セフィロス ff7。 セーファ・セフィロス完全攻略マニュアル

【FF7】セフィロスの両親と正体についてまとめる

セフィロス ff7

セーファ・セフィロス ボスのデータ 戦う場所• Disc3(星の体内) ステータス モンスター名 Lv HP MP 属性耐性 炎 冷 雷 土 毒 重 水 風 聖 セーファ・セフィロス? 80000? - - - - - 無 - - -• スーパーノヴァ 「ペイルホース」の直後に使う大技。 いずれのバージョンにも混乱効果があるため、瀕死にされた上に味方の攻撃を受けて全滅する危険があります。 シャドウフレア インターナショナル版で使ってくる無属性の強力な単体攻撃(通常版ではフレアを使う)。 入手できるアイテム(戦利品)• 攻略法 星の体内で3番目に戦うボスであり、セフィロスの最終形態にして真のラスボス。 リバース・セフィロス戦でパーティを分けていた場合でも、クラウドがいるパーティだけで戦うことになります。 BGM・演出ともにプレイステーションのメモリを破壊しかねない美麗さですが、バトルの難易度はそう高くありません。 リバース・セフィロスのように回復されることもないので、「ペイルホース」や「スーパーノヴァ」に注意しながらダメージを与えていけば十分倒せます。 「マイティガード」を解除されるたびに使う バトルが開始したら、お約束の「マイティガード」を使って全員をバリア+マバリア+ヘイスト状態にしておきましょう。 ただし、セフィロスは時々デスペルを使って全員の魔法効果を解除してくるため、その都度使い直す必要があります。 マバリア状態なら強力な「スーパーノヴァ」をはじめ、「ペイルホース」や「シャドウフレア」などによるダメージも半減できます。 物理攻撃によるダメージも大きいので、やはり「マイティガード」は必須魔法と言えます。 英雄の薬とラストエリクサーが真価を発揮! 多くの能力値を上昇させる「」は入手方法が限定されているため、通常のバトルではなかなか使い難いアイテムですが、ラスボス戦に限っては話が別。 ここで消費したアイテムはセーブされないので惜しみなく使い、主力キャラを強化して戦いましょう。 同様にラストエリクサーもラスボス戦では惜しむ理由はありません。 2人以上のキャラが危なくなったらすぐに使い、全体をフル回復させれば形勢逆転できます。 混乱対策と十分な回復方法を用意 「スーパーノヴァ」はダメージ量が多いだけでなく、混乱や沈黙といった状態異常も発生します。 大ダメージを受けた上に仲間の攻撃を受けたり回復魔法が使えなかったりすると危険なので、全員に状態異常対策が必須です。 リボンが人数分なければ、「ハーデス」+「ついかこうか」を組にして防具に着けておきましょう。 全員が瀕死になった時の回復は「ホワイトウィンド」では不可能なので、必ずケアルガを全員が使えるようにしておくこと。 もちろん戦闘不能者が出たときに備えてアレイズも必須です。 魔法メインで戦う セーファ・セフィロスが高く浮上すると近接攻撃は届かなくなるため、アルテマやコメテオ、「シャドウフレア」などの魔法攻撃メインで戦った方が得策です。 敵のHPは非常に高いので、リバース・セフィロス戦と同様に「Wまほう」「まほうみだれうち」などを使い、1ターンで与えられるダメージを多くしましょう。 仮に物理攻撃メインで戦うのならば、クラウドにマテリア「えんきょりこうげき」を装着させ、もともと遠距離攻撃可能なバレット、ユフィ、ヴィンセントを参戦させましょう。

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【FF7】ラスボス(セフィロス)の倒し方【ファイナルファンタジー7】

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FF7のストーリー上でもっとも重大な事件だと言える「エアリスの死」 ヒロインであるエアリスが物語の前半終了間際で居なくなってしまうという驚嘆のストーリー展開は当時から賛否両論だったけれど、FF7という作品のシナリオが非常に高いレベルで完成されていたことから結果的には商業的大成功したポイントの1つとも取れます。 スポンサーリンク エアリスの死の真相 エアリスの死は当時の初代PS版ではDISC1の終盤に唐突に起こります。 忘らるる都にたった1人で使命を果たしに向かったエアリスを追っていたクラウド達。 最深部で祈るエアリスを見つけるもクラウドはジェノバ細胞の暴走によって操られそうになる。 そんな中、仲間の声に自分を取り戻したクラウドだったが、振り向いた先にあったのは天井から降りてきたセフィロスの正宗によって身体を貫かれたエアリスの姿だった… っと、ここまではプレイしていれば誰もが見ることになるストーリー上の演出です。 しかし、このエアリスの死には真相が隠れています。 知らない人の為に以下解説。 (一部は独自解釈です、ご容赦ください)• 真相その1・・・エアリスに手を下したのは直後に戦闘になるジェノバ・LIFEである 【解説】 スポンサーリンク 忘らるる都に当時いたのはジェノバ細胞の1つであり、セフィロスの支配下にあったジェノバ・LIFEという存在です。 この事件の当時、セフィロスは既に大空洞にて着々とメテオ発動への準備をしていました。 古代種とのハーフであるエアリスは世界で唯一メテオに対抗するホーリーを発動出来る存在だった訳です。 このことから、ジェノバの精巧な擬態を利用してエアリスの殺害を命じました。 真相その2・・・何故、セフィロスの姿である必要があったのか? 【解説】 セフィロスにとっての明らかな脅威は当時エアリスだけでしたが、セフィロスには過去に一般兵で名もなかったクラウドにライフストリームに落とされたという事実があります。 セフィロスからしてみれば一切の警戒の必要も無いはずの存在=クラウドに傷を付けられたのは警戒に値したのでしょう。 クラウドの体内にあるジェノバ細胞はセフィロスに支配下であることや、その記憶がザックスのものであることは既に知っていた筈。 真相その3・・・坂口氏の手法転換 ファイナルファンタジーシリーズの生みの親である坂口博信氏の身内に不幸事があり、坂口氏はその自分自身が経験したこともゲームに盛り込もうとしたと言われています。 大切な人との別れにどうやって向き合うのか?どうやって乗り越えるのか?といった教訓をゲームに持ってきた訳ですね。 これに関してはなかば都市伝説ですけど、狙ってたとしたらめちゃくちゃ凄くないですか? エアリスの死はセフィロスにどう影響したのか 間接的にはジェノバを利用してセフィロスが真犯人だ!っと考えてしまいそうですけど、よくよく考えるとホーリーを発動させないだけであれば忘らるる都だけを破壊すればよかったのでは?っと疑問になってしまいます。 しかし、ホーリーとはライフストリームそのものであるという解釈からすれば、エアリスという存在を生きた個体ではなく生命として星と1つにしてしまったことで 最終的にはメテオから星が守られた訳です。

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【FF7リメイク】セフィロス攻略

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原作と外伝作品を入れるかどうかで解釈が異なりますね。 ちなみにザックスは普通に挑んで、普通に負けていた。 このようなタフで火事場の馬鹿力のあるクラウドに宝条はジェノバ細胞と魔晄漬けにしましたが、少なくともモンスターに変質しなかった時点でジェノバ細胞との相性は良かった。 しかし精神力がないために精神混濁を起こし魔晄中毒になった。 その後、ザックスが死亡するとクラウドは覚醒し「クラウドの理想像としてのプロフェッショナル精神と、ザックスのソルジャー1stとしての体術・経験を継承した」ので体力・高度なバトル向けの精神・豊富な経験による優れた戦士能力を確立しました。 その後は、原作の魔晄炉作戦から幾度の戦いを経て、それらを昇華させていきセフィロスと互角の領域まで持って行ったということですね。 ただし、優れた体力がありながらもソルジャーにはなれなかったのは、精神性の問題だったと思われ、そういう意味でジェノバを通じた「俺は元ソルジャーで戦闘のプロである」という自己暗示によって自分に絶対の自信を抱き、ティファらの助けを報酬を理由に受け入れ困難なミッションに果敢に挑み錬磨していった影響はで大きかったと思います。 自分に自信のない人間は、そもそも仕事を低い方向に選ぼうとするし、ましてや傲岸な態度で高額な報酬を相手に要求できない。 また、実力行使を伴う人助けも自分に自信がなければできない。 それでもソルジャーの1stはおろか3rdにもなれないというのは、恐らく精神面や協調性でよほど問題があるのか、上司に恵まれなかったなどの事情があると思われます。 まぁ、1つ才能に優れていても、根暗でひねくれている人間は神羅カンパニーのような巨大企業では扱いにくい人材は必然的に周囲や上司と距離が出来て評価されないと思われる。 綺麗なスーツを着て自己啓発型の人間たちがもっとも嫌うパターンだろう。 FF7本編に登場した神羅カンパニー製のジェノバ細胞を利用した存在は「セフィロス」「ソルジャー」と「セフィロスコピー」の三種。 登場するモンスターは、「自然の魔晄エネルギーで自己進化した生物」、「神羅カンパニーが制作した生物兵器やマシーン」、「ジェノバが過去にウイルスをばら撒いてモンスター化させられたセトラの民の成れの果て(これは具体的にどれなのか不明だが大空洞~アイシクルエリアにいる奴の幾つか該当する可能性あり) セトラに封印されたジェノバを発掘した神羅カンパニーだが、研究主任だったガスト博士これをセトラと誤解したまま研究が進み、細胞を移植すると生物を強化できる事が判明した為、研究を引き継いだ宝生によって妊婦の胎児にジェノバ細胞移植する計画が実行され誕生したのがセフィロス。 セフィロスのデータを元に、ジェノバ細胞の移植と魔晄エネルギーの照射によって完成したのが強化人間「ソルジャー」。 ただし、ジェノバ細胞はバラバラにしても生きており、心身共に優れた人間でなければ、良くて廃人、最悪ジェノバ細胞に肉体を乗っ取られる事が判明したので、適性試験が設けられている。 バラバラになったジェノバ細胞が一つに結集する「リニュオン」の検証の為に、宝生が行ったのが、ソルジャー試験には間違いなく落ちる一般人にソルジャー処置を行う「セフィロスコピー」。 ニブルヘイム事件の生き残りに行われたが、ほぼ全てが精神に異常起こし廃人化。 最終的は大空洞内部のジェノバとセフィロスにコントロールされて良いように道具にされた挙げ句、殺害されて細胞を回収されてます。 クラウドの場合はニブルヘイム事件までは、普通の人間です。 ザックスを一蹴したセフィロスに不意打ちとはいえダメージを与える辺り、肉体的にはかなり強かったようですが、多分体力試験はともかく、メンタル面でソルジャー試験に落ちたと思われる。 その後、セフィロスに刺されてダウンしている所、宝生に捕まってセフィロスコピーの処置を受けましたが、精神力が足りなかったのか廃人化。 その後ミッドガルにたどり着き、ティファと出会った際に、体内のジェノバ細胞がクラウドとティファの記憶を読み取って作られたのが、本編のクラウドの人格です。 肉体的にはソルジャーと全く同じになっているので強くはなっているでしょう。 魔晄エネルギーは生物を進化させる効果もありますが、過剰に浴びすぎると心身共に悪影響を齎します。 (ニブルヘイム魔晄炉内の魔晄付けの実験体、ミディールで発見された時のクラウドなど)コレに関しては「過ぎたるは猶及ばざるが如し」の通りかと ネタバレを最小限にするなら、両方が合わさっているから強い。 元々の身体能力の高さも関係はしてくる可能性はありますが、詳しく説明はされていません。 以外、重大なネタバレあり。 ソルジャーは全員がジェノバ細胞を植え付けられ、魔晄を浴びてる。 ただ、ジェノバ細胞だけ埋め込まれても、超人的な強さを得られている者はいない。 むしろ、廃人になるか、モンスターになるか。 また、魔晄を浴びただけの者は、廃人になるか、何にもならないかだけ(のはず)。 少なくとも、どちらか片方だけで超人的強さを持った人間は登場しないから、2つが合わさって、精神面を克服できた者だけがソルジャーになれるという感じです。 ジェノバ細胞は、人の精神を侵食し、負けたものは黒マントの病人みたいになります。 もしくは、モンスターになるか。 その辺は詳しく説明されていないので分かりません。

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