君の膵臓を食べたい アニメ 声優。 君の膵臓を食べたい劇場アニメの声優は誰?一覧とあらすじとネタバレも

アニメ『君の膵臓をたべたい』声優に三木眞一郎、福島潤ら、新ビジュアルも

君の膵臓を食べたい アニメ 声優

「君の膵臓をたべたい」春。 まだ遅咲きの桜が咲いている、4月のこと。 他人に興味をもたず、いつもひとりで本を読んでいる高校生の「僕」は、病院の待合室で、一冊の文庫本を拾う。 手書きの文字で『共病文庫』と題されたその本は、天真爛漫なクラスの人気者・山内桜良が密かに綴っていた日記帳だった。 日記の中身を目にした「僕」に、桜良は自分が膵臓の病気で余命いくばくもないことを告げる。 それは、家族と医師以外には病気を隠している彼女にとってただひとり、秘密を共有する相手ができた瞬間だった。 最期の日が訪れるまで、なるべくこれまでどおりの日常生活を送りながら、やりたいことをやり、精一杯人生を楽しもうとする桜良。 そんな彼女の奔放な行動に振り回され、「僕」の心は少しずつ変化していく。 彼女の一生の思い出。 他人に興味を持たない高校生の「僕」はある日、病院で1冊の本を拾う。 それは天真爛漫なクラスメイト・山内桜良の日記帳だった。 桜良は「僕」に、自分が余命わずかであることを告げる。 INTRODUCTION 彼女は言った。 「君の膵臓をたべたい」 春。 まだ遅咲きの桜が咲いている、4月のこと。 他人に興味をもたず、いつもひとりで本を読んでいる高校生の「僕」は、病院の待合室で、一冊の文庫本を拾う。 手書きの文字で『共病文庫』と題されたその本は、天真爛漫なクラスの人気者・山内桜良が密かに綴っていた日記帳だった。 日記の中身を目にした「僕」に、桜良は自分が膵臓の病気で余命いくばくもないことを告げる。 それは、家族と医師以外には病気を隠している彼女にとってただひとり、秘密を共有する相手ができた瞬間だった。 最期の日が訪れるまで、なるべくこれまでどおりの日常生活を送りながら、やりたいことをやり、精一杯人生を楽しもうとする桜良。 そんな彼女の奔放な行動に振り回され、「僕」の心は少しずつ変化していく。 彼女の一生の思い出。 原作が忠実に再現されている。 12年後から当時を振り返るという意味不明な改変や薄っぺらな内容で大変失望させられた実写版が念頭にあったため不安のうちに観始めたが、これが大当たり。 原作信者として大いに満足した。 「クラスメイトであった山内桜良の葬儀は、生前の彼女にはまるで似つかわしくない・・・・・・」という 主人公の独白から始まるところからして原作通りであり、 「これこれ、これでいいんだよ、これが観たかったんだよ 感涙 」と最後まで納得しながら観続けることができた。 もちろん、省かれたセリフや場面もある一方、付け足されたものもある。 例えば、主人公とヒロインが海辺で戯れたり花火を観るシーンは原作には存在しないが、これらの場面に於いては文中の、「真実と日常」や「これでも大病を抱えた君を心配してるんだ」といった重要なセリフを登場人物に語らせるという構成になっているので違和感はない。 ヒロインが主人公に「ひどい」ことをされたのにも拘らずその彼女自身の口から発せられた、元カレに対する「自分の方が 主人公よりも 上だと思っている?」というセリフ、これも原作にはないが、ヒロインの主人公に対する信頼が揺るがなかったことを示すものとして実に秀逸である。 本作の構成要素として最も重要である脚本が極めて精緻に練られ、原作者自身がシナリオ会議に参加した 効果が如実に現れていると云えよう。 問題だらけの実写映画版とは異なり、まさに間然とするところなし。 これは文字と映像という表現媒体の違いに因るものとも思うが、小説よりも恋愛色が濃いなぁ、と。 やはり映像のインパクトには大きなものがある。 「これで付き合っていないだなんて、ウソでしょ? キミたち」と何度も突っ込みたくなった 苦笑。 パスタ食べに行ったりカラオケやボウリングを楽しんだり プリクラ撮ったりと、二人で思いっ切り青春を謳歌しているし。 旅先のホテルの一室で主人公がヒロインをお姫様抱っこする際に部屋の照明が一瞬、ひときわ強くなる。 まるで二人を祝福するかのように。 この時の主人公を見つめる彼女の表情はまさに恋する乙女そのもの 苦笑。 このように脚本のみならず演出や作画も申し分ない。 賛否両論ありそうなのが、「星の王子さま」の使い方であろう。 評者としてはこれでよいと考える。 初めて原作小説を読んだ時に感じたことの一つが、ヒロインが「星の王子さま」の愛読者であるという設定があまり活かされていなかったなぁというものであった。 これは憶測に過ぎないが、原作者に於いてもこの点には忸怩たるものがあって、アニメ化に際し、「星の王子さま」の使いどころを改めて探ることにしたのかもしれない。 主人公が「共病文庫」を読む段階では既にヒロインは亡くなっている。 死者にその内容を語らせる訳にはいかない以上、ここはファンタジーの力を借りるしかない。 つまりこのシーンが「星の王子さま」を登場させる余地のある唯一の場面と云えよう。 だからこれで正解。 この「星の王子さま」のシーンで、ヒロインの来し方や、主人公と彼女が海水浴を楽しんだり桜の木の下で自転車の二人乗りをしながらじゃれ合ったりするというあり得なかった そしてあって欲しかった 未来を 走馬燈のように見せつけられるに至っては、「ズルいなぁ」と思いつつも落涙を抑えることができなかった。 この他、ヒロインの死を知った主人公に階段を踏み外させて そのショックの大きさを物語らせたり、彼女の親友「恭子さん」を、 一瞬間を置いた上で彼に追いかけさせる 原作ではこの場面に於いて「友達」としての交際を 比較的あっさりと「恭子さん」に対して主人公に求めさせている。 なお、この直前に「恭子さん」が 主人公に対してぶつけたセリフも、原作の「許『さ』ない。 ~中略~ 許さない」から 「許『せ』ない。 ~中略~ 許さない」へと、微妙に変更されている ことで 彼の逡巡や葛藤を表現するなど脚本、演出が実にキメ細かい。 他に声優陣の演技、キャラデザや作画、劇伴や主題歌等、文句なしと云えるだろう。 ヒロインと「恭子さん」の声に関しては実在感が半端ない。 まさにプロの仕事である。 劇伴は繊細で美しい名曲揃い。 何れも短い点がちょっと惜しいかな。 また、エンディング主題歌には、 もう完全に泣かされた。 「春夏秋冬」は本当に慟哭必至の秀作で、 今でも耳にするたび思い出すたびに目頭が熱くなるのを禁じ得ない。 拙文をお読みの皆様にもぜひ聴いて戴きたいと思う。 この哀感溢れるエンディングテーマの後に主人公と「恭子さん」による墓参りのシーンを 持ってくるという順序は非常に重要である。 これが逆だと観る側としては救われなくなってしまう。 墓参りは、主人公がヒロインの死を乗り越えたという証しなのだから。 墓参りの場面 お供え物のお酒がきちんと「梅酒」になっていてナイス! では「恭子さん」が、しゃがんで掌を合わせていた主人公の頭を上からポンと軽く叩く。 彼女、まるで鼻唄でも飛び出しそうなほどのゴキゲンな様子で。 これも原作小説にはないシーンだが、わずか一年の間にここまで打ち解けて関係が深化したかという 或る種の感慨を抱くと同時に、エンディング主題歌で号泣した際の涙も乾き何かほっこりとした気持ち、 清々しく爽やかな気分になって劇場を後にした。 大満足である。 少々変わったタイトルであるために原作小説を敬遠している人もいるかもしれない。 「カニバリズム」とは全く無縁なので このブルーレイ発売を契機として広く鑑賞されることを切に願う。 もし、原作小説やブルーレイに手を出すのはどうしても躊躇してしまうのならば、 まずコミックスから入るのも一つの方法である。 著名なベテラン作家、桐原いづみ氏の手になるこのコミックス版は、 アニメ映画版を超える原作再現率を誇り、完成度が極めて高い。 原作への深い愛情と敬意、そして理解に満ちており、 お粗末な出来の実写映画版を観た後に読んだ評者もとても慰められたものである。 また、評者同様に実写映画版にガッカリさせられた原作ファンにも、 コミックス版、アニメ映画版両方ともに安心してお薦めできるので、ぜひその目で確かめて戴きたい。 ヒロインが病室で語った「生きる」ことの意味については、自分の人生を振り返りつつ改めて噛みしめて考え直したいと思う。 これが監督デビュー作であり、また、脚本をも兼務した牛嶋新一郎氏は大きな看板を手にしたと云えるだろう 上から目線的なコメントでごめんなさい。 素晴らしい作品を誠に有難う御座いました。 次回作も楽しみにしております。 今まで、自分の寿命について考えた事はありませんでした。 今この世界のどこかで呼吸をし始めた赤ちゃん、この世界のどこかで永遠の眠りについた老人。 全ての人間の今日は"平等"という山内桜良さんの言葉を聞いてとてもびっくりしました。 特に山内桜良さんがこの言葉を話すからこそ、このセリフは輝くのだと思います。 私は今まで色んな映画を見てきました。 小さい頃の新海誠さんの秒速5センチメートルやスタジオジブリの映画、そして高校生では君の名は。 を見ました。 しかし私の中での一番は紛れもなくこの映画でした。 本物の感動を強く感じました。 書いてらっしゃる方が作家さんだったので、 私達のような物分かりの悪い人たちでもわかるような言葉で、しかも深く訴えてくるのがとても感動しました。 ながれているBGMも本当に素敵で、オススメの曲は、「誰か、じゃなく、私を」って曲がオススメです。 最後の方のシーンで山内桜良さんの星の王子様について語るシーンの音楽なのですが、この音楽を聞くだけで感動が蘇ってきます。。 ここまで長文で書かせていただきましたが、多分この映画をもう一度見たらもっともっとこの作品を好きになってしまいそうです。 大好きです。 アニメ声優の経験がなかった分、少し演技に心もとない所もあるのですが、もともと感情の起伏が少なく、他人との関わり合いを求めない、地味な「僕」のキャラクターには、これはこれで声質が合っていると思いました。 商品に関して。 本編ディスクにはオーディオ・コメンタリーを2ライン収録。 スタッフVer. (牛嶋新一郎&岡勇一)とキャストVer. (高杉真宙、Lynn、藤井ゆきよの3名)それぞれ、作品の制作過程に関わる裏話と、演じる側の裏話になっており、本編の内容と無関係に喋りまくる内輪向けのコメンタリーとは違いますね。 どちらも大変良いです。 そしてこの作品に限らず、近年のアニメ映画のソフトの特典映像は、現場に密着した制作メイキングよりも声優が登壇するイベント映像を集める傾向があると思います。 本商品も本編とは別に特典ディスクを用意しているにも関わらず、トータルの収録時間は70分ほどで、やはり舞台挨拶の模様がメイン。 アニメーションが完成して行くまでの現場の工程が見たい人には少々物足りない特典ディスクではありますが、スタッフや出演者、主題歌アーティストのインタビューが挿入されたテレビ特番が丸々収録されているので、これがメイキングの代わりと言えるかも。 映画上映前と上映後の登壇の様子が収録されているので、本編の内容に踏み込んだコメントは後半にたっぷり聞けます。 乃木坂46のメンバー2人がナビゲーター役で、アフレコの様子や監督のインタビュー、sumikaのメンバー4人のコメントを紹介して行く。 コンパクトによくまとまった内容。 連続再生は出来ないので、ひとつ見るたびにメニュー画面に戻ります。

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君の膵臓をたべたい|通り魔はなぜ桜良を襲ったのか・犯人は元カレ?・伏線シーン

君の膵臓を食べたい アニメ 声優

そんな彼らが担当する劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』の主題歌「春夏秋冬」が、映画の本予告にて一部解禁となった。 6月29日に日本武道館で開催された『 5th Anniversary『Humor』』では、劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』特別バージョンの予告編として主題歌「春夏秋冬」がその場限りで来場したファンに届けられたが、本予告として楽曲の一部が使用されて動画公開となった。 また、劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』では、豪華声優陣の共演も話題だが、主演の高杉真宙やLynnに加え、ヒロイン桜良を支える母親役に、演技派女優の和久井映見が声優を務めることが発表となった。 和久井映見は女優歴31年の長いキャリアの中でも初めての劇場アニメ声優挑戦ということで、声だけでどんな母親を表現するのか注目が集まる。 なお、は全国14か所16公演のツアーもいよいよ終盤戦となり、7月17日の神戸国際会館こくさいホール、18日の大阪・フェスティバルホールでツアーファイナルを迎える。 -CD-(全形態共通) 1. 下弦の月 3. ペルソナ・プロムナード 4. 26東京国際フォーラム ホールA 1. Answer 2. Lovers 3. Summer Vacation 4. まいった 5. ここから見える景色 6. ふっかつのじゅもん 7.

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アニメ『君の膵臓をたべたい』声優に三木眞一郎、福島潤ら、新ビジュアルも

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劇場アニメ「君の膵臓をたべたい」 感想・レビュー 22件 げきじょうあにめきみのすいぞうをたべたい• 上映終了• レビュー• 総合評価 3. 81点、「劇場アニメ「君の膵臓をたべたい」」を見た方の感想・レビュー情報です。 投稿はから受け付けております。 [クリックで本文表示] 最後の遺書のシーンがファンタジーっぽい演出になるのが気にくわない。 せっかくいい雰囲気で涙ぐんでたのに、あの演出で一気に涙がひいた。 [クリックで本文表示] 桜良の声が甲高くてぶりっ子な感じで気になって中々話に集中出来ませんでした。 みんなから人気がある子の設定なのでもう少しぶりっ子感が無い方がよかったのでは? 漫画、実写版の映画も見ていたので少し残念でした。 最後の方の映像も、急にアニメっぽくなるところが私は、いまいちな感じでした。 内容自体はとてもよいので娘と何度も見ています。 [クリックで本文表示] 俺的には、面白いと思いました。 主人公の役をやった俳優さんの棒読みな所が、主人公が人と接してなくて喋り慣れてない感じに思えました。 とりあえず通り魔殴ってきます。 「気にしすぎかもしれないが」さんからの投稿 評価 なし 投稿日 2020-05-05 なんか最近のドラマとか、これはアニメだけど、女が強くて男が弱くてジェントルマンが多いなと思う。 あのヒロインの親友の女、男の子を蹴ったり胸ぐら掴んだり。 女がやってもいいけど男がやったらどえらいことになる。 逆差別じゃないのか。 ちなみに私はすい臓がんの術後治療中です。 途中で腹たって、見るのやめました。 正直、春樹と自分の性格が重なる部分がありました。 春樹に感情移入してしまい泣いてしまいます。 桜良と春樹の声優どちらも良かったと思います。 録画していたので3回も見ました。 何回見ても泣いてしまいます。 見てない人は見るべきだと思います。 多分話題作りのために俳優を選んだのだろうけど、普段アニメで声優さんの演技を聞き慣れている私にはちょっとという感じ。 プロの人ならもう少し印象も変わっていたのではないでしょうか。 それ以外はとても良かったです。 季節の情景もとても美しくて、見いってしまいました。 人それぞれ意見があると思いますが、原作にない場面、変更した所がある作品は?と思ってしまいます。 大人の事情、監督スタッフの考えもあるとは思いますが、「原作」がいい作品ほど忠実に映像化してほしいです。 (希望) P. タイトルは奇抜に見えますが、いい映画ですね。 沢山の方に見ていただきたいですね。 実写版も素晴らしかったですが、春樹の人間性は容姿、声ともに北村匠海さんよりしっくりしました。 高杉真宙さんの演技は賛否両論あると思いますが、他人に興味がなかった春樹にはすごく合っていると思います。 自分はこの作品は恋愛作品だとは思っていません。 何というか、、、恋愛と言えば恋愛なのでしょうが作中の桜良の台詞にもある通り友情とか恋人とかそういう類いでは表せないと思います。 sumikaさんのオープニング、劇中歌、主題歌すべてにおいて合っていて大好きになりました。 最後に桜良の死因に関してですが、初見では納得いかなかったり、題名の意味にも理解が追いつかないかもしれませんが、しっかり各キャラクターの台詞を聞きながら見返していただくと作者の意図等わかると思います。 ストーリーは とっても好みだっただけに もったいないなと思いました。 [クリックで本文表示] 原作は中盤までしか読んでいなくて結末は知らないまま映画を見に行きました。 正直さくらちゃんの死因は賛否両論あるかなって感じ。 私は有りだと思いました。 残念だと感じた所は主人公役の方の演技。 最初の方は違和感しかなかったです。 ほかのキャラと比べると棒読み感が凄いので目立つんですよね。 ただ見ていくうちに慣れるかと思います。 内容はとてもいいし泣けました。 「こと。 主人公の女の子の声が甲高い&ブリブリ過ぎて、のっけから違和感。 性格があざとくて、中盤までは嫌いでした。 気になってレビューを見たら、男の子の声の方に違和感感じてる人が多く見うけられてびっくりでした。 個人的には男の子は自然でキャラに馴染んでいた感じがしたので好きでした。 ストーリーは可もなく不可もなく… また観たくなる感じではなかったのですが、原作と実写版を観てみたいとは思いました。 今年一番の傑作映画です。 ほとんどの人が観なければ後悔するような今年の一大傑作です。 これは絶対に見に行った方が良いですよ... ハンカチはお忘れなく.. 映画を沢山観てる訳では無いですが、今まで見てきた映画に中で一番心に刺さる内容でした。 後から原作も読みました。 若干物語が変更されている部分があるのですが、どちらにもそれぞれ良い部分があり、映画,原作小説共にとても面白かったです。 残念なところを一つ上げるとすると「僕」役の声をプロの声優の方ではなく、俳優の方がされていた事ですね。 やっぱり演出が素晴らしかったって事なのかしら。 実写版の「僕」はかっこよすぎてちょっと違和感がありましたが、今回は程よいオタク感もあり雰囲気出てました。 アニメだからか、地元での映画館では上映してないのが残念です。 実写版観た方にも是非オススメです! P. 絵とストーリーの流れは完璧。 主役の声だけ、なぜ俳優にやらせたのか疑問です。 他は全てベテラン声優さんが演じているので、技量の無さが際立ってしまっており終始辛いです。 声優さんの演技を聞きなれている方には苦行かと思います。 私は、原作、実写見ずに行きました。 ほんとに良かったですね、ヒロインの桜良に主人公の僕が変えられて行く姿には私も頑張ろ!って思わせてくれますね、是非この作品は作画も綺麗なので、劇場で見て頂きたいです!sumikaさんが歌う曲も必見です。

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