スクールオブロック新校長。 スクールオブロックの遠山校長ってどんな役者さんですか?

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スクールオブロック新校長

さて、今日は全く全くこのブログとは、一切関係のない話題です。 注意! この記事は非常に好き勝手言ってますし、の大言壮語のテンプレとか貼られるくらいにちょっと大げさな部分もあるので、あんまり真に受けず、軽い気持ちで読み流せる方だけ読んで下さいね(笑)• Love で毎週月〜金曜22:00〜23:53に2時間放送されてきた、「!」のパーソナリが半年で2人共降板することが決定しました。 この番組のたまーにリスナーでもある私が、今回の出来事に対して感じた少しの疑念を書き連ねたいと思います。 「!」とは? 2005年10月に放送が開始した、の 10代向けラジオ番組。 ラジオ番組を学校に見立て、アーティストを「先生」として放送が行われます。 コンセプトは 「未来の鍵を握る学校」 10代が未来の鍵を見つけるその時まで、共に歩んでいくことを目標としたラジオ番組です。 ある意味、 綺麗事に価値を見出すようなラジオ番組です。 さて、今回はこの番組のメインパーソナリである「校長」「教頭」の2人が降板することとなったわけですが。 あくまで、 番組とパーソナリの二人は本人たちの意思で降板(退任)する、と発表しています。 しかし、一部のリスナー(生徒)達から本当に本人たちの意思なのか?という声も。 単なる降板とはちょっと事情が違う、そのワケについて今回は見ていきたいと思います。 パーソナリ「校長」「教頭」とは? ・遠山が務める番組2代目の校長先生。 2010年4月よりメインパーソナリ。 今回、2019年9月30日に半年後の2020年3月をもって降板することを発表した。 あしざわ教頭 ・芦沢が務める番組3代目の教頭先生。 教頭先生としては最長の期間担当。 2014年10月よりメインパーソナリ。 2019年9月26日をもって降板。 職員 同番組のスタッフの総称。 プロデューサーをはじめとする主要スタッフには〇〇先生と愛称がつけられている。 今回のコトの始まりは、 2019年7月8日。 あしざわ教頭が降板(退任)することを発表しました。 教頭のあしざわです。 突然ですが、僕は9月いっぱいで退任する事になりました。 生徒のみんな驚かせてごめんなさい。 びっくりしたよね。 でも、これは前からずっと思っていたことなんです。 心のどこかで 「いつまでもここにいる訳にもいかないな」 という気持ちがありました。 2014年に就任してから約5年。 毎日生徒の悩みを聞いて、背中を押したり、時には厳しい事を言ったり、 みんなと自分なりに向き合ってきました。 しかし、ある時期から心の中のもう1人の自分が僕にこう言うようになりました 「いや、お前も頑張れよ」 はたしてみんなに何か言える程、理想の姿に自分はなれてるんだろうか? 胸を張って、言葉を届けられるだろうか? そんな事を漠然と思うようになると、自分が恥ずかしい気持ちになって、 生徒はもちろん校長や職員にも申し訳ないなって。 だから、教頭を退任する事にします。 もっとやりたい事やって、行きたい場所行って、自分の技術を磨いて、 カッコいい大人になってやろうと思います。 5年間色々ありましたよ、本当に。 初めて就任した時の事、3月11日の次の日僕が謝った事、 俺だけ歌わされた事、2級取った事、みんなの前で結婚発表、 しぶちん、いや、しぶちんて何だよ。 とにかくまだまだ言い切れないほど沢山の思い出がここでできました。 改めて本当にありがとう。 といってもまだ、9月まで時間はあるので、 一杯みんなと遊んで、笑って卒業したいと思います! あしざわ教頭 と、この番組は 未来の鍵を見つけた、もしくは鍵を探すために 『自ら』 学校の校長教頭を辞める。 というのが、基本的なスタンスになっています。 正直リスナーてみれば大人の事情とかも諸々あるんじゃない? とも思うわけですが、それはひとまず置いといて。 とりあえずは、あしざわ教頭は自分を探す旅に出たい的な理由で退任しました。 9月24日(木)あしざわ教頭 最終回 通常通り2人で放送 9月25日(金)ソロ放送 9月30日(月)から今後の「!」に関しての重大なお知らせ 重大なお知らせがあるということで始まったこの日の放送。 この日行われた重大なお知らせが、一連の流れのターニングポイントとなりました。 「!」不動のパーソナリ 突然の降板発表 突然、発表された重要なお知らせの内容は、 「」の降板という 誰もが予想だにしなかった内容でした。 彼は、パーソナリとして誰よりも番組を愛し、誰よりも熱い男。 ある意味番組の大黒柱とも言える存在でした。 辞めたいと自分から言い出すとは思えない人物だからこそ、疑問が生じたリスナーも少なくありません。 今回の、半年間の退任劇は本当に本人たちの意向なのか? 来年春に番組は終わるのか? 続くとしても、この番組はどうなってしまうのか? そんな、不安がリスナー(生徒)達から湧き出たのです。 数月前のあしざわ教頭 妻のあるツイート 9月末をもって退任した、 あしざわ教頭ですが、 7月退任することを発表した直後。 妻である、が意味深なツイートをしました。 (現在は削除されています) 今回のリスナーたちの疑念を確固たるものにしている、 基盤とも言えるツイートがコレです。 だからこそ、嘘で塗り固めた言葉は、その関係の全てを崩してしまう」 という、根本的にデリケートな部分があるのです。 もしも、教頭が自分で辞めると決めたわけでなく、 実は、番組や局の意向でやめることを決めたなら。 今までの言葉が全て信じられなくなり、 築いてきた関係がボロボロに崩れ去ってしまう、というわけです。 結局、馬渕さんはこのツイートを削除しましたが、 番組などでこの件に触れられることはほとんどなく、真相はうやむやにされてしまいました。 本人の言葉から見えてこない、辞めることに対する理由。 、あしざわ教頭が 今回辞める理由は正直ぼやっとしてます。 あしざわ教頭は、 自分がリスナーの前で偉そうに話している場合じゃないのでは? と考えるようになったから。 に至っては、 辞める理由を明言していません。 わたくし校長のとーやま、2020年3月を以って、!を退任します。 と、文字で打っていても、「これは本当なのか?」「いやいや自分で決めたことだろ」「でも約10年あった毎日に自ら別れを告げるなんて事、今までの人生で経験したことがないから、戸惑って当然よ」「でもあれだね、こうして文字にして自分で目にすると、どんどん本当になっていく気がするなあ」、というのが自分の中で蠢きまくっている状態なので、自分でもまだ整理出来ていない、ってのが本当のところ。 でも、決めた! 決めたんだよ! 正直まだまだ心揺らぐなか、1つハッキリと言える事は、この退任に、後ろ向きな事が1つもないという事! !のためであり、何より生徒の君のためのものだという事! 意味が良くわからないって生徒もいるであろう、よしわかった、後は授業を聴いてくれ! 残りの半年間で、!という場所がいかに凄いか、ラジオというメディアがいかに素晴らしいか、生徒の君がここにいてくれるという事がいかに誇らしいかいう事を証明してみせる。 終わりが見えて初めて出来る事、見える景色、言える言葉! 全て最大限に使って、生徒の君と更なる躍動を果たしたい! 2020年3月までたったの半年間!気を抜いたらあっという間に終わり!改めてこれからもよろしく!!! なぜ、辞めるのかは一切書いてありません。 書いてあることはただひとつ 「俺は辞めることを決断した」 ただそれだけです。 半年後の退任を発表した、9月30日の放送でも理由は一切語られませんでした。 気になるのは、二人の言動も。 2人の放送中の言動にも気になる点がいくつかあります。 あしざわ教頭の最後のコメント (色々躓いたり、諦めたくなっても) 「多分なんとかなるよ〜!!」 の降板発表放送時のあしざわ教頭のツイート たぶん何とかなる。 そう信じてますよ。 — ashizawamuneto みんなさ、大好きな校長が言ってる話を聞いて、いっぱい話したらいいよ。 まだ時間はあるだろ? — ashizawamuneto たぶん何とかなる。 これは、二人が居なくてもこの学校は多分何とかなる。 という意味合いも込められているのでしょうか。 「まだ時間はあるだろ?」という言葉も…少し引っかかる言い方な気もしますね。 自身からも 降板発表時に、 「俺が居なくても!はあり続ける」 「これは皆のためにもなること」 「悩んだけど、俺は決めた!」 と、言葉の節々から、本当に本人の意志なのだろうか? と感じられる、言動が見受けられました。 変わる、異例の体制に。 さらに、それだけではありません。 しかし、 2019年10月〜2020年3月までの半年間は教頭職不在とし、 のソロ放送で続けられていくと発表。 また、同番組は基本的に番組の方向性などが大幅に変わらないように、 一定のスパンをもって校長・教頭が交代してきました。 しかし、今回の一連の流れからおそらく2020年春には、一斉に交代することから、 今までとは趣向の変わった番組となってしまうのではないかという点を、一部のリスナーからも不安視されています。 毎日現金1万円相当がプレゼントとして準備される企画が、続いてきました。 (キャリーオーバー制などがあった企画も) しかし、9月をもってこれまで続けられてきた企画が終了し、 後継の企画もなく 23時台冒頭プレゼント企画は完全廃止されました。 稼働時間が今までは毎日12:00〜稼働していたものが、 短縮され15:00〜稼働に変更。 番組の柱でもある部分に、大幅な変更が行われました。 そしてなんと言っても、 これらが全て経費削減としか考えられない内容であることも重要です。 毎月20万近くが出ていってた視聴者企画、毎月数十万の教頭の出演料、学校板の管理スタッフの賃金 全てが経費削減のためなのでは?と言いたくなります。 まとめ いかがだったでしょうか。 急いで書いたため、非常に乱雑な文章ですがお許しください。 今回の件は果たして、本人の意向なのか、番組の意向なのか、それとも果たして、の意向なのか。 個人的には 正直、2人はやめたくなかったが、 2020年前後をゴールとするの番組を一新する意向に 逆らえなかったのかなと思っています。 現在、は長寿番組を中心にリニューアルや番組終了などを行い、大幅なテコ入れを行っています。 それに引っかかったのではないかと個人的には考えています。 そして、彼らの放送を聞いてても、奥歯に物が挟まったようなちょっとぼかした言い方が多く見受けられるんですよね。 あしざわ教頭も降板した翌週最初の放送に合わせてツイートしてるのをみても、 絶対に辞めたくなかったんじゃないかと思っています。 様々なことが重なり、2020年春に!は果たしてどうなるのか。 これまでとは、どう変わってしまうのか。 様々な疑問はつきませんが、本日はこのへんでお開きにさせていただきます。 また何かありましたら追記していきますね。

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とーやま校長から生徒のみんなに退任のお知らせ。

スクールオブロック新校長

この項目では、アメリカの映画について説明しています。 製作の学校を舞台としたラジオ番組については「」をご覧ください。 監督の映画。 ネッド役のはの友人であり、彼のためにこの脚本を書いた。 バンドメンバーの子供たちは本当のミュージシャンなので実際に演奏している。 2016年にはアメリカで映画を基にテレビドラマ化され、2018年には日本でもにて日本語吹替版が放送開始。 あらすじ [ ] ギタリストのデューイはロックを全身全霊で愛する男だったが、その熱すぎる情熱と勝手なパフォーマンスが原因でバンドをクビになってしまう。 家に戻れば、同居している友人ネッドとそのガールフレンドから家賃を払うように言われ、進退窮まってしまう。 そんな時、ネッドあてに私立学校の臨時教師の話が舞い込み、仕事が欲しかったデューイはネッドになりすまして名門ホレス・グリーン学院へと向かう。 もともと仕事などする気のない彼だったが、厳格な規律の多い学校で過ごす子供たちが無気力な事に気がつき、さらに担任したクラスの子供たちに音楽の才能があることも見つけ、子供たちとバンドを組んでバンドバトルに出場することを思いつく。 そして、授業と称して子供たちにロックのあらゆることを教え始める。 最初は困惑していた子供たちだったが、やがてデューイの陽気な人柄やロックの開放感、ありのままの自分を認めてくれるデューイに魅力を感じはじめ、一緒にバンドバトルを目指して猛練習を始める。 ロック [ ] ジム・オルーク [ ] 、、ソロ活動等で知られるミュージシャン、が子役達の音楽コンサルタントを務めた。 ジムの指導で、子役バンドは目覚ましく腕を上げ、主演のジャック・ブラックは「子役達はあっという間に上達して、僕よりうまくなってしまった」と語っている。 劇中バンドの演奏 [ ] デューイと生徒達のバンドSCHOOL OF ROCKは、劇中で映画用のオリジナル曲「School Of Rock」と、のカヴァーを演奏。 他にも、子役達が、、のフレーズをコピーしたり、を歌う場面もある。 また、デューイをクビにしたバンドNO VACANCYも、劇中オリジナル曲を演奏した。 こちらは色が濃い音楽性。 教材 [ ] デューイは、生徒達の「宿題」と称し、様々なCDを聴かせる。 女性バックコーラスの子にはの『妖女ブロンディ』との『』(特に「虚空のスキャット」)、キーボードにはの『』(特に「ラウンドアバウト」)、ドラムにはの『』、ギターにはの『』、等。 また、 やの演奏シーンもビデオで登場する。 また、キャストのやり取りの中に、や等の名前も登場。 デューイがロックの衰退の要因の一つとしてを激しく非難するシーンがあるが、制作会社のパラマウントとMTVは共にの傘下であり、非難はまずいのでカットされるかもしれないと思っていたがそのまま通ってしまったとジャックがDVDのオーディオコメンタリーで語っている。 劇中での「」が流れるシーンがあるが、レッド・ツェッペリンは権利関係にかなり厳しく許諾は困難と思われていた。 そこでジャックは「ロックの神よ、重要なシーンなので是非使わせて欲しい」と劇中終盤のホールのエキストラ全員とビデオレターで懇願したところ使用許諾が降りたという逸話がある。 「どんな事でも真剣になってお願いすれば叶う」と語ったこのビデオレターはDVDに特典映像として収録されている。 キャスト [ ] 役名 俳優 日本語吹替 売れないロックンローラー デューイ・フィン ホレス・グリーン学院の校長 ロザリー・マリンズ デューイの親友 ネッド・シュニーブリー ネッドの恋人 パティ・ディ・マルコ ベース ケイティ レベッカ・ブラウン マネージャー サマー・ハサウェイ ギター ザック・ムーニーハム ドラム フレディ・ジョーンズ キーボード ローレンス ロバート・ツァイ バックコーラス トミカ マリアム・ハッサン No Vacancyのボーカル テオ バックコーラス アリシア アリーシャ・アレン 舞台 [ ] 詳細は「」を参照 2013年4月5日、は映画『スクール・オブ・ロック』のミュージカル舞台化権を獲得したことを発表した。 2014年12月18日、舞台化が正式に発表され、2015年秋にのウインター・ガーデン劇場にてワールド・プレミアされることとなった。 脚本は『』制作者の 、演出は 、振付はジョアン・M・ハンター 、装置および衣裳デザインはアナ・ルイゾス 、照明デザインはナターシャ・カッツが務めた。 音楽は映画の楽曲に加え、が作曲、が作詞したオリジナルの楽曲を使用し、音響デザインはミック・ポッターが担当した。 2015年12月6日より上演され、1971年の『』以来、ロイド・ウェバーにとってウエスト・エンドなどではなくブロードウェイが初演になるのは44年ぶりとなった。 テレビドラマ [ ] と・テレビジョンにより制作。 現在はシーズン3まで全45話が放送済み(シーズン1は13話、シーズン2は12話、シーズン3は20話)。 前述のとおり、日本では2018年6月8日より、NHK Eテレにて毎週金曜19:25 - 19:50に、シーズン1・2を合わせて全25話を放送した。 映画版と違い、トミカはバックコーラスではなく、ベースとボーカルを兼任している。 日本放送版は日本語字幕も実装されている。 トミカは黄色、サマーは水色、デューイは緑色で、その他の登場人物は白字幕で表記される。 2019年4月6日からは、日本のNHK Eテレにて毎週土曜18:25 - 18:50に、シーズン1・2を合わせて全25話を再放送することとなった。 キャスト(テレビドラマ) [ ] 役名 俳優 日本語吹替 トミカ ブレアナ・イーディー サマー ジェイド・ペティジョン フレディ リカルド・ウルタド ( ) ザック・クウォン ランス・リム ローレンス エイダン・マイナー デューイ・アレハンドロ・フィン トニー・カバレロ ロザリー・マリンズ校長 ジャマ・ウィリアムソン 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 2012年4月7日閲覧。 BBC. 2013年4月10日. 2013年9月7日閲覧。 TheGuardian. com. The Guardian 2013年4月8日. 2013年9月7日閲覧。 Broadwayworld. com. 2014年3月8日閲覧。 Cox, Gordon 2014年12月18日. variety. com. 2015年1月1日閲覧。 theguardian. com. 2014年12月19日. 2014年12月29日閲覧。 シアターガイド. 2014年12月19日. 2014年12月22日閲覧。 playbill. com. 2014年12月18日. 2014年12月29日閲覧。 nydailynews. com. 2014年12月18日. 2014年12月29日閲覧。 thestage. 2014年12月19日. 2014年12月29日閲覧。 reallyuseful. com. 2014年12月18日. 2014年12月29日閲覧。 time. com. 2014年12月18日. 2014年12月29日閲覧。 londonboxoffice. London Box Office 2015年1月14日. 2015年1月16日閲覧。 NHK海外ドラマスタッフブログ. 2018年6月17日閲覧。 ミドルネームは第14話「ロッカーメイト」にて本人が発言していた。 外部リンク [ ]• - (2019年1月1日アーカイブ分)• - (英語)• - (英語)• - (2018年5月24日アーカイブ分)テレビドラマ版の番組情報ページ 前番組 番組名 次番組.

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4月1日「SCHOOL OF LOCK!」さかた新校長・こもり新教頭が就任(2020年4月1日)|BIGLOBEニュース

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』 月-金22:00~23:55放送。 『SCHOOL OF LOCK! これまで、パーソナリティは、校長・教頭の2人体制でお届けしていましたが、昨年9月26日(木)にパーソナリティのあしざわ教頭が退任、そして、翌9月30日(月)の生放送で、とーやま校長が2020年3月31日(火)、校長に就任してから丸10年を迎えるタイミングでの退任を発表しました。 現在は、教頭不在で、時にゲストを迎えながらとーやま校長が1人でパーソナリティをつとめていますが、4月1日(水)の放送から、さかた新校長・こもり新教頭による新体制でスタートいたします。 どうぞ、お楽しみに! 『SCHOOL OF LOCK! 』2020年4月からの新校長・新教頭が、本日3月5日(木)の番組にゲスト出演しました。 来月4月1日より新校長をつとめるのは、お笑いコンビ・サンシャインの坂田光。 そして、新教頭をつとめるのはGENERATIONSの小森隼。 2人は、さかた校長・こもり教頭として、平日毎晩22時~生放送で登場いたします。 就任への意気込みを、さかた校長(坂田光)は、「15年も続く歴史ある最高の学校にまさか自分が校長として赴任出来るとは夢にも思いませんでした。 心臓は燃えています。 全部抱きしめて、生徒の皆とこのかけがえのない青春を駆け抜けていきたいです。 」、こもり教頭(小森隼)は、「この度、4代目教頭を務めさせて頂く事になり大変嬉しく思っています!自分が学生の頃から知っている『SCHOOL OF LOCK! 今までの歴代の方々が本気で沢山の生徒に向き合いながら作り上げられてきた、16年という長い歴史のあるラジオ番組。 初代校長、教頭から絶えることなく受け継がれてきたバトンを自分が受け取り、皆さんが作り上げたこの場で、さかた新校長とともに、更に生徒の皆さんの未来の鍵を一緒に探していけるような番組にしたいと思います!とにかく、気合いが入っています!皆さん是非応援宜しくお願い致します!」と、それぞれ語りました。 2人からはコメントが届いています! さかた校長 坂田光 から皆さんへ.

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