ほろよい 新作。 【プレゼントあり】サントリー「ほろよい」夏限定2種&リニューアル12種新発売! | ガジェット通信 GetNews

アイスを足せば禁断のクリームソーダに…!ほろよいの新作が“幸せの味”だった(BuzzFeed Japan)

ほろよい 新作

パメラさん(下段右)…ドイツ出身の女性。 ドイツでは16歳を過ぎるとひとりでビールが飲めるようになるとのことで、高校生のときから飲んでいたそう。 リンさん(上段左)…台湾出身。 月に2、3回は飲み会に参加している。 自宅ではワインやチューハイをメインに飲んでいる。 ただし、あまり強くないそう。 アレックスさん(下段左)…アメリカ出身。 チューハイやビールが好きで、毎日晩酌する。 甘いお酒もイケる口だけど、柑橘系は少し苦手。 クウエンテインさん(上段右)…ビールやワインが主流なフランス出身のため、それらに強い。 来日してからは日本酒にもハマった。 ただし、ウイスキーだけはダメ。 キムさん(上段中)…お酒に強い人が多い韓国出身だが、当の本人はすぐ酔っ払っちゃうタイプ。 とはいえ、毎日ビールを飲むお酒好き。 甘いお酒も割りと好き。 外国人たちの人気が高かったのは? さて、ここまで飲んでみて、それぞれにお気に入りを聞いてみると…。 1に! ふむふむ…。 「こくしぼりプレミアム〈豊潤もも〉」が2票獲得したけれど、見事にバラバラ!って、そりゃそうか。 でも、お酒に強い国、そうじゃない国とで意見がわかれる傾向は見て取れた。 これを参考に、お国柄に合わせてお酒を用意してあげれば、きっと飲みニケーション(死語)もうまくいくはず!外国語が話せなくても、ワイワイした雰囲気を過ごすことで距離もグンと縮まるに違いない。

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【プレゼントあり】サントリー「ほろよい」夏限定2種&リニューアル12種新発売! | ガジェット通信 GetNews

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塩すいか味。 見た目も夏仕様。 「甘さを引き立たせる」という目的ですいかに塩を振って食べる方も少なからずいることでしょう。 私自身やった事がないので一体どのような味なのでしょうか。 未知数なのですが、それでは見ていきましょう。 外観はどうでしょう。 まずデザインについてはこちら。 シンプルですが夏感ありですね。 実際にはみたことはありませんが、田舎の 冷たい川で冷やされたすいかを食すイメージです。 凪いだ水面に波紋という風情を感じる仕様です。 これを見た瞬間、買い物かごにインしてしまいました。 やはりジャケ買いパケ買いって偉大…。 裏面を見ると 爽やかな甘さということがポイントなようです。 夏なのでスッキリとしたフレーバーが恋しくなります。 とりあえず地味に入っているんですね。 グラスに注いでみた。 続いて実際にグラスに注いでみようと思います。 このようにお粗末なグラスしかありませんがご了承くださいませ。 一応ある程度冷やしておいてからプシュッとやっていきますと… 色は無色透明。 ソーダのような見た目です。 こんな感じで準備ができましたので早速いただきます。 ちなみに、つまみはちょうど買い忘れたのでありませんがこのままでいきます。 お味はいかが? 味の感想について。 まずはじめに思った事が、 甘すぎなく思ったよりも すいかに寄せてきているなということ。 特に水分たっぷりのすいか。 わずかにウリっぽさもあります。 甘すぎませんがしっかりと伝わる 「すいか感」で、確かにスッキリとした甘さで夏にはいいテイストです。 こちらは特に キンキンに冷やして飲むとさらに美味しそうです。 しかし、飲み続けていると味の単調さもあり、ひとくちふたくちで飽きる方もいるのかなといった印象。 個人的には割と好きなお味でした。 おまけのソルティー仕様。 ちょっと余談ですが、塩をより効かせるために 「ソルティー仕様」にしてみました。 ちょうどソルティードッグを作る際、グラスのふちに塩を付着させる感覚で作ってみた結果… ふちにポッカ100レモン+簡単に塩を付けるというもの。 どうなるか期待を込めて実際にいただいてみました。 が、しかし感想は 「いたって普通」です。 ちょっとだけですがより塩気を感じることができましたが、なぜかあまり甘みや味が引き立つこともありません。 思いつきなので何も考えずやってみた結果です。 つまり成功ではないようです。 やはりそのまま頂く方が正解っぽいです。 さらにこちらも購入。 こちらもおまけ。 塩すいかのついでにもう1種類「夏季限定」のものを合わせて購入してみました。 それがこちらです。 「冷やしパイン」登場。 夏の定番味だそうで、年ごとにパッケージのマイナーチェンジがあるようです。 どこか夏祭りを思わせるヴィジュアルと花火がパインを引き締めてくれています。 多分今ならお祭りでこんなパイナップルに出会ってしまえば即購入してしまいそうです。 甘酸っぱいがコンセプトのようです。 そしてこちらもグラスに注いでみると… こんな感じになりました。 こちらもお味はいかが? そして肝心の味の方は 「パインアメ」をそのままお酒にしたような感覚で甘さがよく伝わってきます。 こちらの方が個人的に好きかなと思っています。 つまり舌はお子様なのです。 最後に。 夏仕様の2種類の味について、今回は書かせていただきましたがどちらもスッキリ系の甘みがあり飲みやすいものでした。 今後暑くなり、お酒の進む時期ですのでこのような味にもチャレンジしてみるのもいいかもしれません。 ご閲覧ありがとうございました。

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350mlのカクテル缶の糖質量ランキング 2位は「ほろよい 白いサワー」

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パメラさん(下段右)…ドイツ出身の女性。 ドイツでは16歳を過ぎるとひとりでビールが飲めるようになるとのことで、高校生のときから飲んでいたそう。 リンさん(上段左)…台湾出身。 月に2、3回は飲み会に参加している。 自宅ではワインやチューハイをメインに飲んでいる。 ただし、あまり強くないそう。 アレックスさん(下段左)…アメリカ出身。 チューハイやビールが好きで、毎日晩酌する。 甘いお酒もイケる口だけど、柑橘系は少し苦手。 クウエンテインさん(上段右)…ビールやワインが主流なフランス出身のため、それらに強い。 来日してからは日本酒にもハマった。 ただし、ウイスキーだけはダメ。 キムさん(上段中)…お酒に強い人が多い韓国出身だが、当の本人はすぐ酔っ払っちゃうタイプ。 とはいえ、毎日ビールを飲むお酒好き。 甘いお酒も割りと好き。 外国人たちの人気が高かったのは? さて、ここまで飲んでみて、それぞれにお気に入りを聞いてみると…。 1に! ふむふむ…。 「こくしぼりプレミアム〈豊潤もも〉」が2票獲得したけれど、見事にバラバラ!って、そりゃそうか。 でも、お酒に強い国、そうじゃない国とで意見がわかれる傾向は見て取れた。 これを参考に、お国柄に合わせてお酒を用意してあげれば、きっと飲みニケーション(死語)もうまくいくはず!外国語が話せなくても、ワイワイした雰囲気を過ごすことで距離もグンと縮まるに違いない。

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