キチママ 長編 まとめ。 キチママ警報

キチママ戦記

キチママ 長編 まとめ

元彼と一緒にいた頃、夜中とか明け方でもお構いなしにその先輩から 元彼に電話かかってきたりして、用事っていうのが 車のバッテリーが切れたからすぐ来い とか パソコンがおかしくなったから直しにこい とかそんなのばっかりだったと思う。 他覚えてるのは車のフィルム貼るの手伝いに来い とか。 次の日仕事なのに元彼も断ることなく「分かりました」とか言って行ってたから それでよく喧嘩してた。 その先輩も「たんぽぽちゃんごめんね~」とか言ったりしてて。 私がそれで文句言おうとしてたらありえないくらい元彼怒り出して そんなにその先輩が好きなのか??と思ってそれからは その先輩から呼び出されてほいほい元彼が行ってても 帰ってきて私が口聞かなくなるとかそのくらいで終ってた・・・ 確かになんであそこまで逆らえないのかやっぱり不思議でしかたない。 ふと考えたんだけど元々二股でもかけられてて先輩にそれ知られてて弱みでも握られてたのかな? なんて思ったりした。 友達と焼き鳥食べてきたよー。 久しぶりにお腹いっぱい食べた。 で、元彼からの相談内容とか色々聞いた。 前にここで書いた元彼の同僚の奥さんや元彼の友達の事で色々元彼から 相談受けててその他にも、「アイツ前の男かなんかと浮気してるっぽい」って話を聞いてたらしい。 私自身その当時浮気なんてした覚えもないし元彼にそのような誤解を与える行動もとった覚えもない上に その昔の彼氏の連絡先も知らない。 そもそも元彼に昔の彼氏の名前も教えていないから 友達と話してみてなんとなく思ったんだけど、自分の浮気を正当化する為の布石=私が浮気している で、多分友達には私が元彼と穏便に別れるように説得してくれるよう相談していたのかな? 別れたいけど刺されそうで怖いと元彼が友達に言ってたらしく 友達はずっと「私が口出す事じゃないしそれは自分でケジメつけて」とつっぱねてたって。 これまで元彼を刺そうとした事なんて一度もないのに・・・ 友人宅から。 昨日、無事に荷物も運び出し友達の家に到着した。 すぐ使わない物なんかは車に積んだままにして、当面の着替えや貴重品だけ 友達宅に置かせてもらってる。 昨日は色々アドバイスありがとう。 通帳無事手元に戻ってきたよ。 で、通帳取り返しに行ったときに現カノさんが一緒だったよ・・・ 元彼と話してる間、元彼の後ろからずーっと私を睨んでたよ。 17時過ぎには電話繋がったんだけど私からの電話は1回目のコール以降ずっと着否にされてたっぽい。 警察から元彼の実家に連絡行ってたみたいで、実家から元彼に連絡行ったっぽい。 ようやく連絡ついたのが19時過ぎで元彼のアパート近辺まで何故か現カノと二人で通帳持ってきた。 もしあの先輩連れてきてたら一人じゃ対応できないと思って友達に付き添ってもらった。 「お前の通帳入ってるとか知らなかったもん」や「なんで親にまで迷惑かけてんの?警察まで呼んで騒いでさー・・・」 ってキレられた。 「お母さんには確かに迷惑かけたかもしんないけど電源切って連絡つかなくしてたのそっちじゃん。 私にとっては全財産入った通帳 知らない間に持ってかれてんだよ?それで電源切られて繋がったと思ったら着否にされて焦らない訳ないじゃん!」 ってこっちの言い分伝えてたら 現カノが後ろから チッ って舌打ちしながら「騒ぎすぎうざい・・・」って言っててそこで友達がキレた。 おはよう 昨日は朝まで起きて心配してくれてた人もいたみたいで・・・ 心配かけてごめん。 あれから警察の人が来て、色々聞かれてた。 警察の人がいる間にタクシー呼んで乗り込むまで付き添ってもらってた。 着の身着のままでサイフ入ったバッグだけ持ってそのまま友達のとこに直行して今自宅に戻ってきた。 今日はお休みもらってたから、今から荷物運び出す事にするよ。 昨日着てくれた警察官の方にはこちらの危機感は伝わったみたい。 こっちに戻ったら連絡するよう言われてるから今から警察にもう一度連絡する。 今日は荷物運び出す間付き添ってくれる友達がいないんだけど その警察の方にアレが来ても大丈夫なよう見張っててもらえる事ができるなら お願いしてみようと思う。 帰宅した。 なんかこんな自分に優しい言葉たくさんありがとう・・・ この前の別れ話のときに、ありがとうとごめんなさいはいっぱい伝えたよ。 新しい人と幸せになってほしい。 親に兄との事を話せという意見も出てたみたいなんだけど さすがに言えない・・・私の気持ち的にいやだというのもあるけど 私にとってはとてもいい義姉がいて可愛い甥がいてそれを壊しかねないような 事をしてしまうのはできないよ・・・ 兄とは普通に会話ができるとは言っていたけど何故だか家族や肉親としての情というものは 全くと言っていいほど湧かない。 でも不思議と義姉と甥にはそういったものを感じてるのね。 兄がタヒんでも恐らく哀しむ事はないと思う。 でも義姉や甥と会えなくなるのは私にとっては とても辛い。

次の

[B!] おにひめちゃんの監視部屋

キチママ 長編 まとめ

虚言癖メンヘラコトメ最悪だ…。 3年くらい前に義実家を飛び出したと旦那に聞いたんだけど 旦那についてあることないこと近所と親戚に言い回ったみたいで 旦那と良トメさんが親戚から村八分、大トメさんなんか盆に帰省しても旦那と口きかない。 名誉毀損で訴えようって言っても旦那はなんか乗り気じゃなかった。 今日、旦那が夜勤明けて帰ってきたら荒れてて、事情を聞いたら、実家にコトメから手紙が届いたらしい。 3年も待ったのに謝罪もないなら、住民票にロック?かけて相続放棄して本格的に縁を切る、恥を知れ。 みたいな高圧的な手紙だって。 旦那が義実家の電話で、コトメの携帯着拒したのも不快だった、って。 全部コトメの自業自得なのに。 なんかトメさんに隠れて大トメさんに連絡しようとしたみたい。 コトメのせいで義実家真っ二つ。 タグ : 祖母のお葬式の時、 棺桶で寝ている祖母に花を手向けようと、棺桶の足元から近づいた瞬間、 手前2メートルくらいでつまづき、足がもつれたまま体勢を整える事が出来ず、棺桶の上に倒れ込みそうになった。 とっさに祖母に手を突くのだけは避けようと、手を広げて棺桶の両横板の上に片手ずつつき、 ちょうど祖母の上で腕立て伏せをするような体勢に。 その瞬間、ベリメリッという音とともに横板が両方とも、バラけてしまったではないですか。 もう家族・葬式業者ともども大慌てで、葬式まで時間がないから新しい箱は用意できず、 「とりあえずガムテープ用意しろ」 「ガムテープはないだろ、釘は無いのか」 「金属は焼いた時残るので困ります」 「ロープで縛れ」 「見た目がガムテープより悪いだろ」 「どうせすぐ焼くし」 「花で隠せ」 などと慌てふためく中、なるべく邪魔にならないように端っこで土下座してました。 結局、棺桶は裏側からガムテープで止め、式の間、寄り添う風に見せかけ支え、運ぶ際は家族が必タヒの形相で抑え合い、なんとか無事に終了。 息の合った家族の連携プレーに、きっとお婆ちゃんも喜んでると思う。 いや本当にごめんなさい。 タグ : 修羅場、グロ・DQN行為注意 中学生の頃サバイバルゲームが流行った、エアガンで撃ちあう戦争ゴッコ 山の中が戦場だったりするんだが、幸い実家の周りは山だらけ ほぼ毎日放課後に数人で遊んでた訳なんだが、ある日珍しく地域の大人が夕方には集合して物々しい雰囲気 なんだろうねと思いながらいつも通り山中でドンパチゴッコ 当時のエアガンって威力がないから、被弾者は自己申告 気づかないならともかく気付いてて無視する奴はゾンビと言われて嫌われてた そんな中相手の陣地にこっそり近付いてたら、遠目の暗がりに白い人影を発見 一緒に居た二人と一斉射撃間したが違いなく命中したのに無反応 「おいお前ゾンビだろうが、ちゃんとタヒんで タヒんだふり ろよ」と近寄って気付いた 首吊りタヒ体だった、しかも顔を見てしまったが隣のオッサンの嫁さん なんでも隣の婆さん 同居中の姑 から連日孫はまだか攻撃をされてたのに、検診で子宮がん?が見つかって子供は絶望的と知ったせいでの自杀殳だったとか 糞尿がこぼれてて臭い 当時イノシシ罠のエサのせいで臭いのには慣れっこだったから遠距離と合わせて気付かなかった 酷いことに自分達が撃ったとばれないよう、タヒ体の傍のエアガンの弾を拾ってから相手チームに連絡して下山 集まってた大人達は捜索隊だったので、走り回ってたら見つけたと嘘の報告をした 隣のオッサンの泣きじゃくる声に相当罪悪感を感じたが、結局発見の経緯には嘘をついてしまった その後何となくサバイバルゲームは自然消滅、山にも長い事入らなくなった 知り合いのタヒ体を心の準備なしに見てしまった事、大きな嘘をついた事、何よりタヒ者に鞭打った エアガンで撃った 事が修羅場だった 20年以上前の犯罪?の告白でした、スレ汚し失礼しました タグ : 昔、育児と仕事を両立させるべく頑張ってたら、 うちに勝手に無職パラコトメを引きこんで私に養わせようとしてた元旦那。 (パラコトメに育児させて、私から給料払えってことらしい。 しかも食費こちらもち、家事はやるって言ってたが、コトメは義実家でも何もしてないので 義両親ももてあましつつ甘やかしてた存在。 ) これがきっかけでいろいろ才柔めて離婚した。 元旦那は義実家へ戻った。 ひどいことをしたと、心から思っています。 あなたが消えた僕の周りからは輝きがなくなってしまいました。 もう何度目の春を迎えたんでしょう。 桜の花も僕を癒してはくれません。 まだ、忘れません。 あなたと暮らした日々、一生忘れることは出来ません。 アレ(コトメ)は今や肥えうどんだ化物です。 アレの生んだ餓鬼共の面倒で僕も両親も家ももうボロボロです。 助けてください。 助けてください。 一度は愛しあった仲じゃないですか。 お願いします。 連絡を待ってます。 毎年似たようなメールが、別れた季節になると来る(近所の事とか仕事の事とか近況でもっと長いが略)。 その時々でコトメが嫁いだ、僕が再婚した、離婚した、コトメが出戻った、 等のイベント報告以外は似たり寄ったり。 歳の離れたコトメは見た目可愛かったし、元旦那も溺愛してた。 が、10年以上も経つとまるで妖怪化しているようだ。 よく知らないが。 元旦那に甘える他は特に私には害もなかったし、義両親も優しかったから気の毒な気はする。 ずっと返信はしていない。 タグ : このコロナの影響で休業になってしまって手持ち無沙汰になった夫が子供達にちょっかいを出すようで、「迷惑だからやめさせて。 俺らのスケジュールは俺らでちゃんと考えてやってんだから狂わされると困る。 」と子供達からクレームが。 というか、今の休校状態でも彼ら自身の日頃のタイムスケジュールとほぼ変わらない感じで動いてるのを知っているから、 普段の生活に存在しない人達 私や夫 が下手に手出しする方が彼らの邪魔になってしまうのよね。 だから「子供達の事は放っておいてあげて。 何か手伝って欲しい事があれば本人達から言ってくるから。 」と夫には言うんだけど変なスイッチでも入ってるのか、 「高校生と言ってもまだまだ子供だから!」だって。 逆に子供達が夫に気を使ってたまにスーパーへの買い出しや庭でのバスケに誘ってあげてる始末。 「この程度でちょっかいが減るなら安いもんだよね。 」と言ってる子供達に申し訳ない。 タグ : 本屋で見た、4才と1才くらいの男の子2人を連れた非常識な母親。 その本屋には、音の出る絵本なんかは見本が結構置いてあるのだが、その子らが それらを散らかし放題。 さらに、見本じゃない売り物の絵本も箱から出して床に投げ出す、踏み付ける。 親は注意するのか見てたら、全く注意する気配はない。 それどころか親自身が売り物の絵本を手に取ってその辺に山積みにしている。 そしていかにも私はいい母親です、といった感じで子らに売り物の絵本を読み聞 かせ始めた。 しかもそれだけ荒らしておいて、一冊も買うわけでもなく、帰っていった。 その親子の去った後の棚はそりゃもうひどい状態。 カバーははずれかけ、全然違う棚の本があちらこちらに散乱。 私に直接迷惑をかけられたわけではないけれど、本が好きなのでああいう扱いを 見てると本当に腹が立つ。

次の

長編 : キチママ速報

キチママ 長編 まとめ

虚言癖メンヘラコトメ最悪だ…。 3年くらい前に義実家を飛び出したと旦那に聞いたんだけど 旦那についてあることないこと近所と親戚に言い回ったみたいで 旦那と良トメさんが親戚から村八分、大トメさんなんか盆に帰省しても旦那と口きかない。 名誉毀損で訴えようって言っても旦那はなんか乗り気じゃなかった。 今日、旦那が夜勤明けて帰ってきたら荒れてて、事情を聞いたら、実家にコトメから手紙が届いたらしい。 3年も待ったのに謝罪もないなら、住民票にロック?かけて相続放棄して本格的に縁を切る、恥を知れ。 みたいな高圧的な手紙だって。 旦那が義実家の電話で、コトメの携帯着拒したのも不快だった、って。 全部コトメの自業自得なのに。 なんかトメさんに隠れて大トメさんに連絡しようとしたみたい。 コトメのせいで義実家真っ二つ。 タグ : 祖母のお葬式の時、 棺桶で寝ている祖母に花を手向けようと、棺桶の足元から近づいた瞬間、 手前2メートルくらいでつまづき、足がもつれたまま体勢を整える事が出来ず、棺桶の上に倒れ込みそうになった。 とっさに祖母に手を突くのだけは避けようと、手を広げて棺桶の両横板の上に片手ずつつき、 ちょうど祖母の上で腕立て伏せをするような体勢に。 その瞬間、ベリメリッという音とともに横板が両方とも、バラけてしまったではないですか。 もう家族・葬式業者ともども大慌てで、葬式まで時間がないから新しい箱は用意できず、 「とりあえずガムテープ用意しろ」 「ガムテープはないだろ、釘は無いのか」 「金属は焼いた時残るので困ります」 「ロープで縛れ」 「見た目がガムテープより悪いだろ」 「どうせすぐ焼くし」 「花で隠せ」 などと慌てふためく中、なるべく邪魔にならないように端っこで土下座してました。 結局、棺桶は裏側からガムテープで止め、式の間、寄り添う風に見せかけ支え、運ぶ際は家族が必タヒの形相で抑え合い、なんとか無事に終了。 息の合った家族の連携プレーに、きっとお婆ちゃんも喜んでると思う。 いや本当にごめんなさい。 タグ : 修羅場、グロ・DQN行為注意 中学生の頃サバイバルゲームが流行った、エアガンで撃ちあう戦争ゴッコ 山の中が戦場だったりするんだが、幸い実家の周りは山だらけ ほぼ毎日放課後に数人で遊んでた訳なんだが、ある日珍しく地域の大人が夕方には集合して物々しい雰囲気 なんだろうねと思いながらいつも通り山中でドンパチゴッコ 当時のエアガンって威力がないから、被弾者は自己申告 気づかないならともかく気付いてて無視する奴はゾンビと言われて嫌われてた そんな中相手の陣地にこっそり近付いてたら、遠目の暗がりに白い人影を発見 一緒に居た二人と一斉射撃間したが違いなく命中したのに無反応 「おいお前ゾンビだろうが、ちゃんとタヒんで タヒんだふり ろよ」と近寄って気付いた 首吊りタヒ体だった、しかも顔を見てしまったが隣のオッサンの嫁さん なんでも隣の婆さん 同居中の姑 から連日孫はまだか攻撃をされてたのに、検診で子宮がん?が見つかって子供は絶望的と知ったせいでの自杀殳だったとか 糞尿がこぼれてて臭い 当時イノシシ罠のエサのせいで臭いのには慣れっこだったから遠距離と合わせて気付かなかった 酷いことに自分達が撃ったとばれないよう、タヒ体の傍のエアガンの弾を拾ってから相手チームに連絡して下山 集まってた大人達は捜索隊だったので、走り回ってたら見つけたと嘘の報告をした 隣のオッサンの泣きじゃくる声に相当罪悪感を感じたが、結局発見の経緯には嘘をついてしまった その後何となくサバイバルゲームは自然消滅、山にも長い事入らなくなった 知り合いのタヒ体を心の準備なしに見てしまった事、大きな嘘をついた事、何よりタヒ者に鞭打った エアガンで撃った 事が修羅場だった 20年以上前の犯罪?の告白でした、スレ汚し失礼しました タグ : 昔、育児と仕事を両立させるべく頑張ってたら、 うちに勝手に無職パラコトメを引きこんで私に養わせようとしてた元旦那。 (パラコトメに育児させて、私から給料払えってことらしい。 しかも食費こちらもち、家事はやるって言ってたが、コトメは義実家でも何もしてないので 義両親ももてあましつつ甘やかしてた存在。 ) これがきっかけでいろいろ才柔めて離婚した。 元旦那は義実家へ戻った。 ひどいことをしたと、心から思っています。 あなたが消えた僕の周りからは輝きがなくなってしまいました。 もう何度目の春を迎えたんでしょう。 桜の花も僕を癒してはくれません。 まだ、忘れません。 あなたと暮らした日々、一生忘れることは出来ません。 アレ(コトメ)は今や肥えうどんだ化物です。 アレの生んだ餓鬼共の面倒で僕も両親も家ももうボロボロです。 助けてください。 助けてください。 一度は愛しあった仲じゃないですか。 お願いします。 連絡を待ってます。 毎年似たようなメールが、別れた季節になると来る(近所の事とか仕事の事とか近況でもっと長いが略)。 その時々でコトメが嫁いだ、僕が再婚した、離婚した、コトメが出戻った、 等のイベント報告以外は似たり寄ったり。 歳の離れたコトメは見た目可愛かったし、元旦那も溺愛してた。 が、10年以上も経つとまるで妖怪化しているようだ。 よく知らないが。 元旦那に甘える他は特に私には害もなかったし、義両親も優しかったから気の毒な気はする。 ずっと返信はしていない。 タグ : このコロナの影響で休業になってしまって手持ち無沙汰になった夫が子供達にちょっかいを出すようで、「迷惑だからやめさせて。 俺らのスケジュールは俺らでちゃんと考えてやってんだから狂わされると困る。 」と子供達からクレームが。 というか、今の休校状態でも彼ら自身の日頃のタイムスケジュールとほぼ変わらない感じで動いてるのを知っているから、 普段の生活に存在しない人達 私や夫 が下手に手出しする方が彼らの邪魔になってしまうのよね。 だから「子供達の事は放っておいてあげて。 何か手伝って欲しい事があれば本人達から言ってくるから。 」と夫には言うんだけど変なスイッチでも入ってるのか、 「高校生と言ってもまだまだ子供だから!」だって。 逆に子供達が夫に気を使ってたまにスーパーへの買い出しや庭でのバスケに誘ってあげてる始末。 「この程度でちょっかいが減るなら安いもんだよね。 」と言ってる子供達に申し訳ない。 タグ : 本屋で見た、4才と1才くらいの男の子2人を連れた非常識な母親。 その本屋には、音の出る絵本なんかは見本が結構置いてあるのだが、その子らが それらを散らかし放題。 さらに、見本じゃない売り物の絵本も箱から出して床に投げ出す、踏み付ける。 親は注意するのか見てたら、全く注意する気配はない。 それどころか親自身が売り物の絵本を手に取ってその辺に山積みにしている。 そしていかにも私はいい母親です、といった感じで子らに売り物の絵本を読み聞 かせ始めた。 しかもそれだけ荒らしておいて、一冊も買うわけでもなく、帰っていった。 その親子の去った後の棚はそりゃもうひどい状態。 カバーははずれかけ、全然違う棚の本があちらこちらに散乱。 私に直接迷惑をかけられたわけではないけれど、本が好きなのでああいう扱いを 見てると本当に腹が立つ。

次の