表に時間がかかるのには理由があります。 死因は、死亡診断書に基づいて集計されるからです。 ご存じのように、人が亡くなると、医師が死亡診断書を書く決まりになっています。 その際、医師は医学的判断に基づいて死因を記載するのですが、死亡診断書は通常は手書きですから、そこから死因を拾い上げ、デジタル化して集計するには、かなりの手間と時間を要するのです。 ところで死亡診断書には、複数の死因が記載されることがあるのをご存じでしょうか。 多い人では3つないし4つも書き込まれています。 実は死因は、「直接死因」と「原死因」に分けて書くことになっています。 たとえばインフルエンザをこじらせて、肺炎を発症して亡くなったとします。 この場合、直接的な死因は肺炎です。 しかし肺炎に至った原因はインフルエンザです。 そこで直接死因として肺炎、原死因としてインフルエンザの両方を記載することになるのです。

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「心不全」「呼吸不全」、訃報欄にあるけど、本当の死因は? : yomiDr./ヨミドクター(読売新聞)

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私は、医者の常として新聞の「 訃報 ふほう 欄」(死亡記事)をよく読みます。 葬祭業者も訃報欄を熟読していると思いますが、医者の読み方は葬儀業者とは違います。 医者が興味を持つのは、もっぱら故人の死因です。 それで、近年感じるのは、発表される著名人の死因が主な原因疾患ではなく、死の状況を示すだけになったことです。 皆さんご存知のように、日本人の死因の第1位は「がん」で、10人のうち約3人ががんで亡くなっています。 ところが、訃報の死因にがんはあまり登場しません。 「心不全」や「呼吸不全」が目につきます。 芸能人は「がん」と報道されるけど…… テレビに登場する芸能人の場合、最近はがんを公表することが多くなったので、亡くなった場合は、たとえば「乳がんのため」などと報道されます。 昨年亡くなった樹木希林さん、加藤剛さん、さくらももこさんなどは、いずれもがんが死因として伝えられました。 がんの治療が仕事に影響せざるを得ないので、隠さずに公表することを選択する面もあるでしょう。 一方、経済人や学者などその他の著名人の場合は、死因としてあまり、がんを公表しません。 一般的に、訃報欄の死因は、役所に提出された死亡診断書に書かれている死因か、あるいは遺族が公表した死因が使われています。 そのせいか、「心不全」とか「呼吸不全」が目につきます。 それで「心不全や呼吸不全というのはどういう病気ですか?」と質問されることがあります。 前立腺がんの末期でも発表は「心不全」 心不全は、病気の名前ではありません。 心臓になんらかの異常があり、機能低下によって、体に血液が行き渡らなくなった状態を言います。 血液が行き渡らなくなると、内臓を含めた組織が徐々に 壊死 えし して死に至ります。 心不全に至るまでには、先に心筋 梗塞 こうそく 、弁膜症、心筋症などの心臓病があるわけです。 また、呼吸不全も、呼吸の力が低下して酸素を全身に送れなくなる状態を示したもので、その原因としては肺炎や肺がん、COPD(慢性閉塞性肺疾患)などがあります。 心不全も呼吸不全も直接の死因ではありますが、その人の死のイメージをあいまいにする効果があるかもしれません。 「あの方、僕の患者さんで、前立腺がんが転移して亡くなったけど、新聞を見たら死因は心不全になっていた」と知り合いの医師が話していました。 死因が「心不全」とされるか、「前立腺がん」とされるかで、死のイメージが違ってはこないでしょうか。 心不全は死因として使いやすいのか、肺がんなどの末期で死亡したケースで使われることがあります。 つまり、心機能の低下を言う「心不全」の裏側には、さまざまな本当の死因( 原 げん 死因)があるわけです。 死の三徴候を司る脳、心臓、肺がそれぞれ機能停止しても人は即座には死にません。 それは、科学の進歩によるものです。 一方で、不可逆的な変化は後遺症... 死の三徴候を司る脳、心臓、肺がそれぞれ機能停止しても人は即座には死にません。 それは、科学の進歩によるものです。 一方で、不可逆的な変化は後遺症や致死的な影響を与えます。 (可逆か不可逆かの境を操る再生医療に様々な人の関心やお金が集まる理由でもあります。 ) 本文にもある通り、主たる原因と思しきものは限られてくる一方で、そこからさまざまな病気のメカニズムの回路を通して、人は死に向かいます。 それが生理的な加齢変化か病気によるものかの判別の難しいものも含めて。 新人医師がよその病院の死亡診断書で難渋することもよくあります。 その時に、目に見える、わかりやすい疾患名を記載がちなのもよくあります。 肺炎、心不全、急性循環不全、その他。 本当にその通りかというと、特に慢性期の疾患が複数重なるごとに書いている本人も疑念が残る場合はあります。 画像診断のフィルムには様々な情報が写りますが、全てをひっくり返すわけにもいきません。 それでも、限られた時間と、現場や地域の常識にある程度乗っ取って処理しないといけません。 新しい抗癌剤の副作用のメカニズムの難解さも学会で発表されていますし、それらの一部は画像診断で可視化されています。 このような新規の治療方法の出現によってますますカテゴライズが難しくなるのではないかと思います。 それでも、データや統計よりも人の命やQOLの方が基本的には優先されるべきで、逆に言えば、そういう部分を少し差し引いてデータと向かい合う態度が医療関係者には必要なんじゃないかと思いますし、あるいはカルテやデータを解析し直す仕事も今後必要なのかもしれませんね。 コメントを書く 投稿いただいたコメントは、編集スタッフが拝読したうえで掲載させていただきます。 リアルタイムでは掲載されません。 掲載したコメントは読売新聞紙面をはじめ、読売新聞社が発行及び、許諾した印刷物、読売新聞オンライン、携帯電話サービスなどに複製・転載する場合があります。 コメントのタイトル・本文は編集スタッフの判断で修正したり、全部、または一部を非掲載とさせていただく場合もあります。 次のようなコメントは非掲載、または削除とさせていただきます。 ブログとの関係が認められない場合• 特定の個人、組織を誹謗中傷し、名誉を傷つける内容を含む場合• 第三者の著作権などを侵害する内容を含む場合• 企業や商品の宣伝、販売促進を主な目的とする場合• 選挙運動またはこれらに類似する内容を含む場合• 特定の団体を宣伝することを主な目的とする場合• 事実に反した情報を公開している場合• 公序良俗、法令に反した内容の情報を含む場合• 個人情報を書き込んだ場合(たとえ匿名であっても関係者が見れば内容を特定できるような、個人情報=氏名・住所・電話番号・職業・メールアドレスなど=を含みます)• メールアドレス、他のサイトへリンクがある場合• その他、編集スタッフが不適切と判断した場合 編集方針に同意する方のみ投稿ができます。 以上、あらかじめ、ご了承ください。

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死因

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5 30. 1 心疾患 180 745 143. 7 15. 8 脳血管疾患 122 350 97. 2 10. 7 肺炎 112 004 89. 0 9. 8 老衰 38 670 30. 7 3. 4 総数 0歳 先天奇形,変形 及び染色体異常 897 83. 8 35. 1 周産期に特異的な 呼吸障害等 361 33. 7 14. 1 乳幼児突然死 症候群 145 13. 6 5. 7 不慮の事故 124 11. 6 4. 9 胎児及び新生児 の出血性障害等 99 9. 3 3. 9 0歳 1〜4 先天奇形,変形 及び染色体異常 160 3. 8 17. 7 不慮の事故 148 3. 5 16. 4 悪性新生物 87 2. 0 9. 6 心疾患 65 1. 5 7. 2 肺炎 43 1. 0 4. 8 1〜4 5〜9 不慮の事故 138 2. 4 25. 8 悪性新生物 111 2. 0 20. 8 心疾患 39 0. 7 7. 3 先天奇形,変形 及び染色体異常 29 0. 5 5. 4 その他の新生物 28 0. 5 5. 2 5〜9 10〜14 悪性新生物 95 1. 6 19. 5 不慮の事故 92 1. 6 18. 9 自殺 55 0. 9 11. 3 その他の新生物 34 0. 6 7. 0 心疾患 29 0. 5 6. 6 31. 2 悪性新生物 143 2. 4 9. 7 心疾患 71 1. 2 4. 8 脳血管疾患 38 0. 6 2. 6 15〜19 20〜24 自殺 1 474 22. 1 49. 8 不慮の事故 568 8. 5 19. 2 悪性新生物 222 3. 3 7. 5 心疾患 170 2. 5 5. 7 脳血管疾患 42 0. 6 1. 4 20〜24 25〜29 自殺 1 739 23. 9 48. 8 不慮の事故 507 7. 0 14. 2 悪性新生物 339 4. 7 9. 5 心疾患 207 2. 8 5. 8 脳血管疾患 84 1. 2 2. 4 25〜29 30〜34 自殺 2 003 23. 9 40. 6 悪性新生物 802 9. 6 16. 3 不慮の事故 546 6. 5 11. 1 心疾患 412 4. 9 8. 4 脳血管疾患 177 2. 1 3. 6 30〜34 35〜39 自殺 2 474 25. 9 31. 8 悪性新生物 1 694 17. 8 21. 8 心疾患 774 8. 1 9. 9 不慮の事故 722 7. 6 9. 3 脳血管疾患 478 5. 0 6. 1 35〜39 40〜44 悪性新生物 2 792 33. 1 26. 9 自殺 2 418 28. 7 23. 3 心疾患 1 240 14. 7 12. 0 脳血管疾患 862 10. 2 8. 3 不慮の事故 729 8. 7 7. 0 40〜44 45〜49 悪性新生物 4 762 61. 8 32. 7 自殺 2 470 32. 1 16. 9 心疾患 1 850 24. 0 12. 7 脳血管疾患 1 348 17. 5 9. 2 不慮の事故 843 10. 9 5. 8 45〜49 50〜54 悪性新生物 9 084 118. 7 40. 0 心疾患 2 791 36. 5 12. 3 自殺 2 763 36. 1 12. 2 脳血管疾患 2 047 26. 8 9. 0 不慮の事故 1 099 14. 4 4. 8 50〜54 55〜59 悪性新生物 19 036 210. 1 45. 4 心疾患 5 050 55. 7 12. 0 脳血管疾患 3 501 38. 6 8. 3 自殺 3 325 36. 7 7. 9 不慮の事故 1 748 19. 3 4. 2 55〜59 60〜64 悪性新生物 29 858 319. 1 48. 5 心疾患 7 450 79. 6 12. 1 脳血管疾患 5 074 54. 2 8. 2 自殺 3 050 32. 6 5. 0 不慮の事故 2 262 24. 2 3. 7 60〜64 65〜69 悪性新生物 39 360 471. 8 48. 0 心疾患 10 089 120. 9 12. 3 脳血管疾患 6 763 81. 1 8. 2 肺炎 3 264 39. 1 4. 0 不慮の事故 2 733 32. 8 3. 3 65〜69 70〜74 悪性新生物 47 866 695. 8 43. 7 心疾患 14 226 206. 8 13. 0 脳血管疾患 10 128 147. 2 9. 2 肺炎 6 477 94. 2 5. 9 不慮の事故 3 625 52. 7 3. 3 70〜74 75〜79 悪性新生物 59 945 1 035. 1 37. 6 心疾患 22 611 390. 5 14. 2 脳血管疾患 16 887 291. 6 10. 6 肺炎 13 206 228. 0 8. 3 不慮の事故 5 117 88. 4 3. 2 75〜79 80〜84 悪性新生物 59 587 1 411. 7 29. 6 心疾患 32 497 769. 9 16. 1 脳血管疾患 23 318 552. 4 11. 6 肺炎 23 000 544. 9 11. 4 不慮の事故 6 203 147. 0 3. 1 80〜84 85〜89 悪性新生物 40 706 1 752. 3 21. 4 心疾患 35 558 1 530. 7 18. 7 肺炎 26 498 1 140. 7 14. 0 脳血管疾患 24 021 1 034. 1 12. 6 老衰 7 666 330. 0 4. 0 85〜89 90〜94 心疾患 28 397 2 939. 6 20. 3 肺炎 22 166 2 294. 6 15. 9 悪性新生物 20 367 2 108. 4 14. 6 脳血管疾患 17 848 1 847. 6 12. 8 老衰 12 144 1 257. 1 8. 7 90〜94 95〜99 心疾患 14 188 4 547. 4 20. 9 肺炎 11 174 3 581. 4 16. 5 老衰 10 459 3 352. 2 15. 4 脳血管疾患 8 209 2 631. 1 12. 1 悪性新生物 6 398 2 050. 6 9. 4 95〜99 100歳以上 老衰 3 938 8 204. 2 26. 3 心疾患 2 914 6 070. 8 19. 5 肺炎 2 451 5 106. 3 16. 4 脳血管疾患 1 475 3 072. 9 9. 9 悪性新生物 818 1 704. 2 5. 5 100歳以上 注:1 [1] 乳児(0歳)の死因については乳児死因簡単分類を使用している。 [2] 死因順位は死亡数の多いものからとなっているが、同数の場合は、同一順位に死因名を列記し、次位を空欄とした。 [3] 死因名は次のように省略した。 4 33. 9 心疾患 85 543 139. 5 14. 0 肺炎 59 889 97. 6 9. 8 脳血管疾患 59 293 96. 7 9. 7 不慮の事故 22 588 36. 8 3. 7 総数 0 歳 先天奇形,変形 及び染色体異常 484 88. 2 33. 6 周産期に特異的な 呼吸障害等 214 39. 0 14. 9 乳幼児突然死 症候群 86 15. 7 6. 0 不慮の事故 73 13. 3 5. 1 胎児及び新生児 の出血性障害等 51 9. 3 3. 5 0 歳 1〜4 不慮の事故 91 4. 2 18. 4 先天奇形,変形 及び染色体異常 75 3. 4 15. 7 7. 5 肺炎 25 1. 1 5. 1 1〜4 5〜9 不慮の事故 95 3. 3 32. 4 悪性新生物 56 1. 9 19. 1 心疾患 20 0. 7 6. 8 先天奇形,変形 及び染色体異常 15 0. 5 5. 4 3. 8 5〜9 10〜14 不慮の事故 61 2. 0 21. 6 悪性新生物 49 1. 6 17. 4 自殺 34 1. 1 12. 1 その他の新生物 22 0. 7 7. 8 心疾患 16 0. 5 5. 7 10〜14 15〜19 不慮の事故 348 11. 3 35. 0 自殺 297 9. 7 29. 9 悪性新生物 96 3. 1 9. 7 心疾患 52 1. 7 5. 2 脳血管疾患 19 0. 6 1. 9 15〜19 20〜24 自殺 1 029 29. 9 50. 3 不慮の事故 452 13. 1 22. 1 心疾患 133 3. 9 6. 5 悪性新生物 127 3. 7 6. 2 その他の新生物 21 0. 6 1. 0 20〜24 25〜29 自殺 1 224 32. 9 51. 7 不慮の事故 369 9. 9 15. 6 心疾患 162 4. 4 6. 8 悪性新生物 153 4. 1 6. 5 脳血管疾患 55 1. 5 2. 3 25〜29 30〜34 自殺 1 433 33. 6 44. 0 不慮の事故 410 9. 6 12. 6 悪性新生物 367 8. 6 11. 3 心疾患 312 7. 3 9. 6 脳血管疾患 122 2. 9 3. 7 30〜34 35〜39 自殺 1 853 38. 3 36. 6 悪性新生物 706 14. 6 13. 9 心疾患 578 11. 9 11. 4 不慮の事故 539 11. 1 10. 7 脳血管疾患 344 7. 1 6. 8 35〜39 40〜44 自殺 1 815 42. 6 26. 6 悪性新生物 1 201 28. 2 17. 6 心疾患 949 22. 3 13. 9 脳血管疾患 619 14. 5 9. 1 不慮の事故 578 13. 6 8. 5 40〜44 45〜49 悪性新生物 2 237 57. 7 23. 3 自殺 1 951 50. 3 20. 3 心疾患 1 474 38. 0 15. 3 脳血管疾患 933 24. 1 9. 7 不慮の事故 651 16. 8 6. 8 45〜49 50〜54 悪性新生物 5 012 131. 1 32. 7 心疾患 2 232 58. 4 14. 6 自殺 2 180 57. 0 14. 2 脳血管疾患 1 390 36. 4 9. 1 肝疾患 843 22. 1 5. 5 50〜54 55〜59 悪性新生物 11 745 262. 0 40. 3 心疾患 4 082 91. 1 14. 0 自殺 2 650 59. 1 9. 1 脳血管疾患 2 477 55. 3 8. 5 不慮の事故 1 322 29. 5 4. 5 55〜59 60〜64 悪性新生物 19 825 433. 4 45. 8 心疾患 5 759 125. 9 13. 3 脳血管疾患 3 500 76. 5 8. 1 自殺 2 338 51. 1 5. 4 不慮の事故 1 637 35. 8 3. 8 60〜64 65〜69 悪性新生物 26 602 667. 7 46. 9 心疾患 7 310 183. 5 12. 9 脳血管疾患 4 664 117. 1 8. 2 肺炎 2 517 63. 2 4. 4 不慮の事故 1 945 48. 8 3. 4 65〜69 70〜74 悪性新生物 32 370 1 016. 6 44. 3 心疾患 9 314 292. 5 12. 7 脳血管疾患 6 661 209. 2 9. 1 肺炎 4 783 150. 2 6. 5 不慮の事故 2 396 75. 3 3. 3 70〜74 75〜79 悪性新生物 39 584 1 572. 0 39. 3 心疾患 13 277 527. 3 13. 2 脳血管疾患 10 184 404. 4 10. 1 肺炎 9 264 367. 9 9. 2 不慮の事故 3 161 125. 5 3. 1 75〜79 80〜84 悪性新生物 36 135 2 192. 7 32. 0 心疾患 16 010 971. 5 14. 2 肺炎 14 592 885. 4 12. 9 脳血管疾患 12 092 733. 7 10. 7 慢性閉塞性肺疾患 3 570 216. 6 3. 2 80〜84 85〜89 悪性新生物 19 609 2 785. 4 24. 4 肺炎 13 220 1 877. 8 16. 4 心疾患 12 708 1 805. 1 15. 8 脳血管疾患 9 145 1 299. 0 11. 4 慢性閉塞性肺疾患 2 594 368. 5 3. 2 85〜89 90〜94 肺炎 8 882 3 747. 7 19. 5 悪性新生物 8 161 3 443. 5 17. 9 心疾患 7 642 3 224. 5 16. 8 脳血管疾患 5 172 2 182. 3 11. 4 老衰 2 778 1 172. 2 6. 1 90〜94 95〜99 肺炎 3 351 5 585. 0 20. 7 心疾患 2 990 4 983. 3 18. 4 悪性新生物 2 064 3 440. 0 12. 7 老衰 1 823 3 038. 3 11. 2 脳血管疾患 1 654 2 756. 7 10. 2 95〜99 100歳以上 肺炎 532 7 600. 0 22. 3 老衰 495 7 071. 4 20. 7 心疾患 405 5 785. 7 16. 9 脳血管疾患 211 3 014. 3 8. 8 悪性新生物 197 2 814. 3 8. 6 25. 9 心疾患 95 202 147. 6 17. 9 脳血管疾患 63 057 97. 8 11. 8 肺炎 52 115 80. 8 9. 8 老衰 29 369 45. 5 5. 5 総数 0 歳 先天奇形,変形 及び染色体異常 413 79. 3 37. 0 周産期に特異的な 呼吸障害等 147 28. 2 13. 2 乳幼児突然死 症候群 59 11. 3 5. 3 不慮の事故 51 9. 8 4. 6 胎児及び新生児 の出血性障害等 48 9. 2 4. 3 0 歳 1〜4 先天奇形,変形 及び染色体異常 85 4. 1 20. 7 不慮の事故 57 2. 7 13. 9 悪性新生物 50 2. 4 12. 2 心疾患 28 1. 4 6. 8 肺炎 18 0. 9 4. 4 1〜4 5〜9 悪性新生物 55 2. 0 22. 8 不慮の事故 43 1. 6 17. 8 心疾患 19 0. 7 7. 9 その他の新生物 18 0. 7 7. 5 インフルエンザ 16 0. 6 6. 6 5〜9 10〜14 悪性新生物 46 1. 6 22. 4 不慮の事故 31 1. 1 15. 1 自殺 21 0. 7 10. 2 心疾患 13 0. 5 6. 4 5. 9 10〜14 15〜19 自殺 160 5. 5 33. 8 不慮の事故 109 3. 7 23. 0 悪性新生物 47 1. 6 9. 6 4. 0 15〜19 20〜24 自殺 445 13. 7 48. 7 不慮の事故 116 3. 6 12. 7 悪性新生物 95 2. 9 10. 4 心疾患 37 1. 1 4. 0 脳血管疾患 22 0. 7 2. 4 20〜24 25〜29 自殺 515 14. 5 43. 2 悪性新生物 186 5. 2 15. 6 不慮の事故 138 3. 9 11. 6 心疾患 45 1. 3 3. 8 脳血管疾患 29 0. 8 2. 4 25〜29 30〜34 自殺 570 13. 8 34. 0 悪性新生物 435 10. 5 26. 0 不慮の事故 136 3. 3 8. 1 心疾患 100 2. 4 6. 0 脳血管疾患 55 1. 3 3. 3 30〜34 35〜39 悪性新生物 988 21. 0 36. 3 自殺 621 13. 2 22. 8 心疾患 196 4. 2 7. 2 不慮の事故 183 3. 9 6. 7 脳血管疾患 134 2. 9 4. 9 35〜39 40〜44 悪性新生物 1 591 38. 2 44. 7 自殺 603 14. 5 16. 9 心疾患 291 7. 0 8. 2 脳血管疾患 243 5. 8 6. 8 不慮の事故 151 3. 6 4. 2 40〜44 45〜49 悪性新生物 2 525 66. 0 50. 9 自殺 519 13. 6 10. 5 脳血管疾患 415 10. 8 8. 4 心疾患 376 9. 8 7. 6 不慮の事故 192 5. 0 3. 9 45〜49 50〜54 悪性新生物 4 072 106. 4 55. 3 脳血管疾患 657 17. 2 8. 9 自殺 583 15. 2 7. 9 心疾患 559 14. 6 7. 6 不慮の事故 263 6. 9 3. 6 50〜54 55〜59 悪性新生物 7 291 159. 2 56. 9 脳血管疾患 1 024 22. 4 8. 0 心疾患 968 21. 1 7. 6 自殺 675 14. 7 5. 3 不慮の事故 426 9. 3 3. 3 55〜59 60〜64 悪性新生物 10 033 209. 8 54. 7 心疾患 1 691 35. 4 9. 2 脳血管疾患 1 574 32. 9 8. 6 自殺 712 14. 9 3. 9 不慮の事故 625 13. 1 3. 4 60〜64 65〜69 悪性新生物 12 758 292. 8 50. 5 心疾患 2 779 63. 8 11. 0 脳血管疾患 2 099 48. 2 8. 3 不慮の事故 788 18. 1 3. 1 自殺 785 18. 0 3. 1 65〜69 70〜74 悪性新生物 15 496 419. 4 42. 5 心疾患 4 912 132. 9 13. 5 脳血管疾患 3 467 93. 8 9. 5 肺炎 1 694 45. 8 4. 6 不慮の事故 1 229 33. 3 3. 4 70〜74 75〜79 悪性新生物 20 361 621. 9 34. 7 心疾患 9 334 285. 1 15. 9 脳血管疾患 6 703 204. 7 11. 4 肺炎 3 942 120. 4 6. 7 不慮の事故 1 956 59. 7 3. 3 75〜79 80〜84 悪性新生物 23 452 911. 5 26. 5 心疾患 16 487 640. 8 18. 6 脳血管疾患 11 226 436. 3 12. 7 肺炎 8 408 326. 8 9. 5 不慮の事故 2 735 106. 3 3. 1 80〜84 85〜89 心疾患 22 850 1 411. 4 20. 9 悪性新生物 21 097 1 303. 1 19. 3 脳血管疾患 14 876 918. 8 13. 6 肺炎 13 278 820. 1 12. 1 老衰 5 538 342. 1 5. 1 85〜89 90〜94 心疾患 20 755 2 847. 1 22. 0 肺炎 13 284 1 822. 2 14. 1 脳血管疾患 12 676 1 738. 8 13. 5 悪性新生物 12 206 1 674. 3 13. 0 老衰 9 366 1 284. 8 9. 9 90〜94 95〜99 心疾患 11 198 4 443. 7 21. 7 老衰 8 636 3 427. 0 16. 7 肺炎 7 823 3 104. 4 15. 2 脳血管疾患 6 555 2 601. 2 12. 7 悪性新生物 4 334 1 719. 8 8. 4 95〜99 100歳以上 老衰 3 443 8 397. 6 27. 4 心疾患 2 509 6 119. 5 20. 0 肺炎 1 919 4 680. 5 15. 3 脳血管疾患 1 264 3 082. 9 10. 1 悪性新生物 621 1 514. 6 4. 9 100歳以上.

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