スナップ カメラ zoom 使い方。 Zoomの使い方 セミナーでWEBカメラの使い方・複数のカメラを使用する方法

オンライン会議・オンライン飲み会ならこれ!「Zoom」使い方⑥すっぴんでも使える!?スナップカメラとの連動方法

スナップ カメラ zoom 使い方

在宅勤務が増えている中で、どうしても顔を出して会議をしないといけない事がありますよね。 そんな時に気になるのが、女性だとメイク、そして、男性でも気になるのが部屋の汚さをどうやってごまかすかです。 世の男性の方のおうちをみんな仲間にしてごめんなさい Zoomにはバーチャル背景があるので、これまで選択できるときはZoomを使ってきました。 しかし、もうその必要はなくなりました。 今日は、Snap Cameraを使う方法を紹介します。 Snap Cameraは、Snapchatというスマホで面白動画を撮れるアプリから派生したプロダクトです。 無料で使う事が出来、パソコンのカメラの映像を面白く加工してくれるアプリケーションです。 もう一つ、DingTalkの美肌機能についても紹介します。 Snap Cameraの仕組み 会議ツールからSnap Cameraを利用する仕組みはこのようになっています。 カメラからの映像を加工して、 Snap Camera自身が仮想的なカメラになりすまします。 そうすることで、これまで会議をしていたツールからは、カメラがPCのカメラとSnap Cameraの2つが見えて居ることになります。 ビデオ会議ツールはだいたい何でもOK! Googleハングアウト、DingTalk、それこそZoomでもOK。 エフェクトはたくさんありますからね。 Step1 Snap CameraでLensを指定する 以下のサイトから Snap Camera をインストールします。 安心してください。 Windows版もMac版もあります。 そして 無料です! Step2 Snap CameraでLensを指定する Snap Cameraにはいろんな効果を設定した物がラインアップされています。 これらをLensと呼びます。 このLensはたくさんありますが、オフィスっぽい物はそんなに多くありません。 というのがとてもオフィスっぽく、無駄なエフェクトも無く良い感じです。 これを選択します。 見つからない場合は検索ウィンドウに「VIRTUAL OFFICE」と入れて見てください。 他にもいくつかあるので気に入った物を試してみましょう。 Step 3 ビデオ会議ツールでカメラを選択する ここではというチャットツールで会議を始めて見ます。 なんかデフォルトでSnap Cameraが選択されていましたが、選択されていない場合は、下のカメラメニューから選択が可能です。 Step 4 Ding Talkなら美顔機能がある 会議ツールには珍しく、 のビデオ会議には 美肌機能があります。 この機能のためにDingTalkを使っているところも多いそうです。 右下の「Settings」を選ぶと、「Enable face beauty」という項目があるのでここをONにしましょう。 お肌がすべすべになります。 まとめ• とにかく、Snap Cameraが有れば殆どのビデオ会議ツールでバーチャル背景が利用可能• 普段使っているビデオ会議ツールでSnap Cameraを選択するだけ!• DingTalkを使うと美肌機能がある! Snap Cameraを起動せずにはじめると下のように黄色い画面になります。 Snap Cameraを起動するか、普段のカメラを選び直しましょう。 課題は、背景がまだ少ないことと、自分で好きな画像に設定するカスタム背景が使えないことですね。 とはいえ、これでバーチャル背景が使えるようになったので大満足です!.

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Zoomの使い方をマスターしよう!

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スナチャ、スナップチャットでおなじみスナップが、PC用アプリをリリースしました。 その名もスナップカメラ。 スナチャがいままでつちかってきたARレンズ機能がPCカメラでも利用できるようになります。 スナップカメラとは? スナップはスナップチャットの運営企業です。 特にリアルタイムにCGを合成し、口から虹が出たり目が大きくなったりするレンズ機能は若者に大うけでした。 この機能はSNOW、フェイスブック、インスタなども同様の機能をオマージュするほどです。 今回リリースされた「スナップカメラ」はPC用アプリとなります。 しかしスナチャのPC版とは異なり、レンズ機能を使ってツイッチで配信できるようなアプリとなっています。 公式サイトはこちら。 スナップカメラを利用するには? ダウンロード ダウンロードページでは、ライセンス同意やロボットでない確認のところをチェックしてからダウンロード。 メアドは特に入れなくてもだいじょうぶです。 起動 起動するとこんな感じ。 メイン画面では、カメラ画面と多数のレンズの選択肢がでてきます。 選択肢を選ぶと自動で顔に適用されます。 利用方法としては、Twitchへの配信時に利用することが想定されています。 設定 設定画面では、使用するカメラを選択したり、エフェクトに対するホットキー(キーを押すとエフェクトがオンになる)の設定が可能です。 感想は? うちのノートではフレームレートは10FPS弱と結構遅い感じがしました。 やはりCPUがある程度のものでないと厳しそうです。 エフェクト自体もやや粗かったので、グラフィックカードの性能が弱いとあまりきれいではないかもしれません。 ただしさすがにレンズ機能の先駆けであることもあってレンズの種類は豊富です。 例えば泣くようエフェクトをホットキーにわりあてておき、Twitchの配信で悲しい場面ではそのエフェクトを適用する... といった使い方には便利そうです。 ビデオ会議で使用する ZOOMで使用する 設定>ビデオでカメラを「Snap Camera」にすれば利用できます。 Teamsで使用する 設定でデバイスの設定を開きます。 カメラで「Snap Camera」を選べばオッケー。 スカイプで使う スカイプでもカメラを「Snap Camera」にすることで利用できます。 スナップカメラの不具合 起動しない? 動作仕様は以下。 OS:Windows 10 64 bit または MacOS 10. CPU: Intel Core i3 2. 5Ghz or AMD Phenom II 2. 6Ghz• メモリ:4 GB• 画面解像度:1280x768以上 ただしうちのウィンドウズ8では一応動作できたので、OSがウィン10出ないから起動しないということではないようです。 カメラがうつらない? 他のカメラアプリで確認してみる まずカメラで映るか確認しましょう。 ウィンドウズ10にはカメラアプリがついています。 起動してカメラが利用できるか確認しておきましょう。 他のカメラアプリを終了しておく 「No available camera input」などカメラデバイスが取得できない場合があります。 対処としては他のカメラアプリ(TeamsやZOOMを含む)を終了しておきます。 そのうえでスナップカメラを起動してみましょう。 他のアプリががカメラを利用してしまっていてスナップカメラからアクセスできない場合に有効です。 ビデオ会議などで使う場合、先にスナップカメラを動かしてからTeamsやZOOMを起動する順番のほうがいいと思います。 カメラを変更する 設定は右上の歯車アイコンから行います。 するとカメラ、カメラ解像度、マイクなどを変更できます。 カメラ自体を変更しない場合でも、カメラの解像度を変えてみるといいかもしれません。 キャッシュを削除 設定で下のほうへスクロールすると「Cash & App Use」というのがあるので「View」を押します。 するとキャッシュに使えるサイズを変更したり、キャッシュや履歴を削除できます。 「Clear Selected」で選択したキャッシュや履歴を削除します。 特にスナップカメラの場合、エフェクトでキャッシュをかなり使うと思いますので一度クリアしておいたほうが動作が改善されるかもしれません。 apicode.

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すっぴんの在宅ワークでも大丈夫!zoomでスナップカメラの設定とやり方使ってみたレビューを紹介!

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スナチャ、スナップチャットでおなじみスナップが、PC用アプリをリリースしました。 その名もスナップカメラ。 スナチャがいままでつちかってきたARレンズ機能がPCカメラでも利用できるようになります。 スナップカメラとは? スナップはスナップチャットの運営企業です。 特にリアルタイムにCGを合成し、口から虹が出たり目が大きくなったりするレンズ機能は若者に大うけでした。 この機能はSNOW、フェイスブック、インスタなども同様の機能をオマージュするほどです。 今回リリースされた「スナップカメラ」はPC用アプリとなります。 しかしスナチャのPC版とは異なり、レンズ機能を使ってツイッチで配信できるようなアプリとなっています。 公式サイトはこちら。 スナップカメラを利用するには? ダウンロード ダウンロードページでは、ライセンス同意やロボットでない確認のところをチェックしてからダウンロード。 メアドは特に入れなくてもだいじょうぶです。 起動 起動するとこんな感じ。 メイン画面では、カメラ画面と多数のレンズの選択肢がでてきます。 選択肢を選ぶと自動で顔に適用されます。 利用方法としては、Twitchへの配信時に利用することが想定されています。 設定 設定画面では、使用するカメラを選択したり、エフェクトに対するホットキー(キーを押すとエフェクトがオンになる)の設定が可能です。 感想は? うちのノートではフレームレートは10FPS弱と結構遅い感じがしました。 やはりCPUがある程度のものでないと厳しそうです。 エフェクト自体もやや粗かったので、グラフィックカードの性能が弱いとあまりきれいではないかもしれません。 ただしさすがにレンズ機能の先駆けであることもあってレンズの種類は豊富です。 例えば泣くようエフェクトをホットキーにわりあてておき、Twitchの配信で悲しい場面ではそのエフェクトを適用する... といった使い方には便利そうです。 ビデオ会議で使用する ZOOMで使用する 設定>ビデオでカメラを「Snap Camera」にすれば利用できます。 Teamsで使用する 設定でデバイスの設定を開きます。 カメラで「Snap Camera」を選べばオッケー。 スカイプで使う スカイプでもカメラを「Snap Camera」にすることで利用できます。 スナップカメラの不具合 起動しない? 動作仕様は以下。 OS:Windows 10 64 bit または MacOS 10. CPU: Intel Core i3 2. 5Ghz or AMD Phenom II 2. 6Ghz• メモリ:4 GB• 画面解像度:1280x768以上 ただしうちのウィンドウズ8では一応動作できたので、OSがウィン10出ないから起動しないということではないようです。 カメラがうつらない? 他のカメラアプリで確認してみる まずカメラで映るか確認しましょう。 ウィンドウズ10にはカメラアプリがついています。 起動してカメラが利用できるか確認しておきましょう。 他のカメラアプリを終了しておく 「No available camera input」などカメラデバイスが取得できない場合があります。 対処としては他のカメラアプリ(TeamsやZOOMを含む)を終了しておきます。 そのうえでスナップカメラを起動してみましょう。 他のアプリががカメラを利用してしまっていてスナップカメラからアクセスできない場合に有効です。 ビデオ会議などで使う場合、先にスナップカメラを動かしてからTeamsやZOOMを起動する順番のほうがいいと思います。 カメラを変更する 設定は右上の歯車アイコンから行います。 するとカメラ、カメラ解像度、マイクなどを変更できます。 カメラ自体を変更しない場合でも、カメラの解像度を変えてみるといいかもしれません。 キャッシュを削除 設定で下のほうへスクロールすると「Cash & App Use」というのがあるので「View」を押します。 するとキャッシュに使えるサイズを変更したり、キャッシュや履歴を削除できます。 「Clear Selected」で選択したキャッシュや履歴を削除します。 特にスナップカメラの場合、エフェクトでキャッシュをかなり使うと思いますので一度クリアしておいたほうが動作が改善されるかもしれません。 apicode.

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