あいのり桃 批判。 『あいのり』桃の離婚理由に「公表することじゃない」「あんたが遊びすぎだからでしょ」批判、“妊活とレス”という板挟みの辛さには共感も

あいのり桃がアンチに激怒し警告。誹謗中傷に法的措置も辞さないと表明、ネットでは賛否両論も…

あいのり桃 批判

恋愛バラエティ番組『あいのり』(フジテレビ系)の元出演者で、ブロガー・タレントの桃さん(本名=遠山桃子 35歳)がブログを更新し、自身に対するネット上での誹謗中傷に対して今後、法的措置も辞さない構えであることを表明しました。 あいのり桃さんは【誹謗中傷について】とのタイトルで、友人でブロガー・作家のはあちゅうさん(本名=伊藤春香 34歳)が、ネット上で誹謗中傷を行っている人物に対して訴訟を起こした件について触れ、自身に対する誹謗中傷が現在も続いていることを明かしています。 あいのり桃さんは、 「よかった…これで泣き寝入りしなくて済むんだ…本当に、誹謗中傷をした人たちに罰が下される世の中になったんだ…(中略)木村花さんのあの悲しすぎる出来事があってから、世の中の誹謗中傷が減るかなと思ってたんだけど、あの事件の後でも、平気でこのようなDMが送られて来たりしていました。 本当に悲しくなります。 」と綴り、自身に直接寄せられたというダイレクトメールの文面を公開しています。 そこには、 「〇〇〇より苦手。 お願い、この世から消えて 見たくない、存在を感じたくない。 お願いします。 今すぐいなくなってください。 今すぐいなくなってください。 今すぐいなくなってください。 今すぐいなくなってください。 今すぐいなくなってください。 本当に。 」と記されています。 こうした誹謗中傷などを受けているというあいのり桃さんは、はあちゅうさんに「どんな書き込みの内容が誹謗中傷として認められたか」を確認したといい、 「死ね」などの言葉だけでなくても、 「ババア」「顔がでかい」といった言葉も対象になり得ると聞いたそうです。 そのため、 「割とライトな書き込みでも対象になりうることがわかって、すごく、すごく嬉しいです!!!!私のアンチ掲示板の内容なんて、ほとんどの書き込みが、『酷い誹謗中傷等の明白な権利侵害がある』と認めてもらうことが出来るはずです。 」としています。 ただ、あいのり桃さんはこれまで悪質な書き込みをしてきた人物に対して、 「今まで書き込みをしてしまった人たちはこれを読んですごく焦ってると思います。 でも、パニックになって欲しくはないです。 きっと日常のストレスが溜まっていたからストレスの吐口にしていた部分はあると思います。 」と理解を示し、 「これが余計ストレスになってしまわないように、今までのことは目を瞑ります。 」としています。 その上で、これからまた誹謗中傷になり得る投稿をしたり、有料サービス『FOLLOW ME』に投稿した内容をネット上で無断公開された場合には、はあちゅうさんの案件を担当している弁護士に、法的措置を依頼しようと思っていると綴っています。 最後に、 「私は、今まで誹謗中傷をして来た方をこらしめたいわけではなく、これからSNS上で誹謗中傷を言う人が1人でもいなくなればいいなと思ってます。 これを読んでも誹謗中傷を続ける方は、法律の裁きが下る可能性を知ったうえで、ネット上での書き込みをしてくださいお願い(いや、もう書き込みなんてしないでください)よろしくお願いします!!!」と呼び掛けています。 そして、この投稿を受けてネット上では、• ももちゃん!アンチは容赦なく通報しちゃおう!がんばってね。 なんでこんなことするんだろう、悲しくなりますね。 ももちゃん絶対いなくならないでね。 ほんと!もうほんとよくいってくれた!!私アンチのサイトも時々見に行くけど、それ人前で言えんの?って言葉が数々。 今までよく訴えなかったし、これまでのは許すだなんて寛容すぎて尊敬するわ。 応援してるよ!!!!• あんなに悲しい事件があったのにまだ酷い誹謗中傷を書き込む人がいるなんて信じられません。 桃ちゃんと旦那さんが幸せに暮らせますように• 私も木村花さんのことがあってから誹謗中傷が減るんではないかと思っていました。 まさかこんなふうに送る人がまだいるなんて…亡くなってから気付いたって遅いし、自分の言葉が相手をどういう気持ちにさせるか、いい大人がどうして考えられないのか…• 前にさかのぼってでも、こんな事書いた人には、罰を与えて欲しいです。 なぜなら、私は泣き寝入りしたからです。 同じように消えてとか、死ねとか、いなくなれとか、子どもがされたのに、法的措置とか出来ませんでした。 弁護士に相談はしました。 でも、相手を特定するとかは、事件性がないとと言われたのです。 事件性があってからでは遅いですよね。 それでウツになることや、精神的に追い詰められたりとかあるし。。。 イライラしてたからと、人にそんな事を書いてはいけないという事をしってもらいたいです。 アナタにも節度ある投稿を希望します。 発信する側にも世間を気にする責任がありますよ。 この人も反撃に出て来たね。 ってなぜ自分が誹謗中傷受けるのかわかってないみたい。 周りに求めるだけでなく自分の発信することがどれだけ影響を与えているのかも考えた方が良いですね。 自分はそういうつもりはなくても、見る人によっては不快になると思います。 結局、不特定多数からのアクセス数で儲けたいんだから、ここまで強気に出れる事がよく分からない。 これでご飯食べてるのにねー。 しかもアンチの多いブログに、一般人の旦那さんの顔出したのも理解に苦しむ。 どんどん訴えたらいいと思うけど、自衛策も講じた方がよろしいかと思います。 ブログに何を書いても自由ですが、それがネットの記事に垂れ流し状態なのは気にならないのでしょうか? 桃さんのファンだけ見られるようにしていただけると、誹謗中傷は確実に減ると思いますし、こちらとしてもイラッとする機会が激減するはずなので有り難いのですが。 人格否定はもってのほかだが、一言いいたくなっちゃうような生き様・価値観の人や、非常識な投稿をする人がいるのも事実。 この辺のさじ加減が難しい。 などの声が上がっており、賛否両論となっています。 一時に比べて、あいのり桃さんのアンチは減ったようにも感じていましたが、先日の再婚発表やブログやインスタグラムでのウェディングフォト公開に対しても、祝福の声だけでなく批判的な声も多く上がっていました。 日本最大級のママ向け情報サイト『ママスタジアム』内の交流掲示板『ママスタBBS』には、【あいのり 桃 アンチ】というアンチ専用のスレッドが存在し、ここに書き込まれているコメント数は29日15時の時点で24. 5万件超えとなっており、『5ちゃんねる』(旧・2ちゃんねる)や『したらば掲示板』などにも複数のアンチスレがあります。 あいのり桃さんが多くのアンチを抱え、ネット上で色々と叩かれる原因は本人にもあると正直思いますし、不特定多数の人が閲覧できる場に様々な投稿をしている限りは、多少の批判を受けても仕方がないとは思います。 ただ、あいのり桃さんに対する批判はかなりエスカレートしていましたし、有料コンテンツの情報が無断転載されるなどの被害にも遭っていたとのことから、法的措置を辞さない構えを見せることや、実際に悪質なネットユーザーを特定し、訴訟を起こすことも必要かもしれないですね。 今年5月には、『テラスハウス』(フジテレビ系)に出演していた女子プロレスラー・木村花選手が、ネット上で誹謗中傷を受け続けた結果、自宅で急死するという騒動があったものの、この問題を受けて今度は周囲の人物に誹謗中傷コメントが寄せられるなどしていました。 このようにネット上での誹謗中傷は簡単に無くなるものではありませんが、あいのり桃さんがついにアンチとのバトルを宣言し、今後どのような展開を迎えるのか、引き続き動向を見守っていきたいですね。

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新恋人を報告した「あいのり」桃、批判殺到を招いた“禁断ワード”とは?

あいのり桃 批判

桃より かつて恋愛バラエティー『あいのり』(フジテレビ系)に出演し、現在はブロガーの桃が、4月27日付のブログで、10歳年下の彼氏・まーさんとの別れを報告。 それから約7カ月後の今年2月17日、桃はブログで『ついに彼氏ができました』と報告し、3月3日には、元SMAP・稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾出演のネット番組『7. 2 新しい別の窓 12』(AbemaTV)に彼と出演。 同日付のブログで、彼の素顔も公開しました」(芸能ライター) 桃は同ブログで、彼の正体が『あいのり』で共演していたクロの義弟であることを明かし、「これからはまーさんと呼ばせてもらいます」と宣言。 「子供もすぐにでも欲しいって言ってくれてる」などとのろけていた。 「このタイミングで開設したYouTubeでも、桃はまーさんとの動画をアップ。 その2日後、自身のブログで「話し合いの結果、お別れすることになりました」と、報告した。 そして、現在に至るまでネット上で「痛々しい」といった声がなりやまない状態が続いている。 「なぜこれほど批判が噴出しているかというと、3つ理由があると思います。 まず何と言っても交際アピールが過剰すぎたこと。 ネット上には『あれだけハシャいでいて、もう破局とか痛すぎる!』『全世界に子作り宣言までしてたのに……』『もっと慎重にならないと恥かくよ』との声が相次いでいます。 2つ目は、まーさんの露出の仕方。 「実際に体重計の画像もアップしており、これが、批判を呼ぶ3つ目の理由なのでは。

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恋愛バラエティ番組『あいのり』(フジテレビ系)の元出演者で、ブロガー・タレントの桃さん(本名=遠山桃子 35歳)がブログを更新し、自身に対するネット上での誹謗中傷に対して今後、法的措置も辞さない構えであることを表明しました。 あいのり桃さんは【誹謗中傷について】とのタイトルで、友人でブロガー・作家のはあちゅうさん(本名=伊藤春香 34歳)が、ネット上で誹謗中傷を行っている人物に対して訴訟を起こした件について触れ、自身に対する誹謗中傷が現在も続いていることを明かしています。 あいのり桃さんは、 「よかった…これで泣き寝入りしなくて済むんだ…本当に、誹謗中傷をした人たちに罰が下される世の中になったんだ…(中略)木村花さんのあの悲しすぎる出来事があってから、世の中の誹謗中傷が減るかなと思ってたんだけど、あの事件の後でも、平気でこのようなDMが送られて来たりしていました。 本当に悲しくなります。 」と綴り、自身に直接寄せられたというダイレクトメールの文面を公開しています。 そこには、 「〇〇〇より苦手。 お願い、この世から消えて 見たくない、存在を感じたくない。 お願いします。 今すぐいなくなってください。 今すぐいなくなってください。 今すぐいなくなってください。 今すぐいなくなってください。 今すぐいなくなってください。 本当に。 」と記されています。 こうした誹謗中傷などを受けているというあいのり桃さんは、はあちゅうさんに「どんな書き込みの内容が誹謗中傷として認められたか」を確認したといい、 「死ね」などの言葉だけでなくても、 「ババア」「顔がでかい」といった言葉も対象になり得ると聞いたそうです。 そのため、 「割とライトな書き込みでも対象になりうることがわかって、すごく、すごく嬉しいです!!!!私のアンチ掲示板の内容なんて、ほとんどの書き込みが、『酷い誹謗中傷等の明白な権利侵害がある』と認めてもらうことが出来るはずです。 」としています。 ただ、あいのり桃さんはこれまで悪質な書き込みをしてきた人物に対して、 「今まで書き込みをしてしまった人たちはこれを読んですごく焦ってると思います。 でも、パニックになって欲しくはないです。 きっと日常のストレスが溜まっていたからストレスの吐口にしていた部分はあると思います。 」と理解を示し、 「これが余計ストレスになってしまわないように、今までのことは目を瞑ります。 」としています。 その上で、これからまた誹謗中傷になり得る投稿をしたり、有料サービス『FOLLOW ME』に投稿した内容をネット上で無断公開された場合には、はあちゅうさんの案件を担当している弁護士に、法的措置を依頼しようと思っていると綴っています。 最後に、 「私は、今まで誹謗中傷をして来た方をこらしめたいわけではなく、これからSNS上で誹謗中傷を言う人が1人でもいなくなればいいなと思ってます。 これを読んでも誹謗中傷を続ける方は、法律の裁きが下る可能性を知ったうえで、ネット上での書き込みをしてくださいお願い(いや、もう書き込みなんてしないでください)よろしくお願いします!!!」と呼び掛けています。 そして、この投稿を受けてネット上では、• ももちゃん!アンチは容赦なく通報しちゃおう!がんばってね。 なんでこんなことするんだろう、悲しくなりますね。 ももちゃん絶対いなくならないでね。 ほんと!もうほんとよくいってくれた!!私アンチのサイトも時々見に行くけど、それ人前で言えんの?って言葉が数々。 今までよく訴えなかったし、これまでのは許すだなんて寛容すぎて尊敬するわ。 応援してるよ!!!!• あんなに悲しい事件があったのにまだ酷い誹謗中傷を書き込む人がいるなんて信じられません。 桃ちゃんと旦那さんが幸せに暮らせますように• 私も木村花さんのことがあってから誹謗中傷が減るんではないかと思っていました。 まさかこんなふうに送る人がまだいるなんて…亡くなってから気付いたって遅いし、自分の言葉が相手をどういう気持ちにさせるか、いい大人がどうして考えられないのか…• 前にさかのぼってでも、こんな事書いた人には、罰を与えて欲しいです。 なぜなら、私は泣き寝入りしたからです。 同じように消えてとか、死ねとか、いなくなれとか、子どもがされたのに、法的措置とか出来ませんでした。 弁護士に相談はしました。 でも、相手を特定するとかは、事件性がないとと言われたのです。 事件性があってからでは遅いですよね。 それでウツになることや、精神的に追い詰められたりとかあるし。。。 イライラしてたからと、人にそんな事を書いてはいけないという事をしってもらいたいです。 アナタにも節度ある投稿を希望します。 発信する側にも世間を気にする責任がありますよ。 この人も反撃に出て来たね。 ってなぜ自分が誹謗中傷受けるのかわかってないみたい。 周りに求めるだけでなく自分の発信することがどれだけ影響を与えているのかも考えた方が良いですね。 自分はそういうつもりはなくても、見る人によっては不快になると思います。 結局、不特定多数からのアクセス数で儲けたいんだから、ここまで強気に出れる事がよく分からない。 これでご飯食べてるのにねー。 しかもアンチの多いブログに、一般人の旦那さんの顔出したのも理解に苦しむ。 どんどん訴えたらいいと思うけど、自衛策も講じた方がよろしいかと思います。 ブログに何を書いても自由ですが、それがネットの記事に垂れ流し状態なのは気にならないのでしょうか? 桃さんのファンだけ見られるようにしていただけると、誹謗中傷は確実に減ると思いますし、こちらとしてもイラッとする機会が激減するはずなので有り難いのですが。 人格否定はもってのほかだが、一言いいたくなっちゃうような生き様・価値観の人や、非常識な投稿をする人がいるのも事実。 この辺のさじ加減が難しい。 などの声が上がっており、賛否両論となっています。 一時に比べて、あいのり桃さんのアンチは減ったようにも感じていましたが、先日の再婚発表やブログやインスタグラムでのウェディングフォト公開に対しても、祝福の声だけでなく批判的な声も多く上がっていました。 日本最大級のママ向け情報サイト『ママスタジアム』内の交流掲示板『ママスタBBS』には、【あいのり 桃 アンチ】というアンチ専用のスレッドが存在し、ここに書き込まれているコメント数は29日15時の時点で24. 5万件超えとなっており、『5ちゃんねる』(旧・2ちゃんねる)や『したらば掲示板』などにも複数のアンチスレがあります。 あいのり桃さんが多くのアンチを抱え、ネット上で色々と叩かれる原因は本人にもあると正直思いますし、不特定多数の人が閲覧できる場に様々な投稿をしている限りは、多少の批判を受けても仕方がないとは思います。 ただ、あいのり桃さんに対する批判はかなりエスカレートしていましたし、有料コンテンツの情報が無断転載されるなどの被害にも遭っていたとのことから、法的措置を辞さない構えを見せることや、実際に悪質なネットユーザーを特定し、訴訟を起こすことも必要かもしれないですね。 今年5月には、『テラスハウス』(フジテレビ系)に出演していた女子プロレスラー・木村花選手が、ネット上で誹謗中傷を受け続けた結果、自宅で急死するという騒動があったものの、この問題を受けて今度は周囲の人物に誹謗中傷コメントが寄せられるなどしていました。 このようにネット上での誹謗中傷は簡単に無くなるものではありませんが、あいのり桃さんがついにアンチとのバトルを宣言し、今後どのような展開を迎えるのか、引き続き動向を見守っていきたいですね。

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